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2010年01月30日
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カテゴリ:投資関連
http://money.quick.co.jp/fund/selection/141.html

様子(売買高、乖離率など)を見てから、購入したい。

「MSCI-KOKUSAI、MSCI-エマージングETF」上場記念セミナーのビデオで勉強しよう。






最終更新日  2010年01月30日 21時52分26秒
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2010年01月25日
カテゴリ:


澤上篤人氏の長期投資に対する考え方がまとめられている。


言いたいことはよくわかるのだが、10年後の未来を担っているだろう企業を想像し、
信念を持って、その株を持ち続けられるかというとそう簡単なことではない。






最終更新日  2010年01月25日 22時16分46秒
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2010年01月18日
カテゴリ:FROMニュース
自由があるのが自由民主党。
自由が無いのが民主党。
自民党でよかった。

と語った小泉進次郎


こういった言葉遊びはいい加減にして欲しい。
あほらしい。






最終更新日  2010年01月18日 21時13分48秒
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2010年01月03日
カテゴリ:スポーツ
東洋大の優勝で幕を閉じてしまった。

昔から花の2区と言われているが、最近は山登りの5区が重要なポイントとなっている。
選手の能力によって、最も差がついてしまう。

結局、そこの出来不出来で優勝校が決まってしまう。

ちょっと、なんか工夫が必要か。






最終更新日  2010年01月03日 14時10分27秒
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2009年12月27日
テーマ:競馬全般(5110)
カテゴリ:日常
今年の負けを取り戻そうと挑んだ有馬記念。


その結果は、・・・





人生そんなに甘くありませんでした。
また来年頑張ります。


しかし、3歳馬に勝って欲しかった。
伝説の新馬戦で3連単も買ってみたのですが。






最終更新日  2009年12月27日 22時19分13秒
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2009年12月19日
カテゴリ:FROMニュース
投資関連のブログをはじめ、ほぼ毎日見ているブログがいくつかあるが、
大阪府寝屋川市議会議員 吉羽美華さんのブログもその一つだ。

政治家の活動や本音みたいなものが垣間見えて、なかなか面白い。


12月18日のブログでは、

「 ニュースでは、政治家の悪い部分がたくさん報道されるけど、
一部の議員さんのために、みんな悪者になってる。 」

と悩んでいる様子。


確かに、メディアは権力を叩くことが好きで(視聴者がそれを望んでいる?)、
政治家だけでなく、すべての官僚もまるで悪者のように扱われている。

「脱・官僚依存」だったはずが、いつのまにか、「官僚排除」になっている。

知り合いの若手官僚が、国のことをどれほど真剣に考えており、
どれほど優秀か、私は知っている。


メディアにはバランスが必要なのだと思う。

インターネットが普及し、従来のメディアに頼らない情報発信・受信の場が
出てきているのだし、変わらないと。


しかし、吉羽美華さんを知るきっかけとなったのは、「KUNOICHI 2009」。
同じメディア。

要は多様性の確保とメディアリテラシーの問題なんだと思う。



後、
「 「王様の耳は、ロバの耳」状態で・・・ブログで書けば、
けっこースッキリします 」

には同意。
自分の考えを文章にするのは苦手なので、その練習にもなる。






最終更新日  2009年12月19日 23時52分50秒
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2009年12月05日
カテゴリ:投資関連
1年決算型の投資信託から分配金の支払通知書が来ていた。

そこで、投資信託の分配金のメリットについて考えてみた。

投資信託の分配金はしばしば複利効果があると言われるが、
それは、あくまで再投資せずに受け取った場合と比較しての話だ。
税金のことを考慮すると、最も複利効果があるのは、無分配型であるのは間違いない。

複利効果を狙う投資家にとって、分配金は百害あって一利なしのはずだ。

グローバルソブリンに代表される毎月分配型は、
投資信託の分配金を「年金」と考えている場合には有効だと思う。
今ある資産を運用しながら取り崩していくことが出来る。

ではなぜ、分配金を商品の目玉としていない長期運用タイプの投資信託が
分配金を出すのだろうか。



自分の中での結論は、
1.分配金を投資信託の実力と勘違いする投資家へのアピール
2.再投資コースと受け取りコース、2つのコースが同じ投資信託で扱われている
の2点。

投資信託を購入する際に、再投資型しかないように感じるのは
証券会社や銀行などが片方のコースしか購入を許していないせいなのだろう。

邪推すれば、彼らにとっては分配金として引き出されるより、
再投資して投資信託の中に資産を残してくれた方が、信託報酬が確実に受け取れる。
あるいは、購入手続きをする上で間違えるリスクも無くなる。

全く同じ投資対象で、別々の投資信託として販売してくれればいいのだろうが、
運用会社にとっては、手間になり、純資産も分けない場合と比べて小さく見られてしまうといった理由があるのではないか。

分配金を望む一部の投資家、販売会社・運用会社の都合があって
長期投資家がちょっとした機会損失を被っているといった構図なのではないか。

ながなが書いたが、そうでない投信を購入すればいいだけの話だが、
そういった投信がまだまだ数少ないのも事実だろう。






最終更新日  2009年12月05日 14時41分20秒
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2009年11月30日
カテゴリ:


著者がライフネット生命副社長なので、ある程度割り引いて読まないといけないが、
下の2冊と合わせて考えると、やはり独身でまあまあ貯金もある私には
まだ保険はいらないと思ってしまう。

なんといっても経費が高すぎる。こんな期待利益が損な金融商品も珍しい。

ただ、若いうちに加入しておくメリットとして、
1.将来、健康を害して、保険に入れなくなるリスクを回避する
2.誰もが一生涯にわたって自身の資金管理が出来るわけではない
があり、

2.に関しては、自分には当てはまらないと思っているが、
1.については少し考えておく必要性は感じた。


  






最終更新日  2009年11月30日 21時32分33秒
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2009年11月29日
テーマ:競馬全般(5110)
カテゴリ:日常
相も変わらずはずしてしまった。

レッドディザイアを軸に買ったのに。

負けを取り戻すために高倍率で勝負してしまった。


スタート時間も勘違いしてたし。

負け続けているときはこんな感じか。

でも、今年中に負けを取り戻せそうな根拠のない自信を持っているのだが。


しかし、ウォッカは強い。
ルメール騎手もうまい。






最終更新日  2009年11月29日 16時08分48秒
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2009年11月28日
カテゴリ:FROMニュース
円高が急速に進みつつある。

最近の日経新聞を見ると、「これ以上の円高は厳しい」と暗に政府の為替介入を期待する
企業経営者の声がちらほら掲載されている。


そうは言っても、よっぽどの時は、為替介入も必要かもしれないが、
基本的には需要と供給の下、市場の決定に従うしかないのではないか。


最近読んだ、人間の覚悟(著:五木寛之)に、以下のような一文があった。

国民としての義務をはたしつつ、国によりかからない覚悟。
最後のところで国は私たちを守ってはくれない、と「諦める」ことこそ、
私たちがいま覚悟しなければならないことの一つだと思うのだ。


今回、政権が民主党に移り、様々な政策変更が行われている。
どちらかと言えば、大企業には厳しい政策が採られているように見える。

自民党が完全に失墜し、安定政権が望めなくなった今、
政権が変わるたびに企業のおかれる環境がころころ変化する時代が来たのではないか。

企業にも国を頼らず、どんな環境でもある程度の収益を残せる力強さが
求められている、そう覚悟する時が来たのではないか。








最終更新日  2009年11月28日 21時14分27秒
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