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VTR250 と 初心者

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t1una@ Re:新型VTRのサービスマニュアル(09/11) パーツに関しては別途パーツリストがある…
山は緑@ お詫びです(01/12) FC2はいいですね。 春になったら考えます…
寿限無@ Re:お詫びです(01/12) ブログ変更されるのですか、、 初めてヤ…
☆ゆずポン酢☆@ Re:お詫びです(01/12) どんどん楽天は悪くなりますね・・・
黒味噌@ Re[1]:お詫びです(01/12) ZJさんをmixiで探してみたけど手がかりが…

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ガレージ

2009.03.29
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カテゴリ:ガレージ
 上塗りが終わって1週間経ったので、再度写真を撮ってみる。(実際には、1日で見た目ではこれと変わらないが、安定するまでの期間が1週間と書いてあった為です)
(その4)の下の写真です。(カテゴリーでガレージを選択してください)
 採光部の反射が見て取れるものの、タイヤの黒墨は黄色っぽくないので、気になる方は注意が必要でしょう。色斑があるのが特徴なのですが、所詮素人故、あちらこちらに大きな色斑を生じてしまっています。

 下の写真は、接写したものです。小石も撮れていますので、コーティングの状態が良く分るのではないかと思います。
 一見すると黄色い砂(テニスコート)みたいにも見えますが、自分では気に入っている(事にする)耐久性の方はこれからの検証です。1~2年経ったらどうなるのか?
ガレージの前側部分は色無しで、No.2とNo.3のみのセットをその内試してみようと思っています。4L缶で1.5台分ぐらいの駐車スペースは塗れると思います。






Last updated  2009.03.29 11:36:04
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2009.03.22
カテゴリ:ガレージ
昨日、塗ったNo.2は乾いているようだ。特にコンクリートの床と壁の立ち上がり部分とか、白くなっていたのだが、乾いてしまって通常となんら変わらない。最後の工程であるNo.3 の缶を開ける。今度も白い液体だが、No.2よりも心なしか粘度が高いような気がする。ローラを缶に入れ、いつものように十分かきまわしてから、百均バケツに半分ほど入れて作業を開始する。ポタリと落ちる液体はすぐに下地に吸い込まれてその部分だけ顕著に濡れたようになる。これは急がなくてはと思い、手早くやっていたら、4L缶の半分で終わってしまった。説明書によると、このNo.3は、艶が出なければ、重ね塗りができるという事だ。また今後の補修時もこのNo.3だけで行けるそうである。乾けば使用できるそうであるが、安定するまでは1週間はかかるとの事。バイクの納車までには、まだ2週間ある為に、来週でももう一度重ね塗りを行おうと思う。結局3日間で全行程を終えたのだが、その間は使用できないので、この塗装を利用する場合は、夜でも作業ができるガレージで、乾きやすい時期を選び手早くやれば1日半ぐらいでも可能かもしれないが、注意が必要である。できれば前側のクルマ側も行いたいところだが、それだけの時間は取れない。結局のところ、利用予定のスペースにしか自分で行う場合はできないのではないだろうか。今回、DIYをして思ったのだが、これはかなり限られた人にだけ可能なことであるのかもしれない。私はタイミングが良かったといえるのではないかと思う。
(下のものは1週間後の状態です)






Last updated  2009.03.29 11:13:56
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2009.03.21
カテゴリ:ガレージ
朝一番にNo.1の色塗りをする。かなりシャバシャバの液体で、匂いもなく、やはりペンキというイメージからは遠いものだ。これを、ローラーで広げるようににして、一面に塗っていく。小一時間で4L缶を塗り終わった。見た目にむらがあるような気もするが、工場等の無機質なグリーンとかよりマシでないかと勝手に思い込んでいる。このまま放置して、午後になるのを待った。
昼ごはんを食べたのち、下地が乾いていることを確認の上、No.2の下地を塗る。これも無臭だが、見た目も粘度もまるで牛乳だ。そのまま、淡々とローラーで広げるが3Lほど使用して終わってしまった。これは、2度塗りする必要が無いのだが、No.1の色と比較して量的には多いのではないだろうか。ここまで塗り終わったが、コーティングされた~というイメージは全くない。次のNo.3が本来の意味のコーティング塗料らしい。この後は、十分時間をとる必要がある為、明日に回すことにする。使用した装具や、バケツは水洗いで簡単に落ちた。ここまでは非常に楽な作業と言っていいだろう。
下の写真はNo.3を塗って、6時間経過したもの(まだ全体に乾いていないことがわかる)






Last updated  2009.03.29 11:19:25
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2009.03.20
カテゴリ:ガレージ
品物は、翌々日には着いた。4L缶3個入った段ボールとは別に、メール便でわざわざ施行方法のパンフレットとDVDが送られてきた。缶には使用順に1・2・3と番号が大きく印刷されている。
土日を利用しての予定だがパンフレットを見てみる。お~~と、むつかしそ~~~~。パンフレットによると、仕上がり状態の良し悪しは、元のコンクリートの状態に大きく左右されるとある。
ポリッシャで粉塵を取り除く、油で黒くなっている所などはサンドペーパーで磨く。と書いてある。
ポリッシャー~~~~だってかぁ。(電動の清掃具で、下部にブラシが付いていて回転しながら床面を磨くやつだ)
そんなもんあるかいな~~と思いつつ、とりあえずは、ホウキとチリトリで掃除してみると、結構粉塵が出ます出ます。チリトリではなかなかすくえない、灰色の小麦粉状である。掃除機が有ればいいのだが、先に記したとおり、電源が無い為、すこぶる効率は悪いと思いつつも作業を進める。元々場所はさしたる広さもない為、小一時間でそこそこきれいになった。(と思った)
ふと、ポリッシャの代わりに亀の子たわしを使用してみてはと思いつき、たわしで床面をこすると、掃いた筈なのに、まだまだ結構出る。しかしながら、すぐに粉塵の発生は無くなるので、この程度で妥協することにした。まぁ、床面積がタカ知れているので程なく終了。タイヤの接地面だった所が周りと違う色をしているが気にしないことにした。この作業で半日つぶす。結構しんどいが、妥協点と仕上がり状態との経験値が無い為、その辺のバランスが判らない。まぁ、自分でやれば、出来が良くなくてもきっと満足できるのではないかと思う事にした。普段はものぐさな自分ではあるが、淡々と単純な作業を行う事に違和感はなく、自分でもビックリ~。(なを、この作業をする際は防塵マスクをしてやりました、作業後は随分汚れてました事を付記します)
明日はいよいよ、缶を開けて塗り。
<つづく>






Last updated  2009.03.20 21:45:15
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2009.03.19
カテゴリ:ガレージ
私の家のガレージは縦に2台駐車するタイプのものである。(結構贅沢かもしれないが)
手前側は4輪用とし、奥側を購入するVTRの保管場所としたいと思っている。
家から10mぐらい離れて立っている為、電気・水道設備はない。
日没と共に暗くなる為、せめて床を明るい色で彩色したい、コンクリート床用ペイントをDIYでやってみようと考えた。納車後にはできない事だとスボラな自分にも言い聞かせモチベーションを上げる。
教えて○○、○○知恵袋などで、対象となりそうなものの中から、水性で駐車場にも使えるもの探す。やはりそれなりのものは、お値段もいいことも分かってきた。楽天で検索したのだが、コンクリートと塗料の接着性を良くするプライマーとかいうものが、塗料より高価で、しかも1斗缶(15Kg)でしか販売していない。要するにプロ用と思われ、下手なペイントによる剥離の心配、量的に余っても使い道が無い事は明白である。
気を取り直し、見ていく中で、コンクリートの床面そのものを否定しないで、浸みこませるタイプのものを見つけた。
アシュフォードジャパン
このメーカーのものは、淡い色合いでコンクリート面をコーティングするタイプのものと理解した。
(もちろん無色のも有ったが、明るい色にしたいのだ)
価格も先に調べたものと比較して半分で量的にも多少余るかなという部類であった為、明るい黄色系のものを選択し購入を決めた。色、コート、上塗りコートの3種類、各4L缶で3缶1セットである。下地を生かした感覚というのが琴線にふれた。
<つづく>






Last updated  2009.03.19 19:07:49
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