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2017年09月04日
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引っ越して一ヶ月が過ぎたが、

昨日から、虚脱感に見舞われている、

実家の売却、引越し、義父の葬儀、
一気に重なって、一気に過ぎた、

ポカーーン、

目先の目標みたいなものが消えて、
今、真空状態、







最終更新日  2017年09月04日 22時39分25秒
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2015年09月04日
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こちら、

バスで泣きやまない乳児の母への運転手の言葉、ネットで拡散
2015年9月4日05時08分 Asahi

8月31日午後、15人ほどが乗った横浜市営の路線バスで母親の腕に抱かれた赤ちゃんがぐずり始めた。母親と友人の女性が2人であやしていたが、赤ちゃんは手足をばたつかせ泣き声は大きくなるばかり。友人は途中で下車し、母親は立ち上がりあの手この手であやすも泣きやむ気配はなかった。 

10分ほど経った時、車内アナウンスが流れた。「お母さん、大丈夫ですよ。赤ちゃんですから気になさらないでください。きっと眠いか、おなかすいているか、おむつが気持ち悪いか、暑いかといったところでしょうか」 

明るい口調でミラー越しに語りかけたのは、鈴木健児さん(46)。

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乗車歴20年のベテラン運転手だ。 「迷惑をかけないよう何とかしたい、というお母さんの焦りをひしひしと感じた。今後バスや電車を使うのをためらうんじゃないかと心配になって」と振り返る。

このやりとりがネットに投稿されるとツイッターなどで拡散され、「感動。まさにプロ」「運転手さん素晴らしい」などの投稿が相次いだ。







最終更新日  2015年09月04日 13時48分23秒
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2015年08月01日
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こちら、

陸自の“歌姫”効果 中部方面音楽隊が引っ張りだこ
神戸新聞NEXT 8月1日(土)11時0分配信 

陸上自衛隊の中部方面音楽隊(兵庫県伊丹市)が引っ張りだこだ。昨秋、陸自で初めて音楽大出身の“歌姫”が配属されると、その歌声で一気に演奏オファーが殺到。

専従音楽隊は陸上、海上、航空の各自衛隊に計32隊ある。全国に展開し、隊員の士気高揚や式典、PRでの演奏が主な任務という。

北陸から中・四国まで2府19県を管轄する陸自中部方面隊所属の“歌姫”は、鶫真衣さん(27)=金沢市出身。

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【動画】伸びやかな歌声を披露する陸自の鶫真衣さん

昨春入隊し、一般隊員と同様に3カ月間、射撃や戦闘訓練などを経て、10月に配属された。

自衛官になる際、危険を顧みず、身をもって責務を果たすと宣誓した。「すぐには言えない言葉だったけど、訓練を重ねて自覚に変わった」と振り返る。

配属以来、演習場や駐屯地、ホールなど約50回の“舞台”を踏んだ。阪神・淡路大震災20年の追悼コンサートも経験した。「第一線の任務に就く同僚と同じく、自衛官として歌声で心を救えたら。常に思いを忘れず努力したい」と前を向く。

 







最終更新日  2015年08月01日 13時43分52秒
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2015年04月21日
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Makow氏のTwitterサイトからの紹介で、


Omg... (Oh my Godの略ね、)
Guy buys all woman's roses makes her day!!
Incredible New York story...
Happened right next to me 

作り話じゃなくて、
リアルの録画だな、これ、

タイトルは、

”Huge unexpected act of kindness on subway”、
(地下鉄での全く思いもよらない親切な行為、)

たまたま、地下鉄で横の席に居合わせた、
投稿者(Maria Lopez)が、携帯で録画したもの、

地下鉄の車内で、
バラを売っていたおばさん、

他サイトの(同じ動画の)解説を見ると、

Poor woman trying to make a few dollars in train is stunned when you man comes up and asks her How many roses she has. She answers 140 a dollar per rose. He gives her 140 and asks her to give them out on train. 

とあるので、おそらく、
地下鉄車内では、
2-3本売るのが精一杯で、
普段の貧しい生活がしのばれる、

そこに、一人の青年(紳士か?)が現れ、
おばさんが、値切りしながら、
バラをすすめるシーンから始まる、(意訳で、)

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青年に、
全部で何本ある?と聞かれ、
140本と答える、

バラはいくらか?で、
一本、1ドルと、

全部買おう、と言って、
150ドルを渡しながら、

これ(バラ)を、ここ(地下鉄車内)にいる、
欲しい人に分けてあげて、

と言い残し、
そのまま、車内から去るーー、

おばさん、 涙、涙、
(この辺のニュアンスは画面見ないとわからない、)


(おそらく、動画の視聴者から、
「この青年は誰だ、」の問いあわせがあったのだろう、)

コメント欄から、
投稿者の
Maria Lopez(女性)いわく、

Don't know who he was..
got on and off the subway..
must be an angel..

彼が誰かなんて知らないわ、
(私の目の前で、)車内に乗り込んできて、
そのまま、降りたのよ!?
キット、エンジェルよ、

ウウーン、エンジェルか、

が確かに、
そのしゃべり方、
背が高くて、端正な顔立ちは、

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まんざらでもないか、

 更新日  2015年04月22日 00時23分20秒







最終更新日  2015年04月22日 11時01分09秒
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2014年08月18日
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昨夜、ヤフオクでゲットしたDellのノートで、

出品者とやり取りしてた、

ゲットしたのはこれ、

少し古い機種ですが、インターネットが楽しめます。
(無線LANが搭載されていますが、接続方法不明のため有線でやってました)
個人的には、美品で、まだまだ使えると思います。

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もちろんXPで使うものだけど、ホント安いよね、

以前、この機種は、一台中古でゲットしたが、
サウンド機能がおかしかったので、
マザーボードを交換すべく、探していたら、
フルスペックで、この価格でゲットできてしまい、
これをそのまま使うことにした、

Win8.1なんて、使う人の気が知れない、
(トカナントカ、)

で、出品者からは、
今朝、
発送案内が来て、

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黒ネコの発送問い合わせNoで確認すると、唖然!?

そこに出てきた発送センターは、
川西能勢口センターで、こちら、

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ナント、よりによって、
多田神社のすぐそばジャン!?

ウウーン、今日の日付(8/18)を考えると、
これは、明らかに、ご先祖からのメッセージか、

実は、昨夜、PCをゲットしたわけだが、
3年前の8/17の夜、(父母が亡くなった年だが、)
ご先祖からのメッセージがこれだった、

http://oi51.tinypic.com/3143ul1.jpg 
送り火

で、先週8/17(水)夜のこと、
ふと見ると、オレンジ色でついているではないか!?

オッ、直ったのか??と期待したが、
翌日以降は点灯することはなく、たった一日だけの点灯となる、
(ーー>これはホント不思議だった、)

丁度、お盆の時期でもあり、
個人的に、”送り火”の思いが来た、

但し、父母ではない、(父母はもう天に行っている、)
うちの先祖である、

3ヶ月前に、壊れたソーラーライトが、
一日だけ、自然点灯したのである、

(ホント、不思議だった、)

ちょうど、お盆の時期でもあり、
ご先祖からのメッセージと受け取った、
(「私たちを忘れないで、私たちもいつも見てるから、」)

で、これが2回目だが、同じ趣意を感じた、

それにしても、ご先祖は、
ライトタイムライトプレースで、
すごい現れ方をするものだと、感心することしきり、

いや、感謝、
と同時に、時々、思い出すようにします、ハイ、


追記)
出品者に、
うちの先祖の神社がそばにある旨を言ったら、
出品者からは、

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多田源氏を知っているとは、
さすが地元の方だけのことはあるわ、

更新日  2014年08月18日 15時56分42秒







最終更新日  2014年08月18日 23時10分42秒
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2014年05月17日
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ヨメさんが、東京でコーラスの練習とかで、

今夜は、一人で、パンにコロッケとレタスを挟み、
アイスコーヒーをテーブルにおいて、夕食準備を整える!?

で、パクつきながら、夕刊を開いていたら、
こちらが目に留まる、

(惜別)大西巨人さん 作家 
編集委員・近藤康太郎 2014年5月17日15時47分  Asahi

■極貧であっても 精神は贅沢に
死後数年も経ってから、大西巨人は死んでいたか、と人に知られるのが理想。生前、そう語っていた。「(自分の死を)外部には知らせるな。骨は海に捨てよ。葬儀その他、一切無用。」と、家族に厳命していた。

代表作で現代日本文学の金字塔「神聖喜劇」は、1955年に書き始め、25年後に擱筆(かくひつ)。 <以下略>

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おおにし・きょじん 本名・のりと 3月12日死去 97歳
故人の遺志で葬儀は行わない

ここんとこ、気に入った、

(自分の死を)外部には知らせるな。
骨は海に捨てよ。葬儀その他、一切無用。

関西だと、斎場で完全燃焼させてくれるが、
関東はなぜか、骨を残すようになっている、

マッ、骨の捨て場所は任せるけど、
魂の抜け殻をタイソーに扱わんでほしいと言うのが本音、

もっともうちはヨメさんも同じ考えなので、
あれこれ言わなくても、OKだろうけど、







最終更新日  2014年05月17日 22時06分26秒
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2014年02月26日
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Update
観測史上、最高の積雪(114cm)を記録した甲府市、



例の
山梨県の空撮写真で、

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甲府市と笛吹市の位置を覚えて頂いて、 

こちらの話題、

大雪で救急車立ち往生、陣痛始まった主婦が...
2014年2月26日17時33分  読売新聞

 記録的な大雪が降った山梨県で、15日に男児を出産した女性がいた。

 救急車が雪で進めなくなる中、女性は担架で産婦人科医院に運ばれ、17分後に赤ちゃんが無事誕生した。

 119番から6時間余。地元住民らが雪かきをして進路を確保し、搬送を手助けした。

 埼玉県吉川市から山梨県笛吹市の実家に里帰りしていた主婦(28)は、大雪が降り続く15日未明に陣痛が始まった。

 午前4時すぎ、同市消防本部に連絡。救急車は数キロの道のりに2時間かかった。

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 実家は、県道から約1キロの山道を進んだ先の、笛吹市境川町寺尾にある。1メートルを超す積雪で救急車が進入できないため、隊員5人が担架を抱えて山道を上り始めた。

 隊員を迎え入れるため、母親(59)ら家族3人が、自宅前の雪を懸命に掘った。隊員は、主婦を乗せた担架を腰のベルトに固定して、山道を下っていった。

 「頑張ろうね」。隊員の大塚宏明さん(30)が陣痛をこらえる主婦に声を掛ける。雪の中を歩いていくのは大変で、大塚さんらは10メートル進んでは休憩を取ることを繰り返した。30分で200メートル進むのがやっとだった。

 見かねた近所の男性が、重機を使って、幹線道路までの残り800メートルを除雪した。大塚さんらは午前8時半、県道に待機していた救急車までたどりつき、主婦を乗せることができた。

 救急車は、主婦のかかりつけで、そこから約8キロの甲府市向町の産婦人科医院に向かって走り出した。

 しかし、300メートル走行したところで雪にはまり立ち往生。今度は除雪業者が重機で救急車を引っ張って、脱出させた。

 大塚さんが主婦の陣痛の間隔を計ると、担架で搬送中の5分から1分に縮まり、いつ生まれてもおかしくない状態だった。

 午前9時半、甲府市の国道20号から、目指す医院が見えた。しかし、そこへ向かう生活道路が除雪されておらず、主婦は再び担架に。

 医院で医師(57)が到着を待った。担架は見えているのに、なかなかたどり着かない。やきもきしていると、近所の住民4、5人がスコップで雪をかき、通り道を作ってくれた。

 主婦は午前10時過ぎに到着。間もなく、産声が聞こえた。

 大塚さんは「除雪してもらえなかったら、間に合わなかった。担架の上で生まれたら、新生児の体温が低下し、危険だった」と胸をなでおろす。

 主婦は夫と相談し、生まれたばかりの次男に冬にちなんで「柊地(しゅうじ)」と命名。腕に抱き、「担架に乗せられている時、『一番大変なのは妊婦さん。頑張って』と救急隊員から励まされ、心強かった。この子を一生懸命育てなければと改めて思った」と涙ぐんだ。

 主婦の母親も「多くの人に助けてもらった。お礼を言いたい」と感謝していた。

 更新日  2014年02月27日 00時32分14秒


追記)
上の話、ヨメさんに紹介したら、

「子供も協力したのね」

「子供も協力??」

「今、出ちゃ、まずいって、」

「ーー、」







最終更新日  2014年02月27日 20時02分56秒
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2013年03月23日
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父親の命日の昨夜父を思い出していた、
自分の寝ている部屋は、
まさに父(&母)が現れたところでもあり、
今にでも自分の上に、父母が現れソーだったがーー、


父が亡くなる2ヶ月前に聞いた、
父親からの昔話が浮かんでくる、

「野毛(桜木町)にセブンと言う居酒屋があってな、
そこはサントリーの白しか出さない、

が、そのマスターも数年前になくなり、
もう飲めなくなってしまったよ、」
しんみりしながら、
その白について、父親の薀蓄が始まる、

「白と角の違いを知っているか、」
     
俺、??

父によれば、何でも、
白:640ml  度数=40%  価格 1,174円
角:700ml  度数=40%  価格 1,414円
と言うことで、角が上級に見えるが、
値段的に大差ないそうで、通は白を飲むのだそうな、

それから、水割り/お湯割り/ウーロン茶割りが続き、
ほぼ一本があく、
すべての杯を作ったのは父だったが、
父のあれほど緩んだ、且つ、
青年のような生気のある顔を見たのは初めてだった、

そして、このシーンに重なるのが、
いまだに忘れないサントリーの
CM(ショートストーリー)、

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#001 彼女のこと。


CMの彼女の父親と、
野毛の飲み屋のマスター&父親がラップ、
 
このシーンには、思わず涙がーー、

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彼女はそこに、確かに父の気配を感じました、







最終更新日  2013年03月23日 10時16分58秒
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2013年03月20日
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最近の暖かさ(暑さ)で、

一昨日から、庭先の花桃が咲き始め、
今日、ほぼ開花、

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昨年より2週間以上早い、


うちの庭は、
父が丹精込めて植え、育てた木々で満ちている、

回の開花は、丁度、
母の命日(3/12)と父の命日(3/22)の間となり、 

この赤と白の花桃には、
思わず、天に往った父母が重なってしまった


しばらく余韻の時







最終更新日  2013年03月20日 13時36分50秒
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2013年01月29日
カテゴリ:

(先日の丁寧を武器にするの続きで、)

たとえば、
布団をたたむ時、あるいは敷く時、

洗濯物を裏返す時、
シャツの袖を返す時、
と言った、

日常の細かい作業に”丁寧”を織り込むと、
濃密な時間が訪れる、


逆に、そそくさと、
あるいは、さっさとしようとするところにはびこるのは、
殺伐とした空気である、

別に、温泉旅行に行く必要はない、
高いレストランに行く必要もない、
気分晴らしに映画に行く必要もない、

目の前のものに、
丁寧に(ユックリと)取り組むだけ、

”丁寧”は、確かに、
空気を変えてくれる、
と言うか、一瞬にして、変えてしまう、

これには、プラズマクラスターもビックリ!?

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最終更新日  2013年01月30日 02時09分19秒
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