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miy0712

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北欧旅行

2009.08.27
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カテゴリ:北欧旅行
絵に描いたような青い空と白い雲。
春のスウェーデン・ストックホルムよりきらきら

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冬にオーロラを見に行く事も検討していたが、春の北欧にして正解だったスマイル






Last updated  2009.08.29 23:18:30
2009.08.23
カテゴリ:北欧旅行
フィンランド・ヘルシンキ市内、多くの車が行きかう道路。
信号待ち信号で停車したバスからバス窓の外を
なにげなく見ていると、木の枝に野生のリスを発見ッ!!
「かっ、かわぃぃー目がハート
リスって森の中にしか生息しないと思ってた。

下矢印こちらはノルウェー(フィヨルド観光の際に立ち寄った
名の知れぬ街より)草原の風景。

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かわいらしい小さなお家家のエントツから煙が出てる。
あっちも、こっちも。

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下矢印この鳥はカモさんでしょうか?
野生?近寄っても逃げないスマイル

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パート3に続く・・・ひらめき






Last updated  2009.08.23 01:21:18
2009.06.20
カテゴリ:北欧旅行
北欧を訪れたのは、初夏と呼ぶには少し早い
春の終わり頃さくら
ノルウェーの首都オスロへ向かう途中バス
天気が良ければ氷河に出逢えるはず・・・富士山
しかし!!車窓からの風景は

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見渡す限り、白銀の世界が広がる雪
スキー場ではないのだスキー
建物がないし、人もいない。
この日、悪天候ではなかったが
空にも白い雲くもりが多かった。
白色の中に自分がいる不思議な感覚歩く人

あれが氷河だろうか?
ウチの近所の山や川とは
比べモノにならないくらい
その大自然に圧倒されるひらめき

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Last updated  2009.06.21 01:07:47
2009.06.19
カテゴリ:北欧旅行
ビュッフェ(バイキング)形式の食事のことを
スカンジナビア諸国では「スモーガスボード」と言う。
スウェーデン語らしい。
日本ではバイキング=食べ放題みたいなイメージがあり
もちろん好きなだけ食べて良いのだけれど
北欧では一皿に(一度に)あまり多く盛らず、食器類の再使用を行わない
というマナーがあるようだ食事

ロフトフースで宿泊したホテルの夕食も
スモーガスボードだったワイングラス
料理の種類がハンパないびっくり

ホテルのレストランには楽器のハープを奏でる生演奏が
流れていたのだけれど、誰もが皆
料理を選ぶ事に夢中だ・・・目

私も大好きなチーズを数種類
お皿に取り、チーズプレートを完成させるちょき

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チーズの国といえばフランスだけれど
ノルウェーも酪農大国なのであるおうし座
北欧のチーズは(日本で購入した場合)フランスやイタリアのチーズより
比較的に安く、日本人にも食べやすいチーズが多いひらめき

日本にも、もっとチーズを食べる食文化が広まる事を願っている星
チーズケーキやチーズ味のスナックは人気があるのに、
ナチュラルチーズが受け入れられないのは
ナゼなんだろうか?
輸入チーズの関税の緩和も強く願いたい!!








Last updated  2009.06.20 01:46:03
カテゴリ:北欧旅行
ノルウェー・ロフトフースに到着音符
ハダンゲルフィヨルドに臨んで建つ豪華なホテルに宿泊するウィンク
スカンジナビア諸国の王室やヨーロッパ各国の貴族も
滞在するというホテルだ王冠

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高級ホテルというよりは別荘のような感じ花
グレードの高いホテルには宿泊した事がなかったので
部屋の広さが逆に落ち着かない・・・雫

ホテルの敷地を散歩しよう歩く人
フィヨルドを眺めながらボケーッとする。
至福の時だきらきら
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Last updated  2009.06.20 00:50:01
2009.06.18
カテゴリ:北欧旅行
急勾配をゆっくり進む山岳鉄道の
フロム鉄道に乗車した四つ葉

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鉄道に乗ると必ず、あのメロディーが流れる音符(私の中で)
「世界の車窓から」という番組のテーマソング?だ新幹線
あまりにもテンションが上がると上向き矢印無意識のうちに
鼻唄を歌っている時がある雫

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私の住む町は田舎なので、自動車がないと生活できない車
詳しく説明すると、私の家の集落には
駅やコンビニはもちろん、バス停や信号機さえないのだ泣き笑い
だから車以外の乗り物に乗る機会がない。
飛行機、船、鉄道、路面電車、ケーブルカーなど
海外旅行って、いろんな乗り物を体験できるから
子供みたいに嬉しくて仕方ないのだスマイル
TVテレビ「世界の車窓から」みたいに
なんでもないような素朴な風景が好きどきどきハート
瞬きも惜しいほど、流れてゆく景色に夢中になってしまうぽっ
私にとって、鉄道の旅は「ただの交通手段」ではないのだ。










Last updated  2009.06.19 02:50:48
カテゴリ:北欧旅行
ノルウェーといえば、世界遺産でもあるフィヨルドの景観を
イメージする方も多いだろう。
フィヨルドとは?陸地の奥深くに入り込んだ細長い入り江のこと。
フェリーでフィヨルドの遊覧を楽しむ船

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残念ながら、この日は天気がよろしくないしょんぼり
フィヨルドの景観を楽しむには、やはり夏晴れが良いのだろう。






Last updated  2009.06.19 01:54:33
2009.06.17
カテゴリ:北欧旅行
ノルウェーのベルゲンへ到着しましたぁー飛行機
スウェーデンから飛行機で入国したのだけれど、
機内のシートが自由席だった。どこに座ってもOKなので
ファーストクラス並みにスペースがある席を確保ちょき
すると、ものすごい美しいCAさんが
「ここは非常口がありますので、緊急時にはご協力お願いします」
と告げられた。
なんてキレイな人なんだろう目がハート

ベルゲンの街は世界遺産に登録されている王冠
あいにくの天気模様だったのだが、街がとてもにぎやかだ花
この日はノルウェーの憲法記念日だったらしく
民族衣装のような服装をした人達が・・・!!
「めちゃめちゃカワイイっダブルハート
チロリアンなお人形みたいぽっ
北欧の人って、とにかく男性はジェントルマンでカッコイイし、
女性はモデルさん以上に美しい人が多いし、子供達は色白で目が大きくて
本当にカワイイ赤ハート

素敵な衣装をまとっているグループに
「あなた達の写真を撮らせていただけますか?」と
尋ねると、快く了承してくれるスマイル
この街の祝日はディズニーランドのパレードよりも
メルヘンだと思うひよこ
高い税金を払っても、消費税が25%だろうと
国民が不満を持たない理由が
なんだか少しわかった気がしたひらめき
こんな国で暮らせたら、きっと幸せだろうなぁ~さくら

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お祭りムードの中、ひとりで過ごす異国人に興味を持たれたのか?
若い男の子に声をかけられた。
白馬に乗ってそうな、あまりにも理想の王子様だったので
異国人(私)かなりテンパる!!
不得意な英語が、いつにも増して理解不能・・・泣き笑い
彼はベルゲンの人で、今日は家族で祝日を過ごしているそうだ。
ひとりぼっちの異国人、黄色人種がめずらしかったのだろう。
「私は日本から来ました」と告げると
日本という国に興味津々らしかった。興味の対象が
私個人じゃなかったとしても(あたりまえパンチ)一期一会だひらめき
一緒に写真を撮らせてもらうカメラこんな王子様とは
もう二度と出逢えないであろう泣き笑い
今でも、アルバムを開くたび「やっぱりカッコイイどきどきハート」と
溜息が出る葉それと同時に
「ヤバイ!!私より顔ちっちゃい・・・雫」と
別の意味での溜息が・・・ショック






Last updated  2009.06.18 02:36:56
2009.06.16
カテゴリ:北欧旅行
北欧は非常に物価が高い泣き笑い国によって多少は異なるが
消費税が20%を超える。¥1000ではハンバーガーマクドナルドの
セットメニューが食べられないし、
タバコは1箱およそ¥500~¥1000弱するのだ喫煙
物価の高さを覚悟して北欧を選んだつもりだけど、
本当にビックリびっくりするくらい、レストランでのグラス1杯の
ワインやビールさえ仰天価格だ雫

スウェーデン・ストックホルムに到着音符

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ノーベル賞の晩餐会で知られる市庁舎を見学目
私には、間違っても一生縁の無い場所だけどわからん

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北欧って確かに物価(税金)は高い。けれども、追われるように忙しく仕事をしている
わけではない。休日には買い物や食事を楽しんでいる人達が多くみられるし、
バカンス時期には長期旅行へ出かける事があたりまえのようである。
日本人のように「老後が不安」だと貯蓄する国民性ではないらしい。
街に流れる時間が、ゆったりと感じるさくら
出逢う人は皆とても親切だし、レストランやショップの従業員は
欧州ではありえないサービスと愛想の良さを感じるスマイル
ひったくりやスリに警戒が必要な欧州の旅をしてきた私にとって、
北欧は感心!感激!する事が多い星

この国には、日本にないモノがたくさんあるような気がしたひらめき
モノ=物ではなくて、愛国心とか人生を楽しむ為の心のあり方みたいな・・・。







Last updated  2009.06.17 03:21:30
カテゴリ:北欧旅行
日本にいると、日常の忙しさに追われ
キレイな夕焼け空や、雲ひとつない青空など
自然の美しさに気が付かない事が多いように思う四つ葉
いつも車で通る道を久しぶりに歩いてみると
「この場所から、こんな風景が見られるんだ・・・」と
日ごろ自分がどれだけ周りの変化や季節の移り変わりに
気を止めていないのか、実感してしまう。

海外へ行くと「旅行者」という気楽な身分でいられるため
仕事もない、誰かと会う約束もない、携帯電話に束縛されないし、
日常の家事の心配もいらない。
だから普段あたりまえのように、そこにある空や星や緑たちが
一層に美しく感じられるのだきらきら

バルト海に沈む夕日を船内の窓から眺め
「こんな贅沢な時間はない」と思ったひらめき

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眠りについたが、あっという間に朝が来る晴れ
白夜が近い北欧の朝は早い荒波

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Last updated  2009.06.17 01:59:00

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