庭木の枝を落としていたのですが途中で邪魔が入りました
私も年なので、手が付けられなくなる前に庭木を出来るだけ伐っておこうと思っています。年に最低で2本伐採するのが目標です。今年伐る心算の6m程の高さの木ですが、枝で幹の状態が判りにくいので確認するため枝を出来るだけ落す事にしました。先ず立って届くえだを落とし、次に低めの脚立を使って落としだしました。すると上の方で鳩が飛び出しました。ただ、とまっていただけだと思いそのまま枝落としを続けました。しかし、その鳩が近くの木にとまったり、この木の上の方にとまったりしていて近くに居るのです。その時は近くの城跡に沢山の鳩が居て餌をやる人が結構居るので逃げないのでそこから着ているのだろうと思って居ました。一応切った枝が溜まったので細断してゴミ袋に詰めるために木の横で作業を開始しました。すると鳩が目の前1m位を歩いて行ったり来たりした後に元居た基の枝にとまりました。その後も少し離れる事も有るのですが同じ枝に戻ってきます。その時点で気付いたのですが、切った枝には結構鳥の糞が着いた葉が多いのです。もしかすると巣を作って居るために離れ無いのかも知れません。もしそうならば拙いので次に枝を落とすのを2ヶ月ほど後にしようと思っています。