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カテゴリ:子育て

停電に備えて ・・・

夜、子供と二人でいるのに
本読んだり 話しするにも暗い中

 何かいい方法はないものか?

と考えていて、目についたのがレタスの入っていた入れ物

続く余震に 子供も少しびくびくしていて
被災地の方には 少し申し訳ありませんが、
怖がってばかりでなく 前向きに取り組む気持ちもいいかな と
手作りで電灯を作ることにしました。

-- 材料 --

レタスのパック
豆電球
豆電球ソケット コード付き
単三乾電池 2個
できれば、電池ケース コード付き
アルミホイル
画鋲(プラがついていない平たいモノ)2個
電気スタンドになりそうな箱


レタスパックの底の中央に 豆電球が入るくらいの穴をあける。

パックの内側に アルミホイルをつける
テカテカの方が表 ノリが無くても大丈夫です

豆電球ソケットを内側から取り付ける。
(電灯ぽくなってきましたね。)

電球ソケットのコードと電池のコードの片方を繋ぐ

アルミホイルを10cm程を半分にして
1cm位までヘラ状に折る。これを2個作る。

豆電球と電池コードのつないでいない方のコードに
それぞれアルミホイルのヘラをつける。これがスイッチになります。

レタスパックの電灯の傘を箱につける。

つなげていないコードがお互い届くように電池ケースも取り付ける。

片方のコードのアルミのヘラの先の方を画鋲で箱にとめる。

。。。できあがり。。。

もう片方のコードは 電気を付ける時に 
固定したアルミのヘラに重なるようにとめる。

   大笑い

私は素麺の空き箱を使いました。

電気の傘は、コンビニのうどん インスタントそば とか
いろいろ使えますね。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。










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Last updated  March 16, 2011 11:34:34 PM
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