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飯島多紀哉の七転び八転がり

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その他

2017/10/16
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カテゴリ:その他
すいませーん。
色々と忙しくて『アパシー 恵美ちゃんのBL妄想パニック』の発売から一ヶ月間での
売り上げ冊数を書くの忘れてました。
本当に申し訳ありません。


えーと、全部で43冊でした。
次回のkindleは何が発表されるかわかりませんが、
なんとな~く進めていますよ~。


気になったものがあれば、ぜひ読んでくださいね~。
もうすぐswitchで発売予定の『送り犬』の原作も読めますよ~。

こちらから読めるんです~。






Last updated  2017/10/16 01:08:49 PM

2017/09/25
カテゴリ:その他
もうちょっとだな、もうちょっと。
あと少~し。






Last updated  2017/09/25 07:49:40 AM
2017/07/13
カテゴリ:その他
以前もブログで書いたり、
ナナコロのホームページの二次創作ガイドラインにも書いてあるんですが、
基本的に二次創作は勝手にやっていただいているだけで、
僕が個別に許可を出したり支援することはありません。
それはプロアマ問わず、各自の考え方に任せてあります。
一部話の流れで許可したように思われましても、
それは当事者の勘違いや受け取り方の違いであり、
やはり平等性を保つためにも、個人としての見解は統一させていただいております。
もし何らかの形で支援なり許可をするのであれば、
それは自らの口でブログやホームページなどを使って
きちんとご報告させていただきますので、そちらをご確認くださいませ。

明確な許可を出すということはありませんが、
各自二次創作としての自覚をもってやっていただけるのであれば
僕は生暖かく見守っているという感じでしょうか。

もし問題が起きたり、こちらに何かを求められましても一切協力は出来ませんし、
責任を取ることもできません。

最近、公式が復活したということで
そのような問い合わせも増えてまいりましたので皆様の自主性に任せて
お願いいたします。

また、二次創作のコラボに関しましても同一です。
コラボとなりますと、相手先の権利なども絡みますので、
なお更、僕は何も言えません。
特に相手先に迷惑も掛かりますので、
連絡をいただいても特別な返答は出来ません。

公式が許可を出すような二次創作はありませんし、
もし二次創作ではないと言い張られて裁判沙汰になりましても、
こちらとしましては責任を取れませんし
法的処置に任せるしかありませんので、
その辺はご理解のほどよろしくお願いします。

なんか厳しいこというようですが、
あくまで僕は二次創作を応援していますし、
それを止めるようなつもりはありませんので
僕個人にあまり深い追及を求めないでもらえると嬉しいです。

みんなで楽しく、もめないのが一番だと思います。






Last updated  2017/07/13 06:51:40 AM
2017/06/25
カテゴリ:その他
みんなぁ、僕は敵じゃないからね~。
ちょっと冷静になって考えてみようよ。
みんなも仲良くしなね~。
みんなでプラスになる楽しいことを考えたほうが良いと思うよ~。
人の足を引っ張ってもいいことないからね~。
明るくいきましょうよ。

今日、懐かしい絵師さんから連絡あったよ。
復帰、おめでとうってさ。
また一緒にやりたいね~。
ええ、やりますよ。






Last updated  2017/06/25 10:42:59 PM
2017/06/20
カテゴリ:その他
18日のイベント終了後、女子4人組とお茶会。
むみさんとmg子さんと、A子さんとB子さん。
若い。
女の子二人分の年齢足しても、僕より若い。
軽くショック。

女子をこういう目で見てはいけないのですが、おじさんだもの。許して。
A子さんは奥さんにしたらいいだろうなぁというタイプの方。
A子さんにプロポーズする男性は、女性を見る目があるだろうなぁと
独りで感じておりました。
B子さんは、もう見た目そのまんまアイドル。AKBに居ても遜色ない可愛い子。
どちらも初めてお会いする方でしたが、礼儀正しく常識のある淑女でございました。
しかし初めての方とお話するのは緊張するものです。
よく、僕と会うのはとても緊張すると言われますが、おじさんだって緊張するんだからね!
むみさんとmg子さんはもう何度もやり取りしているので、気さくに話せます。
二人とも明るくて元気でとても楽しい方。良い子、良い子。


イベントを早く撤収してしまったので、ケーキ屋巡りかと思いきや、
6時にこじゃれたレストラン&バーを予約。
それまでの時間つぶしでファミレスに行きました。
で、予約の時間になり、おいしいお肉のお店に行きました。
すると、どういうわけか。
A子さんはお酒飲めないということでウーロン茶飲んでましたが、残りの三人吞む呑む。
むみさんとmg子さん、僕と二人で会うときはしおらしいのに、ただのザル。
しかも、顔色一つ変えない。
恐ろしい、…いや、頼もしい。
で、アイドルB子さん、気が付くといつの間にかグラスが空になっている。
床に捨ててんじゃねーの?と思うくらいの呑みっぷり。
正直僕はセーブしてたのであんまり吞まなかったんですが、
もし同じペースで吞んでいたら、僕が真っ先に潰れていたことでしょう。
いくら吞んでも全く変わらないので、
もし下心のあるお兄さんが彼女たちと一緒に呑んだら大変なことになるね。
結局閉店まで呑んでしまいました。

そして支払いは、ちゃんと割り勘にしました。
最後は、みんなでわざわざ僕をホテルまで送ってくれました。
本当に、みんな優しい。
しかし、しっかり者A子さんが池袋の主だったので助かりましたが、
彼女がいなければ、行き当たりばったりの悲惨な一日になっていたかもしれません。
ありがとう、しっかり者A子さん。

結局僕は、ほぼ五時間ノンストップで偉そうなことを食っちゃべり続けましたが、
みんなニコニコして聞いてくれる聞き上手。
なんか皆さんを楽しませるどころか、
僕一人が逆に楽しませていただき、至福の時間を過ごすことが出来ました。
こんな楽しい時間は毎日でも飽きないね。
でも、確実に人間が駄目になるね。
でも、それでいいね。

ということで、ホテルに帰ってきたら、
なんか映画無料観放題とかいうサービス期間中だったので、
前々から見たかった『スーサイド・スクワッド』と『ミュージアム』を観ました。


で、翌朝、奥さんから電話がかかってきて衝撃の事実を報告されました。
「昨日、末娘が映画観てきたよ」
「へぇ、美女と野獣?」
「ううん、ローガンとかいう怖い奴」
「何ですと! ローガン!!」
 なんということでしょう。
 ガーディアンズに続き、娘にローガンまで見られてしまうとは。
 しかも奥さん、何を思ったのか映画の最後まであらすじを
ペラペラしゃべってくれまして、すべてがわかってしまいました!
 ありがとね、奥さん!!

 というわけで、この後メーカーに行くわけですが…。
 さて、そこで話し合われたこととは…いよいよ次回のブログで…。

 移動の車中、頭の中はずっとヒュー・ジャックマンが笑っていやがりました。
 チクショー!!






Last updated  2017/06/20 02:12:20 PM
カテゴリ:その他
18日、サンシャインでイベント行ってきました。
19日は東京のメーカーさんと打ち合わせしたのですが、
なんか昼ごはん食べていたはずが終わったの夜の7時過ぎで
それから茨城まで帰ってきて、やっと今自宅に到着。
疲れた。
疲れ果てた。
メールいっぱい来ていたので、返事は起きたら書きますね~。

で、昨日の同人誌即売会でしたが大変幸せでした。
昨日から今日にかけて、今年で一番幸せな時を過ごせたのではないか、と。

新作もなく、10年近く前の同人誌やゲームを持っていって、
誰も来てくれないと嫌だなぁと思っていたんですが、
次々と皆さんが遊びに来てくださり、最初の一時間はほとんどひっきりなしに
どなたかがいらっしゃってました。

大きめのダンボール三箱分持っていったのですが、
最終的には一箱弱にまで減りました。
結構売り切れてしまったものがあり、申し訳なかったです。
特に『アパシー 学校であった怖い話2008 vol.1』の文庫を10冊持っていったのですが、
あっという間に売り切れてしまってビックリ。
続きを楽しみにしてますというお声を掛けてくれる方もたくさんいて、
なんか嬉しかったです。

皆さん、僕がまた作品を作り始めたということをとても喜んでくださり、
たくさんの元気をいただきました。
感謝するのは僕のほうですよ、皆さん。

そして、持ちきれないほどの差し入れもありがとうございます。
ケーキや御菓子類、お酒のおつまみ、飲み物、アイマスクなどなど。
僕が目の病気を患ったのを知ってか、アイマスクをたくさんいただきまして、
嬉しかったです。
持ちきれなかった分は、ダンボールに詰めて家に送りました。
明日、子供たちと一緒にありがたく食べさせていただきますね。

もっといろいろ話をしたかったのですが、
あまり皆さんと話が出来なくてすいませんでした。
途中でいったんご飯を食べに行かれて、
戻ってきてからまた話そうと思っていた女性二人組の方は、
その後話す機会を逃してしまい、ごめんなさい。
三時前には撤収してしまったので、もし会場まで来てくださったにも拘らず
お会いできなかった方もごめんなさい。
そして、ケースだけで中のディスクを入れ忘れてしまった女性の方、
本当にごめんなさい。
僕のミスです。本当にごめんなさい。
最後撤収中にギリギリ遊びに来てくれた三人組の女の子、お汁粉サンドありがとう。
手紙も読ませていただきました。嬉しかったですよ。
他にも手紙をくれた皆さん、ありがとう。全部、読ませていただきました。
売り子を手伝ってくれたむみさんにも差し入れをと、
わざわざ買いに行ってくれた方、ありがとう。

そして一番驚いたのは、わざわざ香港から来てくださったファンの方。
びっくりしました。
香港のお菓子やお手製のグッズ、
そして流暢な日本語で熱い思いを語ってくださり、とても嬉しかったです。
ありがとう。
みんな、本当にありがとう。
ありがとう、ありがとう。

そして今回来られなかった皆さんも、今度また会えるといいですね。
おそらく、来年の夏から同人即売会で、新作投入すると思います。
その時は、新生ナナコロが誕生しているといいなぁ。

で、わざわざONI零の企画書を持ってきてくれた方もいました。
嬉しかったです。後ほど、じっくりと読んでから連絡させていただきますね。

ちなみに、何十人というファンの方が遊びに来てくれましたが、
全員女性だったという事実。カップルもいましたが、男性は明らかに付き添い。
わずかに一人だけいた男性は2008の続刊が売ってないと知り、
残念そうに去っていかれました。おーい。
エロゲ―売っている島だったので、うちのテーブルだけ女性であふれていたため
大変浮いていましたけど、気にしない、気にしない。

そして撤収後、きゃわいい女性四人組と、
最高に幸せなお茶会に出向くのでありました。
その2に続く。きゃほほ。






Last updated  2017/06/20 12:10:16 AM
2017/05/03
カテゴリ:その他
どうしていいかわからず苦しんでいる姿を見て、
奥さんが、
「これでいいのか?」
と、サークルカットを仕上げてくれました。
なので、申し込めました。
今のところ、孤独死で遺体発見の可能性は免れたようです。

あとは、受かるだけ。
昔、コミケ落ちたからな。
堕ちるんだよな、即売会。

GWは機動力落ちるから、色々と待ってけろ。

こっちもよろしくね~。






Last updated  2017/05/03 11:11:52 PM
2017/05/02
カテゴリ:その他
同人誌の即売会に参加しよっかな~と、この前ブログで書いたところ、
何人もの方から「手伝いますよ~」という温かい言葉をいただいた。
嬉しい。

なので、同人誌の即売会に、久しぶりに出てみようかと思う。
今から申し込めて、現実的に可能そうなのを見つけた。
これだ。


6月11日。
みとコミックフェスティバル。



地元の水戸であるじゃないか。
今回が二回目らしい。
一回目に参加した方々のレポートを読んでみたが、
40スペースほどのまったりとした和やかな即売会だったらしい。
その時は、水戸の地域イベントの一環として行われたそうで、
結構な人が来訪したみたいだ。

今回は単独で行うようだが、人が来てくれるといいね。

若い女の子が多いらしいが、大丈夫かな。
50過ぎたジジイが隣に座ったら、気持ち悪がられないかな?
話しかけたら、逃げられないかな。

しかし、ナナコロで作ったゲームとか同人誌、
アマゾンで売っている奴以外はどこにしまったかなぁ。
特典とか余っている奴は、何かお求めいただいた方に、
無理やりオマケとして受け取ってもらおうかな。

しかし、十代の若いオネエチャンたち、
学怖のこと知らねえだろうなあ。
まぁ、参加すれば世代を超えた新しいお友達ができるかもしれん。
水戸は、まだ友達いないからな。
お友達出来れば、おいしいお店とか教えてもらえそうだしな。


で、他にも検索してみたら、
一週間後の6月18日。
東京で結構大きな即売会があんでないの。
場所はビッグサイトと池袋サンシャイン。
ビッグサイトのほうが規模が大きくて盛り上がりそうだな。
しかし、わざわざ同日にぶつけてくるなんて、即売会は盛り上がっているのか?

もし参加するならば、サンシャインのほうだな。
理由は、一つ。
池袋のほうが、うまい酒を呑める店が多いからだ。
せっかく東京行くのなら、その晩は泊って、酒を呑む。
で、次の日にちょこっと東京見物。

よしよし。
こっちも参加だ。

久しぶりに、七転び八転がりとして、参加してやろうではないか。
しかし、申込期限がもうすぐじゃないか。
郵送は、もう間に合わん。
ということで、さっそくオンラインで申し込みをしようとしたところ、
サークルカットのテンプレートでつまづいた。
ナナコロ時代はスタッフが全部やってくれていたから、何も困らなかった。
いざ、一人でやろうとすると即売会に申し込むことさえできん。

妻に先立たれ、都会のアパートで死後一か月の遺体で発見される老人の姿が脳裏に浮かぶ。

サークルに参加する人たちって、凄いなぁ。
こんなこと、平気でクリアしちゃうんだもんなぁ。

とりあえず、申込期日が迫っているので今日一日、テンプレートのカットと格闘してみる。

こっちもよろしくね~。






Last updated  2017/05/03 10:20:32 PM
2017/04/30
カテゴリ:その他
あうあうあう~

朝5時起きでラウンドしまくり、
帰ってきても疲れ果てて、とてもブログ書く気力がありません。
頭が働きません。

この二日間で、たくさんの応援メールやイラスト協力メールをいただいたものの、
ほとんど返事も出せていません。
ヘロヘロで、失礼なメールを出すわけにいかんもんですから。


ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい。


明日5月1日の月曜日に、何らかのリアクションが出来ると思うんで
今しばしお待ちを。

ちなみに、5月1日は末娘の誕生日。
お祝いもせにゃあ。

というわけで、お返事などもう少し待っておくれやす。








Last updated  2017/04/30 10:01:02 PM
2015/09/09
カテゴリ:その他
ご無沙汰~。

『学校であった怖い話』プロジェクト

さて、ファンディのプロジェクトだが、いよいよ明日が最終日となった。
現実は、かなり厳しい感じ。
両角は自分の責任だと感じて、深く落ち込んでしまっているけれど、
別に両角が悪いんじゃないから。
僕ももっとできることがあったと思いつつも、
やはり夏休みは、子供のゴルフを通じて家族との生活を選んでしまう。
でも、そんな生活に満足しているので、後悔はしていない。

ファンの方々から、
「小学館版『学校であった怖い話』の続きはどうなったんだ?」とか、
あっちを完結させてからファンディのプロジェクトをやれよという声もチラホラ。
でもね、世の中、そう簡単にはいかんのだ。

まあ、実際のところ、正直言うと・・・あちらの本はあまり売れていない。
だから、何とか続刊させるためにも、このプロジェクトを成功させたり、
他にも亀の歩みで進めているプロジェクトを実現させたり、
自分のできる範囲で色々と手を尽くしているんだけれど、
なかなかうまくいかんもんだな。
やはり、ネットではそこそこ売れていてもリアル本屋さんでほとんど売れないというのは、
子供たちに広がらない。
実際、子供向けなのか、ファン向けなのか、それともそれ以外の層を狙っているのか
いまいちわかりにくいというのは実感している。
誰に売りたいのか、目標が定まっていないよな。
今更だが、その辺の軌道修正を今からでもできるならばしたいんだけれど。


プロジェクトが成功するにせよ、失敗するにせよ、
応援してくれるサポーターの人数が50人にも満たないという現実は、
やっぱり一般的に見て厳しいだろう。
『学校であった怖い話』のファンがそこまで少ないとは思いたくないけれど、
少なくとも『殺人クラブ リベンジ』の続きを望んでいるファンは少なかったんだなあ、
と実感してしまう。

「アパシー」シリーズが現在もなおコンスタントに売れていることを考えると、
やっぱり『学校であった怖い話』はゲームなのかなあと感じる。

小学館版『学校であった怖い話』の続刊に関しては、
自分でできることは今後も続けていくつもりだから、気長に応援していてほしい。
長編も含め、小説自体はかなりの本数が仕上がっているんだけれど、
日丸屋がイラストじゃないとそれはそれで納得しない方々も多いだろうから、
同人で発表するわけにもいかないしね。

そういうわけだから、決してあちらをないがしろにして
ファンディのプロジェクトをやっているわけじゃないことはわかってほしい。

ちなみに今更の話だが、荒井に殺される権利というのは、
金額に応じて「誰かに殺される権利」は増えていく予定だった。
プロジェクト成功の200万円を達成することで、日野、新堂、岩下、風間に殺される権利を
一気に開放する予定だったのだけれど、まあもう無理っぽい。
なぜ最初から開放しなかったかと言うと、最初の200ページで彼ら全員分をサポートするのは無理だから。
やはり、せっかくの企画なので、一人一人ていねいに見せ場をもって殺させてあげたかったので。

荒井に殺される権利を手に入れたサポーターの方は、
人生の思い出として一生心に残るような殺され方をさせてあげたかった。
だから、もしプロジェクトが失敗しても、そのサポーターの方には、
何かしらのことをしたいと思っている。
自分は絵を描けないから小説という形でしかお返しできないが、
その方だけのために何かしたいもんだ。

もちろん、そのサポーターの方に何かしらしたいというのは
あくまでも自分の気持ちだから無償でさせていただきたいと思う。
30万円という金額を支払う決断は、簡単にはできない。
どうするか、とても悩んだと思う。
実際、今も悩んで、もしかしたら後悔しているかもしれない。
だから、その方にはサポートしてよかったと思ってもらいたいな。

もちろん、荒井に殺される権利を手に入れたサポーターの方だけでなく、
サポートしてくれた全員がサポートしてよかったと思えるプロジェクトにしたかった。
さすがにプロジェクトが失敗したら、
全員に何かしらのお返しをさせていただくことはできないが、
やっぱり自分の中でも「荒井に殺される権利」を手に入れたサポーターの方は特別だ。
その方がいただけでも、自分の中ではこのプロジェクトをやって良かったと思える。
だから、ぜひ何かさせていただきたい。

ラスト一日。
今からこのプロジェクトを成功させるためには100万円以上の支援が必要だ。
現実的には、とてもハードルの高い金額だが、
何事も無理ということはない。
実際、この20年間で『学校であった怖い話』は色々な形で復活してきたし、
それもすべてはファンの支えがあったからだ。
『殺人クラブ リベンジ』の続刊が決定したら、本来描かれるべきテーマ、
二転三転するシナリオ、そしてタイトルに隠された本当の意味などが描かれる。
往年のメンバーに加えて新たなメンバーたちが絡み合って繰り広げられる
生死を賭けた壮絶な展開を期待してほしい。
描くべきキャラクターが多すぎ、ほとんど人物紹介で300ページ近くを費やしてしまったため、
ストーリーが遅々として進まなかった自分の責任を、一気に解消させたい。

ラスト一日、応援してほしい。

『学校であった怖い話』プロジェクト








Last updated  2015/09/09 09:15:26 AM
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