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株式会社シャノン - OFFICIAL BLOG

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その他

2019.12.24
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カテゴリ:その他
皆様、株式会社シャノン及びサークル七転び八転がりが関わる作品において、原作者や制作会社、サークル、
およびこれらの作品に関わるスタッフや関係者、キャストの方々に対しての誹謗中傷、および捏造と思しき書き込み、またその拡散行為を発見した場合、
弊社の公式サイトや公式ツイッターまでスクショを撮ってご一報くださいませ。
Twitterの鍵垢なども関わらずお願いいたします。
各自ではそれらの書き込みに一切反応しないでください。
すべて、株式会社シャノンで対応させていただきます。

くれぐれも、個人で相手にしないようご注意ください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。






最終更新日  2019.12.24 12:18:31


2019.11.22
カテゴリ:その他
大盛況のうちに終わりましたー!!
突発的に発表し、平日の夜なんぞに行った『アパシー 学校であった怖い話』イベント、第二回鳴神学園生徒総会。
たくさんのお客様に足を運んでいただき、満席の中無事終了することができました。
いや、もう、お酒の力は強いね。
さらに生配信とかないし、記録が残されないというのも強いね。
何でも話せる。

実を言うと僕はドラマCDの編集作業のためずーっと東京のスタジオに缶詰め状態だった。
さらには気管支炎を患って数日前より体調最悪の状態で、何とかこのイベントまでには直さなければならなかったので10日間禁酒とうがいを徹底し、この日に備えていたのでありました。
そのためか、さっそく客席から差し入れしていただいた生ビールを一杯飲んだらグロッキー。
楽屋でキャストの方々に、絶対に話さないでねと言っておいた禁止情報を自らペラペラしゃべり始め、
もはや後には戻れない状態。
ま、いいや。
すでに差し入れの生ビール三杯飲んだ後から記憶ないし。
打ち上げでも一人ボロボロ状態で、キャストの皆さんに心配される始末。
皆さん、ご迷惑おかけして申し訳ございませんでした。


それはさておきイベントでは、ドラマCDのPV本邦初公開に加え、同日コミケで発売予定の新作ゲームのPV、アプリ情報などなど、しっかりキャストの皆さんが伝えてくれたはず。
とにかく、今後の『アパシー 学校であった怖い話』はドラマCDのキャストの皆さんと一緒に歩んでいければいいなと思う。
出来るならば、このキャストのまま続けていければ最高だ。
今回参加してくれた16名の演者の方々は全員がこの上ないほど素晴らしく、その気合の入りようと言ったらなかった。
ドラマCDを制作するに当たり陰日向になり尽力してくださった音響制作会社の方々もこれほど声優陣の気迫がこもった作品はなかなかないと舌を巻いて驚いていたほどだ。
それほど、自分のやるべきことに全力で挑む姿勢というのを見せつけられたのは本当にいい勉強になった。
スタッフ、キャストともに全力でそれぞれのやるべきことに挑んでいるのだから、完成度が低いわけがない。
最強のドラマCDにするべく全員が力を結集している。

イベント全編にわたり感極まって、相当熱い熱弁を奮っていた気もしないでもないが、2時間30分はあっという間すぎる。
というわけで『第三回鳴神学園生徒総会』の開催も決定し、今後も『アパシー 学校であった怖い話』の世界は広がり続けていくのだ。



ドラマCDの公式サイトは現在鋭意制作中。
そこで、PV第一弾や超美麗な新キャラクターデザイン、ジャケットイラストなども続々と公開され、予約限定版の予約も開始される。
ここでしか手に入らない超貴重な逸品になること間違いなし。
限定版は、ほぼ予約分しか制作されない。
「ほぼ」というのはロット数は100本単位で制作するため、もし予約が131本とかだった場合、200本製造しなければならない。
なのでその端数分はおそらく冬コミのイベント等で先着販売されると思う。
が、本当にその程度の数しか一般販売されることはない。

予約限定版特典である全キャストのフリートークは必聴の価値ありだ。
当初、20分程度のオマケで考えていたフリートークは、キャストの方々のあまりの熱の入用で60分近いフリートークになってしまった。
それほど、今回のキャストは凄いのである。
16名全員が主役と言っても過言ではない。


そして冬コミ、ナナコロのブースには岩下明美嬢(野水伊織様)が、10:00~12:00限定で来場してくださる。
そこでなんと岩下明美様から、直々に特別なプレゼントもいただけるらしい。
まだ詳細は明かせないが、これ、実は物凄いプレゼントだったりする。
野水伊織さんが如何にこの作品に対して思い入れがあるか、それをひしひしと感じられるプレゼントだと自負している。
そしてその愛のこもったプレゼントをもらうためには、ある合言葉が必要なのだが…それは近々発表される『アパシー 学校であった怖い話』期間限定アプリと連動している。
とにかく、来年の『学校であった怖い話』生誕25周年を控えて、続々と展開される世界をぜひ楽しんでいただきたい。
というわけで、これからしばらくの間、ドラマCD制作裏話をブログで書いていこうと思う。
ケロケロッとお楽しみに!!






最終更新日  2019.11.22 10:41:05
2019.11.16
カテゴリ:その他
【第二回:鳴神学園生徒総会】​開催まであと5日となりました。
平日にも関わらずたくさんの方にご来場いただけるようで、大変感謝しております。
皆様にご満足いただけるようスタッフ一同尽力いたしますので、何卒よろしくお願いいたします。

【開催概要】
11月21日(木)開場:18時  開演:19時
新宿LOFT/PLUS ONE

【料金】
前売券¥2500​(前売券の購入はこちら)
当日券¥3000

【出演】
五十嵐優樹(坂上修一役)
山口キヨヒロ(日野貞夫役)
日野まり(倉田恵美役)
野水伊織(岩下明美役)
堀越せな(不知火美鶴役)
み~こ(桃瀬鞠絵役)
本田一誓(???役)

飯島多紀哉(シナリオ)

【物販】




【コラボメニュー】




皆様のご来場、心よりお待ちしております!






最終更新日  2019.11.16 15:12:22
2019.10.31
カテゴリ:その他
ご無沙汰ー!!

クラウドファンディングで目標を達成し、いよいよアプリ化を具体的に動かすにあたり、
実はいろいろな方のご意見を聞かせていただいている。
個人的には、シナリオを読めるだけのシンプルなシステムがいいのかなと思っていたのだが、
数百という登場キャラがいるのだし、中には多くのファンを持つ人気キャラもいるわけで、
イラストには拘ってほしいとか、キャラクターのレアカードは欲しいとか、
シナリオを読むだけではもったいないとか、キャラクターと絡めるようにしてほしいとか、
舞台となる鳴神学園に入学したいとか、他作品とコラボして鳴神の制服を着せてほしいとか、色々な意見をいただく。
もちろん『学校であった怖い話』にそういうものは不要だという意見もあるのだが、
要望のふり幅が真逆のものが多く、果たしてどのようなシステムにしようか悩んでいるのも事実。
個人的には、「アプリだからこそ出来るもの」ということに拘りたい。

同人ゲームとして新たに展開し始めた十年前は、コンシューマではできないものをやりたいという思いで始めた。
結果、個人的には満足しているが、十年間という年月は世の中の倫理観も変わるもので
当時はコンシューマでは許されなかった表現方法も緩和されていたりする。
逆に、厳しくなった部分もあるのだが。

なので、アプリ化を実現するためにはやはりアプリだからこそ出来るこ​とには拘りたい。
ということで水面下でいろいろと進んでいた。
実現にあたり色々な方向性が考えられると思うが、まず一つ試してみたいと思う。
『アパシー 学校であった怖い話』をアプリ化する場合、こういう表現方法はいかがかという提示をしてみたい。
あくまでも試験的なものなので今年の12月のみの期間限定配信となってしまうのだが、
もし興味があれば触れていただけると嬉しい。
おそらくは皆さんの思っているものとは異なる形になると思うが、シナリオは今回のアプリ用に新しく書き下ろした新作だ。
結構な分量もある。色々と仕掛けも入れてあるので、楽しんでもらえると嬉しい。
評判が良ければ、こういう形も一つの方向性としてとらえていきたい。


このアプリ化の詳細情報は11月21日に新宿ロフトプラスワンで行われるイベント​『第二回鳴神学園生徒総会』​で発表される。
このイベントでは様々な新情報を発表するとともに、
現在制作の佳境を迎えている『アパシー 学校であった怖い話 ドラマCD』の声優さんたちを交えての制作秘話や今後の展開もたっぷり用意してある。
もちろん、ここでしか買えない限定グッズの物販や声優さん絡みの非売品レアものお宝グッズが当たる抽選会もある。
この日限りの『アパシー 学校であった怖い話』限定コラボメニューもあったり、作品ファンも声優ファンも楽しめるものにしていきたい。
コラボメニューは、ゲーム中に登場する「サンブラ茶」や「飲めるシャンプー」をどうやって再現するか、今色々と検討中。
果たして当日、イベントで登場するのか!? ほとんど罰ゲームにしかならない気が…ゲフゲフ。

また出演される声優さんのファンの方々から詳細を教えてほしいという問い合わせが何件も来ているのだが、
各声優さんともたっぷり一時間以上の出演シーンがあり、かなり突っ込んだ話もするし、客席からの質問コーナーも予定している。
入場はチケットの先着順になるので、良い席を確保したい場合はお早目の御予約を。

一緒に遊びましょう!!






最終更新日  2019.10.31 19:10:58
2019.10.23
カテゴリ:その他





『アパシー 学校であった怖い話』12月末発売予定の10枚組ドラマCDを記念して、トークショーを開催!!
気になるアプリ化情報をはじめ、ゲーム最新作情報、声優さんの配役追加発表、
制作秘話やここでしか話せない危ない話も特盛!!
さらに『学校であった怖い話』初のコラボメニューが実現!!
学怖おなじみのあのドリンクやフードが食べられます!
そして、鳴神学園生徒総会でしか買えない多数の限定商品の販売、数量限定ドラマCD12枚組ボックスも予約解禁!!
ここでしか手に入らない限定グッズが当たる抽選会も開催予定です!!



【開催地】


【日時】
11月21日(木)
OPEN 18:00 / START 19:00
終了は21:30を予定していますが状況により延長する場合がございます。 (途中退場は可能です)


【料金】
前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000 
※要1オーダー(500円以上)


【出演】
五十嵐優樹 (坂上修一 役)
山口キヨヒロ (日野貞夫 役)
日野まり (倉田恵美 役)
野水伊織 (岩下明美 役)
堀越せな (不知火美鶴 役)
み~こ (桃瀬鞠絵 役)
本田一誓 (??? 役)
飯島多紀哉(シナリオ)


※当日は1オーダー以上(500円~)の注文が必要になります。
※チケットの整理番号順での入場となります。
※営利目的のチケットの転売は固くお断りいたします。
※転売チケットは入場をお断りする場合もありますのでご注意ください。
※出演者の諸事情により、やむをえず遅刻、欠席になる場合がございます。ご了承ください。
※撮影・録音などは禁止とさせていただきます。また、開場時のご自分の席以外の席取りはご遠慮ください。



頒布物や、ドリンク&フードメニューについては近日公式サイト(リンク)より公開予定です。






最終更新日  2019.10.23 12:51:02
2019.07.09
カテゴリ:その他
クラウドファンディングの目標案件の一つだったドラマCDの声優オーディションの募集が終了いたしました。
人数もレベルも、こちらの予想をはるかに超える方々の応募に本当に驚きました。
応募者数は200名を大きく上回りました。
北は北海道から南は九州まで応募がありました。
声優や舞台活動を生業としている方ばかりでなく、
お笑い芸人やミュージシャン、アイドルやモデルの方々の応募も多かったです。
年齢も下は親や事務所の許可を得た意欲ある未成年の方から、上は還暦を超えてなお活発な人生の先輩までご応募していただきました。


この中で一次審査を通過するのは25名です。
本来ならば全員を通過させたいです。
それほどレベルは高かったのです。
もちろん声優としての上手さに限らず、それぞれのキャラクター性、個性や特技の幅広さ、
本当に会ってみたいと思わせる方ばかりでした。
特に各種モノマネや一発芸、プロとしての楽器演奏やダンスなど、ぜひ披露していただきたい方々も多数おりました。
会ってみたいと思わせる皆さんの応募の仕方、実に勉強になりました。


しかし、会場の関係、限られた時間の中で審査を行わなければならないこと、
そのためこの素晴らしい方々の中から25名に絞らなければなりません。
現在、スタッフ一同で選出しておりますが本当に難しいです。
あくまでtwitterのフォロワー数に限って言うならば、数万人のフォロワーを持たれる方々も多数おりました。
しかし、今回こちらが希望する役柄を考慮すると同じキャラクター枠で火花を散らす方々も多数おり、とても25名という枠には収まりません。
さらに私的に驚いたのは、こちらが当初ドラマCDで予定していたキャラクターを超える
独自のオリジナル性を持たれている方々の応募でした。
それは僕がいずれアパシーの中で登場させようと思っていたキャラクターに奇蹟的にも適合する方であったり、
全く想像していなかったようなキャラクター性を提示してくれる方だったり、本当に驚きの連続だったのです。


そのためドラマCD用に考えていた設定も新たに作り直し、登場人物たちも再考することになるかもしれません。
それほど、今回のオーディションは僕にとって衝撃であり、
同時に新たな可能性、新しい『学校であった怖い話』の世界を想像させてくれました。


まだ選考中ではありますが一次審査を通過する25名の中から、最終的には10名を選出させていただきます。
あくまでも今回はドラマCDの声優さんたちの応募ではありましたが、
今後は学怖のさらなる展開に向けて、現在進行中のアプリ化含め様々な企画でまたオーディションを行うかもしれません。
というのも、
「商業なのか? それとも商業以外なのか」
といった類の問い合わせを多数の声優さんや役者さんたちから頂きまして、事の大きさに本当に驚いているからです。
『アパシー 学校であった怖い話』というタイトルが声優の仕事として受け止めるだけでなく、
語り、朗読、その垣根を超えた他に類を見ない独特な未知の領域への挑戦であると認識してくれている方々が実に多かったこと、
本当に涙が出るほど嬉しく思いました。


皆様、今後とも『アパシー』シリーズと株式会社シャノン及びサークル七転び八転がりを応援してください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。






最終更新日  2019.07.09 14:12:56

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