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壁紙自然派

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一般

2017/10/11
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カテゴリ:一般
シヤインマスカット

 友人からいただいた葡萄です。

 シヤインマスカットという比較的新しい品種とのこと。

 ネットで調べたら、一房3,000円もする高級品なのでした。

 種がなく、皮ごと口に頬張れるので、食べやすいのがいいですね。

 見事な大房ですが、友人曰く、房を大きく作りすぎて甘味が足りないとのこと。

 大きければいいという訳ではないんですね。

 彼、果樹農家ではありません。

 純粋に趣味で栽培しているんですから、たいしたものです。

 他にリンゴもいただきました。

 いただいた2房のシヤインマスカットは、たちまち食べて、もうありません。






Last updated  2017/10/11 07:06:14 AM
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2017/10/10
カテゴリ:一般
庭に小さなキノコ

 庭に生えた小さなキノコです。

 あまりにも小さいので、横から撮るのはなかなか大変。

 でも、デジカメはモニターに拡大表示してピントを合わせられるので有りがたいですね。

 絞りを開放気味にしたら、周りが適当にボケてくれて作品らしくなりました。






Last updated  2017/10/10 06:00:15 AM
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2017/10/04
カテゴリ:一般
アケビ熟す

 熟したアケビの実です。

 庭の片隅にある竹垣に這わせているアケビですが、開花期に受粉の手助けをしたやったら、びっくりするほど多くの実が成りました。

 さすがにもう終わりだろうと思っていましたが、久しぶりに覗いたら、熟して間もない実がまだありました。

 それも一カ所に3個もです。

 折角だからと蔓から切り取り、居間に置いて眺めています。

 ちっちゃな収穫の喜びです。






Last updated  2017/10/04 05:58:01 PM
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2017/08/26
カテゴリ:一般
金刀比羅宮本宮

金刀比羅宮の石段

 こんぴらさんの愛称で親しまれる金刀比羅宮。

 香川や徳島への観光ツアーにはよく組み込まれる場所ですが、今回の東京駅発阿波踊りツアーもそうでした。

 こんぴらさん詣での名物は、なんといっても長ーい石段。(写真2枚目)

 本宮までの石段は785段、奥社までとなると1368段もあります。

 大抵は本宮へ参詣して戻るのですが、それでも785段はきつ過ぎます。

 そう思うう人たちが何人かいて、一緒にタクシーで中腹の大門まで上りました。

 それなら半分ほどの段数を歩かなくて済みますから。

 一緒に行った妻と妹は、それでも足に自信がなく、本宮まで行く気はありません。

 私は仕方なしに彼女たちを置いて、本宮までの石段を上りました。

 何度も訪れたこんぴらさんですが、途中の景色にほとんど見覚えがありません。

 毎度ふうふう、あくせくしながら上っていたので、周囲の景色に見とれる余裕がなかったからなのでしょう。

 本宮(写真1枚目)について、やっと記憶ある風景に辿りつきました。

 私は、大門から本宮までの石段を、足試しと考え、ほとんど休まず、一気に駆け上がるように上りました。

 その時発見したのは、石段を自分の歩幅に合わせて斜めに上るといい、ということでした。

 山登りで、きつい斜面を登るときはよく斜めに歩いて登ります。

 また、自分の歩幅と合わない階段を登るのいやなものです。

 その両方を克服してくれたのが、石段のじぐざぐ上りなのでした。

 みなさんも参考になると思いますよ。

 ただし、まっすぐ歩いている人の邪魔にならないようご注意を。






Last updated  2017/08/26 08:23:19 AM
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2017/08/23
カテゴリ:一般
新日本風土記ポスター・鳥海山

 NHK・BSプレミアム放送予定の「新日本風土記・鳥海山」ポスターです。

 このポスター作成に当たり、5点の写真を提供しました。

 放送は9月15日(金)午後9時です。ぜひ、お見逃しなく。

 ポスターの最下面に私の名前も入っていますが、あまりにも小さく、判読には虫メガネが必要です。(笑い)

 ポスターの現物は、温泉施設・ゆとりおん(横手市大雄)に私の写真と一緒に展示しています。






Last updated  2017/08/23 06:00:57 AM
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2017/08/18
カテゴリ:一般
阿波おどり5

阿波おどり3

阿波おどり4

 徳島市の本場の阿波おどり、女が踊る男おどりです。

 色っぽくていいですねー。

 アップで撮ろうとカメラを向けたら、カメラ目線をくれました。(写真1枚目)

 会場は、最も規模が大きく、人気のある藍場浜演舞場です。

 個人ではなかなかチケットがとれなくい場所とのこと。

 「連」と呼ぶ一団が次々と繰り出して踊ると、演者の熱気が伝わってきて、会場はいやがうえにも盛り上がります。






Last updated  2017/08/18 05:57:50 AM
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2017/08/17
カテゴリ:一般
本場の阿波おどり2017A

本場の阿波おどり2017B
 本場の阿波おどりを観に、14日、徳島市へ行ってきました。

 阿波おどりの基本は優美な女踊り(上の写真)と、派手なパホーマンスの男踊り(下の写真)。

 どちらも、それぞれに魅力がありました。

 どこへ行くのにも車でしたが、チケットと宿の確保が難しいので、今回は東京駅発のツアー参加でした。

 新幹線で神戸へ行き、そこからは貸し切りバスで徳島へ。

 新幹線に乗ったのはずいぶん久しぶりです。

 以前と比べてシートピッチ(座席の前後間隔)が空いて、ゆったりしていたのに驚きました。

 調べてみたら、東海道・山陽新幹線の普通車は、東北・上越・長野新幹線の普通車より6センチも広い設計になっているのでした。






Last updated  2017/08/17 06:17:37 AM
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2017/07/30
テーマ:海外旅行(4098)
カテゴリ:一般
乗船する四島交流団員

四島交流船えとぴりか

 20日、北方四島交流センターで結団式と事前研修を受けた58名の団員は、その日の午後、根室港から四島交流船「えとぴりか」に乗って出発しました。

 向かう先は国後(くなしり)島です。

 「えとぴりか」は、独立行政法人北方領土問題対策協会が北方四島交流事業に使用する客船で、2012年から運行が開始された新しい船です。

 全長66.51m、幅12.8m、旅客定員84名、乗組員12名の規模で、船体は4層構造。

 4Fが操舵室と乗組員区画、3Fがロビーや食堂など、2Fが船室および浴室、1Fが船室となっています。

 私たちは20日から24日まで、この船を拠点に、北方四島交流事業に参加したのでした。

 私に宛がわれたのは6人部屋の101号室。ここに4人で5日間を過ごしてきました。


 以前は、客船ロサ・ルゴサが北方四島交流事業にチャーターされていましたが、1983年建造という古い船で、居心地はあまり良くありませんでした。

 「えとぴりか」は豪華な大型客船ではありませんが、設備も整い、ロサ・ルゴサに比べてはるかに快適でした。

 ちなみに私は、2004年にも北方四島交流事業に参加しており、色丹島と択捉島の2島を訪問しました。

 今回は国後島と択捉島の2島が訪問地です。






Last updated  2017/07/30 06:19:55 AM
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2017/07/27
カテゴリ:一般
2017夏・秋田県の洪水被害1

2017夏・秋田県の洪水被害2

 久しぶりのブログ更新です。

 ちょっと日本を離れて、おととい帰ってきたら、地元の秋田県が大水害に見舞われていました。

 秋田空港から帰るとき、いつものように広域農道を通って車を走らせたら、途中で通行止めでした。

 それならばと刈和野方面へコースを変えたのですが、そこも通行止め。止むなく協和方面へハンドルを切り替えたのですが、やはり通行不可でした。

 結局回りまわって元の秋田空港へ戻り、中央公園から河辺へ向かい、13号線へ出て、やっと帰宅することができました。

 写真は、車でうろうろしていた途中で撮影した水害の模様です。

 なぎ倒された大きな木や、家財道具をすべて家の外に出した家庭も見受けられました。


 わが家とその周辺はは無事でしたが、畑が冠水したため、昨日はその後処理に追われ、とてもブログ更新どころではありませんでした。

 また、隣の大森町にあるわが家の檀家寺が被災したため、今日は緊急の役員会招集となり、対策協議です。


 日本について真っ先に家内へ電話したら、開口一番「お父さんが外国へ行っていると、いつも大災害だね。」でした。

 そうなんです。忘れもしない2011年3月11日、東日本大震災のあった日、私はローマにいました。

 朝、ホテルのテレビを点けたら、いきなり画面に「JapanTsunami」と出て、津波のライブ映像が流れたのには、びっくり仰天してしまったのでした。

 はずかしながら、私は、東日本大震災も今回の秋田県大水害も、その恐ろしさを体験できていないのです。






Last updated  2017/07/27 06:42:01 AM
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2017/07/14
カテゴリ:一般
墓に夕陽

 夕暮れ時のお墓に夕陽が当たって、不思議な感覚を覚えました。

 どろどろ~と太鼓が鳴って、幽霊が出てくる、あの怖ーいシーンを想起したんです。

 中学生のころ、クラブ活動を終えて暗くなってから自転車で帰るとき、墓地の前を通るのは怖かったですねー。

 墓は見ないようにし、早く通り過ぎようと、思いっ切りペダルを踏んだっけ。

 昔は夏になると怪談物で賑わったものですが、最近はあまり登場しなくなった気がします。

 皆ドライになって「幽霊なんて架空のもの。怖くもなんともない」と思ってるんでしょうか。






Last updated  2017/07/14 06:07:43 AM
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野の花2517@ Re:紅葉樹と田んぼ(10/17) ブログを更新されなくなって、今日で1ヶ…
かとう@ Re:日本三大桜・根尾谷の淡墨桜(03/20) koba0333さん こんにちは。 私豊田市コン…
野の花2517@ Re:紅葉樹と田んぼ(10/17) ドウダンツツジ、見事な紅葉ですね。 これ…
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野の花2517@ Re:紅葉モミジに雨滴(10/16) 透明のビニール傘ですか、なるほどね。 言…

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