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かず104@ Re[1]:23ヶ月点検(09/14) Elvis Costelloさん、こんばんは。 >…
かず104@ Re:お久しぶりです(09/14) tom8686さん、こんばんは。 コメントどう…
Elvis Costello@ Re:23ヶ月点検(09/14) 我が家もまもなく2年点検をむかえます。 …
tom8686@ お久しぶりです 任意保険は悩むところですね 今までの…
かず104@ Re:お久しぶりです(07/05) ティアレ☆さん、こちらこそお久しぶりです…
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家-3ヶ月点検~13ヶ月点検

Oct 28, 2007
XML

今日は、我が家の13ヶ月点検の日。

今日は台風一過でこれでもかというくらいの晴天でした。点検が昨日の台風に当たらず、ホッとしたところです。

アフターの人が来ると、まず一番に、玄関ドア蝶番のピンが下に抜け落ちる不具合が発生しているらしく、下側のピンの隙間にボンドを入れ込む作業がありました。

20071028蝶番ピン.jpg

我が家の場合、バルコニーへもドアなので、そちらも同様です。

ドアといえば、前回のドア閉まりの補修後に気が付いたことがあります。
ラッチ受けの中のプラスティックの部品(ストライク・キャップと言うらしい)が、玄関ドアには付いているのにのに、バルコニードアには何で無いのだろうと。

20071028ストライクキャップ無し.jpg

見てもらったら、
「あー、これは、付け忘れですね」
とのこと。

玄関ドアの件が無ければ、一生、気付かなかったかもしれません(笑)

これは、手持ちが無いとのことで、後日、付けてくれるとのこと。

それ以外の確認では、ドアノブや折戸のガタツキ増し締めと床下の水漏れ確認などとクロスです。

クロスは、部屋の角などの継ぎ目に隙間が出ていますが、特に気になるほどでもありません。
これは23ヶ月点検時にまとめて修正してもらうこととして、今回は、トイレの一部分の剥がれた部分だけ接着してもらいました。

外回りを一周して、あっけなく終了でした(1時間もかからなかったような)。







Last updated  Oct 28, 2007 05:34:19 PM
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Oct 20, 2007

もうすぐ13ヶ月点検ということで、先日、アフターの人から日時を決める電話がありました。
その時、以前から気になっていた玄関ドアが素直に閉まらない件、思い出して、話をしました。

ドアは、ドアの垂れ下がりでしょうが、ラッチ受けにラッチがうまく掛からない状態で、こんな状態でした。

アフターの人いわく
「そんな症状あったのでしたら、すぐ言ってくれれば良かったのに。。」


「ええ、まぁ、それほど支障は無かったので、ついつい遅く・・」

ということで、13ヶ月点検を前に、補修業者の方を手配してくれました。

補修作業は、ドア枠の一番上の蝶番プレート下部分の木を少々削って終了。

20071020玄関ドア閉まり修正01.jpg

補修業者の人
「これで大丈夫でしょう」


「念のため、こっちも少し調整出来ますかねぇ?」
と、ラッチ受けのプラスティック部分も調整出来るか聞いてみました。

補修業者の人
「ええ、出来ますよ」
と、ラッチ受けのプラスティック部分エッジを少し切って、少し下になるようにしてくれました。

20071020玄関ドア閉まり修正02.jpg

補修業者の方に聞いてみると、やはり、ドアの垂れ下がりによるもので、新築から1年くらいすると、結構多く発生するとのこと。

これで、玄関ドアが、普通に閉まるようになり、快適??です。
今まで、ドアを全力で持ち上げながら、やっと閉めていたのが、ウソのよう(苦笑)







Last updated  Oct 20, 2007 05:53:07 PM
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Sep 16, 2007

気が付けば、先週で入居してから1年が経っていました(汗)
24時間換気のフィルターも3ヶ月に一度の掃除の時期です。

大分、フィルターも黒くなってきていたので、洗いたいと思い、新しいフィルターを購入しておいたので、今回は、新しいものに交換です。

20070916換気フィルター新品.jpg

このフィルター、デンソーエースのもので、価格は、2つセットで、5千円強(送料別)です。
で、交換後です。

20070916換気新品フィルターセット後.jpg

今回は、前回と違って、生きた蚊が、飛んで出てくることはありませんでした。
出てきても良い準備はしておいたので、ちょっと拍子抜けかも(苦笑)

一方、古いフィルターですが、これを洗います。

20070916換気フィルター洗い.jpg

水が真っ黒になるほど汚れてますね。

取扱説明書によると水洗いと書いてありましたが、少しでもきれいになればと思って、食器用洗剤も使って洗いました。

これが、洗い終わったフィルターです。

20070916換気フィルター洗い後.jpg

大分、汚れは落ちたかな・・(ただ今、干して乾かし中)。
これで、次回交換の時、またこちらに戻す予定です。







Last updated  Sep 16, 2007 07:37:06 PM
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Aug 19, 2007

(その1からの続きです)

私の意図していた気密コンセントボックスの商品写真がここにありました。

写真部分を拝借して、再度、紹介しますが、このようなものです。

bariaS.jpgbariaW.jpg

これでコンセントボックスをすっぽり覆って、ベーパーバリア(気密シート)と貼り合せて、気密を確保する訳です。

一方、コンセントボックスを見てみると、下の写真のように無数の穴が開いています。

20070819コンセントボックスW.jpg

これを何とか塞ぐ必要がありますね。

で、用意したのは、これ。

20070819コーキング剤.jpg

そうです、コーキング剤です。

ホームセンターで色々な種類が売っていて、どれを買おうか迷ったのですが、ポリカーボネード・プラスチック用シリコンシーラントを選びました。

もう、やるしかありません。
(面倒くさいので、本当はこんなことしたく無いのですが・・)

2階ダクトスペースの空調のプライベートコントロールのボックスです。

20070819コンセントボックスSコーキング.jpg

出来る限り、ペーパーパリアとボックスの隙間にも充填しました。
同じくダクトスペースのフットライトのボックスです。

20070819コンセントボックスWコーキング.jpg

ライトなので熱がこもらないか心配ですが、短時間しか点灯しないので、大丈夫でしょう。
もちろん、前回のパネルに穴の開いているリアスピーカー用パネルもコーキングし、合計3ヶ所行いました。

また、同じくダクトスペースの電源、スイッチパネルは、さすがに面倒なので、防気プレートで妥協です。

20070819コンセント防気プレート.jpg

この後、キッチンの換気扇を使用して、手をかざしてみると、コーキングしたボックスからの空気の漏れは、感じなくなりました。

逆に、防気プレートからの空気の漏れを、若干、感じます。
やはり、このような不完全な防気プレートでは、完全に気密をとるのは、難しいのです。

充填断熱の場合、気密ラインを連続させ、壁内結露を防ぐため、気密コンセントボックスが標準仕様であるべきです。

気密コンセントボックスが一般化していないのは、まだまだ高気密・高断熱に対する考えが浸透していないということでしょうか・・







Last updated  Aug 21, 2007 11:45:52 PM
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Aug 18, 2007

高気密・高断熱にこだわっていた私としては、我が家の設計段階で、気密コンセントを東急ホームに要望していました。

気密の目的は、冬季に冷気流入を防ぐこともありますが、壁内や小屋裏への断熱面への水蒸気の流入・壁内結露を防ぐことも大きな目的です。


ところが施工が始まって、石膏ボードが付き始めた頃、それが付いていないことに気が付きました。

で、良く図面(電気設備図)を見直してみると、「外部に面するプレートは気密対応」と注記が。。

私の頭の中の気密コンセント・・・コンセントボックスの外側をすっぽり覆うカバー
東急ホームでいう気密コンセント
・・・コンセントプレートのゴムパッキン(単なる防気プレート

という違いがあったのです!!

でも、気が付いた時には、もう手遅れです。
工事を後戻りさせる訳にもいかず、単なる防気プレートで我慢せざるを得ませんでした・・

私の意図していた気密コンセントボックスですが、最近、東急ホームに入居されたももちパパさんが、施主支給で施工しています。

気密コンセントボックスは、こんなものです。

なお、施工状況は、こんな様子です。

一方、防気プレートですが、次の写真で、写真上段が普通のプレート、下段が防気プレートです。

20070818防気プレート.jpg

プレートに単にエラのようにゴムパッキンが付加しただけのものです。


我が家の外部に面する壁には、下の写真のようにリアスピーカー用のコンセントもあります。

20070818スピーカーコンセント.jpg

コマにこんな穴が開いている訳ですから、防気プレートなんて、何の役にも立たないことは、明らかです。


現に、我が家の気密試験の時、このバカ穴をテープで数ヶ所塞いだだけで、C値が0.4cm2/m2→0.36cm2/m2に改善しました。

なお、気密試験の時の様子は、こちらです。

それ以外に、一年近く住んでみて、気が付いたことがあります。

キッチンの同時給排気の換気扇を使った時です。

給気口が開くとは言え、屋内がかなりの負圧となるのでしょう。

次の写真のように2階の全館空調ダクトスペースに設けられたコンセントやスイッチの部分に手をかざすとスースーと空気が漏れて入って来るのです。

20070818ダクトスペースコンセント.jpg

このダクトスペースから小屋裏へダクトが通じており、この壁は外部に面していないのですが、小屋裏空間との気密がとれていない状態になっているのでしょう。
外部にも面していないので、防気プレートすら、もちろん入っていません。

なお、キッチンの同時給排気の換気扇を使った時は、先のリアスピーカー用コンセントからも空気が入ってくるのも分かります。

さて、どうしてくれようか・・(続く)







Last updated  Aug 19, 2007 08:18:38 PM
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Aug 5, 2007

本格的に夏の気候になってきましたね。
今日の屋外は、32℃前後に気温が上がっています。

我が家の全館空調の設定ですが、ドライ(=弱冷房動作)で29℃か30℃を行ったり来たり。

30℃に設定すると、蒸し暑いと家族から不満の声が。
(これでも室温は28℃以下なのですが、湿度が下がりません・・)

29℃に設定すると、室温27度以下くらいの湿度60%台くらいまで下がってしまいます。
ここまで涼しく無くてもと感じます・・

前々から思っていたのですが、何故、温度設定、0.5℃きざみで無いんでしょう?
(空調のみならず、給湯の温度設定もそうですけど)
私の車のエアコンには、0.5℃きざみになっていて、便利に使っています。

人間、1℃の差って、湿度も変わってくるのも含めて、大きな差を感じるものでしょう。
(風呂も1℃違うと大きく違いますよね)

何も絶対精度を必要としている訳ではありません。
丁度良い設定をするためには、0.5℃ステップが必要だと感じています。

デンソーさん、0.5℃きざみで設定が出来るようにしてください!







Last updated  Aug 5, 2007 01:35:17 PM
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Jul 22, 2007

今日も湿度が高いですが、昨日より気温が上がり、蒸し暑いので、全館空調を昼前からオンしました。

子供の頭の怪我で、ずっと頭も洗えないため、汗をかかせるのもマズイというのもありますが・・

で、今日の外気温湿度です。

20070722外気温湿度.jpg

Webで「不快指数」を調べてみました。

「森田さんのお天気ですかァ?」を読んでみると、「不快指数77を越えると、半数の人が不快に感じ」とあります。

で、今日の不快指数ですが、その最後に書かれている計算式でも計算出来ますが、「不快指数と省エネと」で気温と湿度を入れると簡単に出ます。

今日の外気温湿度の不快指数は、80です。

ちなみに、昨日は、76でした。
どおりで、今日は、とても蒸し暑く感じる訳ですね。







Last updated  Jul 22, 2007 04:06:28 PM
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Jul 21, 2007

今日、珍しく2件目の投稿になります。

梅雨時の状況として、今日、先ほど18時過ぎの外気温湿度と室内温湿度です。

なお、湿度が高くベタベタとしてとても不快な一日でしたが、全館空調は、オフ状態で、窓は小さめに開けた状態です。

室外の温湿度

20070721室外温湿度.jpg

1階の温湿度

20070721_1階温湿度.jpg

2階の温湿度

20070721_2階温湿度.jpg

ついでに、
床下基礎ベースコンクリート上の温湿度

20070721基礎上温湿度.jpg

たまに見るのですが、床下基礎ベースコンクリート上の温度はあまり上下せず、外気温度が上がっても、この時期は外気温度より低くなっています。

この程度の温度だと、湿度が70%を越えると、不快に感じますね。
洗濯物も乾かないので、これから寝る前までの間、全館空調をドライ運転することにします。







Last updated  Jul 21, 2007 06:54:09 PM
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Jul 8, 2007

昨日・今日と、曇り空ということもあり、割と涼しい温度です。
全館空調もオフして、窓を少し開けているだけで、過ごしやすいです。

調子に乗って全館空調をオンしっぱなしだったこともありますが、先週時点で、全館空調の使用電力から1ヶ月の使用量のシミュレーションをしてみたら、3月の暖房並みに電力を消費しそうな勢いだったので、ちょっとホッとしています。

この時期は特にですが、夜は外気温度が下がるのですが、夜、窓を閉めると、どうしても室温が上がってきてしまうのが、悩ましいところ。

昼間暑くても、夜は外気温度が下がることが多いので、積極的に外気を導入することによる外気冷却を行いたいところです。

24時間換気によって、多少、外気冷却も出来るのでしょうが、我が家のデンソー換気装置(Vent-Axia、イギリス製)は、熱交換の効果で、その冷却効果も落ちてしまうのでしょう。

東急ホームの空調は、デンソーと山武が選択可能でしたが、空調のCOPがデンソーの方が勝っていたので、我が家では、デンソーを選択したのですが、山武には、熱交換をパイパスするオプションも確か存在していて、魅力を感じたところです。

スウェーデン製の熱交換タイプの換気装置には、サマーブロックなるものを熱交換ブロックと交換すると、熱交換しないで、外気冷却が出来るものの存在も知っていましたので、実は、設計段階だった時に、デンソーさんに、ワンオフ(特注)でも良いから、交換ブロックを作ってくれないか問い合わせたことがあります。

答えは「出来ません」とのことだったので、可能なら自分で作ってやろうかなどと思っていました。

で、少しだけ開けて覗いてみました、換気装置。

外観は、こんなようなものです。

20070708換気装置.jpg

開けて覗いてみると、

20070708熱交換器.jpg

手前に2つ並んでいるのが、給気用と排気用のモーターユニットで、その奥の四角いヒダヒダの付いたのが、熱交換ブロックですね。

発砲スチロールに固定されており、寸分違わない寸法でないと、隙間から給気と排気が混ざってしまうことが分かりましたので、自作は相当難そう。

残念・・

デンソーさん、サマーブロック作ってください!お願いします!!

なお、左下の方に早くも小さなクモが巣が・・
ティッシュでとってしまいましたが、数年後を想像すると、凄い事になってるかも。

排気ルート側なので、そんな気にすることも無いかもしれませんが、給気ルートに出来る可能性も多いにありそうなので、たまに開けてみた方が良いかもなんて思うと同時に、クモぐらい気にすることないかなんて思いもあり微妙なところですが、定期的に掃除した方が良いのかも・・







Last updated  Jul 8, 2007 12:54:28 PM
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Jun 24, 2007

昨日の土曜日は、暑い一日でした。

低圧電力のブレーカーを落としていた全館空調、先日、水曜日の電気検針後から使えるようになりました。
全館空調での冷房設定、いろいろ試し始めました。

とりあえず、金曜夜からの設定は、除湿30℃で、1階と2階の風量バランスを2:8に。

20070623空調コントローラー.jpg

このデンソーの全館空調、除湿といっても、再熱除湿無しですので、単なる弱冷房です。
冷房モードの場合、単純に設定温度以上でオンですが、どうも除湿モードの方が、この時期、夜は冷えるようです。
除湿モードでは、室内温度は反映しないで、設定温度に応じて弱い冷房を断続運転なのでしょうか。
どんな制御アルゴリズムなのかなぁ??・・


で、昨日、土曜の午後2時過ぎの温湿度です。

外気

20070623屋外温度.jpg

センサーは日陰に置いてありますが、百葉箱などに入れているわけではありませんので、必ずしも正確ではありませんが、約30℃です。

どうりで暑いわけです。

その時の室内の温湿度です。

1階リビング

20070623リビング温度.jpg

2階フレックス

20070623フレックス温度.jpg

ちょっと2階が暑いかなと思っていましたが、その後、午後4時過ぎです。

2階フレックス16時過ぎ

20070623フレックス温度16時過ぎ.jpg

う~ん、ちょっと暑いぞ。。
フレックスルームの吹き出し口に手をかざすと、風があまり出ていません。

と、思い出しました。
2階フレックスの風量調整のバルブを冬に絞っていたのです
バルブを開かねばと、空調室内機を置いてある機械室へ。

20070623機械室.jpg

機械室は1階にあります。
で、バルブを全開に。

20070623空調風量レバー.jpg

真ん中に写っている黒くて垂直に立ったのがバルブの調整レバーです。
これで全開状態です。

こんなところで様子をみてみますが、しばらく試行錯誤が続きそうです。。

ところで、同種の全館空調ご利用の方、全館空調はどんな感じに設定されてますか?







Last updated  Jun 24, 2007 11:32:52 AM
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