花と実と魔女と

セリーヌ・フォレスティエ





2006・10・21


香り部門ヒット品種の薔薇☆セリーヌ・フォレスティエ








今年の夏、
郊外のナーセリーで求めた
オールドローズの
バラ「セリーヌ・フォレスティエ」
オールドには珍しく、四季咲き性が強い品種。


落ち着いたクリームイエロー、
ロゼット咲きの花弁の多い花姿が
又なんともいえない魅力となっています。











夏に買ってきたときから、今のところ
チラホラとしか咲いてくれないこの子ですが、
ティ系にフルーツ香を含んだ芳香も素晴らしく
飛び切りの強香種だといえるでしょう。

秋薔薇は特に花もちがよいようです。

細くしなやかな枝は棘も少なく
浅緑の葉は軽やかな印象を与えてくれます。


我が家の「薔薇・香り部門」(笑)での
今年のヒット品種だと思っています。












2007・10・30


秋バラに夢を託して ☆薔薇、セリーヌ・フォレスティエ






昨年の夏、郊外のナーセリーで求め
我が家の住人になって無事二回目の秋をむかえた
オールドローズの
バラ、セリーヌ・フォレスティエ
オールドには珍しく、四季咲き性が強い薔薇。






クリーム色が優しく
昨日SHさんにお勧めした
ブラッシュノアゼットのように丈夫で
沢山咲いてくれそうな予感・・・(^.^)
花径も中輪房咲き、ノアゼット系・・







特徴の一つ、
ティ系にフルーツ香を含んだ芳香も素晴らしく
棘が少なくしなやかな枝に
たわわに咲いてくれる日を夢見て、
静かに咲く秋の花を楽しんでいます。


明日に夢を託して薔薇と向き合う・・・

今日をありがとう、バラさん♪








2009・2・5

(2008年6月の薔薇)


軽やかで素敵な香りの薔薇 ☆ セリーヌ・フォレスティエ






(2008年6月4日撮影)


昨年6月庭に咲いたバラで
まだご紹介し切れていない花のひとつ、
ノアゼット系のオールドローズの
薔薇「セリーヌ・フォレスティエ」

香りの素敵な薔薇です。






(2008年6月7日撮影)

フンワリ、柔らかなクリームイエローで
花弁の幾重にも重なる姿が
なんともいえません。




(2008年6月7日撮影)


昨年の6月に咲いた花は
我が家に来て3年目。

少しずつ株が充実してきていますが
昨日ご紹介したマダムイザークペレールに比べれば
まだまだ・・・です・・・






(2008年6月5日撮影)


こちらの画像は、
我が家の西側のトレリス越しに
お隣側に顔を出している様子。

狭いところから顔をだして
好奇心いっぱいな幼児のお顔のようですね。

もちろん我が家側にもさいてくれましたが、
お隣の前の道路から撮った一枚を
ご紹介してみます。

バラ、セリーヌ・フォレスティエ
4年目になる今年の花付に期待が膨らみます。









2009・7・14


フンワリ、柔らかな印象の薔薇 ☆ セリーヌ・フォレスティエ






(2009年6月3日撮影)

香りの良いのが特徴のオールドローズの
バラ、セリーヌ・フォレスティエ。



紫陽花ラッシュに押され
ご紹介が遅くなりましたが

今年も、先月の初めに咲いておりました。






(2009年6月2日撮影)

ティ系にフルーツ香を含んだ芳香も素晴らしく
なかなか良い香のバラだといえるでしょう。






(2009年6月3日撮影)

シックな色合いがおしゃれで
どこか、パリ風?な雰囲気もありますよね。

(あくまで思い込み?
でもそれも大事よね。バラ育てには・・・笑)





(2009年5月28日撮影)


我が家に来て4年目。
西側のトレリスにツル仕立てにしていますが
そこそこ咲いてくれるようにはなりました・・・





(2009年5月29日撮影)


隣のパット(オースチン)ちゃんと
シブ系と派手系でコラボっているのも
お互いに引き立てあって、いいかも。


写真は、お隣に顔を出している
セリーヌフォレスティエさん♪たち・・・





(2009年6月3日撮影)

我が家には2006年の夏にお迎えし

今年はなんとか花数も増え元気が何より、
あとは四季咲き性をもう少し発揮して
くれるとうれしいのですが・・・。










2010・6・15


香り豊かで益々好きになった薔薇 ☆ セリーヌ・フォレスティエ
 




(2010年6月8日撮影)

オールドローズの
バラ、セリーヌ・フォレスティエ
オールドには珍しく、
返り咲き性が強い薔薇です。









(2010年6月9日撮影)

クシュっとした咲き方(ロゼット咲き)も
いかにも、オールドローズ!
ボタンアイも見えてますね。

つば広帽子とロングスカートのご婦人が
胸に飾るのにぴったり?なバラに思えます。









(2010年6月9日撮影)


房咲きで、この色も大好き・・・
このクリームイエローの花は
ホイップクリームで作ったバラのよう?

なんて、わたしったら、
スイーツ禁断症状かしら・・・(笑)









(2010年6月9日撮影)


そしてなんと言ってもこの香り、
ティローズ系に、フルーツ香の強香で
この混ざった芳香が、あたり一面漂います。









(2010年6月9日撮影)


我が家にお迎えしたのは
2006年夏のこと、
それ以来、秋にも咲いて
返り咲き性を楽しませてくれる
薔薇:セリーヌ・フォレスティエ。

今シーズン、
益々好きになったバラです。







2010・10・15


オールドで、四季咲き性のつる薔薇 ☆ セリーヌ・フォレスティエ





(2010年10月9日撮影)

4年前の夏、郊外のナーセリーで求めた、
オールドローズの薔薇「セリーヌ・フォレスティエ」
オールドには珍しく、四季咲き性が強い品種で
この秋も、こうして咲いてくれています。







(2010年10月9日撮影)

花つきもく、四季咲き性があって
そのうえ、ティローズ系に、フルーツ香の強香と
香りも楽しめるのですから、言うことありません・・・

(つる性で、中~大輪、かなり大きく成長します)






(2010年10月9日撮影)

クシュっとした咲き方(ロゼット咲き)も
いかにも、オールドローズ!


こんど、セリーヌフォレスティエのような
ロゼット咲きのアーティフィシャルフラワー(造花)と
タフタリボンをたっぷり使って
アレンジ考えようかしら・・・

ヨーロピアンな雰囲気が一年中楽しめそう。。。







2015.1.18


二代目を迎えたオールドローズの薔薇☆セリーヌ・フォレスティエ





(2014年5月28日撮影)

昨年6月庭に咲いたバラで
まだご紹介し切れていない花のひとつ、
ノアゼット系のオールドローズの
バラ「セリーヌ・フォレスティエ」
最初に迎えたのは2006年の夏、
郊外のナーセリーで、
出会ったのがキッカケです。

オールドには珍しく、四季咲き性が強く
成長が良いのも嬉しい品種。





(2014年5月28日撮影)

ところが、どうしたことか
突然ダメになってしまいがっかり。

でも良い香りが忘れがたく、
二代目をお迎えしました。






(2014年5月28日撮影)

中~大輪で見ごたえもあり、
落ち着いたクリームイエローの
ロゼット咲きで花弁の多い花姿が
なんともいえない魅力・・・

二代目を地植えした場所が
イマイチでしたので、
今は、鉢植えですが

グングン、
成長してくれることを願っています。





2016.6.30


オールドローズでフルーツ系の香りの薔薇☆セリーヌ・フォレスティエ




(2016年6月26日撮影)

初代は2006年の夏、
郊外のナーセリーで求めた
オールドローズの
薔薇「セリーヌ・フォレスティエ」

オールドには珍しく、四季咲き性が強い品種。




(2016年6月26日撮影)

落ち着いたクリームイエロー、
ロゼット咲きの花弁の多い花姿が
又なんともいえない魅力となっています。
この花では、
ボタンアイも見えていますね。


実は、初代の
バラ、セリーヌ・フォレスティエさん
成長は良かったのですが、
何故か、5~6年でお星様★

優しい色合いと、
ティローズ系に、フルーツ香の強香で
この混ざった芳香が、あたり一面漂う香りが
忘れがたく、再びお迎えしました。




(2016年6月26日撮影)

ところが、
二代目は成長が芳しくなく
花数も樹勢もイマヒトツでした。

理由は、
あちこち動かしたからでしょか。





(2016年6月26日撮影)

しかし、お陰様で、
今年は漸く元気になってきて
コレだと、四季咲きもあるかも・・・

黄色い薔薇の少ないわが庭ですが
花びら一杯のオールドローズの黄色い薔薇、

ノアゼット系の性質のまま
順調に成長して欲しいとおもいます。









2016.9.22


四季咲きも復活したオールド・ローズの薔薇☆セリーヌ・フォレスティエ




(2016年9月7日撮影)

落ち着いたクリームイエロー、
ロゼット咲きの
花弁の多い花姿が特徴の
オールド・ローズの 
薔薇、セリーヌ・フォレスティエ

今年6月久々に復活開花、
こうして四季咲き性も思い出し(*^-^)
9月初旬、咲いてくれました。




(2016年9月7日撮影)

バラ、セリーヌ・フォレスティエは
菊のように
細い花びらが一杯に咲いて
ティローズ系に、
フルーツ香の強香、
実は初代の
セリーヌ・フォレスティエは★になり、
こちらは二代目。

ところが、鉢栽培で
あちこち移動させたのが
よくなかったのか
元気印のノアゼット系なはずが、
昨年までちっとも
咲きませんでした。




(2016年9月7日撮影)

今夏、何とか
復活の兆しをみせているので
ぜひ、このまま順調に
生育してほしいと思います。

がんばって!セリーヌちゃん♪









2018.2.15

2017年、オールドローズの落ち着いたクリームイエローで香りの良い薔薇☆セリーヌ・フォレスティエ




(2017年9月24日撮影)

昨年の薔薇シーズンで
まだご紹介できないでいた写真を
時折ご紹介させていただきますね。

今日ご紹介の
オールドローズの
薔薇「セリーヌ・フォレスティエ」は、
我家には2006年にお迎えしたのですが、
何故か突然お星様に・・・涙

2013年に再びお迎えし
地植え→鉢上げ→地植えを経て
こうして咲いてくれました。




(2017年9月24日撮影)

バラ、セリーヌ・フォレスティエは
我が家の西側の境界にあり
道路側から2番目の薔薇。
エブリンのお隣に地植えしています。

オールドには珍しく、四季咲き性が強く
ティローズ系とフルーツ香も楽しめる品種。

落ち着いたクリームイエロー、
ロゼット咲きの花弁の多い花姿が魅力ですね。



(2017年9月24日撮影)

実はこの場所に植えたのは、
昨年夏以降で、
以前は、ヴァリエガータ・ディ・ボローニャさんが
大きく蔓を伸ばし華々しく咲いていたスペース。
なぜか、突然お星様になったので、
セリーヌ・フォエスティエさんを
お引越しさせて、咲かせています。

今年は、再・地植え2年目なので
大きく成長して欲しいと願っている薔薇です。







2017.11.14


オールド・ローズで、四季咲き性、香りも素敵な薔薇☆セリーヌ・フォレスティエ



(2017年9月24日撮影)

オールド・ローズ、しかも四季咲きの
薔薇、セリーヌ・フォレスティエ

今年の秋のバラです。




(2017年9月24日撮影)

バラ、セリーヌ・フォレスティエは、
クリームイエローの優しい色合い、
香りも素晴らしく
年に何度も咲く、スグレモノ。



(2017年9月24日撮影)

実は、↑この子は我家の二代目。

初代で、セリーヌ・フォレスティエの
素晴らしさに魅せられ
お気に入りで大切に育てていました・・・




(2010年6月9日撮影)

↑こちらが、その初代。

地植えで、たくさん咲いていたのに、
なぜか、突然★さまに・・・涙

そこで、二代目を郊外のナーサリーから求め、
地植え→鉢上げ→ふたたび地植えで
育てていますが、何故か生育順調とはいかず・・・

でも、なんとか秋にも咲いたので
来年に期待をしつつ、
冬のお手入れを頑張ろうと思っています。








2018.6.20

オールドローズの花色もクリームイエローで素敵な凄く香り良く素晴らしい薔薇、セリーヌ・フォレスティエ



(2018年5月23日撮影)

オールドローズの
薔薇「セリーヌ・フォレスティエ」
オールドには珍しく、四季咲き性が強い品種。

写真の
バラ、セリーヌ・フォレスティエは
二代目となり
初代は2006年に求めましたが
突然★になって、二代目をむかえました。




(2018年5月23日撮影)

他の植物もですが
薔薇も、突然★お星様に
なってしまうことがあります。

なんで???と思いますが
その原因が思い当たる時もあれば、
謎のままのときもあります。

根の張りに対して、
あまり多く咲きすぎた時とか・・・
薔薇が難しいと感じるときですね。

でも、あまり考えても仕方ないので
(そこが、きらら♪キャラ)
株の更新時と
受け止めることにしています ^^;




(2018年5月24日撮影)

話は戻って、
今日のセリーヌ・フォレスティエは
気持ちのいいクリームイエローで
花弁の多いロゼット咲きの花姿も素敵で
ティーローズ系とフルーツ香も楽しめる品種。
素敵な香りですよ。





(2018年5月24日撮影)

ボタンアイもきれいに出ていますね。
そのうえ、オールドローズに珍しく
四季咲きなので楽しみは倍化します。

今年も、四季咲き性
大いに発揮してほしいものですね。









2018.11.18

オールドローズのクリームイエローで香り良く素敵な薔薇、セリーヌ・フォレスティエ



(2018年10月30日撮影)


オールドローズの
薔薇「セリーヌ・フォレスティエ」は、
我家には2006年にお迎えしたのですが、
何故か突然お星様に・・・涙

2013年に再びお迎えし
地植え→鉢上げ→地植えを経て
四季咲きを忘れずに
こうして咲いてくれます。






(2018年10月30日撮影)

優しいクリームイエローの
セリーヌ・フォレスティエ。

オールドローズの半つるバラで
四季咲き性もある優れもの。

ただ、なぜか二代目は成長が遅く
漸く、伸び始めていると感じています。




(2018年10月30日撮影)

薔薇は、
オールドやモダンローズそれぞれの
特性があり、その他、
個体差ももちろんあります。

ただ、
わずかながら経験上思うことは
あきらめず、育てていると
意外な一面があったり、
そのバラごとのドラマがあり
楽しみがありますね。







2019.3.9

2018年の薔薇☆オールドローズで姿、香り良く四季咲きの優れた薔薇、セリーヌ・フォレスティエ




(2018年5月25日撮影)

2018年の薔薇達で
まだ未掲載の写真を中心に
ご紹介させていただきますね。

昨日から、
庭の西側に地植えしている薔薇を
ご紹介させていただいていますが
今日は オールドローズの
薔薇、セリーヌ・フォレスティエ

花芯のボタンアイもキュートです。



(2018年5月25日撮影)

バラ、セリーヌ・フォレスティエ初代を
2006年にお迎えしたのですが、
何故か突然★様に・・・涙
お気に入りで
2013年に再びお迎えし
地植え→鉢上げ→地植えを経て
昨年も、こうして咲いてくれました。




(2018年5月23日撮影)

姿よく、香り良く、
四季咲きのシュラブ(半つる)
と優れものですが、
我が家では、
なぜか二代目は虚弱で・・・
シュートの出や、幹の生育もイマヒトツ。




(2018年5月23日撮影)

でも、こうして年数を重ねると
なんとか、成長の兆しが!

ゆっくり待つ・・・というスタンスで
お付き合いすると、一層思い入れの深い
薔薇の一つとなる気がしますね。














2019.6.12

オールドローズで四季咲き、香りの良いレモンイエロー色の薔薇、セリーヌ・フォレスティエ




(2019年5月27日撮影)

初代は2006年の夏、
郊外のナーセリーで求めた
オールドローズの
薔薇、セリーヌ・フォレスティエ

オールドには珍しく、
四季咲き性が強い品種。

なぜか突然★様になったので
2013年に再びお迎えし
地植え→鉢上げ→地植えを経て
こうして咲いてくれました。





(2019年5月27日撮影)

バラ、セリーヌ・フォレスティエは
落ち着いたレモンイエロー、
ロゼット咲きの花弁の多い花姿が
又なんともいえない魅力となっています。





(2019年5月27日撮影)

庭の西側の境界に地植えしていますが
今年は今までよりは花数も多く
これからも、じっくり見守りながら
成長に期待したい薔薇の一つです。

薔薇も見守りが一番!って
子育てと似てるかも・・・
このところ、
二歳の孫と過ごす時間は長い・・・
ワタクシの実感です。(^▽^)







2019.9.11

オールドローズで四季咲き、香りの良いレモンイエロー色の薔薇、セリーヌ・フォレスティエ




(2019年8月10日撮影)

2006 年の夏、
郊外のナーセリーで求めた
オールドローズの
薔薇、セリーヌ・フォレスティエ
オールドには珍しく、
四季咲き性が強い品種です。

ところが、なぜか
突然★様になったので
2013年に再びお迎えし
地植え→鉢上げ→地植えを経て
今夏もこうして咲いてくれました。






(2019年8月10日撮影)

バラ、セリーヌ・フォレスティエは
落ち着いたレモンイエロー、
ロゼット咲きの花弁の多い花姿も魅力。

暑さの中、花びらの縁が
ちょっと傷んでいますが

今年は結構
新しいシュートが伸びて
暑いなか、元気に
咲いていたのも嬉しいですね。

秋は、秋でまた咲いてくれるのを
心待ちにしています。



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