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STUDIO D'ARTISAN

2015/11/26
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カテゴリ:STUDIO D'ARTISAN

先行予約 STUDIO D'ARTISAN Online Shop.jpg

普段好きなアメカジ・レプリカ系のアイテムをチェックするのにメルマガとか登録して読んでます。
すると物欲魔人の私は物欲を刺激されまくります。
で、そういうアイテムの中からネットで予約して買ったり実店舗で買ったり、しばらく待ってから状態の良い中古品が出てきたら買ったりしてます。
できるだけ安く楽しみたいので、リサイクルショップとか古着屋とかめぐってるわけですが、それでもやっぱり欲しいものがマイサイズで売ってるかといえばそうでもない。
運がよければ簡単に見つかったりもするんですけど。
だから気になるアイテムはとりあえずチェックして、熟慮検討して

どうしても欲しい!

ってなったら買ってしまいます。
これは以前から書いてますけどSTUDIO D'ARTISANが好きです。
だから買うし、けっこうな頻度で着用してます。
でもイメージキャラの豚が苦手.....
全開で豚です!みたいなのはほとんど買いません。
だから






こういうのが気になってしまいます。
ジャケットはあまり持ってないので欲しいアイテムなんですよね~。
濃いのと薄いのとの二種あるようですが、薄い方が何かと合わせやすくて良いかな?とデニム地のカバーオールなんかも欲しいんですけどね。
だが濃いほうも良いかもな~と。
持ってる服との合わせかたしだいなんでしょうけど。
ボーダーは苦手で苦手で苦手で.....ってぐらいに苦手意識があったんですけど、最近は興味津々で何か好みのがないかと探しています。
これぐらいの太さのボーダーが欲しいです。
とくにバーガンディ(BRG)が。




これはちょっと惹かれたんですけど、さすがにこの金額を買う根性はありません。
穿けばなかなか面白そうなんですけどね~。
しかし金額的に私には無理!



Cushmanもメルマガを購読しています。
マニアックに面白いのが多いので。

そしてやっぱり気になるボーダー.....
近いうちに何か買ってしまいそうな予感があります。




スウェットやパーカーってあまり持ってないですし、ほとんど着ないです。
少しは持ってますしたまに着たりもしてるんですけど。
しかしフルジップは着やすいので好きです。
でもフルジップでもパーカーは持ってません。
フードが苦手なんですよね基本的に。
着るときに髪がグシャってなったりするので。
だから自分で買って着てるのはCushmanもTHE FLATHEADもフルジップスウェットです。
まだブログには全然書いてないですけど。
近いうちに書いてみたいです。

ってことで今回はメルマガで物欲を刺激されたアイテムのことただ書いてみただけです。
たまには ブログタイトルに相応しいことでも書こうかなと思いまして。
買う買わないは別にしてメルマガ読んでるとけっこう面白いです。







最終更新日  2015/11/26 06:35:12 PM
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2014/12/15
カテゴリ:STUDIO D'ARTISAN

STUDIO D'ARTISANって大好きなんですけど、そこのキャラクターである豚は苦手だったりします。
特に豚を前面に押し出した服は自分ではまず買いません。

 

 

STUDIO D'ARTISAND1468.jpg

しかしながら今回のはけっこう豚だったりします。

 

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1468.jpg

STUDIO D'ARTISAN 
D1468

 

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1468 6.jpg

トップボタンは当然オリジナルです。

 

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1468 5.jpg

赤タブは廃止されているのが多いので、今ではコインポケットなどにこんな風についてたりします。

 

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1468 8.jpg

まだほとんど穿いてないですけど、キレイにヒゲが入りそうな予感はします。

 

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1468 7.jpg

セルビッジは左右で色が違ってます。

 

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1468 2.jpg

後ろから見れば STUDIO D'ARTISANです! って主張が凄いです。

 

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1468 4.jpg

左右のバックポケットに赤白で豚の刺繍が入ってます。
このあたりプリントよりも刺繍のほうが醸す雰囲気が好きです。

 

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1468 3.jpg

革パッチは洗濯によって少し縮みがでてプリントも薄れてます。
やっぱりパッチは紙より革が良いよなと思います。




STUDIO D'ARTISAN
D1468

このデニムは自分で買ってないので詳しいことが全然わかりません。
最近、友人と物々交換してゲットしました。
表記サイズは31インチなんですけど少し縮んでます。
元の所有者の友人は腰と太ももが入らなくなってきたってことで、私が持ってて全然穿いてなかった 備中倉敷工房 ETERNAL 825 と交換しました。
普通のストレートかと思ったんですけど穿いてみたらシルエットは少し太めでした。
交換したことは後悔してないんですけど、はたして私はこのデニムを穿きこむのか?と考えた時に微妙な気がします。
やっぱり苦手意識があるんですよね豚キャラ...。
面白いとは思うんですけどね~。
STUDIO D'ARTISANのこの手のアイテムは限定だったり生産数が少なかったりするので好きな人は発売直後にマイサイズを確保したりするようです。
たぶん今回のも限定だったり、それに近いような品なのかもしれませんが、友人はそのあたりの情報に頓着がないタイプですからD1468の細かい内容とかわからないです。
ちょこっとググってみても情報がでてこなかったです。
ってことで誰か詳しい内容とか知ってる人がいたら教えていただけるとありがたいです m(_ _)m













似たような刺繍の入ったのもありますけど人気があるのかサイズがないのも多いようです。
熱烈なファンも多いんですよねこういうアイテムって。
イベント限定とか数量限定とか書かれると刺激されまくる物欲にいつも往生してます。







最終更新日  2014/12/15 11:26:14 PM
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2014/02/12
カテゴリ:STUDIO D'ARTISAN

コレも前回のSW499同様にちょくちょく履いてます。
以前少しだけ書いたことがあるんですが、今回はもう少しだけ詳しく書いてみようかと思います。
とりあえずクセの強いのから書いた方が面白いかと...。

STUDIO D'ARTISAN D1343 9.jpg

というわけで、一番特徴的な部分から始めてみました。
気付く人はすぐに気が付くWranglerのパロディーになってます。
ブルーベルが豚の顔に。STUDIO D'ARTISANの豚は苦手なんですが、これぐらいなら面白いと思いました。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN

D1343

STUDIO D'ARTISAN D1343.jpg

前から見ると普通のWranglerタイプです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1343 3.jpg

トップボタンとリベットです。
Wranglerと同じくスクラッチレスリベットになってます。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1343 4.jpg

ボタンフライになってるんですけど、四ツボタンです。
普通は五ツですから、なかなか慣れませんでした。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1343 5.jpg

Wranglerタイプのコインポケットで、しっかりと赤耳です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1343 2.jpg

アウトシームはセルビッジで、裾は当然チェーンステッチです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1343 6.jpg

このデニムはバックが命です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1343 7.jpg

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D1343 8.jpg

バックポケット位置が通常よりも少し下についてますから、トップスを着てもチェーン刺繍された文字が隠れにくいです。





STUDIO D'ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)
D1343
Wranglerタイプ

STUDIO D'ARTISAN、略してダルチはWranglerタイプを得意にしてますから、こんなのも作ってしまうんでしょうね~。
面白すぎて買ってしまいました。
BLUE BELLの代わりにBLUE DENIMの文字が入り、ベルマークが豚になってます。
左綾14ozです。
一般的に左綾は右綾よりもキレイに縦落ちがでますから、このパンツも履きこんでいくと面白い色落ちになりそうです。
シルエットは普通のストレートですが、何といってもこのパンツは後から見たときのインパクトが素晴らしい!(笑)
元ネタはWranglerのピエロパンツで、このパンツはそのパロディーになるんだと思います。
GOLD★GATE のWrangler別注ピエロパンツ なんて秀逸なパンツもあるんですが、さすがに高額で手を出すのに躊躇してしまいます。
今回のダルチのパロディーパンツもそれなりでしたが、もう少し買いやすい値段でした。
でも、いつかは欲しいぜ!Wrangler×GOLD★GATE。
マイサイズが残っているうちにゲットしたいんですよね。
経済的になかなか難しいですけど...。

有名なわりには日本での人気はイマイチなWranglerですが私は好きです。
Levi's・Lee・Wrangler の三大ブランドの中では一番好きかもしれないです。



ダルチは他にも面白すぎる試みをイロイロしてるので自分の好みにあった一本を探してみるのも良いのではないでしょうか?検索してると欲しくなるのが山盛りで物欲を刺激されます。

















最終更新日  2015/09/21 04:17:01 PM
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2014/01/06
カテゴリ:STUDIO D'ARTISAN

このアイテムは昔から気になってたんですけど、様々な理由から手を出してませんでした。
しかし、物欲に負けてしまいました...。

 

 

STUDIO D'ARTISAN

4260

BEACH CLOTH VEST

STUDIO D'ARTISAN 4260-NY BEACH CLOTH VEST.jpg

前面です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 4260-NY BEACH CLOTH VEST2.jpg

ボタンはオリジナルのスナップボタンです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 4260-NY BEACH CLOTH VEST3.jpg

ポケットはオリジナル同様に丸みがって可愛げです。
補強でハイピングされてるのも良いアクセントになってるんですよね。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 4260-NY BEACH CLOTH VEST4.jpg

生地のアップです。
ごま塩と呼ばれている理由がわかる生地です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 4260-NY BEACH CLOTH VEST5.jpg

首もとのブランドタグです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 4260-NY BEACH CLOTH VEST7.jpg

ボディー裏面にもブランドタグがあります。

 

 

STUDIO D'ARTISAN 4260-NY BEACH CLOTH VEST6.jpg

ポケットの中にはユニオンチケットが。
見えない部分ですが大事な好きなパーツです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 4260-NY BEACH CLOTH VEST8.jpg

品質タグです。
ここを見れば購入を躊躇してた理由がわかるんですよね。
ちなみにサイズはSです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 4260-NY BEACH CLOTH VEST9.jpg

背面です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 4260-NY BEACH CLOTH VEST10.jpg

腰部のベルトでサイズ調整できるようになってます。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 4260-NY BEACH CLOTH VEST11.jpg

裏地の一部やベルトの生地をよく見れば、豚がチラホラと(笑)
生地と同色ですからわかりにくいですけどね。



STUDIO D'ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)
4260-NY
BEACH CLOTH VEST(ビーチクロスベスト)

ビンテージ市場では状態の良いモノは超高額。
とてもワープアな私が手が出せるようなアイテムではないですし、以前から書いているように日本のレプリカブランドが大好きですから、復刻アイテムで十分に満足です。
ビーチクロスベストなんて言われても、興味がなかったら普通のベスト。
他と何が違うの?って思いますよね。

【BROWN'S BEACH/ブラウンズビーチ】
1901年、アメリカはマサチューセッツ州で設立されたBrown's BEACH JACKET(ブラウンズビーチジャケット)。
強風、雨、雪、寒さと言った過酷な条件化で働く、シーマン、ハンター、ランバージャック、ワーカーに愛用され、その評判は瞬く間に東海岸から全米に広がっていった。
独自のマテリアルであるビーチクロスはコットン26%とウール76%の混合生地で出来ており、その生地が織り成す不規則な色ムラ、凹凸の付いた表情から、通称「ごま塩」と呼ばれている。
生地組織の構成は上面が編み物仕立て、下面が織物仕立ての2層で、当時としては希少な織機で作られていた。
60年代終わりにポリエステルやナイロンといった化学繊維の勢いに負け、このブランドは終焉を迎える。

って具合のマニアックなアイテムです。
前述したように、このベストずっと気になってたんですけど、買ってなかったんですよね。
品質タグを見ればわかるように、洗濯× ドライクリーニング× しかも混合とはいえウール素材。
虫食いのリスクが...。
でも魅力に負けて購入してしまいました。
汚れたときとかどうすんの?って考えてますが、そのときはそのときで知識を総動員してなんとかしたいと思ってます。

マニアックで一部では人気のあるアイテムですから、様々なブランドで復刻されてます。
興味がある人には選択肢が多くて嬉しい状況かもしれませんね~。

















最終更新日  2015/12/12 05:18:46 PM
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2013/10/16
カテゴリ:STUDIO D'ARTISAN

このシャツはSTUDIO D'ARTISANの中でもかなりマニアックなシャツなんだと思います。
シンプルなのに面白いシャツです。
こんなのが欲しかったんです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN

5425

ボタンダウンシャツ

STUDIO D'ARTISAN 5425.jpg

前面です。
シンプルなストライプシャツ。
思いっきり好みです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 5425 7.jpg

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 5425 8.jpg

ボタンダウンですから、ボタンで襟を留めることができます。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 5425 3.jpg

ボタンは黒のネコメボタンですが、通常よりも小さめのものが使われてます。
大きさは9~10mmぐらいでしょうか、慣れるまでちょっと苦労します。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 5425 2.jpg

ポケットです。
当然柄合わせされてますから、ボディーと一体化して遠目にはわかりません。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 5425 9.jpg

ポケット内部にユニオンチケットがあります。
こんなのが大好きなんです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 5425 5.jpg

ボディーにはダーツが入りキレイなシルエットを作ってくれます。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 5425 12.jpg

このシャツにマチはありません。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 5425 10.jpg

背面です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 5425 11.jpg

襟下にループがあります。
フックなどに引っ掛けておくときに便利そうです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN 5425 6.jpg

ブランドタグです。

 

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN
5425
ボタンダウンシャツ

このシャツは一見シンプル。
よく見ると手間のかかったシャツです。
襟と袖口にホースクロスを使って形が崩れにくいようになっていたり心憎い作りです。
ブランドいわくウォバッシュらしいんですが、抜染せずに白糸でウォバッシュのドットストライプを表現しているようです。
これもウォバッシュなんでしょうか?もの凄く気になります。
ワーク系とアイビー系をゴッチャにしたような作りで、あまり見かけないタイプのシャツです。

このシャツはSTUDIO D'ARTISAN直営店限定35着らしいんですけど、全部で35着なのか東京・大阪の直営店で各35着なのか、もっと多い枚数が販売されたのかは不明です。

前にも書きましたが、ストライプって寒色系が多いような気がするんですよね。
ボーダーは色々なのが簡単に想像できるんですけど。
個人的には細い線のストライプってなんだか冷たいってイメージがあります。
線が太くなるにつれそのイメージが逆転していきます。
太いストライプって少しコミカルなイメージです。
私見ですけど。
人によって感じ方は様々ですからね~。
そこが面白くもあります。

ちなみにボタンダウンですけど

ボタンダウンカラーと呼ばれる衿型のシャツの総称で、アメリカントラディショナルの典型的なデザイン。
衿の剣先に釦ホールがあり、身頃の釦で留めると、衿の前部が軽く膨らんで、独特な形状が生まれる。背中の中央にはボックスプリーツがあるのも特徴。
素材は綿のオックスフォード織などが多い。イギリスのポロ競技のユニフォームがルーツで、衿が風ではためかないように釦で留めたのがきっかけと言われ、これをアメリカのメンズショップ「ブルックスブラザーズ」のオーナーがドレスシャツに用いたのが発端である。アイビーシャツとも言う。
(apparel-fashion wikiより抜粋)

ってことです。
便利ですよねネットって。
サクサク調べ物ができますからね~。
そして実生活では役立たない知識が蓄積されていきます。
そんなのが楽しくて楽しくてしかたがないです。







最終更新日  2013/11/04 03:20:28 PM
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2013/10/11
カテゴリ:STUDIO D'ARTISAN

いつものことですが、シャツって好きなんですよね。
私はレプリカ・復刻を買うことが多いですが、サイズと価格が折り合えばヴィンテージも欲しいと思ってます。
しかし、「高額&マイサイズが少ない」が理由で手がでないです。
今回はワークシャツです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN

D5306

STUDIO D'ARTISAN D5306.jpg

前面です。
写真が少し傾いてますね~(苦笑)

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D5306 2.jpg

ポケットです。
私の持ってる他のワークシャツにはない形状です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D5306 7.jpg

ポケットは片方だけかと思いきや、逆にも縫い目が...

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D5306 9.jpg

内側にポケットがあります。
なので、表には縫い目だけしかありません。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D5306 3.jpg

ボタンです。
ネコメではなく、四つ穴です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D5306 4.jpg

前立て下部が独特な形状になってます。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D5306 6.jpg

で、その裏にユニオンチケットが縫い付けられてます。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D5306 5.jpg

当然の如くマチがります。
ミミ付きです。
そして空環仕上げになってます。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D5306 10.jpg

背面です。
アーチ状のヨークなど面白いです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN D5306 8.jpg

いつもの様に襟元にブランドタグは無く、スタンプ?のみです。

 

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN
D5306
ワークシャツ

なかなかに面白いシャツです。
白と緑の二色使いのステッチや特徴的なポケットなど、ワークシャツなんですけど洒落た作りになってます。
ワークシャツだから洒落た作りになってるのか?

シャツの色はインディゴですが、生地はデニムではなかったと思います。
いわゆるコットンワークシャツになるんだと思います。

様々なブランドからでてますよねワークシャツって。
それぞれ特徴があったりなかったり。
元々が作業服ですから、機能的には作られてるんですけど、年代ごとに細部が違っていたり、素材が違っていたりで本などで特集されてるとジックリ読みふけってしまいます。

以前にも書きましたが、今の時代の縫製技術ならマチや空環仕上げは必要ないでしょうからね~。
チンストなんかも使わないですし。
でも、それらがあると途端に魅力的になるんです。
普通のシャツが。

生地からこだわって作られてたり、染色にこだわってたり、縫製にこだわってたり...。
ブランド独自の解釈などが追加されたり...。
そんなこんなで面白くなっていくんですよね。

で、シャツばかり買ってもと思いつつ買ってしまうのであります。







最終更新日  2013/11/04 03:21:06 PM
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2013/09/28
カテゴリ:STUDIO D'ARTISAN

何度も書きますが私はSTUDIO D'ARTISANやPherrow'sが好きです。
いわゆるアメカジ・レプリカ系です。
本気のヴィンテージはサイズや価格の問題があって手を出しにくいんですよね。
大きすぎたり高額すぎたり。
だから、日本人のマニアックなモノ作りの実力を遺憾なく発揮しているレプリカ等を買ったりして楽しんでるわけです。

というわけで、今回もSTUDIO D'ARTISANのロンTです。
色も黒です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISANW

ranglerパロディー

STUDIO D'ARTISAN WranglerパロディーT.jpg

前面です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN WranglerパロディーT2.jpg

胸部プリントのアップです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN WranglerパロディーT4.jpg

背面です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN WranglerパロディーT5.jpg

背面プリントのアップです。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN WranglerパロディーT3.jpg

ブランドタグです。

 

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN
Wrangler パロディー ロンT

前も後も豚...。
普段の私なら絶対に買わない柄です。
何故買ったのか?
友人が買ったんですけど「着てみた思ったよりも小さかった」って理由で安価で私の元にやってきました。
ちなみにサイズはM。
前回の チェーン刺繍ロンT と同じSTUDIO D'ARTISANで同じサイズですが着るとサイズ感は全然違います。
あちらはピッタリ。こちらはゴソゴソです。

このロンTの柄は三大ブランドの一角であるWranglerのパロディーになってます。


Wrangler book.jpg

Wrangler book2.jpg



こんなのが元ネタだと思います。
 
 
元々STUDIO D'ARTISANとWranglerは縁があって、Wrangler系が得意らしいので、こんなパロディーもアリなんでしょう。

このロンTはタグが黒で通常とは違ってるので、何か特別なモデルなのかもしれないですが、私が買ったわけではないので詳しいことがわかりません。
誰か詳しい人がいたら教えていただけるとありがたいです。

友人から安価で買い取ったので、ガンガン着てもいいんですが、いかんせん柄が...なのでほとんど着てません。
冬場のインナーにでもしようかと思ってるんですが、そうするには少し大きいので、強制的に縮めてみるか?と考え中です。






最終更新日  2013/11/04 03:21:57 PM
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2013/09/26
カテゴリ:STUDIO D'ARTISAN

私のロンTは黒ばかりだと書きましたが、他にないかと探してみても、やはり黒ばかりでした。
なので今回も黒です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN

WORKAHOLIC

9491

STUDIO D'ARTISAN WORKAHOLIC EMB'D LST 9491.jpg

前面です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN WORKAHOLIC EMB'D LST 9491 2.jpg

胸部の刺繍です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN WORKAHOLIC EMB'D LST 9491 4.jpg

背面です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN WORKAHOLIC EMB'D LST 9491 5.jpg

背面刺繍です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN WORKAHOLIC EMB'D LST 9491 6.jpg

さらにアップ。
豚部分です。

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN WORKAHOLIC EMB'D LST 9491 3.jpg

ブランドタグです。

 

 

 

 

STUDIO D'ARTISAN
WORKAHOLIC
9491
チェーン刺繍ロンT

以前から何度か書いてますが、私はSTUDIO D'ARTISANやPherrow'sなどクセの強いアメカジ・レプリカブランドが好きなんです。
このロンTは背中にさり気なく豚がいるだけなので買ってみました。
前面・背面ともにチェーン刺繍で柄が描かれているのも購買意欲をそそりました。

このロンT、表記サイズはMなんですが、サイズ感はSです。
どのブランドにもいえることなんですが、サイズ感を統一してほしいんですよね。
STUDIO D'ARTISANのロンTは他にも持ってるんですが、そちらはMでゴソゴソです。
こちらはMでピッタリ。
試着のできない通販で購入する場合は、肩幅・身幅・着丈の確認は必須です。
ある程度、通販慣れしてる人なら大丈夫でしょうけど、自分のサイズを把握してないと服の通販って失敗しそうです。
喜び勇んで失敗なんて、気分は最悪ですからね~。
返品交換の手続きも面倒ですし。

STUDIO D'ARTISANは大阪発のアメカジ・レプリカブランドで、そんなところも気に入ってるんですけど、大きく 豚です! ってのは相変わらず苦手です。
コレがもっとシンプルな柄なら買うのにな~、ってのにもよく出会うんですが、豚キャラが好きで買ってる人も多いんですよね。

気に入れば買う、そうでなければスルー。
いつもどおりな買い方を今後も続けていくんだと思います。







最終更新日  2013/11/04 03:22:41 PM
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2013/07/06
カテゴリ:STUDIO D'ARTISAN
夏場のTシャツって良いですよね。
アロハも良いし、普通の半袖シャツも良い。
でもTシャツは着てる人が多いので人と同じは嫌だとか、こだわりだすとコレもまた深みにはまっていくんですよね(笑)

 

STUDIO D'ARTISAN

9465A

STUDIO D'ARTISAN 半袖杢リンガーTシャツ WEST JAPAN 品番9465A.jpg

普通によくあるパターンのリンガーTシャツです。

 

STUDIO D'ARTISAN 半袖杢リンガーTシャツ WEST JAPAN 品番9465A 2.jpg

背面はシンプルに無地です。

 

STUDIO D'ARTISAN 半袖杢リンガーTシャツ WEST JAPAN 品番9465A 3.jpg

このTシャツの生地は青の杢です。

 

STUDIO D'ARTISAN 半袖杢リンガーTシャツ WEST JAPAN 品番9465A 4.jpg

ブランドタグです。
ここには豚が入ります(笑)

 

 

STUDIO D'ARTISAN
9465A



以前にも書いたと思うんですが、私は杢(霜降り)が好きなんですよね。
このTシャツはリンガーで杢。
好物がWで入ってます。
STUDIO D'ARTISANは好きなんですが、マスコットキャラの豚が苦手な私は、なるべく豚が目立たないモノを買ってます。
それでもSTUDIO D'ARTISAN好きなのか!と、ガチな人には叱られそうですが、本当に好きなんですよ?
Tシャツ・シャツ・デニムと色々買ってますしね。
ただどうしても、全面に豚がくると ちょっと苦手だな って思っちゃうんですよね。
豚キャラが好きな友人は、あえて豚が全面に出ているアイテムを買ってますから、そこは趣味の問題ですよね、ってことで勘弁してもらいたいです(笑)
このTシャツは青の杢。以前書いたChampion 復刻Tは赤の杢。
なんなら七色そろえて虹色で並べるかってぐらいには杢のリンガーTシャツは好きなんですが、なかなかコレってのに出会わないんですよね。
見つけても馬鹿みたいに高いと、いくら好きでも購入意欲が湧かないですからね~。
なので、適度な価格で好みのものに出会うと喜びもひとしおなんですよね。







最終更新日  2013/11/04 03:26:30 PM
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2013/06/05
カテゴリ:STUDIO D'ARTISAN
私はベストが好きです。
皆さんはどうでしょう?
今回はワーク系のベストです。
少し前にチョットだけ書きましたが、今回は細かく書いてみます。

 

STUDIO D'ARTISAN

4243

TUDIO D'ARTISAN 4243.jpg

最近はワーク系でも少し細身に作られていてありがたいです。

 

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背面にはベルトがあり、体型に合わせてある程度調節できます。

 

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胸ポケットのアップです。
D'ARTISANのネームが付いてます。

 

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月桂樹の金属ボタンは加工され古びた印象を演出してます。

 

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大きなポケットはリベットで補強されてます。

 

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ブランドタグです。

 

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こちらは品質タグです。
大抵はココに品番やサイズが表示されてるので、購入の際には確認する場所です。



STUDIO D'ARTISAN
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ダック地で作られたワークベストで、長く使えるんだろうなと思える生地です。
前後の丈の長さが違い、着たときにシルエットをキレイに見せてくれます。
時期外れですが買ったのは、STUDIO D'ARTISANが好きだからってのが大きいです。
豚を全面に出してないシンプルな作りが気に入りました。

 

どんなふうに合わせるのかとのコメントをいただきましたので、ちょっとだけやってみます...。

半袖にも合わないことはないですが

 コーディネート.jpg

中はJOHNBULLの半袖デニムウエスタンです。
やっぱり夏に着るには暑いでしょうね。
私はお洒落のために我慢するのは嫌いなので、着るのは夏以外になると思います。


たぶんこんな感じになると思います。

コーディネート 2.jpg

中はBARNS OUTFITTERSのストライプワークシャツです。
やっぱりワーク系のシャツとの相性はいいですね。
シャンブレーやデニムシャツでも格好良く着れそうです。
トップスはこんな感じで、パンツはデニムやカーゴ、靴はブーツになると思います。

 

ぐんかん0458さん。本当に簡単にではありますが、こんなのでどうでしょう?
機会があれば全身もやってみます。






最終更新日  2013/11/04 03:29:41 PM
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