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「まにゃ。の日常」

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June 14, 2013
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カテゴリ:日々。
ワクチンが出来た訳

ワクチンの作られ方

ワクチンに含まれる物

ワクチンの副作用。。。

これまでに自分なりに色々と調べたりした結果の私の答えなので

ワクチンの効果を信じて受ける方に、直ぐに止めた方がいいと言うわけではありません。

接種を受けても、受けなくても

その結果は全て自己責任だからです。


副作用は出ないかもしれません。

でも万が一副作用で重篤な健康被害が出たら

誰もその責任は取ってくれません。

裁判でワクチン接種の副作用だと認められたとしても

元通りの身体が取り戻せるわけではありません。

だから、自治体の補助が出て安く受けられると喜ぶ前に

ワクチンのことを調べた方がいいですよ。ということを少しでもお伝えできればと思います。


CMで「妊娠中にお母さんが風疹に罹った為、生まれてきた赤ちゃんに

耳の障害が残りました」

「貴方が感染源にならないようにワクチン接種を受けましょう」


これを見たときに、私は脅迫されている気分になりました。


元はといえば。。。

過去の予防の為というワクチン接種で中途半端な免疫を持つようにされ

一度病気に罹る事で得られるきちんとした免疫を得ることが出来なかった

そういう世代の人が増えたことが現在の風疹流行の原因であるのに


更にまたワクチンを受けるように促すことで問題の根本解決になるのでしょうか???

連綿と続いてきた厚労省と製薬会社の癒着

製薬会社は薬が売れなければ儲かりません。


今の医療費の膨大な額。。。

高齢者の医療費は結局、御自分の子供や孫が請け負うのですよ?

両手いっぱいの薬の袋をもらって

待合室で身体の不調の自慢会をやっている場合ではありません。

そもそも自分の体調管理は自己責任です。

病気になって可哀想に・・ではありません。

原因があって結果が出る。

なぜ病気になったのか、食生活習慣病であるという自覚が無いために

好きなものを好きなだけ食べて、飲んで

いざ調子が悪くなれば頼りはお医者。

そういう考えで当たり前だと思っていた結果です。



『食べ物で治せない病気は薬では治せない』ヒポクラテス



つまり食べ物を始めとする生活の習慣の間違いに気付かず

現代医療を当てにばかりしていたのでは病気は避けられないということだと思います。


そもそも人間の自然治癒力を否定する現代医療では治る病気も治らないでしょう。

薬は一時的に目に見える症状を抑えるだけで根本治療にはなりません。

服用することで却って化学物質である異物を身体に入れることで

自然治癒の力を妨げ免疫力を下げてしまいます。


子宮頸がんの予防接種でも重篤な副反応で一生を台無しにした少女達の存在は隠蔽され

高額な自己負担がかからないうちにと予防接種を勧めるのはどうなのでしょうか?


現代は何でも便利になり、お金さえ払えば世界中の食べ物が手に入る飽食の時代です。

誰も病気になりたくてなるのではないでしょう。

でも、日々の食事で食べる物が自分の身体を作っているのです。

日本人の身体に合った日本の伝統食である玄米菜食。

注目しているのはむしろ海外の方達です。

真実を知って、理に適った食べ物を適量食べて健康を取り戻しましょう。

薬を飲み続けて数値を管理しているから大丈夫。というのは本当の健康ではありません。











Last updated  June 14, 2013 11:41:57 AM
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February 17, 2013
カテゴリ:日々。
種差別・動物の権利(アニマルライツ)・動物の解放を考える

南茶手 美井雁さんの記事を転載させて頂きます。



テーマ:種差別を解消し、動物解放を真剣に考えよう.(621)
カテゴリ:種差別・アニマルライツについて

今回はいきなり転載記事です。

トップクラスのアルツハイマー研究者 「動物実験は人間の役に立たない」
ローレンス・A・ハンセン

AVA-net 海外 ニュース  No.140 2010-1-2 翻訳:宮路正子


 最近、神経科学学会の年次大会がシカゴで開催された。
 神経科学は私の専門分野であるが、私はこの大会に学会員としてではなく、学会が述べる動物実験への支持の拡大という目標に抗議するために出席した。 学会は、すべての動物実験者と同様に、動物実験への「拡大する脅威」があることを認識し、動物実験促進という「既得権」のためにさらなる支持者を取り入れようとしている。

 どのような既得権でも、その存在をまわりに知らせる権利はあるが、動物実験促進についてそれを行えば、動物福祉を支持する神経科学者から反応があることは間違いない。

 すでに確かな研究実績を持ち、かつ“動物の倫理的な扱いを求める人々の会”(PETA)の会員である神経科学者は珍しい。そのような研究者は、大学内における甚だしい動物虐待に対して科学的かつ倫理的な異議を唱える傾向があるため、同僚から信頼できない、あるいは裏切り者のスパイであるとすら見なされることも多い。しかし、動物実験は、その結果がいつかどこかで人間の役に立つかもしれないのだから、科学的かつ倫理的に正当化されるという、基礎科学者の不誠実な、誤解を招く、行き過ぎた主張を暴くのに、医科大学院の教職員であると同時に動物保護活動家である人間ほど適任な者はないだろう。

 非常に残酷な基礎神経科学研究と人間のこれからの福祉とを無理やり関連付けたのは、結局のところ、ほとんどの研究資金を提供しているのは一般市民で、その人たちは、サルやイヌやネコのおぞましい実験にぞっとしてたじろぎ、そのような実験が人間の役に立たなければ激しく非難するということを神経科学者が暗黙のうちに認めているということだ。

 特にひどい例は、視覚追跡の神経管理について研究するために、国内のあちこちの大学で何十年も継続されている非常に侵襲的なサルの実験だ。不運なサルは両眼にコイルを埋め込まれ、頭蓋骨には脳に電極を埋め込むためにいくつもの穴をあけられ、頭部固定手術では、ネジ、ボルト、金属板を直接頭蓋骨に取り付けられる。 そして、そのような状態にされた後には「労働倫理」を生じさせるために飲み水を与えられず、移動物体を目で追うようにさせられるのだ。

 動物虐待については、通常第一印象が正しく、私たちの大部分は、脳に電極を埋め込まれ、頭にボルトを取り付けられたサルが、その能力を試させられるために、命をつなぐために必要な水を一口飲もうと、必死に試みる写真を見ることすら耐えられない。

 そのような残酷さは、実験への助成金申請では、研究データがアルツハイマーのような病気の原因と治療法の発見につながる可能性を引き合いに出すことで正当化される。しかし、アルツハイマー病研究に何十年間も費やしてきた私達は、無制限に資金を得るためのそのような正当性が倫理的なおとり戦略であることを承知している。この神経経路がアルツハイマー病には何の関わりもなく、これらの実験が実際のアルツハイマー病研究では一度も言及されたことがないのだから。

 そのようなサルの拷問は人間の健康の改善にはつながらないので、動物の権利擁護者でなくとも、倫理的な費用・便益分析を行えば、目的は手段を正当化しないと結論づけるだろうということが分かる。特に臨床の高度な高解像度神経画像法における急速な進歩が、早急にそのような侵襲的技術の必要性を取り除くだろうから。

 動物実験には助成金が伴うため、過剰な動物虐待を防ぐために動物福祉法で研究機関には動物の管理と使用委員会の設置が義務付けられている。しかし多くの場合、このような委員会メンバーのほとんどは動物実験者なので、実効性がない。

 サル、イヌ、ネコなどの動物における実験のほとんどは人間の利益に結びついていない。そして、そのような実験を「人道的」と描写するためには、ジョージ・オーウェルが「1984年」で創作した表現法(newspeak)のように、言葉に新しい定義を与える必要がある。「人道的」とは、優しい気持ち、配慮、慈悲の心を持って扱うことであり、言葉が意味を持つ限り、その意味を、自分達の好き勝手に捻じ曲げることはできない。動物実験は人道的ではなく、決して人道的ではありえない。

※ローレンス・A・ハンセン医師は、有資格病理学者で神経病理学者であり、カリフォルニア大学サン・ディエゴ校の神経科学と病理学の教授でもある。また、大学のアルツハイマー病研究センターでは、神経病理学研究の中心的存在である。ハンセン教授は、2009年3月に、”アルツハイマー病ジャーナル“から世界でトップ100人のアルツハイマー病研究者のひとりとして認められた。

2009年10月23日 The Baltimore Sun
http://www.baltimoresun.com/health/sns-200910230804mctnewsservbc-animaltesting-peta-m,0,5475496.story


【出典】
トップクラスのアルツハイマー研究者 「動物実験は人間の役に立たない」
http://www.ava-net.net/world-news/140-1.htm




------------------------------------------------------------------------


先ず動物実験は医療の研究・発展に有効である。

という考え方からして間違っているのだからどうしようもない。

そして現代医療が万能であり、どんな病気でも

治療(投薬・手術その他)でなんとでもなるという思い込み自体が間違いだと思う。

同じ動物であるのに少しだけ優位だからという人間の勝手な考えで

他の動物を虐待する権利はどこにあるのか?



確かに医療の進化で神の手を持つという外科医に

腫瘍切除の最後の頼みの綱として縋りたいという気持ちは分かる。

大怪我をしてしまったのなら縫い合わせてもらうことも必要であろう。

でも注意力散漫になって怪我をするのも

生活習慣病になってしまうのも

自分が食べるものによって左右されるということに気が付かなくては

いくら神の手の外科医に腫瘍切除してもらって成功したとしても

毎日の食事に目を向けて改善しなければ

またどこかに腫瘍ができるという危険性は残る。


どんなに医療が発達したように見えても

結局自分の身体は自分で守る以外にない。

売り上げ至上主義のTVCMに出てくる食品や

手軽にお腹がいっぱいになるコンビニ食ばかりでは

命は守っていけない。


日々の食事が身体を作り、命を育むと思えば

手間をかけること=命を守ることだと分かる。

自戒を込めて☆












Last updated  February 17, 2013 08:33:03 PM
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カテゴリ:日々。
断捨離のメルマガを読むようになって気付いたこと

お料理するには洗い物が残っていたりすれば

それを済ませてからでないと調理しずらい。。。

ワンアクションで始められるような状態になっていなければ

時間もかかってしまう

その為には当たり前のことだけれど

片付いた状態、食材も調味料も調理器具も分かる所にきちんと置かれ

リセットされていなければならない。


身体の状態も胃が空っぽになって

睡眠により細胞修復され

グーッとお腹が鳴って消化吸収の準備が出来てから

食事を摂る


精神的にも嫌なこと心配事を引き摺っていては

何か始めようと気にもなれない

ストレスを溜め込まないというのも

日々を快適に過ごすには必要なことである。


昨日の愚痴も。。。

自分で上手く回避出来なかったことにも

腹立たしく。。。

娘にも当ってしまって申し訳なかった><

ごめんなさい。。。




もっと、リセット

切り替え上手になります☆












Last updated  February 17, 2013 09:11:55 AM
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February 16, 2013
カテゴリ:日々。
苦手なママ友。。。

いつも誰彼構わず人をつかまえては

聞いてもいないのに

一通り自分の近況報告をしないと気が済まない人。。。


今日の娘のお迎え時につかまりました(つД`)ノ


風は強いし気温は低いしで

待ち合わせ場所に着いたのに

娘達が出て来ないから

誰待ちだろうと思いつつ待っていたら

来ました。。。例のママ友が。。。

こんな寒い日に車を降りて来なくていいのに

仕方ないからドア開けて応対したけど

寒がりのワンコは震えてるし。。。

「一番上と下の子供が10歳違うと大変

ここに来て更年期が出て

それでも仕事はしなきゃならないから

5キロ痩せたの」

に始まって一頻り自分の子供自慢して

もう一人の子のお母さん待ちかなと言いつつ

去って行ったけど

その時丁度娘から例のママ友待ちだとメッセが(−_−;)

もう少し早ければ貴方待ちだって言ってやれたのに

寒い中独り言の様な話し聞かされて

全くの待ち損。。。

私の機嫌悪くなって娘にも当たったから

更に最悪な状況(ー ー;)


もう関わりたくないぃ。・゜・(ノД`)・゜・。

嫌だぁ〜〜〜〜〜(>_<)










Last updated  February 16, 2013 09:14:36 PM
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January 1, 2013
カテゴリ:日々綴り。
明けましておめでとうございます。

こちらの更新もなかなか出来ないのに

他にブログを作ってみたり^^;


何にしても先ず『断捨離』を実行することで

(自分の中での優先順位も決まってくるし)

精神的にも物理的にもすっきりさせていこうと

一歩一歩、少しずつですが進み始めました。


こんなまにゃ。ですが

今年もよろしくお願い致します。









Last updated  January 1, 2013 10:46:29 AM
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June 14, 2012
カテゴリ:日々。
居心地バツグン極上サービス

食事は直前まで変更可能

病院食とは程遠い

その方はイタリアンハンバーグとサラダなどを召し上がってました

(その食事で病気は治る?)

まぁ食事でどうこうというより投薬や手術で治すと言うことなのだから

仕方ありませんが。。。

至れり尽くせりでコンシェルジュが売店で買い物をしてきてくれるそう

乳脂肪たっぷりの高級アイスクリーム♪


それでも病院食に飽きたら最上階のレストランでステーキですって。(呆)


これまでの(食)生活習慣が間違っていたから

それが主な原因で病気になってしまったのでしょうにね。。。


もちろん大怪我などの場合は手術のお世話にもなるのでしょうが。。。

食原病は食事内容を改めなければ治りませんよね?










Last updated  June 14, 2012 10:28:00 PM
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May 25, 2012
分かりやすくまとめておられるので
『散歩好きの絵描き
35年間の介護生活を終えました。』
というサイトさんから転載させて頂きます。


2011年6月13日 (月)
NHKスペシャル、長寿の元サーチュイン遺伝子は食事制限かレスベラトールで活性化する。11年6月12日
NHKスペシャルでの長寿達成法は意外に簡単だった。40代~60代の被験者4人での実証実験では30パーセント減らした食事を3~7週間続けただけで、長寿を担っているサーチュイン遺伝子が目覚めて働き始めた。飽食の現代人のサーチュイン遺伝子は殆ど休眠中で、その結果、老化が進行する。しかし、飢餓状態になると目覚め、細胞中のミトコンドリアを活性化させてエネルギー効率を高める。更に、活性酸素の害を防ぎ、免疫力低下、動脈硬化、高血糖、惚け、骨粗鬆症、脱毛白髪等の老化症状を防ぎ改善して、美肌と持久力と抗がん作用を高める。

サーチュイン遺伝子は動物の長い飢餓の歴史の中で、飢餓対策として生まれたものだ。その働きは遺伝子の長寿に関わる箇所を選び出して元気づける。100歳以上の元気な老人の調査では、いずれも若い頃から小食でサーチュイン遺伝子の働きが活発だった。これは人類渇望の夢の遺伝子である。更に注目すべきは遺伝子損傷の修復能力で、今、福島で問題になっている放射線被曝への抵抗力も期待できる。

「腹八分は健康長寿のもと」は本当だったようだ。番組では米国の大学で20年ほど飼われている猿集団の比較実験が紹介された。人間での70歳相当の猿二頭での比較では、飽食の猿は毛が抜けシワがより見るからに老いていた。対して食事30%減の猿は毛ツヤは良く、肌も張りがあって元気で若々しかった。更に、脳の断層写真でも萎縮はなく、記憶力も良く、持久力も優れていた。実験では40%減食が一番サーチュイン遺伝子の増加が見られたが、それでは挫折する可能性が高く現実的ではない。臨床実験では、一般では25%減が良いとされていた。

実験結果は私の体験でも納得できる。30代に肺ガンの精密検査を受けた時、医師に血糖値が高いと言われた。アドレナリン過多状態で一過性に高くなったものだが、糖尿の素質があると思ってそれからは減食と運動に気をつけた。しかし、去年、母との死別後に節制が緩くなり、更に胆石と鼠径ヘルニアの手術を続けて受け、そのストレスをきっかけに血糖値が上昇した。それからは徹底して食事制限をしたので、今は血糖値は正常値に落ち着いている。

最近、6月10日金曜から土曜午後まで31時間連続で絵を描いて締め切りに間に合わせたが、疲労はまったく残っていない。番組を見ながら、66歳の今も体力を保てるのは、食事制限でサーチュイン遺伝子が活性化しているからかもしれない、と思った。但し、成長期の子供、妊婦、元々食が細くて栄養不足の老人や女性には減食は適応できない。

減食ではなく薬物でサーチュイン遺伝子を活性化させる方法も紹介していた。薬品名はレスベラトールで、1939年に北大の高岡道夫氏が有毒なバイケイソウから発見した。動物実験では、長寿、抗炎症、抗癌、血糖降下、放射線障害抑止などの効果が確認されている。殊に、放射性物質に汚染された日本では放射線障害抑止作用は注目されそうだ。減食ができない成長期の子供には二重の朗報だ。

米国では、イタドリから抽出されたレスベラトールを含有するサプリメントが大ヒットしている。価格は1月分2~3000円ほどだが、日本ではイタドリ由来のレスベラトールは未承認薬となっている。ちなみに、欧米のイタドリは日本産が観賞用に輸入され、クズと同じように爆発的に野生化して有害植物とされている。身近な食品ではブドウや葡萄酒に少量含まれている。含有サプリメントが輸入販売されているが、レスベラトールは不安定でサプリメントによって効力に大きな差があるので注意が必要だ。

レスベラトールを毎日服用すれば、食事制限なしでサーチュイン遺伝子を活性化できる。レスベラトールと同様の薬品が次々と開発されれば平均寿命100歳の実現は近い。元気な老人が増えれば医療福祉費が削減され、少子高齢化社会の朗報になる。

現在、レスベラトールと同じようにサーチュイン遺伝子を活性化する薬品が合成され臨床実験に入っている。その一つがSRT3025で、レスベラトールの1000倍の活性化力が確認されている。同様の薬品は世界中の製薬メーカーが開発競争中で、近いうちに国内でも信頼性の高い薬が発売されそうだ。もし実現したら、糖尿病等を始め、老化により引き起こされる殆どの病気が治る可能性がある。

上記の研究結果に対して、否定する意見があることを終わりに併記する。
過去の研究ではサーチュイン遺伝子がレスベラトールによって活性化されるとされていた。しかし、ロンドン大学ユニバーシティー・カレッジの研究チームの英科学誌ネイチャーへの発表によると、その研究結果は否定されている。

その一方、食事制限で寿命が延びること自体は否定されていない。スイス連邦工科大学研究者のネイチャーへの発表では、サーチュイン遺伝子の寿命延長効果に疑問を呈する一方で、健康上の利点を述べている。たとえば、マウスなどの哺乳類を、加齢関連の疾病による代謝ダメージから守る効果は間違いなくある。加齢による衰えを遅らせ、先天性・後天性の病気の治療として有望であることに変わりない。言い換えると、サーチュイン遺伝子が直接に寿命を延ばす効果はないとしても、食べ過ぎによって身体が受けるストレスを緩和する効果があることは間違いない。要約すれば、レスベラトールには疑問符がつくかもしれないが、腹八分目が健康効の元、はどの研究でも評価されている。








Last updated  May 25, 2012 01:28:54 PM
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May 6, 2012
知り合いの食育指導士さんからの衝撃的な情報です。


男子60人中58人が奇形精子(なんと卵子も同じ割合で奇形であった)

原因は8割の人がカップラーメン、ハンバーガー、コーラを常食していた



・高校生の生活習慣病予備軍が40%越え

・中・高校生の認知症も出現

・なんと小学校1年生で子宮ガン、子宮全摘出手術を受けた
 原因はカップラーメン、コンビニ食である



巷にはインスタント食品が溢れ、手を煩わすことなく

お湯を注ぐだけで食べることができ

簡単に空腹を満たしてくれる。

でもそれにはカロリーはあっても

身体に必要なミネラルも何も残っていない

空っぽのエネルギー

簡単なインスタントの食事では命は繋ぐことは出来ません。



現在も低年齢化の進む(食)生活習慣病。

インスタント食品の発売された昭和35年頃から

現在の親となる世代が化学物質を身体に溜め込み始めて。。。

その影響が子供にアトピーや花粉症、

喘息などのアレルギー症状として表れて

その影響が精子や卵子にも表面化。。。

不妊で悩む人が多い理由もこれで分かりましたね。








Last updated  May 7, 2012 10:32:35 AM
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カテゴリ:日々。
すみません。。文字列が多くなってしまったので
こちらでお返事させてもらいますね。


Re[1]:「昆布と干し椎茸でだしを取りましょう」


アラネアしゃま。
コメントありがとうございます^-^

>最近、娘がマクロビに興味を持ち始めていて
>「鰹節はマクロビ的にはよくないらしいよ」と言っていました。

大きな魚は…小さい魚がそれより大きな魚を食べ。。
それよりまた大きな魚がその魚を食べ。。
の捕食を繰り返した結果海洋汚染を溜め込んでいるし
肉と変わらず魚も人間の腸の中では腐敗しやすいので
食べると消化の際に出る老廃物が溜まりやすくなります。。。

>まだまだ白米に発芽玄米を混ぜている状態です。
>玄米がいいとは思っていてもなかなかトライできないでいます。

娘さんが興味をお持ちになったのでしたら
将来ご家庭を持った時にも家族の健康保持の為になるので
リマ・クッキングスクールでマクロビオティックを学ばれるのも
これからの人生をよりよく生きる為の糧になると思います。
一気には無理でも情報を得て少しずつでも続けて実践なさるのは
素晴らしいことだと思います^-^

>長男は外食が多くなり、肉が好きなのでどうしても徹底できなくて、つらいところです。
>しっかりした意識を持たないとダメですね。

味覚は慣れなので美味しいと思った物とは
なかなか縁が切れないのですよね。。。
未病で不調を感じながらも顕著な症状が無い方は
緩やかな玄米菜食でも対応できると思いますが
アトピーのアレルギー症状を持つ方は
センサーが敏感で胃腸、肝臓が弱く
通常の排泄で毒になるものを体外排出できず
皮膚から排出するのでひどい痒みとなってしまうのですよね。。
玄米菜食で実際症状はしっかり治るのですが
本人自身がそれに気付き、納得出来ないと
いくら周りから勧められても実践は難しいのですね。。。
娘さんがきっかけとなって徐々に玄米菜食が
アラネアしゃまのご家庭の中での普通のことになっていくことを願っています☆

マクロビオティック羅針盤に様々な情報が載っているので娘さんにもご覧になられるように教えてあげて下さいませ*^0^*







Last updated  May 7, 2012 01:06:54 AM
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May 3, 2012

玄米菜食一年生の自分もまだまだですが。。。

家族の命を守るには食事の用意に手間を掛けること、それが一番だと思います。

今はお金を払えば何でも買えるし

便利な時短グッズなどいくらでも溢れています。

電子レンジは温めのみでなく

シリコン容器で料理まで簡単に出来てしまいます。

でも・・電子レンジは電磁波の害がありますから

便利と引き換えに命の危険があるのですよね。。。

そう言いつつも今使っているパソコンも電磁波の危険が。。。

なるべく長い時間は遣わないように気をつけなければですね。


先ずは料理の手間。

自分も手間の大切さに気付く前はアミノ酸無添加の

生協などの鰹風味だしの素を使っていました。

でもマクロビオティックを学んでからは

昆布、干し椎茸からきちんとだしを取る様にしています。

玄米ご飯の大切な相棒の味噌汁のだしは体調や季節に合わせて

昆布だしと椎茸だしの割合を変えるのも重要です。








Last updated  May 3, 2012 10:38:14 AM
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