キミとアイドルプリキュア 最終回
みんなで手を合わせるシーンが劇場版ハピネスチャージプリキュアっぽいと思ったら監督一緒でしたな( ・∇・)良い締め方だっただけに説得力的にももう少しダークイーネさんの出番も含めて光と闇の果てしないバトルを見せて欲しかったかな?それでもタナカーンに代表される!?独創性ある作風とか不満点の少なさからデパプリ以降では一番楽しめた作品でありました(*´▽`*)●デハプリ・主人公達が自分の意志で決め、自分達の意志で動けたのはあまねちゃん救出までで後は大人達がメインの話の戦力でしかなかった。・部下のマッチポンプで迷惑かけたのにクッ王国から人間界に対する潰れた店とかへの救済とか何もなしかよ●ひろプリ・飛べないキュアスカイ。エンターテイメントとしてアカンやろ。・プニバードの姿で飛べよ・アンダークエナジーの出自とか説明しろよ●わんぷり・害獣と食用の家畜を扱うことから逃げるなよ・いろはの言動に対して誰も『ちょっとそれはどうかなあ』とかさえも言わない不自然さとか前の三作品には納得のいかないとこが強かったからなあ( ̄▽ ̄;)