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まだまだ続くし~付点の足音~

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音と言葉の風景

2011.03.23
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カテゴリ:音と言葉の風景

 

キャンドル

 

 

 

2011    3/23(水)

 

 

こんにちは minminです。
震災直前に楽天で購入していた鈴木重子さんのCD。
1~2回聞いた後 地震が起こってしまい
そう言えば・・・と思い出したのが今朝でした。

   

with you  楽天ショップへ

 

決して伸びのある声でも華のある声でもなく
どちらかと言えばパウダーな囁き系の声なので
専門のJAZZだけでなくボサノヴァも歌って欲しいなと
感じていたのですが 今回ピアノの木住野佳子さんとの
アルバムにはボッサの名曲「ワンノートサンバ」
「この道」や「蘇州夜曲」等も入っています。

 

でも 実は。。。
最初に聞いた時はちょっと期待外れかな・・・と思いました。
彼女の落ち着いた声の特徴から
何となくみな同じトーンで仕上がっているのが
そう感じた理由の一つなのかもしれません。

 

 

そして。。。
今朝改めて聞いてみると前回とは違う印象に感じられ。
震災を境に私の気持ちの中にも変化があったのでしょうか。
音楽が本来持つ滋力の一つを改めて知った思いです。

 

 

そうそう ちょっと蛇の足。。
このCDの最後のトラック~kiss for the earth~は
某年齢化粧品のCMで使われていました。
震災後殆んどのCMが自粛され代替のものにも
批判があるそうですが 災害後はいろんなセンサーが
過敏になっていますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







Last updated  2011.03.23 17:00:58
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2010.06.16
カテゴリ:音と言葉の風景

2010     6/16(水)

 

 

こんにちは minminです。
朝の雨も上がり気温もグッと上がりそうな
水曜日です。

 

最近 金属のカラトリーが食器に当たる音が
とても耳に障るようになりました。
特に土のカップは表情があるかわりデコボコも
あったりしてスプーンとの相性がいけません。

 

竹や陶器など試してみましたが
どれもしっくりきませんでした。
ケチな私としてはなるべくお金をかけずに
いいものと巡り会いたい・・・
という身勝手な希望がまず第一にあり
なかなかいい出会いがありませんでしたが。

 

~本日限り~の張り紙に誘われたように
その店に入りました。
店というよりは空き店舗に棚だけを並べたような
簡単な作りの内部です。
お椀 カップ 皿 鉢 大小様々なスプーン・・・
どれもが漆器や木製品ばかりの品揃えでした。

 

無造作にスプーンが入れられた浅い箱の中から
形が面白いものを5本選びました。
奥から青いエプロンをかけたおじさんが
胡散臭そうに私を見ているのがわかりました。

 

用途や気分で柄の長さや形を選ぶのも楽しく
娘達も気に入ってくれました。
特に長女は「私 猫舌で猫指だから
熱伝導の低いのがとてもうれしいっ」と
笑ってましたけれど。

 

                 

スプーン ツゲ

 

 

 

 

もう一つ気になる音は かの南アフリカのスタジアムで
吹かれているブブゼラ。
TVでは虻の羽音のように聞こえますが
現地では12人目の敵と言われるほど大きな音だそう
ですね。
場合によっては難聴になることも・・・なんて新聞に
書いてありました。
14日のカメルーン戦ではBフラットに近く
聞こえたのですがどうなんでしょう。
長さを調整し違う周波数かなんかの音を出して
ホームのブブゼラ音を消すようなアウェイラッパが
できたら面白いかも。

 

 

                  

 

 

 

 

 

 

 







Last updated  2010.06.16 12:31:31
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2009.08.08
カテゴリ:音と言葉の風景

2009    8/8(土)

 

こんにちは minminです。
やっと暑くなったと感じたら もう立秋。

 

吉田秀和さんだったでしょうか。
担当のFMの音楽番組を毎週聞いていた頃
「暑さの頃 おからだおいといください」が夏の季節の結びの
言葉だったことをある朝 通勤電車の中でふっと思い出して
しまいました。

 

こんな事をピンポイントで思い出して・・・そう思いながらも
「いとう」の変換が頭の中ではとうとう出来ず 
帰宅後辞書を引いてみました。

 

「厭う」。
字面より「音」の響きがいい言葉でした。

 

 

もう一つ 私的書けない漢字と言えば。


ウイグル自治区の暴動ニュースでも度々目にしますが
「新彊」の「彊」と言う字も難しいです。
調べてみたら「つよい」と言う意味があるそうで
「強」の字の本字だとか。

 

調べることは嫌いではないのですが
調べた事はすぐに忘れてしまう上に 何せロービジョン。
シニアグラス無しでは何もできませんが 
子供のお下がりの電子辞書より
わざわざ重たくて字が小さな辞書の方を選んでしまうのは
前後の言葉に触れることもできるからでしょうか。

 

まだ暑さは続きそうですね。
どうぞお体お厭いください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







Last updated  2009.08.08 21:30:06
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2008.01.23
カテゴリ:音と言葉の風景

2008     1/23(水)

 

 

こんばんは、minminです。
雪の一日でした。
小さい頃 「雪の日」という絵本がお気に入り
でした。たしか福音館の出版だったと思いますが。

 

 

外出の予定もありましたが 天候と翁の状態もあり
予定を変更しました。
こんな雪の日 母はストーブの上にお鍋をかけて
何かしら手仕事をしていたように記憶しています。

 

お鍋の中?
そう お豆だったり昆布だったり。おでんの時もありました。
ことこと ふつふつ。
母は お鍋の蓋をずらしたりそっと水を差したりしながら 
編み棒や縫い針や動かしていました。

 

 

不器用な娘はとうていそんな事はできないのですが。
それでも今日はスネ肉とお豆のシチューを煮ながら 
PCの前に座っていました。

 

今年は自分の言葉を磨きたい・・・やっと小さな 
しかし大きな目標を見つけることができたようです。
とりあえず 去年の句と首をフリーページにまとめました。
上手くなるために恥をかく覚悟ではあるのですけれど。。。

 

 

夕方の雨で雪はすっかり溶けてしまいました。

 

 

    

ライン 毛糸.gif







     朝方の


   ライトに浮かぶは


     雪なれど




    出かける人の


    今日もたゆまず





     み












Last updated  2008.01.23 22:14:54
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2007.08.13
カテゴリ:音と言葉の風景

2007     8/13(月)

 

 

こんにちは、minminです。
早朝に降った雨もあっと言う間に乾いてしまいました。

 

 

土曜日はNさんの合唱団の演奏会でした。
この合唱団はバッハ合唱作品の本格的な演奏活動を目指して
1970年に発足したアマチュア合唱団ですが特にロ短調ミサ曲は
団員の皆さんの深い思い入れがある曲ということで 
親友のY子ちゃんと楽しみにでかけました。

 

 

正面に荘厳なパイプオルガンが鈍く光るステージに
ずらりと並んだメンバーと東京バッハ・カンタータ・
アンサンブルが紡ぎだすバッハは重厚でありながら軽やか 
崇高にして壮大な世界でした。

 

 

今回はJ・S・バッハも務めたライプツィヒ聖トーマス教会の
カントール(トーマス・カントール)ゲオルク・クリストフ・
ビラー氏が指揮をされる予定だったのですが 
直前に事故に遭われ来日が叶わなかったことは
団員の皆さんにとっても大変残念でしたでしょう。
しかし 息の長い合唱団ですからきっとまたの機会が
あると信じます。


短調ミサ曲の中で重要なアルトのソリスト小川明子さんの
歌声は宗教曲の中にあって安定感と美しい響きが共存し 
とても素晴らしいものでした。
これから私的にちょっと気になる歌い手さんになるかも。

 

 

 

Nさんのおかげで素晴らしい演奏を聴くことができました。
また久々に親友のY子ちゃんとも会うことができました。
Nさん ありがとうございました。

 

 

              オルガン









  響きあい

  溶け合う音の

    眩しけれ




  オルガンの前で


  結晶となる

  
     み




 


 

 

 

 

 











Last updated  2007.08.13 16:31:42
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2007.06.19
カテゴリ:音と言葉の風景

2007    6/19(火)

 

 

こんにちは、minminです。

 

 

 

聞こえてくる方角は東南。
わりとしっかりした音なので弾いているのは大人かしら。
曲はバッハだったりモーツァルトだったり。

 

 

ここ数日はThe Entertainerが多いかしら。
なかなかレパートリーは増えないようだけれど
楽しんで弾いている様子に好感が持てます。

 


                







 午睡の耳に


   遠く聞こゆる


      ピアノの音




   尚もまどろみ


      夢 続かせる
  

     




     み





 

 







Last updated  2009.03.09 12:06:09
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2007.03.09
カテゴリ:音と言葉の風景

2007   3/9(金)

 

こんにちは、minminです。
冬に逆戻りしたかのような風が冷たい一日でした。

           

マーガレット

 

 

「今年のは泣くよ」
「悪いですけど今年の卒業式は今までにない形のものです。
きっと驚かれるでしょう」

 

二女も先日懇親会でお会いした担任で部活顧問の先生も
口を揃えて卒業式について語っていました。
ですから今日は「きっと長くなるのだろう」くらいの気持ちで
卒業式会場へ向かったのですが。

 

 

 

 

型通りの卒業証書授与や来賓の方々のご挨拶が終わると
3年生は在校生と父兄の方へくるりと向き直り整列しました。

 

それから15人の生徒が前へ進み「巣立ちのことば」を
述べ始めました。
3年間の様々な思い出 将来の希望 在校生への言葉 
地域の方々への感謝 先生方への感謝 保護者への感謝・・・
ゆっくりとかみしめながら 溢れるものを堪えながら 
そして微笑みながら 卒業生全員の気持ちを代弁します。

 

子供達の言葉は続きます。
その間には合唱曲が2曲入りました。
どちらも今年になってから練習を始めた曲でしたが とても立派な
ハーモニーと表現力が備わった合唱でした。

 

 

 

 

例年とは違う卒業式を作りたい・・・そんな希望は生徒と先生の
両方から自然と湧き上がったものだったようです。


昨秋の合唱コンクールで3年生の発表があまりにも素晴らしく
音楽が専門の校長先生がお呼びになった外部の専門家からも
とても褒めていただいたそうで 当初は「歌う卒業式にしたい」という
ところからプランをねり始めたそうですが。

 

具体化していくプロセスの中で 子供達の目指すものがどんどん
膨らみ先生方も惜しみなく協力をしてくださり今日の素晴らしい式へ
形を変えていったらしいのです。

 

と言っても 選曲でもめたり表現を直されたり・・・と大人と子供の
攻防はそれなりにあったそうですが 
それだからこそ自分達で作りあげた卒業式への思いは
強く熱く 別れの悲しみ 前途への希望や
不安などともあいまって卒業生はずっと泣きっぱなしの
子も少なくありませんでした。

 

保護者席も例外ではなく 私もずっと涙をぬぐいながら
成長した子供達の言葉を聞きました。

 

 

 

 

そして最後は「大地讃頌」の大合唱です。
これは3年生の合唱コンクールの課題曲でもあったので 
みな特別の思いいれがあるのでしょう。
素晴らしい歌声が体育館に響きわたりました。
感動した在校生が泣き出したのも驚きでしたが 
今時の子供達でもこんなに素直に感動できる心を
持っているのだ・・・と嬉しい思いに安心もしました。

 

 

 

本当にいろいろあった3年間でしたが たくさんの方々の
支えや励ましを受けて二女も卒業することができ
感謝の気持ちでいっぱいです。
入試の最中には悔し涙を流す場面もあったりしたのですが
あんなこと こんなことも全部これからの新しい生活の
糧になるのでしょう。

 

おりしも今日は3月9日。
「サンキュー」の語呂から「ありがとうの日」だそうです。
皆さん 本当にありがとうございました。
そして これからもまたどうぞよろしくお願いいたします。


                 感謝と祈りを込めて。   minmin

 







Last updated  2007.03.09 17:14:37
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2007.01.02
カテゴリ:音と言葉の風景

2007    1/2(火)

 

こんばんは、minminです。

 

暮れに二冊の新刊を購入しました。
どちらも大好きな藤沢周平さん関連ですが
一冊はお嬢さんの遠藤展子さんが書かれた
「藤沢周平 父の周辺」。
もう一冊は「藤沢周平 未刊行初期短編」。

 

   藤沢周平 父の周辺



はじめに手に取ったのは「父の周辺」でした。
展子さんの幼い頃の思い出や成長されてからのこと
故郷である山形は鶴岡のこと 藤沢氏の日常 
そして晩年のこと。

 





ひとつひとつの文章はさほど長くもありませんが
飾らなくしみじみとした内容は「普通がいちばん」を
貫いた藤沢氏のお嬢さんならではのものでしょう。

 

展子さんを生んだお母さまは産後間もなく亡くなられて
います。
幼子を抱えた父との生活を綴った幼い頃の思い出は
淡々と描かれているだけに 読み進みながら涙してしまい
私の小さな目は外出前にお岩さんになってしまいました。

 

その後 成長と共に新しいお母さまとの生活も落ち着き
藤沢氏も執筆に集中できるようになったようです。
展子さんは藤沢氏を父としてまた作家として思い出しながら
ファンが知りえなかった藤沢氏の姿を立体化していきます。
作家である父のことを書きながら また展子さんは母として
作家の妻として支えてくれたお母さまへの感謝の気持を
さり気なく惜しみなく表現しています。

 

    


未刊行初期短編





一方「藤沢周平 未刊行短編集」は 
ちょうど展子さんとの新たな生活が始まり 
業界紙の記者と作家との二重生活を
している時期の作品ばかり
14点が収録されています。








初出は当時の時代物を扱う雑誌だったようですが いろんな
偶然が重なり今日まで本の形にはならなかった作品ばかりです。

 

後年の地味溢れる藤沢氏の作品と比較すれば
少々若さや硬さが目立つ部分もありはしますが 
すでに亡くなった作家の未刊行作品に出会える
ということはファンにとっては嬉しいかぎりです。

 

更にこれらの作品が奥さまを亡くされた悲しみをかみしめながらも
幼子との生活に追われていた時期に書かれていたことを知り 
きっと書くことでご自分を支えておられたのではないか・・と
行間に滲む藤沢氏の細くも強いペンの力を感じずには
いられません。

 

 

 

同時期に出版されたこの二冊の本は病院の待ち時間に
読むつもりでした。
しかし地下にある放射線科の待合室の照明は患者さんの
気持を落ち着かせるためか少々薄くしてあり ロービジョンの
私のおめめではちょっときびしく また明るい場所でさえも
文字との距離が掴みにくくなっていることに気がつきました。

 

大好きな作品を楽しむためにも・・・そろそろ眼鏡屋さんへ
行く時期なのかもしれません。

 

 

 

 

 

 







Last updated  2007.01.02 22:50:44
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2006.10.27
カテゴリ:音と言葉の風景

2006     10/27(金)

 

こんばんは、minminです。


昨夜からTVも新聞も「ハムカツ!ハムカツ」と騒がしいこと。
それでも これで野球のシーズンも終わりですね。
今年はWBCや甲子園でのスター・王監督の入院など
話題も多い野球界でした。

 

さて今日は中学の文化祭二日目でした。
5日制や二学期制の影響で二日目=合唱コンクールとなり
以前あっていた舞台発表などがなくなった分 少々淋しくも
あるのですが 子供達もコンクールにむけて
熱心に練習をし本番を迎えました。

 

 

学年が進むにつれて合唱の質が上がり 子供達の音への
向き合い方が深まっていくのが分かる合唱コンクール。
例年 学年毎の課題曲とクラスごとに被らない自由曲で
盛り上がります。

 


自由曲の「エトピリカ」は歌いたいとゴネたらしく
課題曲の「大地讃頌」一曲のみでしたが 二女も
最後の伴奏となりました。(メロディーだけですが音源が
ありました。興味がある方はクリックしてみてくださいね)
3年生の仕上がりはどのクラスも素晴らしく3年間でここまで
成長したのか・・・と客席で胸が熱くなりました。

 

各学年の発表が終わり 私は展示物の片付けを
するために一旦会場を離れました。
思ったより早く済んだので「結果発表を聞けるかも」と
もう一度会場へ戻りました。

 

戻ってよかったです。
思いがけず 今年初めてお呼びしたプロの合唱指導者の
講評や校長先生のピアニストの息子さんのお話や演奏が
聞けました。

 

その中でやはり3年生の「大地讃頌」は
素晴らしかったから・・・ともう一度全員で
合唱することになり 思いがけない展開で驚きながらも
結構ウルウルしながら歌う子供達に保護者ももう一度感動して
しまったのです。

 

二女達のクラスは最優秀賞は逃したものの 
「本当にいい合唱だった」と嬉しい講評をいただいての
納得の優秀賞。
やはりお互いの仕上がりの良さが理解できる
耳も育っていたということでしょう。
同じ賞でも昨年のように悔し涙を流して帰宅・・・では
ありませんでした。

 

こうやって一つずつ行事が終わり迫り来るものとの対峙が
求められはしますが 合唱コンクールでクラスのまとまりを
実感できたことは 必ずや子供達にいい熱を伝えてくれる
ことでしょう。
はぁ~ 今日はとってもいい日でした。

 

 







Last updated  2006.10.27 22:22:50
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2006.07.28
カテゴリ:音と言葉の風景

 

美味しいとうもろこしをいただきました。
いろんな食べ方があるけれど 私は超手抜きが好きだから皮をむいたら適当な長さにカットしてレンジでチン。
旨みも甘みも逃げないので簡単に美味しく食べられます。

 

長女も二女も幼いころからとうもろこしが大好きでした。
でも長女は何度教えても「トウモコロシ」。
「と・う・も・ろ・こ・し・だよ」「うん、ト・ウ・モ・コ・ロ・シ」・・・・・。

 

長女はいつ頃からころさなくなったかな。
ちょうど今夜の金曜ロードショーでは「となりのトトロ」があっていますが、やんちゃなメイも「トウモコロシ」とやっぱりころしていました。

 

         とうもころし







Last updated  2006.07.28 22:35:08
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