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世界経済

November 12, 2008
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カテゴリ:世界経済
中国が盛り上げて、米国が足を引っ張る、の相場に
なっていますね。

しばらくはこのような綱引きが続くのでしょうね。

渦中に居ると、あんまり気にならないような感じですが
我々は今、時代の転換点にいるのかもしれませんね。

気がついたら米国は凋落していて、中国の時代が
来てる、みたいなことになってるかもしれませんね。


おそらく今、日本の企業は、米国から徐々に撤退、
中国戦略を主軸にすえつつあるのではないでしょうか。

株価がそのようになってますね。中国への売り上げが多そうな
ところは株価の戻りが早いが、北米中心の(あるいは影響が大きい)
業種・企業は戻りが鈍い。(当たり前ですが(^^;)

上げたり、下げたりの中で、時代の波に乗っていく銘柄選び、
をしていかなければなりません。


為替FXではついにドル円のスワップポイントがマイナスに
なったとかなんだとか。(驚)






Last updated  November 12, 2008 08:09:05 AM
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October 22, 2008
カテゴリ:世界経済
今回の投資考察団で、Q先生に質問したかったのは
ただ一点、米国がドルを印刷しまくった後の世界について、
ということでした。

今の金融危機はドルを大量増刷により、大暴落は起こらない、
というのがQ先生のアウトラインですが、
(僕もそう思います。前に書きました)


ドル増刷により、その価値が希釈化されて、暴落なのか
ダラダラなのかはよくわかりませんがいずれドルはその
価値を失ってゆく、、というのは僕もメインシナリオなのですが

では、そのとき我々としてはどのような投資行動あるいは
ポジション取りをしておけばよいのでしょうか?という
ことです。(つまりはgoldを買っておいたほうがいいのか?
不動産を持つほうがいいのか?どこの通貨を持つほうがいいのか?
といったようなこと)


Q先生にこの点質問したところ、一言
「ドルをもたなきゃいい」
ということでした
(聞いてしばらくポカンとしてしまいました(^^;)。


しかし、少し食い下がってみて「中国元もドルに
半分ペッグしているわけだから、じゃあ中国元を
持っていたら安心、というわけではないのではないですか?」
と聞いてみました。


「中国元もドルと同じに下がるのなら、ドルは
下がってないのだからいいではないですか」
とのお答えでした。


禅問答のようですがツアー中、しばらく考えてみて、
そして北京在住、30万円を10億円にした伝説の
Q先生の一番弟子名人の方にもこのやり取りについて
質問してみて、また上海Q友会でのQ先生の講演も
聴いてやっと合点が行きました。


すでに先生は、今後は皆さん中国経済圏で暮らすのだから、
ドルなんて上がっても下がってもどうなったっていいじゃない、
中国元さえ持っていれば、食べ物も買えるし、困らない世の中に
なりますよ。



とおっしゃっていたのだと思っています。


もうちょっとおだやかにいうと、何度も先生がお書きに
なっているように、通貨圏が多極化し、ドルだけが基軸通貨
でない世の中になり、その中で中国は米国と独立した
経済圏を確立する。
とうことだと思います。


これが何を意味するのか?というのは、その人の生き方に
よって解釈が違うと思いますので、皆さんはこの言葉を
聞いて、今後どう行動なさるかは自分で考えてみてください。


日本円がどうなるかは、聞いてませんし僕もどうなるかは
わかりません。


なお、僕自身も「今日本株がものすごく下げてるし割安なので
来年くらい一旦日本株を買うのもどうかと考えているんですが」と聞いてみて
先生に「お好きにどう~ぞ(笑)」と言われたり(一同爆笑。苦笑)、
複数の方が日本株についてお聞きになりそのたびに先生に
優しく諭されたり、あるいはド叱られたりしていたわけですが(笑)、
生き方、というのは要するにそういうことです。

何度も参加していると、Q先生はだんだん厳しくなってくる
ようですが、僕も雑草のように何度か質問していますが、だんだん
Q先生の僕に対する言い方が厳しくなってきたので、それなりに
顔は覚えていただいているのかもしれません。
喜んでいいんだかどうなんだか(苦笑)






Last updated  October 22, 2008 09:22:08 PM
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September 30, 2008
カテゴリ:世界経済
米国議会、通らなかったのですね、金融支援法案。

うーむ。奥が深いですね。

でもいずれ何かはしなくてはいけないでしょう。


とりあえず、前回の記事のままではいけないので
急遽投稿しました(^^;






Last updated  September 30, 2008 06:41:28 PM
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September 29, 2008
カテゴリ:世界経済
米国政府の、金融機関救済策が成立。

いろいろゴタゴタはありましたが結局決まりました。

しかしこのことにより、今後も救済されると思って
自助努力を怠る企業続出、にならないことを祈ります。

(すでにそのようなモラルハザードが起こりつつあるそうな・・)

この辺の歯止めがかからないと、いくら紙幣を刷りまくっても
間に合わないような状況になるのじゃないでしょうか?

以前に、いくらでも紙幣を刷れるので、(1929型の)大恐慌は
起こらない、と書きましたが、

今度は、米ドル大量増刷に次ぐ増刷で、米ドル暴落、米国債暴落
という目はまだまだ残っていると思います。


米ドルが先々価値を失っていく、、というのはほぼ皆さんもいうように
僕も確信していますが、

○徐々に、少しずつその価値がなくなっていく  のか
×一気に暴落する のか

によって、取るべき投資行動はまったく別のものに
なるかもしれないと思います。

ここが読めてないから、なかなかシンドイとこだなあと
思っています。

今日の日経の一面見ても、市場は総悲観になってきたな・・
とは思うのですが。






Last updated  September 29, 2008 08:00:49 AM
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September 22, 2008
カテゴリ:世界経済
とにかく今はなんの制約もなく、貨幣をジャンジャカ刷って
輸血しまくっていいわけですから、キャッシュ不足というのは
起こらないだろう(マクロで見て。局所的にはそのようなことで
いくつかの企業がつぶれたり、いろいろする)と思います。


現在、このサブプライム以来のレバレッジ・バブル破裂は
どう捉えたらいいのか?というところでは、僕は、このように
理解しています。


つまり、世界経済を水を含んだスポンジであるとして、
世界は信用取引によって、ジャブジャブに水があふれ出んばかりに
スポンジが水がしたたるような状態で成り立っていた。

それがあることをキッカケに、スポンジから水が抜けていった。

抜けていく過程では、
一方的に水は無くなる一方であり(最近のクレジットクランチの
状況)、スポンジはカラッカラに。

そこで米国政府は、新たに紙幣を増刷、スポンジに潤いを
与えることに・・


というようなことだと思っています。

世界経済にとって、どれくらいの水の量が適正なのか?
(スポンジはどれくらいの大きさなのか?)という
問題ではないのか?と思っています。


世界経済は、日々その領域を広げていると思います。
例えば、インド・中国では中流以上の生活のできる階層の
人たちが急激に増えていますし、中東などの砂漠地帯において

水処理技術の発達とともに、いままで住むことができなかったところが
地上の楽園に変わったり、あるいは、いままでは直接利用できなかった
太陽光が、エネルギーとして取り出せるようになってきています。
(もっというと、宇宙空間は広大であり、先々、宇宙から鉱物資源を
取り出すような時代も来ると思います)


そういう意味では、地球上に存在していい水の量(貨幣の量。
スポンジの大きさ)は日々増えて行ってる、と僕は考えています。

ただスポンジの大きさに比して与える水の量が、行きすぎのときは、
ちょいと今回のようにゆり戻しが来る、ただそれだけではないのか?と
考えています。


大恐慌は来ない、に一票を投じたいと思います。

それと、キャッシュポジションは、投資においてはある程度は
大切ですが、貨幣というのは幻想です(水は薄くなったり濃く
なったりする)から、全ての資産を貯金だけ、という人は、
もう少し投資について考えたほうがよいのではないだろうか?と思います。






Last updated  September 22, 2008 07:55:32 AM
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September 21, 2008
カテゴリ:世界経済
大恐慌は来るのでしょうか?

1929年時点の金融システムと、現代の金融システムで、
根本的に違う点が1点あります。

1929年時点では、世界の金融システムは金本位制でした。
ですから、世界の貨幣の総量は、"金"という物質の総量に制約され、
各国政府は、自由に紙幣を発行することが出来ませんでした。

そのことにより、一旦金融収縮が起こり始めると、
今のように紙幣をとにかく大量増刷して、お金の足りなくなった
ところへ注入したり、銀行間の貸し借り市場へ供給したり
することが自由にできませんでした。

このことにより、一時的にキャッシュが詰まり、健全な
事業会社までが不渡りを出し、連鎖倒産→大恐慌ということに
成ったわけです。

例えて言うと、人体において貧血が重大なくらいに起こり、世界経済という
体に、血流が十分に送りこむことができなくなって、体の
あちこちが壊死して腐っていった、、というような感じでしょうか。
(それでいて、輸血もできない)

そして、大きなことは、このようにキャッシュの流れが詰まると
誰も人にお金を貸そうとしませんし、自分のところのキャッシュは
なるべく使おうとしないようになりますので、デフレになります。

1929年型の大恐慌は、モノの値段に対して、貨幣の価値が
ドンドンうなぎのぼりになる、ハイパーデフレだったわけです。


翻って現代はどうかというと、その後の世界大戦などの惨劇を
通じて世界は、金本位制の危険性から脱却するため、金本位制を
捨てました。(最終的には、1970年のニクソンショックで
その体制が確定)


そのことにより現代では、何の裏づけもなく(政府の信用だけで)
紙幣をじゃんじゃか刷ることができるような世の中になりました。

ですから、1929年型の大恐慌は、来ないと思います。


現在の状況でいうと、
ものすごく極論してしまうと、米国政府が1000兆円くらいの
紙幣を発行し、すべての債務者の借金を棒引きして肩代わり
してしまえば、当面の事態は収束すると思います。


キャッシュ不足による連鎖倒産も起こりませんし、借金は
チャラです。



さてここからは、いまだかつて人類が経験したことのない
領域だと思います。

1000兆円ものドルを刷ったあと、地球上に満ち溢れる
ドル紙幣が、そのままその価値を保つのかどうか?
それにかかっているわけです。

みんながそれでも、ドルには価値がある。1ドルで5本の
ボールペンが買える、と信じているなら成り立つかもしれません。


もしその価値を信じられない人が多数を占めた場合は、
ハイパーインフレになると思います。
手持ちのドルは紙切れ、現物の商品などは青天井で値上がり
することになります。

これが金投資論者が、金を買う理由です。

ですが僕は、そこのところがまだよくわからないのですが、
現在はドルだけが通貨なわけではありません。
ユーロや円もあります。
本当に全ての通貨がモノに対して価値を失うのか?
というところです。

ドルは世界の基軸通貨です(今のところ)。
前者の議論は、ドルが基軸通貨であり続けることが
前提になっていると思います。

でも、僕はドルがそこまで信用を無くした世の中というのは
ドルはすでに世界の基軸通貨の地位を無くしていると思います。

一体何が起こるのでしょうか?

世界経済を眺めていて、「次は一体何が起こるのか?!」
と興味は尽きないですね(^^;

(明日に続く)






Last updated  September 21, 2008 10:10:50 AM
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September 2, 2008
カテゴリ:世界経済
必要があると思います、投資家は。

福田首相が辞任しましたね。


突然のように見えますが、福田首相は、サミットまでは続投
その後政権交代、というのは前から言われていたことですし
(親父のリベンジもさせてあげる?)、

そんなに大騒ぎするほどのことではないと思います。


それよりも、次、ということですが、麻生太郎が
首相、という形なのでしょうね(思い込みは禁物ですが
可能性は高いですね)。

彼が首相になったとき、何をやるか?どういう風に展開していくのか?
ということに視点を移さねばなりません。

(なお、これと並行して民主党が政権をとり、2大保守政党制へ
舵を切るのかどうか、という視点も必要に感じます)


まだ詳しくは見ていないですが、麻生氏はケンカっぱやそうですし
ケンカもうまそうなので、今の時代には福田氏より麻生氏のほうが
適任かもしれません。
(個人的には、福田氏は親中路線の人でしたが、麻生氏は
どうなのか?というところは要チェック)


安定した世界情勢で、日本が1歩リード、みたいなときなら
調整型の福田氏でよかったと思いますが、今は流動的かつ
アメリカ・欧州がこけて、ロシア・中国が台頭という
多極化世界局面では、声の大きい首相を選んでおく、というのは
間違っていない、と思います。

麻生氏は面白い人ですが、もしそうなるなら今後はもう少し重みの
ある行動を望みたいなあと思っています。






Last updated  September 2, 2008 08:03:07 AM
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August 28, 2008
カテゴリ:世界経済
がんばっていますね。橋下知事。

ここのところの彼の動きを見ていると、大阪は再生するのではないか?
という気がしてきます。

彼の動きから読み取れるビジョンは明確で、
ベイエリア開発・活性化を主軸にして
大阪を立て直していこうとの意図が読み取れます。

○伊丹空港廃止で、関空への集中
○大阪南港WTCビル※買取りと、府庁移転計画

など。

※:バブル期に大阪市役所が巨費を投じて建設も、その後の
  バブル崩壊などもあり、テナントがいまだに埋まらない問題ビル。
  かなりの部分を大阪市役所の関係部署(水道局など)が移転して
  きてなんとか埋めている状態。(私の友人(大阪市勤務)もここ(^^;)

あと、彼の発言では「関西州」という言い方も出てきますので、
道州制を意識していると思います。
(そして、その関西州のトップを狙っていると思います)


それ以外にも大阪湾関係では、

○2009年シャープ堺工場稼動開始
○尼崎にパナソニックの液晶工場、姫路にもパナソニック製造拠点

 →もちろん、地域にはサプライヤーなどの企業も移転してきて
  企業城下町になるのは必定。


ということで、にわかに活気付いてきそうな雰囲気です。

僕自身は、実家が堺の海よりにありますので、実家の住居の価値が
上がるのは大変歓迎です(^^;


今日の日記2:

今朝の日経によると、日米欧で3月にドル防衛の密約あったとか。
史上かつて、政府による介入で、神の見えざる手に勝ったことは
ほとんどありません。今回もそうなるのじゃないだろうか・・?

ということと、

記事をよく読むと、この資金の出し手は全部日本(日本円)であり、
介入用資金をいくらでも日本円で貸し出す、との約束とか・・

貸しても返ってこないお金になる可能性も大。

これらは、間接的に、日本円で暮らす、日本円で貯金している
日本国民の富を知らない間に吸い取ることと同じことになると
思っています。

前からそうしていますが、ますますドル・円の資産を
持たないようにすることが大切ではないかと思います。






Last updated  August 28, 2008 08:05:03 AM
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August 13, 2008
カテゴリ:世界経済
このところ、原油・金等、その他鉱物資源、穀物など商品が大きく
下げていますね。

この展開事体は、遅かれ早かれいずれ来るだろうと予想は
されていたと思います。
(今、オロオロしているようでは・・という感じがします)


さて、長い目で見て、、というところで、このところジムロジャーズが
談話を発表しているように、僕も長期的には需給の関係から最終的には
上を見ています。

とはいえ最近、
高い相場に釣られて参入した人はヤケドを負っているのでは
ないかと思います。先物などのレバレッジを掛けている場合は
一旦退却が必要でしょう。(すでに切っていないと死亡してるかも(^^;)


このあたりの投げがどこまで行くか?というところで、
原油で言えば1バレル100ドルが一つの節目かな、、と
思っています。
(もちろん、投げ加速でオーバーシュートもありえると思います)


金が750ドル近辺、という辺りを考えています。
(これももちろんオーバーシュートは十分ありえるでしょう)

商品は、株や不動産のように、自身では富を生みませんので、
ベースにあるのは需給要因のみを見ていくことになりそうで
となると全体の気持ちがどうなるのかどうかの側面が強いので
やはり読みは難しい部類に入ると思います。

あまり安易に手を出すのは差し控えたい投資対象であります。

ただし
適度に、上記のような値まで下げてきたとき、産金会社や
原油関連企業の底値を、少しずつ買い下がるようなことは
少し考えてみたいと思っています。
(資源国通貨の大下げしたところを少しずつ買う、
になるかもしれません)






Last updated  August 13, 2008 07:55:03 AM
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July 27, 2008
カテゴリ:世界経済
と、ジムロジャーズは言った、ということですけども。

僕は彼の言葉に耳を傾ける者として、多分以下のようなことを
言っているのではないかと解釈しています。

つまり、

○通貨は今は何のシバリもなく、各国中央銀行の都合によって
 大量に発行される

○よって、自分が今手に握り締めているこの1万円札は、
 通貨を政府に大量発行されることにより、明日には5000円分の
 価値しかない、ということが起こりうる

ということだと思います。端的に。
(そこの通貨を持ってる限り、そこの政府に生殺与奪の権を
握られている、と言っても良い)


今、まさに、米ドルでそういうことが起ころうとしていると
考えています。

また、これに引きづられて、日本円でも同じことが、あるいは
ドルペッグする諸国(中国や香港、湾岸諸国)でも同じことが
起こりかねないかもしれません。
(=金投資論者の金を買う理屈)

しかし僕は、
多分、そういうことが起こる前に(か、そうなってどうにも
ならなくなったら)、ドルペッグしている諸国はドルペッグを
止めると思っています。

そうなったとき、どうなるのか?というのは、実際には
なってみないと分かりません。

少なくとも、現在打てる手立てとしては、
資産に占めるドルと日本円の割合は極力少なくしておこうと
思っています。
それと、現金(通貨)で持たない。株でも商品でも不動産でも
いいが、実物資産を持つ。
(それ以外はどうすりゃいーの?!は正直わからない(^^;)






Last updated  July 27, 2008 10:24:05 AM
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