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ランキング

2011.12.27
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カテゴリ:ランキング
2011年は℃-uteのシングルが、
とにかく秀作揃いで断然光ってましたねえ。


年間ランキングの第2弾は、ベストソング部門です。

早速、発表していきましょう!


2011年ソング部門 年間ランキング
●第1位 『世界一HAPPYな女の子』 ℃-ute
●第2位 『彼と一緒にお店がしたい』 モーニング娘。
●第3位 『Kiss me 愛してる』 ℃-ute
●第4位 『雑草のうた』 Buono!
●第5位 『あっと驚く未来がやってくる!』 ドリームモーニング娘。


1位の世界一HAPPYな女の子♪は、
とにかくサビの部分が最高にキュートで、
耳に残るメロディでしたね。

2011年にリリースされた℃-uteのシングルは、
どれも秀作揃いでしたが、
特に世界一~♪はダントツでした。


2位の彼と一緒にお店がしたい♪は、
サビの部分のさゆみんの歌い回しが抜群で、
キュートな魅力が初めて娘。の曲に活かされた感じ。

新生モーニング娘。では、
れいにゃと里保ちゃんがツートップになると思いますが、
さゆみんのソロパートも積極的に取り入れてほしいですね。


3位のKiss me 愛してる♪は、
リフレインの部分がめっちゃクールで、
耳から離れません。

またライブの時は、
リフレインの後半部分で、
なっきーが客席を煽るのですが、
メンバーとコラボする感じで楽しいですよね。


4位の雑草のうた♪は、
Buono!らしいストレートなロックが心地良かったです。

残念ながら、
4年連続1位は逃してしまいましたが、
常にレベルの高い楽曲を送り出すBuono!は、
やはりハロー!史上の最強ユニットですね。


5位のあっと驚く未来がやってくる!♪は、
2011年を象徴する存在だったドリムス。の新曲ということで、
ランクインしました。

メンバーの近況を上手く取り入れながらも、
明るくて希望に満ちた曲で、
ライブで歌うことで日本中に元気を届けたのではないでしょうか。


ということで、
℃-uteが2曲ランクインし、
ハロー!の中でエース的存在に成長したことを物語っていると思います。

これからもハロー!の中心グループとして、
歌とダンスと結束力で先頭を突っ走ってほしいですね・・・。







Last updated  2011.12.27 06:04:51
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2011.12.25
カテゴリ:ランキング
2011年はドリームモーニング娘。の結成がとにかく大きくて、
1月から12月までドリムス。一色だった感じがしますねえ。


年間ランキングの第1弾は、ベストライブ部門です。

早速、発表していきましょう!


2011年ライブ部門 年間ランキング
●第1位 12/17(土)夜 ドリームモーニング娘。 仙台市民会館
●第2位 12/9(金)1回目 松浦亜弥 東京COTTON CLUB
●第3位 5/4(祝・水)夜 ドリームモーニング娘。 中野サンプラザ
●第4位 12/4(日) 後藤真希 幕張メッセ イベントホール
●第5位 8/10(水) 安倍なつみ SHIBUYA-AX


1位のドリムス。秋ツアーファイナルは、
感動のフィナーレが忘れられません。

1月の結成公開記者会見から、
春ツアー、秋ツアーと1年をとおして活動してきて、
その思いが結実した瞬間だったのではないでしょうか。

ダブルアンコールの愛は勝つ♪で、
涙を流しながらも満足感に満ち溢れていた
なっち、裕ちゃん、圭ちゃんの表情は、
きっと一生忘れないと思います。


2位のまっつーの10周年記念ライブは、
病気のために実は1年振りのライブ。

でもそんなブランクは全く感じさせない
圧倒的な歌唱力と表現力で、
エンターテイナーとしての底力をひしひしと感じさせてくれました。

これからも病気と上手く付き合いながらも、
数は少なくてもライブ活動は続けていってほしいですね。


3位のドリムス。春ツアーは、
自分自身にとっても夢(ドリーム)が始まった瞬間でした。

ハロー!を応援し続けて14年が過ぎましたが、
追い求めてきたライブにようやく巡り会えたと確信し、
幸福感に満たされたライブでしたね。


4位のごっちんライブは、
スクランブル♪を歌い出した時と、
アンコールでドリムス。メンバーが登場した時と、
2回鳥肌が立ちました。

ドリムス。とごっちんによる
最初で最後の奇跡のコラボは、
2011年のライブ参戦の中でも最高のハイライトでしたね。


5位のなっちBirthday Liveは、
実は2011年唯一のなっちソロライブでした。

2011年のなっちは、
ドリムス。の全国ツアー2本に、
舞台が3本、
さらにテレビドラマにもレギュラー出演して、
まさに全速力で駆け抜けた感じですが、
そんな忙しい中で強行開催されたソロライブは、
ほっこりした温かさに包まれたなっちらしさが全開でしたね。


ということで、
2011年はドリムス。に、なっちに、まっつーに、ごっちんと、
ハロー!を卒業したメンバーが、一斉に輝きを放った年になりました。

ライブならではの感動に何度も立ち会うことができましたし、
来年も出来る限り現場に足を運びたいと思いましたね・・・。







Last updated  2011.12.26 05:51:10
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2010.12.29
カテゴリ:ランキング
2010年のPVは、まのえりの作品が上位を独占しましたねえ。


年間ランキングの第4弾は、ベストPVです。

早速、発表していきましょう!

2010年 ベストPV

●第1位 「元気者で行こう!」 真野恵里菜
●第2位 「お願いだから・・・」 真野恵里菜
●第3位 「雨上がりの虹のように」 安倍なつみ
●第4位 「青春コレクション」 モーニング娘。
●第5位 「○○がんばらなくてもええねんで!!」 スマイレージ


1位と2位はまのえりの作品で、
2010年のPVは、まのえりの作品がダントツでしたね。

特に堤監督とコラボした元気者で行こう!♪は、
キバコの会の芸達者な俳優さんが脇を固め、
吹き出しもめっちゃ楽しくて、
最上級のコメディに仕上がっていました。

何度見ても楽しくて、
PVのヘビロテ状態でしたね。


また2位のお願いだから・・・♪は、
キュートなまのえりの魅力が全開でした。

数多くのキャラを演じ分けていて、
女優さんとしての資質の高さも感じさせてくれましたね。


なお、
3位の雨上がりの虹のように♪は、
等身大のなっちの魅力が溢れていました。

OLなっちは可愛すぎて、
個人的にはど真ん中のツボでしたね。


さらに、
4位の青春コレクション♪は、
久々のロケ作品で、
開放感からかメンバーもリラックスした表情でしたね。

娘。のPV作品としては、
決してレベルは高くなかったですが、
爽やかな仕上がりで好感度は高かったです。


そして、
5位の○○がんばらなくても~♪は、
コミカルなスマイレージのキャラが上手く活かされていました。

新人とは思えないほどの吹っ切れた表現力は、
豊富な舞台経験の賜物でしょうね。


ということで、
2010年のPVは、まのえりの作品のワンツーフィニッシュでした。

来年は、
他のメンバーが巻き返して、
激戦の中から優れた作品が輩出されることを期待したいですね・・・。







Last updated  2011.01.23 16:54:31
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2010.12.28
カテゴリ:ランキング
ダントツの完成度でロック化計画を完結させたのに、
直後の解散は本当に惜しかったですねえ。


年間ランキングの第3弾は、ベストアルバムです。

それでは早速、発表していきましょう!

2010年 ベストアルバム

●第1位 「MELON'S NOT DEAD」 メロン記念日
●第2位 「We are Buono!」 Buono!
●第3位 「10 MY ME」 モーニング娘。
●第4位 「MORE FRIENDS」 真野恵里菜
●第5位 「Click you Link me」 松浦亜弥


1位のメロン記念日は、
ロック化計画の完結編として、
最近の歴代ハロー!のアルバムの中でもダントツの完成度でしたね。

特に、
ロマンチックを突き抜けろ!~Break it now~』、
『ALL AROUND ROCK』、
『愛だ!今すぐROCK ON!』の3曲は、
ハロー!ロックの頂点を極めた傑作でした。

メロンにとっては完全燃焼したのかも知れませんが、
個人的には解散宣言は今でも惜しかったと思っています。


また、
2位のBuono!はテーマ曲を始めとして良曲揃いで、
最強ロックユニットとして、メロンの後をしっかりと引き継いだ感じ。

3人ともソロを取れるのは大きな強みで、
これからも最強伝説を作っていってほしいですね。


なお、
3位の娘。は手堅い曲でまとめてました。

レベルの高さをしっかりとキープしていて、
定番の安心感がありましたね。


一方、
4位のまのえりは、
1作目よりも着実に進化していて選びました。

特に、
『堕天使エリー』の衝撃は半端じゃなかったですね。

こういう曲が歌えるのは、
演技力があって、素顔も可愛いまのえりだけかも知れません。


そして、
5位にはまっつーの意欲作を選びました。

ジャージーな雰囲気と
包み込むような歌声は、
独特の世界観を作り出しいましたね。

ただ、
あまりにスローな曲が多くて、
メリハリに欠けていたのも事実。

セールス的にも厳しかったし、
早く軌道修正を考えないと、
2012年の10周年記念も厳しいのではと危惧しています。


ということで、
2010年はロックアルバムに収穫が多かった年でしたね・・・。







Last updated  2010.12.28 06:07:23
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2010.12.25
カテゴリ:ランキング

なっち、まのえり、そしてモーニング娘。と、
2010年は舞台が充実してましたねえ。


年間ランキングの第2弾は、ライブ・イベント&演劇部門です。

まずは、2010年に参戦したライブ、イベント、舞台を
簡単に振り返ってみたいと思います。

2010年上半期(1月~6月)

●2/14(日)昼  松浦亜弥 STB139スイートベイジル 整理番号150番台 
●3/21(日)昼 モーニング娘。 東京厚生年金会館 2階17列30番台
●3/27(土)夜 音楽ガッタス Zepp Tokyo 整理番号1500番台
●4/4(日) LAST MELON GREETING Shibuya O-EAST 整理番号490番台
■4/16(金)夜 真野恵里菜出演『フォトジェニック』 ザ・スズナリ XB列1桁台
■4/18(日)昼 真野恵里菜出演『フォトジェニック』 ザ・スズナリ B列1桁台
■5/13(木) 安倍なつみ出演『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 本多劇場E列10番台
■5/16(日)昼 安倍なつみ出演『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 本多劇場C列1桁台
■5/30(日) 安倍なつみ出演『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 本多劇場I列20番台
■6/19(日)昼 モーニング娘。主演『ファッショナブル』 ル・テアトル銀座 13列20番台
■6/19(日) 安倍なつみ『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 神奈川県民ホール1階11列10番台
☆6/27(日)1回目 松浦亜弥 横浜BLITZ 1階C列10番台

●:ライブ、★:発売記念イベント、☆:FCイベント、■:舞台

上半期は、
なっち、まのえり、モーニング娘。と
舞台作品に力作が集中して見応えがありましたね。


2010年下半期(7月~12月)

●7/7(水) 安倍なつみ 音霊 SEA STUDIO 整理番号FC160番台(実質2列目)
●8/10(火) 安倍なつみ Shibuya O-EAST 整理番号240番台
●8/14(土)昼 Buono! 横浜BLITZ 整理番号950番台
■8/15(日)昼 真野恵里菜出演『つばき、時跳び』 明治座 1階13列20番台
■8/22(日)昼 スマイレージ出演『おばあちゃん家のカレーライス』俳優座劇場13列10番台
☆8/22(日)2回目 モーニング娘。5期メンバー 日本青年館 1階F列40番台
★9/4(土)10:30 真野恵里菜『怪談新耳袋 怪奇』 TOHOシネマズ H列10番台
★9/4(土)16:00 真野恵里菜『怪談新耳袋 怪奇』 シアターN渋谷 F列1桁台
●9/11(土)昼 松浦亜弥 東京COTTON CLUB 座席番号1400番台(実質3列目)
■9/11(土)夜 高橋愛『私の頭の中の消しゴム』 天王洲銀河劇場 3階BOX13
●9/19(日)昼 安倍なつみ 赤坂BLITZ 1階B列1桁台
●9/19(日)夜 安倍なつみ 赤坂BLITZ 1階S列1桁台
●10/2(日)昼 安倍なつみ 横浜BLITZ 1階B列10番台
●10/2(日)夜 安倍なつみ 横浜BLITZ 1階R列20番台
●10/7(日)昼 モーニング娘。 グリーンホール相模大野 2階15列20番台
★10/30(土) 安倍なつみ 福家書店銀座店 整理番号20番台
☆11/13(日)昼 モーニング娘。1期メンバー 山野ホール 25列20番台
☆11/13(日)夜 モーニング娘。1期メンバー 山野ホール 6列10番台
☆11/30(火) モーニング娘。1期メンバー 横浜BLITZ 1階K列20番台
★12/5(日) 亀井絵里 福家書店新宿サブナード店 整理番号210番台
☆12/8(水) 紺野あさ美 横浜BLITZ 1階C列10番台
●12/15(水) モーニング娘。 横浜アリーナ スタンド東5列20番台
■12/22(水)夜 安倍なつみ主演『安倍内閣』 本多劇場 A列10番台(最前列)
■12/25(土)昼 安倍なつみ主演『安倍内閣』 本多劇場 L列10番台

●:ライブ、★:発売記念イベント、☆:FCイベント、■:舞台

下半期は、
なっちがライブに娘。1期イベントに舞台と、まさにフル稼働でしたね。


それでは、まずはライブ・イベントの年間ランキング発表です!!

2010年ライブ・イベント 年間ランキング
●第1位 12/15(水) モーニング娘。 横浜アリーナ
●第2位 9/19(日)昼 安倍なつみ 赤坂BLITZ
●第3位 9/11(土)昼 松浦亜弥 東京COTTON CLUB
●第4位 11/30(火) モーニング娘。1期メンバー 横浜BLITZ
●第5位 8/14(土)昼 Buono! 横浜BLITZ


3年半振りに参戦したモーニング娘。卒コンは、
圧倒的な迫力と溢れんばかりの感動はやっぱり最高で、
ダントツの1位でした。

娘。はホールコンでは収まりきれなくて、
アリーナクラスでパフォーマンスしてこそ、
その真の魅力が発揮されるのだとあらためて実感しましたね。


また2位のなっちコンは、
赤坂とバースデーライブで迷ったのですが、
2列目の良席で、
なっちと何度も目が合って撃沈されてしまった赤坂コンを選びました。

音霊、バースデー、そして秋コンと、
ライブを重ねることでより内容が進化し、
なっちの歌声をよりシンプルに堪能できる構成になっていましたね。


なお3位のまっつーは、
STB139、マニアックライブ、COTTON CLUBと、
いずれも甲乙つけ難いほど完成度が高くてこちらも迷ったのですが、
最も至近距離で楽して、まっつーの喉の調子も最高だった
COTTON CLUBを選びました。

特に『dearest.』は圧巻で、
鳥肌が立つほど素晴らしかったですね。


さらに4位のモーニング娘。1期メンバーイベントは、
娘。のメジャーデビューが決定したメモリアルデーに開催されたのですが、
ファン心をくすぐる企画がてんこ盛りで迷わず選びました。

セットリストも懐かしい曲が中心で、
結成当初からのファンにとってはたまらない内容でしたね。


そして5位には、Buono!ライブを選びました。

実は内容的には満足しきれなかった部分も多かったのですが、
今後も長く活動してほしいとのエールを込めてのランクインです。


続いて、演劇の年間ランキング発表です!!

2010年演劇 年間ランキング
●第1位 12/22(水) 安倍なつみ主演『安倍内閣』 本多劇場
●第2位 5/30(日) 安倍なつみ出演『リトルショップ・オブ・ホラーズ』本多劇場
●第3位 4/16(金)夜 真野恵里菜出演『フォトジェニック』 ザ・スズナリ
●第4位 8/15(日)昼 真野恵里菜出演『つばき、時跳び』 明治座
●第5位 6/19(日)昼 モーニング娘。主演『ファッショナブル』ル・テアトル銀座



なっちが1位と2位を独占し、
女優・安倍なつみとしての活躍がめざましかった1年でしたね。

『安倍内閣』はなっちの代表作と呼べるほど魅力全開でしたし、
『リトル~』のオードリー役も演技の幅を大きく広げた熱演でした。

2011年もすでに3本の舞台が決まっていて、
さらなる飛躍を期待したいですね。


また、
女優としても快進撃を続けるまのえりが、
3位と4位に入りました。

まだまだ荒削りで激情型の役柄が多いですが、
無限の可能性を感じさせてくれましたね。

なお、
まのえりと堤監督の出会いは、
ハロー!の2010年の最大のトピックスだったと思っています。


そして5位には、娘。の舞台がランクインしました。

愛ちゃんの頑張りに加えて、
卒業してしまったえりりんの瑞々しい輝きが印象的でしたね。


ということで、
ライブ・イベントでは娘。卒コン、
舞台ではなっちとまのえりの活躍が目立った2010年でした・・・。







Last updated  2010.12.25 06:28:47
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2010.12.24
カテゴリ:ランキング

何とBuono!が3年連続で1位に輝いて、
楽曲レベルの高さは今年も健在でしたねえ。


年の瀬も押し迫り、
今年も恒例の年間ランキング発表を
数日間に分けて行ないたいと思います。

まず年間ランキングの第1弾は、ベストソングスです。


それでは早速、発表していきましょう!

2010年 ベストソングス

●第1位 「We are Buono!~Buono!のテーマ」 Buono!
●第2位 「beautiful」 安倍なつみ・かもめ児童合唱団
●第3位 「元気者で行こう!」 真野恵里菜
●第4位 「会いたいロンリークリスマス」 ℃-ute
●第5位 「雨上がりの虹のように」 安倍なつみ


1位のWe are Buono!~♪は、
2009年からライブで歌っている曲ですが、
アルバム収録されたのが2010年だったので、
今年のランキングに入れました。

とにかくめっちゃテンションが上がるし、
ロックの醍醐味をキュートにスリリングに表現した傑作ですね。

ハロー!史上最強のロックユニットにふさわしい
最強のテーマソングだと思います。


また2位のbeautiful♪は、
繊細なメロディーラインと天使の歌声が印象的で、
心が洗われるような名曲ですね。

ライブでは、
なっちは丁寧に糸を紡ぐように歌っていましたが、
その歌声が胸に響き渡って、
2010年のライブベストソングになっていました。


なお3位の元気者で行こう!♪は、
まのえりの元気な歌声に何度も勇気付けられました。

まのえりに「頑張って!」と言われるだけで、
何だか頑張れば出来るような気がしてくるから不思議ですよね。

2010年の後半は、
この曲がヘビロテ状態でした。


さらに4位の会いたい~♪は、
逆に切ないメロディーが心に染みましたね。

元気な曲が多かった℃-uteですが、
心の琴線に触れるような曲も歌いこなせることを
証明してくれました。

2010年のクリスマスソングは、
個人的にはこの曲でしたね。


そして5位の雨上がりの~♪は、
待望のなっちソロの新曲で、
歌詞のひとつひとつが心に響く佳曲でした。

なっちは等身大の歌詞を、
思い入れタップリに歌っていて、
なっちの思いがビシバシと伝わってきましたね。

2010年の応援ソングは、
まのえりとなっちの曲が双璧でした。


ということで、
2008年の『ロッタラ ロッタラ』、
2009年の『-Winter Story-』に続いて、
3年連続でBuono!の曲がベストソングの第1位に輝きました。

楽曲のレベルの高さは健在で、
これからも最強のロックユニットとして活動していってほしいですね・・・。







Last updated  2010.12.24 06:19:28
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2009.12.31
カテゴリ:ランキング

2009年も、なっちと共に過ごした1年でしたねえ。

年間ランキングのラストは、アーティスト部門です。

●第1位:安倍なつみ
Summer Live Tourではミュージシャンとの楽しいコラボと
胸に響く歌声でライブの充実感が増し、
ラジオ『あなたに会えたら』では優しい声で毎回癒され、
6月に開設したオフィシャルブログではなっちの素顔が垣間見えて、
2009年もなっちと共に過ごした1年でした。

オフィシャルブログでは、コメント返しのトップバッターに選ばれたり、
ラジオではスウェーデン出張とライブDVDの感想で
2回メールを読んでもらったりと、
なっちとの距離がちょっぴり縮まったような、そんな1年でもありましたね。


●第2位:真野恵里菜
初主演舞台『恋するハローキティ』で見せたまっすぐな演技と情熱に感動し、
3本の主演ドラマシリーズでは女優としての高い資質とコメディエンヌな才能に驚愕し、
握手会ではいつも笑顔でフレドリーな魅力に心を奪われ、
2009年を駆け抜けたまのえりを、追いかけ続けた1年でした。


●第3位:松浦亜弥
2年連続で開催されたマニアックライブに心酔し、
秋ツアーではリクエストコーナーの即興ライブにアーティスト魂を感じ、
ドラマ『ザ・クイズショウ』では新人ADの初々しさをナチュラルに演じて好感を持ったりと、
2009年もまっつーの多彩な魅力を発見した1年でした。


●第4位:嗣永桃子(Berryz工房&Buono!)
Buono!ライブの後半で、生演奏をバックにした時のパワフルな歌唱力に痺れまくり、
BerryzやBuono!のPVで披露するコミカルなアイドルキャラに心が和み、
タッチ会で見せてくれたとびっきりの笑顔にハートを鷲掴みにされて、
2009年はももちのキャラにドキドキした1年でした。


●第5位:亀井絵里(モーニング娘。)
娘。ライブではキレのあるダンスと安定した歌唱力で圧倒的な存在感を感じ、
ラジオやライブのMCでは天然ボケのPPPぶりに大笑いし、
通算2回目の握手ではキラキラの眩しすぎる笑顔にハートを射抜かれて、
2009年もえりりんのキュートな魅力を満喫した1年でした。


ということで、
2009年はなっちとまっつーのツートップにまのえりが割って入って、
新しい風を感じさせてくれました。

来年はスマイレージのメジャーデビューが控えていたり、
M-line clubのメンバーが絞られたりと、
春先からいろいろと動きがありそうですが、
それぞれが日々努力し、
お互いに切磋琢磨することで成長していってほしいですね・・・。







Last updated  2009.12.31 07:37:20
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2009.12.29
カテゴリ:ランキング

娘。、なっち、まっつーと、
ライブの楽しさがギュッと詰まった作品が上位を占めましたねえ。

年間ランキングの第4弾は、ベストDVDです。

早速、発表していきましょう!

2009年 ベストDVD

●第1位「モーニング娘。コンサートツアー2009春~プラチナ9DISCO~」
●第2位「安倍なつみ Summer Live Tour2009
          ~やっぱりスニーカーがすき!~TOUR FINAL ”新たな誓い”」 
●第3位「Aya Matsuura Maniac Live vol.2」
●第4位「Hello! Project 2009 Winter  ワンダフルハーツ公演~革命元年~
          /エルダークラブ公演~Thank you for your LOVE!~」
●第5位「決定!ハロ☆プロアワード'09~エルダークラブ卒業スペシャル~
     Hello! Prpject 2009 Winter」

1位の娘。春ツアーのライブDVDは、
とにかく楽しくてリピート率が一番高かったです。

オープニングのSONGS♪からめっちゃかっこいいし、
グルグルJUMP♪の盛り上がりは半端じゃなかったし、
ディスコメドレーのリンリンのソロは聴き応え十分だったし、
まさに見どころ満載のてんこ盛りでしたね。

なお一番のお気に入りは、
アンコール1曲目のその場面でビビっちゃいけないじゃん!♪。

華やかで賑やかでキュートで楽しくて、
こんなゴージャスな雰囲気を醸し出せるには、
娘。をおいて他にいないと思っています。


また2位のなっちのツアーファイナルは、
2009年のベストライブ&イベントで1位に輝いたライブで、
見るたびにあの時の感動が蘇ってきます。

なお本DVDの感想メールを、
なっちのラジオで読んで貰ったこともあり、
個人的にも思い出深い作品になりましたね。

ただ、
なっちのライブDVDに全般的にいえるのですが、
映像がシネマ的で、
自分は細密なハイビジョン映像が好みなことから、
その点だけがちょっと物足りなくて2位に甘んじてしまいました。


なお3位のまっつーのマニアックライブvol.2は、
緻密なライブ空間をあますところなく収録していて、
歌手・松浦亜弥をフルに満喫できる珠玉の作品に仕上がっていました。

アコースティックな音色に乗って、
まっつーの艶やかで伸びやかでハートフルな歌声を、
思う存分堪能することが出来ますね。

FC限定発売にしてしまったのは、
本当にもったいなかったと思っています。


さらに4位の新春分割ハロプロコンは、
エルダークラブの公演がズバ抜けていました。

11年間の集大成のようなセットリストで、
エルダー卒コンよりも遥かに充実していましたね。

本公演は1公演しか参戦しなかったことを
今でも後悔しています。


なお5位のエルダー卒コンは、
一時代を築いたエルダークラブのメンバーに
敬意を表する意味合いを込めて選びました。

内容的にはいまひとつでしたが、
なっち、佐紀ちゃん、まいみぃの涙と、
ハロー!の新リーダーにふさわしい成長を見せてくれた愛ちゃんには、
素直に感動してしまいましたね。


ということで、
2009年はライブの楽しさをストレートに伝えてくれるDVDが上位を独占しました。

来年早々には、
まのえりの初主演舞台や小春ちゃんの卒コンのリリースも控えているし、
さらに充実した作品が並ぶことを期待したいですね・・・。







Last updated  2009.12.29 07:10:22
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2009.12.28
カテゴリ:ランキング

AKB48のPVは、どの曲も完成度が高くてハロー!を圧倒してましたねえ。

年間ランキングの第3弾は、ベストPVです。

早速、発表していきましょう!

2009年 ベストPV

●第1位 「10年桜」 AKB48
●第2位 「ライバル」 Berryz工房
●第3位 「なんちゃって恋愛」 モーニング娘。
●第4位 「言い訳Maybe」 AKB48
●第5位 「Bravo☆Bravo」 Buono!

1位の10年桜♪は、
卒業式から10年後に再会するという設定で、
本編の卒業式当日の賑やかさと、
前後の10年後のドラマシーンの対比が抜群でしたね。

本編部分の楽しさが、
逆にドラマ部分の切なさをいっそう引き立たせて、
何度見ても胸に響いてくるものがありました。

AKB48の場合、
特にストーリー仕立てのPVに仕上げた時に、
その魅力が最大限に活かされると思います。

傑作PV『大声ダイアモンド』に匹敵する
秀作でしたね。


また2位のライバル♪は、
Berryzのキュートな魅力が爆発していて、
そのインパクトは破壊力抜群でした。

Berryzの場合、
コミカル路線が続いてますが、
個性的でアピール力に強いメンバーが揃っているので、
ストレートに可愛さを強調したほうが
PVとしても力のある作品になりますね。


なお3位のなんちゃって恋愛♪は、
楽曲、歌唱力、表現力、そしてダンスと、
全てがハイレベルで結集した佳作となりました。

娘。のメンバー個々の実力は、
すでに歴代メンバーの中でも最高レベルだと思っていますが、
その力を画面の隅々まで発揮していましたね。


さらに4位の言い訳Maybe♪は、
青春時代の甘酸っぱさと切なさを、
リリカルな映像で表現した力作としてセレクトしました。

AKB48は、
あっちゃん、コリン、たかみなと、
演技力の高いメンバーが中心に位置しているので、
ストーリー仕立てのPVは本当に見応えがありますね。


なお5位には、
対バンのような楽しさを作品に取り入れた、
Bravo☆Bravo♪を選びました。

Buono!の場合、
パワフルなロックの部分と、
キュートなアイドルの部分を、
高次元で同時に発揮できるのが強みですが、
その魅力を存分に活かした仕上がりになっていましたね。


ということで、
2009年は今回はAKB48がレベルの高い作品を次々に発表して、
ハロー!勢を圧倒した1年になりました。

来年は、
ハロー!勢の巻き返しに期待したいですね・・・。







Last updated  2009.12.30 07:04:24
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2009.12.25
カテゴリ:ランキング

今年はAKB48の勝利かと思ってましたが、最後に大逆転がありましたねえ。


年間ランキングの第2弾は、ベストソングスです。

早速、発表していきましょう!

2009年 ベストソングス

●第1位 「-Winter Story-」 Buono!
●第2位 「10年桜」 AKB48
●第3位 「なんちゃって恋愛」 モーニング娘。
●第4位 「ライバル」 Berryz工房
●第5位 「Love & Peace = パラダイス」 真野恵里菜


1位の-Winter Story-♪は、
年末の今の時期にピッタリな曲で、
先日のBuono!ライブで生で聴いて大好きになっちゃいました。

ライブではアンコールのラストで歌ったのですが、
雪を降らせる粋な演出で、
あの時の光景が今でも目に焼きついています。

キュートなBuono!を最大限に活かした名曲ですね。


また2位の10年桜♪は、
AKB48の快進撃を象徴するような曲で、
現時点での最高傑作『大声ダイヤモンド』に匹敵する仕上がりでした。

元気でパワフルで、
それでいて切なさも漂ってキュンとなる感じで、
AKB48の魅力を十二分に発揮した秀作でしたね。


なお3位のなんちゃって恋愛♪は、
娘。の40作目の記念シングルにふさわしい
完成度の高い作品でした。

歌もダンスも表現力もレベルが高くて、
現娘。の実力を大いにアピールした仕上がりになってましたね。


さらに4位のライバル♪は、
キュートで甘酸っぱいBerryzの魅力を思う存分発揮して、
20作目にして、最高傑作のシングルとなりました。

弾けるようなヤングパワーと、
個性豊かでキュートな魅力が曲全体に溢れてましたね。


なお5位のLove & Peace = パラダイス♪は、
2009年を駆け抜けたまのえりの曲の中で、
最も印象的だった曲として選びました。

その理由は、
まのえりの主演舞台『恋するハローキティ』に使われていたからで、
舞台の感動が曲の評価まで押し上げた感じですね。


ということで、
今年はハロー!の中にAKB48の曲が割って入る形になりました。

実は、
先月までは10年桜♪が2009年のベストソングだったのですが、
最後にBuono!が大逆転して、
何とかハロー!の地位を死守することができましたね。

ちなみに、
Buono!は2008年もベストソングスの第1位に輝いていて、
2年連続での第1位と獲得なりました。

来年もBuono!の勢いが続くのか、
それとも新興勢力のまのえりやスマイレージが牙城を崩すのか、
はたまたAKB48の快進撃がさらに加速するのか、
2010年も激しいバトルで楽しませてほしいですね・・・。







Last updated  2009.12.25 06:24:15
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