2025秋旅 九州編(30日目) なごみ~舞鶴。進帰路~編
この秋旅は一か月間に及ぶドキドキメンと(;^ω^)『2025 秋旅 九州地方編』その基本は一日の出来事!・・・そして~(* ̄▽ ̄)フフフッ♪忘れないうちに・・・そんな画像を時系列でアップ!いよいよキロー編です。札幌を出発し30日目。敦賀から過去の通過ルートを避け一般道を下関迄走破。宗像~福岡~糸島~阿蘇~八女~佐賀市内~名護屋城跡~伊万里~生月・田平更に、佐世保~教会堂~軍艦/長崎~島原(雲仙)~上天草~うぉっちウキうき~鍾乳洞~酷道~正倉/らんどり~セキブツと滝~お宿♨~草千里~すごう~USAから上げて~国東半島(国見)キャンプ~新門司~神戸・そして脈無し。もう既に復路なのですよね~・・・ヨシ!時間の巻き戻し~2025年11月6日(木曜)『道の駅 和』からです。予報は、晴れのち曇り 最高気温18℃~最低10℃・・・それは絶メシとか・・・アレッ! いま何時?・・・爆睡だったのかも(苦笑)( ´Д`)=3 フゥ 札幌は冬だな・・・・・・改めてチェック👀・・・よしよしヾ(・ω・6時・・・起床~ボーッとしてますわ・・・サッと身支度をし、ていつもの情報収集。。んんん~・・・さむっ6時22分・・・日の出の時間なのですが・・・曇ってるし。珍しく自販機で・・・紅茶(¥160)たっぷり時間に余裕があるので、今日はセンタクだぁ~(ー_ー)!!と言う事に・・・(苦笑)先ずは洗濯物のアレコレ仕分けて詰め込み!・・・「コンナに~」みたいなそんなコンナ・・・あっという間にもう8時でした・・・晴れるのかな(・・?よっしゃ!スタートですと言う事で・・・その前に、ここは・・・『道の駅 和』 (京都府船井郡京丹波町坂原上モジリ11)京丹波の北側、由良川と緑に囲まれた道の駅 「和(なごみ)」。四季を楽しめる空間とお食事、商品を多数取り揃えています。道の駅「和」は2020年、道の駅本来の意義と目的を重要視した店舗として改装しました。 「地域の特色を全面に打ち出す」店舗内は、ゆったりお買い物にお食事を楽しんでいただけるように 広々としたゆとりのあるスペースを設け、開放的な全面ガラス張りを採用し、河岸段丘や由良川など自慢の景色を眺めながらのお食事をお楽しみ頂ける空間に。 ここ「和」は本来の道の駅を具現化した味わい豊かな風情あるところです。“新鮮野菜市”は毎日地元農家さんたちがその日に採れた色鮮やかな野菜をもってくるので新鮮すぎる野菜として大人気です。この野菜目当てに遠方から足を運ぶ人も珍しくありません。 四季折々の色鮮やかな新鮮野菜市は「和」の人気コーナーとなっています。おみやげショップ京丹波・和知地域のこだわりの特産物を中心に販売しています。特にこの地ならではの商品はここしかない逸品たちが人気です。地元の食材を活かした「和オリジナル商品」や「地元和知のおすすめ商品」を特に推しています。お食事処『和-なごみ-キッチン』眼前に広がる和知地域特有の河岸段丘と由良川。壮大な景色はスケール感と共に穏やかな気持ちになれる風景。 絶景と共に食するのは京丹波と和知の特産物グルメ。特に「和(なごみ)」オリジナルカレーや鹿肉のローストビーフ丼など、ここでしか食べれないメニューは大人気です!営業時間:11:00~17:00(ラストオーダー16:00)よしよしヾ(・ω・ ・・・GOGO☆彡天空のナントカ・・・なるほど、この辺りなら・・・ナンテ👀ん~微妙なお天気ダァ・・・9時・・・入りましたネヨシ👉ここだぁ~コインランドリー『タケマサ』・・・一発検索です。早速! (大・¥1,500 & 中・¥1,100) (* ̄▽ ̄)フフフッ♪と言う事で、その間に。。。隣のファミマでお買い物 (¥145)サラッと朝食でした・・・一つを半分にそして、この時間にノートタイム( ..)φメモメモ 10時20分・・・ランドリー終了 しっかり整理整頓・・・コレで、帰宅後は楽ちんです11時・・・さあ何しましょ?(爆) ルートチェックです。(・_・D フムフム😅ん~この辺りで『絶メシ』は無いものか?(昨夜のビデオの残像か・・・)・・・(・_・D フムフム11時29分・・・ヨシ👉 西舞鶴の駅前🅿イン。。。。11時40分・・・ココですねなるほどぉ~👀 コレだな・・・なんだか勇気が必要な?ドアを開けると、真っ暗な訳で・・・(;^_^A 「すいませーん」と・・・暫くして・・・「はい~」みたいな。「大丈夫ですか?」「どうぞー」そんなやり取り・・・最初、暗くて休みなのかと思いましたわ着席しての・・・👀ほぉ~👀 11時45分 オーダー👇 やっぱりコレですよねぇ~(#^.^#)昭和レトロ感ヒシヒシ間もなくお客様が入り始めたり・・・よしよしヾ(・ω・そして12時05分・・・到着オカミは『おむらいす』(¥800)アタクシは『焼肉定食』(¥1,100)ひゃー裏切りません たまりませんなぁ~ココロも満タンにして・・・イカン💦 駐車時間(1時間)のタイムリミット12時24分・・・ギリギリセーフ・・・(🅿 ¥100) ┐(´д`)┌ヤレヤレ『べにや食堂』 (京都府舞鶴市字引土3-1) 昭和感がハンパなし!西舞鶴駅から徒歩すぐの場所にある、懐かしい雰囲気. 西舞鶴の駅前に昔からある伝説の大衆食堂です。今では無い西舞鶴の町にあったお店の食器も受け継ぎ、なかなか無い雰囲気を醸し出しています。昭和の雰囲気が漂う店内で、昔はスナックだったのかなという雰囲気。和食から洋食まで豊富なメニューをリーズナブルな価格で楽しめます。だしまき定食、オムライス、焼豚定食、唐揚げ、岩牡蠣丼など、様々なメニューが人気。ラーメンも出汁が効いていて美味しいと評判。気さくな女将さんがいるアットホームな雰囲気で、一人でも気軽に利用できます。 またいつかぁ~(#^.^#)そして13時・・・到着でした。ハヤッ・・・良い景色ですねぇ~👀ん?オイオイ~�(・_・D フムフムスカイタワー👀『艦めし』(・・?・・・舞鶴ですものねぇ~(#^.^#)そして・・・👀怪しげな雲だぁ・・・そっちね13時55分・・・車に戻りました。ん~大丈夫なの?そんな雲行き・・・14時スタートですおっとココは?・・・でした『五老スカイタワー』 (京都府舞鶴市上安小安小字暮谷237番地)舞鶴のほぼ中心に位置し標高301mの高さを誇る五老岳のその頂上にそびえる高さ50mの展望タワー。京都府舞鶴市の五老ヶ岳(ごろうがたけ)公園山頂にある展望塔です。海抜325メートルの展望室からは、舞鶴湾の美しいリアス式海岸と舞鶴市街地が一望でき、その眺望は「近畿百景」の第1位に選ばれています。(特に雲海や夜景が素晴らしい)舞鶴湾、舞鶴市街地が一望できる舞鶴屈指のロケーション、尾根沿いには緑濃い海風吹く散策路があり、4つのゾーンで豊かな自然を楽しめます。五老スカイタワー展望室では、360度の絶景パノラマで、海上自衛隊舞鶴地方隊の護衛艦や豪華客船の航行も見る事が出来ます。併設のGORO SKY CAFE nanakoでは、舞鶴のご当地グルメで人気の「まいづる海自カレー」 を提供しています。さあ参りましょ・・・14時10分・・・ここでお買い物ねお酒とかお酒とか・・・持ち込み用と言う事で (¥4,513)14時40分・・・スタート14時50分・・・なになに(゚Д゚;)。。。くるな!コレは・・・んんんん・・・🌂 キタ――(゚∀゚)――!!艦コレ・・・👀あららぁ~。。。_| ̄|○これでは、歩くのもねぇ~(≧▽≦)止む無く・・・15時・・・ついに来ましたネ( ,,`・ω・´)ンンン? こんなに小さかったかな・・・👀雨のせい?!(爆)ひゃーゲリラだぁ⤵( ´Д`)=3 フゥ 通り雨だったのかな・・・🌂さて、どうしたものか・・・雨は? ナイト!これはもう、ここで待つのが正解。と言う事に(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ 出航迄8時間以上ありますのでねヨシ!お疲れ様だぁ~\(^o^)/でもチョッとツマム程度ね(苦笑) そしてお昼寝タイム(˘ω˘)💤19時・・・到着時間が遅れるようです(・・?ん~・・・(ー_ー)!!19時半過ぎ・・・退屈なので軽めに夕食🍱・・・テレビタイムね📺22時・・・乗船準備!間もなくカナ?22時25分過ぎ・・・徒歩は別に乗船になりますのでターミナル待合室へ。。。続々乗客が・・・おっ。自衛隊車両が沢山います👀23時・・・どんどん車両も乗船開始あらぁ~また『アレン君』は最後の方なんですよねぇ~・・・強者だぁ~ヾ(≧▽≦)ノ到着は明日の夜。そして、雪降ってまっせ~おっと・・・乗らナイト23時15分・・・乗船完了ねそして、23時40分・・・仕切り直しチョコッとね23時50分・・・定刻に出航🚢。。。🌊( ´Д`)=3 フゥ ソロソロ湾を出ますねぇ~(ー_ー)!!先はナガイ・・・24時50分・・・ネタフリ(笑)26時 就寝・・・のツモリ・・\(◎o◎)/! (˘ω˘)💤・・・出たかぁ~( ˘ω˘)スヤァ これはシンキロー? 難だかな・・・疲れでしょいつも舞鶴は夜に到着し、夜に出航。なので、市内を観光するケースは殆どありませんでした。時間に余裕をとって、ひと回りと言うのもありですよねぇ~※本日の出費 ¥9,419 (ガソリン代/フェリー料金を除く) 本日のルート 『道の駅 和』~舞鶴市内。そしてフェリー港🚢。。。車ノンストップで1時間14分(一般道のみ)距離約53kmでした。🚢フェリー・・・往路は、苫小牧東→敦賀。復路は舞鶴→小樽 (* ̄▽ ̄)フフフッ♪ 後は無事に北海道上陸を・・・それにしても、天候は気になりまする・・・🙏