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乳癌は早期発見も早期治療もいらない

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遺伝子組み換え

2015年11月23日
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テーマ:鮭(12)
カテゴリ:遺伝子組み換え
遺伝子組み換え巨大鮭の販売がアメリカで認可された。
通常の鮭の半分の時間で成長してサイズも大きくなる。

養殖魚介類にこの遺伝子組み換え手法を用いたら、
なんでもどでかい魚介類が作れちゃう可能性があるね。
まあ、そういうのは食べないことにこしたことはないけど、
たとえば、100円回転寿司店に行ったら、
それが遺伝子組み換えの巨大魚介類かはわからないぞ。
おそらく、いや絶対に、そういう食材を使うだろう。

2015年11月19日、FDA(米国食品医薬品局)がついに遺伝子組み換え鮭を食品として認可しました。遺伝子組み換え動物が食品として認可されるのは、世界でこれが初めてです。
このサケは、アトランティック・サーモンの中に、大きく成長するパシフィック・サーモンの遺伝子と、季節を問わず1年中成長するゲンゲといううなぎに似た魚の遺伝子とが組み込まれていて、そのために通常の半分の期間で成長するといいます。

全文はこちら↓
http://gmo.luna-organic.org/?p=868


「遺伝子組み換え食品はどうして危険なの?」

はい。以下の実験をご覧ください。

GMトウモロコシと発がん性に関連、マウス実験 仏政府が調査要請
2012年09月21日 12:10 発信地:パリ/フランス
http://www.afpbb.com/articles/-/2902178


★本日2つめの記事でした。前のも読んでくださいね★





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最終更新日  2015年11月23日 18時30分59秒
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2015年08月12日
カテゴリ:遺伝子組み換え

モンサントのことを知らない人が一番多い国が日本なのではないか?
知っている野母伊でも、こんな大規模なデモが行われたことすら知りませんでした。

48カ国、400都市以上で2015年5月に世界的規模のモンサント社による遺伝子組み換え(GMO)反対、食品供給独占支配に反対する3回目の大規模デモが行われました。

モンサントによる毒農薬(除草剤)付きの遺伝子組み換え作物の販売、種苗マーケット独占支配、GMO(遺伝子組み換え)表示の不誠実な対応、水の支配行動など世界の市民の怒りが爆発したデモです。

モンサント本社のあるアメリカでは大規模デモが各地で勃発!

種市場の90%をモンサントで占めているアメリカのデモ波及は大変大きなものとなっています。ニューヨーク、ワシントンDC、LA、サンフランシスコ、シカゴ、インディアナポリス、ポートランド、オークランド、カロライナなどの大都市ほか多数の市でデモが実施されました。

オーストラリアでもモンサントの危険な作物の恐怖に声を上げています。デモ参加者からは "遺伝子組み換え(GMO)は子どもたちをじわじわと死に追いやっている!!" と抗議の声があがっています。

ドイツではモンサントの種不買運動を行っていますが、地方農家は依然、モンサントの殺虫剤、除草剤を使っています。結果、授乳中の母親の母乳や農地の水、そしてGMO食品を食べていない人の小便さえからも毒成分が検出されています。ドイツでの危機感も大きなものとなっています。

続きはこちら↓
http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/421558369.html


あ、もちろん日本は参加しておりませんでした。






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最終更新日  2015年08月12日 20時10分59秒
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2013年05月23日
カテゴリ:遺伝子組み換え

二年前の情報です。現在、実用化されているのでしょうか?
新しい情報はとんと聞きません。ご存知の方はコメントください。

ホルスタイン雌牛に人間の遺伝子を組み込み、クローン技術を駆使することで、人間の母乳と同じ成分、同じ脂肪分を含んだミルクを出す牛が開発されました。この発明によって、現在粉ミルクを使って育児をしている母親たちに、異なる選択肢が増えることとなるのかもしれません。

人間の母乳は、赤ちゃんの成長と免疫系に必要な栄養素が豊富に含まれているため、牛乳とは含有成分が異なります。仮に赤ちゃんが牛乳を飲んだとしても、消化するのがかなり難しく、しかも抗体を作り出す成分は入っていません。

しかし、このミルクには、通常牛乳には含まれないリゾチウムが含まれます。リゾチウムは人間の母乳に含まれ、赤ちゃんに抗体を作り、感染症から守る働きのある成分です。ほかにも免疫系の働きを高めるラクトフェリンや、母乳に含まれるα-ラクトアルブミンというタンパク質も、牛のミルクの中に含ませることに成功したとのこと。

今回、雌牛の遺伝子組み換えに関する研究を行った中国農業大学のProf Ning Li教授は、遺伝子組み換えの雌牛が生産する赤ちゃん用のミルクは、普通の牛乳と同程度の安全性が保証されているものだとしています。このミルクは普通の牛乳よりも濃い味がするとのことで、「10年以内には、このミルクがスーパーで手軽に買えるようになるでしょう」ともコメントしています。

しかし、乳児用のミルクに関する活動を行っているPatti Rundallさんは、「人間の健康は正しいルールの下に守られなくてはなりません。雌牛から搾り取られる母乳のようなものには、未知のリスクが潜んでいる可能性があります。そもそも、牛のミルクをどんなに調整しても、母乳にはならないでしょう」として、雌牛から母乳を生産する動きに真っ向から抗議し、この遺伝子組み替え牛に母乳の生産を肩代わりさせるような行為は、動物保護の観点から非常に問題があると主張しています。

http://gigazine.net/news/20110404_cow_produces_human_breast_milk/




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★本日2つめの記事でした。前のも読んでください★

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最終更新日  2013年05月23日 20時10分50秒
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