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乳癌は早期発見も早期治療もいらない


このブログのタイトル。なんだか変だと思いませんか?
乳癌は早期発見も早期治療もいらないなんて明らかに変ですよね?
しかし現実は、乳癌が早期発見されてしまったがために、早期治療、
すなわち癌の三大治療である手術、抗ガン剤、放射線照射などを受けさせられ、
そうして結果として早期死亡となってしまった患者が少なくありません。
現代医学では乳癌は原因がはっきりとは分かっていない、とされています。
そんなことはありません。原因があるから乳癌になるのです。
どうぞこのブログ記事から乳癌の原因をさぐってください。
そうして乳癌を予防しましょう。
すでに乳癌にかかってしまった方にも有用な情報をお届けしております。
また乳癌以外の癌やその他の病気に関しても言及することもあります。
初めて訪れた方はぜひ過去記事もいくつかお読み下さいませ。

★おねがい★
このブログに書かれていることは野母伊が正しい、と判断して
発信している情報です。しかしながらどなたにもあてはまる
とは限りません。鵜呑みにはしないでください。
ぜひご自分でもお調べになり、納得がいった上で自己責任で採用して下さい。

★なお、当ブログ記事の引用・転載は硬く硬く禁じており・・・・・・・・
ませんので、ご自由にお使い下さいね? でもその際は、
トップページか当該記事のURLを貼り付けて下さいませ。

★「通りすがり」やそれに類するHNによるコメントンは
削除することがあります。ご了承ください。



2018年06月17日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
まだこんな論争をしているのですか。
あきれてしまいますね。

 良質のたんぱく質や乳脂肪、カルシウム、ビタミンB2などをバランス良く含む牛乳は、「完全栄養食」とも称される。現在、一大ブームとなっている医師による「食事本」で、牛乳はどのような評価をされているのか。

『医者が教える最強の食事術』(白澤卓二・監修)では、牛乳やヨーグルトなどの乳製品を毎日摂っている人は、そうでない人より「要介護度が低い」傾向があったという高齢者対象の研究結果を紹介している。

 42万部のベストセラー『医者が教える最強の食事術 最強の教科書』(牧田善二・著)は、ヨーグルトがコレステロールを上げることを指摘したうえで、腸内細菌を整えるメリットを重視。1日100グラム前後の少量を毎日食べることを推奨している。

 牛乳の摂取に疑問を投げかけているのが『世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事』(津川友介・著)である。2015年発表の研究によると、乳製品の摂取量が1日あたり400グラム増えるごとに、男性の前立腺がんのリスクが7%上昇することが明らかになったというのだ。

 女性についても、牛乳を1日1杯多く飲むごとに卵巣がんのリスクが13%上昇する可能性があるとする2006年の研究分析があるという。同書の著者で、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)内科学助教授の津川友介・医師がいう。

「ヨーグルトの摂取量が多い人ほど糖尿病のリスクが低くなる可能性を示唆する論文もあるので、一概に“乳製品が体に悪い”とはいえません。それでも中高年は乳製品の摂取量をほどほどに抑えることが望ましい」

※週刊ポスト2018年6月22日号

https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_695158/
ちなみに僕は牛乳・乳製品を一切とっていません。
ジェイン・プラントさんが明確に
書いているではないか。


乳がんと牛乳 がん細胞はなぜ消えたのか [ ジェイン・プラント ]






最終更新日  2018年06月17日 13時26分51秒
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