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乳癌は早期発見も早期治療もいらない


このブログのタイトル。なんだか変だと思いませんか?
乳癌は早期発見も早期治療もいらないなんて明らかに変ですよね?
しかし現実は、乳癌が早期発見されてしまったがために、早期治療、
すなわち癌の三大治療である手術、抗ガン剤、放射線照射などを受けさせられ、
そうして結果として早期死亡となってしまった患者が少なくありません。
現代医学では乳癌は原因がはっきりとは分かっていない、とされています。
そんなことはありません。原因があるから乳癌になるのです。
どうぞこのブログ記事から乳癌の原因をさぐってください。
そうして乳癌を予防しましょう。
すでに乳癌にかかってしまった方にも有用な情報をお届けしております。
また乳癌以外の癌やその他の病気に関しても言及することもあります。
初めて訪れた方はぜひ過去記事もいくつかお読み下さいませ。

★おねがい★
このブログに書かれていることは野母伊が正しい、と判断して
発信している情報です。しかしながらどなたにもあてはまる
とは限りません。鵜呑みにはしないでください。
ぜひご自分でもお調べになり、納得がいった上で自己責任で採用して下さい。

★なお、当ブログ記事の引用・転載は硬く硬く禁じており・・・・・・・・
ませんので、ご自由にお使い下さいね? でもその際は、
トップページか当該記事のURLを貼り付けて下さいませ。

★「通りすがり」やそれに類するHNによるコメントンは
削除することがあります。ご了承ください。



2019年06月14日
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カテゴリ:癌全般
下痢と便秘を繰り返す血便、大腸がんのサインか- 記事詳細|Infoseekニュース
1981年以降、がんは男女ともに日本人の死因1位である。だが、日進月歩で新たな治療法が次々と生まれ、“不治の病”ではなくなりつつある。6月6日、京都大学の研究グループが、子宮頸がんの前段階である「子宮頸部上皮内腫瘍」の患者に薬を投与する治験を開始したと発表した。実用化はまだ先だが、若い女性に多い子宮…



>日進月歩で新たな治療法が次々と生まれ、“不治の病”ではなくなりつつある。

日本では未だに不治の病でしょう。

>最新の医療をもってすれば、早期に治療をはじめ、体に負担をかけずに治すことも可能だということだ。

癌を取り去ったら治った、と言うことにはならない。


チャイナ・スタディー [ T.コリン・キャンベル ]






最終更新日  2019年06月14日 19時56分50秒
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