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NORI香港

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全8件 (8件中 1-8件目)

1

★ラオス

2009/09/21
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カテゴリ:★ラオス

2004年1月20日 ラオス 世界遺産 ルアンパバーン

続編 
TAGER TRAIL の像はお散歩中で待っているのも時間がかかるので、
別の道をバイクでひた走る・・
名もなき村の民家へお邪魔して昼寝をして元気モリモリ・・

そもそもアジアの民家は仲良くなって、
民家訪問、子供とお昼寝というパターンを何度も経験・ 

バイクを走らせていると行きになかった、
大木を道に発見、バイクを止め様子を探る、
森に入っていく道に糞を発見、 これだ、こんな大きな糞は像だよ
ラオス 象

コンパスを確認後、ジャングル、森に入る 
うーん 像は見えないが、像が大木を運んだ形跡のトレイルが残っている。

これを目印に森を進む。 約20分進んで、
途中トレイルがはっきりしないので少しびびる。。。 


コンパスをもう一度慎重に確認。 
最悪事態のために、像の糞 目印に木につけておく。。。 
途中の小川があったので、これを写真に焼き付ける。


再度 コンパス確認、 
辺りの景色を充分に目に焼きつけ更に念のためデジカメに収める。 
この繰り返し・・・
更に前進、前進する事30分
気分はインディージョーンズ、像 発見しました!!
ラオス 象 (1)
像が大木 2本チェーンに巻きつけ運び出しているようである。


像は途中何度も止まりながら、大木を運びだす。 
像って、、一度歩き出すと走っても追いつけいないくらい早い!!

この辺りの像はタイから来た労働の像である。。。。
ラオス 象 (5)

先周りをして、目に妬き付けながら夢中で像を見る・・   

像使いはカメラを構えると、像に止まるよう指示するのか
俺にどけといっているのか判らないが、声をあげる。 
しかし、像使いの顔は笑顔。
ラオス 象 (6)

そうそう、、、
こんな森まで汗だらだらで入ってきた事に免じて、
写真を撮らせてくれるだろうと、いつものようにポジティブに勝手に判断。
ぱちぱちと、、、 像にのせてほしいとお願いをする。。。  
言葉などは通じない、、 ありとあらゆるタイ語をしゃべり、、(象使いはタイ人であったため) 

ラオス 象 (2)

私は何度も像に乗った経験がある・・・  
しかし、この像は年寄りだがかなり興奮しているようである・・・ 

ラオス 象 (3)

相手は大木を伐り出すことが仕事である。。 
長い時間仕事の邪魔をしてはいけない・・ 適当のところで切り上げる・ 

ラオス 象 (4) 

星になった少年 スペシャル・エディション

 【中古DVD】星になった少年 <スペシャル・エディション>/ファミリー
これ感動しますので、みてくださいね・・・


まず驚くのは大木を伐り出す瞬間である。・。。 大きな音が聞こえる。。 
たまっている大木を象で運び出させる。。 
それを追っていく。。。

興奮していた事、
猛ダッシュで小枝を掻き分け下山した事もあり、帰りはあっという間であった。

道に戻ってから、お金を渡すのもどうかと思い,タバコを渡し、
笑顔でBYE BYE。、
像使いはあっという間に像に乗り森に消えていった


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Last updated  2009/09/22 09:20:31 PM
2007/04/17
カテゴリ:★ラオス

2004年1月20日 火曜日 4日目 ラオス ルアンパバーン
帰り道、行きに見かけた、村にバイクをとめる。 PEPSIを飲む。 3000K
PEPSIを飲んでいると村の住民が集まってくる。 

一人で、申し訳ない気持ちでPEPSIをごくごく飲むが、

ラオス
おごる事がいいものか考える。 
地球の歩き方とデジカメ、三脚に非常に興味があるようで





ガイドブックの写真を見たいらしい。 

20人くらいで大騒ぎで写真を見る。
この42歳の売店のお父さんはNICEであった。
皆を統率し順番にガイドブックを見るように指導。

地球の歩き方のラオス語編 参考にしながら、 会話が弾む。??

僕が何でこの町にきているかが一番の疑問で、仕事はなにか? ・子供はいるのか?
などの簡単な会話である。 
ジェスチャーと魂で、お互いが理解しようとすれば、
コミニュケーションは旅行者レベルには簡単であり、

家を見せてほしい、、 お願いにも快くOK。
どこの国でもおじいちゃんは、しゃべりだすと止まらなく、

俺が 日本人である事を忘れているようにいろいろと家の物を見せ解説してくれる。
俺がおじいちゃんの事を<お父さん>と現地語で呼ぶと、いつも笑顔であった。

少しつかれていたこともあり、
家がひんやり、天然クーラーのようで気持ちよかった事で、
少し休んで行く事におじいちゃんの薦めもあり、休んで行く事にした。
中には地べたに厚手のござが引いてあり、(土足禁止) テレビもあった。

広い部屋なのに、皆固まって寝る習慣はこのあたりのアジア何処でも同じであり、
寝転がっていると、子供のお昼寝時間と重なった事もあり
皆で仲良く固まっておやすみTIME 
子供が私のお腹を枕にするのも、私としては嬉しい気分になる・


このままいるわけにも行かず、系列の売店で昼食を取る事に、
10歳くらいの女の子が麺を作ってくれた。
(しかもこの可愛い女の子、裁縫も得意のようであり、
   財布を作っていて、出来上がったら町に売りにいくと言っていた)
ラオス (1)

おせいじにも清潔とはいえないが、
美味しい美味しいと言いながら完食することが一番だと思い、
Dsc00873.jpgDsc00874.jpg

ラオス (2)

スープまで平らげる。 
勿論お金を払う、定価はいくらかしらないが、
10、000K渡しこの村とさよなら、

時間的には3時間くらいの滞在かな、
涙はないものの、非常に爽快な気分で<プチ ウルルン滞在記>のようであった。
いつになるか判らないが必ず次回戻ってくることを約束した。


バイクを走らせていると行きになかった、大木を道に発見、
バイクを止め様子を探る、

なんんだ。・。  何があるのか・・・ 
次回へ続く







Last updated  2009/09/01 06:56:40 PM
カテゴリ:★ラオス

2004年1月20日 火曜日 4日目 ラオス ルアンパバーン
朝5時に起き、托鉢を見に行く予定だったが得意技の寝坊
起きたら既に6時托鉢見学は諦め、7時に朝食、
Dsc00833.jpg



7時半に<バイク>をレンタルし町を探検に出る。
バイクはどうやっても値切れずUS$8

朝8時から夕方6時までとの事。 結局夜10時まで借りる事でOK
(首都ビエンチャンは24時間でバイクUS$5が相場のようですが、この町は観光客が世界中から
 訪問するためこの手のビジネスは儲かるようである)

まずは得意の学校視察
先生らしき方に丁重に挨拶をして
 朝8時の朝礼から見学
Dsc00831.jpg

同小学校はカンボジア同様 子供達の笑顔はNICE、少しシャイであるように感じる。

小学校から高校生?・まで女の子のファッションの流行りは
民族衣装のしん?のスカートにTOPはGジャン、
白いびったり靴下にスニーカーというのが
この国の現在の主流かと感じる(だいたい可愛い子はこのパターン)

その後 先生にお聞きした学校裏の<カオピャク>なる太目の麺 頂く 4000k
半熟卵 1000K おこし1000Kをトッピングし 計6000k
Dsc00836.jpg

その日の日記を今みてみると 
<なんじゃこれ、目茶うま、薄切り牛肉万歳、
   揚げにんにく、かりっ! 最高>と書いてある

メニューは一つでこれしかないところも、また通ぽく、スープは豚骨であった。
おばちゃん、一人で切り盛りしているようでかなりの繁盛、 トイレも古典的であるが汚くない。
是非お勧したい店である。

お腹も満たされ、朝夕のバイク走行は冷え込むので、ジャンバーを着てバイクに乗る

先ずは空港方面にバイクを走らせ、機内から気になっていた丘の上に立つ寺に向かう。
地図がないため、自慢の土地勘に任せてバイクを走らせる。

寺を見学後、バイクを走らせ川を発見、どうやらこれは<プーシー川>だろう。
子供は魚を突いていた(魚釣りではない)キャンプには最適な場所であろう。
Dsc00854.jpg

Dsc00848.jpg
子供から自転車を借り手本をみせる? 

川沿いに道があるのでこの道を信じ、走る事に決定。
この道はとても気持ちよく、途中水牛の群れにぶつかるが、
鈴が付いているので飼われているのであろう。

カーブが多い事、道に砂利がある事、
水牛が急に出てくる事などの理由で飛ばすことは避けたほうが良いと決断
Dsc00858.jpg
平均40KMで走行。
この道、とても気持ちよく最高である。

<TIGER TRAIL>なる看板を発見 
しかも像が水浴びしている写真があり、ここを目指す事に決定。
Dsc00862.jpg

途中 村を抜け、<TIGER TRAIL> CLOSEの看板を自分で勝手に開け、どしどし進んでいく。
(この看板は民間人がつけていると判断したため)
Dsc00863.jpg

Dsc00861.jpg

TIGER TRAIL? についたのかな? 行き止まりになり 呆然としていると、
白人発見、どうやらここのオーナーらしく英語圏の人間でないようである。
<ねえ、像、何処にいるの?> He is busy now との事、どうやら像はオスのようである。

今、お客を乗っけて森に向かっているとの事、
 3時間後にもどってくるとの事、像に乗りたきゃ予約が必要であるらしい、

殆ど一本道のため、また地図がないため自分が何処にいるか判らない一応 
コンパスは携帯 従い来た道を戻る事に決定

そうそう、レンタバイク アイドリング中エンジンは直ぐに切れ、
何度もエンジンを掛けなおすことに

バイクは<鈴木>の125ccと書いてあったが、
エンジンはどう見ても80ccであろう、
勿論セルなど着いてなくキック式のスタートである。 
このキック式 半月版手術後、このようなキック運動はほんとに大変でした。
 (充分に点検してください) もちろん点検して最初から調子悪いのは知っていたが、

山なんか走る予定ではなかった事、町乗りでは充分であったためレンタル時に
問題ないと判断したことをちょっぴり後悔


次回へ







Last updated  2007/04/18 12:47:52 AM
カテゴリ:★ラオス

1月19日 月曜日 3日目   ラオス ビエンチャンからルアンパバーン
 
午前中はホテルでゆっくり休息し、午後から一応 首都 ビエンチャンの観光と言う事で、
自転車で、タートダム(黒塔)、タラートサオ(市場) パトゥーサイ(凱旋門)を周る。
上記3箇所は予想通りの場所で、 タートルアン寺院は次回に持ち越し、  




空港までトゥくトゥクで高めの15.000K 
予約した時に満席という事を聞いていたので、早めの2時間前に空港到着、
しかしその必要は全くなかったようで、ETDに搭乗案内。

えーー エアバスと時刻表に書いてあるが機材はATR72 (19列80人乗り)
大きな飛行機であるが、日本国外務省がお勧めしていない機材である。
不安はあったものの、まあ今更どうしようもなく、機材に乗り込む。
Dsc00821.jpg

所要時間約40分 機材は順調に
世界遺産登録の町、<ルアンパバーン>
空港に到着   到着後、同じ飛行機で着いた人間を5人集め、
15分で町に車で移動、一人 11,000KIP ホテルは
<MANO GUEST HOUSE> US$10 

一応 ビエンチャンから電話で予約済み。
まずは、部屋のチェック  思ったより良いじゃん。

しかもリクエス通りのKING BED OKということで、2泊から4泊するねってことでチェックイン

チェックインを済ますと、先程、一緒に車で来た外人と再会
なによらお目当てのホテルが一杯でここに来たとの事。

彼らERIKとINNA夫妻によると、
ベルギー人でベトナムに住んで2年とのこと
夫ERIKは既にアジア暦7年で典型的なベルギー人で
チョコレートの会社に勤務して日本にも輸出しているらしい。

日本人の清潔さとセンスを信頼し、
僕のおりたホテルに戻ってきたとの事。後ほど、
滞在中彼らとは更に仲良くなる。  

夕食はホテルで軽く、<ルアンパバーンチャーハン> 8000k ビール10000k
このチャーハン、中にチェアボーンというのが入っていて、
少し辛め、酒飲みにはビールのおつまみに最高であると思う。
このチャーハンかなり美味しいです。 是非お勧め。  

夜は町を徘徊、、
Dsc00823.jpg
夜店が軒を連ねます。この<ルアンパバーン>きて良かったことを実感する。
とても穏やかな風が流れ、どこか落ち着く町で古都を感じることでしょう。  

通貨US$1==約10,000KIP 

次回へ







Last updated  2007/04/18 01:02:14 AM
カテゴリ:★ラオス

2004年1月18日 日曜日 2日目  ラオス ビエンチャン
自転車で空港まで行き、 その後空港よりサイクリング開始

特にあてもなかったがい空港からメコン川に突入。
ここは大正解。 メコン川沿いになかなか雰囲気のいい感じ。 
Dsc00747.jpg

Dsc00758.jpg
一歩はずれるともうスラムに近いほどのいい感じ。  
Dsc00738.jpg

ここをのんびり散策していると、バイク二人組によく声を掛けられます。
明らかに目的はっきり系で、家にこいと誘いますが、
なにしろやばそうなくらいやばくて相手にしてはいけません

散策中、昼間から川沿いを臨時DISCOにしている年寄り団体に遭遇
年の割りには音楽Up超で、腰が抜けないか余計な心配をしたくなります。 

散策中、BBQや発見。 昼間から大盛況なのではいってみます。
Dsc00739.jpgDsc00741.jpg

丁度隣接しているところに、かなりやばめなサロンがあったので
せっかくですので、足のマッサージ 爪きり、甘皮とりをUS$1で御願い。 
これ中国と同じ。気持ちよくなったところで、 更に散策開始。  
Dsc00751.jpgDsc00749.jpg

途中、SALA SUNSET ????という、掘っ立て小屋風のいかした、
BAR発見ここ最高です。 バラックみたいで台風で一発で壊れそうですが、
とても落ち着きしかもメコン川の夕陽を見るのは絶好のポイントです。

4時頃かないきましたが、5時頃から白人さんが次から次へと入店してきます。

BEER LAOもぎんぎんに冷えていて、大瓶でUS$0.8 約100円
Dsc00773.jpgDsc00765.jpg




夕陽の方は17時頃から赤くなり始め、17時半までの30分が見所です。
数あるメコンの夕陽でここはかなりお勧めのポイントかと思います。。。。 
Dsc00783.jpg

夕陽の後は更に散策、 
有名らしい、ハーバルサウナへ3箇所探検。 1
箇所は全く英語が通じませんでしたが、一番ワイルドでした。

まず、男女ほぼ一緒。 特に女性が多く、
布を巻きその中を恥ずかしそうに、気持ちよさげに牛乳?を 身体に塗りこみ、
ハーブのサウナに入るようです。
ここは屋外&屋内スタイルになっていました。

僕は街中のワット チャン サウナに最終的に行きましたが、
Dsc00786.jpg
サウナに入っているときは気持ち良いのですが、
水のみって苦手です。 HOT SHOWERがないとどうもね。。

下がぬるぬる、びゃちゃびちゃしているので
あの、足の裏の感覚が苦手なので直ぐに終了しました。
サウナ入浴代はUS0.7

続編に  







Last updated  2007/04/18 01:17:14 AM
カテゴリ:★ラオス

2004年1月18日 日曜日 2日目  ラオス ビエンチャン
税関で1時間半待ち、ようやくラオス入国
ホテルが用意した、車でホテルへ移動 約10分   ホテルは<LANI  HOTEL>

US$25 プラスの10%税金
このホテル地球の歩き方で見つけたホテルで写真はきれい。 

現地で知りましたが、その写真の部屋はUS5ドル 高いUS30ドル。
5ドル違うとシャワールームは大きく異なります。
めんどくさいので他の部屋はみたものの このUS25ドルの部屋にてOKとする。
オーナーはとても感じがよいです。
Dsc00694.jpg

昔のフランス風民家改造のホテルでカップルで仲良く泊まるには清潔感ありでお奨めかな。。
部屋は1番から4番部屋がよかったと思います。 
僕が泊まった部屋はたしか8番  部屋は12部屋しかありませんでした。。。

ホテルで一瞬寛いだ後、US50¢ーー約60円で自転車をレンタル。

先ずは明日のビエンチャンからルアンパバーン行きの飛行機を予約しなければいけません。
早速市内のラオス航空へ、、 やばーーー 今日日曜ジャン。 ラオス航空休みです。
Dsc00704.jpg
うーん 自転車で30分 空港のカウンターに行く事決定。

首都の空港に自転車で (何故か北海道の女満別にはよく自転車でいった)
そもそも 自転車ではいっていけるかは不安だったが、
問題なく空港へ到着。さすがに自転車で空港の扉の前に止めたら注意され、
こころよくバイク駐車場へ移動。(有料25円)

係員も僕のウィリー走行には、感動したらしく?? 笑っていました。 
さてラオス航空のカウンターへ、GO。、 

女の子がいましたが、この明らかに私用電話大爆笑で俺の予約を聞こうともしない様子。 
電話しながら なにやら希望便を書けとの様子。

なにしろここはラオス、 僕も笑顔で大人の対応。 
香港で調べて行った希望のフライトを告げると、満席との事。 
第2希望も満席この女のほんとに調べてるか不安だったので、
コンピュータの画面みせて頂戴依頼。

たしかにWTもはいらず全てCLOSE状態仕方なく第3希望の夕方便でUS$57でチケット購入。
このチケット しかも懐かしの手書き。   

帰り際に空港で記念撮影。 

Dsc00709.jpg
この空港どこか懐かしい雰囲気。日本の地方空港ににた感じ。 
四国の高知等の空港あたりに非常ににた感じ。
もしかすると日本の業者がつくったかもしれません。  

続く・ 

 







Last updated  2007/04/17 07:09:11 PM
カテゴリ:★ラオス

2004年1月18日 日曜日 2日目 バンコクからラオス 
バンコクでは久しぶりの友人との再会で、とうとう寝ずにバンコクの空港へ向かい、
ゲート前で待つ際に爆睡
TGの係員から起こされ飛行機に乗り込む。

なんでよ、機内ではTGのタイ人クルーからずーうっとタイ語で話しかけらる。
なんでよ、目茶俺日本人じゃん。 
でも機内で使用するタイ語くらいわかるからそのまんまで通したが、

途中からあなた タイ人じゃないでしょって、ラオス人? ラオスに帰るの?? って
英語で言われるから、機内ではラオス人になりきりました。 

目指すはラオスの首都 ビエンチャン。
空港に到着し、先ずは空港でのVISA取得。

やばーー 写真忘れた。。。。 途方にくれてると、看板発見

パスポートの写真の部分 US$1でコピーしてくれるらしい。
なんだ 余裕ジャン、、、

気を取り直し、VISAカウンターに並ぶ。 今日に限り、えらい待たされました。
待つ事1時間半 ようやくUS$30でVISA取得。 

僕の後ろに並んでいた、輝く水色のパスポート <UNITED NATION> ?? 
彼らたちも1時間半並んでいて、
税関員に聞いたら、並べって。。 彼ら怒ってました。 こんな待遇は始めてだって。。

今後、改善されない限り、自ら観光客を失ってしまうことと感じました。

続編に







Last updated  2007/04/17 03:43:29 PM
2007/04/15
カテゴリ:★ラオス

2004年1月17日から1月24日までラオスに特攻
1月17日 香港よりバンコクへ CI641 11時40分発 13時25分着  
さて、得意のバンコクだ。  空港でTAXIを捕まえ、いつものホテルにGO・

まずは昼寝だ

夜のために体力温存・

続く・ 







Last updated  2007/04/15 04:08:55 PM

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