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桜美林大学 落語研究部

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2015年01月28日
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お久しぶりでございます^^
若干時期が遅いですが、2015年一発目の投稿という事で、

☆あけましておめでとうございます☆



7月に「俺たち寄席・飛びたつ七の会」に出演し、8月にNZに渡航しました、飛翔亭七七七でございます飛行機

今日はNZ生活で、最近起こった出来事をちょっと紹介したいなと思います。お付き合いいただけると幸いでござんすスマイル


とにかく英語がアジャパーです(笑)
やはり日本人にとって英語の発音を正確にするのは難しいようで、
たとえばarriveとalive(r/l)
とか、ちゃんと発音できていないみたいです。

このまえネイティブと話していて、

I arrived in Hamilton city.「ハミルトンに到着した」って言ってるのに、
I alived in Hamilton city. 「ハミルトンで生還した」って聞こえているらしいんですね。

ポカンとしていましたよ(汗)。


そんな中、何とか英語をマスターしようともがき苦しんでいるときに発見したテレビCMがあります。

英会話学校のCMで、とある船の船長が沈没しかけて無線で助けを求める場面が描かれています。

ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、船や飛行機が無線で助けを求めるときに使う言葉が「メーデー・メーデー」です。
この言葉は「緊急事態宣言」を表していて、無線を聞いている管制官に緊急事態であることを知らせる事が出来ます。


船長が 「MAY-DAY MAY-DAY, We are sinking. We are sinking.」
   「メーデー・メーデー 我々は沈みかけている 我々は沈みかけている」
と言って助けを求めています。

しかし、ドイツ人の管制官はあまり英語が得意でないようで、うまく聞き取れていません。

もう一度船長は「MAY-DAY MAY-DAY We are sinking!」と訴えかけています。

そして管制官が何とか聞き取って答えた返事は…
「What are you thinking about?」
「何について考えているのですか?」

この後、船の乗組員たちはどうなってしまったのでしょう、、、
生還するための方法を考えるのでしょうか…


sinking/thinkingどちらもシンキングです。
いや~英語って難しいですねダッシュ



僕の説明だとあまり面白くないので、youtubeのURLを張っておきます。興味があったら是非本物のCMを見てみてください。
  https://www.youtube.com/watch?v=yR0lWICH3rY


寒い日が続いていますが、皆様お身体には十分お気を付けください。
ではまたバイバイ!!






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最終更新日  2015年01月28日 19時53分32秒
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