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Quitada ブログ RX

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パソコン弄り

2014年07月13日
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テーマ:自作PC(650)
カテゴリ:パソコン弄り
直近までデスクトップ PC は、ルーターまで遠い場所においてあって、とっても長い LAN ケーブルで接続してたがやはり鬱陶しいので、デスクトップ PC に無線 LAN の子機つけて、無線 LAN 化して、ロケーションフリーにする活動を行い成功しますたので、ここにお知らせします。

せっかくなんで、最新の 5GHze 帯規格である、IEEE 802.11ac(ドラフト)にも対応している ASUS の PCE-AC68 を採用することにしました。




問題は、この無線 LAN 子機は、PCI Express x1 スロットが必要で、quitada PC(DELL Studio Desktop 540)は 2 つあるうち片方死んでいて使えなくて、使える方は、PCI Express x16 隣接スロットであり、そこにささっていたグラボがよくあるデュアルスロットタイプ(GeForece GTX 650 Ti)で物理的に使えない状態なのでありました。

ということで、グラボもシングルスロットにしました。シングルスロットタイプで、水冷とか特殊なことをしているもの以外では、いまのところ高性能な部類に入ると思われる「GeForce GT 740」(ZOTAC の ZTGTX740-2GD3R01)を採用したよ。




期せずして、シングルスロットグラボマニアになっている今日この頃。






最終更新日  2014年07月14日 00時05分27秒
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2011年06月01日
テーマ:Mac生活(2)
カテゴリ:パソコン弄り
ダーマの神殿に行って転職したら、仕事 PC も今まで Windows だったのが Mac になり、Mac 使いに転職してしまいました。

ともあれ、キーボードのショートカットとか、マウスゼスチャーとか全然わからないので、急遽 Mac の使い方本を購入。




ともあれ、結局 Windows も必要なので、VMware Fusion 上で Windows 7 を動かすも、Mac のキーボードへのキーバインドを覚える必要があってこれまたしばらく大変そう。

脳にはいいのかもしれない。

誤解を招かないよう、言及させていただきますと、別に Mac が強制されたわけではなくで、「DELL の Windows PC と、MacBook Pro、どっちがいい?」といわれて、DELL は色々と痛い目にあっているので、消去法的に MacBook Pro になったわけでして。ぐはぁ。








最終更新日  2011年06月02日 22時56分29秒
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2010年08月08日
カテゴリ:パソコン弄り
唐突に思い立って、以下の電子工作をしようと本日朝から奮闘しました。

1) Let's Note CF-R1 のディスクを SSD に換装
2) 低性能 PC(SOLDAM Polo V)のマザーボード(EPIA-ME6000)の修理

1)に関しては、以前トライしたんですが SSD が BIOS に認識されず、以下のサイト様によるとだいたい 10KΩの抵抗を取り付けるといった若干の電子工作が必要とのこと。

トランセンドSSDをレッツノートで認識させる - 実験準備

2)に関しては、マザーボードの 10V/1000μF な電解コンデンサー 3 つが液漏れしかかっていておかしげな動きをしているので、交換する必要がありそう。

ということで、SOLDAM Polo V から液漏れコンデンサーをひっぺがして、秋葉原の若松通商本店へ抵抗と電解コンデンサーを買いにいきました。

まず、抵抗。「10KΩのください!」とお店の人に言ったら、「何ワット?」ときかれました。うむー。上述のサイト様には、ワット数のことは書いてないなぁ。変なの買ったらちょっと怖いので、抵抗の購入はあきらめることにしました。

次に、電解コンデンサー。こちらは、以前ビデオボード改修時にそれなりに学習したんで、「10V/1000μF の電解コンデンサーください!」とお店の人に言ったら、「耐性温度は何度?」ときかれました。念のため、液漏れしかけたコンデンサーをもっていったので、それを見たら「[LE] 105℃」と書いてあったのですが、どうやらそれのことらしい。ということで、それに該当するものを購入。単価は 54 円で、予備も含めて 5 個買って、270 円なり。

ということで、帰宅して取り付けてみました。以下の通りです(赤丸が交換したところ)。

VIA マザーボード - EPIA-ME6000


買ってきたものは、元からついていたのに比べて大きいので、いろんなところに物理的に干渉して色々な方向につけてあるのはご愛嬌。ぐはぁ。

とりあえず、BIOS 画面・セットアップが動いたようです。どうやらメモリ 1GB までいけるようなんで、ディスクをつけて Windows XP マシンとして蘇らせますかね。

で、誰が何のために使うのかは未定。ぐはぁ。

でもって、Let's Note の SSD 換装はペンディング。上述のサイトの管理者様に何ワットの抵抗を使ったのか聞いてみる所存。

なんとなく、1/4W のカーボン抵抗でいいと思うんだけどねー。


その他参考サイト:
VIA - EPIA M: EPIA-ME6000 のドライバとかダウンロード
抵抗は何者だ!: 抵抗のワット数について参考にした






最終更新日  2010年08月10日 01時10分49秒
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2010年02月27日
テーマ:ubuntuでGOGO!(42)
カテゴリ:パソコン弄り
奥様の PC をいい加減 HDD の空き容量がやばくなってきた Let's Note R1 から R4 に移行して、R1 が余ってしまいました。ということで、R1 に Ubuntu 9.10 Desktop をインストールしてみることにしました。



以前、怪社の DELL ノート PC にはすんなり入ったので、今回もすんなりいくと思いましたが、ちょっと甘かったです。

インストール完了後、ブートすると以下のメッセージがでていきなり失敗。
-----
no such device: [なんか UUID 的なもの]
faild to boot default entries
press any key to continue
-----

結論からすると、以下の Web サイトの 2009-12-03 17:18:24 投稿の手順で対処し、無事起動しました。

Ubuntu日本語フォーラム - Latitude D610へ9.10インストール後、起動しない

おっと!なんだか「ディスクがおかしい!」とウォーニングがでてます。どうやら、「バッドセクタが多すぎて、もうすぐ故障しそう」とのこと。ま、古い PC なんで仕方ないですかね。ディスク交換しようかな。そういえば、この前購入した SATA の 32GB の SSD が使途が定まらないまま遊んでいるんで、それを転用してみるというのも一つの手かも。ちょっとしたネットブックに早変わり!?でも、R1 の HDD はインターフェースが IDE だと思われる(Ubuntu は /dev/sda1 と認識しているので SCSI かもしれないけど)ので使えないな。R1 がリリースされたとき、SATA なんてものはなかったはずだし。こちらのサイト様によると、HDD の換装自体も大変そうだ。

次にはまったのは、無線 LAN アダプタの認識。当方所有の Let's Note R1 には無線 LAN 機能がしょぼい(IEEE 802.11b なんで通信速度が遅い)で、外付けでバッファローの WLI-CB-AMG54 を取り付けて使っていたんですが、ドライバがないしいきなり Ubuntu が不安定になるし…。

結論からするとこちらも以下の Web サイト様の方法で対処。先人の苦労に感謝です。

Ubuntu 9.10で無線LANアダプタWLI-CB-AMG54を使う

なるほど、ネットワーク機器で Linux でドライバがない場合は、無理やり Winodws のドライバを使うことができる NdisWrapper というツールを使うのが流儀なんですね。ともあれ、最初の状態で apt-get で NdisWrapper をインストールしようとしたら、apt-cache search で全然見つからなくて手間取いました。とりあえず、Synaptic パッケージ・マネージャのリポジトリの設定(メニューから、システム→システム管理→ Synaptic パッケージ・マネジャで、Synaptic のGUI が起動したら、そのメニューから、設定→リポジトリとたどる)で、Ubuntu 9.10 CD/DVD をレポジトリに追加して Ubuntu の DVD からインストールすることができたようで。うむー。

で、とりあえず無線 LAN でネットにも接続できたんで、YouTube で映像見てみたら「Flash Player がありません」と怒られました。こちらは、以下のサイト様が参考になりました。

Ubuntu 9.10 Karmic Koalaを使う

Synaptic パッケージ・マネージャからもできますが、CLI からだと以下の呪文を唱えると良いそうです。
-----
sudo apt-get install ubuntu-restricted-extras
-----

なんだかんだで、Windows に比べてやっぱり難儀だなぁ。嫌いじゃなけどな、そういうの。ぐふふ。

ともあれ、この Let's Note R1 はリカバリ領域も削除してしまったので、もう Windows へは戻れないと思われるがな(たぶん普通に Windows インストールすればいいだけかもしれませんが)。戻るつもりもないけど。






最終更新日  2010年11月14日 22時40分50秒
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2010年02月11日
カテゴリ:パソコン弄り



何を思ったのか(あるいは、イース 7 が PC でリリースされることを無意識のうちに願ってか)、途中で放り投げてしまったイース・オリジンを 3 年ぶりくらいにプレイしようと、当方の Windows Vista マシンの USB ポートにゲームパッド(シグマ A・P・O システムの AN2PADMRD)をさしたら、ドライバがないと怒られました。

たしかに、3 年前は Windows 2000 でプレイしていたんで環境が変わったからなぁ。

ということで、シグマのサポートサイトでドライバを探したら Windows Vista 用がないではないか!

ダメもとで XP までサポートしているドライバをインストールしたらすんなり動きました。良かったー。メーカーサポートはないだろうけど。

でもなんだか、R ボタンの 1 つが調子悪いです。新しいの買いますかね。でも、PC 用のゲームパッド、いまひとついいやつがないんだよな。ワイヤレスじゃなくて、1 万円くらいの豪勢で丈夫でボタンの押し心地がいいやつ、どこか出してくれないかな?

ゲーミングマウスとか、ゲーミングキーボードは今ひとついらないしなぁ。






最終更新日  2010年05月31日 23時17分34秒
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2009年12月06日
カテゴリ:パソコン弄り
ゆるーく、ケンジントンのトラックボールが好きな quitada ですが、ケンジントンからこんなコンパクトなトラックボールがでてたんですね>KENSINGTON ORBIT Trackball with Scroll Ring



ちょっとほすぃな。小さいんで、ノート PC に補助的に使うのにいいかも。日本ではまだ発売してない(写真の楽天で売っていたのは輸入したもの)ないので、発売してほしいなぁ。事実、PC Watch で紹介されてから(実際、私もこの記事で本製品を知ったんですが)、楽天で売っていたものがすぐ売り切れになったようですし、コンパクトなデバイスが好きな日本人にはうけるのではないかと思われる。






最終更新日  2009年12月06日 10時54分27秒
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2009年05月19日
カテゴリ:パソコン弄り
DELL の PC「Studio Desktop 540」を導入したので、恒例の 3DMark によるグラフィックボード性能チェックを行いました。対象グラボは GeForce 9800 GT です。



以前行った、GeForce 7600 GS での測定結果はこちら

まず、3DMark06。CPU は、Pentium 4 2.6Ghz から、Core2 Quad Q8200 2.3Ghz となり、CPU Score が 8 倍くらいになっていることも寄与して、GeForce 7600 GS に比べて、7 倍くらいよくなってます。


11046 3DMarks

SM2.0 Score: 4557
HDR/SM3.0 Score: 4831
CPU Score: 3315


3DMark05 はこんな感じ。こちらもすごく良くなってます。


13957 3DMarks

CPU Score: 13811


3DMark03 はこんな感じ。そもそも、最近のバージョンの 3DMark と CPU Score の判断基準のような気がするけど、5 倍くらい点数アップ。


33603 3DMarks

CPU Score: 1575


# 3DMark05、03 は、Windows Vista で正式サポートしてないようだけど、少なくともフリー版はそれなりに動くようです。

なんといっても、全体的にもっさり動いていた 3DMark06 が、かなりサクサク動くのがびっくりですねー。Core i7 とか、GeForce GTX シリーズとか使えば、もっと良くなりますよね。すごい時代になったものだ。






最終更新日  2009年05月24日 23時40分06秒
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2009年05月16日
カテゴリ:パソコン弄り
当方普段使いのノード PC、Let's Noted R5 では、メモリが最大 1GB までと、さすがにこれではメモリが足りないので(最低でも 2GB 必要)、ちょっと前からの検討事項として、PC を乗り換えることにして、DELL の PC を購入、届いたので本日から作業開始。

さて、まず着手したのは、メール移行のための前作業(メール移行作業ではない)。

メールソフトは Gaucho というもので、非常に使いやすくてよいのですが、以前ほどメール作成品質にこだわらなくなった(というか、メール送信命な商売じゃなくなった)のと、Windows サーチでメール単位で検索できない(というか、Windows サーチがずっと indexing している感じ)、そして仕事では Outlook 使っているので、Gaucho がいつまで開発されるのかわからないので、最悪の選択とは認識しつつも Outlook へ移行することにしました。とほほ。

#まさに、マイクロソフトの術中にはまっている。

はてさて、Gaucho から直接メールを Outlook へ移す手段はなさそうなので、まず、Gaucho のメールを eml 形式でエクスポートします。そうすると、Windows Vista 付属の Windows メール(Outlook Express の後継)にインポートできるので、その後に Outlook へインポートします。めんどくさー。しかも、Gaucho からバルクでエクスポートをするとき、時間短縮のためタイトルをそのままファイル名にするモードでやると、タイトル長すぎてエクスポートできない(ファイル名の長さ制限にひっかかる)場合があるなぁ。これは相当時間かかりそうだ。

ということで、並行して、今回購入した Dell Stuido 540(32 ビット Windows Vista Ultimate)をセットアップ。これはこれで、操作が違う上に UAC とか DEP とかセキュリティが厳しくて一筋縄ではいかないなぁ。とほほ。とりあえず、UAC は無効だ。ぐふふ。

ついでに、ハードディスクを追加しました。

My new DELL PC - Stuido 540

赤丸の部分が追加分だよ。1TB 追加して、1.5TB になりました。すごい容量ですねー。よい時代になりました。

さて、メール移行前作業を行いながら、「32 ビット Windows でメインメモリ 4GB をフル活用」ができるかどうか試してみました。

# 32 ビット Windows だと、メインメモリを 4GB つんでも、3GB くらいしかメインメモリを認識してくれないので、認識できない領域は RAM ディスクにして有効利用しましょうというアレです。

結論からすと、できませんでした。とほほ。この技を使うためには、PAE の設定をして、ターゲットとなる RAM ディスクソフトウェア「Gavotte Ramdisk」付属の ram4g.reg ファイルでレジストリ書き換えて PAE モードにする必要があるそうですが、やってもダメでした。BIOS の設定にもそれらしいのはない。来るべき、64 ビット時代まで、物理メモリを使いきれずに終わってしまうのかなー。とほほん。

なお、PAE の設定ですが、Windows XP/Server 2003 までだと C ドライブ直下にある隠しファイル boot.ini の編集と OS 再起動でよかったんですが、Windows Vista/Server 2008 では、boot.ini は無くて、bcdedit というコマンドで設定するようで。以下のサイト様が役立ちました。

PAE の設定…というかブートメニューの設定 [OS]

そんなこんなで、本日の作業は終了。






最終更新日  2010年12月12日 19時08分55秒
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2009年03月27日
カテゴリ:パソコン弄り
PC Watch の記事によると、Kensington がトラックボールの新版「SlimBlade Trackball」ってのをリリースしてたんですね。



トラックボールマウスをだすメーカーってほとんどなくなってきていて、老舗の Kensington も普通のマウス・キーボードばっかりだしてたと思ってたんですが、ナイスな感じのをだしてきました。

で、「SlimBlade Trackball」って、ボールを水平に回すとスクロール機能になるんですねぇ。quitada が愛用してた Expert Mouse(最近、ノート PC ばかりで出番がなかなかない)の ScrollRing も捨てがたいですが、これもよさそう。でも慣れるまで大変そう。

ほすぃ。






最終更新日  2009年03月27日 22時26分56秒
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2008年10月31日
カテゴリ:パソコン弄り
IE と動作が同じで軽いタブブラウザ!という観点で、Lunscape Lite を使い続けておりましたが、なぜだか(私の環境だけなのか)、Lunascape Lite 4 になってから以下のサイトにアクセスすると数分またされるのです。

[楽天ラッキーくじ]
https://wl1.game.rakuten.co.jp/luckykuji/entry.do

[yaplog 全般(以下、Quitada ブログ XYZ)]
http://yaplog.jp/quitada/

当初は、ただ単にサイトの作りが悪くて重いだけなのかなと思っていたのですが、通常の IE とか FireFox とか、ともかくその他のブラウザでアクセスした場合はサクサク動くんですよね。

これはもう、Lunascape Lite が悪いとしか言いようがない。サイトの作りが悪いのかもしれませんが、だからといって他のに比べて明らかにレスポンスが遅いのはいただけない。

ということで、IE もタブブラウザ化したことで、IE をベースとしたタブブラウザを使い続ける意味も薄れてきておりますが、IE は遅いし、IE でしかまともに閲覧できないようなサイトもかなりなくなってきたので、いまさらながら FireFox に乗り換えることにしました。



は~、でもたくさんタブをたくさん開くと(私、タブたくさん開く人だったり、そのまま 30 個くらい開きっ放しだったり、ラジバンダリ)、Lunascape Lite よりも若干メモリ喰うなぁ。まー、メモリをふんだんに使って高速化しているんだろうなぁ。でも、激しくメモリを喰う Safari とか、タブの数だけばかすかプロセス起動してやはりメモリを喰う Google Chrome よりもましな方ですな。

IE7 もタブブラウザとしてタブたくさん開くとかなりメモリ喰いますね。そういった意味では、Lunascape Lite のメモリ使用量の少なさだけは評価できます。

ついでに久々に、Opera でも試してみようかのう。






最終更新日  2008年10月31日 22時56分34秒
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