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東京・スピリチュアルヒーラーれい華のブログ

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2010,10イタリア

2011年02月01日
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カテゴリ:2010,10イタリア

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朝 光が来た

誰だろう 近くの教会のマリア様かも

本当は時間があったら 行こうと思った教会があったのだ

ローマは好きじゃなかったけど 聖なる光を降ろした

そして イタリアの神々や アッシジの聖フランチェスコ やクララにお礼を言って

宇宙からの聖なる愛の光を ローマからイタリア全土に流した

 

 

 

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朝食に行くと イタリアに来てから 1番種類が多くて 美味しい朝食だった

やっぱりローマは都会なんだろう

昨夜飲んだ アッシジで頂いたワインの美味しかった事

知らない間に 酔っぱらって サンタルチア~~♪の歌を歌いながら 寝てしまったらしい

我ながら 楽しい人生だね~~♪

アッシジでは おじさんやホテルの従業員やレストランのオーナーや良い人と会えたし 

教会や街全体が素晴らしかったので 又来年も行きたいね~~♪

と話しながら食事した

 

 

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8時にイタリアのドライバーが迎えに来るから

トランクに入れるのと 機内で使うのと分けた

お土産やアッシジで使った服など 結構かさばるけど 

時間が無いだろうから 直ぐトランクに入れられるようにしないといけない

 

8時前に フロントに降りると ドライバーが来ていて プリントを見せた

いざ ローマ空港へ

飛ばすは  飛ばすは   40分かかる所を30分で着いた 

9時にツアーの人達と 待ち合わせたのに 8時30分には着いてしまった

ツアーの人達は ナポリから来るのだ

しかも 渋滞だったらしく 9時15分に到着

慌てて スーツケースを開けて 荷物を入れた

沢山入れたようでも私は17キロ   娘のトランクが空いていたのでお土産を入れたけど20キロ

イタリアのアリタリア航空は 23キロまでOKだそうです

 

 

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日本に帰って直ぐに

お友達と旅をしていた 私よりちょっと年上の方でとっても楽しかった女性にメールを頂いた

ブログを読んだらしいのです

「 ピザご馳走様でした

旅行が楽しかったのも いつも いいお天気に恵まれたのも 貴女のお陰だったのですね」

 

どうでしょうか??

私と娘は アッシジでお別れしたのですが

彼女達は ローマ1日観光 ナポリ ポンペイ アマルフィ へ行ったのです

私達と別れた後  ず~~~~~と雨だったんですって!!

 

彼女とお友達は アマルフィが旅の目的で とっても楽しみにしていたそうです

お~~~  なんと なんと どしゃぶり

どしゃぶりで 外にも出れず バスの中からの観光だったそうなのです

お気の毒に、、、、、

 

 

私達はアッシジで 素晴らしいお天気に恵まれて お陰で光の写真も撮れました

光の写真を撮りに来たので 絶対晴れて!! とは聖フランチェスコにお願いはしましたけどね

 

旅の目的のアッシジにも行けて イタリアの世界遺産巡りも出来て 楽しい旅でした

間にセッション記を入れたり 詩を書いたりして 随分長くかかりましたが 読んで下さって有難うございました

 

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最終更新日  2011年02月02日 21時25分57秒
2011年01月30日
カテゴリ:2010,10イタリア

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あまりに人が多くてびっくりしたスペイン広場を後に 次はトレビの泉へ

何処か迷ったが イタリア人の女性が道案内してくれた

思ったより歩くので 女性に悪いと思っていると 反対側を外人のツアー客が歩いている

ついて行けば着くだろうと お礼を言ってイタリア女性と別れた

 

 

お~~~~お~~~~

トレビの泉だ~~~~

大きい!!    しかも彫刻が素敵!!

こんなに大きな 立派な泉なんだ

水がこうこうと流れている

 

ここも 凄い人の山

でも 水のお陰で 泉を見てると 清々しい感じはします

 

 

 

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下に降りて お決まりのコインを投げるポーズで 写真を撮った

 

 

 

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帰りに 喉が渇いたので ジェラードを買って食べたら 美味しい事 美味しい事

栗も食べたかったけど 娘が日本でも食べられると言うので 諦めた

ところで日本のどこに売ってるんだろう??

 

 

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スーパーがあったので入った 

外国のスーパーは楽しくてどこの国でも 必ず入る事にしています

夕食は ハムとサラミを買って おじさんに貰ったワインを飲もう

娘は お土産にイタリアで有名なチョコを買った

スーパーに行くと その国の食べ物も分かるし お土産になるような 絵葉書や紅茶やコーヒー お菓子類もあるので

空港で買うより ずーと安くすんでお勧めです

 

 

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ローマ市内はバスや路面電車が走っているので 必ず駅の近くに行くバスがあるはずと見てると

電車の方に ヨセミテと書いてあるので 飛び乗った

何処でお金を払うんだろう

1ユーロ入れると カードが出てくるので 向かい側にある刻印を押せばいいと教わったけど

運転手からは見えなくて 無賃乗車の人もいると思う

ここも満員だったけど 1ユーロで ローマ市内が観光できた

駅で ピザを2種類買って ホテルへ

 

ワインを2本は飲めない

明日は 朝早くローマ空港に向かわなくちゃいけないし、、、

日本語の分かる男がいたので あいつに上げる代わりに コルクを開けてくれるように頼もう

娘に持って行って と言っても嫌だと言う

しょうがない 私がいくか

両手に 赤と白のワインを持って フロントに降りて行った

案の定 変なババ~~が 両手にワインを持て 訳分かんない事言っている~~

見て見ぬふりしとこ~~(笑)

自分にプレゼントと分かると 僕に?   プレゼントという言葉に反応した

やっと 聞く耳をもったようだ

その代わり コルクを開けるように頼むと レストランに持って行って開けてくれた

 

前回書いたこの男

トイレのドアもガラス  テーブルもお洒落なガラスなんだが 無機質な感じ

フロントの男も 日本語が分かったけど ガラスのテーブルと同じ暖かさに欠ける 

この男感じ悪いので 本当は良い人に上げたかった~~

 

 

白ワインが 実に美味しかった♪

おじさんの優しさが入っている

生ハムもサラミも 凄~~~く 美味しかった

幸せ~~~~

1本飲めるかと思ったけど もっと呑みたいと思う位 飲めちゃいました

あんな キザ野郎に上げるんじゃなかった~~  直接レストランに行けば良かったんだ~~

 

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サンタルチアの歌を 歌いながら寝たらしい

寒くて目が覚めた

何も掛けないで ベッドに寝ていたのだ

娘は 何度もちゃんと寝なさいと言ったらしいけど

寒いので お風呂に入った

明日は ツアーの人達と合流するので トランクに入れる荷物と 飛行機の中で使う荷物を区別しないといけないのに

 ♪ サンタルチア~~♪     つづく

 

 

 

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最終更新日  2011年01月31日 09時35分15秒
2011年01月28日
カテゴリ:2010,10イタリア

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アッシジの駅は小さな駅です

タクシーのおじさんともここでお別れ

本当に親切にして貰ったので 又来たら お願いしたいので 忘れないように2人で記念写真

娘は可哀想に お土産と服とワインが2本入った袋を 担いでいる

私と娘のトランクは 旅行会社に預かって貰って アッシジだけカメラなどの必要なものだけ持ってきたのだが

お土産が増えたし まさかワインを貰うとは、、、、、、、

私は腰が悪いので ガラガラを押して駅の中に

それにしても 飾りけのない素朴な駅だ

 

 

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フランスのモンサンミシェルに行く時 学んだのですが ヨーロッパの駅でしなくてはいけない事があるのです

それは刻印   必ず押さないと大変な事になるらしいのです

 

それにしても どちらのホームなのだろう? 

1番ホームと 2番ホームしかないのだ

でもでも なんと! なんと!  信じられない光景が

 

 

同じホームに 右からも 左からも列車が来るのだ  考えられない!!

このホームに居るだけで 迷う事もないけど

後は時間だ   言葉が分からないので 時間だけが頼り

停まる列車を見てると 1等と2等しかないけど 見た目違わない

 

娘が 向こうに日本人のおばさんが一人でいると言う

私は 会いに行って ローマに行きたいのですが ここで待っていれば良いか と聞きに行った

彼女も ローマまでだと言うので ご一緒しませんかと誘ってあげた

同じ日本人がいると心強い

11時42分の列車だけど 11時46分に来た

日本のように 過密ダイヤだと 分からなかったが  次の列車が来るまでに大体10分以上空いているからローマ行きだと分かった

彼女は大きなトランクを どっこらしょと列車に上げている

日本のようにホームと電車のドアが ほとんど同じ高さでなくて 昔の映画に出てくる乗る所がかなり上なのです

私より かなりお年なのに 何と頼もしい!

彼女はイタリア語が大好きで 語学留学をしていたそうだ

語学留学といっても1週間位だそうですが 毎年来ているのだそうです

 

 

アッシジからローマ迄  2時間半ぐらい

1日2本しか無くて どんこうなので 各駅に停まります

一人だと 荷物があるから トイレも我慢しなくちゃならないけど 誰かいると交代でいけるから助かります

終点だから 降りる駅を気にしないでいいので 景色を見ながらのんびりと どんこうの旅を楽しみました?

 

 

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終点のヨセミテ駅は かなり広くて 出口まで随分歩きます

ホームステイのおばさんともお別れ 彼女はこれから美術館に行くらしいですが 予約しないと入れない美術館何ですって

 

ヨーロッパの駅は不思議なのですが そのまま出ていいんです

その代わり 2回列車の中でチッケットのチェックに来ました

だから 刻印が必要なのです  刻印がないと降ろされちゃう事もあるようなのです

 

それにしても凄い人です  人人人 溢れかえっています

ホテルを探さなくちゃ

お巡りさんにプリントを見せたが分からなかった

私の勘の通り やっぱり 反対側だった   娘の間違い ブッブーー

自分でこっちかなと思っても 娘があっちと言うと 逆らえないのです 強いんだな~

やっぱり自分の勘を 信じるべきだったと再確認  大袈裟~~(笑)

 

 

あった!!  ここだ ここだ~~

いつも頼む旅行会社は 必ず駅の近くに取って下さるので助かります

英語も イタリア語も分からないので 必ず ホテルの全貌をプリントして持ってきます

もし 分からなかったら プリントを見せればいいので、、、でも見せたお巡りさんが分からなかったけど(笑)

ローマのホテルは 都会らしくモダンです

トイレのドアもガラス  テーブルもお洒落なガラスなんだが 無機質な感じ

フロントの男も 日本語が分かったけど ガラスのテーブルと同じ暖かさに欠ける 

アッシジの雰囲気とは大違い 当たり前だけど

 

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ワインも 割れないで無事到着♪

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せめてスペイン広場とトレビの泉に出掛けたい

反対の中国人街に向かったようで ちぃっとも綺麗な街並みじゃない

仕方なく タクシーに乗った

乗って良かった  ホテルから歩ける距離じゃなかった

ついてびっくり!!  ほんとびっくり!!

人  人  人    

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狭い場所に 世界中からの観光客が 大勢来て座っています

私達も座って ローマの休日ごっこ

オードリーヒップバーンバーン 位になれたかな~(笑)

ほとんど人のいないアッシジから来ると 違いに圧倒されてしまいます

さすがローマです  街全体がこんな感じです

 

上に教会があったので 入りかけたのですが アッシジの清潔な 清楚な雰囲気じゃないので 直ぐ出てきました

アッシジの教会は やっぱり素晴らしいんだな~ と再確認

 

この正面は 一流のお店や 高級ホテルが並んでいます

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トレビの泉が なかなか探せなかったのですが、、、

人は多いのですが 大きくて立派な泉でした   次回

 

 

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最終更新日  2011年01月29日 21時00分43秒
2011年01月18日
カテゴリ:2010,10イタリア

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今日は小雨が降っている

最後のお別れに 聖フランチェスコ教会へ

最初の日 団体ツアーだったので ゆっくりと見ていないのだ

丁度 牧師さんやシスターの出勤の時間で 何人も牧師さん見たの初めてだった

 

 

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聖フランチェスコのお墓です

 

最初の日  学校の社会科見学で来ているような 高校生の女の子が

じーと魂を奪われたように見つめ 目から大粒の涙がとめどなく流れていました

この子も 会いたかったんだろうな~~~

凄く 印象的だった

 

韓国人のツアー客が ぱしゃぱしゃ写真を撮っているから ここだけは撮っていいだと

私も撮ったら 本当は禁止だったらしい

あまりに大勢で写真を撮ってるし 遠い国から来たので 牧師さんもシスターも多めに見たのかも

 

 

ホテルに帰って 部屋で少しゆっくりして チェックアウトにフロントに行くと

昨日のタクシーの運転手さんが来ていて 私の手にキスをした

本当に来てくれたんだ~~~~

ま~~ なんと律義

しかも ワインの赤と白をプレゼントしてくれた

運転手さんも 凄く嬉しかったらしい♪

え? え?~~~~  どうやって持って帰るんだろ~~~~ 嬉しいけど困る~~~

これ どうやって ローマまで持ってくの? 

娘が いいよ私が持つからと言う

駅に行く前に キアラ教会に行ってくれるよう頼んだ

あ! ここは 1番最初に 夕日を撮った場所だと娘が言う

何か 分からなかったけど 人が出てきた所から入ったら 聖フランチェスコが来ていた服が展示してあったのだ 

 

 

今日は正面から

正面の横に 小さな部屋があって キリストの絵がぶら下がっている

聖フランチェスコがキリストの声を聞いたという こちらが本物らしい

サンダミアーノが本物かと 思っていけど 日本に帰って本を見たら

前はサンダミアーノにあったが 今はキアラ教会にあると書いてあった

写真を撮っといて良かった♪

写真を撮ったら フラッシュが光ったので 外人の観光客が一斉に振り向いた

あ! 不味い! すぐ警備員が飛んできた(笑) 

私とは分からなかったみたいだ

フラッシュを消して 又撮った   懲りない女

 

本当は撮ってはいけないので 小さく写真をしてありますが

本物です

 

 

写真からでも凄い波動が出てるので 

目を閉じて受け取って下さい

 

下に行くと聖フランチェスコの服が展示してある  あ~~やっぱりここか

その下に降りると 回路になっていて 女性が横たわっている像がある

その下に納骨されているのだろう

クララ?   クララなの?

泣きたい   大声で泣きたくなった

一人だったら 大声で泣いていた   涙があふれそうだったが 外人ツアー客が次々に来るのだ

一人だけ ゆっくりといられない    場所を譲らないと

あの人達が 帰ったら 又クララの所に行こうと 端に寄ると 何と有名な絵が、、、 撮りたい!!

クララ 写真を撮りたいんだけど と言うと 何と誰もいなくなった

言い訳がましいですが 写真に残さないと忘れちゃうんですよね  ブログも書いてるし皆さんにも見せたいし

フラッシュ無しだと 暗くて撮れないので フラッシュにして撮った

クララ 有難う♪ 

 

 

 

 

調子に乗って 服の展示も撮った

だって撮れとばかりに 誰もいないのだ

あれだけ 次々に人が入ってきてたのに、、、、

でも次に 来る時は 写真は撮らない事にしよう

名残惜しくて 2~3回 クララの所に行ったり来たりしたけど 

クララ 又来るね~~

 

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今度はゆっくりと4~5日泊って 聖フランチェスコやクララと ゆっくり話がしたい

そして 光の写真と聖フランチェスコからのメッセージの本を出したい  何時かな? 一応希望♪

とっても綺麗な 光に満ちた 写真集になるでしょう

私達はお天気に恵まれたし 光の写真も沢山撮れました

日本中の人に この素晴らしい そして人情味のある アッシジを紹介したい

 

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最終更新日  2011年02月17日 21時51分25秒
2011年01月16日
カテゴリ:2010,10イタリア

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娘が お昼混んでいたレストランに 行こうと言う

目ざとく見つけたようです

最初の日は 結構な時間 レストランを探したのですが 見つからなかったのです

高そうなレストランだけど アッシジ最後の夜だから いいか

ドアを開けると 入り口近くで 男性が一人で食事中

ちょっと 早かったようだが 店に入れてくれた

席に座ると ここは 私が出すよと娘

とっても とっても 珍しい(笑)

 

 

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このカナッペは 最高に美味しかった♪

メニューがイタリア語なので  スパゲティーとスープを食べたいと言うと

指さしてくれたので 何でもOKで持って来て貰った(笑)

カナッペも スープもとっても美味しかったけど スパゲティーは2種類頼んで 1種類は美味しかったけど

後1種類は うどんのように太い 手作りパスタ風で それはあまり美味しくなかった

ピザはピザのお店で食べるらしく レストランでは出してくれなかった

 

雰囲気もいいし 次々にお客様が入りだして 賑やかになってきた

 

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一人で食事をしていた人はオーナーで 有名な人のようで

後ろに沢山の写真が飾ってあった

他のお客様の お料理を運ぶ時も 私達のテーブルを通る時  にこっと笑ってくれて 和ましてくれた

多分 アッシジで最高のレストランかも

3件しか 行ってないけど 多分(笑)そうだと思います

 

タクシーの運転手さんと言い お土産屋のお兄さんも ハンサムなのにシャイで良い子だったし

ここのオーナーも とっても気持ちよく接してくれて

宗教の街だからか 本当に 性格の良い人達と出会った  

要するに素朴な人が多い街なんです

イタリアって その土地によって まるで 国が違うんじゃないのと言うぐらい 人の気質なんかが違うらしいのです

 

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朝 目が覚めると 光が来た

フランチェスコ?

イヤ~~

聖フランチェスコ   会いたかったよ♪

ベッドの横に エネルギー体を感じる

おとなしくて 静かで 誠実な感じだ

もう直ぐ 帰るんだけど 行ってないところがある? と聞くと キアラと言う

キアラって クララの事   本当~~ クララに会わないと!!

折角 会えたのに 気づくと うとうととしてしまった

聖フランチェスコのエネルギーを より深い所で受け取れるように 寝させられたようです

モンサンミッシェルでは 夜 聖母マリアの強烈な光が来た時  気絶しちゃって 気づくと朝でした

どうして 肉体を持って 直接 聖地に行くかと言うと 本物から直接 アチューメントを受け取る為のようです 

日本にそのエネルギーを持って帰る役目のようです

だからブログが上位なんだと思いますよ

本当のところ そんなにブログを見に来る人が大勢じゃないですよ

それなのにいつも上位だから 私が不思議です

本当 不思議です

神が働いているとしか考えられないです

それは 多分 私が持ち帰ったエネルギーを 皆に受け取って欲しいからだと思います

 

聖フランチェスコの場合は  無条件の愛の光の一つ

それを貰って それを体現して行く為に 神聖幾何学が 降ってきました

一種のイニシエションを受けたようです

聖フランチェスコは 今はアッシジそのもの

今は 土地のエネルギーそのものになっているみたいです

本当に こんなに 素晴らしい 安らげる 聖地があるのかと驚きました

私の好きな聖地って 今迄は 自然豊かな所だったのです

1番好きなのが 自然豊かな アメリカの田舎町のシャスタだったのですが

シャスタは 山あり 湖あり 滝あり と本当に山の中です

でもアッシジは 一応 街です

教会だらけですが(笑)

街なのに エネルギーが素晴らしいのは 聖フランチェスコのエネルギーが満ち満ちているからだと思います

 

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最終更新日  2011年01月17日 09時06分06秒
2010年12月22日
カテゴリ:2010,10イタリア

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散策を終え ホテルに帰って 娘を起こし ロッカーマジョーレ城を撮りに出かけた

アッシジの町は 坂なので 何回も往復したら ふくらはぎが痛い

 

私が大体の方角を目指して あっちじゃない こっちじゃない と歩いていると娘が怒りだした

お母さんって  本当に 適当よね!!

娘 A型    私O型

何処行きたいの?

あなたが 撮りたいって言っていたお城よ

 

ここにロッカーマジョーレって書いてあるでしょう

本当だ  良く見ると 建物の横に標識がある

 

 

またまた 素敵な教会に出た

 

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遺跡が地下に眠っていて  教会の中も 外も 部分的にガラス張りになっていて

地下の遺跡が見えるようになっていました 

 

聖ルフィーノ教会

この中央にある  繊細な薔薇の窓が有名だそうです

 

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素敵なお店や レストランをぬけると 石の階段が続いて  見上げればロッカーマジョーレが

アッシジの街を見渡せる高台に建っています

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私が 適当おばさんです(笑)

直感で生きているので  典型的なA型人間の娘から見たら 適当に見えるのでしょうね

ま~ 気にしていませんけど

 

 

 

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6時までらしいので 20分位しかありませんでしたが 

折角来たので 入場料を払って中に

多分 一人で来たら怖いかな

だって 使われなくなった 昔のお城ですものね  

他の観光客がいたから大丈夫だったけど

狭い螺旋階段を登っていくと 展望台に出る 

高所恐怖症の私は 途中で辞めようと思ったけど そんなに登らなくて頂上に行けたので

上の小さな窓から 外が見えた

でも え? これだけ っていう部屋

わざわざ 怖い思いをして登らなくて良かったって言うのが感想(笑)

 

 

 

 

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ここからの景色はスリルがあって 街が見下ろせて素敵だった 

暗くてよく分からないでしょうけど

真ん中が道になっていて 向こうの見張り台まで行けるのです

石の部分の下は 何十メートルもあって 落ちると死ぬのに 外人の若者は 平気で乗って写真を撮っています

 

 

 

 

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ここから外人が歩いてきたので 私達も途中まで行きかけたのですが

万が一 6時までに 門まで出られなかったら ここで野宿です

ここで夜を過ごしたら 亡霊が出そうです

お~~~~怖い

冗談ですけど  亡霊は思わなかったけど 物凄く  シン~~~~と音もしない世界が待っている感じです

明日は帰るので 電車に乗れなかったら大変ですので引き返しました

 

 

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アッシジの町が見下ろせて とっても素敵です

 

本当は 城壁が続いている もっと下に行って そこから撮るロッカーマジョーレが迫力があるのです

今回は地理が分かってないし 時間が無かったですが 次回来れたら挑戦したいです

 

これから お昼に 娘が目ざとく見つけたレストランに行くのですが とっても素敵なオーナーとの出会いがありました

次回に

 

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最終更新日  2010年12月22日 09時59分26秒
2010年12月21日
カテゴリ:2010,10イタリア

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イタリア語しか話さない 素朴なイタリアのタクシー運転手のおじさんと 教会巡りをして

やっとホテルに帰ってきました

英語もイタリア語も話せない 日本語しか話さない私達とちょっと最後は 

意思疎通が出来なくて 面白い事になりましたが

このおじさん 明日私達に びっくりするようなプレゼントを持って来てくれるんです

 

イタリアって好きですか? と聞かれたら

イタリアの何処何処は好きとか言うのだそうです

それだけ 都市によって まるで違うのだとか

今回の旅で納得しました

アッシジって 宗教の街だから 人間がすれてなくて ホテルの人もお店の人も運転手さんも

出会った人達は みんな良い人達でした  

 

 

カメラを置いて 昼食へ

レストランが無くて ピザやコーヒーを飲むところしかない

レストランらしい店があったので 入って見ると ホテルの朝食のようなアラカルトでした

本当はスパゲティを食べたかったけど ま~~ま~~美味しかったです

スープは豆やお米が入っていて ボリーム満点

温まるし 栄養満点で 家でもこういうのを作るといいな~~

 

 

 

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一旦 ホテルに帰って お昼寝をして 又 夕方出かける事にした

娘は疲れたらしい

私も少し横になったけど  勿体ないので カメラを持って 一人で出かけた

午後の散歩です

 

 

 

 

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暫く行くと 教会のようだけど 中庭がある

入っていいのか どうか分からなかったけど あまりに中庭が素敵なので お邪魔した

右手奥に マリア像が

緑いっぱいの庭で 棚には 紅葉したツタが赤い色になっていた

こんなに 沢山教会があって どう成り立っているんだろう

長いすると悪いので マリア様に頭を下げて 外に出た

 

 

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教会の壁や 塀のあちこちに 壁画がある

見てるだけで楽しいのに 太陽の光が当たって 光の写真が何枚も撮れた

私は 光の写真を撮る時が 1番楽しい♪

 

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私が 他の人のブログで アッシジの聖フランチェスコを知ったのですが

その人のブログにあった壁画 発見!

 

この絵を見て この人が 聖フランチェスコなのか

随分 ずんぐりむっくりしてるんだな~ と 思ったのですが

本当は 違いますよ(笑)

私が 絵を書く才能があったら

生前の 聖フランチェスコを見せられた訳ですから

ちょちょいと 書いたのですがね~~~

あ~~ 残念  

 

 

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ホテルに戻り  娘を起こして これからお城を撮りに 出掛けます

帰りに 素敵なレストランを見つけました

次回は そのお話です

 

 

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最終更新日  2010年12月22日 00時49分30秒
2010年12月19日
カテゴリ:2010,10イタリア

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瞑想の森カルチェリーや 聖フランチェスコ教会や サンダミアーノ教会は

高台の地区にあり 聖フランチェスコに関わる教会しかないのですが

下の街に降りてくると 畑が広がり イタリアの田舎町で のどかな感じです

こういう光景は ほっとします

 

 

 

畑の前に リヴォトルト教会があります

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聖フランチェスコと仲間たちが つつましく生活していた

小屋が教会の中に置かれています

みんなでこの小屋を作ったのでしょうね

 

 

 

 

 

外からの太陽の光が ステンドグラスを通して

教会の中に入ってきて 素晴らしく綺麗でした

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あまりにも綺麗で 写真に残そうと 夢中で何枚も撮ったのですが カメラで撮れません

肉眼に 美しさを 焼き付けるしかないかもしれない

この教会も ステンドグラスを見ながら ずーと座って居たかった

 

 

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外に出ると サンタマリア教会が 閉まる時間になるので 急いでと言う

後1つ行ってくれるのか   頼んでもいないのに~~~

多分 聖フランチェスコ教会と サンタマリア教会が アッシジの一般的観光客のメインかもしれない

物凄く大きな教会だ

タクシーが停まって おじさんが何か言いだした

折角 笑顔で良い人だと思っていたのに ガーガー言っている

一人興奮状態

ここで終わりと言っているのか?

ジオットホテル迄送って貰うように言うと  70ユーロと書くので

100ユーロ上げると 書いても通じなかった

 

 

 

ま~いいや   中見てこよう

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凄く広い教会で 奥の方に

ポルツィウンコラと言う

フランチェスコが 神の啓示を受けて 修復した教会が

昔のままで 残されています

 

 

 

 

 

 

ジオットホテルに着くと タクシーの運転手さんが フロントの女性に ここまで70ユーロだと言っている

私が100ユーロ出すと 慌ててタクシーに戻り お財布を持って来て 30ユーロ出そうとするので

ノー  ノー  プレゼント と言うと フロントの女性が あ~~あ~~と嬉しそうに運転手さんに説明している

運転手さんも驚いて喜んでいた

やっと理解したようだ

いくらなんでも イタリア語しか話さないからって プレゼントも分からなかったのか?

 

 

時間も沢山かかったので お礼の気持ちだった

私は親切にされたら 親切で還すタイプなのだが 他の人は余計にお金を払わないのだろうか

明日はアッシジとお別れなのだが  運転手さんの方から 駅までタダで乗せてくれると言ってくれた

良かった  どうやら迎えに来るらしい

 

 

 

 

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最終更新日  2011年02月25日 01時57分16秒
2010年12月15日
カテゴリ:2010,10イタリア

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聖フランチェスコや 仲間たちが瞑想した カルチェリーの森で 

沢山の光の写真が撮れて嬉しかった♪

もっと 居たかったけど 運転手さん付きなので そろそろ次へ

 

オリーブ畑が続く道を  車で走ると 奥に教会が見える

運転手さんは ニコニコしていて いってらっしゃいって 降ろしてくれるんだけど 時間大丈夫なんだろうか?

 

 

 

 

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瞑想している 聖フランチェスコ  どんだけ瞑想するんだろう

瞑想しながら 啓示を受け取っていたんでしょうけど、、、、

私は今迄 瞑想が出来ない人だと思っていたけど

1か月位前から 座るようになった

始めて 楽しいと思った♪

気づけば 今日も 雑念と睡眠の瞑想だった(笑)  あ~~~ って感じだけど

何で やる気になったのか 朝起きてからと 夜寝る前に座れるようになった

自分としては 奇跡に近い 

聖フランチェスコのエネルギーに触れたからかしら? 

 

 

 

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教会の前に来ると 陽があたり またまた 光の写真が撮れた

柔らかい光なので 優しい光の写真が撮れる

イタリアの旅も アッシジが目的だったのに 忙しくて 何も下調べもせず

山川紘矢、亜希子夫妻のアシジの丘の本だけ持ってきた

こういう本がありますよってクライアントさんが教えてくれたので アマゾンで購入して

持て来て良かった

写真があったので ここに行って下さいと 指さす事が出来た

アシジの丘の本は 写真は一緒に行かれた他の人が撮っていて 2日間アッシジに居たけど2日間とも雨だったそうで

11月の雨の日なので 全体的に寒々している写真が多い

どちらがいいとか悪いとかではないけど  私達は天候に恵まれて良かった♪

 

日向ぼっこをしたいぐらいの温かさ  日差しがやんわりしていて最高のお天気

でも光の写真を取るには  もっと早い時期が良かった

もっと早く来るように言われたのに、、、本当はもっと綺麗な光の写真が撮れるはずだったと思う

 

 

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歳とったシスターが 入り口に座っていたので ジェスチャーで入館料を取るのかと言うと

ウンウンと指さす

BOXに牧師さんが座っていたので 10ユーロ差し出すと 笑顔でいらない ノーマネーと言った

歳とったシスターは 何を言いたかったんだろう

 

 

 

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中に入ると井戸がある

2階から外人のツアーの団体が降りてきたけど 上がるのは何処なんだろう

と 探していると 小さな部屋

キリストの絵が正面にぶら下がっている

撮りたい~~~~~~~   本当はいけないのだけど、、、

外人が 神妙な面持ちで 座っている

誰もいなくならないかしら   

3人までにはなったけど 又誰か入ってくる

今 思うと後ろに行って フラッシュ無しで撮れば良かったのに

 

聖フランチェスコが キリストの声を聞いたと言う キリストの絵なのです

 

 

座っていると 頭 体全体と 細胞迄にも ジンジンと波動が入ってくる

ゆっくりと味わった

ず~~~と続いていたけど あまり長く居ると娘が心配するから 外に出た

 

 

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2階は 殺風景な部屋に キリストの処刑のポーズの像と マリア様の絵が飾ってある

教会に行くと必ず キリストが張り付けにされた像があるが 痛々しくて好きでない

 

 

 

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サンダミアーノ教会に ぶら下がっていた 聖フランチェスコがキリストの声を聞いたと言う絵は

日本に帰って 資料を見て分かったのですが こちらは本物ではないのですね

ある所に置いているのです

何と  何と  そう言う事も知らないで  ちゃんと撮っているのです

神の計らい  なんちゃって 勝手に撮ったのですが

聖フランチェスコ有難う♪

アッシジの最後の方になると思いますが  ちゃんと載せますので ご覧いただけます

 

 

 

 

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最終更新日  2010年12月16日 10時03分11秒
2010年12月06日
カテゴリ:2010,10イタリア

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今日一日を 有効に使わないといけない

まず 一番行きたいところは 聖フランチェスコと仲間たちが 瞑想した森なのだ

その森の木が映っている写真を見て  私は過去世の聖フランチェスコの 実物像を見せられたのだ

しかも 今回の旅は

聖フランチェスコが呼んでくれて  愛の光の写真が撮れると言う

 

 

本当はもっと早く 来て欲しいと言われたけど

9月にギリシャの旅に行ったので イタリアは10月にしたのだ

明るく輝く太陽が無くて  秋の太陽でも 愛の光の写真が撮れるだろうか

聖地でないと ただの太陽の光でしかないが

それに神々や 天使やマスター達が待っていてくれると 独特な光の写真になるのだ

 

 

昨日 聖フランチェスコ教会の前に タクシーが停まっていたので

あそこに行って 交渉してみよう

日本と同じで 何処と何処を周って 幾らと計算してくれたらいいな~~と歩きながら思っていると

一台のワゴン車が停まっていた

かなり大きいので 数人じゃないとダメかな~ と思いつつも 本を見せると

とってもいい笑顔で OKと言ってくれて しかも60ユーロでいいと言う

 

 

タクシーの運転者さんは イタリア語しか話せないようで

何時まででいいか 聞かないで 笑顔で降りちゃったんですが、、、、

大丈夫なんだろうか

 

 

 

 

到着したら 門に 光が降り注いでいて カメラを向けると ブルーの光

やった~~~~!!

マリア様と同じ 聖フランチェスコもブルーの光なんだ~~~

これが愛の光なんだろうか?

写真は上手く撮れていないですが 愛の光が撮れるのだろうかと不安だったので

門の所で 直ぐに ブルーの光が降り注いで来て 綺麗で わくわく心が躍って とっても嬉しかった

カルチェリーのは 可愛らしい 綺麗なブルーの光

 

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聖フランチェスコがお出迎えしてくれます

 

 

 

 

 

 

 

出版するので光の写真は消しました  ごめんなさい 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この森の中で瞑想をしていたのです

時間があったら  ゆっくりと 森の奥まで散策したり  座って目を瞑ったり

したかったのですが タクシーを待たせてあるし、、

と言いつつも かなりゆっくりと 教会の中を見たり 写真ももっともっといっぱい撮ったし

娘が心配して タクシー大丈夫?

折角来たんだから ゆっくり回ればいいよ

運転手さんには 60ユーロじゃ安いから 100ユーロ上げるつもりだからと

運転手さんには ちょっと多く払ってもいいので ゆっくりと見せて欲しいと言いたいのですが

なにしろ イタリア語がね~~~(笑)

でも なんと 私達と運転手さんと 一生忘れないと思える 出会いになったのです

 

 

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私も聖フランチェスコと一緒に  この森に来たんだろうな~~

森の中なので清々しい

しかも 光がさして さっきのブルーに赤が混ざった 写真が撮れる

本当は 半日でも居たいぐらいだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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最終更新日  2013年03月09日 09時44分08秒
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