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本音をずばり!あなたの人生を変えます!

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プラス思考・マイナス思考の習慣

2017.07.01
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プラス思考を単に「プラスの思考パターン」と捉える方も多いと思いますが、果たしてそうでしょうか?プラス思考とは「プラスの思考パターン」と言うだけを指して言うのではありません。

 どんなことにも未来にプラスに繋がる視点を持ち、心身内に蓄えている プラスのエネルギーが多い方に本当の意味でプラス思考ができます。

 そして、そのエネルギーを活用し、効果的に行動できることが真のプラスの思考に基づく行動です。

 また、マイナス状態の時に無理にプラスにしようとするとか、或いは、マイナス思考を無理にプラスに考えようとすることをプラス思考と言いません。この点を勘違いしている方が実に多い様です。

 悪いことが起こっても、それを悲嘆して更にマイナスに考えていたら、マイナスが解消される筈がありません。しかし、今、あなたに起こっていることが本当にマイナスの現象であるかを冷静に見極めないといけません。

 そして、今起こっていることをどう考えるかで、現在か未来に於いて、どの様に影響が出るのかを知らないといけません。感情に振り回されたり、盲想を働かせてはいけません。感情と盲想はとんでもない方向に人を導きます。

 プラス思考の方はマイナス思考の方とは視点が違います。プラス思考の方は、悪いことが起こっても、そのことを必ずしもマイナスとは考えてはいません。一瞬にして未来に繋がるイメージを持つことができるように判断します。

 1.マイナスの後にはプラスのことが起きる
 2.プラスの時にもマイナスのことも起こる
 3.現状のみを見ない、良くなる未来をイメージする
 4.今回の事は、未来のために意味のあることと捉える
 5冷静に現状を感情や妄想を交えずに判断する
 6.未来は必ず、プラスになることを知っている
 7.プラスになる方法を知り実践している
 8.逆境であっても、乗り越えることが楽しい


 マイナスから脱却できない方は、今一度じっくり考えてみて下さい。(出典:アメブロ)







Last updated  2017.07.02 00:01:40
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 私は以前から、マイナス思考の習慣をやめて、プラス思考の習慣の作る必要性を説いています。

 しかし、一時的にプラス思考にできたとしても、どうしようもなく心に浮かんでくる「妄想」と言うマイナス材料には手を焼かされるものです。

 一度、盲想に陥った時には手が付けれらない。盲想がためにプラスになんて考えられない状態になります。イメージがマイナスになると盲想です。居ても経ってもいられずに、ついつい余計な行動をしてしまいます。こういう行動が近未来にマイナス現象を引き起こします。
 

 そういう日は、もう考えるのをやめましょう。「早く寝て明日考える習慣」が大切になります。朝の気のエネルギーは陽のエネルギーです。

 マイナスのエネルギーが多い時、つまりうまくいかない時は、何をしてもマイナスのエネルギーの影響を受けて、マイナスの結果を生みます。夜は陰のエネルギーがピークに達します。夜の陰のエネルギーが生み出した妄想は、あなたとお相手の関係を破壊するかも知れません。

 夜に起こった大それた妄想は、朝になると大したことでないことも多いのです。朝の陽のエネルギーを受けて、冷静に間違わない判断を行うことができるものです。

 

 このことは、マイナスからプラスに転化する状態(夜から朝に変わる時間)まで、待つ必要があるからです。朝になりプラスのエネルギーが増えた時は、正確な判断ができて、あなたが人生という道のまん中を歩くことのできるようになります。(出典)







Last updated  2017.12.24 00:22:01
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2017.06.20
 「想念は具象化する」のフレーズは永遠の真理です。「思考は現実化する」という言葉とは同じ様でいて、はるかに重く、多くのことを語っているフレーズです。

 ところで、想念とは想いの念波(念波動)と解釈します。想いは思い(単におもうこと、思考・思索・意思など)とは違い、ある対象を心に浮かべ、その対象に対して気持ちが強く、同時にその対象をイメージとして捉える意味も含まれます。想念=念波(念波動)は、つまり「エネルギーの上にあなたの想うイメージを乗せる」と解釈いただければと思います。

 しかし、ここで注意すべき点は、気のエネルギーの上には絶対に感情という想念は乗せていけないということです。どうして乗せてはいけないのか言うと、想念をうまく操るためには、潜在意識やオーラ(気の塊)を味方にしないといけないからです。

 そして、想念をうまくコントロールできれば、いずれは潜在意識に刻印されて、今度は無意識のうちに想念する、行動するというように、潜在意識によって自分自身がコントロールされるようになります。更には、エネルギーの力を得て、外界に向かって願望成就の流れを作っていきます。

 まず、潜在意識は、感情に反応しやすく、もし、意識の中にトラウマがある場合は、過去に経験したのと同じ意識状態を引き寄せてしまいます。潜在意識は厄介なもので、一度誤動作をしてしまうととてつもなく強烈な力により制御不能になってしまいます。

 例えば、「彼と別れたくない」という想いがあった場合、それは「別れ」に対する恐怖から生まれた感情を含むものであり、或いは、過去のつらい別れの経験から発せられるものでもあります。そういう想念(願い事)は、逆に、余計なマイナスの感情を引き出してしまい、結果的に望まぬ方向に導かれてしまいます。

 ところで、冒頭で触れたオーラ(気の塊)を味方につけることと、潜在意識をコントロールするということは、気功で気のエネルギーの感覚を高め、運動等で身体内の気の絶対量を増やし、秘術等で気のコントロールする等の方法で習得することが可能になります。(出典)






Last updated  2017.12.11 23:50:28
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2017.06.19
出典:アメブロ

 マイナス思考の方は見えない部分を、見えなくて不安であるために、マイナスに捉えてしまうことと妄想する習慣があります。

 昔からある話ですが、目の前にあるリンゴの木にリンゴの実が一つなっているとします。しかし、その木の裏側に(見えない部分)にも、もうリンゴがないと考えてしまうのが、マイナス思考の方の視点です。そして、裏側に実がなっていたとしても、見る前に諦めてしまうのです。

 しかし、プラス思考の方は、実際にその裏側を見てみないと分からないと考えて、見る行動をします。実際には、裏側も誰かに既に実をもぎ取られてないかも知れませんが、先入観がないから事実を知ることができます。

 見えないことに対しては、妄想やマイナスの視点を持たない習慣を身に付ける必要があります。或いは、見えなければ見えるまで我慢する心を持つことも、あなたの人生に於いて大きな収穫になります。 

 恋愛の例では、お相手にメールを送っていて返信が来なかったりすると、決まって「自分のことを嫌っているから・・・」「誰か他に好きな人ができたから・・・」等の様にマイナスに捉えてしまいます。或いは、お相手の気持ちを自分が納得できるように分析しようとします。

 しかし、そういう習慣こそが、あなたの言動を消極的にしたり、マイナスの行動(失敗を引き起こす行動)をさせてしまう原因になることを知らなければなりません。






Last updated  2017.06.19 00:22:33
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2017.06.17
出典:アメブロ

 物事を見る時に、現実的過ぎたり、現状を分析し過ぎると余程精神力が強くないと、マイナスに陥ることが多くなります。過去を振り返ることも同じです。どうすることもできない過去は心から切り捨てる勇気も必要です。

 恋愛ではお相手の言動ばかりを見る行為や、状況の悪さを意識する行為、過去にばかり囚われる行為は全てマイナスの意識を作り出します。

マイナスを作り出す思考習慣を身に付けてしまうと、いつもマイナスの意識になってしまいます。マイナスの意識は妄想を起こします。

プラスの思考習慣は、現実を見てもそれに囚われない自由な心が必要です。「現実はこうだけど、方法次第で変わるかも知れない」という融通性のある心です。

 ところで、人それぞれ乗り越えるべき課題があります

 その課題を乗り越える時も、マイナスの意識状態では到底無理の様に思えたり、課題を乗り越える前に諦めの心境になるかも知れません。

 しかし、私はこのブログの中で意識をプラスにするいくつかの方法を書いています。参考にして意識をプラスにする様に頑張って下さい。分からないことはメール等で質問して下さい。可能な限りお教えします。

 また、私は現実を超えるための方法をお教えします。現実がどんなにマイナスでも、不可能と思える状況でも、可能にする確率を上げる方法をお教えします。或いは、私がお手伝いします。

 私は、諦めず根気よく頑張る方を私は全力で応援します。皆さんに幸せがいっぱいいっぱい来ます様に!







Last updated  2017.06.17 19:54:27
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2017.06.06
アメブロ

マイナス思考の原因を分析してみましょう

①習慣

 マイナスに考える、マイナスに妄想する習慣です。着目すべきことはその際にマイナスの感情を伴っていることです。マイナスの感情を伴うことにより、あなたの潜在意識に強く刻まれます。何もないのに、言いようもない不安や恐怖が起きるのはこれが原因です。

 また、考え過ぎる習慣や他者評価ばかりを気にする習慣も、マイナスの思考に直結していきます。

②視点

 マイナス思考に陥る方が共通していることは、目先の現象・周りの評価・相手の気持ちばかりを気にしていることです。あなたが原因で現状が良くないのならば、その改善が必要でしょうが、理由もなく悪いことばかり起きる場合や現状ばかりを気にすることは間違った視点と言えます。

③気のエネルギーの不足・放出

 基本的に身体内の気のエネルギーが不足している場合に、マイナス思考になりやすくなります。また、考え過ぎ・気にし過ぎるなどの過度の精神的な活動が理由で、身体内の気のエネルギーを大放出してしまうこともその原因になります。

 更に、もし、気のエネルギーを集めることができたとしても、マイナス思考により、意念(気のエネルギーの性質)がマイナスに染まることでマイナスの現象を起こします。

④呼吸の状態

 呼吸が浅く、短く、弱々しい状態(マイナス呼吸)になっています。呼吸の状態により、マイナス思考に確実に移行します。呼吸が人間の感情に対し大きな影響を与えます。呼吸は深く・長く、時には強くが理想です。

 マイナス思考を改善しようと試みても一向に改善されないのは、上記のうちのどれかに該当することがあるからです。まずは、注意深くご自身を観察してみて下さいね。






Last updated  2017.06.06 21:23:30
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2017.06.05
アメブロ

 もし、あなたがマイナス思考の持ち主ならば、人生に於ける大きな損失を受ける習慣を持っていることになります。マイナス思考の方々を見ていていつもながら思うのは、マイナスに考える視点があり、その視点から抜け出ることができないことです。

 ところで、マイナス思考にも色々とパターンがありますが、いつも周りを気にしたり、何事に対しても心配性になるマイナス思考、何事に対しても否定的に考えるマイナス思考、或いは、うまくいかない時に限って破壊的な言動をするマイナス思考などなどさまざまです。

 では一体、どのようにしたら、プラスに視点を持てるかと言うと、良くなっている未来を作るために、どのように考え、どういう行動をするかを意識していくかが重要です。また、そのために、間違った習慣を止め、必要のない余計な考えを切り捨てていく勇気をもたねばなりません。また、現状ばかりを気にして前に進めない自分自身を変えないといけません。

 人が考える習慣を持つことは良いことなのですが、起こってはいないことや未来のことをマイナスに考える習慣に益はありません。また、自分を変えることを難しく考えている方は、難しいと考えて実行しないことで、変えられないと思い込みます。また、変えることができない理由をあれこれと捲(ま)くし立てるかも知れません。しかし、まず最初にすることは、できないと考えていることを止めることです。

 マイナス思考の方の多くは、マイナス思考をプラスに変える以前に、この時点で立ち止まっている場合が意外と多いんです。私はプラスに思考になるために、プラスの気を集めることを推奨していますが、その前の基本姿勢として上記のことを覚えていて欲しいと思います。






Last updated  2017.06.05 20:23:28
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2017.05.10
何事にも自分にはできないと言う意識を持っている方は以外に多いんです。経験のないことならまだしも特定のこと、例えば、仕事はうまくいくのに、恋愛だけがうまくいかないと思い込んでいることなどです。

 こういう意識は、その人の人生に於いて、必ず、マイナスの影響=ブレーキとして働きます。本当はうまくいくかも知れないことでも、無意識的にブレーキをかけてしまっていると言えます。

 仕事でも資格などのスキルアップなどのプラスになることを随分頑張っているのに、肝心なところで「自分にはできないと言う意識」を持っていることが大きな原因で実力を発揮できなくなる場合も多いのです。テンションが上がり、本来の実力が発揮できるならば、上司に認められ、昇進・昇給の可能性が充分にある人にも言えます。

 ところで、失敗の原因が逆の場合もあります。いつも自分が正しいと思っていて、他の人の忠言に耳を貸さないこと、これも失敗の原因になります。そして、失敗した時に、必ず、他を責めることです。本当の失敗の原因が他にあるのではなく、実力不足、努力不足等々なのに、そのことを理解できないで、いつまでも同じ失敗を繰り返すことです。

 以上はほんの一例ですが、今までうまくいかないならば、何が原因であるかをしっかりと認識していただき、冷静に自分の人生を見つめることで、人生は大きく改善できるものです。






Last updated  2017.05.10 17:05:49
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テーマ:プラス思考(16)


 人には思考の傾向と習慣があります。それがマイナスであるか、プラスであるかによって、その人の人生は大きく変わってきます。あなたがマイナス思考ならば、次のどのタイプですか?

①実際に何も起こっていないのに、最初からマイナスに考えてしまっている

②実際にマイナスの現象が起きていて、更に、未来までも絶望的に考えてしまっている

③起こっている現象が本当にマイナスなのかをしっかり見ずに、もうマイナスになっている

④プラスの現象が起きているが、それがいつまで続くか分からないし、未来も不安だと思う

 あなたがもしマイナス思考ならば、自ら意図的に変えようとする意識が必要です。そして、マイナスの思考の傾向をそのまま放置し、流れに任せていたならば、あなたの人生そのものが、確実にマイナスの思考の傾向に左右されていきます。知らず知らずの間に、そのマイナスの思考が当たり前になって、更には習慣になってしまいます。

 そして、あなたには当たり前の様にマイナスの現象が多く起こることでしょう。あなたを守る条件や人、或いは守護霊様がいない場合も、更に悪化していきます。そして、マイナス思考があなたの感情と結びついて、マイナス思考を益々強めていく結果になります。

 そして、マイナスの思考の傾向は、何気に不安になったり、マイナスにイメージをしてしまったり、いつも同じ状況になると同じようにマイナスに考える習慣を持ってしまっていたりして、固定化されています。ここがです。

 プラス思考に変えるために、勿論、自分自身が変えようと言う意識を持つことから始まりますが、無理やりにマイナス思考を変えようとすると、潜在意識側からの猛烈な反発(急に強烈な不安等に襲われたりする)に遭い、結局変わらないということにもなりかねません。

 マイナス思考をプラス思考に移行させるために、最初に必要なことは、プラスの視点を持つ習慣です。

 上記の①~④に対して、プラス思考の人が持つ視点は・・・

①何も起こっていない時は、何も考えないかプラスに考える

②実際にマイナスの現象が起きていても、未来はまだ来ていないから変えられる

③いつもプラスのことが起きるのではないか、と密かに思っている

④プラスの現象が起きていると、もっともっと現象が起きるだろうと期待する 等々。


 視点が違うだけで、こうも違います。いつも意識的にプラス視点で物事を見る習慣は、あなたの人生に多くの恩恵を与えます。(出典)

 

電話鑑定 メール鑑定






Last updated  2018.10.13 22:26:29
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2013.12.28
テーマ:プラス思考(16)

 マイナス思考の方は見えない部分を、見えなくて不安であるために、マイナスに捉えてしまう習慣があります。

 昔からある話ですが、目の前にあるリンゴの木にリンゴの実が一つなっているとします。しかし、その木の裏側に(見えない部分)にも、もうリンゴがないと考えてしまうのが、マイナス思考の方の視点です。そして、裏側に実がなっていたとしても、見る前に諦めてしまうのです。

 しかし、プラス思考の方は、実際にその裏側を見てみないと分からないと考えて、見る行動をします。実際には、裏側も誰かに既に実をもぎ取られてないかも知れませんが、先入観がないから事実を知ることができます。

 見えないことに対しては、妄想やマイナスの視点を持たない習慣を身に付ける必要があります。或いは、見えなければ見えるまで我慢する心を持つことも、あなたの人生に於いて大きな収穫になります。

 恋愛の例では、お相手にメールを送っていて返信が来なかったりすると、決まって「自分のことを嫌っているから・・・」「誰か他に好きな人ができたから・・・」等の様にマイナスに捉えてしまいます。或いは、お相手の気持ちを自分が納得できるように分析しようとします。

 しかし、そういう習慣こそが、あなたの言動を消極的にしたり、マイナスの行動(失敗を引き起こす行動)をさせてしまう原因になることを知らなければなりません。







Last updated  2013.12.28 22:39:16
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