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プラス思考・マイナス思考の習慣

2019.11.30
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Enrique MeseguerによるPixabayからの画像


 満月の時に調子が悪くなる人が意外と多いことを知られていません。歯痛で苦しんだり、高熱で苦しんだり、病気が悪化したりします。或いは、調子が悪いというところまでいかなくても、気持ちが沈み込んだり、予想もしないトラブルが発生したりすることが多くなります。

 心の内側に意識を向ける習慣が多い方は心にマイナスのエネルギーが多いために、マイナスのエネルギーを放出している月との相性が良くないのは当然です。

 逆に、性格で言うならば、明るく活動的でエネルギーにあふれている人は、月(陰)のエネルギーを吸収するのが良いです。月のエネルギーを得ることで、心の安定を得ることができるからです。

 ところで、以下のの項目に当てはまる人は、身体内にマイナスのエネルギーが多いため、月に意識をあまり向けない方が賢明です。

 ①マイナス思考の人
 ②消極的・内向的な性格の人
 ③夜型の生活をしている人
 ④内勤・夜勤が多い人
 ⑤いつも内面に目を向けている人

 また、月をいつも意識していたり、月を対象に瞑想などを繰り返すと、マイナス思考になっていったり、妄想がひどくなったりします。現状維持が難しくなり、本来のあなたを見失う原因になったります。

 深いお悩みのある方は、間違っても瞑想をしてはいけません。月のエネルギーの影響が強い夜・深夜に於いての瞑想は特に注意が必要です。後々、取り返しのつかない状態にまで精神状態が悪化する可能性があります。

 ところで、スピリチュアル関係のお仕事に携わっている方で、自ら意識のコントロール(気のコントロール)ができて、更に修行を進めている場合、或いは、音楽・芸術的な分野で能力・感性を高めようとされている方は上記に該当しません。

 瞑想は瞑想でも、気功などで行う有識瞑想に関しては、師の指導の下に行うものは例外です。

 私達の多くが本来向けるべき対象は、基本的には太陽であることを記憶しておいて下さい。出典

生活のリズムを決して月に照準を合わせるべきではありません
月の気と太陽の気の違い
陽気の法則

 

霊感・霊視による 電話鑑定 メール鑑定






Last updated  2019.11.30 18:17:37
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2018.10.04
テーマ:プラス思考(16)


 私は以前から、マイナス思考の習慣をやめて、プラス思考の習慣を作る必要性を説いています。

 しかし、一時的にプラス思考にできたとしても、どうしようもなく心に浮かんでくる「妄想」と言うマイナス材料には手を焼かされるものです。

 一度、盲想に陥った時には手が付けれらない。盲想がためにプラスになんて考えられない状態になります。イメージすると必ず、マイナスの考えに囚われるのが盲想です。

 居ても経ってもいられずに、ついつい余計な行動をしてしまいます。こういう行動が原因になり、あなたの人生に於いて近い未来にマイナス現象を引き起こします。

 そういう日は、もう考えるのをやめましょう。「早く寝て明日考える習慣」が大切になります。朝の気のエネルギーは陽のエネルギーです。

 マイナスのエネルギーが多い時、つまり、うまくいかない時は、何をしてもマイナスのエネルギーの影響を受けて、マイナスの結果を生みます。

 夜は陰のエネルギーがピークに達します。夜の陰のエネルギーが生み出した妄想は、あなたとお相手の関係を破壊するかも知れません。

 


 夜に起こった大それた妄想は、朝になると大したことでないことも多いのです。朝の陽のエネルギーを受けて、冷静に間違わない判断を行うことができるものです。

 このことは、マイナスからプラスに転化する状態(夜から朝に変わる時間)まで、待つ必要があるからです。朝になり陽のエネルギーが増えた時は、深夜に増えた陰のエネルギーを打ち消し、そして、あなたは正確な判断ができるようになります。

 あなたが人生という道のまん中を歩くことのできるようになります。(​出典​)

 

電話鑑定 メール鑑定






Last updated  2018.10.04 23:19:16
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2018.02.06

マイナス思考の原因を分析してみましょう


①習慣

 マイナスに考える、マイナスに妄想する習慣です。着目すべきことはその際にマイナスの感情を伴っていることです。マイナスの感情を伴うことにより、あなたの潜在意識に強く刻まれます。何もないのに、言いようもない不安や恐怖が起きるのはこれが原因です。

 また、考え過ぎる習慣他者の評価ばかりを気にする習慣も、マイナスの思考に直結していきます。

②視点

 マイナス思考に陥る方が共通していることは、目先の現象・周りの評価・相手の気持ちばかりを気にしていることです。あなた自身が原因で現状が良くないのならば、その改善が必要でしょうが、理由もなく悪いことばかり起きる場合や現状ばかりを気にすることは間違った視点と言えます。

③気のエネルギーの不足・放出

 基本的に身体内の気のエネルギーが不足している場合に、マイナス思考になりやすくなります。また、考え過ぎ・気にし過ぎるなどの過度の精神的な活動が理由で、身体内の気のエネルギーを大放出してしまうこともその原因になります。

 更に、もし、気のエネルギーを集めることができたとしても、マイナス思考により、意念(気のエネルギーの性質)がマイナスに染まることでマイナスの現象を起こします。

④呼吸の状態

 呼吸が浅く、短く、弱々しい状態(マイナス呼吸)になっています。呼吸の状態により、マイナス思考に確実に移行します。呼吸が人間の感情に対し大きな影響を与えます。呼吸は深く・長く、時には強くが理想です。

 マイナス思考を改善しようと試みても一向に改善されないのは、上記のうちのどれかに該当することがあるからです。まずは、注意深くご自身を観察してみて下さいね。(​出典​)






Last updated  2018.02.06 16:53:55
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2017.09.26
 マイナス思考から脱出できない方は、負のスパイラル(連鎖的な悪循環)の中にいます。運気がマイナスだから、当然マイナスの現象が多くなってきます。そして、そのマイナス出来事をマイナスの感情で捉えます。

 マイナスの感情が関係するので、思考も行動もマイナスになります。人生 のリズムがことごとく崩れていく状態です。俗に、波乱万丈と言う言葉がありますが、波乱が起こるのが負のスパイラルがもたらす状態とも言えます。

 しかし、必ずしもいつもそうなるとは言えませんが、負のスパイラルの時に更に最悪な場合は、あなたが犯してはいけない占い的な方位まで犯してしまう(地場の持つマイナスのエネルギーをもろに受ける)ことにより、人生を最悪な状態にまで陥れるものです。その場合は病気・事故・事件・大怪我など命に関わる場合も出てきます。

 マイナスの状態、それはまるで信号機の様です。人生の途中には多くの信号機があります。プラスの場合には、あなたの前の信号機は青の連続で、何事も順調に進みます。

 一方、負のスパイラルに陥ると、その信号機がことごとく黄、赤の連続になって、何をしてもうまくいかない状態になります。

 負のスパイラルは絶対に断ち切らねばなりません。と言っても、頭で考えてもそう簡単に抜け出せる訳ではありませんから、じっくりと構える必要があります。

 最初は私がお教えする方法を一つずつ着実にこなして下さい。何れあなたは、負のスパイラルに絶対になり得ないプラスの状態になることができます。

 ここで皆さんに質問です。さて、あなたならどうしますか?(​出典​)






Last updated  2017.09.26 20:38:52
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2017.09.23
気の毒は身の毒」という言葉があります。昔の人はよく言ったものですね。心配し過ぎるのが身体に一番よくないという意味ですが、心配し過ぎたり、考え過ぎたりすること、或いは妄想をめぐらすことは、「気が滅入る」に通じます。


 つまり、気が減ってしまう。身体内にある気のエネルギーが放出してしまうと、様々な面でのマイナス面がでてきます。体内に残っている気がマイナスの性質を帯びることになります。

 そのことは、肉体面で体力を消耗するだけではなく、勿論、精神面では気が放出することでマイナスの状態に移行していきます。精神的な流れは癖のようなものです。癖を改善するには、根気が必要です。

 しかし、気の立場からすれば、気を放出をさけるだけの消極的な考えではなく、プラスの気を積極的に取り込むという形がベストと言えます。

 プラスの気とは物理学的に電気の様にプラスと言う意味ではありません。気の性質(意念)がプラスと言う意味です。プラスの気が増えれば、マイナスが減る。

 これは当然のことで、プラスが増えれば運が良くなります。運が良くなれば、心配もなくなり、楽しくなり、プラスの気がどんどん増えていきます。

 また、プラスの気は、性質的にプラスがプラスを集める習性を持っています。プラスがプラスを集めることは、私が常に言っているプラスの気の器にも関係し、集まれば集まる程その器を大きくします。

 「お金のあるところにお金が集まる」のも同じ意味です。この言葉は、言葉だけが世の中に伝わり本当の意味を知らない人が多いのです。言い換えれば、「お金の気のエネルギーがいっぱいあるところに、更に、お金の気のエネルギーが集まり、その気のエネルギーにより引っ張られて、お金が集まる。」ということを言います。(​出典​)







Last updated  2017.09.23 16:29:39
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2017.09.12

 日常的に、私たちが気をつけないといけないこと、それは・・・


 マイナス思考(いつもマイナスに考える習慣)も含めて、継続して否定的な感情を持ち続けることです。そのことは、次第に私たちの健康を損ない、各臓器に確実に影響を与えます。

 癌や心臓病、糖尿病等々の重病にかかった方 が、ストレスも含めて長期間に渡り、否定的な感情を抱き続けていたことが原因になることが多々あります。

 現在、発病の原因が活性酸素が増えたことだとよく言われます。活性酸素は病気と老化の原因になるのですが、否定的な感情を継続的に持ち続けることで、身体内の気が枯渇することと同時に、その性質(意念)がマイ ナスに変化してしまったことが活性酸素を多量に発生させる根本的な原因になります。

 また同時に、マイナス思考や否定的な感情が意識にある時、その人の呼吸は浅く弱々しいものになり、身体内に多くの酸素を取り込むことができなくなり、血液中に酸素を多く送り込むことができなくなります。

 しっかりとした呼吸を行うこと、そして、プラス思考などに基づいてプラスの性質を持つ気のエネルギーを多く持っていると、細胞を再生させるエネルギー源を得、健康な細胞を作ります。

 健康な細胞は自然治癒力を高めます。また、先日紹介しました、「内笑瞑想」の実践によって画期的な働きを得ることができます。

 もし、思い当たる方は、未来に於いて病気にならないために、今から修正することが必要です。自分だけが例外だと考えることがすごく危険なことです。(出典)






Last updated  2018.04.28 14:03:21
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2017.08.08
 人間には誰しも、大きな潜在能力を持っています。それは、今世での親や学校の教育から身に付けた能力だけではなく、人類太古の時代から蓄積している潜在能力です。それは、透視やテレパシーなどの超常能力も含まれます。実は、これらの能力は誰にもある能力です。

 人間は猿だけから進化した訳ではありません。単細胞→爬虫類~~~猿→類人猿→人間へと進化を遂げています。その間の記憶は、大脳の大脳辺縁系と言う大脳の下部に記憶されていますが、人類として進化している途中に、大脳新皮質が発達した為に、大脳辺縁系が内部に押し込められてしまったのです。

 それが原因で様々な潜在能力を退化させる結果になっています。元々、人類の先祖は様々な感覚的な優れた能力や超常能力を持っていたのですが、それが時代と共に退化してしまったのです。

 しかし、人は自己評価が低かったり、自分にはそんな能力がないと考えているうちは、あなたが本来持っている潜在能力どころか、通常の能力さえも発揮できません。

 今まで行ったことがないことでも、本来、前世や太古からの記憶の中に蓄積されています。それを引き出すか、引き出せるかどうかはあなた次第です。何より前にあなたは、「自分は元々すごい潜在能力を持っているんだ」と言うことを知る必要があります。

 もし、あなたがマイナス思考の方であるならば、あなたの潜在能力を引き出すことのブレーキをかけることになります。逆に、プラス思考であることは、あなたの潜在能力を引き出す手助けになります。

 あなたが「自分にはすごい潜在能力があります。それを真理であると思い込めること」が潜在能力を引き出せる第一段階です。

 プラスの思い込みが人間の潜在能力を引き出したり、心身の健康をもたらすのに対し、マイナスの思い込みは人を不幸に陥れます。また、時には、心身共に病気にする場合もあります。この事実をしっかりと心の中に刻んで下さい。

 あなたには、数限りのない潜在能力を自覚し、それを引き出すために努力することは、あなたの潜在能力を引き出すためには不可欠のことです。

 私は潜在能力を引き出す方法や願望成就の方法を知っています。それを伝授します。(出典)






Last updated  2017.11.04 19:24:58
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2017.07.30

 マイナス思考に陥り落とし穴に嵌っている時、心の状態は固定観念に苛まれて、一歩も動けない状態であると言えます。

 現状がうまくいかない時、他を妬み、他に責任を転嫁し、他の意見を聞き入れず、自らを省みれない状態だとしたら、それは人を確実に不幸な方向に導いてしまいます。

 また、選択肢がいくつかある場合でも、他に道が無いかの如く、一つの答えのみに固執することも同じです。或は、そういう時は、答えが一つしかない様に見えるかも知れません。

 しかし、現状解決の道は、心の柔軟さにあります。心さえ柔軟であるならば、その落とし穴から抜け出すのにそんなに時間がかかりません。

 だからこそ、あなたの心の中にある一つの答えに執着せずに、「今、選択していることを止めればどうなるか」をまず考えてみることです。また、自分ができる最大限の努力をし、自然な流れに任せてみることで解決する場合も多いです。

 柔軟な視点に立って物事が見えるようになることで、今まで見えなかった新たな答えがそこに生まれてくるかも知れませんね。(出典)






Last updated  2018.02.21 22:55:47
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2017.07.10
テーマ:マイナス思考(3)

 マイナス思考になる原因の一つに、生活が昼型か夜型かどうかも関わってきます。

 朝の気のエネルギーは陽で、夜に近づくにつれて陰が増えます。夜型の人は、朝型に切り替えられるものであれば変えて下さい。夜型の仕事の方はどこかで昼型の生活を取り入れて下さい。

 特に、夜寝付けない方にマイナス思考が多いのも事実です。仕事で夜勤の多い方も長年続けると、マイナスに引っ張られて行くケースが多い様です。でも、これは生活のためには仕方がないとしても。。。

 もし、可能な時があればできるだけ、朝早く起きて、朝の新鮮な空気とともに陽の気のエネルギーを吸収して下さい。身体内にプラスの気のエネルギーがいっぱいある人は、明るく人にも接することもできる人です。また、物事が意外に順調に運びます。

 夜送るメールより、朝送るメールの方がお相手に対していい影響を与えると以前に書いたことがありますが、いつもそうだとは言いませんが、夜送るメールにより、関係が悪くなることも多い様です。この様に全ての生活に於いても同じことが言えます。

 夜の陰の気のエネルギーをどんどん蓄えている人は、少しずつ運気が下がっていくことが多い様です。注意下さいね。(但し、気功等でご自身で気のコントロールのできる方は当てはまらない場合もあります。)(出典)






Last updated  2018.05.15 20:45:34
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2017.07.05
ごく普通のことだけど、なかなか実行できないことに、いつもの口癖により、自分自身を制限する言葉があります。

 例えば、何か問題にぶち当たった時に、「どうせ私には・・・」「無理!」とか口癖のように言うか、心の中で考える方がいます。これは、本来できる可能性を狭めている言葉と言えます。

 自分の口から発するそういう言葉には、無意識的に発していることが多く、もし、できなかったことを考えて、自己防衛本能が働いている場合が多いのです。或いは、面倒なことには関わりたくない心理が働くこともあります。

 もし、心当たりのある方は、以上のことをご理解いただき、視点を変え改善していきましょうね。この他にも多くの口癖がありますが、あなた自身で一度分析してみて下さいね。意識していくことで、自分に制限を加える口癖を言う習慣を無くすことができます。(出典)






Last updated  2017.07.05 20:31:49
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