14日関口長太郎先生慰霊顕彰祭・慰霊法要開催案内
14日関口長太郎先生慰霊顕彰祭・慰霊法要開催 慰霊顕彰祭 日時 11月14日(土)午後1時から1時半 場所 顕彰碑広場 愛知県西尾市 西尾資料館前・西尾小学校西 慰霊法要 同日 午後二時より四時 場所 盛巌寺(西尾市馬場町70 関口先生は台湾教育に尽くされた芝山巌教育受難者・西尾小学校初代校長先生です。毎年11月3日に開催していましたが今年は諸般の事情に手この日に。 朝7時半より燃えるゴミの回収と神社清掃。町内でご老人の健康増強のための体操教室を開いてくれた後輩に敬意を表し、89歳の母に参加をしてもらう。体力がないから見ているだけでよいなら出るというのでそれもよし。結果大いに元気を取り戻し、毎週の参加を決めてきたようであります。 講師は市から5・6名がお越しに唸り今後も数回実施してくださるとのこと。高齢のためデブ商人あっていた母がおおくの友と再会できて喜ぶ姿を見て、主催してくれた総代氏には大いに感謝。 今までになく町を活気付けようとしてくれる総代氏には全幅の信頼を寄せたい。 昨日の新田義貞公の首塚参拝をしてくださった末裔氏のことを告げると、大いに関心を持ってくれたのでこれは楽しみ。うまく皆さんの同意を得て此の犬頭神社以外にも新田義貞公の塚と伝わる地域との連携話につなげられないか、検討を試みたい。 さて間もなく11月10日。日中間にあって波乱万丈の人生を生き抜かれた汪兆銘閣下のご命日が近づく。学生時代に願った汪兆銘閣下の名誉回復の思いはいまだ実現できず。中国共産党の政権下では大逆風は止めえないであろうが、日本国内での復権をまずは成していかねば、 コロナがなければ今年のこの日には慰霊祭が成しえたであろう。古屋にて賛同くださる医者がいらっしゃったので。まあ来年にはなしていかねばと願う。何しろ名古屋大学には寄贈いただいた梅の木が残っており、手術も名古屋大学にてなされ成功したのでありますから。きょうも多忙であったため時間なく、私の情宣カーでの署名者はお二人の身。 岡崎上和田町での常設会場では相当数の方が御署名くださった。少しづつ広まってきたと確信。