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草莽の記    杉田謙一

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seimei杉田

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通りすがり@ あれ? 以前、眞子さまの件で「秋篠宮の教育が悪…
杉田謙一@ 松井閣下はじめ多くのご英霊のアジア解放の思いを継ぎ行きたい 拈華微笑さんへ 貴重な資料ありがとうござ…
拈華微笑@ Re:岡崎学習会報告(12/11) ■南京虐殺の虚構 『諸君 ! 』一月号の特集…
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2023.12.11
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昨日の岡崎学習会は年末で忙しかったためか参加者は二十四名。公民館がなぜかダブルブッキングしてしまい使えなかったので急遽我が家に会場を移して実施。ふすまもガラスども取り払い何とか行った。会場がわからなくおかえりになられた方も見えたようだが申し訳ないことでした。
十二月十日 岡崎学習会会議内容世予備活動総括をを記載しておきます

① 皇室尊崇の活動現状

国旗掲揚運動の推進現状国旗国歌チラシ配布について
  官庁への国旗掲揚半旗掲揚実施現状調査と要請
   各家庭での国旗掲揚推進と神社での掲揚要請 小旗作成
   商店街 掲揚ストリート設定の事前調査  碧南・西尾・豊川等
   来年度建国祭・天長節とパレードについて
     建国祭各所予定とチラシ・資料・歓迎会・記録・動員・経費など

   小旗作成実践と国旗掲揚運動の推進について
  新規掲揚地・祝日キャンペーン・資料・動員など
   
⓶ 慰霊活動の現状と推進について
  三ヶ根山の環境整備と花壇再生・三ヶ根山活性化プロジェクト現状
      作業日程と作業内容
  花壇植え込みとチューリップ・芝桜全域植え付け・NTTスペース花 
  壇・さつき園斜面と歩道・木製ベンチ・水漏れ断水・伐採と紅葉風景  
   (通信発行12月10日予定とする。発送資料案確認)
      
  自転車サーキット・馬慰霊・チケット補助・清掃担当・
  新会社設立とゆうとぴあ営業について
   参拝者交流について・奉賛会及び清掃奉仕会・活性化プロジェクト

   3・10 4・29 5・27 8・15 12・23慰霊祭及び講演会
  
  ウォーキング活動(市主催)への協力と帆奉仕活動へのいざない

 豊橋陸軍墓地清掃・慰霊  12月3日  15名
  防大受験希望者・一般者への公示・慰霊供花・整地など
  例会の実施
 護国神社清掃    12月16日 九時より
  昭和の森整備・アジア共生の碑周辺整備

 大正天皇祭慰霊祭 岡崎中島大正宮にて  12月25日集合11時
      神主をどうするか 慰霊祭の今後 神社使用の是非
 
   1月7日武蔵御陵慰霊祭
      資料作成 祭文     
  
③ 関口長太郎先生顕彰会の活動及び台湾交流について
     関口長太郎先生漫画本作成と贈呈式
   資金調達の現状と課題と今後 書籍販売などについて

  1月28日贈呈式・概要と動員・
  来賓案
  司会・記録・プレゼント・キャラクター・慰霊像またはプレート・資料と方途について
   ・マスコミ対策・役員組織の拡充・当日会議など
        祝電要請  出席者の希望者に感想文記載要望用紙配布   
        ビデオ記録)世界遺産の会への協力要請
 
 
   台湾総統選1/13後の士林区との交流のために大使への案内


   中正神社(4月5日例大祭・白団関係者参列・貴麗宮 )これは知識として知っておきたい
     
   芝山巌事件130年祭に向けて 2025年年末計画(靖国神社)
           6名の方の縁者に書籍とDVDを送付。
   産経新聞論文について 中高大生対象 2000文字
         道徳教育の実施案 DVD利用指導案例(現職)
④ 教育運動について
     小中校教師の結集と研修協力
     教育委員会への祝日事前指導要請
⑤ 署名活動・陳情活動の提言
    
⑥ 建国記念日奉祝活動実施案・天長節奉祝行事
      建国記念日   チラシ・ポスタ― 当日資料・国旗 資金計画
               講師担当。赤バラ等の準備 書籍販売 ビデオ記録
      天長節   岡崎シビックセンター
             奉祝パレード概括案

⑦ その他 活動報告事項・提案事項・その他   食事しながら
     皆さんの自己紹介や関心ごと等の発表タイム

   11・24野分祭・11月25日憂国祭 参加報告
    以下の日にちに何らかの活動を。 

   昭和天皇祭          1月7日       八王子 武蔵野御陵参拝

   成人の日                        1月8日

   土屋長吉慰霊祭           1月11日11時  上和田町公民館前

   尖閣諸島開拓の日           1月14日

   国旗制定記念日           1月27日

   孝明天皇祭             1月30日 11時  武豊 玉鉾神社参拝

   北方領土の日             2月7日

   建国記念日各地にて          2月11日中心に

   竹島の日               2月22日

  今上陛下お誕生日(天長節奉祝)奉祝講演会 2月23日  岡崎シビックセンター

三ヶ根プロジェクトの主要なテーマの再確認

A、殉国庭園整備(花壇の植生、草取り、水やり、芝桜部分の補修など)
B、小田忠治公園整備(枯れ木伐採・草取り・見晴台への通路整備) 
C、さつき園整備(アジサイ・さくら木 下草とり・通路確保)
D,遊歩道整備(下草刈、斜面雑木間引き、ベンチ配置など)
E、NTT広場 石垣部および駐車場 公園・花壇化、
F、廃墟対策(撤去の前段階の瓦礫・鉄骨片付け・目隠しなど)

  さらには通信発行や広報。トイレ掃除も加わるようになりましょう。
  石碑磨きも何とか続けたい。水道代負担も始まる
  春は芝桜とチューリップ、梅雨時はアジサイ、 秋の紅葉の名所としていけそうである。
  スタッフの確保
    これに合わせ年次総会を4月29日講演会時に開催。


  参考に本日12月10日は南京戦の開始日ですので

松井石根(いわね)
    陸軍大将・上海派遣軍司令官 の 基本認識資料の確認・以下の知識を。
 松井石根大将は日露戦争に中隊長で参戦した後、陸軍大学に進み主席で卒業。通例では欧米駐在武官になるところだが、松井大将は根っからの日中友好論者で、自ら中国を希望した。
 軍内部の「下剋上」の風潮が強まる中、軍機粛清を唱え、軍内部の派閥抗争や、軍人の政治関与を戒める松井は、一世代下の青年将校からは古臭いおやじとして嫌われ、敬遠された。派閥抗争の激化は遂に永田少将刺殺事件まで引き起こし、松井大将は軍長老として責任を取って一旦現役を退く。
 だが支那事変の勃発で現役に戻され、上海派遣軍司令官となり上海・南京を陥落させた。南京戦の戦死者慰霊祭では日中の戦死者を共に慰霊しようと提言したが、実現できなかった。そこで帰国後、日中の戦死者を共に祀る「興亜観音」を熱海に建立。近くに庵を建てて住み、毎朝観音経をあげて菩提を弔い、隠棲生活を続けた。
 そんな老将軍が「A級戦犯」として逮捕された。その罪状の名は「南京暴虐事件」俗に言う「南京大虐殺」である。
 現在中国は犠牲者数を三十万人四十万と主張するが、日本でこの数字を信じている人はまずいない。三十万人といえば原爆二個分である。しかも当時の南京の人口は二十万人だったのだ。
 では、実情はどうだったのか。真相に迫るには東京裁判でどのような立証がされたか検証すればよい。出廷した証人九名、宣誓供述書や陳述書による証言一七名、その他の文書十一通、以上合計三十七の証言・文書が、検察が提出した全証拠である。
ところがこれらの「証拠」は怪しいものばかりである。証言は裏付けの無い伝聞が多数。体験談も、数万規模の虐殺が行われたはずなのに、同一現場からの複数の証言が一組もなく、なぜかほとんどの殺戮事件で、常にたった一人の人間だけが、妙に似たような方法で生き残り、証言しているという。
 だが東京裁判では証言の真偽に関する検証は一切行われていない。そもそも東京裁判には「偽証罪」がなかった。中世の魔女狩り裁判と同じだったのである。
 検察は冒頭陳述で「組織的・計画的犯行」と主張したが、その証拠は遂に提出できなかった。つまり仮に南京で虐殺があったとしても、それはアウシュビッツや広島・長崎とは全く性格が違う、個人的暴発的反抗にとどまるのである。
 とにかく検察は物的証拠を一点も提出していない。写真一枚すらない。裏図家の取れない証言と、作成者のわからない資料、それが証拠の全てだった。つまり、南京で虐殺があったと確かに立証しうる証拠は何も提示されていないのだ。
 ところが、松井大将は南京の暴行事件を完全には否定せず、「興奮した一部若年将兵の間に忌むべき暴行を行ったものがあったらしく」と、一部を認めた。ただしそれは何処の占領地でも起こる軍規違反の犯罪のことであり検察が主張する「大虐殺」までは当然決して認めていなかった.
それでも松井大将が認めた少数の「暴行事件」と検察の言う「大虐殺」の区別はよく伝わらず、反証が弱いと言う印象を与えてしまった。
 判決は弁護側の証拠をほとんど却下し、検察側証拠はほぼ全てを採用し、指揮官の松井大将に虐殺を止める友好な対策を講じなかった「不作為責任」があるとし、死刑を言い渡した。 
 松井大将は最後まで、自分がナチスに匹敵する「人道に対する罪」をきせられたとは思っておらず、ただ、ただ明治の日本軍を知る古い軍人として、僅かな軍規の弛みも許しがたく、痛恨の一大事と認識していたのだ。だがその潔癖さがかえって誤解を生み、「大虐殺」を認めたかのように思われてしまった。
 松井大将は生涯を日中友好の為に尽くした人物でありその礎石となるべく、従容として死についた。それなのにその御霊が靖国神社に祀られている事を中国が日本攻撃の道具に使うとは、何たる無情、何たる皮肉であろう。
昭和六十年代に名古屋で中国の意に沿った虐殺記念施設の建立計画があった際に、退役軍人の皆さんの事実発言で不成立、のちに中国要請を受けて「南京事件」の定着を図る愛教大学者らの主導で南京展示がなされ、名古屋市の後援を得た事件があったがこれは僕らの抗議と後援の撤廃方針に合わせて市は後援外しに成功。市長と自民の連携で南京市と名古屋市の姉妹都市行事のほとんどは中止となっている。名古屋領事館払い下げ阻止も成功した。
松井石根大将の地元で歴史捏造など許さない愛知県民の決意の成果であろう。ただ上海から南京に進軍する過程で木のふれた隊員が逃げ出した事実はありそうしたものが無茶をした場合もないとは言えないとは聞き取り調査をした際に南京入場体験をされた一兵士の言葉はあった。しかし戦闘時に精神を侵される兵がままあるのは防ぎ得ないもの。軍が計画して虐殺をなしたなどといえるものではない。
南京での事件は大量に逃げ出す中国兵を中国兵が撃ち殺した事件が主であり兵を残して逃げ去った唐生智司令官の無責任な敵前逃亡がもたらしたものといってよかろう。
松井石根大将に責任を取らせるなど断じて許せないことである。

当会は松井大将慰霊顕彰祭は十二月十日前後に開催している。多くの方にご参加を求めたい

愛知の教育を考える会の主な活動の歴史を新人にも確認していただいた
初めに
・身の死するを恨まず心の死するを恨む(大塩平八郎)
・庶子は功業をなすつもり我は忠義を為すつもり(吉田松陰)
・生命尊重のみで魂は死んでいいのか・生命尊重以上の価値の所在を見せてやる。それは自由でも民主主義でもない。日本だ(三島由紀夫)・生きて死友に背かず
・ノブレス・オブリージュ ( 仏: noblesse oblige)「位高ければ徳高きを要す」
・武士道とは死ぬことと見つけたり(山本常朝)   新渡戸稲造
・身はいかになるとも戦とどめけりただたふれいくたみをおもひて(昭和天皇)
人物としては
〇「フォックスと呼ばれた男」 大場栄大尉 蒲郡市議
〇ソ連侵略をとどめた池田末男戦車隊長の決断 白虎隊にならんとするものは手を挙げよ
〇昭和20年8月25日十四烈士を率い自決なされた影山庄平翁
〇元号法制化を熱祷され自決なされた影山正治氏(浪漫派作家・時習館出身) 

日本人として事をなし遂げるということとはなしてきたことの一例
1.人を助ける取り組みの実践報告
   ・O君を闇世界から救いだす ・Fさんの更生 ・某君の裁判員裁判      
   ・永谷由美さん(筋ジス女性・英検試験管)・K先生葬儀とご子息のボランテイア事故死 
   と 文科大臣表彰表・十九歳青年の放火事件と無罪判決
   ・南モンゴル独立運動 〇〇氏帰化・保証人等の教育活動
2,歴史を取り戻すということ   
   ・家康を守って果てた土屋長吉公顕彰祭(どうする家康 にて歴史上はじめて認知
   ・台湾教育の先駆者 関口長太郎先生顕彰祭      西尾小学校初代校長
   ・殉国七士     松井石根大将顕彰祭      とまどひいきむ の七名  、  
   ・三ヶ根慰霊    池田末男戦車隊長と占守島  お町さんの碑 殉国花壇
   ・草薙隊慰霊    豊田市 開豊神社
・豊橋陸軍墓地清掃 影山庄平翁 御嶽社
   ・護国神社、地域の戦没者慰霊 氏神様神社奉仕・深見徳慶氏慰霊祭(岡崎維新行動者支
    援、宮家支援)・楠公回天祭    黒木博司少佐慰霊祭(下呂)
   ・8月15日終戦記念日慰霊祭主催(岡崎龍城神社)お菓子配布
3.日本を守るということ
    教育是正
   ・教科書是正  北方領土記述を4行から2ページへ  
           ポツダム宣言無条件降伏記述を有条件へ
           歴史教科書採択活動 
   ・道徳授業議員調査実現(岡崎 議員行動)
   ・学校支援 自殺中学生へのフォローと学校支援)登校拒否生徒支援
    文化・歴史防衛・皇室感謝
   ・国旗掲揚推進愛知の会結成。掲揚ストリート(掲揚に5時間・奉迎小旗作成と奉迎運動 
   ・議場国旗掲揚運動  三河地区完成   ・愛教大 国旗掲揚実現  名大は未掲揚
   ・建国記念日奉祝祭14会場実施 事務局連絡会議発足
   ・天皇誕生日奉祝祭実施 お菓子配布  昨年は岡崎生涯教育センター百名参加一
   ・4・29昭和天皇感謝祭 昨年は蒲郡形原ホテルにて実施・12.25大正天皇祭(岡
    崎中島町)孝明天皇(玉鉾神社武豊町)・岡崎悠紀斎田 ゆきすきサミット実施支援明
    治大正昭和平成の八か所代表参加・浄瑠璃姫物語 支援
   ・映画靖国問題と朝日新聞毎日新聞NHKクローズアップ現代 
   ・南京事件是正(劇場演劇抗議 名古屋市後援撤回実現  松井閣下慰霊祭)
   ・拉致問題は義務(12月人権週間)・8月15日は半旗・弔旗掲揚 1分黙祷政府通達 
    通達開示請求・八丁味噌 防衛署名 ・元号法制定運動・トリエンナーレ 反天皇反軍
    人主張抗議とリコール運動

    国土・国家防衛
   ・北方領土教育 研究授業と教科書改訂・尖閣防衛 一色正春氏とビデオ 上陸出来ず  

    防衛市議会決議・田母神幕僚長全国講演会実現 国防言論の確保
   ・中国名古屋領事館払下げ阻止実現 署名2万余。仏テレビ24ワシントンポスト・朝鮮
    総連施設 無税特権是正県下全域実現  陳情書や市との交渉にて・名大平和憲章是正
    と研究の自由確保(3名で)・外国人地方参政権推進決議 県下全域撤回決議実現
   ・チャイナ長野五輪リレー留学生暴動にてチベット弾圧抗議と骨折被害

  まとめ 今後の課題
   国家の幹となる教師・政治家及び政治家団体の育成 人材の育成 支援

   以上の実践報告を為す。

   まだまだ道半ば。大いに研鑽を積み先人の思いを軽んじることなく課題に対処するべきこ
   とを確認する。学習会参加のメンバーの四名で憂国祭に参加させていただけたことを皆さ
   んに報告させていただいた。様々な年齢の方がさんかされ体験もキャリアも異なりすぐに
   は実感がわかないでしょうが日本を思う心を常に養い身近なことでよいから他利の心を持
   ち続ける大切さを語っておいた。

  今日は一〇時より碧南建国祭実施の検討かい。二時より名古屋にて三ヶ根活性化のための会
  合夕刻五時より安城にて知立、刈谷高浜の建国会議・夜八時より岡崎実行委員拡大のための
  会議。
  
   政局が怪しくなってきたが民間の僕らは国家国民隣人のため為すことをなすしかない。





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Last updated  2023.12.11 21:37:17
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Re:岡崎学習会報告(12/11)   拈華微笑 さん
■南京虐殺の虚構
『諸君 ! 』一月号の特集記事(何年の記事かはメモしてなくて不明です)
南京虐殺の虚構と題する記事です。
------------------------
僕の高校三年の担任は現在南京大学名誉教授ですが、教授として四年間
南京に住んでいた当時、彼は数多くのお年寄りたちと対話を持ちました。
彼がそこで知った事実は、南京で生き残られたお年寄りの口から直接、
日本軍は大虐殺をしていない、という事実でした。

日本軍の手にかかって死んだ中国人の数は大それた数ではなかった、
それよりもむしろ、国民党と赤軍の間に停戦合意が結ばれていたものの
市民に紛れ込んだ赤軍ゲリラを国民党軍が殺した数が多かったこと、
さらには日本軍将校の軍服に身をまとった国民党軍の仕業が多かった、
そんな事実を知ることになったのです。

諸君の記事は、日本軍が情報戦略に関して稚劣であった為、国際世論を見方につけるべ情報宣伝活動を全く怠ったのだが、その点に長けていた蒋介石らはそうでなかった。
国民党は国際世論を味方につけ、日本軍を追い込んで、
日本をアジアの悪餓鬼に仕立てることに成功したのです。
それはアジア侵略だけではもの足らない日本軍によるアメリカ攻撃でした。

蒋介石の戦略は巧みなもので当時から武力よりも情報戦で成功。
最後の閉めが南京での死傷者の責任の全てを日本軍におしつけることでした。
大虐殺というでっちあげ、その為にアメリカ人ライターを巻き込んで
南京虐殺の本を上梓に至らしめたのです。

天真爛漫そしてナイーブに日本人の正義と精神論を通している限り間違いはないと
信じていた為に、日本軍は言い訳がたたない場に自らを置いたのだと思います。
(後略)
◆蒋介石は死ぬ前に、知人を介して、処刑された松井石根に謝罪した、
という話があります。

(2023.12.12 14:51:52)

松井閣下はじめ多くのご英霊のアジア解放の思いを継ぎ行きたい   杉田謙一 さん
拈華微笑さんへ
貴重な資料ありがとうございます。権謀術数の渦巻く国際社会の中謀略戦やフェイク情報を使って日本の軍に罪を擦り付ける謀略戦に日本側が対抗できなかった。私も南京戦に従軍された方に取材し、チャンネル桜の取材陣に語ってもいただきましたが日本政府・文部官僚の弱腰によりいまだ南京事件の虚偽が払拭されていない情けないかぎりです。岡崎のお二人の証言映像だけでもいただければよいのですが。

 松井石根大将の遺灰は三ヶ根殉国七士墓にもありますし、二三日はご命日。改めて慰霊参拝いたして来ます。まあほぼ三日に二日は慰霊と作業に行っておりますが。多くの参拝者が来ていただけるように作業に徹したいと思っております。、 (2023.12.19 06:24:06)


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