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投資逍遥

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電気機器

2019/08/16
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テーマ:電気機器(150)
カテゴリ:電気機器



日本フェンオール(6870.防災・警報設備)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・2015年12月7日に、東証2部に上場市場変更している。
・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が108.3%、3期前比が141.0%、5期前比が184.3%。
・29年12月期の1株当たり純資産は、前期比が110.8%、3期前比が134.2%、5期前比が181.0%。
・30年12月期の1株当たり純資産は、前期比が103.5%、3期前比が124.1%、5期前比が161.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2012年(平成24年)12月期 1,230
2013年(平成25年)12月期 1,379
2014年(平成26年)12月期 1,597
2015年(平成27年)12月期 1,823
2016年(平成28年)12月期 1,550
2017年(平成29年)12月期 1,476
2018年(平成30年)12月期 1,497



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

18年12月期 20円・117百万円・24.0%・2.4%
19年12月期 40円・235百万円・26.6%・4.4%
20年12月期 27円・159百万円・---・2.9%
21年12月期 27円・159百万円・82.9%・2.9%
22年12月期 30円・176百万円・96.8%・3.2%
23年12月期 27円・159百万円・62.1%・2.8%
24年12月期 36円・212百万円・27.2%・3.4%
25年12月期 40円・235百万円・27.0%・3.2%
26年12月期 45円・265百万円・26.3%・3.3%
27年12月期 52円・306百万円・26.5%・3.4%
28年12月期 52円・306百万円・28.5%・3.1%
29年12月期 55円・324百万円・28.7%・3.0%
30年12月期 58円・341百万円・29.2%・2.9%
31年12月期 58円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,346名<14.12>・9.1%・40.1%
・2,670名<15.12>・10.2%・42.2%
・2,838名<16.12>・12.7%・44.6%
・2,911名<17.12>・16.0%・45.5%
・2,560名<18.12>・22.2%・47.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2014年09月発売号 83.5億円・36.7億円・16.8億円
2015年06月発売号 98.4億円・30.0億円・18.1億円
2016年06月発売号 73.0億円・40.0億円・15.9億円
2017年06月発売号 83.3億円・48.5億円・15.7億円
2018年06月発売号 96.2億円・57.1億円・12.3億円
2019年06月発売号 86.9億円・46.2億円・11.1億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

23年12月期 43.6%・949.76円・0円・432
24年12月期 49.0%・1,071.07円・0円・1,790
25年12月期 48.7%・1,241.45円・0円・380
26年12月期 52.2%・1,445.38円・0円・281
27年12月期 57.3%・1,615.83円・0円・1,850
28年12月期 63.0%・1,749.95円・0円・1,523
29年12月期 64.9%・1,938.99円・0円・1,332
30年12月期 71.1%・2,005.99円・0円・454



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

23年12月期末 5,893,000 ・165
24年12月期末 5,893,000・237
25年12月期末 5,893,000・237
26年12月期末 5,893,000・276
27年12月期末 5,893,000・276
28年12月期末 5,893,000・276
29年12月期末 5,893,000・332
30年12月期末 5,893,000・332



次に、株価と指標等を見てみる。

8月9日の終値は、1,442円
予想PERは、16.83倍
実績PBRは、0.72倍
予想利回りは、4.02%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,191円。(事業価値1,988円+財産価値1,359円-有利子負債157円)
・理論株価比は、45.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】1961.5
【上場】1996.6

【特色】ガス消火装置等特殊防災が主。熱制御で半導体製造装置に強み。プリント基板実装や医療装置も

【連結事業】SSP41(26)、サーマル10(19)、メディカル13(5)、PWBA36(6)

【海外】25 <18・12>

【後半挽回】柱の防災関連は前下期の低迷残り出足不調だが想定線。大型受注加わり後半盛り返す。半導体製造向け部材も不振続くが新製品で後半軸に改善。人工透析装置はブラジル認可取得寄与。プリント基板減少で会社計画は過大だが通期営業増益。

【課 題】プリント基板は医療機器等向け模索も、複写機向け縮小の影響大きく苦戦。煙検知器など防災機器は海外開拓必要に。









Last updated  2019/08/16 05:10:06 AM
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2019/05/22
テーマ:電気機器(150)
カテゴリ:電気機器



MCJ(6670.パソコン・周辺機器)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が115.4%、3期前比が138.7%、5期前比が178.9%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が121.0%、3期前比が147.5%、5期前比が198.2%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が111.8%、3期前比が156.1%、5期前比が187.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,737
2014年(平成26年)3月期 4,005
2015年(平成27年)3月期 5,217
2016年(平成28年)3月期 5,014
2017年(平成29年)3月期 7,503
2018年(平成30年)3月期 8,743
2019年(平成31年)3月期 9,690



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2013年3月期 1.63円・162百万円・15.6%・1.0%
2014年3月期 2.73円・272百万円・15.0%・1.4%
2015年3月期 5.00円・486百万円・18.6%・2.2%
2016年3月期 6.50円・632百万円・20.5%・2.7%
2017年3月期 13.00円・1,264百万円・25.1%・4.8%
2018年3月期 18.00円・1,751百万円・30.1%・5.6%
2019年3月期 20.50円・2,010百万円・30.2%・5.5%
2020年3月期 20.87円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・7,026名<14.9>・12.5%・50.0%
・10,121名<15.3>・9.0%・48.0%
・9,315名<16.3>・13.0%・49.4%
・7,311名<17.9>・19.8%・56.2%
・7,698名<18.3>・18.5%・56.8%
・7,859名<18.9>・22.2%・57.8%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2014年12月発売号 160億円・127億円・150億円
2015年06月発売号 260億円・160億円・171億円
2016年09月発売号 381億円・139億円・136億円
2017年12月発売号 546億円・147億円・115億円
2018年06月発売号 914億円・179億円・114億円
2018年12月発売号 768億円・179億円・118億円
2019年03月発売号 838億円・179億円・147億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 44.7%・324.25円・1,354,803千円・△1,321
25年3月期 41.8%・354.13円・1,946,041千円・△1,192
26年3月期 42.1%・418.33円・1,652,287千円・6,011
27年3月期 43.3%・475.76円・1,541,097千円・2,650
28年3月期 48.3%・502.89円・1,119,266千円・3,493
29年3月期 50.4%・580.12円・640,567千円・2,292
30年3月期 52.9%・701.96円・2,426,036千円・7,749
31年3月期 52.7%・392.40円・2,057,997千円・4,093



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 50,862,300・1,035,834
26年3月期末 50,862,300・1,035,834
27年3月期末 50,862,300・2,231,034
28年3月期末 50,862,300・2,231,034
29年3月期末 50,862,300・2,231,137
30年3月期末 50,870,600・2,231,204
31年3月期末 101,754,100・3,666,652 (分1→2)



次に、株価と指標等を見てみる。

5月17日の終値は、670円
予想PERは、8.54倍
実績PBRは、1.71倍
予想利回りは、3.11%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、810円。(事業価値768円+財産価値201円-有利子負債159円)
・理論株価比は、82.7%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2000.9
【上場】2004.6

【特色】パソコン製造・販売が起点。『マウス』ブランドが主力。周辺機器、通信、メディアにも展開

【連結事業】パソコン関連97(7)、総合エンターテインメント3(7)

【海外】24 <18・3>

【連続最高益】柱のPCは法人向け増勢、EC経由も伸びる。高水準の広告費もこなす。20年3月期はPC交換需要拡大で法人向けが一層拡大。CPU不足に伴う調達価格高騰懸念、広告費も重いが営業益続伸。

【PC以外】PCに加え別のハードウェアへの参入を検討。苦戦のネットカフェ事業は自社製品の宣伝機会として、損失の出ない範囲で継続予定。配当性向3割以上目標。









Last updated  2019/05/22 05:10:08 AM
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2019/05/19
テーマ:電気機器(150)
カテゴリ:電気機器



アイホン(6718.住宅資材・設備)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・海外展開の拡大が楽しみな会社です。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が104.7%、3期前比が122.1%、5期前比が135.7%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が104.1%、3期前比が113.0%、5期前比が133.5%。
・31年3月期の1株当たり純資産は、前期比が102.8%、3期前比が112.0%、5期前比が130.7%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 2,366
2014年(平成26年)3月期 3,623
2015年(平成27年)3月期 3,014
2016年(平成28年)3月期 3,429
2017年(平成29年)3月期 2,790
2018年(平成30年)3月期 2,859
2019年(平成31年)3月期 2,852



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

2014年3月期 32円・592百万円・29.0%・1.5%
2015年3月期 30円・489百万円・25.9%・1.3%
2016年3月期 30円・489百万円・14.8%・1.2%
2017年3月期 32円・521百万円・25.2%・1.2%
2018年3月期 32円・521百万円・34.0%・1.2%
2019年3月期 40円・652百万円・28.5%・1.4%
2020年3月期 50円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,452名<14.9>・6.7%・54.7%
・2,257名<15.3>・6.7%・54.8%
・2,193名<16.3>・8.0%・49.2%
・2,708名<17.9>・8.7%・47.5%
・2,727名<18.3>・9.2%・48.2%
・2,744名<18.9>・8.4%・49.2%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年03月発売号 379億円・141億円・0億円
2015年09月発売号 322億円・133億円・0億円
2016年09月発売号 289億円・152億円・0億円
2017年12月発売号 347億円・146億円・0億円
2018年06月発売号 345億円・123億円・0億円
2019年03月発売号 317億円・123億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 82.4%・1,998.34円・0円・1,113
25年3月期 81.1%・2,113.55円・0円・969
26年3月期 80.3%・2,220.24円・0円・3,245
27年3月期 82.5%・2,498.70円・0円・1,795
28年3月期 80.9%・2,590.37円・0円・3,673
29年3月期 81.7%・2,710.89円・0円・2,990
30年3月期 84.3%・2,822.34円・0円・740
31年3月期 82.3%・2,900.90円・0円・3,455



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年3月期末 20,674,128・2,152,709
27年3月期末 20,674,128・4,361,586
28年3月期末 18,220,000・1,908,080
29年3月期末 18,220,000・1,908,674
30年3月期末 18,220,000・1,909,005
31年3月期末 18,220,000・1,909,567



次に、株価と指標等を見てみる。

5月10日の終値は、1,570円
予想PERは、11.13倍
実績PBRは、0.54倍
予想利回りは、3.18%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、2,659円。(事業価値1,274円+財産価値1,390円-有利子負債5円)
・理論株価比は、59.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報3月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1959.3
【上場】1990.11

【特色】インターホン業界トップ。リニューアル需要や防犯、防災関連強化。北米、欧州向け積極化

【連結事業】インターホン設備機器製造販売100

【海外】28 <18・3>

【小幅増益】国内は病院向け厳しい。が、集合住宅でリニューアルが堅調。人件費増こなし営業増益。株式売却益計上。20年3月期は銃事件多発によるセキュリティ需要増で米国好調。が、国内は新築着工低迷で価格競争激しい。営業益小幅増にとどまる。

【増 強】10億円投じベトナムでの生産能力を倍増、年240万台に。新社長の加藤康次氏は初の創業家外からのトップ就任。









Last updated  2019/05/19 05:10:07 AM
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2019/03/13
テーマ:電気機器(150)
カテゴリ:電気機器



日本フェンオール(6870.防災・警報設備)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・外国人持株比率は、上昇傾向。
・2015年12月7日に、東証2部に上場市場変更している。
・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が108.3%、3期前比が141.0%、5期前比が184.3%。
・29年12月期の1株当たり純資産は、前期比が110.8%、3期前比が134.2%、5期前比が181.0%。
・30年12月期の1株当たり純資産は、前期比が103.5%、3期前比が124.1%、5期前比が161.6%。



次に、経常利益を見てみる。

2012年(平成24年)12月期 1,230
2013年(平成25年)12月期 1,379
2014年(平成26年)12月期 1,597
2015年(平成27年)12月期 1,823
2016年(平成28年)12月期 1,550
2017年(平成29年)12月期 1,476
2018年(平成30年)12月期 1,497



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

18年12月期 20円・117百万円・24.0%・2.4%
19年12月期 40円・235百万円・26.6%・4.4%
20年12月期 27円・159百万円・---・2.9%
21年12月期 27円・159百万円・82.9%・2.9%
22年12月期 30円・176百万円・96.8%・3.2%
23年12月期 27円・159百万円・62.1%・2.8%
24年12月期 36円・212百万円・27.2%・3.4%
25年12月期 40円・235百万円・27.0%・3.2%
26年12月期 45円・265百万円・26.3%・3.3%
27年12月期 52円・306百万円・26.5%・3.4%
28年12月期 52円・306百万円・28.5%・3.1%
29年12月期 55円・324百万円・28.7%・3.0%
30年12月期 58円・341百万円・29.2%・2.9%
31年12月期 58円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,346名<14.12>・9.1%・40.1%
・2,670名<15.12>・10.2%・42.2%
・2,838名<16.12>・12.7%・44.6%
・2,911名<17.12>・16.0%・45.5%
・2,635名<18.6>・20.3%・45.5%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2014年09月発売号 83.5億円・36.7億円・16.8億円
2015年06月発売号 98.4億円・30.0億円・18.1億円
2016年06月発売号 73.0億円・40.0億円・15.9億円
2017年06月発売号 83.3億円・48.5億円・15.7億円
2018年06月発売号 96.2億円・57.1億円・12.3億円
2018年12月発売号 91.3億円・57.1億円・12.0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

23年12月期 43.6%・949.76円・0円・432
24年12月期 49.0%・1,071.07円・0円・1,790
25年12月期 48.7%・1,241.45円・0円・380
26年12月期 52.2%・1,445.38円・0円・281
27年12月期 57.3%・1,615.83円・0円・1,850
28年12月期 63.0%・1,749.95円・0円・1,523
29年12月期 64.9%・1,938.99円・0円・1,332
30年12月期 71.1%・2,005.99円・0円・454



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

23年12月期末 5,893,000 ・165
24年12月期末 5,893,000・237
25年12月期末 5,893,000・237
26年12月期末 5,893,000・276
27年12月期末 5,893,000・276
28年12月期末 5,893,000・276
29年12月期末 5,893,000・332
30年12月期末 5,893,000・332



次に、株価と指標等を見てみる。

3月8日の終値は、1,539円
予想PERは、8.24倍
実績PBRは、0.77倍
予想利回りは、3.77%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,182円。(事業価値1,979円+財産価値1,359円-有利子負債157円)
・理論株価比は、48.4%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】1961.5
【上場】1996.6

【特色】ガス消火装置等特殊防災が主。熱制御で半導体製造装置に強み。プリント基板実装や医療装置も

【連結事業】SSP37(24)、サーマル9(22)、メディカル10(0)、PWBA45(6)

【海外】35 <17・12>

【回 復】主力の防災は小型煙検知器好調で採算改善。半導体製造装置用部材も堅調。ただ複写機向けプリント基板不振で利益減額。19年12月期もプリント基板軟調、半導体製造装置用部材も減速。ただ防災の拡大、採算向上や医療機器改善で利益やや好転。

【要対策】プリント基板はゼロックス依存からの脱却急務。医療機器に加え車載機器向けを検討。小型煙検知機は海外展開視野。









Last updated  2019/03/13 05:10:08 AM
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2019/01/22
テーマ:電気機器(150)
カテゴリ:電気機器
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

TCS-1A-T ドアホンセット アイホン
価格:5000円(税込、送料別) (2019/1/20時点)




アイホン(6718.住宅資材・設備)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・海外展開の拡大が楽しみな会社です。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が104.7%、3期前比が122.1%、5期前比が135.7%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が104.1%、3期前比が113.0%、5期前比が133.5%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 2,366
2014年(平成26年)3月期 3,623
2015年(平成27年)3月期 3,014
2016年(平成28年)3月期 3,429
2017年(平成29年)3月期 2,790
2018年(平成30年)3月期 2,859



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年3月期 32円・592百万円・29.0%・1.5%
27年3月期 30円・489百万円・25.9%・1.3%
28年3月期 30円・489百万円・14.8%・1.2%
29年3月期 32円・521百万円・25.2%・1.2%
30年3月期 32円・521百万円・34.0%・1.2%
31年3月期 32円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,452名<14.9>・6.7%・54.7%
・2,257名<15.3>・6.7%・54.8%
・2,193名<16.3>・8.0%・49.2%
・2,708名<17.9>・8.7%・47.5%
・2,727名<18.3>・9.2%・48.2%
・2,744名<18.9>・8.4%・49.2%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年03月発売号 379億円・141億円・0億円
2015年09月発売号 322億円・133億円・0億円
2016年09月発売号 289億円・152億円・0億円
2017年12月発売号 347億円・146億円・0億円
2018年06月発売号 345億円・123億円・0億円
2018年12月発売号 302億円・123億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 82.4%・1,998.34円・0円・1,113
25年3月期 81.1%・2,113.55円・0円・969
26年3月期 80.3%・2,220.24円・0円・3,245
27年3月期 82.5%・2,498.70円・0円・1,795
28年3月期 80.9%・2,590.37円・0円・3,673
29年3月期 81.7%・2,710.89円・0円・2,990
30年3月期 84.3%・2,822.34円・0円・740



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年3月期末 20,674,128・2,152,709
27年3月期末 20,674,128・4,361,586
28年3月期末 18,220,000・1,908,080
29年3月期末 18,220,000・1,908,674
30年3月期末 18,220,000・1,909,005



次に、株価と指標等を見てみる。

1月18日の終値は、1,622円
予想PERは、11.5倍
実績PBRは、0.56倍
予想利回りは、1.97%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、2,660円。(事業価値1,324円+財産価値1,339円-有利子負債4円)
・理論株価比は、61.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1959.3
【上場】1990.11

【特色】インターホン業界トップ。リニューアル需要や防犯、防災関連強化。北米、欧州向け積極化

【連結事業】インターホン設備機器製造販売100

【海外】28 <18・3>

【連続増益】国内は戸建て向け厳しい。が、マンション向けの新商品が好調。海外は北米でセキュリティ需要が底堅い。仏でも公団住宅向け伸長。採用増による人件費、償却費負担をこなし営業増益続く。20年3月期は消費増税の駆け込み需要が追い風。

【配送ロボット】日立製作所などとマンション内宅配システムを開発、21年度に事業開始。業務用で新商品、北米で引き合い。









Last updated  2019/01/22 05:10:07 AM
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2019/01/18
テーマ:電気機器(150)
カテゴリ:電気機器



MCJ(6670.パソコン・周辺機器)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が115.4%、3期前比が138.7%、5期前比が178.9%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が121.0%、3期前比が147.5%、5期前比が198.2%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 1,737
2014年(平成26年)3月期 4,005
2015年(平成27年)3月期 5,217
2016年(平成28年)3月期 5,014
2017年(平成29年)3月期 7,503
2018年(平成30年)3月期 8,743



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

25年3月期 1.63円・162百万円・15.6%・1.0%
26年3月期 2.73円・272百万円・15.0%・1.4%
27年3月期 5.00円・486百万円・18.6%・2.2%
28年3月期 6.50円・632百万円・20.5%・2.7%
29年3月期 13.00円・1,264百万円・25.1%・4.8%
30年3月期 18.00円・1,751百万円・30.1%・5.6%
31年3月期 18.36円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・7,026名<14.9>・12.5%・50.0%
・10,121名<15.3>・9.0%・48.0%
・9,315名<16.3>・13.0%・49.4%
・7,311名<17.9>・19.8%・56.2%
・7,698名<18.3>・18.5%・56.8%
・7,859名<18.9>・22.2%・57.8%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2014年12月発売号 160億円・127億円・150億円
2015年06月発売号 260億円・160億円・171億円
2016年09月発売号 381億円・139億円・136億円
2017年12月発売号 546億円・147億円・115億円
2018年06月発売号 914億円・179億円・114億円
2018年12月発売号 768億円・179億円・118億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 44.7%・324.25円・1,354,803千円・△1,321
25年3月期 41.8%・354.13円・1,946,041千円・△1,192
26年3月期 42.1%・418.33円・1,652,287千円・6,011
27年3月期 43.3%・475.76円・1,541,097千円・2,650
28年3月期 48.3%・502.89円・1,119,266千円・3,493
29年3月期 50.4%・580.12円・640,567千円・2,292
30年3月期 52.9%・701.96円・2,426,036千円・7,749



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

25年3月期末 50,862,300・1,035,834
26年3月期末 50,862,300・1,035,834
27年3月期末 50,862,300・2,231,034
28年3月期末 50,862,300・2,231,034
29年3月期末 50,862,300・2,231,137
30年3月期末 50,870,600・2,231,204



次に、株価と指標等を見てみる。

1月11日の終値は、680円
予想PERは、9.81倍
実績PBRは、1.9倍
予想利回りは、2.7%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、659円。(事業価値621円+財産価値170円-有利子負債131円)
・理論株価比は、103.2%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報12月号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】2000.9
【上場】2004.6

【特色】パソコン製造・販売が起点。『マウス』ブランドが主力。周辺機器、通信、メディアにも展開

【連結事業】パソコン関連97(7)、総合エンターテインメント3(7)

【海外】24 <18・3>

【独自再増額】柱のPCは法人向けやEC軸に高単価品が伸び想定超。ディスプレーも新市場開拓で拡大。広告宣伝強化や採用増等吸収。営業益独自再増額。連続最高益。20年3月期は広告費高水準もPC好伸。

【玄人向け】eスポーツ、AI開発など用途特化型の高機能PCに注力、18年11月には株式投資用も新投入。M&Aは手薄な事業の補完を軸にソフトなど新領域も開拓。









Last updated  2019/01/18 05:10:07 AM
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2018/12/03
テーマ:電気機器(150)
カテゴリ:電気機器
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

マブチモーターRE-260RA
価格:216円(税込、送料別) (2018/11/25時点)




マブチモーター(6592.モーター)を見ておきます。



まずは、メモ書きです。

・買付候補銘柄。
・29年12月期の1株当たり純資産は、前期比が105.1%、3期前比が107.6%、5期前比が138.3%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)12月期 16,672
2014年(平成26年)12月期 23,929
2015年(平成27年)12月期 27,113
2016年(平成28年)12月期 26,135
2017年(平成29年)12月期 25,841



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

28年12月期 120円・8,230百万円・39.9%・3.5%
29年12月期 120円・8,135百万円・40.0%・3.4%
30年12月期 135円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・13,044名<18.6>・31.5%・40.1%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2018年09月発売号 3,208億円・1,189億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年12月期 92.2%・5,176.75円・0円・9,091
25年12月期 91.9%・5,956.04円・0円・11,750
26年12月期 91.0%・3,325.99円・0円・18,118
27年12月期 91.0%・3,363.01円・0円・20,115
28年12月期 90.1%・3,405.14円・0円・27,958
29年12月期 89.9%・3,579.98円・0円・22,585



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

24年12月期末 39,875,881・4,840,007
25年12月期末 37,875,881・2,825,415
26年12月期末 75,751,762・5,619,828
27年12月期末 70,927,562・1,589,906
28年12月期末 69,927,562・1,558,170
29年12月期末 69,125,962・1,513,962



次に、株価と指標等を見てみる。

11月22日の終値は、3,885円
予想PERは、11.05倍
実績PBRは、1.1倍
予想利回りは、3.47%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、4,572円。(事業価値2,651円+財産価値1,924円-有利子負債2円)
・理論株価比は、85.0%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】1954.1
【上場】1984.7

【特色】車載用軸に小型モーター世界シェア5割以上。中国、ベトナムなど全量海外生産。音響縮小傾向

【連結事業】小型モーター自動車電装機器72、同民生・業務機器28

【海外】91 <17・12>

【下 降】民生はIJプリンタ用が想定ほど減らず。車載はパーキングブレーキ用拡大。だがパワーウィンドー用出足低調。材料高も響き営業減益。土地売却特益。増配。19年12月期は車載向け中型モーター伸長。

【挽回策】後発のブラシレスモーターは無人搬送車や小型移動用機器向けなど他社と異なる市場へ注力しシェア確保狙う。工場に自動検査機導入、省人化で採算向上狙う。









Last updated  2018/12/03 05:10:06 AM
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2018/09/20
テーマ:電気機器(150)
カテゴリ:電気機器
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

栃木屋 シリンダー錠TL-366 1個
価格:1732円(税込、送料別) (2018/9/16時点)




OSGコーポレーション(6757.健康関連機器)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・2020年8月は、創立50周年。
・29年1月期の1株当たり純資産は、前期比が106.4%。
・30年1月期の1株当たり純資産は、前期比が84.4%、3期前比が96.5%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)1月期 273
2014年(平成26年)1月期 306
2015年(平成27年)1月期 347
2016年(平成28年)1月期 505
2017年(平成29年)1月期 563
2018年(平成30年)1月期 △263
2019年(平成31年)1月期 530(予想)



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

21年1月期 5円・25百万円・38.5%・1.8%
22年2月期 10円・50百万円・16.3%・3.2%
23年1月期 20円・100百万円・34.9%・5.5%
24年1月期 20円・89百万円・45.4%・5.3%
25年1月期 20円・89百万円・52.5%・4.7%
26年1月期 20円・89百万円・56.7%・4.5%
27年1月期 20円・89百万円・52.9%・4.2%
28年1月期 25円・123百万円・46.2%・5.5%
29年1月期 30円・148百万円・48.3%・6.1%
30年1月期 30円・148百万円・-------・6.7%
31年1月期 30円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・1,877名<14.7>・2.0%・72.7%
・1,987名<16.1>・1.0%・73.6%
・2,138名<17.1>・1.0%・72.6%
・2,831名<17.7>・1.5%・69.3%
・2,621名<18.7>・0.2%・69.6%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2013年12月発売号 25.3億円・4.8億円・9.0億円
2015年03月発売号 29.1億円・3.1億円・6.2億円
2016年06月発売号 43.3億円・2.2億円・3.7億円
2017年06月発売号 55.0億円・2.0億円・7.0億円
2018年09月発売号 45.1億円・2.4億円・16.6億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん償却額・営業CFを見てみる。

27年1月期 53.9%・441.25円・3,292千円・350
28年1月期 56.6%・474.04円・3,638千円・400
29年1月期 54.3%・504.54円・3,155千円・362
30年1月期 42.8%・425.73円・4,660千円・△258



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年1月期末 5,000,000・500,215
27年1月期末 5,500,000・550,282
28年1月期末 5,500,000・550,327
29年1月期末 5,500,000・551,367
30年1月期末 5,500,000・551,707



次に、株価と指標等を見てみる。

9月14日の終値は、843円
予想PERは、13.91倍
実績PBRは、1.82倍
予想利回りは、3.56%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、354円。(事業価値499円+財産価値227円-有利子負債373円)
・理論株価比は、238.1%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報9月号の記事を見てみる。

【決算】1月
【設立】1970.8
【上場】2001.8

【特色】浄水器、アルカリイオン整水器で製販、メンテの一貫体制。開拓営業に強み。中国でも現地生産

【連結事業】水関連機器42(-11)、メンテナンス33(9)、HOD20(1)、他5(4) <18・1>

【黒字化】前期に苦戦した柱の家庭用整水器は猛暑が追い風。体制立て直しも効き下期に一段増。公共施設向け冷水器や大手ドラッグストア向け水自販機も好調持続。中国は販売店強化が奏功。営業益黒字化。

【PR強化】訪日客向けに冷水器設置場所が検索できるサイトは、各自治体との連携進め今後8年間で全国に拡大。テレビ番組のスポンサーなど引き続きPRにも注力。









Last updated  2018/09/20 05:10:10 AM
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2018/09/14
テーマ:電気機器(150)
カテゴリ:電気機器



日本フェンオール(6870.防災・警報設備)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・外国人持株比率は、上昇傾向。
・2015年12月7日に、東証2部に上場市場変更している。
・28年12月期の1株当たり純資産は、前期比が108.3%、3期前比が141.0%、5期前比が184.3%。
・29年12月期の1株当たり純資産は、前期比が110.8%、3期前比が134.2%、5期前比が181.0%。



次に、経常利益を見てみる。

2012年(平成24年)12月期 1,230
2013年(平成25年)12月期 1,379
2014年(平成26年)12月期 1,597
2015年(平成27年)12月期 1,823
2016年(平成28年)12月期 1,550
2017年(平成29年)12月期 1,476
2018年(平成30年)12月期 1,663(予想)



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

18年12月期 20円・117百万円・24.0%・2.4%
19年12月期 40円・235百万円・26.6%・4.4%
20年12月期 27円・159百万円・---・2.9%
21年12月期 27円・159百万円・82.9%・2.9%
22年12月期 30円・176百万円・96.8%・3.2%
23年12月期 27円・159百万円・62.1%・2.8%
24年12月期 36円・212百万円・27.2%・3.4%
25年12月期 40円・235百万円・27.0%・3.2%
26年12月期 45円・265百万円・26.3%・3.3%
27年12月期 52円・306百万円・26.5%・3.4%
28年12月期 52円・306百万円・28.5%・3.1%
29年12月期 55円・324百万円・28.7%・3.0%
30年12月期 55円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,346名<14.12>・9.1%・40.1%
・2,670名<15.12>・10.2%・42.2%
・2,838名<16.12>・12.7%・44.6%
・2,911名<17.12>・16.0%・45.5%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2014年09月発売号 83.5億円・36.7億円・16.8億円
2015年06月発売号 98.4億円・30.0億円・18.1億円
2016年06月発売号 73.0億円・40.0億円・15.9億円
2017年06月発売号 83.3億円・48.5億円・15.7億円
2018年06月発売号 96.2億円・57.1億円・12.3億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

23年12月期 43.6%・949.76円・0円・432
24年12月期 49.0%・1,071.07円・0円・1,790
25年12月期 48.7%・1,241.45円・0円・380
26年12月期 52.2%・1,445.38円・0円・281
27年12月期 57.3%・1,615.83円・0円・1,850
28年12月期 63.0%・1,749.95円・0円・1,523
29年12月期 64.9%・1,938.99円・0円・1,332



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

23年12月期末 5,893,000 ・165
24年12月期末 5,893,000・237
25年12月期末 5,893,000・237
26年12月期末 5,893,000・276
27年12月期末 5,893,000・276
28年12月期末 5,893,000・276
29年12月期末 5,893,000・332



次に、株価と指標等を見てみる。

9月7日の終値は、1,561円
予想PERは、8倍
実績PBRは、0.8倍
予想利回りは、3.52%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、3,434円。(事業価値2,151円+財産価値1,461円-有利子負債178円)
・理論株価比は、45.5%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6月号の記事を見てみる。

【決算】12月
【設立】1961.5
【上場】1996.6

【特色】ガス消火装置等特殊防災が主。熱制御で半導体製造装置に強み。プリント基板実装や医療装置も

【連結事業】SSP37(24)、サーマル9(22)、メディカル10(0)、PWBA45(6)【海外】35 <17・12>

【上向く】複写機向けプリント基板は減退。主力の防災は工期遅れや原発向け減少で出足低調だが、下期は工場向け小型煙感知器好調等で挽回。半導体製造装置用部材拡大や人工透析装置回復も貢献。人員再配置や新生産システム導入効果。利益復調。

【光 明】受託生産の医療機器は輸出国広がり縮小に歯止め。ただ血圧計等自社開発足踏み。小型煙・熱感知器は工場向け強化。









Last updated  2018/09/14 05:10:09 AM
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2018/07/11
テーマ:電気機器(150)
カテゴリ:電気機器
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アイホン(6718.住宅資材・設備)を見ておきます。

関連日記



まずは、メモ書きです。

・保有銘柄。
・海外展開の拡大が楽しみな会社です。
・29年3月期の1株当たり純資産は、前期比が104.7%、3期前比が122.1%、5期前比が135.7%。
・30年3月期の1株当たり純資産は、前期比が104.1%、3期前比が113.0%、5期前比が133.5%。



次に、経常利益を見てみる。

2013年(平成25年)3月期 2,366
2014年(平成26年)3月期 3,623
2015年(平成27年)3月期 3,014
2016年(平成28年)3月期 3,429
2017年(平成29年)3月期 2,790
2018年(平成30年)3月期 2,859



次に、1株配・配当金総額・配当性向・純資産配当率を見てみる。

26年3月期 32円・592百万円・29.0%・1.5%
27年3月期 30円・489百万円・25.9%・1.3%
28年3月期 30円・489百万円・14.8%・1.2%
29年3月期 32円・521百万円・25.2%・1.2%
30年3月期 32円・521百万円・34.0%・1.2%
31年3月期 32円



次に、四季報で株主数・外人比率・特定株比率を見てみる。

・2,452名<14.9>・6.7%・54.7%
・2,257名<15.3>・6.7%・54.8%
・2,193名<16.3>・8.0%・49.2%
・2,708名<17.9>・8.7%・47.5%
・2,727名<18.3>・9.2%・48.2%



次に、四季報で時価総額・現金等・有利子負債を見てみる。

2015年03月発売号 379億円・141億円・0億円
2015年09月発売号 322億円・133億円・0億円
2016年09月発売号 289億円・152億円・0億円
2017年12月発売号 347億円・146億円・0億円
2018年06月発売号 345億円・123億円・0億円



次に、自己資本比率・1株当たり純資産・のれん・営業CFを見てみる。

24年3月期 82.4%・1,998.34円・0円・1,113
25年3月期 81.1%・2,113.55円・0円・969
26年3月期 80.3%・2,220.24円・0円・3,245
27年3月期 82.5%・2,498.70円・0円・1,795
28年3月期 80.9%・2,590.37円・0円・3,673
29年3月期 81.7%・2,710.89円・0円・2,990
30年3月期 84.3%・2,822.34円・0円・740



次に、期末発行済株式数(自己株式を含む)・期末自己株式数を見てみる。

26年3月期末 20,674,128・2,152,709
27年3月期末 20,674,128・4,361,586
28年3月期末 18,220,000・1,908,080
29年3月期末 18,220,000・1,908,674
30年3月期末 18,220,000・1,909,005



次に、株価と指標等を見てみる。

7月6日の終値は、1,697円
予想PERは、13.45倍
実績PBRは、0.6倍
予想利回りは、1.89%

GMOクリック証券によると、
・理論株価は、2,660円。(事業価値1,324円+財産価値1,339円-有利子負債4円)
・理論株価比は、63.8%。(現在値÷理論株価)



最後に、四季報6号の記事を見てみる。

【決算】3月
【設立】1959.3
【上場】1990.11

【特色】インターホン業界トップ。リニューアル需要や防犯、防災関連強化。北米、欧州向け積極化

【連結事業】インターホン設備機器製造販売100

【海外】28 <18・3>



【増益続く】柱の国内は更新時期迎える戸建て、集合住宅向けが順調。病院向けも人手不足対策でナースコールシステムが上向く。米国はセキュリティ向け伸長。上期に集中する研究開発費をこなし営業増益続く。

【更 新】分譲マンションの更新需要向け新商品を4月に投入。薬の服用時間の通知など、高齢者専用の機能を備える。賃貸マンション向けも専任担当者を全国に配置。









Last updated  2018/07/11 05:10:15 AM
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