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笏取り虫

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YAMAHA SEROW225(1KH)

2011.09.30
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矢さんのセロー(1KH)が最終調整を終えて帰ってきました。

サビサビだった初代セローが我が家にやってきてから約6ヵ月。ついに息を吹き返しました。最終的にキャブの調整は自分ではなかなか難しいのでバイク屋に任せました。
暖気をしっかりしないと安定しませんが、温まってしまうとなかなかレスポンスがいいんです。
それに、約25年前の規制だけに、ノーマルマフラーでもやんちゃな排気音で気にいってます。さてさて、どんな走りをしてくれるやら。一つ一つのパーツを磨いて塗装して組み上げた達成感に浸っています。
藤さん太さんその節はお世話になりました。また見てください。
P1090169.JPG
Before
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After






Last updated  2012.04.03 10:04:23
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2011.08.22
ついに、ついに、ばらしたて磨いて塗装したパーツをほぼ全て組あげて、バイクの形に戻しました。ひとまず、ばんざーい。
きれいになったパーツの一つ一つを組んで行くと、なんとも言えない喜びが込み上げてくるんですよね~。形になっていくパーツを見ながらうっとりしながら。外装パーツつけると意外と早く出来上がりって感じですね。
最終的にキャブとFブレーキは自身が無いので安全面も考えてバイク屋さんにお任せすることにして、軽トラでて連れて行きました。
自走できるように復活する日が楽しみです。
IMG_4689.JPG






Last updated  2011.08.22 09:26:09
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2011.08.04
いや~。なんとかここまで来ましたよ。
太さんもご苦労されていらっしゃいましたが、私もエンジン載せるのに難儀しました。
私の場合はタイヤをつける前に立てた状態でエンジン載せましたが、フレームとスイングアームとエンジの3つのパーツを
一本のボルトで貫通させると同時に、前側のフレームにも合わせながらと、重たいエンジンの位置を微調整させながらの作業は難しいものでした。
しかし、エンジン載せてタイヤ付けたらバイクの形になってきて、俄然ゴールを目指す力が湧いてくるんですよね。
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Last updated  2011.08.04 06:12:41
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2011.08.02
セローのステアリングのベアリング交換に挑戦。
レースを自分ではずすのだが、上のレースは引っかかりが大きいので比較的簡単に外せた。初めてなのでドキドキしながらでも、均等にカンカン叩いてみたらきれいに外せた。
新しいレースを入れる時も均等に叩いて完了。バイク屋で分けてもらったグリスをたっぷり塗りたくって接着剤見たいにボールを22個くっつけて蓋をして完了。
下側は1mm程度の引っかかりが左右に2か所あるのみ・・・。上から貫通マイナスドライバーで
叩いてみたがスルッと外れて仕事にならん。
う~ん、考えた。そうじゃ、T字のレンチならごっついし引っかかるかも!とチャレンジ!正解。
多少レンチに傷がついたがきれいに外せた。こちらも新しいレースに交換。なんとかステアリングステムのセットが完了した。
IMG_4574.JPG IMG_4601.JPG






Last updated  2011.08.02 06:43:50
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2011.07.13
セローのタンク塗装一度は完成したのだが、数日後になにやらブツブツが塗装の下から浮き出てきちょる。
ゲッゲー・・・。気になって放っておけないな。納得いかないならいちかばちかやってしまえと腹をくくってブツブツ部分とその周囲の塗装を剥がしてパテを薄付けして下地を整えて再塗装。
デカール部分はマスキングしておいてと。どうしても塗装の境目(マスキング部分)に塗料の厚み分の段が付いてしまうためペーパーでごまかしながら最後にはウレタンクリア塗装を厚めにスプレーしてごまかし完成。
まあまあ納得とします。いやあ塗装は難しいですね。
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Last updated  2011.07.13 07:54:50
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2011.07.10
セローのエンジンの塗装に挑戦。フィンの部分はオキツモのツヤ有り耐熱塗料で直接塗装し、腰下はデイトナのMCペインター(マルチプライマー)で下地処理の上、普通の黒スプレーで塗装。
エンジンはアルミなので普通のプラサフでは剥がれやすいと思い、MCペインターを購入(1缶2000円程度、ちと高い)透明でした。
はじかれることも無くきれいに載りました。耐熱塗料はなかなか乾かず、やはりエンジンに火を入れて硬化完成するのかな。とにかくやっとエンジンの塗装が出来たので、次の次くらいではそろそろ組み立てに入れるかも。
IMG_4535.JPG






Last updated  2011.07.10 07:57:50
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2011.06.22
セローのエンジンの塗装をはがすため、電動ドリルとワイヤーブラシと布ヤスリで頑張っています。
最終的にはアルミの地肌をきれいに出してバイク屋に注文しているデイトナの万能プライマー(アルミ対応)で下地処理して黒に塗装予定です。
シリンダーのフィン周辺は直接耐熱塗料を吹こうかと考えています。
IMG_4522.JPG






Last updated  2011.06.22 08:12:42
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2011.05.21
バイク屋店長から、「やっぱりデカール無かったわ」との連絡。そうだろうとは思っていたが全く残念。で、自作したいんだけどどこのホームセンターに行っても適度な大きさのカッティングシートを売っていない・・・。
あっても家具用とかででっかいし。ところがどっこい。灯台もと暗し。職場からとっても近くの本屋さんに置いてあるではありませんか。
バンザ~イ。デカールの縁どりはタンクについている状態で取っておいたので、材料さえ揃えば再生可能。純正は赤でSEROW、カモシカマークは濃い紺色、しかし紺色のシートはなかなか見当たらないので黒に変更。ナイフはオルファ(OLFA)のアートナイフ(500円弱)。
これが結構使いやすく助かりました。作成時間は1枚につき1時間程度はかかったかも。ふぅ~っ。実際に貼る時は表面に粘着力の軽いマスキング テープを貼って文字や図柄を固定し、貼ったあとでマスキングテープをはがす予定です。
これでタンクも息を吹き返すゾ~。
IMG_4449.JPG






Last updated  2011.05.21 08:29:49
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2011.05.19
F・Rのハブをブラックに塗装した。ハブ以外のパーツはRドラムブレーキのカバーとFメーターケーブルのカバー。
やはり塗装するときれいになりますね。いや~、いままでにかなり塗装してきたなあ。サビサビのパーツがきれいになって
輝きを取り戻す事が喜びになってくるんですよね。
そうそう、バイク屋にスポークが届いたとの連絡あり。しかし、タンクのデカールは予想していた通り無いとのこと、残念。自作します。
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Last updated  2011.05.19 08:28:10
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2011.05.17
ホイールはまたひまひまに磨くとして、リアのハブの塗装をはがしてみた。
アルミの地肌が出るとまた磨きたくなるのが困った性分。しばらく眺めてアルミのままでもかっこいいかもと思い、このままホイールを組んでしまおうかと考えた。が、冷静になって考えてみるとカフェレーサーでもないし、やっぱり純正通り黒色に塗装したほうが賢明だと判断。でもアルミ地肌のパーツってかっこいいと思う。
IMG_4438.JPG






Last updated  2011.05.17 08:42:25
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