1239821 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

時代遅れのアナログ爺さん

全47件 (47件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >

実験

2021.07.25
XML
カテゴリ:実験
今日も頑張って車いじっていますww

買い物から帰ってきた嫁さんからのお土産です ^^



ほ~~ さすが嫁さんww ツボをよくご存知で^^

6個SMDタイプのUVLEDが付いていますから~ 1個1Wと言うことになります

これは美味しそうでうですね~



チェッカーに当てても反応速度が早いです これは期待できるかも



センサーはほぼMAXです

写真撮るまでにだいぶ薄くなりましたけどww



ワット数を確認すると~~

おや~ かなり少ない電力です

電源電圧が少ないからか、それとも実際に6Wもないのか?

改造してフルパワー出したらもっと良いのかなぁ~

YouTubeで色々検索したら意外と時間がかかるみたい

また時間が取れればフルパワー出せるように改造してみようかなぁ~

とりあえず~ 当分はさわれないけどね~






Last updated  2021.07.25 21:28:38
コメント(0) | コメントを書く


2020.12.20
カテゴリ:実験
今日も100均で買い物~

先日乗っけいた記事でアイロンなし転写? の実験するのに

容器を買いに行きました

アセトンはネットで購入♪





成分はアセトンとしか書いてない





でも実際に純度はわからないww 100%って書いてないもんね~

安かったし~





100円は計量用の注射器と入れる容器です

アセトンに溶けないものはぁ~

テフロンが良いみたいですがそんなの無いし~

とりあえずポリプロピレンでも良いみたい





容器と~





注射器です ^^ 

心配なので容器にはアセトンを入れてしばらく放置してみました

何となく大丈夫そうだったので8:3で混合~

何度もやってみたのですが・・・ 駄目でした





原液を付けてみたけど、なんか溶けが悪いんですよ~

トナーとの相性なのか? それともアセトンの純度が低いのか~

とりあえず原液でやってみた





原液なら滲むくらいに十分溶けていますね~

定着もしています

やっぱ、純粋なアセトンじゃないと駄目なのかぁ~

今有る物を希釈して試してみるか・・・

今回は失敗でした~






Last updated  2020.12.20 13:40:44
コメント(0) | コメントを書く
2020.02.08
カテゴリ:実験
ダイソーUSB車載充電器を買ってみました

この手の充電器は表示されている定格電流を取り出せることが少なく

大体表記と能力が一致しません

今回作りが非常に良さそうだったので購入してみました





まぁ 300円ですが筐体もアルミ製で高級感もあります





最近各100円ショップも良いものが出ています





もしかして、これも当たりかな? っと購入してみました





こんな感じで電源は安定化電源で12V 2AのMAXで調整しています

左から、今回購入の充電器

真ん中が、USBカラーテスター

右が、電子負荷装置 XY-KZ35です

ほとんどAmazonで買った安物ですが

まぁ 見た感じが良いのと安いのでおすすめですww




結果は・・・・

なかなか良い結果です!

実際に保護がかかるのが2.33Aくらいからで

わりと安定しています

表記の2.1Aはクリアしていますね~~

300円とはいえ、なかなかの物です^^

また見かけたら購入してみてください

追記:温度

少し気になったのが結構熱くなります

マニュアルにもありますが熱保護が140度 ^^;

やけどしますよね~

う~~ん 使い方次第では良いものかもww

寝ます

おやすみなさ~い


追記2:修正

間違った内容を書いていたので修正します

先にテストした時に高温になったのは保護回路が働いていたみたい

チョッパーとかで電流制限かけると熱を持つみたいな・・

正常時の定格電流で温度を測ってみました





ほんのり温かいくらいです

当然冬場ということもあります

夏場の車内などでは高温になる可能性があります

今のところは成績優秀ですね~~

今度こそ寝ますww






Last updated  2020.02.09 00:32:53
コメント(0) | コメントを書く
2018.07.30
カテゴリ:実験
以前に100円均一で購入していたマニキュアで遊んでみた



このマニキュアは磁性体が入っていて磁気を当てるとパターン化する

この作用を用いてクレジットカードのパターンを出してみる



要らなくなったカードにセロテープを貼る



そして塗るだけwww

ホントはちゃんと見る方法もあるみたいだけど

簡単に手に入るもので雰囲気だけでもわかればいいかな~

犯罪に使うわけじゃないので理論がわかればいいかな・・・



ついでにブラシレスモーターも見てみる



同じ様にテープを張り乾くまで待つだけ~~



少し見にくいですが磁気パターンが浮かび上がる

カードってヘッドが2つあるんですね~ 知らなかった



さすが! こちらはくっきり出ています

私は磁気可視化カード(マクネビューアー)を持っているので

こんな事しなくても見えますが

子供さんの夏休みの自由研究とかにやってみても楽しいのではないでしょうか ^^






Last updated  2018.07.30 22:06:09
コメント(0) | コメントを書く
2017.11.05
カテゴリ:実験
今、巷で話題のダイソー300円スピーカを買ってきました

色々記事を見ていると値段の割に高音質とか・・・

それで私の今使っているスピーカーはこれ



古いVAIOから部品取りしたスピーカーユニットに



amazonで買った安物のデジタルアンプです

でもこのセット結構音質がいいんですよ~

切れもよく音に広がりがありそこそこ低音も出ます


で 今回購入したスピーカは



なかなか良さそうなスピーカですね~~

でも私の耳には篭って聞こえるんです ;_;

そこで少しばかりいじってみました



何処かでアップされている様にフエルトを詰めましたが思ったほどの効果はありませんでした

そこで蓋を開けマスキングテープで少し隙間を開けてみました

これで篭った音はなくなりました

でもその分低音も無くなり・・・・

そこで先日購入していたキャンドゥーで購入したスマホの箱?



これを使って鳴らします



こんな感じです ^^;

でもなんか微妙で調整した結果



前から5ミリくらい穴に近づけたときの音が一番良かったです

子供が聞くと高音が少し強いみたいですが

爺さんは高音質でクリアに聞こえて満足です^^

ちゃんとした録音機材がないので今回は動画アップしません

皆さんもお試しください






Last updated  2017.11.05 18:46:16
コメント(0) | コメントを書く
2017.07.19
カテゴリ:実験
前回よりハマっていますテスラコイルなんですが

この回路は特殊というか



最初見た時はこんなので発振するの?? と疑問でした

でもちゃんと発振するんですよね~



以前巻いた物や先日巻いたもの、そしてテストで使ったコイル

真ん中の基板から右側は電圧をかければすぐ発振します

基板より左は少し工夫が必要でした



上の回路を見てもらえば解ると思いますが

一旦ベース抵抗からトランジスターを駆動した後

2次コイルから通常ならベース電圧の反対方向に2次コイルからの帰還が必要です

でもこのコイルたちは帰還させるだけの電圧を発生させることができなかったのです

それなのになぜ今回は発振したかですよね!

右のコイルは巻数も多く空間の容量も取れてベースに帰還します

今回は基板より左のコイルに負荷を繋いでみました

まぁ 結局は2次回路を閉じる事により帰還をかけました

そこでそんなに簡単に発振するのならと使い捨てカメラのトリガートランスでも
発振するのではないかと単純に考えたわけです



最初はトリガートランスを改造することなく外部に1次コイルを巻きました

このままなら発振しませんがネオンや冷陰極管などを接続すると高電圧が発生します



次に1次コイルを分解し巻数を4ターンに変えて使用してみました

上に数センチのリードを付け電圧を上げていくと発振します

少し長めのリードを出せばより安定して発振します

この形を見て ハ! と驚きました

これって、そのまんまアンテナですよね~

なんとなくテスラコイルいじりだして無線の理屈が少し見えた気がしました

最後に

このコイルに直接負荷を繋ぐと2次側には高い電圧が発生します



冷陰極管もこの通り眩しいくらいに点灯します

この回路では2次側の浮遊容量? が大きいほど発振しやすいのですかね?

以前にジュールシーフの実験でほとんどのコイルで発振したように

テスラコイルもそのポイントを掴めば簡単に発振するのではないでしょうか


付け加えておきますが、トリガートランスはテスラコイルではありません

比較対象のために実験したものです


遅くなりました

今日も仕事なので寝ます








Last updated  2017.07.19 00:44:16
コメント(0) | コメントを書く
2017.07.08
カテゴリ:実験
先日より少しはまり気味のテスラコイルです^^

合間に色々巻いてみました



左は先日作ったもので小さなものです。
今回はサランラップの芯に線径を変えて見ました

真ん中のは線径は0.12で約720回です
12Vのリレーのコイルを解いて巻いてみました
合間合間で3日位かかった ふぅ~~
線が細くてかなり疲れました
一応動作OKですがいまいちです

右の物は今日巻いたもので線径は0.26mmで370回です
これは太くて巻きやすく1時間位で巻けました
途中で線がなくなって同じ線径の色違いで付け足しました
これも難なく動作したのですが

どれも今ひとつ気に入らないんですよね~
一応確認のためにベース波形をオシロで測定してみました



最初のちっちゃいやつは結構周波数高いんですね~
でも、ベース波形がいまいちかも~



真ん中のも波形はほぼ矩形波ですが、極端に周波数が下がっています
やっぱ多く巻けば良いと言うものでもなさそうです ^^;



3個の中で一番安定していますが
これもまたベース波形が変な感じ

切れた瞬間にリンギングが発生していて
おそらくこれが2次コイルの共振周波数のような気がします

さて、どこを触ればそのコイルの特性を活かすことが出来るのでしょうか

飽きるのが早かったりしてね ww


続く・・・・ か?








Last updated  2017.07.09 07:40:02
コメント(0) | コメントを書く
2017.06.24
カテゴリ:実験
先日購入したイオンスピーカでイオンモーターの実験をしてみました



アルミ箔を上手にバランスとるのが難しいですね~~






Last updated  2017.06.24 09:36:35
コメント(0) | コメントを書く
2016.04.02
カテゴリ:実験
先日長男が長く住んでいた場所から大きなマンションに引っ越ししました
そこは3棟並ぶ割と有名なマンションで
出来た頃はとても高価なマンションでした

大体そんなところは先に入っていた人とかの盗聴器とかが残っている事があります
そこで久しぶりにオールバンドの受信機を持ってチェックに行きました

01

写真はイメージですが
1.2G当たりまでチェックしましたが子供の部屋には見つかりませんでした

ただ、やはり近くには有るみたいで3チャンネルくらいヒットしました
まぁ盗聴の趣味はないのでこんな感じと説明して
子供の部屋の安全を確認したのち帰宅しました

何が楽しいのかわかりませんが
未だに盗聴器ってあるんですね~






Last updated  2016.04.02 10:36:40
コメント(2) | コメントを書く
2016.02.20
カテゴリ:実験
ちょっと実験してみたくてホワイトノイズ発生器を作ってみました
今回の実験とは関係の無い物で使うのですが
ちょっと気になったのでアップします

01

ネット上でプログラムを頂き12F629用に変更して使用しました
オシロで見ると20k位までは割とフラットな波形で良さそうです

今回何をしたこと言うと・・
確認するのにスピーカを繋いだところ全くフラットな波形が出なくて
??? なんで~ ッて感じだったのですが
まぁ スピーカにも特性がある訳であたりまえですよね~

それで手持ちのスピーカでどれだけ違うのかを見てみました

02

これはマグネチックスピーカーです
安物なので全くフラットでないですね~~

03

次に見たのがピエゾスピーカです
これもフラットとはいえないですね~

そして音の実験に使用するには最適と思ったのがこれ

04

オシロスコープでのFFT波形とほぼ同じです
なんのスピーカかと申しますと
超音波スピーカです
音圧は低いですがほぼフラットな出力特性が得られました

まぁ この実験で出た結果何をするわけでもないですが
オーディオとかやってる人には興味深い結果かな?
いや! 私が知らなかっただけで 
あたりまえの結果なのかもしれませんね


追記:プログラム

ここのプログラムを参考に12F629に移植しました

PIC シンセパーツ








Last updated  2016.02.21 15:07:03
コメント(2) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全47件 (47件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >


© Rakuten Group, Inc.