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2007/01/25
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 入院も2週間近くなると一通りの検査が終わる。
 後は治療効果を診るための検査、
 レントゲンやCT、血液検査である。

 レントゲンは週2回撮っている。
 CTは週一回。
 画像から刻々と変化している様子が解る。

 CTは造影剤を血管から入れるため、
 看護師さんが付きっ切りで様子を見ている・
 まれに、おかしなことがあるらしい。
 「気持ち悪くならないですか?」
 「体が熱くならないですか?」
 副作用の症状を聞いてくる。
 私は副作用の場合、緊急処置に対する同意書にサインしている。
 おまかせしかない。
 が、幸い異常はない。
 検査そのものは数分で終わる。

 レントゲンやCTはフイルムを使っていない。
 放射線の画像はデジカメと同じように半導体が受け、
 そのままコンピュータの画像データとなる。
 このためフイルム時代と比べて極端に少ない放射線で済むそうだ。
 それを聞いてやや安心。

 画像データは即ドクターのコンピュータで見ることが出来る。
 撮影してドクターの部屋へ戻ると、画像を比較した説明がある。

 但しCTは体を輪切りにした画像のみである。
 CTデータを3次元処理して立体画像にしたり、
 特定の臓器や部位をカラー処理して立体回転画像にできる筈である。

 任せてくれれば3ヶ月でシステムを組み込めるのだが。
 まあ、ここで商売気を出すことも無いだろう。
 いまは自分の状態を正確に把握することが大事だ。








Last updated  2007/01/25 10:50:51 PM
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