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中国ランキングと人気ブログランキング参加中です。いつも訪問いただいてありがとうございます! じゃんすの本棚~這博客介紹北京的喫喝玩楽華与工作~ 「じゃんす的北京好日子(ハオリーツと読む)」では、中国・北京の米国企業で日本人1人で働いている作者が、現地からの華流エンタメ情報、北京生活の日常を日々お伝えしています。 2008年9月に東京に帰任しました。東京での生活は新ブログ「北京帰りじゃんすが東京に慣れるまで」にて綴っています。
ついにジェイの新アルバムが発売になりました! 今回日本版の予定は無いようです。原版で楽しみましょう~。 ![]() まぐまぐ殿堂入りメルマガ「☆流星花園で中国語☆」(現在登録者4650名) 人気ドラマで楽しく中国語を学べる無料メルマガ「流星花園で中国語」を発行してます。中国語を勉強している方、台湾ドラマに興味のある方はぜひご覧下さい。こちらからご登録頂けます。メルマガ「流星花園で中国語」は「まぐまぐメルマガ大賞」に2004年、2005年、2006年と3年連続でノミネートして頂きました! 読者の広場 その1~13(頂いた感想など紹介) アンケート:「流星花園」ファンの好きな場面大発表! アンケート:「流星花園」ファンの好きなキャラクター大発表! ショップ「台湾小集」:流星花園、F4グッズが購入できます スノーボード総合情報サイトの「dmk GLOBAL - SNOWboarder's website」にて中国・北京のスノーボード事情のレポートさせていただきました。 「誰も教えてくれなかった 中国・北京スノボ事情」 ![]()
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じゃんす的北京好日子 [全1278件]
中国人の友人が「民工団の麻?が好き」というので、何のことかと思ったら「EXILEのMATSUが好き」という意味でした。 民工団はEXILEの愛称、麻?はMATSUの愛称だそうです。麻?はてっきりゴマダレのことかと思いました。 それで、ほかのメンバーの愛称も調べてみました。 下記にまとめました。 EXILE 中国語の愛称まとめ: EXILE(民工団)正式名称は「放浪兄弟」 HIRO(社長/奸商/老大:ボス) MATSU(麻醤:まっちゃん) MAKIDAI(大輔/団花) USA(美国哥哥:アメリカ兄さん) ATSUSHI(墨鏡/光頭:サングラス/坊主) TAKAHIRO(旺財) KENCHI(麦当労叔叔:マックおじさん) 顔が似てるから KEIJI(刑事) なぜEXILEの中国語の愛称が民工団(出稼ぎ労働者集団)なのかというと、色黒、筋肉質、肌の露出多い、ワルっぽい風貌が民工っぽいからだそうです。 但しTAKAHIROは除く、とのこと。 最初「民工団」と聞いた時、民工出身者がアイドルグループを結成したのかと思いました。 先日のイケメンホームレス犀利哥の例もありましたし。 EXILEのATSUSHIの中国語での歌唱力は素晴らしいですし、中国でも人気が出るではないかと期待しています。 TAKAHIROは書道8段の腕前なので、この特技も中国語受けしそうです。 北京の公園で現地のお爺ちゃんと一緒に、水書道してほしいな。
質問「大多数の日本人は他のどの国より多い台湾からの震災義捐金に感謝しているのになんでエンタメで韓流ばかりで華流ブームを起こさないのですか?」 に対する回答 http://zoo34l.blog.so-net.ne.jp/2011-12-27-2 質問の前提はともかく、この回答に同感です。 私もこの回答者と同じく、台湾コンテンツはもっと日本に浸透するポテンシャルを持っていると感じています。 私が最初に観た台湾ドラマは「流星花園」でした。 友達に勧められてあまりに期待せずに観てみたら、あまりの面白さに衝撃を受けました。 もともと日本の人気漫画「花より男子」が原作で、原作に忠実に作られているためストーリーは面白いですし、出演者のルックス、演技も良く、これは日本でも人気が出ると思いました。 当時日本では冬ソナブームだったので、次は台湾の「流星花園」が来るのではないかと思いました。 音楽で最初に聴いたのはジェイ・チョウの「最後的戦役」だったと思います。 中国語でこんなにいい曲があるのか、とこれも衝撃でした。 台湾コンテンツは日本でもブレイクする、と思ってから早6,7年。 なかなかブレイクの兆しは見えません。 日本では外国人アーティスト(特にアジア系)が活躍するには、「日本語」が必要になるのでしょう。 日本で英語以外の外国語曲でビッグ・ヒットした曲はマイアヒくらいしか思い浮かびません。 世界には日本語と英語以外にも聴いたら好きになる曲が各自あると思うのです。 韓国アーティストはこの辺の日本の状況をふまえて、うまく進出したと思います。 バラエティ番組に出演してMCと日本語でやりとりできる語学力も相当すごいと思いますし、日本の視聴者にうける立居振る舞いができていることも大したものだと思います。 台湾アーティストもちょくちょく日本で活動しています。 ジェイ・チョウは日本の人気漫画を映画化した「イニシャルD」で主演しましたし(関連記事)、コンサートも成功させています。 流星花園に出演して人気を博したF4も武道館でコンサートを開催しています。 しかし、中国、東南アジア等ですでに絶大な人気があるため、日本で腰を据えて活動することが難しく、十分なリソースも避けないという状況があるのだと思います。また、ほかの市場で成功していれば、日本でなんとしても売れなくてはという気持ちは大きくないと思います。 というわけで日本ではなかなかブレイクせず。 このままニッチなマーケットで続いていくのかなと思っていましたが、今年は面白い動きがありました。日本のトップアーティストが本気で中華圏に目を向け始めたことです。 主な動きとしては、SMAPが北京で海外初コンサートを開催し、中国語曲もリリースしました。EXILEは東京ドームコンサートのゲストにジェイ・チョウを招待しました。ATSUSHIは中国語曲もリリースしています。ATSUSHIの中国語はとても綺麗です。 台湾を中心とする華流アーティストが日本で活躍するには、日本のトップアーティストとコラボするのが有効でしょう。この逆も然りです。2012年は日本のアーティストの中華圏での活動と台湾アーティストとの日本での活動が本格化しそうです。 楽しみな展開になってきました。 下記の記事を書いたのが7年前。 この時と状況はあまり変わっていない気がする。来年に期待です。 台流? 漢流? 華流?(2005年1月20日) http://plaza.rakuten.co.jp/jiangsi/diary/200501200000/ 台湾タレントの日本進出について(2004年12月25日) http://plaza.rakuten.co.jp/jiangsi/diary/200412250000/ 韓流の次は台流が来るか!? (2004年12月22日) http://plaza.rakuten.co.jp/jiangsi/diary/200412220000/
先日仕事で水道橋に行った時、すごい数の女の子が駅周辺にいました。 「EXILE チケット希望」という紙を持っている子を見て、ドームでEXILEのコンサートがあることが分かりました。 驚いたことには、このEXILEのコンサートにジェイ・チョウ(周杰倫)がゲスト出演したということ。 全く知りませんでした。 ジェイ・チョウのファンクラブでも特に告知はなかったようです。 個人的には告知すればよかったのに、と思いますが色々と大人の事情があるのでしょう。 これについては中国のニュースサイトでも報道されていました。 EXILE成員ATSUSHI東京巨蛋開唱周杰倫助陣(新浪) http://ent.sina.com.cn/y/2011-12-10/09173504097.shtml ATSUSHIとジェイのコラボ写真も複数掲載されています。 東京巨蛋は東京ドームのことです。 この記事で紹介されているATSUSHIのコメント参考訳: 「2年前ジェイ・チョウを知り、彼の曲を好きになりました。今日のコンサートでジェイとコラボできたことで、僕の夢の1つが叶ったと言っていい。本当に嬉しかったです。もっと多くの中国の人たちに僕の歌を聴いてもらえるようこれからも努力していきます。ご期待ください。」 記事によると、中華圏の大物歌手である那英や陶吉吉(David Tao)とのコラボもあるようです。 そして、日本のスポーツ紙ではATSUSHIは来年、中国に長期滞在するという報道もあり、かなり本気度が高いことが分かります。 近い将来、ジェイ・チョウなど中華圏の大物歌手のコンサートにATSUSHIがゲスト出演することもあるでしょう。 おもしろい展開だと思います。 以下は06年2月の東京コンサートと、05年7月の北京コンサートに行ったときのレポートです。 周杰倫(ジェイ・チョウ)コンサート@北京 周杰倫(ジェイ・チョウ)コンサート@東京
通訳学校に通い始めて3か月ほど経ちました。 私の場合、停滞している語学力をなんとかしたくて通訳学校に入りました。なので、プロを目指しているわけではありません。ですが、基本的にはプロ養成のカリキュラムなので「通じればいい」という考え方はあり得ず、完璧なパフォーマンスを求められるだけに、授業はかなり大変です。そして非常に勉強になります。 私は日常の業務でもプロの通訳者と接することがよくあります。 これまではあまり意識していませんでしたが、最近はプロの仕事を間近で見られるわけなので、パフォーマンスの仕方、言葉の選び方、など意識してみています。 最近とみに思うのは、日本で通訳者の地位があまり高くないということです。 そして、その重要性も正しく理解されていない実情があります。 私は会議、シンポジウム、記者会見、取材、その他諸々のイベントで主に英語通訳者と仕事をします。 どんなに良いコンテンツを作り、そして特Aクラスの通訳者を手配できても、通訳がうまくいかなければすべての努力は水の泡です。 通訳者にベストなパフォーマンスをして頂くためには、ブリーフィングの時間をしっかり取るべきですし、最低でも資料は事前に渡すべきです。 ですが、通訳者のプライオリティが低く設定されがちです。 当日まで資料が渡されなかったり、水も準備されていなかったり、という現場も見たことがあります。 通訳者を雑用係のように考えていて、本来の業務以外の荷物運びをお願いしようとしていた人もいました。 あるお偉いさんが、通訳者さんに「君、XX大を出て通訳なんてやってるの。もったいないね」言っていたのを耳にしたこともありました(悪気は全くないのですが)。 ちょっと不思議に感じるのは、日本人は外国語が話せる人をすごいと思う風潮があるにも関わらず、なぜ通訳者の地位が高くないのか、ということです。 外国語を話せるのはすごいが、それを本業にしているとあまり尊敬しなくなる、という意識がありそうです。 そして、「外国語なんて半年か1年くらい現地に住んだらペラペラになるだろう」とそのスキルを過小評価しているからという理由がありそうです。 実際、住んでるだけでは言葉を話せるようになりませんし、通訳レベルになるまでには相当な努力が必要になります。外国語能力も重要ですが、日本語能力はさらに重要です。自分のインプットを超えるアウトプットは出せませんから、日本語能力自体も相当なレベルが求められます。 この実情を解決する1つの案ですが、企業で対外向けスポークスパーソンになりえる人(たとえば部長職以上)には通訳の仕事を理解するためのセミナーを管理職研修に取り入れる、等の取り組みをするとずいぶん変わるのではないかと思います。
「英語達人列伝(中公新書)」の「新渡戸稲造」の章で紹介されていたエピソードが印象に残りました。 新渡戸稲造の随筆「世渡りの道」で紹介されている逸話で、子供を亡くした日本人女性が、知人の外国人女性2名(甲、乙)に、子供を亡くしたことを笑いながら語る。 それを奇怪に感じた外国人女性乙が、この日本人女性が帰った後に外国人女性甲にこの話をする場面。 下記引用。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 乙婦人は云ふ「私はどうも合点が行かん。日本の女は真面目も真面目、自分の子供を失ふた如き真面目なる事実を、笑ひながら語るとは合点が行かぬ。一体日本婦人には人情といふものがあるであらうか。どうも、薄情の極のように見える」と。 之を聞いた甲婦人は「あなたは御覧にならなかつたか、彼女の口には笑を含み、言は爽であつたが、眼には涙が溢れて居るのにお気がつかなかつたか。手に持ったハンケチを絞りに絞つて居たのにお気付きになりませんでしたか。額に青筋を走らせる様にして、張り裂けんばかりなる悲哀を我慢した、克己の努力にお気付になりませんでしたか。」といふて乙婦人の説を反駁し、転じて僕に向かひ「日本人の笑は深き研究を要するものではありませんか」といふた。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 外国人からの日本人評のひとつに「いつもにやにや笑っていて何を考えているか分からない」というものがあります。 それを受けてか、この「愛想笑い」を恥ずべき習慣と批判する日本人もいます。 誤解を与えるリスクがあるのであれば、外国人とコミュニケーションをする際には気を付けるほうがいいでしょう。 しかし、「愛想笑い」を日本人独特の悪習と考えたり、卑下する必要は全くないと思うのです。
この本、すごくおすすめです。 新渡戸稲造の他は、岡倉天心、幣原喜重郎、野口英世、白洲次郎など、明治から昭和にかけて活躍した英語の達人たちが列伝で紹介されています。それぞれ、英語を極めつつ、別の分野で専門性を持っていたことがまたすごい。これを読むと、日本人は英語が苦手、というのは嘘だろうという気持ちになります。
周杰倫(ジェイ・チョウ)、11枚目のアルバム「驚嘆號」が2011年11月11日に発売になりました。 新曲「驚嘆號」のサビの「ワッカオ!」の部分は、霍元甲の「フォーフォーフォフォー」を彷彿とさせます。 日本版も年末に出る予定です。
先月、新HSKを受験した話を書きましたが、そろそろ受験後30日になるので結果が発表されるのではないかと思い、公式サイトをチェックしてみると11月19日に発表するとの記載がありました(日本のサイトよりも中国のサイトの方が情報が早いです)。 チェックしたのが昨日夜だったので、まもなく発表という時間でした。 めずらしいことに、時間厳守で、19日0時きっかり(日本時間の深夜1時)に発表されました。 結果は合格(6級)でした。 ほっとしました。 新HSKでは6級が最高級なわけですが、自分の中国語なんてまだまだだなと実感しています。 特に最近通訳学校で駄目出しを受けまくっているので。。 黒帯になったとしても、この先さらに2段、3段、、、と道は長いという感覚です。 そもそも試験なんて意味があるのだろうかとも思いもしましたが、目標があったほうが効率的に学習しやすいですし、第三者が評価する際に試験結果があると便利なので、価値はあると思います。 漢語考試服務 成績発表ページです。
今回の新HSK6級対策で使用した模擬問題集です。 10回分入っていて、MP3もあるのでお得ですよ。 <関連記事> 新HSK6級の感想と今後受験される方向けの対策情報 新HSKテキスト HSK高等 特訓編 受験編 結果編
![]() これは私のiPhoneの中国語学習アプリ一覧です。 中国語学習アプリを検索するとき、日本語だけでなく英語や中国語でも検索してみると数多くのアプリがヒットします。英語なら「Chinese」「Mandarin」、中国語なら「普通?」等のキーワードで検索するとヒットします。 英語ネイティブ向けの中国語学習アプリであれば、英語で中国語を学ぶため、両方同時に学習できて一石二鳥かと思ったのですが、結局非効率な感じがして続きませんでした。 中国人向けの普通語学習アプリというのも結構ヒットします。方言が根強く残っている人が多いので需要があるのかもしれません、。新入社員向けのビジネス普通語学習アプリを試してみて、結構面白かったのですが、これもあまり続きませんでした。 そんな感じで、色々な中国語学習アプリを試し、残っているのがこれらのアプリです。 それぞれ紹介させていただきます。 NAVER中国語辞書(無料) 「ポケットプログレッシブ中日・日中辞典」の単語・成句・熟語約10万6千件と約12万4千件の例文を収録。音声再生機能付き。検索した単語を単語帳に保存することもできます(100件まで)。これで無料とは驚きです。電子辞書業界は大丈夫なのかと心配になります。ただ、ネット環境が必須です。 中国語リスニングNEWS(350円) VOA(Voice of America)社の中国語リスニングニュースです。毎日更新されています。ニュースの内容は中国関係のものがほとんどですが、アメリカ視点でのニュースなので日本のニュースとはまた視点が違うので内容も面白いです。 テキストが表示されるのが良いです。 中国語ニュースとしては、PodcastのNHK Worldも聞いていますが、こちらはテキストがありません。ただ、内容は日本関連のニュースばかりなのでNHKニュースを事前に見ておけば大体把握はできます。 最近よくやっているのは、VOAニュースを聴いて、分からない単語を「NAVER中国語辞書」で調べるというやり方です。 語学プレーヤー(アプリは無料、コンテンツは有料) NHKラジオ語学講座がダウンロードできます(有料)。中国語では、「まいにち中国語」が対応しています。入門編(1000円)と応用編(700円)。入門編と応用編が分かれているところが有りがたいです。テキストも表示されます。応用編は今年前半(4月~10月)の「即戦力のビジネス中国語」を毎回購入していました。このスキットはかなり良い教材だと思います。 BitEX中国語辞書(250円) 使い勝手と情報量はNAVERの方が上ですが、ネット環境が不要なので重宝しています。 中国語リスニング(無料版と有料版) 経済、エンタメ、時事、さまざまな分野のニュースがテキスト付で紹介されています。優良アプリですが、ニュースの更新頻度が遅いので一通りコンテンツを終えてしまうと飽きます。 網易新聞(無料) 中国の4大ポータルの1つ網易のニュースが読めます。随時更新されるので、常に新しい情報が手に入ります。社会ネタが多いです。 人民日報(無料) 中国の公式見解、リーダーたちの動向を把握するのに便利。ニュースの内容はあまり面白くはありません。 微博(無料) 中国で最も流行しているマイクロブログのアプリです。iPhoneから閲覧、投稿ができて便利です。 音楽試聴(170円) 中国だけでなく、欧米、日韓の曲も充実しています。 ※ちなみに背景画像は北京の夜景@現代城 和飲輪飲です。
燕京ビールが飲める店を見つけました。東麻布の「満州香」というお店です。 青島麦酒は日本でも普通に見かけますが、燕京ビールはほとんど見かけないのでテンション上がりました。1本350円。元にすると20元となり、高く感じますが、日本だと良心的な値段ですよね。 http://r.gnavi.co.jp/e875700 ここは餃子もおいしいです。小龍包のような味でした。 北京時代はよく燕京ビール+拍黄瓜+家常豆腐で晩酌したなあ、、 関連記事: 燕京ビール+拍黄瓜+家常豆腐(2004年12月4日)
今秋から通訳スクールに通い始めました。 英語と中国語半年ずつ通う計画です。 どちらも数年間停滞してるので、この辺りで気合いを入れようかと。 マルチリンガルの友から複数言語を同時平行で勉強するより、半年位期間を区切ってやったほうが効率的と勧められたので、それでやってみることにします。 通訳学校は噂には聞いていましたが、やはり結構大変です。 課題や宿題もあるし。でもある程度プレッシャーがないとやらないからちょうど良いかなと思います。 少しあった自信は早々に打ち砕かれました。 先生はプロだから当然と言えば当然ですが、ものすごく上手。 日本人でここまでいけるものなのか、と感動します。 生徒の方々もレベルが高く、意識も高いので良い刺激になります。 費用は半年で英語が20万、中国語が15万くらいです。 高いと言えば高いですが、語学学校のマンツーマンクラスを受けてもこのくらいの値段になるので、この質であればむしろ安いと思っています。
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