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中国ランキングと人気ブログランキング参加中です。いつも訪問いただいてありがとうございます! じゃんすの本棚〜這博客介紹北京的喫喝玩楽華与工作〜 「じゃんす的北京好日子(ハオリーツと読む)」では、中国・北京の米国企業で日本人1人で働いている作者が、現地からの華流エンタメ情報、北京生活の日常を日々お伝えしています。 2008年9月に東京に帰任しました。東京での生活は新ブログ「北京帰りじゃんすが東京に慣れるまで」にて綴っています。 ジェリー・イェン(言承旭) / FREEDOM〜多出來的自由(CD+DVD限... ジェリー・イェン(言承旭F4) / You Are My Only Persistence (国内完全生産限定盤) 世界が酔い痴れたスター/名作映画の永久保存版!!2010年 ジェリー・イェンカレンダー 世界が酔い痴れたスター/名作映画の永久保存版!!2010年 卓上ジェリー・イェンカレンダー ■送料無料■通常盤■ヴァリアス CD【HOT SHOT CODE〜籃球火音樂聖典】09/5/27発売 ![]() まぐまぐ殿堂入りメルマガ「☆流星花園で中国語☆」(現在登録者4650名) 人気ドラマで楽しく中国語を学べる無料メルマガ「流星花園で中国語」を発行してます。中国語を勉強している方、台湾ドラマに興味のある方はぜひご覧下さい。こちらからご登録頂けます。メルマガ「流星花園で中国語」は「まぐまぐメルマガ大賞」に2004年、2005年、2006年と3年連続でノミネートして頂きました! 読者の広場 その1〜13(頂いた感想など紹介) アンケート:「流星花園」ファンの好きな場面大発表! アンケート:「流星花園」ファンの好きなキャラクター大発表! ショップ「台湾小集」:流星花園、F4グッズが購入できます スノーボード総合情報サイトの「dmk GLOBAL - SNOWboarder's website」にて中国・北京のスノーボード事情のレポートさせていただきました。 「誰も教えてくれなかった 中国・北京スノボ事情」 ![]() ザ・ショックプライス -輸入CD・DVDをどこよりも安く提供!! じゃんすーさんのお買い物
じゃんす的北京好日子 [全1172件]
おかげさまでもうすぐ150万ヒットです。 帰国した後もちょくちょく訪れてくれる皆様のおかげです。ありがとうございます! 切り番踏まれた方はぜひコメント残してくださいませ! といっても特に景品があるわけではないですが。。 このブログの初投稿が2004年11月6日なので、もう5年以上書き続けていることになるんですね。ブログに移行する前のWeb時代からカウントすると、99年10月から書いているのでもう10年以上ということになります。その当時のアーカイブはこんなとこにあったりします。よく続いたものだなあ。
![]() 2月27日に、第13回北京ブロガー会が開催されます。 以下に今回の幹事「ろば子さん」からの招待状を転載させていただきます。 北京在住の方はぜひぜひ参加をご検討くださいね。 ※写真はBe-Bloggers5.0の時に参加者に配られた名札。これを作ってくれた当時北京語言大学2年生だったいーちゅんも、東京に戻って就職し、上海駐在が決まって昨日上海に旅立って行きました。時がたつのは早いものですねえ。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 第13回北京ブロガー交流会(Be-bloggers vol 13.0)開催のご案内 北京でブログを書いている人たちが一堂に会するブロガーの会が下記の日程で開かれます。 ブロガーでなくても、mixiをされている方、ブロガーに是非会いたいという方も歓迎します。 【日時】 2月27日(土) 午前11時45分受付開始 12時〜14時 【場所】 「!DX CafeBar」(今後北京のホットスポットになりそうなカフェバーです!) 北京市朝陽区東三環中路39号 建外SOHO1号楼0606室 ※一階のエントランスの呼び鈴で0606を押してください Tel.010-5869-7504 HP. www.dxbeijing.com 【会費】 大人50元、子供25元(お弁当形式のランチ&ソフトドリンク・ビール飲み放題) 【申し込み先】 2月19日までにbeblogbj@gmail.comへメールにてエントリーお願いします。 当日参加者一覧を配布する都合、申込みの際、以下について記載をお願いいたします。 ・ブログの場合→ハンドルネーム、ブログ名、ブログのURL。 ・mixiの場合→ハンドルネーム。 それと、差し支えなければ、よく見る北京のブログを3つくらい教えてください。理由もあるとなお良いです!(交流会で匿名で使います) ご自分の著作、芸術作品等がある方は是非お持ちください。 みなさんの前で展示&紹介させていただきます。 もしくは、芸のある方で披露したいという方も事前にメールにてお知らせください。 【幹事より一言】 今回幹事をさせていただくろば子(「北京の器」)です。なんと会長(「みどりの果敢な北京生活」のみどりさん)のご指名にてブロガーの会初参加にして幹事を務めさせていただくことになりました。先輩ブロガーの皆さま、よろしくお願いします。 ということで、これまでなんとなく敷居の高さを感じて参加できないでいた方、気軽にご参加ください。私も初参加です! 北京ブロガーの皆様、上記案内文をコピペしてどんどん宣伝していただければ幸いです。 みなさまの参加をお待ちしております!! >>>>>>>>>>>>>>>>> <関連記事> 北京在住邦人ブログポータルサイト「Be-Bloggers」が開設
練馬にある「陸上自衛隊広報センター」に行ってきました。 あまり期待していなかったのですが、思いのほか立派で、アミューズメント要素も多く、かなり楽しめました。入場料は無料です。 車で行きましたが、入り口からもう自衛隊の皆さんが誘導してくれます。すごい歓迎ぶりです。人民解放軍だったら絶対あり得無そうな光景です。 中に入ると、実物大の戦車やヘリコプターが展示してあります。 ![]() 居並ぶ戦車は圧巻です。 ![]() ジムキャノンみたい。 ![]() ヘリもいくつかの種類が展示されていましたが、アパッチという戦闘ヘリはコックピットが狭くてびっくりしました。 ![]() ![]() ![]() アーミー服は無料でレンタルできます。子供用、大人用があります。 アーミー服を着てプリクラがとれるサービスもあります。 そのほか、フライトシュミレーター、シューティングゲーム、映画館などいろいろなアミューズメント的要素があります。フライとシュミレーターは人気で1時間待ちでした。 レンタルしたアーミー服を着てふと思い出したのですが、アーミーを着るのは人生で2回めでした。昔、「手甲機ミカツキ」という映画で、自衛隊役で出演したことがあります。宇宙から地球に攻めてきたスイカ星人と戦うため、自衛隊が出動し、全滅するというストーリーで、私は1隊員の役でした。アーミーを着て、都内を装甲車で走ったのはいい思い出でしたが、炎天下のアスファルトで顔に墨を塗ってひたすら死体役をやったのは、かなりつらかったです。
私は子供の頃から時代劇を観るのが好きでした。 夏休みや冬休みの長期休暇には、テレ朝の10時半からの時代劇枠を必ず観ていました。「三匹が斬る」「暴れん坊将軍」「遠山の金さん」などなど。。 キメ台詞の法則を覚えてしまうほどでした。たとえば、「暴れん坊将軍」であれば、マツケン演じる吉宗が「世の顔見忘れたか!」と言った後に、「A:上様とて死んでしまえばただの人。。」 「B:ここで死ねばただの徳田新之助」「C:どうせ上様には死んで頂くつもりでした」などいくつかの返しパターンがあった後にちゃんばらに入ります。 ちょっと変わった小学生だったかもしれません。 長じてからは、歴史小説にはまりました。 特に司馬遼太郎作品ですね。 司馬先生は相当作品を執筆されたので、読んでも読んでもまだ読んでいない作品があったのですが、ついに全部読みきってしまいました。人生の楽しみを1つ失ったような、寂しさを感じました。 前置きが長くなりましたが、先日山岡荘八著「徳川家康」を読み始めました。 けっこう分厚い文庫本で、全26巻もあるので、最初の1歩は勇気がいりましたが、ブックオフで1冊100円で全巻売っていたので、意を決して大人買いしてしまいました。 読んでみたらこれがさすが名作だけあっておもしろい。50年以上に書かれた本でありますが、やはり名作というものは時代を越えて読んでもおもしろいものですね。 司馬さんは家康をあまり好かず、秀吉が好んだったようで、作品の中での秀吉は魅力たっぷりで登場しますが、徳川家康はあんまりいい役柄で登場しないので、私もあんまりいい印象を持っていませんでした。でも、山岡作品の家康で印象が変わりそうです。 山岡荘八の「徳川家康」は私が北京にいる頃に、中国語版が発売され、中国で200万部を突破するベストセラーになっていました。北京の本屋さんでよく「徳川家康」の本を見かけるので、不思議に思ったものです。 ![]() 中国語版徳川家康 なぜ中国で徳川家康が受けたのか? についてですが、とある奇特な読者の方が山岡荘八「徳川家康」の登場人物を調べたそうです。そしたら、およそ2200人だったそうです。このあたり、「三国志」に通じるので受けているのではないでしょうか。そして、この作品のすごいところは、主人公の家康だけでなく、脇役のキャラが立っていて、それぞれにドラマがあるところを見事に描いているところです。 まだ2巻の途中ですが、この段階での主人公は家康の父広忠と母のお大の方です。織田方も信秀全盛時代で、信長はまだ子供です。信長、家康の親世代を描いた作品はほとんど読んだ事がないのでとても新鮮です。 1週間で1冊読んだとしても、26週は楽しめるわけで、当面の楽しみが増えました。 徳川家康(1) NHK大河ドラマ 徳川家康 完全版 第壱集
先日、ジャーナリスト嶌信彦氏の講演を聞く機会に恵まれました。 同氏の講演を聞くのは初めてでした。 テーマが東アジアにおける日本の将来みたいな感じなので、お堅い講演会になるかと思いきや大違い。嶌氏の歯に衣着せぬ、熱くユーモアを交えた講演は非常におもしろく、会場も笑いが起きたり感心したり、と大いに盛況でした。 すっかり、嶌信彦氏に魅了されてしまいました。 本でも買ってみようかな。 おもしろい話はたくさんありましたが、特に印象に残った話を1つ紹介します。 「日本のすべての道路に名前をつけるべし」 観光立国、YOKOSO JAPANと外国人観光客を呼び込もうとしているけどもなかなか苦労している日本ですが、その解決策としての1つのアイデアがこの「日本のすべての道路に名前をつけよ」というものでした。 嶌氏いわく、日本は外国人を呼び込もうとしても、まだまだ外国人に不親切。特に道路に名前が付いていないのは外国人観光客に不便このうえない。皆さんのおうちの前の道路の名前をいえますか?多くの場合そもそも名前が付いてないからいえないでしょう。すべての道路に名前をつけるべき、とのこと。 確かに言われてみると、今住んでいる家の前の通りに名前はないし、実家の通りにも名前が無いなあ、と気づきました。私は海外は、バンクーバーと北京にしか住んだ事がないですが、北京は4回引っ越したけどもすべて家の前にどんなしょぼい路地でも名前がありました。タクシーの運転手に通り名を言えば話が早く、便利でした。 バンクーバーの場合は縦に主要な通りがいくつかあって、横に数字が付いた通り名があったので、2つの通り名を聞けば大体の場所が認識できました。自分のホームステイ先は「Canbeストリート×49ストリート」でしたが、これで場所がほぼ特定できます。 日本も京都や奈良は京のなごりで通り名が整然とついていると思いますが、全国的に普及しなかったのは文化的な背景があるのでしょうか。
東大泉にある東映アニメーションギャラリーに行ってきました。 アラレちゃん、キン肉マン、ドラゴンボール、悪魔くん、ウイングマン、など懐かしいアニメもたくさんあり大人も楽しめました。 ギャラリー中央には巨大マジンガーZが展示してあり、圧巻です。 写真付きレポートは新ブログの方に載せてあります↓ 「北京帰りじゃんすが東京に慣れるまで」
出向になりました ↑この記事を書いてから、1年ちょっと。 ようやく出向期間を満了し、出向元の会社に戻ってきました。 北京から帰国して、一息つくまもなくすぐに出向だったので、自分の会社に戻ったのは実質5年ぶりになります。 古巣の机はやっぱり落ち着きますわ。 さすがに中国から帰国して1年以上経つので、日本生活には慣れましたが、会社ではまた浦島状態です。 北京の4年間を入れたら実質5年ぶりの帰還になるので。 新しい社員も増えましたしね。自分より若い社員もたくさんいて、いつのまにか中堅どころになっていました。 みんなからは「おかえりー」「よかったねー」「おめでとう」など、肯定的な言葉で迎えてもらえるのは嬉しいですけど、北京から戻ってきた時もそうだったのですが、「やっぱり外に出されてかわいそうだったねー」とみんな思っているようです。確かに今回の出向は客先への出向だったので、最初は気を使って胃が痛い日々でしたが、慣れたら色んな経験ができてそこそこ楽しかったのです。お客さんの視点から代理店が見られるというのも貴重な体験でした。 出向のメリットは、色んな会社から出向者が集まっているので、様々な業界・会社の人と交流ができて世界が広がったことと、外の立場から自分の会社のことを見ることができたことですね。 デメリットは、社内事情に疎くなる事。帰った後に自分の仕事があるのか、席があるのか、若干不安な事。戻ったら自分がいた部署ごとなくなっていた、という話もよく聞きます。 出向で注意すべき点は、バランスをうまくとることでしょうか。出向先で通常仕事をしているので、どうしてもそちら寄りになりがちですが、片足は自分の出向元の会社のほうにちゃんとつけている必要があるかなと思います。これは中国にいたときも感じていた事ですけど、バランスをとるのは重要だと思います。
NHKで「蒼国来」のインタビューをやっていました。 今場所から十両に昇進し、注目を集めている中国人力士です。 中国出身といっても、内モンゴル出身で、本名が「恩和図布新」というのでモンゴル民族ですね。 驚いたのがその日本語能力の高さ。ネイティブ並みに上手です。 そういえば、曙も小錦も朝青龍も外国人力士はみんな日本語が上手ですよね。 会社の喫煙室のテレビで仕事の合間に観ていたのですが、 「サッカーやプロ野球の外国人選手は外国語下手なのに、なんで力士は上手なのかなあ?」 とつぶやいてみたところ、 たまたま横にいた学生時代言語学専攻の後輩が、 「それはですね〜」 と説明を開始してくれました。 「すでになぜ外国人力士は日本語が上手なのか、ということについて研究している学者や学生はいっぱいいるんですよ。本も出ています。日本語を話さなければならない環境にいるということですね。大抵の外国人力士はプロとして独り立ちして来日するのではなく、相撲を下っ端から学んでいくんです。 相撲を学ぶために日本語は必須なんですね。一方、プロ野球選手やサッカー選手はすでに一人前で、日本人選手よりも技術が上なので、学ぶという過程はありません。そして、日本語ができなくても、すでに身につけている技術で食べていけるので、それほど熱心に学びません。」 なるほど。 卓球の愛ちゃんも子供のころから中国に行って中国語で卓球を学ぶという過程であれほど流調な瀋陽なまりの中国語が話せるようになったのでしょうね。愛ちゃんの中国語は聞くと、中国を思い出すというか、違和感がないというか、ほんとに外国人が話す中国語ではないですね。 自分の体験からしても、中国人の中に日本人が1人という状況で仕事をしていたから、話せるようになるのが早かったと思います。あと、20代のペーペーで行った事も語学習得の面では大きかったかもしれません。当時を思い返すと、下っ端から中国語で仕事を学ぶという意欲があったように思います。偉い立場で行くと、すでに自分の仕事スタイルができているしスキルも高くなっているだろうし、語学向上の効率は良くなかったかも。環境は大事だなあと思います。もちろん愛ちゃんや外国人力士に比べたら全然ですが。しかも最近全然使う機会がないので忘れがちです。 早稲田大学の宮崎里司助教授が専門に研究されていて、「第二語学習得研究所」の「外国人力士の日本語習得(http://www.gsjal.jp/miyazaki/rikishi.html )」というサイトにはこのテーマに関する興味深い情報がたくさん載っています。 外国人力士はなぜ日本語がうまいのか
北京から帰国後、以前から使っていたプリンタが壊れていました。 どうやら長期印刷していないと、使えなくなってしまうらしいです。 そんなわけで、自宅にプリンタは無かったのですが、やっぱりあったほうが便利ということでついに購入を決意しました。 結局、写真のCanon MP560を16500円で購入。 カラー、モノクロ印刷だけでなく、写真も印刷できるし、スキャン、コピーもできる複合機です。これだけ色んな機能がついてこの値段とはびっくり。 昔は、プリンタとスキャナーを別々に持っていましたし、それぞれ3万くらいしましたよね。画質も悪かったですし。新しいプリンタで写真を印刷してみたら、クオリティの高さに驚きました。 私が初めてWebサイトを作ったのは1999年で、もう10年以上前のことです。 当時はデジカメも一般的ではなかったので、撮った写真をスキャンしてデータ化してFTPにアップして、、ということをしていました。ブログもないわけなので、最初はHTMLをべたうちしていましたが、後にGoLiveというWeb作成ソフトを使いました。Web作成ソフトを使うと、HTMLを書かなくてすむのと画像を好きなように配置できることに驚きました。ブログが登場した後もしばらくWebにこだわっていましたが、使ってみるとその便利さにまけてWebを閉鎖してブログに一本化しました。 【週末特価!】キヤノン 複合機【税込】 PIXUS MP560 [PIXUSMP560]【返品種別A】 |一覧| |
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