そのほか
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子どもからのunderstandを提案しています。
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[全46件]第5回にいがた西っ子ふゆまつり
カテゴリ:こども
![]() 第5回にいがた西っ子ふゆまつり 1 カプラは大盛況 カプラは西っ子・秋葉っ子・南っ子などのふゆまつりでも使われています。第1回からやっていました。すっかりとカプラが新潟の地に定着をしたようです。1万ヶのカプラを使って多くの大人や子どもが楽しんでいました。作品も素晴らしいものが出来ていました。まだ写真が私の元に届いていないので、自宅でのナイアガラの写真を掲載します。この写真の5倍以上の長さのナイアガラを9時半から10時までに五十嵐さんや花沢さんそして秋田や愛知のカプラ仲間が作ってくださいました。10時に泉西区長さんがナイアガラを崩して後ろからナイアガラの後ろから登場し、挨拶となりました。オープニングとして上手くいきましたよ。ナイアガラやマウントフジは使えますね。
2012.10.13
座布団折り簡易3枚コマユニット
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![]() しつこく傾斜第3弾 座布団折り簡易3枚ユニットコマ 昨日、日本福祉医療専門学校での授業でやってみたら、とても喜ばれたので、ホームページにアップデートしました。 http://tomoyanjun.web.fc2.com/3maikoma.html 座布団折りを基本としたコマユニットです。前のは小学1年生には難しかったのですが、今回は年長組でも作れそうです。 折り紙を教えるのは折り方を折り目正しく折れるように(人生と一緒だとか)するためです。作品を作るためではありません。作品はそれぞれの人が楽しんで作ってくれればよいのです。こんな折り方があるよとのヒントの提供が大切と思います。 ヒントの提供でしかないので、出来上がりは個性が出てきます。物事は個別的・主観的・宇宙的です。
2012.10.03
ドングリの季節
カテゴリ:カテゴリ未分類
![]() ドングリの季節 暑い暑いと思っていたら、一気に秋になりました。秋の語源は空が明るい・飽きるほど美味しいものが食べられるみたいなことだそうです。 木の実がたくさんなっています。これからはいろいろなドングリを見つけることが出来ます。一番利用できるのはマテバシイです。虫がつかないし、生で食べることができます。ちょっとちいさいけれどスダジイも同様です。次にいいのがカシの仲間のようです。 どんぐりというドングリはないのですが、ナラヤクヌギ・アベマキもドングリです。でも虫が発生するので、煮たりして虫の駆除が必要です。 身近なところにたくさんのドングリがあります。ブローチにしてし、工作の材料になります。マテバシイは油性ニスでまぶしておくと長持ちしますよ。 ... 写真はドングリ図鑑さんより借用しました。 http://www.na.rim.or.jp/~tomoyan/sizen/donguri2.htm http://www.enyatotto.com/donguri/donguri.htm また、私の昔のドングリの話も上記にコピーしておきました。続きを読む
2012.09.13
カプラのかまくら
カテゴリ:カテゴリ未分類
![]() カプラのかまくらは楽しいです かぷらのかまくらの話題が秋田・新潟・阿賀野・愛知・山形・大阪などなどいろいろなところで盛り上がっていて嬉しい限りです。3000ピースで15万円くらいかかってしまいます。でもカプラはいろいろな遊びが出来るので、けっして無駄にはなりませんよ。個人で200ピース購入の場合はカプラジェンガで家族で遊べます。 10枚でも計算上は兆の上の京の上のがいまであるので、同じものが出来ないで個性的なものになるのが楽しい。がいの漢字登録をしなくては。垓です。10の20乗だそうです
2012.06.16
おはよう3
カテゴリ:カテゴリ未分類
![]() 『おはよう3』という創作折り紙を作りました。 動く簡単面白い折り紙を子ども達に提供するのが私の活動の一つです。もう一つはドングリ工作そして花と緑の遊び場環境作りです。 『おはよう3』はtomoyan起きなさいという折り紙を改良したものです。頭を軽く叩いてあげると、元気に『おはよう』と起きてきます。子どもも含めて人間はたんに褒めてあげ、認めてあげるだけでは挫折した時に立ち上がれなくなることもあります。ですから、励ましだけではなくて時には叱咤も必要なのです。今の教育関係者やカウンセラーなどはあまりに過保護な指導をしすぎていると私は感じています。子どもはけっこうタフに出来ていて、そのタフな能力が物事を生んでいるように思います。 ... http://tomoyanjun.web.fc2.com/ohayo3.html 上記が『おはよう3』の作り方のホームページです。皆様ぜひお試しあれ。 追加の話。 この中でも書いているのですが、人間が活躍する(天才だけではなくて凡人が凡人として生活するためにも)ためには才能と努力が必要だといわれていますが、でもそれだけでは足りないとのことです。傾斜といってその一点に打ち込むことが大切だというのです。ですから物事をなすには才能と努力と傾斜が必要で、さらに成功するには運も必要となるようです。 特別支援学級などで遅れている知能を補償教育をすることが流行っていますが、私は基本的に間違いと思います。優れた知能(例えば音楽的知能とか身体運動的知能とか)を伸ばすことが大切で、遅れている論理数学的知能や言語的知能を補償的教育でやっても上手くいかないことがあるものです。 そして優れている知能を伸ばすことで他の知能も引っ張られて伸びることが多いものです。傾斜ということを考えてみると、好きなことからでないとなかなか取り組めないことが容易にわかるものです。すきこそ物の上手なれとの日本の諺は今も生きていると思います。続きを読む
2012.01.05
カプラクラブブログ
カテゴリ:カテゴリ未分類
昨年の11月13日にカプラクラブのブログを作りました。
http://tomoyanjun.bbs.fc2.com/ 上記がそのURLです。 とても人気が出てきて、いろいろな仲間が増えてきました。カプラのは楽しい仲間を作ってくれます。また仲間のたくさんの経験が写真や文章で紹介されて、私もとても有意義です。 ![]() 写真は正月の辰年の干支を仲間が作ってカプラクラブに掲載してくれたものです。 今年はカプラでいろいろやろうと思っています。
2011.04.29
あたいきみおあいし(赤橙黄緑青藍紫)
カテゴリ:カテゴリ未分類
![]() あ たい き み を あい し 赤 橙 黄 緑 青 藍 紫 虹の七色をおぼえやすく表現していますね。 私は昔、あまり色に興味がなかった。水色が好きだ位でした。それが「地球大進化46億年・人類のたびというNHKのドキュメントをみて、わかったことがあった。 地球大進化46億年・人類の旅よりのコピー それでは、私たちの祖先にあたる猿たちはどのようにして優れた視力を獲得することになったのか。その謎を探るために、「地球大進化」の取材班は、エジプトの砂漠に位置する古代都市へと向かった。その地は一面の砂に覆われていたが、3500万年前は豊かな亜熱帯林に覆われ、まさに多種多様な猿たちが競い合いながら、視力を向上させていった現場だという。もちろん、ピラミッドができるはるか以前の話である。 さらに言ってしまえば、じつはこの世界をフルカラーで見ているのは、哺乳類の中では猿の仲間だけなのだ。犬も、猫も、クジラも、花畑や珊瑚礁の艶やかさを知らないで生きている。原始的な猿やほとんどの哺乳類は、二種類の視細胞しか持っていないので、たとえば赤と緑を区別できない。真猿類に進化してはじめて、赤・青・緑のいわゆる三原色の視細胞をもち、熱帯雨林の鮮やかな色の世界を享受できるようになったのだ。なぜ、信号機のない時代に、赤と緑を見分けなければならなかったのか かって南極もオーストラリア大陸と続いていて、緑いっぱいだったと言う。人間の祖先であるサルはのんびりと暮していたが、地球の気候変動があり、食べ物がへった。そこで木の芽の赤や木の実の赤にすばやく反応することが必要となった。このため、赤の色を識別できるようになり、3原色を人類の祖先であるサルは獲得したのだという。 平島公園を緑いっぱいにするのは、そんな理由もあると思う。そしてたんに緑だけでは単調なので、いろいろな色の花もたくさんにしたいと考えている。それが花と緑の街作り目標である。 原発などの問題もある。長い時間がかかるであろう。しかしながら、やはり基本は自然と植物のもつ自然治癒力であろう。すでにチェリノブイリでは菜の花プロジェクトをやっているという。菜の花の力で放射能汚染されて土壌をもとに戻そうというのである。 身近な自然から、きれいにしていきたいものだ。 |一覧| |
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