|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
2月だと言うのに15℃越えの先週、ついにくしゃみと鼻水と季節が到来ですわ。
私は特に喉がかゆくなるのが辛くて・・・。 ↑これは経験者じゃないとちょっと分かりにくい感覚かも ところでマイティッシュボックス持ち歩いて苦しんでる私に向かって、旦那さんが「この季節になると、花粉症の人ってみんな仲良しで楽しそうだよね。」と言いやがりました。 お前も一回花粉症で苦しんでみろ!! と言ってやりたい気持ちでいっぱいでしたが、ついこの間、普段は余り話もしない方と、「頑張ってこの辛い季節を乗り切りましょう」と誓い合ったばっかりだっだからなぁ。 今日も15℃越えが予想される横浜。 傍らにティッシュボックスを置いて、カタカタとキーボードを打ってます。 今週の週刊少年ジャンプ、『ONE PIECE』が休載で、とっても寂しい。 表紙・巻頭カラーは『詭弁学派、四谷先輩の怪談。』 読みきりで載った者を先生→先輩にジョブチェンジ 読み切りも好きだったので、楽しみにしてました。 怪談を創り出す四谷先輩のお話。 今回は連続女児誘拐・殺人事件に絡む怪談。 ほとんど連載の時と同じかな?。 私はマンガにはセンスが大事って思ってるんですけど、ジャンプの新人さんの中では、それを感じさせる絵柄、演出。 犯人の足に死んだ女の子がしがみ付いて「ちょうだい」の大ゴマは、マジで怖かった。 この調子で頑張って欲しいです。 『NARUTO』 カリンを治療するサクラ。 「敵のお前の気持ちなんか分かりたくもねーんだ。」、だからウチの前でそんな悲しい顔で泣くんじゃねーよ・・・はとっても良いシーンだと思った。 一応、一部と二部の間には二年ちょっとの月日があったわけですが、これだったら同じ年齢で続けても良かったんじゃない?。 ・・・と思わずにはいられないサスケのガキっぷり。 ナルトも全然成長してないし。 一体二年もの間、何をしていたんだ?と思ってしまう。 サスケが思い出す木の葉の中間達。 「イタチの命と引き換えに笑ってやがる!!。」 そんなサスケの姿を見て、あの世でイタチ兄さんは泣いてるよと言ってやりたい。 昨日、『鋼の錬金術師』アニメの感想の中で、自分は何にも出来ないのに、「何かしなくちゃ」としゃしゃり出るヒロインって多いって書いたんですけど、今回のサクラがまさにそれ...orz... 岸本先生、好感を持たれるヒロインってものが分かってないんじゃないか?。 クナイでサスケを刺そうとするサクラ。 しかし出来ない!!。 逆にサスケに捕われたサクラ。 サクラにクナイを向けるサスケは、本気で殺す気。 ここでやっと登場、主人公・ナルト。 ヒロインを助け出すところなんて、主人公としていい所を持って行きました。 こんなに悲しい「第7班集結」ってあるだろうか・・・。 『BLEACH』 「殺しはしない。見てるが良い。為す術も無く地に伏して。この戦いを」 死神さんたちが死んじゃうと言う心配は全然してませんでしたけど、それにどんな理由をつけてくるかとは不安でした。 藍染様としては、やっぱり観客の存在は欲しいみたいです。 部下達を犠牲にして時間を稼いでいた総隊長は“炎熱地獄”を発動。 自分・死神sもろとも、藍染を仕留めるつもり。 が、背後に変身したワンダーワイズ。 ワンダーワイズは唯一の改造破面、名は“滅火皇子・エスティギル”。 ゴメン、“皇子”の大仰さに笑っちゃったよ。 対流刃若火にのみ特化して作られた。 ・・・ってことで、ご老体も玉砕ですね。 もう藍染様がどんなに強くて、どんなに頭が切れるかって言うのはよ~く分かったから、チャッチャと話を進めて欲しい。 明日も『BLEACH』アニメはオリジナルストーリーかと思うと...orz... 『べるぜバブ』 弟分が出来た男鹿。 “弟”は否定するけど、“奥さん”は否定しないのね。 また誤解で葵といろいろ楽しいことになりそうな。 「最強」で落ちる男鹿と、「知将」で落ちる古市。 今度は“六騎聖”ですか、でもヤンキーじゃないのね。 勉強もスポーツも出来るスーパーな学生が牛耳る学校・・・ってのは良くあるけど、『べるぜバブ』の場合、何とかバブちゃんを押し付けたいと言う下心があるところが面白い。 ってことで、美形が2人登場、一人は男鹿と知り合いらしい。 『REBORN !』 「お前の力はこんなものか?。まだまだ序の口だぞ。」by ツナ 「なら僕は序の序の口さ。」by 白蘭 ・・・と口喧嘩でも負けてない両者。 ごめんなさい、天野先生、バトルが良く分からない。 おしゃぶりに命を捧げ、死ぬつもりのユニ。 それが「私の運命(さだめ)」 しかしユニはやはり子供、死への恐怖が。 そんなユニの側に行ったのは、リボーンから助言をもらったγ。 キャー!!、ユニとγが とか喜んでられない!!。 何なのよ?、「旅立つ時」って!?。 運命は変えるものですよ。 これで過去に返れたって、ツナたちだって嬉しくあるまい。 ユニが死ぬのは絶対にイヤ!!。 ・・・死なないとは思ってるけど、頼みますよ、天野先生。m(。-_-。)mおねがいします! 『PSYREN』 影虎が凄いってことはよーく分かりましたが、余裕があるって言うなら、ここでジュナスたちは捕まえておいた方が良いんじゃないの?。 「それ以上は危険」ってのが描かれてないんでねぇ。 後回しにするから、天戯のところにメンバーが揃っちゃったじゃん。 って03号、番号を間違えてない?。 これは絶対009でしょう。 色々と危なそうな人たちが揃いましたが、どうもテンプレだなぁ。 センターカラーの『ぬらりひょんの孫』 表紙は羽衣狐一派。 7月からのアニメ化に向けて、今号から奴良組・総合情報板ぬら板を設置。 公式HPいってみたけどまだオープンしてないじゃん。→こちら ↑今見てきたら、オープンしてました。 と言っても、トップ絵に、声優・制作会社情報があるだけでした。 KONAMIからカード・ゲームが商品化されるそうです。 カードゲームには向いてるかもね。 で、アニメですが、声優さんはCDと同じってことで、とっても豪華。 制作はスタジオディーンさんで、『地獄少女』と『少年陰陽師』のところなので、これまた向いてるかも。 キャラはとっても綺麗に描いてくれる制作会社なので、その点は、各キャラのファンの方々、安心して良いと思いますよ。 個人的には原作がバトル描写に弱い点を補える制作会社さんを期待してたんですけどね。 ま、アニメは結局のところ制作費とスタッフのやる気次第なので、蓋を開けてみるまでは何とも言えません。 本編。 この状態は昼オなのかなぁ。 でも姿はカッコ良いままなんだよね。 ツララを、仲間をやられ、怒りMAXのリクオ。 ネネ切り丸で土蜘蛛の小指を斬る。 で、ここで妖気が出てきて、昼夜融合・・・なのかしら?。 ちょっと分かり辛いですが。 しかしリクオは土蜘蛛につかまってなぶり者にされる。 そこから14分間・・・って笑っちゃったよ。 何で“14分間”?。 リクオの百鬼夜行がやめろって言ったって、やめるわけないよねぇ。 奴良組五百年の歴史の中で、もっとも屈辱的な時間。 “大将がなぶられ続ける” まわりの者は無力さを噛みしめ、見ているしかなかった。 絵も描こうと思ったりする。 一方、ぬら爺。 人間の血が弱点になるとは限らない。 うん、だってお婆様の血だって、相当使えると思うんだけよね。 「心配するな・・・あやつには“ワシの最も信頼を置く男”を送った。」 リクオをなぶるのも飽きた土蜘蛛。 しかしリクオは壊れていない。 興味が湧いたか?、土蜘蛛はつららをお持ち帰り。 あぁ、カナちゃん、ついに「連れ去られて人質」の役目もつららに持っていかれちゃった...orz... 志気が下がるリクオの百鬼夜行。 鴆って言う回復系がいて、良かったですよねぇ。 リクオが頑丈なのは、やっぱりお婆様の血でしょう。 自己再生してるとか?。 そして牛鬼、登場!!。 「どーしても」と言ったそうですよ、牛気が。 甘っちょろいリクオの側近に比べて、これは心強いってものですわ。 また一段と渋さが増して。 アニメの為に引き伸ばしって感じなのかなぁ。 最近ちょっとばかり展開が遅いよね。 もちっとサクサク話を進めて欲しいです。 ジャンプ感想の続き、その2はこちらです。 http://mirumo.serika.ciao.jp/trackback/906489 [週刊少年ジャンプ]カテゴリの最新記事
こんなに悲しい「第7班集結」ってあるだろうか・・
にものすごく同感・・。 サスケが改心する姿は想像できないです。 ユニとガンマだけで、もう白蘭とか どうでもいいと思いました^^;(2010年03月01日 12時23分26秒)
>ユニとγが
転がりまくりました!!! 耳打ちした言葉をぜひ、井上ヴォイスで!と思ったんですけど野暮なことはしないでまた脳内妄想に突っ走ろうと思います。(笑) >マドマーゼルな皆さん 次郎長一派に対抗する皆さんがあの格好で突撃してくる姿に爆笑しました! 四天王のキャラ立ちも良くて楽しいです~♪(2010年03月01日 12時28分16秒)
正直今から厳しい季節ですね
新連載 考えようによってはミステリーの要素もあるかも ナルト サクラが香燐を治療してる時のサクラの表情を見て香燐は思ったんでしょう わかりたくはないけどその気持ちがわかるのだと サスケに関しては自分から成長するのをやめたから何言っても無駄な気が しかしなあサクラは足引っ張りすぎ まあ覚悟したつもりでもできるものじゃないのかもしれないけど足引っ張りすぎ ナルトがサクラを助けたときなんてお姫様だっこなんだろうと ブリーチ 敵に味方が殺されないためのつじつま合わせなのだろうけど 藍染のサディストぶりがよくわかる でも一番心配なのは雛森です べるぜ 男鹿はベル坊を押し付けたいといってるけど 他の奴になついたらそれはそれでいやなんじゃねえのかと リボーン ユニたちを助けるには正直過去に戻った後 この悲惨な未来を変える方法を見つけない限りは無理な気が ぬらり もしかしてリクオは夜の姿から昼の姿に戻る時が一番力が強くなるのかもなんて (2010年03月01日 21時20分36秒)
こんばんは☆私は鼻と目に来てます(>_<)
お互い、何とか乗り切りたいですね。 ナルトはメインキャラをどんどん破壊して終わる気が(^^; アニメの方がそのへんの作り方がまだ上なので 原作の方が逆に救われているという(苦笑) エース死んだばかりで、ユニとγも・・は辛いです!! 私も一緒に祈ります!! (2010年03月01日 23時34分30秒)
花粉症は楽しくないです・・・・。
「四谷先輩の怪談」は面白かったですね。 特に犬が可愛いのは好感度大です。 今度こそ新連載が続いてほしいです。 「NARUTO」ですが、私の中でカリンの好感度がかなり上がってます。それに比べてサクラの好感度が急降下してます。 サクラは出来る子なのに、どうしちゃったんだろう?? ところでヤマト隊長なんですが、マジでナルトにまかれちゃったの??「まかれたと思わせといて、実は後からついてきてたのよ~~ん」って展開じゃないの?? (2010年03月01日 23時43分38秒)
>影虎が凄いってことはよーく分かりましたが、余裕があるって言うなら、ここでジュナスたちは捕まえておいた方が良いんじゃないの?
ここで真正面からジュナスと戦えば、少なくとも影虎さんも無事では済まないことは前回の戦闘で分かってるので、ジュナス確保に動くのは得策ではないと思います。 本当ならこの状況では撤退するしか手はないのですが、祭先生としてはワイズの情報は少しでも手に入れておきたい。 なので、影虎さんに時間を限定して追跡させたのでしょう。 つまりこれは明確な目標のある追跡ではなく、単なる根比べなんですね。 3日の間にジュナスの気力が尽き、ボロを出してくれれば良い、という程度の追跡だったのでしょうね。 祭先生や影虎さんとしても最初からさほど期待はしていない様子でした。 (2010年03月02日 15時10分25秒)
>こんなに悲しい「第7班集結」ってあるだろうか・・
>にものすごく同感・・。 >サスケが改心する姿は想像できないです。 これでサスケが改心して、木の葉に戻るって言うのもちょっと・・・なんですよね。 でも7班がこの状態って言うのも悲しすぎです。 >ユニとガンマだけで、もう白蘭とか >どうでもいいと思いました^^; 私もです。(笑 転がりました。 (2010年03月02日 20時40分01秒)
>>ユニとγが
> >転がりまくりました!!! >耳打ちした言葉をぜひ、井上ヴォイスで!と思ったんですけど野暮なことはしないでまた脳内妄想に突っ走ろうと思います。(笑) や、私も井上ヴォイスが頭によぎりましたよ。(笑 待ってました!!って感じのユニとγでした。 >>マドマーゼルな皆さん > >次郎長一派に対抗する皆さんがあの格好で突撃してくる姿に爆笑しました! >四天王のキャラ立ちも良くて楽しいです~♪ 笑えますよね、マドマーゼルの皆さん方。 今週は銀さん、完全に四天王に負けちゃってる気が・・・。 (2010年03月02日 20時42分09秒)
>正直今から厳しい季節ですね
そうなんです、今日も辛い...orz... >新連載 今週のはサイコサスペンスって感じでしたね。 >ナルト サクラとカリン、お互い気持ち一緒ってところでしょうか。 >サスケに あそこまで凝り固まっていると、ナルトが何を言っても・・・と言う気になりますよね。 >サクラ 個人的にはナルトの見せ場の為に、おバカな役を振られちゃったなって気が・・・。 >ブリーチ つじつま合わせでも、キャラ設定に矛盾せずにもってくるところが『BLEACH』だなって思います。 雛森も可哀想ですよね。 って言うか、『BLEACH』の女の子キャラはみんな酷い目にあってて・・・。 >べるぜ もういい加減に諦めちゃえば良いのにって思いますよね。 ホントは可愛いくせにって。(笑 >リボーン あぁ、なるほど。 それで新章突入ですね。(笑 >ぬらり お爺さんとお婆さんの力が混ざり合った状態ですからね。 自己再生できるキャラは強いですよ、やっぱり。 (2010年03月02日 20時51分40秒)
>こんばんは☆私は鼻と目に来てます(>_<)
>お互い、何とか乗り切りたいですね。 お互い辛いですよね、この季節は。 ティッシュペーパー大量消費しつつ、頑張りましょう!!。 >ナルトはメインキャラをどんどん破壊して終わる気が(^^; >アニメの方がそのへんの作り方がまだ上なので >原作の方が逆に救われているという(苦笑) アニメの方がキャラの描き方が丁寧で、まだ納得して見られるんですよね。 魅力的だったキャラが、どんどんつまらないキャラになっていくのは、読んでて悲しいです。 >エース死んだばかりで、ユニとγも・・は辛いです!! >私も一緒に祈ります!! 祈りましょう!!。 きっと救われます!!。(笑 (2010年03月02日 20時54分34秒)
>花粉症は楽しくないです・・・・。
辛いです。 今年の花粉は少な目って言うんですけど・・・。 >「四谷先輩の怪談」は面白かったですね。 >特に犬が可愛いのは好感度大です。 >今度こそ新連載が続いてほしいです。 昨年の新連載で残ったのは『べるぜ』と『黒子』と『めだか』くらいでしょうか。 絵もセンスも好みのタイプなので、続いて欲しいですわ。 >「NARUTO」ですが、私の中でカリンの好感度がかなり上がってます。それに比べてサクラの好感度が急降下してます。 カリンのモノローグのシーンは良かったですよね。 サクラちゃん、ヒロインなのに扱いが酷すぎ・・・。 >ところでヤマト隊長なんですが、マジでナルトにまかれちゃったの??「まかれたと思わせといて、実は後からついてきてたのよ~~ん」って展開じゃないの?? 本来ならナルト如きにまかれるなんてありえないんですけど、『NARUTO』だし。(笑 最後の最後に助けに登場って言うのはあるかもしれませんね。 (2010年03月02日 20時57分45秒)
はじめまして、コメントをありがとうございました。
そもそもアゲハサイドが楽勝と言うのはありえないと思うんですね。 だから影虎だって戦うなら、多少のダメージは覚悟の上じゃないと。 更に天戯たちに対しては負けがこんでる状態。 だいたいにして、未来を変えたいけど、謎がまだ多いと言う段階で、主人公サイドは後手後手になりがちなんです。 なので「余裕」なんていってられる状況じゃないって言うのが、私の感想です。 もっとも影虎さんは情報を明かしてもらえない立場なので、仕方がないとも思ってますが。 影虎さんが凄いと言うのを描きたくて、近未来サスペンスに不可欠な緊張感をなくしてしまうシーンだと、私は思いました。 あ、あくまで私個人の感想です。 『PSYREN』みたいなマンガは好きなんですけど、今一つ乗り切れないところがあるので、つい・・・。 (2010年03月02日 21時05分51秒)
☆mamさん
返信ありがとうございます >だから影虎だって戦うなら、多少のダメージは覚悟の上じゃないと。 もちろんそうですね。戦うのなら当然リスクは覚悟しなければいけません。 ただ、ジュナスvs影虎を見るにライズはともかく総合的には明らかに影虎さんが押されていました。 その状況で勝算もないのに再戦を挑むのは無謀でしかありません。 負けがこしているとはいえ焦って死んでしまってはただの犬死にですからね。 今回の判断は割と合理的だと私は思います。 本命はむしろ研究所潜入だった訳ですし、それが失敗した以上、一度体勢を立て直して今後の作戦を立て直すべきでしょう。(2010年03月03日 00時30分15秒)
>☆mamさん
>返信ありがとうございます > >>だから影虎だって戦うなら、多少のダメージは覚悟の上じゃないと。 > >もちろんそうですね。戦うのなら当然リスクは覚悟しなければいけません。 >ただ、ジュナスvs影虎を見るにライズはともかく総合的には明らかに影虎さんが押されていました。 > >その状況で勝算もないのに再戦を挑むのは無謀でしかありません。 > >負けがこしているとはいえ焦って死んでしまってはただの犬死にですからね。 >今回の判断は割と合理的だと私は思います。 > >本命はむしろ研究所潜入だった訳ですし、それが失敗した以上、一度体勢を立て直して今後の作戦を立て直すべきでしょう。 私はサスペンス物はヒリヒリするような焦燥感がほしいんですね。 で、『PSYREN』にはそれが足りないなぁって思うんです。 この場合、追撃をやめるべきとした判断は正しいのでしょうけど、それに余裕を見せたことが、ちょっとなって私は思うんです。 余裕だと言うなら、追いかけて、少なくとも何か情報を得れば良い。 それをしないのは、要するに余裕なんて全然ないからなんですよね。 繰り返しますけど、影虎は情報をもらえない立場にいるので、仕方がないとは思ってます。 (2010年03月05日 22時38分08秒)
☆mamさん
返信ありがとうございます >私はサスペンス物はヒリヒリするような焦燥感がほしいんですね。 >で、『PSYREN』にはそれが足りないなぁって思うんです。 >この場合、追撃をやめるべきとした判断は正しいのでしょうけど、それに余裕を見せたことが、ちょっとなって私は思うんです。 > >余裕だと言うなら、追いかけて、少なくとも何か情報を得れば良い。 >それをしないのは、要するに余裕なんて全然ないからなんですよね。 > >繰り返しますけど、影虎は情報をもらえない立場にいるので、仕方がないとは思ってます。 ----- そうですねえ。マツリ先生を司令部としたら影虎さんは現場の一戦闘員ですからね、この場合。 現場の当人に余裕があっても上の判断で撤退というのはあり得ることでしょうね。 しかしサスペンスですか。なるほど。 映画やドラマくらいならともかく、週間連載漫画で味方側が常に追い詰められている状況というのは難しそうですねえ。 連載漫画でそういうヒリヒリくるようなサスペンスを表現しきれている漫画は少ない気はしますね。 しかもサイレンはサスペンス物というよりもサスペンスは一要素という感じですからねえ・・・。 これからもそういった方向性を向くのは中々厳しそうです。(2010年03月09日 16時46分03秒)
>そうですねえ。マツリ先生を司令部としたら影虎さんは現場の一戦闘員ですからね、この場合。
>現場の当人に余裕があっても上の判断で撤退というのはあり得ることでしょうね。 > >しかしサスペンスですか。なるほど。 >映画やドラマくらいならともかく、週間連載漫画で味方側が常に追い詰められている状況というのは難しそうですねえ。 > >連載漫画でそういうヒリヒリくるようなサスペンスを表現しきれている漫画は少ない気はしますね。 > >しかもサイレンはサスペンス物というよりもサスペンスは一要素という感じですからねえ・・・。 >これからもそういった方向性を向くのは中々厳しそうです。 岩代先生はバトルが描きたいみたいですしね。 岩代先生ってハッタリ(良い意味ですが)の効く絵ではないので、ジャンプでは損をしてる気がしてなりません。 あくまで私の好みなんですが、サスペンスのストーリー重視にすれば、面白くなりそうなのになぁっていつも思っちゃうんですよね。 (2010年03月11日 21時33分00秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |