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日帰り温泉~

2011.09.25
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カテゴリ:日帰り温泉~

 昨日の天気予報では、今日は午前中晴れ、午後からは雨~って事で、昨晩はプチツー計画なし~

 しかしながら、今日起きてみると(9時頃かな~)、終日雨予報は消えている~来週末は天気が悪くなるから、行かねば~って事で、急遽、新穂高温泉「ひがくの湯」を目指すことにしました。(10:30出発)

 R41を南下し、神岡からR471に入る。 神岡~栃尾~新穂高温泉までの道のりは、2車線道路で、快適~(私の好きな路だぁ~)

 途中の刈入れ後の様子                快適なR471      ,1段はざ R471上宝付近?
(この辺りは、1段のハザで~)                (左の花壇、右側にも、ハザ~)

 でもって、栃尾をすぎ、新穂高へ行くクルマは減少~、新穂高ロープウェーの駐車場まで、とりあえず行ってみた。 うんがぁ~駐車場は有料で300円です~とか言ってくる。(阿呆らしいので、駐車場でUターンじゃ~)
 
 目的地の「ひがくの湯」は戻り道、左側にあるけど、はっきり言って、駐車場は広くはない~係員さんの誘導で2輪車専用との場所に止める。(水平がとれてない~)
 
 フロントで「源泉かけ流し、髭剃り、歯磨きが付きまして700円」 と云われる。
 
 脱衣所は、700円の割には、狭い~ 湯船は、露天風呂のみ(半分、透明天井で覆われている) また、洗い場は、これまた隅っこですこぶる開放感はない。 空は、どんより曇ってきたので30分ほどして出ることにする。
 
 ひがくの湯駐車~(出たらバイク多)        R471沿いで見かけるバス停   、ひがくの湯 このあたりのバス停
(私のは~メットが写ってるだけ~)            (ウッディなバス停で~好感℃あっぷぅ~)
  
 お昼も回って~お腹がすいてきたなぁ~ そうだ、山之村へいって、「ダッタンそば」食べよう~って事で、R471から外れて、山之村へ~(急に、クルマが減って、独占状態な道を快走じゃ~)
  
 「夕顔の駅」に入ると、お客はゼロ。前回と同じく「ダッタンおろしそば」を注文。(この辛い大根おろしが合うのです~)
  
 この辺りの道は、2車線快走路ですが、時折人が歩いているので、注意が必要だ。それでも、バイクで走る分には、適度なコーナーもあり、超オススメ道です~。 
   
 道路脇には、チョット小ぶりな黒毛和牛が放牧されていました。 とは言うものの、元きた道を戻るのも何だから~って事で、有峰林道(300円)を利用して、富山へカエルとする。
 
 道路脇の放牧地               有峰ダム手前の信号で山之村で 有峰林道
(前回、来た時は~いなかったぞぉ~)         (この辺りでは一個しか無い信号機)
 
 この経路は、兎に角、快適道路~(信号もない~クルマもたまにしか遭遇しないです~) 上りは3~4速じゃないと~快走出来ん~(VTRじゃ力不足?)

 有峰湖近くになると、センターラインが無い、1.5車線道路で、注意が必要だ~~~

 猿がいた~猿じゃ~って事で止まって、カメラを向けると、逃げていく~。(道路脇に3度挑戦したが、いずれも逃げられた~、目があうのが嫌なんやろうな~)

 有峰湖から、亀谷温泉へのルートを通ってみたが、道路工事中の箇所が結構あり、未舗装部分ありでした。(トンネルは2車線ですが、ほかは1~1.5車線で、ゆっくり走る必要があります~)

 まぁ~下り坂でエンブレ多用道路~っていうか、なんか~エンジンが快調って感じになった。(回転上げて結構走ったからかなぁ~)

 17時帰宅。 (今回のルートマップ)







Last updated  2011.09.28 22:56:02
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2011.09.19
カテゴリ:日帰り温泉~

 せっかくの3連休ですが、土曜日は曇日で小雨もちらほら、でもって日曜日は、快晴となりました。
 遅い朝ごはん兼昼ごはんを食し、タイヤの空気圧をチェック、11時ごろ、出発。

 前々から、見てみたかった円筒分水槽ですが、昨日(9/18)ようやく行けました。 自宅から一番近い所、赤祖父のそれ

 近くには、ゴルフ場や日帰り温泉施設がありますが、結構分かりにくい場所、細い道と小さな案内板を頼りに向かいます。

 上流にある「赤祖父溜池」まで行きますと、お日柄もよく、ヘラブナ釣りの方々が大勢、湖岸の釣り台から、糸を垂らしておられました。(個人用の釣り台・パラソル付きなんですが、個人のものなのか、据付のものなのかは不明~)

 ココより下流に有るはずですので、バイクでUターンし、止めれそうな道路脇の開いた場所に駐車します。

 ターゲットは、その道路脇の真下、すぐに見つかりました。

南砺市赤祖父の円筒分水槽です~円筒分水槽1
(ホットケーキみたい??)

 傍らには、看板があり、その構造とかの説明がありますが、その文末の「富山県下では唯一の施設となっております」は、表現的には適切ではない。(円筒分水槽と呼ばれるものは、7ケ所ぐらい有るらしい~)

赤祖父円筒分水槽看板  赤祖父円筒分水槽
(読みたい方は、クリックしてみてください)               (全体像のイメージです~)
         

 構造的には、上流の溜池から、地中を通して円筒の底から、水を噴き上げ、円筒の上面から流れ落ちる水を、それぞれの地域へ向かう用水に流しこむって云うことらしいです。
 
 農業用水の確保の為、それぞれの集落?が、日照りが続くと、我田引水せんと、争いが絶えなかったってことらしいです。(上流の溜池が昭和20年、先の戦時、男手の無い中、女性が主労働源だったらしい~)
 
 今では、散居村で有名な砺波平野の至る所に、立派な用水路が張り巡らされていますが、これはいっときの思いつきでは、到底成し得ないことだろうな~
  
 バイクを止めた所から、遙か遠くまで散居村が見えます。(標高が高くは無いですが~)
赤祖父付近
   
  このあと、R156→R471を走り、大長谷温泉へ直行~(直線距離では17Kmぐらいなのに~)
 相変わらず、所々、軽四1台専用車幅の酷道~を約1時間掛けてまいります。
    
 やたらと広い駐車場には、車が3~4台の閑散たる「大長谷温泉」は、私のお気に入り
大長谷温泉
(バイクは、一番端っぱしの、木陰のある所に駐車じゃ~)
   
 明日から、雨が降り続くんだろうな~と思いながら、のんびりと少々温めのお湯に浸って、帰ることにします。
(ココの標高は600m以下だと思いますが、それでも若干涼しいのは確かです~)
 帰り道は、八尾経由で、細いクネクネ区間を大幅に軽減できる~
     
 のどかな山間部の谷間を走る~
のどかなR471
        
 大長谷にある貯水池の水位は最低?だった(雨が降っていなかったからなぁ~)
 でもって、本日は朝から雨だ~






Last updated  2011.09.19 10:10:04
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2011.05.16
テーマ:日帰り温泉(331)
カテゴリ:日帰り温泉~

 <5/14のものです>

 とろろめしの茶茶を出たのが、13:00です。 チョット前(2004年)に、温泉入浴剤を混ぜていたって云う「白骨温泉」(現在は無添加との事)は、やはり一度は行ってみたい、白濁の温泉。

 ナビは、14:00頃には着くと予想していますので、R158を東へ平湯温泉を目指します~。途中、「平湯トンネル」は、雨も降っていないのに、トンネル内は、大雨でも降った後の如く、水浸しです~。(このトンネルは、比較的、道路面はきれいなのですが~) で~このトンネルを抜けた所の温度計は、8℃~

 安房トンネル(平湯側で、高速無料区間ゲートあり)に入り、そのまま、K800に入れば、目指す温泉はすぐのはずでしたが~、K800は工事中で不通~ (朱線部分)。 しかも、この辺りで、雨が降ってきます。(え~今日は全国的に晴れ予報では~)

 まぁ~この辺の道は高速道路と同じで、路肩に止めて、かっぱを着る~って云うわけにも行かず、そのまま、K84へ(珍しい、Uターン専用の信号あり)  K84に入ると、益々雨音が激しく、ようやく路肩に停車スペースのある所があり、停車し、かっぱではなく、通気性の多少あるヤッケを着込みます。(14:00)

 この先、白骨までは、まだ16kmもあり、戻って平湯の温泉にでも入って、冷えた体を温めたいぞぉ~。(多分、雨が降っているのは、信州側だけだろう~) 

 結局、安房トンネル付近まで戻ると、雨の降った後もない~。でトンネルを出て、直ぐにある「ひらゆの森」へ~。(入り口に誘導員さん&バイク専用駐車場ありバイクの数も多かったです~)

ひらゆの森

ひらゆの森
(でかい~銭湯~)

 14:30 濡れていた衣類は、ここまで来る間に、ほぼ乾いていた~。ひらゆの森は、大きな銭湯でした。500円也 (結構下馬評は良いのですが~人多すぎ~) ここで、冷えた体を温めて帰ることにします。
 湯上りに、ソフトクリームを求めて、クールダウン。(約1時間ここに居ました)
 
 15:30 ここをでて、R471で帰路につきます。途中、「道の駅 神岡」で小休止。(この道の駅は、寂しい~)
 おやつとして、飛騨牛メンチカツを求め、チョット腹ごしらえ~
 16:30 道の駅神岡を出る。R41を北上~ 富山県に入り、R25に入り、八尾を経て帰宅。(18:00頃)
神三ダムの放流
神三ダムの放流 K25より
(チョット、虹がでてる~)
終了






Last updated  2011.05.16 19:48:58
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2010.11.15
テーマ:日帰り温泉(331)
カテゴリ:日帰り温泉~

(この日記は、11/13のモノです)

 今回、大岩山日石寺を訪問先としたのは、日帰り温泉にて、「大岩不動の湯」に行ってみたかった為です。
この日帰り温泉施設は、日石寺への道の途中(500m位手前)の道をちょっと上がった所に有ります。
勿論、源泉かけ流しだそうで、休息所のみで、食事処は有りません。 また2008年の9月オープンと比較的新しい~(なんで今まで行かなかったんだろう?って云う感じでした~)

 日石寺を出て、早速寄ってみることにします
RIMG0059.JPG
(駐車場は、裏側に有りました~ 帰りしなに、パチリ)

 最近わかってきたことは~ 日帰り温泉って云うのは、3時以降に客が増えるんじゃないかという事で~今回は14:00ちょっと前~です。駐車場には2台しか車がなく、1台分占拠しました。

 季節が寒くなるにつれて、結構着こむって事になりますので、JKTは、バイザーに引っかけ、入場~。(フル冬装備では、温泉に行きづらいモノが有ります~)

 この温泉は、400円で安いのですが、シャンプーとかの備え付けってものがないです。(久しぶりに、シャンプー持参~)

 普通の家の玄関みたいな入口で、下足棚が有りますが、ブーツが入るような高さではなく、脱いだブーツはそのまま、隅っこに~。

 自販機にて、入浴券を購入し、すぐ横の受付で受理されます。ここは、休息所(畳あり)で、自販機が2台設置されていました~(定番のコーヒー牛乳の自販機はちょっと特殊なもの~)

 中に入りますと、100円ロッカー(使用後に戻ってくるシステム)と、棚に置かれた脱衣カゴ、洗面台が2セット、そして籐丸椅子、ヘアドライヤーが2個~(これがすべて~ あ~扇風機1台)

 プロテクタ付きのパンツとか、着こんでいるモノは、脱衣カゴ2個で丁度って、贅沢(先客は2名様~)

 内湯~
RIMG0045.JPG
(ちょっと、曇ってます~ 右側に洗い場が有ります~ 不動明王のステンドグラスは~パチリ出来てません)

 手前に、手桶があるフロート付きの湯だまり?が有りましたが~普段と同じくシャワーを使いました~。
で~内湯に入ってみると~熱い~って~ で、隣のジャグジーも熱い~。

 外の露天風呂なら、ぬるくなっているやろう~って事で、露天風呂へ
RIMG0055.JPG
(細長い~露天風呂でした~)

 外に有る露天風呂の湯加減は、丁度って感じで、ホッとします~ 十分温まってから~内湯へ入ると、熱く感じられなくなってました~。

 ジャグジーは、ちょっと塩素臭い? って感じで、えぇ~源泉かけ流しなのに~ と思います。(でもこのジャグジーの勢いはちょっとないです~)

 そんなに大きくないところが、魅力的ですね~(これでお湯に色が付いていればなぁ~)

 湯上がりに、ポカリスを飲んで、帰宅しました。(今回のプチツーは150km 積算計14,400km)

おわりです~







Last updated  2010.11.15 19:05:58
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2010.10.19
カテゴリ:日帰り温泉~

(この日記は10/17のモノです~)

 今回のプチツーの目的のひとつに、「大長谷温泉」での日帰り入浴です~。(この1年半ほどの期間に、近隣色々な日帰り温泉に行きましたが、印象深い(てか~私的な好み)のは、1番が「飛騨 荒城温泉 恵比寿之湯」 2番目が「大長谷温泉」です。 (両方ともに所謂源泉かけ流し~) 3番目は、探索中~

 この「大長谷温泉」ってのは、飛騨側から来る場合も、冨山から来る場合も R471,472といった酷道を利用しなければなりません。(岐阜側からだと、半年位不通ですし~) 冨山からにしても、細い道が多いため、なかなかちょっと行ってみようか~って云う訳にはいきません~

 今回は、岐阜側からR471,2 楢峠を経て、大長谷に行くわけですが、昨年は、運転技術も未熟な状態で、いま思っても、まぁ~~って感じです。

楢峠付近~
RIMG0031.JPG
(紅葉~ではなく 黄葉してます~)

 この辺りは、やはり人手による植林がなされてこなかったんじゃないかと思われますが~? (この道が大変なのは、岐阜側での傾斜のある折り返しが続く所です~1stじゃないと登れない~) 途中、道路に水が流れてましたし~。

富山側にあった、発電水路~
RIMG0038.JPG
(地図見ても、この辺りにダムはないんだけどなぁ~)

 道路を挟んだ谷側には、建物が有り、屋上がヘリポートになっているようです。(あまりウロウロしないようにしないと~クマさんに出会っても不思議ではない~)

「飛騨古川いぶし」を出て、ちょうど1時間掛って、大長谷温泉に着きました~
RIMG0040.JPG
(12:50位着~ まだ~陽が明るすぎる~)

 13:00前から、温泉に浸ることができるとは~(余裕です~ゆっくり入ろう~)
広い駐車場には、車が2~3台しか止まっていません~(まぁ~時間も早いし~結構なことだ~)
 ここは、食事処が有りません~(すぐ近く、上流側に山小屋風の喫茶レストランが有ります~)

 約1年半ぶり~2度目の訪問ですので、多少勝手がわかります~(この辺も余裕~)タオルを持って、500円を受付に支払い、中へと入りますと、先客1名~私の後、もう1名~でこの人たちは、先に出てしまわれたので、1人で独占~。

 誰もいなくなった大長谷温泉~
RIMG0046.JPG
(左側に、洗い場が5箇所位~)

 内湯と外湯は、ガラスで仕切られています。(内湯の湯面ラインにちょうどガラスの下側となるデザインです)
4~5人も入れば、いっぱいになりそうな湯船ですが、このこじんまりした処、そして入浴客が少ない?って所がとてもリラックスできます。(のんびり~体を伸縮させれますね~)

 ここでは、約1時間、ぼけ~っとしてました~。(帰宅時間を気にせず、入浴できるのは久しぶりです~)
  露天風呂からの眺め~ってのは、期待しないでください~。
 ここを出ると、後は帰宅するだけです~

 室牧ダム途中で県道230に入ります。(この途中に 下ノ茗温泉って看板があり、その道は通行止めになっていました、所謂、廃屋となった温泉宿が有るらしい~) 当然、時間が有っても立ち寄るつもりはない~

 途中に有った道祖神~
RIMG0051.JPG
(天然木をくりぬいた中に、鎮座しておられます~)

 帰宅したのは、15:00ちょっとすぎ~ 236kmの走行距離でした。

おわりです~







Last updated  2010.10.19 20:02:34
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2010.10.01
テーマ:日帰り温泉(331)
カテゴリ:日帰り温泉~

(この日記は、9/26のモノのです~)

 「道の駅 白馬」を出ましたのは、13:30頃。14:00頃に本日のサブメインである「道の駅 小谷」に着きました。「白馬」から「小谷」の間の道は余り混んでいなく、白馬は高山寄りからの北限、小谷は糸魚川からの北限って感じです~。

 さて、「道の駅 小谷(おたり)」 ですが~(このHPにチョットだまされた~)

 このHPのなんというか~素朴さとパチリ範囲の狭さ(寄って写している~)加減が、それは、小さな「道の駅」と云ったイメージに反して~デカかった~。(人も大勢いたし~)

     取りあえず、看板パチリ
     RIMG0094.JPG (まぁ~看板には偽りはないし~)

 売店&レストラン、そして、温泉(源泉掛け流し~)が細長く道に沿って建てられており、
バイク専用の駐車場が、2ヶ所(売店と温泉付近にそれぞれ有りました~)

 バイク駐車場には、BMW&ハーレーが4~5台止めて有ります。その横っちょにVTRを駐車し、お風呂セットを持って、「温泉」へ~

 フロントで600円支払います。(お風呂&お食事で、300円割引だそうです、どちらか先のレシートを後の支払い時に見せる事にて、300円お得となります~) 

 残念ながら、今回は温泉内パチリは無です~(人が結構居られましたので~)

 ここは、脱衣カゴで棚に保管、貴重品ロッカー(無料)でした。(バイクウエアってのは、パッドが入っているので、2カゴ利用です~)

 30℃以下の冷水風呂・チョットぬるめ風呂・通常温度の風呂・露天風呂にサウナです。
(変っていたのは、水深?が20cm位で寝て入る場所も有りました~カッコウはチョット!&?) R148沿いに建てられた建物なので、露天風呂は、空だけ~

 お湯は透明なのですが、小さな茶色のカスの様なものが混じっています。30分ほど浸かって、今回のプチツーの疲労回復~(残り家までは120km以上あるし~)

 お風呂から上がり、バイクの後ろ座席に濡れたタオルを括りつけて、JKTをタンクに掛けて、食堂へ~(家に着いた頃にはタオルは乾いてました~)

 入口で、席案内係~注文カウンターでオーダー&支払い、番号付きポケットブザーを受け取り、席で待機、手持ちのブザーが鳴ると、カウンターでオーダーを受け取る って云うシステムでした。(セルフサービスだそうです~)

 オーダーメニューは、「小谷定食」
RIMG0092.JPG
( 温泉 + この食事 = 1,280円)

 チョット変っていたのが、蕎麦が温かく、その下の吸い物が そばつゆ って事でした。(ぶどうが甘くおいしかった~)

    小谷を出たのが15:30頃、糸魚川でR8を西へ~
       RIMG0095.JPG (沈みゆく夕陽がチト眩しい~)

 振り返ったパチリの方が良かった~RIMG0096.JPG
( 親不知付近  パチリに影が映ってしまった~)

 小谷~糸魚川~朝日の手前までは、信号もほとんど無い~ですけど~ 朝日から滑川を過ぎるまでは、渋滞~(赤信号で先頭へすり抜けするも、後続車に次の信号待ちで追いつかれる~)

 小谷を15:30に出て、125km 18:00頃、辺りも薄暗くなってようやく、無事帰宅~

おわり~







Last updated  2010.10.01 19:47:41
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2010.09.20
テーマ:日帰り温泉(331)
カテゴリ:日帰り温泉~

(注意:この日記は9/18のプチツーです)

 R441に入りますと、さすがにチト冷えてきます。太陽の日差しが当っていると暖かく、日陰になると、肌寒く感じられます。(爬虫類特にイグアナなどが、日なたぼっこする気持ちが分かる~) 

 って事で、お昼を摂った御嶽山観望場で、チョッキ(作業用厚手のコットン生地)をインナーの上に羽織って、JKTを着込みます。(効果テキメン~ 大体21℃位かぁ?)

 木洩れ日のある山道~
RIMG0012.JPG
(2ヶ所ぐらいしか~無かったです~)

あと 6kmに迫ってきた~
RIMG0013.JPG 
(この看板が距離ナビしてくれます~)

 濁河温泉(市営)は、源泉掛け流しの露天風呂だけ、標高1,800mって云うキャッチフレーズが魅力です。濁河温泉地帯には、狭いクネクネとした登り道の左右に、温泉宿が数多くあり、目的の市営のモノは、手前に砂利駐車場を有した、白いこじんまりした建物です。(なぜか~外観パチリは撮り忘れました~)

 入口に入ると、受付で500円払い、領収書(カラー写真)をくれました。休憩室は、チョット山小屋風で、真ん中に灯油ストーブが置いてあります。(13:30頃)

 イキナリですが、脱衣場です~
RIMG0014.JPG
(ロッカーにカギがないモノもあり~)

 入浴客は私一人~って事で、早速露天風呂をパチリ~
RIMG0015.JPG
(かなり~雰囲気はよさげ~です)

 かけ湯をして、中に入りますと、足元がぬるぬる~って滑りやすい~(浴室床面が湯の花で茶色くなっている所は危険と判断~)

 お湯は、ぬるめで、多少濁っている程度です。掛け流しの湯口近くは暖かいです。(正直見た目ほど、快適~って云う感じではない~ ヌルヌルヌメヌメ感が私的にダメだしです~但し、肌がツルツル~って感じになる)

 雑然とした洗い場&湯口
RIMG0016.JPG RIMG0017.JPG
(ボディシャンプ~だけ)

 まぁ~これはやっぱり、市営って事でしょう~(残念です~民営の旅館は対応しているでしょうね~ 温泉通には好評なんですが~やはり私は、温泉通ぢゃないって事) ただ、ユニークなモノを見つけました。

 日差しの強い夏場モシクハ雨天時に必要?
RIMG0018.JPG
(傘かぶって、露天風呂ですね~)

 一人浸かっていると、御嶽山登頂してきたという方が一人入浴してこられました。(車で昨晩、旅館に泊まり、今朝から登られたって事でした~)

  30分程で、上がります~。この後、難所という触れ込みの岳見峠を越えて、秋神温泉経由で帰宅と云う、今回の旅のサブイベントを控えている為、チョット気もそぞろです。

つづく







Last updated  2010.09.21 18:51:50
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2010.09.14
テーマ:日帰り温泉(331)
カテゴリ:日帰り温泉~

 (注意:この日記は9/11のプチツー4です)

 プチツーの楽しみの一つであるターゲットでの食事をゲット出来なかった私は、最終目的地「荒城温泉 恵比須之湯」へと向かいます。

 木曽街道と云われるR361を高山方面へと走る事に成ります。途中の道の駅は、「飛騨たかね工房」と「ひだ朝日村」の2ヶ所に成りますが、「道の駅」にて休息ってのは、私は、あまりしない方です。(てか~バイクに1日乗ってて、帰宅までトイレも行く事が無い時が有る~)

 R361は、高山に近づくにつれ、交通量が増えてきます。「ひだ朝日村」の大きさにチョット圧倒されました。止まっているバイクの数も半端ではありません。初心者を自認する私は、このバイクが集まっている駐車場ってのが、苦手~(理由はまだ未分析~)

 「朝日村」は、食事処とお土産処が道路沿いに並んでおり、食事処に多くの車・バイクが止まっていましたので、お土産処の端っこ(誰も止めていないような場所)に止めます。

 お昼が、蕎麦だけだったので、お腹にチョット入れようかなぁ~って思いましたが、食事処までの距離(まぁ50mぐらいでしょうか~)の歩きが面倒~って事で、土産物屋さんで、売っていたヨモギ餅とかトチ餅とか(餡入り)を求めました。(コンビニと変わらん~)

 R361よりR158、そしてR89号線~ 快適な2車線道路です。

 R89号線では、ほとんど車と遭う事も無く、目的の目指す温泉に着きました。(14:50)

 恵比須之湯~
RIMG0042.JPG
(R89の反対側に駐車場20台位?~)

 ここは、「デイ 日帰り温泉ドットコム」と云うHPで、源泉掛け流し条件で検索しました。
源泉温度は26.5℃で、温めているらしいのですが、かなりの濁ったお湯って事らしいです。

 駐車場には、飛騨ナンバーの車ばかりでしたが、スーパーカブが一台、その横に駐車です。タオル&垢すり、小銭入れを持って網戸の引き戸を開けますと、下足棚があり、その右奥に受付、受付の前が休憩所(6畳ぐらいですか?) かなり小じんまりした所です。

 500円を払い、脱衣所へ ここも狭いです。鍵付きの貴重品棚、脱衣カゴ棚、4~5人入れば、一杯に成りそう~。

 これが内湯です
RIMG0045.JPG
(帰り際に、チャンスを見計らってパチリ)

 お客さんが7~8人ぐらい、全ての方が、所謂、悠々自適って感じの年齢の方々。隣の女湯が騒がしい~と思っていたら、男湯も同様です。どうやらここは、近所の元気なご老人達の憩いの場みたいです。

 洗い場は画面の左側に5~6ヶ所。向こう側に外湯と源泉湯(26度)が有ります。
外湯は、透明天井の露天風呂?(多分、虫が多いんだと思います~)

 内湯に入って、手を5cm程、沈めると見えなくなるくらい、濁っています。浴槽縁においたタオルは、あふれるお湯で、古色化してしまいました。

 流しの下流に原形をかすかにとどめている、元々の床は、大粒の砂を混ぜたコンクリに、小石をまばらに捲いたって感じみたいですが、御覧の通り、その面影は全くありません。 しかし、ぬるぬるしている訳ではなく、滑る事も無いです。(平成17年のオープンらしい)

 外の、源泉湯(25~6℃)は、水風呂が苦手な私でも気持ちよく入れる~(なぜか、ここのお湯は、濁り度合いが薄い~?)

 30分程で、あがり、「かぼちゃトマトジュース?」を飲んで、出ました。

 ハッキリ云って、とても良い温泉でしたぁ~(やっぱ、濁り湯はポイント高しです)

 駐車場でスーパーカブのジィ様は、富山ナンバーを見て、「遠い所から~」って感じです。その隣の車の助手席には、相方を待ちくたびれたのが、おばあさんが車窓を開けたまま、スヤスヤ~。

 温泉を出て、すぐの道はもう秋です
RIMG0046.JPG
(ススキが群生~)

 車の通行が無いらしく、路肩の白線をはるかにオーバーハングして、道路上に進出してます。 

  この後、89号線を北上しますが~一部、舗装路崩れのダートでした。対向車が来て、怖い思い(崖から落ちそう~)をしました。山側でも、舗装部分がえぐられて、タイヤを落とすとコケそうな所もあり、注意が必要です。

 その危険な路に成る前のR89 パチリ
RIMG0048.JPG
(R471に入ると、ほっとしました~)

 不思議なのは、車でこのような道を走って、対向車が来たら~って思うと、私には無理です。 R471に合流するまでが、とても長く感じられました。

 その後、R41を経て、17:30頃帰宅しました。 走行距離309km 予定は307kmで、誤差1%未満です~(積算走行距離=1万2千km)

 終わり







Last updated  2010.09.15 19:31:03
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2010.07.14
テーマ:日帰り温泉(331)
カテゴリ:日帰り温泉~

 豪雨に因る災害で大変な事になっていますね~トリワケ、北九州・広島在住の方々が、被害に遭われる事の無い事を祈ってます~

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 今回は「R360:天生峠」・「R471:楢峠」・「R34・?峠」と3ヶ所の峠を見て来た訳なんですが~ 印象深いのは、やはり「R34の県境峠」です~

 この峠は、他と違い、明らかに「峠」と云う感じです。特に、峠に立って、岐阜県側をみると、峠らしく、視界が、開けています。(当然、季節限定でR471よりプレミアム度が高い~とは思います) 

 いつの日か、おにぎりを、R34のこの県境峠で食べてみたいものです~

 とは云うものの、今回、県境まで行ったものの、スゴスゴとR471へと引きかえってきたわけですが~

何のヘンテツもない、ただの2段おむすび標識にホッとする
RIMG0045.JPG
(きれいな道です~♪)

 とりあえず、道は間違っていないです~。この辺りまで来ますと、ただ道幅が狭いだけで、轍とかペンペン草とは、全く縁の無い快適な道です。(そもそも、通行が少ないから道も悪くならないのか?)

 久々の人工的建造物~
RIMG0046.JPG
(道を塞いでいますが~通る車も皆無なんで~)

 この朱色の橋を渡った所に、冬季閉鎖ゲートが有りますが、やはり、人が住んでいる所では無いようです。

 少し走れば、大長谷温泉です~。ここにはカフェもありますが、何分にもバイカー然とした格好でソロ入は避けたいところです。(ここまで来ると道幅も広く、通常運転道路ですね~) この温泉には、昨年、雨られた時に入った思いでがあり、今までの日帰り温泉の中で、最もお気に入りの所です。

 今回は素通りし、そのまま、栃折付近まで北上~その後、R472とR471は分れ、R471の単独道路?を一気に南下~(途中で、一旦R471とお別れ~)

 天竺温泉~
RIMG0049.JPG
(正面の立派な建物の左側にある~)

 ここは、自販機で入浴券を購入するのですが、大人500円と600円が選択出来ます。
(何が違うのか、案内書が無いので、600円を1枚) 入浴券を受け付けに渡しますと、「タオル」がもらえました~(持参しているけど~まぁ~良いかぁ~)

 貴重品ロッカー(無料)が有りますが、飲食物の持ち込み禁止です。サウナ・内湯・外湯がありますが、きれいが取り柄の特徴の無い所でした。(タバコもこの入口横のベンチだけ~ 今、みんなそうなんかなぁ~ 公共施設内禁煙かぁ~)

 盛夏と違って、汗もかく事も無い今回のプチツー後の、今年度、最初の温泉ですが、湯に浸かって、おなかを触ると、冷たい~(メッシュジャケットはお腹が冷える~)

 いつもの如く、小一時間で、出てきて、再び、VTRに跨り、ナビを自宅にセット~。

 43kmを1時間、ノンストップで、ガレージ入りです~。バイクを入れ、ヘルメットを脱ぐと耳鳴りがします~(標高差500mが利いたようです)

ガレージで、缶コーヒを飲みながら~耳鳴りの収まりを待ちます~
RIMG0062.JPG
(今回も、無事これ名馬? にて◎としましょう~)

 バイクは結構、泥だらけ~積算計1万kmをオーバーしました。(今回の走行距離は230kmでした)

終わり







Last updated  2010.07.14 20:07:52
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2009.11.03
テーマ:日帰り温泉(331)
カテゴリ:日帰り温泉~

 今日は、10/31の日記地図上 丸5の付近報告です~

 見附茶屋を出た私は、国道249号線を走らず、海岸線沿いの道を走ります。恋路海岸~赤崎海岸~九十九湾~を通る35号線です~。この道を走っていると、西に傾いた太陽の位置が、バイクの走行に連れて、右側、左側と変化します。

 奥能登の道では、国道249を走らない方は、居ないでしょうが~この国道は、この辺りを、横切る形でパスしている為に、この辺りのリアス式海岸を見る事が出来無いのです。
 とは云っても、パチリは有りません(スミマセン~)

 今回ご紹介しますのは、この九十九湾近くに位置する「縄文真脇温泉」です。国道249から外れたこの辺りは、穴場~って思いますが~どうなんでしょうかね~

縄文真脇温泉の駐車場でパチリ
RIMG0058.JPG
(どんぐりがイッパイ~落ちていましたぁ~)

 この辺りは、とても起伏が多く、その面影は山里を思わせる長閑な佇まいを擁し、時間があれは、是非、遊歩したい所です~。

縄文真脇温泉です~
RIMG0054.JPG
(入口は 下り階段の奥~暗い場所~)

 敷居が高くなった建築物は有りますが、入口が低くなった~しかも暗い~ってモンは、初めてです~(まるで、竪穴住居を思わせる~) 中に入っても薄暗く、しばらくすると、目も慣れ、受付へと向かいます。自販機で450円の入浴券を求め、渡します。

 この温泉は、木調を基本とした様式で、一度は訪れてみたかったのです~が~(露天風呂の一つは、原油高騰にて入れません~)

 脱衣所は、ロッカーと籐カゴの併用で、あまり人は居ない様です~(幹線道路から外れているからでしょうかぁ~良い所なのに~) 脱衣所から浴場をのぞくと人影が見えませんので

浴場入口からのパチリ
RIMG0056.JPG
(上は吹き抜けとなっていました~)

 当然のことながら~中に入ると、入浴客の方々がおいででしたので、露天風呂のパチリは有りません~。洗い場も椅子と桶以外は木製です~。泡風呂・サウナ・露天風呂と有りますが、ここの露天風呂の解放感はおススメですね~。(ホールの入口を低くしたおかげでしょうか~) ここの雰囲気は好きですが~如何せん来客が少ないのでしょう~チョットさびしい気がします~

 時間も3時半となりまして、帰路に付く事とします。海岸線に降りる道すがら、

縄文モニュメントと2ショット
RIMG0061.JPG
(西日がさして、セピア風です~)

 時間が有ったら、散策したかったのですが~再び県道35号線です~この後は、能登町で国道249に戻る予定です~。街中で、信号のない所で、反対車線を走る車の後から、歩道の路肩を超えて、渡ろうとした10歳ぐらいの少年を発見~急制動~~。キーと云う私の音を聞いた少年は、中央線上で停止しましたが~私は、少年の手前では止まれず、2~3m通り過ぎました~。よかったぁ~何事も無く~(緊急回避は~難しい~)

 その後は何事も無く、順調ですが~日没まで2時間有りません~、やはり、少し肌寒く感じられます。道の駅「ながじまロマン峠」で~暖かいマッ缶で糖分補給し、最後の休憩とする事にします~。

 時間は、17時近くにようやく「なかじまロマン峠」に入ると、ハーレーが1台だけ止まっています。その近くに止めると、「急に冷え込んできましたね~」って声を掛けられました。
 私と同じ年頃の方で、リターンライダーさんとの事、最初は250ccにでも乗ろうかと思いあれこれ悩んでいる内、ハーレーに成ったとの事。(新車1ヶ月、走行距離千kmとの事)
 その姿を見ますと、ピッタリ革ジャンとコールテンのズボンって寒そう~。聞くとここから40kmぐらい南の氷見市(私の通り道)の方だそうです。

私は~自販機に向かい、マッ缶を探しますが~RIMG0067.JPG
(つめた~い ではなく つめた~ www )

 ブログネタのマッ缶でしたが、さすがに冷えたのを飲用する気にはなれません~(ホットココアにします~) 話をしながら、革グローブにチェンジそして、ウィンドブレーカーを着こむ間にも、陽が落ちそうです~。残念ながら、長話も出来ませんので~エンジンを掛け「お先に~」です~。(う~ん この方は何かを待っていたんでしょうかね~)

 家までは、まだ60km位ですので、やはり私は、200km位のプチツーリングがあっているなぁ~と思います。(シールドも内外面、曇りがちで~跳ねあげたまま走行です)
 暗い峠道を、走っていると、この薄っぺらいウィンドブレーカーの防寒効果が高いって事が良くわかります~。(革のブーツでもさぶいぃ~って事も分かりましたぁ~)

 帰宅したのは、18時半ごろ、いつもは、明るい内にガレージでバイクを眺めるのですが~この日はそのまま~。

 奥能登 プチツーリング報告終わります。走行距離310kmでした~

Thanks

 







Last updated  2009.11.05 12:10:15
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