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★☆★一般の方も参加可能な易経講演


復刻版・手にとるようにわかる面白い易経


人間万事塞翁が馬~尺蠖の屈するは


凶となった状況を転じるには?


ツキに頼らないこと~易経が教えるツキとは


手にとるようにわかる面白い易経1-6


易経の基礎知識7-9


時の変遷過程の原則11-


時流に乗るな! 時流を追いかけるな


佐久間象山に非業の最期を告げた卦


苦しみのただ中にある方へ捧げます


占い師の役目~君子は占わず


究極の困難に遭遇したら? 一休和尚の遺言


食は命なり~水野南北~江戸中期の観相大家


断食は道楽!40回目のお盆断食


33回目(2003年)の断食レポート


34回目(2004年)の1週間断食レポート


断食の注意事項~リバウンドの防ぎ方


断食5


初めての断食は45年前


【亞】の詐欺写真いろいろ


中国 “世界遺産・黄山~杭州~上海”の旅


ことば


「単細胞的思考」上野 霄里


平野遼の珠玉の逸品~水彩『歩く人』


出会った美女や才能に溢れる魅力的な女性


山之内重美ー歌手 女優 ロシア演劇研究家


小林五月~日本最高のシューマン奏者


著書・オーディオブック関連


『リーダーの易経』PHPなど


易経一日一言


『リーダーの易経』角川SSC新書2014年


致知主催の易経講座がCDで発売!


サン・ジョルディの日~日本導入顛末記


天才的詐欺師!?!~サンジョルディ顛末記


サン・ジョルディ 日本の25周年


サン・ジョルディ 日本の30周年


昔、我が家に仙人がいた~少女時代の思い出


仙人がケネディ暗殺予言2~仙人シリーズ


1.姿を消す術~少女時代の思い出「仙人」


2.私も体験!姿を消す術~昔我が家に仙人


3.父も成功!姿を消す術~昔我が家に仙人


4.仙人「無銭飲食の術」~昔我が家に仙人


5.仙人にも怖いものが~昔我が家に仙人


6.仙人再会と死~昔我が家に仙人がいた


亡くなった父のこと~キノコ雲をみた


メモ、切り抜き


三脈の法 ~生命の危機 解除法~


じたばたしないこと~超訳・易経~角川SSC


兆し~潜象は現象に前駆する~楢崎皐月


閉塞を打ち破る力は必ず社会の下層から


人の厚み


積極的に陰の力を用いよう


いつ進む、いつ止まるの見極め方


土壌づくりの時代


時の流れに従って生きる


限りなく広大な可能性


時流を追いかけるな


中するとは手を入れること、解決策


人を見る目


戦わずして勝つ~孫子も学んだ易経


惜福の工夫と玄米食


トップセールスマンは陰の力を発揮する


剣道師範の見事な陰の力


直観は超能力にあらず


機を観る力~見えないものを観る


積善の家には必ず余慶あり


器量と度量


諦観のすすめ


自然に則する~无妄


自然農法の2人~奇跡のリンゴの原点~


天災と人災の違い~无妄の災い


自然農法以外に病気治療法まで?~无妄の病


无妄の人~山岡鉄舟がサンプル(番外編)


ベストセラーとロングセラー商品の比較考


陰陽は変幻自在~内面の葛藤が成長させる


易占いと易経をよむこととの違い


前兆、予兆、前触れは、シグナル


具体的に活用できる易経


時の変化の道理


陰を生み出す~陰を生じさせる


易経は矛盾の書~君子占わず


時中は問題の解決策


土砂降りの雨の日は傘


あなたは何によって覚えられたいか


易経を読むコツ~リーダーの易経~角川SSC


龍の話を読むコツ


マネジメント能力を養う


潜龍の志は春の兆し


一生ものの型を築く


わからないままに受け止める


「学問」の出典~自分に問いかけながら学ぶ


大人に学び、基本の型を身に付ける


君子とは何か、小人とは何か


ドラッカーのいう真摯さとは何か


最初の話は壊れることが必然


ゆらぎ~不安定の安定~観る目


腹八分目よりも腹六分目に~中する


諫めてくれる人はいるか


部下は観ている


利と義は対立しない


正しい経営とは何か~「事業」の出典


亢龍の時は必ずくる


陰を生じさせる恩返しを


天命の終わりを楽しむ


なぜ龍は雲とともにいなければならないか


テスト


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★216万アクセス~♪(2017年5月)

【亞】の玉手箱2

09年1月22日に削除された【亞】の玉手箱 の復活日記です。
削除時 77万2千アクセス
※リンクはご自由にどうぞ~♪

引用される場合は必ず引用先を明記されるよう、お願いします

本日の「易経一日一言」はこちらをクリック!
http://plaza.rakuten.co.jp/anotamatebako2/diary/


 竹村亞希子 オフィシャルサイトは ↓  です。
 http://www.aki-ta.com/ 
 twitter   facebook 

         ☆

名古屋木鶏クラブ30周年記念「易経」講演会
のお知らせ
一般の方も参加出来ます!(約20名、要予約)

【名古屋木鶏クラブ30周年記念講演会】
 期日 :平成29年6月24日(土) 
 講演会:午後1時30分~
 懇親会:午後4時00分~
参加費
 講演会:2,000円/懇親会:5,000円
会場
 講演会
 名古屋国際センター:第1研修室(3階)
 名古屋市中村区那古野一丁目47-1(名古屋国際センタービル内)
 ・地下鉄桜通線名古屋国際センター下車すぐ
 ・名古屋駅からユニモール経由で徒歩約10分
 懇親会
 東天紅/名古屋国際センタービル店(同ビル25階)

一般参加ご希望の方は下記申込み先にご予約ください。
一般参加枠:→約20名
申込先:名古屋木鶏クラブ代表世話人 加藤信一郎
    電話/Fax 052-841-5979

         ☆

最新刊!発売中!※絵本やマンガではありません。
『こどもと読む東洋哲学 易経 陽の巻』
https://www.amazon.co.jp/dp/4787717065/ref=cm_sw_r_fa_dp_t2_20dQybDKRPXDR


https://www.amazon.co.jp/dp/4787717065/ref=cm_sw_r_fa_dp_t2_20dQybDKRPXDR
こどもから大人まで読める最強の成長論・中国最古の思想哲学の書「易経」。
帝王学の書として世の中のリーダーたちに読み継がれてきた難解な「易経」の内容を、小学生の男の子の成長ストーリーを通じて易しく伝える”超入門書”。
本書では最強の成長論といわれる龍の話を取り上げ、夢を実現するためのいちばんの近道を見つける方法をわかりやすく伝える。

出版社の新泉社は、絶版になった2冊の角川新書『超訳易経』『リーダーの易経』を共に作った編集者の内田さんが角川のあと入社した「小さいけれど作りたい本を作らせてくれる」出版社です。今回、共著の都築さんと3人で「いつか、こどもが読める易経を出版したいね」と話していた夢が「こどもから大人まで読める易経」として実現しました。内田さんが力を籠めて「“これまで易経を読むことに挫折した人”でも、必ず読める本です。この本を読めば、易経を読むうえで一番難しい「すり合わせ」も必ず納得できるはずです。」と言ってくれました。ご一読頂ければ幸せです。

         ☆

致知出版社からCD第2弾が発売されました。
易経講座シリーズ『逆境をいかに生きるか』篇
※このCDは、平成27年7月~12月に致知出版社主催で開催された
セミナー「やさしい古典活学講座 易経講座」の講義を収録したものです。
致知オンラインショップ
http://online.chichi.co.jp/category/CDDVD/8129.html

 



         ☆

毎年恒例、致知主催の易経講座2016年度が終了。
『陰の時代のリーダー像~大地のように度量の大きい人間であれ』
7月から全5回、定員50名のところ65名様、ほぼ欠席がなく、
遠くは島根、高知、沖縄からも熱心に受講してくださいました。
・命令、支配でなく支援・対話する陰の力
・任せる、他の能力を引き出す陰の力
・陰を生じ、陽を引き出す、中する、化す
・後継者を育てる、次代へ繋ぐ、自らの進退




致知チラシ陰の時代のリーダー像.jpg

致知セミナー写真 (1024x683).jpg

雑誌「致知」平成27年5月号より
致知2015.5月号CDわかりやすい易経 (710x1024).jpg
致知出版社主催の易経講座CD・全5巻発売中!
平成25年7月~12月に開催された
致知出版社主催『易経講座』を収録。
 
2017年の開催日程は下記です。
2017年致知主催易経講座日程:
7/6(木)、8/4(金)、9/5(火)、10/4(水)、11/6(月)

既にご予約くださった皆さま、感謝です!
またお会いしましょう♪

         ☆

「易経」超入門!銀座セミナー応用編
10月から2ヶ月に一回、新たに『超訳・易経』と題して【陰の力】を掘り下げます。
【超訳・易経~自分らしく生きるためのヒント】
http://www.mmind.co.jp/seminar/iching


※占いの講座ではありません。



6/10発売の雑誌『THE21』7月号(PHP)の P107
「原点の1冊、これからの1冊」で山本 真司さんが、
『リーダーの易経』を「これからの1冊」として挙げてくれました。
ちなみに原点の1冊は『学問のすすめ』です。

THE21これからの1冊

上記、山本真司さんの新刊『実力派たちの成長戦略』より
下記は、P167から抜粋した拙著『リーダーの易経』への評価。
   ↓
~~~~~~~~~~
「私は何度も何度も『易経』の読破に挑戦した。
 しかし、全く理解できなかった。
『易経』は、帝王の統治の書であり、古代の叡智の書であると教わった。
 10年以上前に、ブログを書いていた時に知り合いになった、
『易経』研究家の方に教えを乞うた。その方の出版した本が、
『リーダーの易経「兆し」を察知する力をきたえる』だ。
 良書だ。是非、お読みいただきたい。
 経営書を読むより何倍も示唆をくれる。
 私も、目からウロコが何枚も落ちた経験をした。

~~~~~~~~~~


         ☆

ほとんどの私の講演は、企業や官庁関係の主催のため、
一般の方はお聴きいただけません。

☆講演やセミナーで私が主催するものは一つもありません。
 それぞれ主催者がいらっしゃいます。

一般の方も参加可能な「易経」講演会については、下記をご覧ください。
一般の方も参加可能な易経講演会
http://plaza.rakuten.co.jp/anotamatebako2/2000/
竹村亞希子オフィシャルサイト
http://www.aki-ta.com/seminar/

         ☆

ザ・シチズンズ・カレッジ易経講演 in 銀座(2015.4)
銀座講演会場.jpg

         ☆

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         ☆

【龍の話の決定版!】

☆『リーダーの易経 「兆し」を察知する力をきたえる』(角川SSC新書)
   7/10発売。 ¥800(税別)
 リーダーの易経 角川SSC新書 カバーjpg.JPG

 今回の新書『リーダーの易経』は、まったく新しく書きました。
 龍の話をより詳しく深く掘り下げて読み込みました。
 初代『リーダーの易経』(PHP)よりも濃い内容を
 超入門編として分かり易く纏めることが出来ました。

 龍の話は、古代から主に帝王学として読まれてきました。
 今という時を見極め
 兆しを観られる優れたリーダーに成長するために
 リーダーとしてどうあるべきかを龍の成長過程に倣うものです。

 『易経』には読むコツがあります。
 まず、私がそうであったように、龍の話に出会うこと。
 そして書いてあることを
 自分自身の体験に摺り合わせて読んでいくことです。


         ☆


2013年春の致知出版社主催:「古典に学ぶ一日セミナー」が好評で
CDになって発売中!2刷め。 詳細は致知のHPへ

jinsei_koten_cd-h1.jpg


           ☆


【ポッドキャスト+YouTube】
「笑うビジネスマン」
★デキる経営者が『易経』を学んでいる理由★
 http://bit.ly/17vYJAK


           ☆


『超訳・易経』角川SSCが2012年に
三省堂書店全店で“推薦本”に指定
されました!
超訳・易経 カバーS

超訳・易経 自分らしく生きるためのヒント』
  本体価格861円(税込み)(角川SSC新書)

☆増刷(4刷)になりました!

 三省堂書店名古屋高島屋店 新書・ビジネス書2部門において、
5月27日、ベストセラー1位になりました! 感謝!
 
 三省堂ビジネス1位
 



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


プレジデント別冊2012.6.21号『仕事に役立つ魔法の本』に
2005年にPHPから出版した『リーダーの易経』の書評が掲載された。
私が初めて書いた易経の本。
※実は2009年のプレジデントにも載っていたが、
 掲載の当日にPHPで絶版になった。

当時の中古本市場で、1万3千円のプレミアがついたのと、
セミナー教科書が必要とされたこともあって、
直後に『リーダーのための「易経」の読み方』として改訂版を出版。

『リーダーの易経』は、
25年間の200本以上テープ起しの中から抜粋して、7年かけて書いた。
龍の話は、この本が一番濃かった。


2冊とも雑誌で紹介される度にプレミアがついて高額になりました。
『リーダーの易経』は25000円、
『リーダーのための「易経」の読み方』は、49800円にまで。

まったく新しく書いた『リーダーの易経』が
 2014年7月10日に角川SSC新書から発売
されました。

 『リーダーの易経 「兆し」を察知する力を鍛える』

※龍が教える帝王学の超入門版です。
 とても読み易く、内容は深く読み込みました。

 プレジデント

リーダー




           ☆



2011年3月11日に発生した東日本大震災で
被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。


被災地の一日も早い復興を心よりお祈りしています。


           ☆


わたしには地図もいらない
一里塚もいらない
月は蒼穹のランプであり眼鏡であり
生命は神の磁石と電池であるから
いつでも明るい方向を自由に撰んで行く
              <佐藤惣之助>



陽気で坦々として、しかも己を売らないことを…
              <中原中也>



節にありては止まりて
     それを悠然と楽しむ
                by 【亞】



☆日経オーディオブック第4弾も発売直後に古典部門で1位!
ありがとうございます!

「江守徹の朗読で楽しむ易経入門」
 第4弾は『兆しを観る~風地観・火風鼎』
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 「見る」は目に見えるモノを見る。
 「観る」は見えないモノを観る、心の目で観る、洞察力で観る、の意。


『人生に生かす易経』増刷
40jinnsei.jpeg   ('07.12月日経新聞)
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『易経一日一言』(致知出版社)
「易経」一日一言.jpg


           ☆


日刊工業新聞で拙著が紹介されました
日刊工業新聞 5/19
35日刊工業.JPG

「リーダーのための『易経』の読み方」(長崎出版)¥1,890(税込)

(旧『リーダーの易経』(PHP)を加筆修正、改題)
ekikyou.jpg
※「リーダーの易経」の加筆修正改訂版です。
 絶版後、ネット書店で何度もプレミアが付き
 18,000円~49,800円と高額になったりしています。

★日経オーディオブック
「江守徹の朗読で楽しむ易経入門~解説:竹村亞希子」
第3弾『窮すれば通ず』発売。
※i-podでお聴きになれます。
08.11月、上記収録中の江守徹さんと【亞】
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大好きな平野遼の珠玉の逸品、水彩『歩く人』
hiranoryouarukuhito1.jpg

平成15年(2003年)に運命ともいうべき出逢いがあり、手に入れました。
我が家の玄関にいてくれる~❤
IMG_0325.jpg
2017.05.24
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24日、午前中は囲碁のお稽古、師匠は酒井義允先生。
午後は事務所へ、事務員さんと山積みの事務処理。
夜はNHK文化センター名古屋教室「易経」講座

8月9月の日程が一部変更になりました!
    8月2日→9月27日
NHK文化センター「易経」講座、ワークショップ中です。


NHK文化センター名古屋教室「易経」講座
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_440408.html
※易経全文を15年かけて読み込んでいます(1997年10月より)
※占いの講座ではありません。
※帝王学のTOPとされた中国古典『易経』を読み、古代の叡智を学びます。
※途中受講できます。
※通信受講もあります。
リアル・通信ともに満席ですが、キャンセル待ちのお申し込みは出来ます。
★平成29年5月~9月は下記の日程となります

(8月が変則で申し訳ありません)
 5/24、6/14・28
 7/12・26、8/23・30、9/13・27

         ☆

NHK文化センター京都教室1日講座・第4回目
平成29年7月28日(金)15:00~17:00
タイトル:【中国古典「易経」~水雷屯・山水蒙】

水雷屯は“生まれいずる悩み”、山水蒙は啓蒙の蒙で、教育の卦。学ぶ者が学びたいと思った時に初めて、学びが成立するといいます。
会 場 :京都市下京区四条通柳馬場西入ル
     立売中之町99四条SETビル3F
     (烏丸駅地下15番出口から徒歩1分)
   ※一般(入会不要) 3,870円
     075-254-8701(要予約)
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1121425.html


         ☆


名古屋木鶏クラブ30周年記念「易経」講演会のお知らせ
一般の方も参加出来ます!(要予約)
【名古屋木鶏クラブ30周年記念講演会】
☆講演テーマが決まりました!
『火風鼎~中国古典「易経」より』
  鼎は青銅器で出来た供物を煮る祭器であり、王朝の権威の象徴。
 「鼎の軽重を問う」は、ここから出てきた言葉。
期日:平成29年6月24日(土) 
 講演会:午後1時30分~
 懇親会:午後4時00分~
参加費 
 講演会:2,000円/懇親会:5,000円
会場
 講演会:名古屋国際センター、第1研修室(3階)
 名古屋市中村区那古野一丁目47-1(名古屋国際センタービル内)
 ・地下鉄桜通線名古屋国際センター下車すぐ
 ・名古屋駅からユニモール経由で徒歩約10分
懇親会:東天紅/名古屋国際センタービル店(同ビル25階)
一般参加ご希望の方は下記申込み先にご予約ください。
一般参加枠:→約20名
申込先:名古屋木鶏クラブ代表世話人 加藤信一郎
    電話/Fax 052-841-5979

         ☆

東京の紀元書房(85年の歴史、易占易経書籍・易占道具)が
5月末で閉店します。

昭和の易聖・加藤大岳氏や、『乾坤一代男/易豪・高島嘉右衛門伝』の著者・紀藤元之介氏を始め、姓名学の大権威・熊崎健翁、二世呑象高島徳右衛門、小玉呑象など高島易の後継者と言われる人物たちが陰から支援した正統的易学の出版社でした。日本易学界を牽引した歴史に終止符が打たれる時が来たという感があり、寂しさを感じます。いつの日か違う形で再興してくれることを切に願っています。(長沼隆年氏談)

☆私は占いでなく古代の叡智として易経を紹介していますが、
 紀元書房の書籍で多く学ばせて頂きました。
 今後は高額を支払わないと手に入らなくなります。
 本当に必要な方は、今のうちにお求めください。
 6月を過ぎたら軒並み値上がると予想されます。


「易占の神秘」¥4,200(税込)
「易学大講座(全8巻ー加藤大岳)」¥12,800(税込)
上記は、しっかり学びたい人にはおススメの本です。

特に「易学大講座」は、他からも今後はまず出版されません。
(出版するのにお金がかかるから)
中古本になった場合はかなり高額になります。
※電話での取寄せも出来ます。
※筮竹などの易占道具は売切れだそうです。
※営業時間通りに開店していないそうです。
 土・日・祝日は休み。
 平日も15時に閉めることが多いとのことです。
 必ず前もって電話をしてからお出かけください。
☆紀元書房
https://loco.yahoo.co.jp/place/g-uLbEgyZblzw/

03-3251-3394


※先月の東京出張中に紀元書房の奥様から留守電にメッセージを頂き、
折り返しの電話が繋がらずそのままに。昨日、再び電話を頂いたのでした。
数年前に月刊誌「易学研究」が廃刊され、
雑誌は武隈天命さんの季刊誌「鼎」だけになりました。
私が易占道具を初めて購入したのは原書房。
高島嘉右衛門の「高島易断(全4巻)」を最初に購入したのは
昔鶴舞にあった月光堂書店?(名前を失念)。
その後八幡書店から「改訂高島易断(全5巻)」、
これは徳間やネット書店からも数セット購入して一番勉強になった本。

紀元書房からは「易学研究」をはじめ多くの本を購入して40年以上、
長い間お疲れ様でした。本当にお世話になりました。
ありがとうございました。

        ☆

毎年恒例、致知主催の易経講座7月から開催します。
やさしい古典活学講座『易経講座』【募集中】


「伝統と革新・進化
  ~変わるものと変わらないもの」

2017年7月~11月(毎月1回・全5講)
7/6(木)8/4(金)9/5(火)10/4(水)11/6(月)
お申し込みは致知出版社まで

http://www.chichi.co.jp/seminar

2016年の易経講座、無事終了!満席感謝!


致知出版社からCD第2弾が発売中。
易経講座シリーズ『逆境をいかに生きるか』篇
※このCDは、平成27年7月~12月に致知出版社主催で開催された
セミナー「やさしい古典活学講座 易経講座」の講義を収録したものです。
致知オンラインショップ
http://online.chichi.co.jp/category/CDDVD/8129.html


        ☆

『こどもと読む東洋哲学 易経 陽の巻』
重版になりました
読者の皆さま、
ありがとうございます!

 
3月24日、東洋思想・東洋哲学入門の2部門で3度目の
ベストセラー1位を頂きました。ありがとうございました。
東洋思想で1位(発売前2/20,21、発売後3/12,13,24の5日間)
『こどもと読む東洋哲学 易経 陽の巻』
https://www.amazon.co.jp/dp/4787717065/ref=cm_sw_r_fa_dp_t2_20dQybDKRPXDR



         ☆

最新刊!発売中!※絵本やマンガではありません。

『こどもと読む東洋哲学 易経 陽の巻』
★★★★★星5つのレビューを9件いただきました!ありがとうございます!

☆5つ星のうち5.0感謝
投稿者Amazon カスタマー2017年5月7日
Amazonで購入
子供にも理解しやすい。また、悩んでる後輩に紹介したら喜ばれた。

5つ星のうち5.0志を高める為の良い本であり、小学生でも解りやすく書かれております。
投稿者Amazon カスタマー
Amazonで購入
今年、中学生になる子供と一緒に読みました。
とても為になり、自分も落ち込んだり、悩んだりする事も大事だと感じました。
小学生の子供もおりますので、是非読んでもらいたいと思います。
きちんと感じにはフリガナも書いてあるので小学生でも解りやすく読んでもらえると思います。
一度読んだだけより、落ち込んだり、自分の志が弱くなったりした時に勇気が与えてもらえる本だと思います。
易経を学ぶ、初歩的な本なので2日も有れば読み終えてしまうくらい入り込めます。


うち5.0平易に読めて、易の意味が良く分かる。大人におすすめ!

投稿者 てる2017年4月15日
子供対象なので、とても分かり易く書かれています。仕事柄難解な本も読みますが、これほど平易に書かれてあると、本来の意味を深く理解しようとの力が働きます。ある意味これはエッセンスですが、相当な核心を突いた知恵がつきます。そもそもの目的は、子供も読める本としてでしょうが、こんなのもあり。大人におすすめです。


5つ星のうち5.0 万人におススメできる、これは名著だ!やっぱ、竹村先生の『易経』は、前向きで元気が出る。

投稿者 滝の水博士2017年4月11日
【内容(ネタバレ禁止!)】
東洋最古の書『易経』の“超”入門書にして、こどもから大人まで読める最強の成長論。卦で言えば「乾為天」。竹村先生の十八番のひとつである龍の成長物語を下敷きに、伸び悩む子どもの成長をうながすストーリーになっている。

【ささった言葉】
・夢は大きく、はっきりと思い描くことが大切なのだ
・こころざすから夢と言うのじゃ
・「大金持ちになって自分だけがしあわせならいいのかね?」
・夢をかなえるためのいちばんの原動力は、もっと、もっと、人の役に立ちたい。人びとをしあわせにしたいという思いなんだ。それが大空へ飛びあがる力になる
・『見龍』はただまねするだけー見習うー見よう見まねしていろんなことを学ぶ。学び始めはただ先生そっくりにできるようになるまで何度も練習する
・飛龍はえらくなりすぎてはいけないんだ。雲を呼び、雨をふらせる龍は、多くの人の役に立って、みんなに尊敬されて、見上げられるようになる。すると、自分でもえらいと思ってしまうのじゃ
・飛龍はな、雲にしたわれて、雲に覆われているから、人の役に立てるんだ。だから、いつも雲のなかに頭をかくしていなければならない。自分がいちばんえらい!と思いこんで、雲よりも上に出てはならぬのじゃ
・夢のことを聞くと目がかがやいてみえる
・”乾てき”にとっては、失敗が先生なのじゃ
・ものすごく落ち込んでも、次の日、また元気になることだ。
・「あきらめないで、やりつづけることだ。自分で考えて、いろんな工夫をしながら、前に進むんだよ。空を飛んで飛竜になるためには、乾てきがどれくらいがんばれるかにかかっているのじゃ」
・確固不抜(とは、)杭をしっかり立てるように、潜龍が志を立てるってことだ
・志はえがくとは言わないで、『志を立てる』と言う。杭を土のなかにふかく打つように、固く決意して打ち立てるものだ

【感想と教訓】
読んでいて元気が出た!
子どもの頃に描いた夢、、、もちろん、かなわなかったことの方が多い。
今思えば、身の程知らずであったと、恥ずかしくて人に言えないようなものばかり。。。
だが、だが、である。
それを語っていたころの自分を思い出す。
目をキラキラさせて、心を熱くして、身体に力を入れて、あの時のオレは、すでに幸せだった!
今、それらの夢がかなっていないのは、それを実現させるための努力を続けられなかったこと。
それが、この本から、よく分かる。
大人になった今だって、全然遅くない。
夢を志としてしっかり立て、朝に夕に努力を重ねること。
小さな成功に、慢心しないこと。
やっぱ、竹村先生の『易経』は、前向きで元気が出る。
子どもや、子どもを育てる大人だけでなく、万人におススメできる、これは名著だ!



5.0子どものときから学べる帝王学のエッセンス 投稿者 古舘 健 トップ100レビュアー 投稿日

本書は、夢を叶えために大切なことを教えてくれる本です。
子どもだけでなく大人も楽しむことができます。
主人公の男の子が、夢を志に変え、さまざまな出来事を通じて成長していきます。
ストーリーを通して、「龍の話」のエッセンスを学ぶことができました・・・(以下略)

5.0『こどもと読む東洋哲学「易経」陽の巻』を読みました。
とてもわかりやすく、登場人物も素晴らしい、子どもに対する「愛」に溢れています。このような図書が存在することが奇跡のようなことです。
これは全国の小・中学校、高校に並べるべき図書です。

5.0待望久しき書!
日本全国の親が読み、子どもに与えてほしいものです。
そして、この本に絡んでの親子対話が展開されていけば、どんなに素晴らしい事であろうか! 次の『 陰の巻 』も、ものすごく楽しみ!
(いずれ、青春期向けも著して頂ければ、日本社会活性化の為にも必ずや寄与することであろう。)


5.0夢と志(こころざし)の違いがわかる
中国古典の「易経」がとてもわかりやすく、しかも心に染み入る物語となっている。小学生の乾太君が夢に向かって成長していく過程を、易経に書かれている龍の物語に摺り合わせることによって、人間の成長とは何かという本質が浮き彫りにされていく。特に印象的だったのは「夢」と「志」の違いについて乾太君が体験の中から感じとっていく姿で、乾太君が夢を志として立てて成長する物語に心うたれる。そこには「易経」が占いの書ではなく、人が人として成長し、人生のさまざまな問題や課題に智慧を指し示してくれる書であるという、その一端を小学生の乾太君を通じて知ることができる。子どもから大人までしっかりと「易経」にある龍の物語を学ぶことができる良書。

※著者注:「摺り合わせ」ということばについて
昔は「当てはめてみる」とか「引き寄せる」と言っていました。ある時から、浮世絵や版画のように摺るのを何度も重ねると浮き彫りになるという意味で、「摺り合せ」(刷り合せではない)と表現するようになりました。これが出来ると易経が力を持ちます。
 

5つ星のうち 5.0 『規矩は方円の至り』, 2017/3/30
投稿者 
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レビュー対象商品: 易経 陽の巻―夢をもつってどういうこと? (こどもと読む東洋哲学) (単行本(ソフトカバー))
私は全くの初心者ではないので ある程度の知識はあります、その上でこの著書を読み返しました。陽の卦の説明ですがその裏に陰徳の重要性に気づかされながら読んでいます。説明が解りやすいので深く思索するのにむしろ都合が良いように思います。ここまで初心者にも誰にも解りやすく説明していられることは前例もなく偉業というべきだと思います。


☆三省堂名古屋高島屋店、岐阜店は必ずあります☆
☆丸善丸の内店は
人文書の東洋哲学の棚
☆紀伊国屋新宿本店、梅田本店☆ジュンク堂☆などなど

三省堂名古屋高島屋店「話題の本」コーナーで平積みされています。



出版社の新泉社は、絶版になった2冊の角川新書『超訳易経』『リーダーの易経』を共に作った編集者の内田さんが角川のあと入社した「小さいけれど作りたい本を作らせてくれる」出版社です。今回、共著の都築さんと3人で「いつか、こどもが読める易経を出版したいね」と話していた夢が「こどもから大人まで読める易経」として実現しました。内田さんが力を籠めて「“これまで易経を読むことに挫折した人”でも、必ず読める本です。この本を読めば、易経を読むうえで一番難しい「すり合わせ」も必ず納得できるはずです。」と言ってくれました。ご一読頂ければ幸せです。
 

東洋思想で1位(発売前2/20,21、発売後3/12,13,24の5日間)になりました
皆さまのお陰ですありがとうございます
『こどもと読む東洋哲学 易経 陽の巻』
https://www.amazon.co.jp/dp/4787717065/ref=cm_sw_r_fa_dp_t2_20dQybDKRPXDR


https://www.amazon.co.jp/dp/4787717065/ref=cm_sw_r_fa_dp_t2_20dQybDKRPXDR
こどもから大人まで読める最強の成長論・中国最古の思想哲学の書「易経」。
帝王学の書として世の中のリーダーたちに読み継がれてきた難解な「易経」の内容を、小学生の男の子の成長ストーリーを通じて易しく伝える”超入門書”。
本書では最強の成長論といわれる龍の話を取り上げ、夢を実現するためのいちばんの近道を見つける方法をわかりやすく伝える。

☆登場人物と龍のイラストです。
20名以上の人気イラストレーターの中から私が選びました。
黒崎玄さんにお願いして本当に良かった!!


☆今回の新刊は都築佳つ良さんと共著です。
私は彼女を【書き手としての私の後継者】と思っています。
1,999年に出会い、本の編集協力を依頼した当初は、
「私にできるでしょうか?」と、とまどっていましたが、
龍の話の講演テープを繰り返し聴いて、
「ああ、龍の話の通りにやっていけばいいんですね」と、学び始めたのです。
都築さんはこれまで、乾太のように龍の成長段階にしたがって易経を勉強してきました。
龍の話を実践したからこそ、たった十八年で易経の理解を深め、成長したのです。




         ☆
 
~帝王学の書~月24日の『易経一日一言』(致知出版社)

 疑心暗鬼(ぎしんあんき)☆

そむきて孤(ひとり)なり。
豕(いのこ)の塗(どろ)を負(お)うを見、
鬼(き)を一車(いっしゃ)に載(の)す。
先にはこれが弧を張り、後にはこれが弧を説(と)く。
               (火沢けい)
 
火沢けい(かたくけい)は背(そむ)く、疑う時を説く。
「そむきて孤(ひとり)なり」は、背いて逃げて孤立すること。
 
「豕(いのこ)の塗(どろ)を負う」とは泥だらけの醜悪な豚。
「鬼を一車に載す」は化け物が車に乗っている様。
弓で射ようとするが、よく見れば錯覚と気づき、疑い晴れて弓を捨てる。
 
猜疑心と思い込みから被害妄想に陥り、恐れるほどに忌み嫌う。
まさしく疑心暗鬼の構造である。
 
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引用される場合は必ず引用元を明記されるよう、お願いします☆


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         ☆

【機を観る力~見えないものを観る】

リーダーや人の上に立つ者は
「機を観る力」が必要だと書かれています。
 
 ※「幾」の字の成り立ちは、
  絲(細い糸、わずか)+戈(ほこ)+人
  人の首に、戈の刃がもう少しで届きそうな様子を表し、
  もう少し、近い、時、機微などの意味。
 
 ※「機」の字の成り立ちは、
  木+幾(ごくわずか)
  もとは織機の間に挟まって仕掛けを動かす小さな木の棒。
  「機」仕掛けの鍵、時、秘密、大切なものごと、
  「機」は精巧な仕組みの大事な「つぼ」とか「勘どころ」
  (機密・枢機)
 
易経をよく読めば
機を観られるようになると書かれています。
 
見えないものを観る、
まだ現象に現れていないものを観る目、
声なき声を聴く耳。
それらは決して超能力ではないと言います。
 
※「見る」と「観る」の違い。
見るは、形あるものを見る。現象にあらわれたものを見る。
観るは、形のないものを観る。潜象・兆しを観る。本質を見抜く。
 
易経は『観る力』を重んじる。
超能力でなく直観力。
 
  『超訳・易経』(角川SSC新書)
2018年3月4日絶版になります
2018年4月30日をもって電子図書も終了します。
※契約終了時を間違えていました。上記が正しいです。



         ☆

【部下は観ている】

部下はなかなか本音で意見をしてくれません。
リーダーが本気で諫言をありがたいと思わないかぎり、
絶対に口を開かないのです。
 
部下はリーダーをよく見ています。
マイナス情報を教えてくれと口ではいっても、
この人にマイナス情報を上げたら、
本当に喜ぶのか、怒り出すのか、ということはわかります。
ということは、もし聞く耳を持つことができたなら、
こんなに心強い味方はいないのです。
 
聞く耳を持たなくなると、
客観的に観るという力をどんどん失っていきます。
すると、はじめの頃は観えていたはずの
物事の道理が観えなくなってきます。
嫌なことをいう苦手な部下もいなくて、
ものすごく幸せな気分だったらすでに亢龍です。
忌憚ない意見をいってくれる部下は宝物なのです。
     
『リーダーの易経』(角川SSC新書・
2017年5月31日絶版)
2017年5月31日をもって電子書籍も終了します。

※契約終了時を間違えていました。上記が正しいです。

 
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引用される場合は必ず引用元を明記されるよう、お願いします


         

4月15日の銀座易経応用講座4
かなり刺激的な内容だったそうです(笑) 次回は6/17。
受講された木澤さんのご感想は
「今回の講座では、日常に易経の教えを用いるにはどうすれば良いか?を学ばさせて頂きました。
陰の力の理解と実生活との擦り合わせの重要性がわかりました。また、これまでの水地比、火天大有、天火同人の捉え方が大きく変わるとても深い内容でした。」

水地比・火天大有・天火同人の卦を摺り合わせ中です。



「銀座易経講座」応用編が2ヶ月に1回開催
「陰の時代」を生き抜く智慧、そして自分らしく生きるためのヒントを学ぶことで、実際の人生と仕事に摺り合わせて活かすための「実践版-易経講座」です。
2017年6/17、8/5、10/21、12/2(いずれも土曜日)
銀座フェニックスプラザ(紙パルプ会館)
主 催:(株)Mマインド 
E-mail:m-mind@mmind.co.jp

詳細 http://www.mmind.co.jp/seminar/iching
※この講座では、読み方の新しい試みを実験しています。


         ☆


次回の博多セミナー6期3回目は6月22日(木)

こんな美女も博多易経講座の受講者さん!美女は相当見なれている私も
この方に会うと、その美しさに毎回感動します。節分の日の帯が粋!


※博多セミナーはクローズの会で、主催者の意向により一般参加出来ません。

         ☆

どなたでもご参加いただけます!
占いでなく古代の叡智を学ぶ

【盛和塾北大阪支部 特別例会(年4回)】
テーマ【】易経講座第18回(平成29年度3回講座)
開催日:平成29年7月27日(木)

    午後6:00~午後8:30
場 所:大阪リバーサイドホテル(JR桜ノ宮駅【西口】より徒歩2分)
オブザーバー会費:3,000円
盛和塾北大阪ホームページからご予約ください。
http://seiwajuku-kitaosaka.com/public_course_entry/

 (一か月前に予約頁が出来ます)




2017年の盛和塾北大阪「易経」講座の日程
開催場所:いずれも大阪リバーサイドホテル。
開催時刻:午後6時~8時30分
開催日程:7月27日、11月16日
     いずれも木曜日



         ☆

NHK文化センター京都教室1日講座・第4回目
平成29年7月28日(金)15:00~17:00
タイトル:【中国古典「易経」~水雷屯・山水蒙】

水雷屯は“生まれいずる悩み”、山水蒙は啓蒙の蒙で、教育の卦。学ぶ者が学びたいと思った時に初めて、学びが成立するといいます。
会 場 :京都市下京区四条通柳馬場西入ル
     立売中之町99四条SETビル3F
     (烏丸駅地下15番出口から徒歩1分)
   ※一般(入会不要) 3,870円
     075-254-8701(要予約)
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1121425.html


         ☆

元・花王会長の常盤文克氏から新刊『楕円思考で考える経営の哲学』をご恵贈頂きました。

「本書の執筆にあたって貴著『人生に生かす易経』を引用・参考にさせていただきました。ここに御礼申し上げます。常盤」 感謝感激、光栄至極!!



         ☆

『二宮金次郎の一生』の作家の三戸岡道夫さんから
『こどもと読む東洋哲学 易経 陽の巻』の感想文が届きました!
三戸岡さんは元・協和銀行副頭取です。
ありがとうございます!

         ☆

☆インタビュー記事が「日本メンタルサービス研究所」で掲載されています。
1.「龍の話」に出会ったとき、人生は全てここに書いてあると感激しました
http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2016/03/post_81.html
2.営業が全くの未経験だったので、上手くいきました
http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2016/04/10624.html
3.「わからないことが素晴らしい」と伝えるようになりました
http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2016/04/10634.html
4.人生の冬は必ず来ます。その時は冬の大地に習うといいのです
http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2016/04/10644.html

         ☆

内外ニュースの週刊「世界と日本」平成29年1月2日付に
新春エッセイ「陰の時代の生き方」を寄稿しました。



         ☆


えっ!人気ランキング1位と3位!?
致知出版社、大感謝祭CD&DVD11月、ありがとうございます!

※15%OFFは雑誌「致知」愛読者限定で、年末大感謝祭の間のみです。


         ☆


「私は何度も何度も『易経』の読破に挑戦した。
 しかし、全く理解できなかった。
『易経』は、帝王の統治の書であり、古代の叡智の書であると教わった。
 10年以上前に、ブログを書いていた時に知り合いになった、
『易経』研究家の方に教えを乞うた。その方の出版した本が、
『リーダーの易経「兆し」を察知する力をきたえる』だ。

 良書だ。是非、お読みいただきたい。
 経営書を読むより何倍も示唆をくれる。
 私も、目からウロコが何枚も落ちた経験をした。

      山本真司さんの『実力派たちの成長戦略』より

         ☆

平成29年の
一般の方も参加可能な「易経」講演会のお知らせ。    
どなたでもご参加いただけます

☆講演やセミナーで私が主催するものは一つもありません。
 それぞれ主催者がいらっしゃいます。
  申込みが不要のものもあります。

ほとんどの私の講演は、企業や官庁関係の主催のため
 一般の方はお聴きいただけません。
 こちらの講演やセミナーは、一般の方もご参加いただけます。


~~~~~~~~~~~~~~~~

名古屋木鶏クラブ30周年記念「易経」講演会のお知らせ
一般の方も参加出来ます!(約20名、要予約)

【名古屋木鶏クラブ30周年記念講演会】
『火風鼎~中国古典「易経」より』
  鼎は青銅器で出来た供物を煮る祭器であり、王朝の権威の象徴。
 「鼎の軽重を問う」は、ここから出てきた言葉。
 期日 :平成29年6月24日(土) 
 講演会:午後1時30分~
 懇親会:午後4時00分~
参加費
 講演会:2,000円/懇親会:5,000円
会場
 講演会
 名古屋国際センター:第1研修室(3階)
 名古屋市中村区那古野一丁目47-1(名古屋国際センタービル内)
 ・地下鉄桜通線名古屋国際センター下車すぐ
 ・名古屋駅からユニモール経由で徒歩約10分
 懇親会
 東天紅/名古屋国際センタービル店(同ビル25階)
一般参加ご希望の方は下記申込み先にご予約ください。
一般参加枠:→約20名
申込先:名古屋木鶏クラブ代表世話人 加藤信一郎
    電話/Fax 052-841-5979

         ☆

岐阜長良川大学「易経」講座。
4/22は『龍はなぜ雲と共にいなければいけないか~乾為天』。
龍の成長物語。会場がいつもと違って十六プラザ5階の和室。
凡そ50名の皆さまには、脚を伸ばし、膝を楽にしてお聴き頂きました。
次回の7月22日は、いつも通り、岐阜駅三省堂書店東隣の生涯学習センターです。
(今年は11月25日にもう一度この和室になります)






懇親会


どなたでもご参加いただけます!
占いでなく古代の叡智を学ぶ

【長良川大学・岐阜東洋文化 共催(年4回)】
平成29年22日(土)14時~16時(受付は13時30分~)
人生に生かす易経・平成29年度 第2講義
タイトル:【~中国古典「易経」】

会 場 : 岐阜市生涯学習センター (JR岐阜駅東・三省堂書店東隣)
会 費 : 1,000円(予約不要)
主催・事務局 : 岐阜東洋文化振興会 
※終了後のお茶会・飲み会もあります。
※年4回、原則第4土曜日

29年度の予定 
日程により会場が違います。
7/22 岐阜駅 
岐阜市生涯学習センター (JR岐阜駅東・三省堂書店東隣)
11/25 
十六プラザ5F和室(JR岐阜駅隣接 徒歩2分)
2/24 岐阜駅 
岐阜市生涯学習センター(JR岐阜駅東・三省堂書店東隣)

         ☆

どなたでもご参加いただけます!
占いでなく古代の叡智を学ぶ

【盛和塾北大阪支部 特別例会(年4回)】
テーマ【】易経講座第18回(平成29年度3回講座)
開催日:平成29年7月27日(木)

    午後6:00~午後8:30
場 所:大阪リバーサイドホテル(JR桜ノ宮駅【西口】より徒歩2分)
オブザーバー会費:3,000円
盛和塾北大阪ホームページからご予約ください。
http://seiwajuku-kitaosaka.com/public_course_entry/

 (一か月前に予約頁が出来ます)




2017年の盛和塾北大阪「易経」講座の日程
開催場所:いずれも大阪リバーサイドホテル。
開催時刻:午後6時~8時30分
開催日程:7月27日、11月16日
     いずれも木曜日



         ☆


NHK文化センター京都教室1日講座・第4回目
平成29年7月28日(金)15:00~17:00
タイトル:【中国古典「易経」~水雷屯・山水蒙】

水雷屯は“生まれいずる悩み”、山水蒙は啓蒙の蒙で、教育の卦。学ぶ者が学びたいと思った時に初めて、学びが成立するといいます。
会 場 :京都市下京区四条通柳馬場西入ル
     立売中之町99四条SETビル3F
     (烏丸駅地下15番出口から徒歩1分)
   ※一般(入会不要) 3,870円
     075-254-8701(要予約)
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1121425.html

         ☆

☆FAJ中部支部
(会場は名古屋)2017年度定例会
平成29年9月16日(土)午後
テーマ:『易経』から学ぶファシリテーション第3弾
            ー陽の力と陰の力

※詳細は後日

         ☆

東洋文化振興会(名古屋)
 平成2年10月14日(土)14時~16時
  タイトル:『水火既済・火水未済』

 易経には時の変化の法則とそれぞれの時の解決策が書かれています。
 その時にぴったりの事を行えば物事が亨る、これを時中といいます。
 易経は「乾為天・坤為地」で始まり「既済・未済」で終わります。
 完成で終わらず未完成へと、さらに変化発展していくと説きます。

 会 場 :新日本法規出版本社別館・名古屋支社4F「大会議室」
       名古屋市中区栄1-26-11
      (地下鉄伏見駅6番出口徒歩10分)
 会 費 :800円(予約不要)
 主催・事務局・問い合わせ先:東洋文化振興会 会長 三島徹
          toyobunka2006@yahoo.co.jp
        FAX 0568-76-7985 携帯 090-4859-4736



         ☆

「銀座易経講座」応用編が2ヶ月に1回開催
「陰の時代」を生き抜く智慧、そして自分らしく生きるためのヒントを学ぶことで、実際の人生と仕事に摺り合わせて活かすための「実践版-易経講座」です。
2017年4/15、6/17、8/5、10/21、12/2(いずれも土曜日)
銀座フェニックスプラザ(紙パルプ会館)
主 催:(株)Mマインド 
E-mail:m-mind@mmind.co.jp

詳細 http://www.mmind.co.jp/seminar/iching
※この講座では、読み方の新しい試みを実験していく予定です。

         ☆


2017年の超ブレイク塾「リーダーの易経」応用編2月から開催!
※経営者・後継者・企業役員・幹部候補者・キャリア対象の少人数セミナーです。

※会場が浜松町駅から2~3分の便利な場所に変更されました。

 午後2~5時。
※応用編のみ受講資格が緩和されました。
 詳細は↓
 http://ekikyoadv10.jimdo.com/

         ☆

日経オーディオブック
「江守徹の朗読で楽しむ易経入門~解説:竹村亞希子」

江守徹さんと亞.jpeg
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平成29年

★5月
24日ーNHK文化センター「易経」講座
28日ーR個人レッスン、R講座、東京へ
29日ーユーキャン収録・台本12-1
30日ーユーキャン収録・台本12-2、名古屋へ
31日ーR個人レッスン

6月
1日ーR講座、O講座
2日ー会食
5日ー東京へ(4泊5日)
6日ー超ブレイク塾易経講座応用編11期4回
7日ーR準備
8日ーユーキャン収録・台本13-1
9日ーユーキャン収録・台本13-1、名古屋へ

11日ーR講座
13日ー会食
14日ーNHK文化センター「易経」講座
15日ーR講座、O講座
16日ー東京へ
17日ー銀座易経応用講座5、懇親会
22日ー博多へ、会食
23日ー博多セミナー6期3回、名古屋へ
24日ー名古屋木鶏クラブ30周年記念講演会、懇親会
25日ーR講座
27日ー酒井師匠「お疲れ様会」
28日ーNHK文化センター「易経」講座
29日ーR講座、O講座

         ☆


建仁寺の「重要文化財 雲龍図襖」が雲龍図の中では一番好きです。

重要文化財 雲龍図 海北友松筆 安土桃山時代・慶長4年(1599) 京都・建仁寺蔵


撮影は亞 京都建仁寺にて






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Last updated  2017.05.24 10:38:21
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