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★☆★一般の方も参加可能な易経講演


復刻版・手にとるようにわかる面白い易経


人間万事塞翁が馬~尺蠖の屈するは


凶となった状況を転じるには?


ツキに頼らないこと~易経が教えるツキとは


手にとるようにわかる面白い易経1-6


易経の基礎知識7-9


時の変遷過程の原則11-


時流に乗るな! 時流を追いかけるな


佐久間象山に非業の最期を告げた卦


苦しみのただ中にある方へ捧げます


占い師の役目~君子は占わず


究極の困難に遭遇したら? 一休和尚の遺言


食は命なり~水野南北~江戸中期の観相大家


断食は道楽!40回目のお盆断食


33回目(2003年)の断食レポート


34回目(2004年)の1週間断食レポート


断食の注意事項~リバウンドの防ぎ方


断食5


初めての断食は45年前


【亞】の詐欺写真いろいろ


中国 “世界遺産・黄山~杭州~上海”の旅


ことば


「単細胞的思考」上野 霄里


平野遼の珠玉の逸品~水彩『歩く人』


出会った美女や才能に溢れる魅力的な女性


山之内重美ー歌手 女優 ロシア演劇研究家


小林五月~日本最高のシューマン奏者


著書・オーディオブック関連


『リーダーの易経』PHPなど


易経一日一言


『リーダーの易経』角川SSC新書2014年


致知主催の易経講座がCDで発売!


サン・ジョルディの日~日本導入顛末記


天才的詐欺師!?!~サンジョルディ顛末記


サン・ジョルディ 日本の25周年


サン・ジョルディ 日本の30周年


昔、我が家に仙人がいた~少女時代の思い出


仙人がケネディ暗殺予言2~仙人シリーズ


1.姿を消す術~少女時代の思い出「仙人」


2.私も体験!姿を消す術~昔我が家に仙人


3.父も成功!姿を消す術~昔我が家に仙人


4.仙人「無銭飲食の術」~昔我が家に仙人


5.仙人にも怖いものが~昔我が家に仙人


6.仙人再会と死~昔我が家に仙人がいた


亡くなった父のこと~キノコ雲をみた


メモ、切り抜き


三脈の法 ~生命の危機 解除法~


じたばたしないこと~超訳・易経~角川SSC


兆し~潜象は現象に前駆する~楢崎皐月


閉塞を打ち破る力は必ず社会の下層から


人の厚み


積極的に陰の力を用いよう


いつ進む、いつ止まるの見極め方


土壌づくりの時代


時の流れに従って生きる


限りなく広大な可能性


時流を追いかけるな


中するとは手を入れること、解決策


人を見る目


戦わずして勝つ~孫子も学んだ易経


惜福の工夫と玄米食


トップセールスマンは陰の力を発揮する


剣道師範の見事な陰の力


直観は超能力にあらず


機を観る力~見えないものを観る


積善の家には必ず余慶あり


器量と度量


諦観のすすめ


自然に則する~无妄


自然農法の2人~奇跡のリンゴの原点~


天災と人災の違い~无妄の災い


自然農法以外に病気治療法まで?~无妄の病


无妄の人~山岡鉄舟がサンプル(番外編)


ベストセラーとロングセラー商品の比較考


陰陽は変幻自在~内面の葛藤が成長させる


易占いと易経をよむこととの違い


前兆、予兆、前触れは、シグナル


具体的に活用できる易経


時の変化の道理


陰を生み出す~陰を生じさせる


易経は矛盾の書~君子占わず


時中は問題の解決策


土砂降りの雨の日は傘


あなたは何によって覚えられたいか


易経を読むコツ~リーダーの易経~角川SSC


龍の話を読むコツ


マネジメント能力を養う


潜龍の志は春の兆し


一生ものの型を築く


わからないままに受け止める


「学問」の出典~自分に問いかけながら学ぶ


大人に学び、基本の型を身に付ける


君子とは何か、小人とは何か


ドラッカーのいう真摯さとは何か


最初の話は壊れることが必然


ゆらぎ~不安定の安定~観る目


腹八分目よりも腹六分目に~中する


諫めてくれる人はいるか


部下は観ている


利と義は対立しない


正しい経営とは何か~「事業」の出典


亢龍の時は必ずくる


陰を生じさせる恩返しを


天命の終わりを楽しむ


なぜ龍は雲とともにいなければならないか


テスト


シャンプーに始まりシャンプーに終わる見龍時代


易経 陽の巻~こどもと読む東洋哲学


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★224万アクセス~♪(2017年10月)

【亞】の玉手箱2

09年1月22日に削除された【亞】の玉手箱 の復活日記です。
削除時 77万2千アクセス
※リンクはご自由にどうぞ~♪

引用される場合は必ず引用先を明記されるよう、お願いします

本日の「易経一日一言」はこちらをクリック!
http://plaza.rakuten.co.jp/anotamatebako2/diary/


 竹村亞希子 オフィシャルサイトは ↓  です。
 http://www.aki-ta.com/ 
 twitter   facebook 

         ☆

最新刊!発売中!※絵本やマンガではありません。
『こどもと読む東洋哲学 易経 陽の巻』
https://www.amazon.co.jp/dp/4787717065/ref=cm_sw_r_fa_dp_t2_20dQybDKRPXDR


https://www.amazon.co.jp/dp/4787717065/ref=cm_sw_r_fa_dp_t2_20dQybDKRPXDR
こどもから大人まで読める最強の成長論・中国最古の思想哲学の書「易経」。
帝王学の書として世の中のリーダーたちに読み継がれてきた難解な「易経」の内容を、小学生の男の子の成長ストーリーを通じて易しく伝える”超入門書”。
本書では最強の成長論といわれる龍の話を取り上げ、夢を実現するためのいちばんの近道を見つける方法をわかりやすく伝える。

出版社の新泉社は、絶版になった2冊の角川新書『超訳易経』『リーダーの易経』を共に作った編集者の内田さんが角川のあと入社した「小さいけれど作りたい本を作らせてくれる」出版社です。今回、共著の都築さんと3人で「いつか、こどもが読める易経を出版したいね」と話していた夢が「こどもから大人まで読める易経」として実現しました。内田さんが力を籠めて「“これまで易経を読むことに挫折した人”でも、必ず読める本です。この本を読めば、易経を読むうえで一番難しい「すり合わせ」も必ず納得できるはずです。」と言ってくれました。ご一読頂ければ幸せです。

         ☆

毎年恒例、致知主催の易経講座7月から開催。
満席感謝!定員(50名)に63名様のお申込み、感謝!
7月6日が初講でした。懐かしいお顔がいっぱい❤


『伝統と革新・進化~変わるものと変わらないもの』  
 第一講  易経とは~最古の帝王学       
      陰陽に学ぶ~
・龍はなぜ雲とともにいなければならないか~乾為天より
・大地と牝馬に習う陰の力~坤為地
※初講でここまで進めたので、第二講は直ぐにテーマに入れます~♪
やさしい古典活学講座『易経講座』


「伝統と革新・進化
  ~変わるものと変わらないもの」

易経の原理原則は、変わるものと変わらないもの。
伝統を守りながら、絶えず変化し続けることで人を育て、
家族や社会の持続する力を生み出し、永く存続することができます。
しかし、伝統や過去の成功にあぐらをかいた企業は破綻します。
 
「兆し」を観る力、「時中」を身近に知ることがより必要な時代です。
 
「易は窮まれば変じ、変ずれば通じ、通ずれば久し」
易経は「変化の書」です。変化を当然のものと考え、
変化を乗り越え生き延びる知恵が書かれています。
 
「時流を追うものは時流によって滅びる。時中を観よ」
陽から陰に変化して景気後退の時代です。
易経の「時中」は物事の解決策です。
 
「中する」とは、新しいものを取り入れ、工夫を重ねることで、
その時代にピッタリのものに変わっていくこと、
それが次の世代の創造になるのです。

2017年7月~11月(毎月1回・全5講)
7/6(木)8/4(金)9/5(火)10/4(水)11/6(月)
お申し込みは致知出版社まで

http://www.chichi.co.jp/seminar

2016年の易経講座、無事終了!満席感謝!



致知出版社からCD第2弾が発売されました。
易経講座シリーズ『逆境をいかに生きるか』篇
※このCDは、平成27年7月~12月に致知出版社主催で開催された
セミナー「やさしい古典活学講座 易経講座」の講義を収録したものです。
致知オンラインショップ
http://online.chichi.co.jp/category/CDDVD/8129.html



         ☆

致知出版社主催の易経講座CD・全5巻発売中!
平成25年7月~12月に開催された
致知出版社主催『易経講座』を収録。
致知セミナー写真 (1024x683).jpg
雑誌「致知」平成27年5月号より
致知2015.5月号CDわかりやすい易経 (710x1024).jpg
 
       ☆



「易経」超入門!銀座セミナー応用編
10月から2ヶ月に一回、新たに『超訳・易経』と題して【陰の力】を掘り下げます。
【超訳・易経~自分らしく生きるためのヒント】
http://www.mmind.co.jp/seminar/iching


※占いの講座ではありません。



6/10発売の雑誌『THE21』7月号(PHP)の P107
「原点の1冊、これからの1冊」で山本 真司さんが、
『リーダーの易経』を「これからの1冊」として挙げてくれました。
ちなみに原点の1冊は『学問のすすめ』です。

THE21これからの1冊

上記、山本真司さんの新刊『実力派たちの成長戦略』より
下記は、P167から抜粋した拙著『リーダーの易経』への評価。
   ↓
~~~~~~~~~~
「私は何度も何度も『易経』の読破に挑戦した。
 しかし、全く理解できなかった。
『易経』は、帝王の統治の書であり、古代の叡智の書であると教わった。
 10年以上前に、ブログを書いていた時に知り合いになった、
『易経』研究家の方に教えを乞うた。その方の出版した本が、
『リーダーの易経「兆し」を察知する力をきたえる』だ。
 良書だ。是非、お読みいただきたい。
 経営書を読むより何倍も示唆をくれる。
 私も、目からウロコが何枚も落ちた経験をした。

~~~~~~~~~~


         ☆

ほとんどの私の講演は、企業や官庁関係の主催のため、
一般の方はお聴きいただけません。

☆講演やセミナーで私が主催するものは一つもありません。
 それぞれ主催者がいらっしゃいます。

一般の方も参加可能な「易経」講演会については、下記をご覧ください。
一般の方も参加可能な易経講演会
http://plaza.rakuten.co.jp/anotamatebako2/2000/
竹村亞希子オフィシャルサイト
http://www.aki-ta.com/seminar/

         ☆

ザ・シチズンズ・カレッジ易経講演 in 銀座(2015.4)
銀座講演会場.jpg

         ☆

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         ☆

【龍の話の決定版!】

☆『リーダーの易経 「兆し」を察知する力をきたえる』(角川SSC新書)
   7/10発売。 ¥800(税別)
 リーダーの易経 角川SSC新書 カバーjpg.JPG

 今回の新書『リーダーの易経』は、まったく新しく書きました。
 龍の話をより詳しく深く掘り下げて読み込みました。
 初代『リーダーの易経』(PHP)よりも濃い内容を
 超入門編として分かり易く纏めることが出来ました。

 龍の話は、古代から主に帝王学として読まれてきました。
 今という時を見極め
 兆しを観られる優れたリーダーに成長するために
 リーダーとしてどうあるべきかを龍の成長過程に倣うものです。

 『易経』には読むコツがあります。
 まず、私がそうであったように、龍の話に出会うこと。
 そして書いてあることを
 自分自身の体験に摺り合わせて読んでいくことです。


         ☆


2013年春の致知出版社主催:「古典に学ぶ一日セミナー」が好評で
CDになって発売中!2刷め。 詳細は致知のHPへ

jinsei_koten_cd-h1.jpg


           ☆


【ポッドキャスト+YouTube】
「笑うビジネスマン」
★デキる経営者が『易経』を学んでいる理由★
 http://bit.ly/17vYJAK


           ☆


『超訳・易経』角川SSCが2012年に
三省堂書店全店で“推薦本”に指定
されました!
超訳・易経 カバーS

超訳・易経 自分らしく生きるためのヒント』
  本体価格861円(税込み)(角川SSC新書)

☆増刷(4刷)になりました!

 三省堂書店名古屋高島屋店 新書・ビジネス書2部門において、
5月27日、ベストセラー1位になりました! 感謝!
 
 三省堂ビジネス1位
 



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


プレジデント別冊2012.6.21号『仕事に役立つ魔法の本』に
2005年にPHPから出版した『リーダーの易経』の書評が掲載された。
私が初めて書いた易経の本。
※実は2009年のプレジデントにも載っていたが、
 掲載の当日にPHPで絶版になった。

当時の中古本市場で、1万3千円のプレミアがついたのと、
セミナー教科書が必要とされたこともあって、
直後に『リーダーのための「易経」の読み方』として改訂版を出版。

『リーダーの易経』は、
25年間の200本以上テープ起しの中から抜粋して、7年かけて書いた。
龍の話は、この本が一番濃かった。


2冊とも雑誌で紹介される度にプレミアがついて高額になりました。
『リーダーの易経』は25000円、
『リーダーのための「易経」の読み方』は、49800円にまで。

まったく新しく書いた『リーダーの易経』が
 2014年7月10日に角川SSC新書から発売
されました。

 『リーダーの易経 「兆し」を察知する力を鍛える』

※龍が教える帝王学の超入門版です。
 とても読み易く、内容は深く読み込みました。

 プレジデント

リーダー




           ☆



2011年3月11日に発生した東日本大震災で
被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。


被災地の一日も早い復興を心よりお祈りしています。


           ☆


わたしには地図もいらない
一里塚もいらない
月は蒼穹のランプであり眼鏡であり
生命は神の磁石と電池であるから
いつでも明るい方向を自由に撰んで行く
              <佐藤惣之助>



陽気で坦々として、しかも己を売らないことを…
              <中原中也>



節にありては止まりて
     それを悠然と楽しむ
                by 【亞】



☆日経オーディオブック第4弾も発売直後に古典部門で1位!
ありがとうございます!

「江守徹の朗読で楽しむ易経入門」
 第4弾は『兆しを観る~風地観・火風鼎』
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 「見る」は目に見えるモノを見る。
 「観る」は見えないモノを観る、心の目で観る、洞察力で観る、の意。


『人生に生かす易経』増刷
40jinnsei.jpeg   ('07.12月日経新聞)
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『易経一日一言』(致知出版社)
「易経」一日一言.jpg


           ☆


日刊工業新聞で拙著が紹介されました
日刊工業新聞 5/19
35日刊工業.JPG

「リーダーのための『易経』の読み方」(長崎出版)¥1,890(税込)

(旧『リーダーの易経』(PHP)を加筆修正、改題)
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※「リーダーの易経」の加筆修正改訂版です。
 絶版後、ネット書店で何度もプレミアが付き
 18,000円~49,800円と高額になったりしています。

★日経オーディオブック
「江守徹の朗読で楽しむ易経入門~解説:竹村亞希子」
第3弾『窮すれば通ず』発売。
※i-podでお聴きになれます。
08.11月、上記収録中の江守徹さんと【亞】
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大好きな平野遼の珠玉の逸品、水彩『歩く人』
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平成15年(2003年)に運命ともいうべき出逢いがあり、手に入れました。
我が家の玄関にいてくれる~❤
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2017.10.17
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『易経 陰の巻』最終校閲中。
ユーキャンCD(全13巻)「易経」講話集の収録・副読本共にほぼ終了したはずだったが、再再度の方針変更に。☆副読本を、CDの単なるオマケレベルでなく、64卦の解説本として独立した読み物にしたいと。大変だ。でもまあ、ここまで来たのだから良いモノに仕上げよう。

 

どなたでもご参加いただけます!
占いでなく古代の叡智を学ぶ
「銀座易経講座」応用編が2ヶ月に1回開催!
2017年10月21日(土) 14:00-17:00 「火沢睽」~人間関係のトラブルの原因と解決の智慧親しかった人同士が、背き合い、陰湿な冷戦状態に陥る原因は、ほとんどが小さな誤解から端をはっしているものです。「火沢睽(かたくけい)」の卦は、こじれた人間関係を修復するためにはどうすれば良いかについて具体的な解決策が示されています。
会 場:銀座フェニックスプラザ(紙パルプ会館)
受講料:15,000円(税込) ドリンク付き
主 催:(株)Mマインド 
E-mail:m-mind@mmind.co.jp
http://www.mmind.co.jp/seminar/iching
※この講座では、読み方の新しい試みを実験しています。
「陰の時代」を生き抜く智慧、そして自分らしく生きるためのヒントを学ぶことで、実際の人生と仕事に摺り合わせて活かすための「実践版-易経講座」です。


下記は8月5日の銀座「易経」応用講座6回&懇親会。




懇親会

 

         ☆


どなたでもご参加いただけます!
占いでなく古代の叡智を学ぶ
本年度最終の【盛和塾北大阪支部 特別例会(年4回)】
テーマ【水風井】易経講座第19回(平成29年度4回講座)
開催日:平成29年11月16日(木)
    午後6:00~午後8:30
場 所:大阪リバーサイドホテル(JR桜ノ宮駅【西口】より徒歩2分)
オブザーバー会費:3,000円
盛和塾北大阪ホームページからご予約ください。
http://seiwajuku-kitaosaka.com/public_course_entry/
 (一か月前に予約頁が出来ます)




終了後の懇親会参加者は盛和塾の会員のみ、今回は過去最多の21名。
和気あいあいとしたひとときでした。



 
         ☆
 
 
~帝王学の書~1017日の『易経一日一言』(致知出版社)

  
禄(ろく)を施す☆

君子もって禄を施して下に及ぼし、徳に居ることすなわち忌(い)む。
                    (沢天夬)
 
沢天夬(たくてんかい)の「夬」は決断・決壊を意味する。
下位の者が上位の者を退け、古い体制を排除して新たな時を切り開く道を説く。
「禄」は恩沢・恵み・情け。
これまで上位で止まっていた恩沢の構造を壊し、
下位にまで及ぼし、遍く潤わせる。
 
そのような維新を起こす者が、恩沢を自分の所に止めて下に施さず、
あるいは施しても、それを自分の徳や手柄とするのは忌むべきことである。
 

 
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          ☆


 【土壌づくりの時代】

陰の時代は、土壌づくりの時代です。
 
私たちが積み重ね、形づくったものは、
地続きになって子々孫々まで確実に受け継がれていきます。
 
五十年、百年先を考えて、
どんな土壌を作っておくべきかを計画することは、
成長する陽の時代にはできません。
陰の時代だからできることです。
 
『超訳・易経』(角川SSC新書)
※2018年3月4日絶版になります。
※2018年4月30日をもって電子図書も終了します。
 
引用される場合は必ず引用元を明記されるよう、お願いします☆



          ☆ 


【最初の話は壊れることが必然】

 「或(ある)いは躍(おど)りて淵(ふち)に在り、咎なし。」
 
竹村 意訳:
大きな飛躍の機を捉えるために、
ある時は、跳躍して空へ舞い上がろうとし、
ある時は潜龍がいた淵に潜って志に立ち返りなさい。
そうであったなら、進んでもあやまつことはない。
 
躍龍が飛龍になる直前は、必ず浮き沈みがあり、
ある時は思ったとおりにいく、
しかし、ある時は決まりかけていた話が壊れる。
三歩進んで二歩下がるといったことが何度か起こります。
 
たとえば、大きなプロジェクトがまとまりかけ、
契約に向けてのあらゆる準備を始めたにもかかわらず
壊れるのです。
しかしそのおかげで、一度落ち着いて全体を観ることができ、
さらに認識が深まります。
そして最初の話は、
後で考えたら練習台、実験台だったとわかるのです。
 
そうした何度かの成功と失敗を繰り返すうちに、
不思議な現象が起こり始めます。
最初の話は壊れることが必然だったと思われるほど、
後からきた話は志にぴったりと当てはまります。
そして、もっといいものにまとまって、
理想的な状態に仕上がってきます。
 
『リーダーの易経』(角川SSC新書・2017年5月31日絶版)
※2017年5月31日をもって電子書籍も終了しました。
☆2017年6月、台湾の野人出版から中国語繁体字版が出版されました。
中国語繁体字版は台湾のインターネットショップで購入できます。
http://www.eslite.com/product.aspx?pgid=1001149212594223&kw=%e6%98%93%e7%b6%93%e5%95%86%e5%ad%b8%e9%99%a2&pi=0

 
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引用される場合は必ず引用元を明記されるよう、お願いします


         ☆


今期は21年目に突入。
NHK文化センター名古屋教室「易経」講座
リアル受講生さん56名、通信の方13名、約70名になりました。
オリエンテーションのあと、沢火革の卦を読み始めました。




★受講生の皆さまへのお願い。​
今期の募集も継続の方が多く感謝しております。
ただ常に、キャンセル待ちの方が20名以上おられます。
すべての机に2名お座り頂くことで、
10月から10名お席を増やすことにさせて頂きました。
少し狭く感じられるかもしれません。
何卒ご理解頂きたく、お願い致します。

※10月から新しい受講生さんのために、
 易経の基礎的な話を多めに入れながらの講座になります。
 
★キャンセル待ちの皆さまへ。
長らくお待ち頂きまして、ありがとうございます。
10月から10名様の席を増枠出来ました。とはいえ、
今日現在で16名の方に引き続きお待ち頂くことになりました。
申し訳ありませんが、気長にもうしばらくお待ちください。
 
当日読んだ卦を、身近な事柄に引き寄せて摺り合わせ中。






NHK文化センター名古屋教室「易経」講座
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_440408.html
※易経全文を15年かけて読み込んでいます(1997年10月より)
※占いの講座ではありません。
※帝王学のTOPとされた中国古典『易経』を読み、古代の叡智を学びます。
※途中受講できます。
※通信受講もあります。
リアル・通信ともに満席ですが、キャンセル待ちのお申し込みは出来ます。
★平成29年10月~平成30年3月は下記の日程となります
 10/25、11/8・22、12/13・27
   1/10・24、2/14・28、3/14・28

NHK文化センター「易経」講座は、10月から21年目に入る。
易経全編と繋辞伝を10年で読むと銘打って始め、
10年で一周を終えたが、その途中でかなり急いだ。
 
そのため2周目は理解しやすいよう、時間をかけて読んでいたら
2周目の10年目の現時点、まだ水風井の卦が終わったところ。
最終の火水未済までまだ16卦もあり、繋辞伝もある。
あと5年はかかるかもしれない。
というわけで、
>易経全文を15年かけて読み込んでいます
となった。

         ☆


10月14日は、年1回の東洋文化振興会「易経」講義。
東京・金沢・松本など遠方の方々も参加されました。





         ☆


易経 in タマス 10/3
超ブレイク塾易経講座から世界の​タマス​へ。
タマスの山田会長は12年前の社長時代からの受講生さん。
今回はタマス工場見学付き~♪
社員食堂~工場見学~易経セミナー~懇親会。

タマスは素晴らしい会社でした。
社員さん達の抜群の爽やかさと礼儀正しさ。
施設も素敵、社員食堂も美味しかった。
ありがとうございました!









        ☆


4日は致知出版社主催「易経」第4講座
 「革新がなければ伝統は守れない」
『伝統と革新・進化~変わるものと変わらないもの』
 満席感謝!定員(50名)に64名様のお申込み、感謝! 

写真は10月4日第4講の終了場面


参加された行徳哲男先生・橋本周快さんと夕食。



毎年恒例、致知主催の易経講座7月から開催

やさしい古典活学講座『易経講座』


「伝統と革新・進化
  ~変わるものと変わらないもの」

易経の原理原則は、変わるものと変わらないもの。
伝統を守りながら、絶えず変化し続けることで人を育て、
家族や社会の持続する力を生み出し、永く存続することができます。
しかし、伝統や過去の成功にあぐらをかいた企業は破綻します。
 
「兆し」を観る力、「時中」を身近に知ることがより必要な時代です。
 
「易は窮まれば変じ、変ずれば通じ、通ずれば久し」
易経は「変化の書」です。変化を当然のものと考え、
変化を乗り越え生き延びる知恵が書かれています。
 
「時流を追うものは時流によって滅びる。時中を観よ」
陽から陰に変化して景気後退の時代です。
易経の「時中」は物事の解決策です。
 
「中する」とは、新しいものを取り入れ、工夫を重ねることで、
その時代にピッタリのものに変わっていくこと、
それが次の世代の創造になるのです。

2017年7月~11月(毎月1回・全5講)
次回は10/4(水)第4講
11/6(月)
http://www.chichi.co.jp/seminar

​『人生に生かす易経』が増刷!​
 致知出版社 (2007/11/1出版)
 5刷になりました。感謝!!

致知出版社からCD第2弾が発売中。
易経講座シリーズ『逆境をいかに生きるか』篇
※このCDは、平成27年7月~12月に致知出版社主催で開催された
セミナー「やさしい古典活学講座 易経講座」の講義を収録したものです。
致知オンラインショップ
http://online.chichi.co.jp/category/CDDVD/8129.html



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ユーキャン「易経講話集」(CD全13枚)の収録がやっと終わりました!
残すは副読本の校正です。
8月7日のユーキャン収録は追加修正台本収録。これで収録はすべて終わり!




最後の収録が済んで皆で写真撮影。お疲れ様でした!
でも、台本を書きあげた小沢さんはここには居ないけど。


ユーキャン、長かった~~!
これから副読本の校正はあるが、ひとまず収録が終わってホッとした!
最初の予定では今年の3月発売だった(笑)
色々とあって延びに延びた。
CD12枚の予定がCD13枚に変更。
収録は前日から東京入りして、
CD1枚につき2日間かけて収録するから、
CD1枚につき3日間の出張だった。
 
20卦くらいの解説のハズだったが64卦全部の解説に変更された。
爻の解説はしない約束が、副読本で384爻の解説まで付くことことに。
次々と変更になった。
 
そのままの話し方で良いと言われてたのに、名古屋弁を標準語にと変更。
朗読講座やヴォイストレーニングも自費で受講し始め、
アクセントはCD1枚につき2時間×2回の個人レッスンを受けるようにしたため、
ほとんど休みがなくなるという驚天動地の1年半だった!
 
よくぞ頑張ったと自分をホメてあげたい(笑)
易経CD講話集。
 

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「なぜ妻に口ごたえすると痛い目に遭うのか」 
対談:高橋秀美×養老孟司(PRESIDENT 2016年12月19日号 )
  http://president.jp/articles/-/22468

 面白い記事だけど、本質を突いていない(笑)
 易経・坤為地「大地と牝馬の物語」を深読みすればすべて書かれてること。セミナー受講者さんはとっくにご存知です(笑)
 対処法の第一は、取りあえず夫が謝ること。「そうか!俺が悪かった!」これでその後がスムーズに解決します。
 たとえ夫が正しくて妻が理不尽であっても。妻は(気付いていようが無かろうが)正解を望んでいないのです。
 夫が論理的にキチンと説明すればするほど怒り、ヒステリックになります。昔話が次々と飛び出し「やっぱりあなたは反省していないのね」と責められます。過去に遡って延々と恨み節が出てきます。
 夫が自分が悪かったと謝った途端に、機嫌が良くなります。分かってくれたのねと、優しくなります。しばらく時間をおいてから、
「いや、あの時言おうとしたのはね・・・」という調子で和やかに笑顔でボツボツと話し出せばOK !
妻は「なあんだ!そうだったのね!それなら分かるわ。」とか「確かにそうね!」とか言います。
 
これは陰陽の話です(笑)


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博多セミナー今期4回目、欠席2名以外は全員出席でした。
山地剥と地雷復の摺り合わせ中。

 
こんな美女も博多易経講座の受講者さん!美女は相当見なれている私も
この方に会うと、その美しさに毎回感動します。


※博多セミナーはクローズの会で、主催者の意向により一般参加出来ません。


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7月22日の岐阜長良川大学(岐阜東洋文化振興会共催)
遠方からも多くの受講生さんが参加されました。満席感謝!
次回は11月25日13時~15時、十六プラザ5F和室(JR岐阜駅隣接 徒歩2分)です。



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7月28日は30名のご参加!NHK文化センター京都「易経」1日教室。年一回です。
易経が初めての方は0名、拙著を読まれただけの方が1名でした。



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7月29日は姫路「易経」1日講座、65名のご参加。
講師もご一緒にとのお声で最前列の中央に(笑) 皆さまとても熱心でした。


姫路易経講演後の懇親会。幹事をはじめ皆さまの細やかなお心くばりに感謝。



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東洋思想・東洋哲学入門の2部門でベストセラー1位。
東洋思想で1位(発売前2/20,21、発売後3/12,13,24の5日間)

『こどもと読む東洋哲学 易経 陽の巻』

https://www.amazon.co.jp/dp/4787717065/ref=cm_sw_r_fa_dp_t2_20dQybDKRPXDR


最新刊!発売中!※絵本やマンガではありません。
★★★★★星5つのレビューを12件いただきました!感謝!

『易経 陽の巻』
https://www.amazon.co.jp/dp/4787717065/ref=cm_sw_r_fa_dp_t2_20dQybDKRPXDR


https://www.amazon.co.jp/dp/4787717065/ref=cm_sw_r_fa_dp_t2_20dQybDKRPXDR
こどもから大人まで読める最強の成長論・中国最古の思想哲学の書「易経」。
帝王学の書として世の中のリーダーたちに読み継がれてきた難解な「易経」の内容を、小学生の男の子の成長ストーリーを通じて易しく伝える”超入門書”。
本書では最強の成長論といわれる龍の話を取り上げ、夢を実現するためのいちばんの近道を見つける方法をわかりやすく伝える。

☆登場人物と龍のイラストです。
イラストレーターは黒崎玄さん


☆今回の新刊は都築佳つ良さんと共著です。
私は彼女を【書き手としての私の後継者】と思っています。
1,999年に出会い、本の編集協力を依頼した当初は、
「私にできるでしょうか?」と、とまどっていましたが、
龍の話の講演テープを繰り返し聴いて、
「ああ、龍の話の通りにやっていけばいいんですね」と、学び始めたのです。
都築さんはこれまで、乾太のように龍の成長段階にしたがって易経を勉強してきました。
龍の話を実践したからこそ、たった十八年で易経の理解を深め、成長したのです。
 

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中国語繁体字版『リーダーの易経~兆しを察知する力をきたえる』
が台湾の野人出版社から出版されました。(2017年6月絶版角川SSC新書)
あとがきに昨年100歳で亡くなられた神野三男さんの名前もありました。
☆中国語繁体字は台湾のインターネットショップで購入できます。
http://www.eslite.com/product.aspx?pgid=1001149212594223&kw=%e6%98%93%e7%b6%93%e5%95%86%e5%ad%b8%e9%99%a2&pi=0



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東洋文化振興会7月例会、
古典界の落語家!加地伸行先生の語りで爆笑の渦。

加地伸行先生の「論語のこころ」の講演、大好評。
終了後は4名で会食しました。



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元・花王会長の常盤文克氏から新刊『楕円思考で考える経営の哲学』をご恵贈頂きました。
「本書の執筆にあたって貴著『人生に生かす易経』を引用・参考にさせていただきました。ここに御礼申し上げます。常盤」

 感謝感激、光栄至極!!




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『二宮金次郎の一生』の作家の三戸岡道夫さんから
『こどもと読む東洋哲学 易経 陽の巻』の感想文が届きました!
三戸岡さんは元・協和銀行副頭取です。
ありがとうございます!


 
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法政大学大学院教授 坂本光司先生とお会い出来た。
『日本でいちばん大切にしたい会社』シリーズの著者。
前々から講演をお聴きしたいと思っていたが、
残念なことに、いつも出張と重なり機会を逸していた。
知野進一郎さんのお蔭で直接お目にかかり、お話をすることが出来ました。


 
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☆インタビュー記事が「日本メンタルサービス研究所」で掲載されています。
1.「龍の話」に出会ったとき、人生は全てここに書いてあると感激しました
http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2016/03/post_81.html
2.営業が全くの未経験だったので、上手くいきました
http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2016/04/10624.html
3.「わからないことが素晴らしい」と伝えるようになりました
http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2016/04/10634.html
4.人生の冬は必ず来ます。その時は冬の大地に習うといいのです
http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2016/04/10644.html


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「私は何度も何度も『易経』の読破に挑戦した。
 しかし、全く理解できなかった。
『易経』は、帝王の統治の書であり、古代の叡智の書であると教わった。
 10年以上前に、ブログを書いていた時に知り合いになった、
『易経』研究家の方に教えを乞うた。その方の出版した本が、
『リーダーの易経「兆し」を察知する力をきたえる』だ。

 良書だ。是非、お読みいただきたい。
 経営書を読むより何倍も示唆をくれる。
 私も、目からウロコが何枚も落ちた経験をした。

      山本真司さんの『実力派たちの成長戦略』より
 

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平成29年後半の
一般の方も参加可能な「易経」講演会のお知らせ。    
どなたでもご参加いただけます

☆講演やセミナーで私が主催するものは一つもありません。
 それぞれ主催者がいらっしゃいます。
  申込みが不要のものもあります。

ほとんどの私の講演は、企業や官庁関係の主催のため
 一般の方はお聴きいただけません。
 こちらの講演やセミナーは、一般の方もご参加いただけます。


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どなたでもご参加いただけます!
占いでなく古代の叡智を学ぶ

ご注意!通常より1時間早いです!13~15時の開催です!
☆【長良川大学・岐阜東洋文化 共催(年4回)】
平成29年11月25日(土)​11/25のみ13時~15時(受付は12時30分~)
人生に生かす易経・平成29年度 第3講義
タイトル:【山天大畜~中国古典「易経」】
会 場 : 十六プラザ5F和室(JR岐阜駅隣接 徒歩2分)
会 費 : 1,000円(予約不要)
主催・事務局 : 岐阜東洋文化振興会 
※終了後のお茶会・飲み会もあります。
※年4回、原則第4土曜日


29年度後期の予定 日程により会場が違います。
11/25 十六プラザ5F和室(JR岐阜駅隣接 徒歩2分)
2/24 岐阜駅 岐阜市生涯学習センター(JR岐阜駅東・三省堂書店東隣)

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「銀座易経講座」応用編が2ヶ月に1回開催!
「陰の時代」を生き抜く智慧、そして自分らしく生きるためのヒントを学ぶことで、実際の人生と仕事に摺り合わせて活かすための「実践版-易経講座」です。
2017年10/21、12/2(いずれも土曜日)
銀座フェニックスプラザ(紙パルプ会館)
主 催:(株)Mマインド 
E-mail:m-mind@mmind.co.jp

詳細 http://www.mmind.co.jp/seminar/iching
※この講座では、読み方の新しい試みを実験していく予定です。


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NHK文化センター名古屋教室「易経」講座
http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_440408.html
※易経全文を15年かけて読み込んでいます(1997年10月より)
※占いの講座ではありません。
※帝王学のTOPとされた中国古典『易経』を読み、古代の叡智を学びます。
※途中受講できます。
※通信受講もあります。
リアル・通信ともに満席ですが、キャンセル待ちのお申し込みは出来ます。
★平成29年10月~平成30年3月は下記の日程となります
10/25、 11/8・22、 12/13・27
1/10・24、 2/14・28、 3/14・28

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日経オーディオブック
「江守徹の朗読で楽しむ易経入門~解説:竹村亞希子」

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平成29年

★10月
18日ー富士通グループユニバーシティで講演
20日ー東京へ
21日ー銀座「易経」講座、名古屋へ
23日ー老子会
25日ーNHK文化センター「易経」講座
26日ー博多へ、会食
27日ー博多セミナー、懇親会
28日ー博多~山口~名古屋へ

★11月
5日ー東京へ
6日ー致知主催易経講座「伝統と革新・進化」第4講
7日ーSAM例会
8日ーNHK文化センター「易経」講座
9日ー会食
10日ー岡山へ、国際交流センターで講演会
12日ー東京へ
13日ー埼玉へ、中小企業育成協会の公開講演会
15日ー大阪へ、カラオケの会
16日ー盛和塾「易経」講座、懇親会
17日ー京都へ、会食、名古屋へ
19日
   }ー老子の旅
20日
21日ー浜松で経営革新フォーラム講演
22日ーNHK文化センター「易経」講座
25日ーぎふ長良川大学「易経」講座、終了後は金沢へ、
26日ー金沢~氷見~名古屋へ、大人の修学旅行
27日ーT氏講演会へ


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建仁寺の「重要文化財 雲龍図襖」が雲龍図の中では一番好きです。

重要文化財 雲龍図 海北友松筆 安土桃山時代・慶長4年(1599) 京都・建仁寺蔵


撮影は亞 京都建仁寺に
 







Last updated  2017.10.17 06:00:16

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