地球人スピリット・ジャーナル1.0

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2021.11.18
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1)今日の気分の本命は、ノートオーラ。



2)今日はココログのメンテナンス日なので、書き込めない。久しぶりに楽天ブログにメモしておく。日産は、過去のトラウマがあって、好きになれないが、今日のところは、どうもオーラが一番だ。アリアのイメージを借りているらしい。





3)e~Powerとやらも好きではない。だが、どうも今夜はオーラだ。このスタイルが、まずは色的にいいのだろうな。NDに似ている。






3)今はこの色が好きなんだな。色的にいえば、シビックも悪くない。





4)しかしシビックはちょっと高くて、ちょっと大きすぎる。日本車も高くなったもんだ。安全機能など、色々ついたからな。

5)同じマツダなら、cx3(だったかな)とやらも悪くない。横のスタイルはいい。だけど、フロントがダメだ。





6)偉そうに、あれもダメ、これもダメ、なんて言っていたら、お前になんて乗ってもらわんでもいいよ、と言われそうだ。笑

7)あとは、スペックやら、安全性能などの確認だな。






Last updated  2021.11.18 08:35:33
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2018.07.25
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こちらのブログは長い間放置していた。こちらを1・0として、次なるブログを2・0とし、さらにそれも終了して、最近は把不住述懐なるブログへと進展している。
 だからこそ、こちらのブログにも手を加える時期が来ているように感じる。書き手が立ち去っても、個人的な役目を終わっても、ネット上にブログが残っている限り、アクセスは続く。
 このブログは毎日数百のアクセスがある。すでに約150万のアクセス履歴がある。誰に、どんな形で読まれているのか、読まれていないのか。少なくとも、私個人にとっては情報の宝庫なのだが、よそ様にとっても、なんらかの意味あるものであればいい。
 編集雑記はこのような形で再スタートするのがベストなのかどうかわからないが、なんらかの記録を残しておくべく、このメモを残していく。いずれすこしづつ、ここに追記していくことになろう。
 再生、近し!






Last updated  2018.07.25 04:04:33
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2018.07.06
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71dfted9cel「スター・ウォーズ ジェダイの哲学」 :

フォースの導きで運命を全うせよジャン=クー・ヤーガ   (著) 2017/10 学研プラス 単行本: 312ページ
No.4206

「今、この瞬間に集中するには具体的にどうしたらいいのか」?
 ジェダイであれば、瞑想する。激しい感情や未来への恐れが生じてきたときは、いつでもその場に座り、目を閉じ、深い呼吸を通して心の平安を取り戻すのだ。
 

「ジェダイでも激しい感情や恐れが生じることがあるのか」?
 もちろんだ。生きている以上、ジェダイだっ
てさまざまな感情が湧きおこり、心が揺れ動くものだ。だが、そのような感情には執着しないだけだ。執着はダークサイドへと通じる。だから、感じたら手放す。なるべく速やかに解毒することだ。







Last updated  2018.07.06 19:40:07
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<32>からつづく

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「アイ,ロボット」 <33>
原作:アイザック・アシモフ 監督: アレックス・プロヤス  出演: ウィル・スミス, 他 2004年作品 DVD 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン 時間: 115 分

★★★★★

 一人前のジェダイ・ナイトとなるためには、自力で必要な廃物を集め、フォースの導きに従って、心に浮かんだ設計図のみで、自分専用のライトセーバーを一から組み上げることが課題となる。「スター・ウォーズ」エピソード6/ジェダイの帰還

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Last updated  2018.07.06 19:35:53
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2013.06.19
2013.06.16

2012年下半期よりつづく

2013年上半期に当ブログが読んだ
新刊本ベスト10 

(それぞれの本のタイトルをクリックすると、当ブログが書いたそれぞれの本の感想に飛びます)

第1位
11
「For the Children 子どもたちのために」
ゲーリー・スナイダー 2013/04 野草社/ 新泉社

第2位
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『THE RIVER STORY』~水鏡の中の不思議な世界~
石川裕人・作 2013/02 AZ9ジュニア・アクターズ結成20周年記念公演 宮城県大河原町えずこホール

第3位
33
「悟りのシンクロニシティ」  内なる引き寄せの法則  
リーラ・ラブガーデン (著), プラサード・デイビッド・ワンドレス (著), アルヴィナ・ワンドレス (著), 市場義人 (翻訳) 2013/03 ヒカルランド

第4位
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ウェブで政治を動かす!」
津田大介  2012/11  朝日新聞出版

第5位
55
「Kindleセルフパブリッシング入門」 電子書籍でベストセラー作家になろう 
小泉 俊昭 (著) 2013/04 日本実業出版社

第6位
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「アティーシャの知恵の書」下-チベットの覚者を語る 
OSHO 2013/06 市民出版社

第7位
77
「自分で作るハブダイナモ風力発電 + 」 (大人の週末工作)
川村康文著 2012/11 総合科学出版

第8位
88
「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」 
村上 春樹 (著) 2013/04 文藝春秋

第9位
99
「スマホ&タブレット 」なるほど便利!くらしで使える
岡嶋裕史他 (NHKテレビテキスト趣味Do楽) NHK出版 2013/03

第10位
101010
「『超保険』進化論」
「超保険」研究会 中崎章夫 2012/12 績文堂出版

次点
Jjj
「Kindle 新・読書術 」すべての本好きに捧げる本
武井一巳 (著) 2013/01 翔泳社







Last updated  2013.06.16 19:20:20
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2013.02.23

前半からつづく 2013/02/23分割

 

 ネグリのいうところのマルチチュードを探しに、哲学やスピノザ周辺 をうろうろしたが、ネグリのいうところのマルチチュードは、ネグリに聴くのが一番手っ取り早い。それは、Oshoの言うところのZenを他に求めてもなか なかみつからないことと似ている。OshoのZenはOshoのZenだ。

 現在のところ「哲学」にとどまっているかぎり、決して、「生きた」マルチチュードになってはいない。LIVE・MULTITUDEではないのだ。ここれがOshoのLIVE・ZENと決定的に違うところ。

 心 にとどめておいていただきたいのは、本書が哲学書だということである。本書では、戦争を終わらせ、世界をもっと民主的なものにするための取り組みの例を数 多く示していく。しかし、だからといって、本書に「何をすべきか?」という問いに答えたり、具体的な行動プログラムを提示したりすることを期待しないでい ただきたい。現在の世界が向き合うべき課題や可能性に照らしながら、権力や抵抗、マルチチュードや民主主義といったもっとも基本的な政治概念を再考するこ とが必要だと私たちは確信している。新しい民主的制度や社会構造の創出という実用的な政治的プロジェクトにとりかかる前に、まず今日の世界において民主主 義とは何を意味するのか(あるいは、意味しうるか)ということをじっくり吟味する必要があるからだ。「マルチチュード」(上)p23

 ネグリは、哲学や政治、共産主義や民主主義という概念を使いながら、さらにそれを超えたものと創ろうとしている。できたかかどうかは、分からない。でもやはりまだ「哲学」であり、LIVEにはなっていない。Oshoの
「革命」「共産主義」などについての言葉は、ネグリに届くだろうか。民主主義、は現代社会における重要なキーワードの筆頭に挙げられている概念だが、それは「主義」にとどまり、やはりLIVEにはなっていない。その証拠に、現在チベットで起きていることを考えてみれば、すぐ分かる。

 「共通の自由」のオルタナティブへ
 われわれはこの最後の志向の実験工房を「共通の自由の時間」と命名したが、これを「共通の自由のオルタナティブ」、あるいはもっと簡単に「共通の自由について」と呼んでもさしつかえない。ここでのわれわれの第一の関心は、マルチチュードを形成することは、民主主義を生産することにほかならないという主張を論証することである。とりわけ、マルチチュードの構成にしろ、民主主義の構成にしろ、それは、自らに与えられた任務、到達すべき目標、実現すべき倫理的・政治的装置であるということを確認することになるだろう。
p218

  ネグリにおいての構図は「<帝国>」VSマルチチュード、だ。しかし、Oshoにおいては、無意識VS覚醒だ。「<帝国>」は、人類の無意識からくる恐怖 や愚かさが作り出している。そこからの脱却するのは、ひとりひとりの覚醒だ。マルチチュードが雑多で集合性を維持することだけでは、「戦争」はおわらな い。マルチチュードとは、瞑想するひとりひとりのネットワークであるべきだ。問題は、無意識から覚醒することだ。そして必要なのは哲学ではない。必要なの は、瞑想であり、LIVE・ZENだ。

 「ここがロードスだ、ここで跳べ」ということである。p230

ここがロードスだ、ここ以外にロードスなんて、ありようがないのだ。今ここでこそ・・・・。でも、跳ぶことも、必要もあるまい。「跳ぶ」ことにとりつかれ続けるはもうやめよう。「ここがロードスだ、ここで踊ろう」 







Last updated  2013.02.23 16:21:03
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2012.12.20

2012年上半期よりつづく

2012年下半期に当ブログが読んだ
新刊本ベスト10 

(それぞれの本のタイトルをクリックすると、当ブログが書いたそれぞれの本の感想に飛びます)

第1位 

「日本のエネルギー、これからどうすればいいの?」 中学生の質問箱
小出裕章 2012/05 平凡社
 

 

第2位

「福島原発事故」原発を今後どうすべきか
小出裕章 2012/04 河合ブックレット 河合文化教育研究所 河合出版
 

 

第3位

「原発に反対しながら研究をつづける小出裕章さんのおはなし」子どもから大人まで、原発と放射能を考える」副読本
小出裕章/野村保子 2012/04 クレヨンハウス

 

 

第4位

「世界が日本のことを考えている」 3.11後の文明を問うー17賢人のメッセージ
共同通信社 2012/03 太郎次郎社
 

 

第5位
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「方丈の海」
石川裕人作・演出 TheatreGroup"OCT/PASS" Vol.34 2012/08~09上演 せんだい演劇工房10-BOX box1 石川裕人年表

 

第6位

「3・11を読む」 千夜千冊番外録
松岡正剛 2012/07 平凡社
 

 

第7位
Tera
「愛する地球(テラ)に」 女神は夜明けに舞い降りる 
羽倉玖美子著 2012/11 本の森 

 

第8位

「寅さんとイエス」 
米田彰男 2012/07 筑摩書房

 

第9位

「インサイド・アップル」
アダム・ラシンスキー 依田卓巳 2012/03 早川書房

 

第10位

「スティーブ・ジョブズ」 ポプラ社ノンフィクション
パム・ポラック/メグ・ベルヴィソ 2012/01 ポプラ社

 

次点

「未来への舟」 --草木虫魚の祈り--
おおえまさのり 2012/09 いちえんそう

2013年上半期へつづく







Last updated  2013.06.16 19:19:46
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2012.06.21

2011年下半期よりつづく

2012年上半期に当ブログが読んだ
新刊本ベスト10 

(それぞれの本のタイトルをクリックすると、当ブログが書いたそれぞれの本の感想に飛びます)

第1位 

「原発ゼロ世界へ」 ぜんぶなくす
小出裕章京都大学原子炉実験所助教 2012/01 エイシア出版/出版共同販売 単行本 309p

 

第2位

「傷ついた日本人へ」 
ダライ・ラマ14世 2012/04 新潮社 新書 189p 

 

第3位

「宮沢賢治祈りのことば」 悲しみから這い上がる希望の力 
石寒太 2011/12 実業之日本社 単行本 223p

 

第4位

「原子力と宗教」 日本人への問い
鎌田東二/玄侑宗久 2012/03 角川学芸出版 新書 223p 

第5位

「南相馬10日間の救命医療」津波・原発災害と闘った医師の記録
太田圭祐 2011/12 時事通信社 単行本 197p

第6位
Photo
「3.11からの子育て」 「知らなかった」から半歩前へ
(月刊クーヨン増刊) 2011/12/10 クレヨンハウス [雑誌]

 

第7位

「フクシマは世界を変えたか」ヨーロッパの脱原発事情
片野優 2012/04 河出書房新社 単行本 295p 

 

第8位

「3・11後を生きるきみたちへ」福島からのメッセージ
たくきよしみつ 2012/04 岩波書店 岩波ジュニア 新書 226p

 

第9位

「巨大津波は生態系をどう変えたか」生きものたちの東日本大震災
永幡嘉之 2012/04 講談社ブルーバックス 新書 212p

第10位
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「プロメテウスの罠」 原始村に住む <1>
福島川内村 漠原人 朝日新聞 2012/02/07 新聞連載記事

次点

「3・11とグローカルデザイン」 世界建築会議からのメッセージ 3・11 and Glocal Design A message from the UIA
日本建築家協会・デザイン部会/編著 2012/03 鹿島出版会 単行本 167p







Last updated  2012.06.21 08:42:09
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2011.12.26

2011年上半期よりつづく

2011年下半期に当ブログが読んだ
新刊本ベスト10 

(それぞれの本のタイトルをクリックすると、当ブログが書いたそれぞれの本の感想に飛びます)

第1位
Hukkoku
「仙台平野の歴史津波」 巨大津波が仙台平野を襲う! 
飯沼 勇義 (著) 復刻版 2011/09 本田印刷出版部 単行本 p234
 

第2位
iinuma.jpg
「3・11その日を忘れない。」 -歴史上の大津波、未来への道しるべ
飯沼 勇義 (著) 2011/6 鳥影社単行本 208p
 

第3位
【送料無料】震災トラウマと復興ストレス
「震災トラウマと復興ストレス」 岩波ブックレット
宮地尚子  2011/08  岩波書店 全集・双書 63p
 

第4位
【送料無料】東北を歩く増補新版
「東北を歩く」 小さな村の希望を旅する
結城登美雄 増補新版2011/07 新宿書房 単行本 331p 
  

 

第5位
Oct
「人や銀河や修羅や海胆は」TheaterGroup"OCT/PASS"
石川裕人・作・構成・演出 2011/10/29 宮城県亘理郡山元町中央公民館大ホールなど10ヶ所以上の被災地仮設住宅などで公演

 

第6位

「宮沢賢治『銀河鉄道の夜』」 NHKテレビテキスト100分de名著
ロジャー・パルバース 2011/11 NHK出版 

 

第7位 
【送料無料】美しい村に放射能が降った
「美しい村に放射能が降った」 飯舘村長・決断と覚悟の120日
菅野典雄 2011/08  ワニブックス   
 

第8位
Photo
「その時、閖上は」写真集
小齋誠進 2011/08 有限会社印刷センター 

 

第9位
Fight
「宮城県気仙沼発!ファイト新聞」 
ファイト新聞社 2011/07 河出書房新社

第10位
【送料無料】ガイガーカウンターGuideBook
「ガイガーカウンターGuideBook」 放射能から身を守る!!
日本放射線監視隊 2011/06 フレックスコミックス
 

次点
【送料無料】今こそ知りたい最新ガイド太陽光発電
「今こそ知りたい最新ガイド太陽光発電」 NEWTON別冊
ニュートンムック 2011/08 ニュートンプレス







Last updated  2011.12.26 12:50:01
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