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蚤とダイエット

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スピリチュアルなこと

2018.03.19
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Last updated  2018.03.19 22:30:56
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2016.05.28
僕の子供のころは家の中にネズミが複数匹いたものだ。
夜になると天井裏で大運動会を開催していたものだ。
そこで猫を飼う家が沢山あった。
猫はネズミを捕らえるからね。
ネズミにとっては猫は天敵なのだった。
猫を飼うとネズミはいなくなったものだ。

ところがどうだ、今や猫とネズミの仲良しお友達動画が
複数アップされている。

しかるにニンゲンはますます動物を虐殺している。
ニンゲンは霊的観念が低下しているのだ!

猫に見習え!

GO VEGAN!

以下の動画をご覧ください。
Cat and Mouse Become Best Friends
https://www.youtube.com/watch?v=WyM2r-ixDvg

★本日7つ目の記事です。前のも読んでくださいね。

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死体の晩餐 [ ヘルムート・F.カプラン ]






Last updated  2016.05.28 22:04:41
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2015.05.26
テーマ:輪廻転生(1)

輪廻転生をあなたは信じますか?
それとも信じませんか?

ぼくはずう~~~っと以前から
「信じていました」
というより
「そんなの当然だろう」
とか
「当たり前だろう」
と、実感していました。
なぜなら
「輪廻転生はない」
と考える方が、つじつまが合わない現象が
多々あるからです。

では、「ラマナ・マハルシの教え」を見てみましょう。

輪廻転生などまったく存在しない【朗読】ラマナ・マハルシの教えより
https://www.youtube.com/watch?v=Zw5X9ZK4DyM

ラマナ・マハルシさんはなにを意図して
輪廻転生を否定しているのでしょうね?
ご存知の方はコメントください。





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★本日2つめの記事でした。前のも読んでくださいね★









Last updated  2015.05.26 22:23:01
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2012.03.30
「奉仕」と「愛」。

つまり

「他人のためにどれだけ働いたか」

「他人のためにどれだけ考えたか」

「他人のためにどれだけなれたか」

それをするために生まれてきたんです。

と、語るのはえふえむ(表記がわからないかだ平仮名で記す)氏。
続きは動画をご覧下さい。
◎霊界の事を探究すると生きる意味がわかる
http://www.youtube.com/watch?v=klrWTUFgrS4&feature=relmfu

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Last updated  2012.03.30 18:16:17
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2012.02.28

本題に行く前に画像の説明ね。

今日は業務スーパーに寄りました。

茹でトウモロコシを購入しました。

中国産です。

一本88円也。

前回は塩を振っただけで食べましたが、

今回は焼いてみました。

醤油も付けました。

これが香ばしくて美味なのです。




さて、本題です。
中国の話題です。

95歳女性の“遺体”消える…探したら本人「台所で炊飯中」=広西

 中国の広西チワン族自治区玉林北流市内の農村部で23日、死亡したと思われた女性が“復活”したことが分かった。自宅内に安置されていた“遺体”が消えたので近隣の人があわてて探したところ、女性は台所で粥(かゆ)を作っていた。驚く人々に、「眼が覚めた。お腹がすいたから、供えられていた米を使った」などと説明した。中国国際放送局などが報じた。

  “生き返った”のは玉林北流市六麻鎮六楼村に住む黎秀芬さん。今年(2012年)、95歳になる。自宅で暮らしているが身寄りがなく、隣に住む60代男性の陳慶旺さんがいつも世話をしていた。

  黎さんは外出好きでよく散歩をしていたが2月1日午前、自宅近の坂道で転んだ。頭を打って痛いというので、近所の人が肩を貸すなどで家まで連れ帰った。

  往診した医者は軽い脳震盪(のうしんとう)と診断。薬を渡し、十分に休養するように告げた。その日から、3食ともに隣人の陳さんが届けることにした。

■隣人「身寄りない人だ。葬式はオレらが出してやろう」
  17日午前7時半ごろ、陳さんが朝食を届けに訪ねたところ、黎さんは起きていなかった。いつもと違うので、大声で声をかけたが反応はない。体を揺すって耳元で大声で呼んだが、目を覚まさなかった。息もしていなかったという。

  陳さんは「黎さんは夜のうちに亡くなってしまった」と考えた。体は冷えていなかったが「厚い綿入れを着ていたので、まだ体温が残っているのだろう」と考えたという。陳さんは、「葬式のことは、全部私が面倒を見よう」と思って、準備をはじめた。

  暦などを調べた結果、葬儀の日を24日と決めた。19日には注文した棺がてきたので、黎さんに“死装束”を着せて納棺した。「蓋(ふた)を閉じましたが、釘を打つのはまだよいだろうと、かぶせるだけにしておきました」という。棺の前には米を備え、毎朝線香を焚いて、冥福を祈った。

  現地の習慣で、身の回りのわずかな物を棺に入れた以外には、「あの世に送る」ために、黎さんの所有物はすべて燃やしたという。

■台所にいたおばあちゃん、つめかけた人「本当の人か?」
  23日にも線香をあげに来たが、棺の蓋がはずれていた。中を見ると、遺体がない。あわてて、近隣住民を呼んだ。

  多くの人がつめかけた。「遺体が盗まれたのでは」との意見も出たが、さして財産もない黎さんの遺体を盗む理由は見当たらない。「とにかく探そう」ということになった。その時、「おばあちゃんは、台所にいるぞ!」という大声が聞こえた。皆が台所に駆け込むと、黎さんはかまどの前にいた。

  「驚いてしまって、しばらくは、おばあちゃんを眺めているだけでした」という。小声で「本当に人だろうか」などと言う人もいた。一方の黎さんも、黙って、つめかけた人を見ているだけだった。

  黎さんが腕時計をしているのに気づいたひとりが恐る恐る、「今、何時ですか?」と聞いてみた。黎さんは腕時計を見て、いつも通りの様子で「11時45分だよ」と答えた。それで「あ、おばあちゃんだ。間違いない」と一同が納得したという。

■「起きたら、お腹がすいていた」…台所にいって炊飯
  黎さんは質問攻めになった。「どうやって、お棺から外にでたんですか?」と聞く人に対して、黎さんは「なんで、私をお棺の中に入れたんだい?」と不思議そうに聞き返した。目が覚めたのは23日の夜明け前だったという。「お腹がすいていた。蓋をどかすのは大変だったよ」という。

  棺の中から出ると、自分の家の中は「からっぽ」になっていた。棺の前に供え物の米があったので、「これでお粥を作ろう」と台所に行き、鉄鍋で炊いていたという。

  困ったことに、黎さんの持ち物は、ほとんど燃やしてしまった。陳さんは地元政府に事情を説明して、支援を求めた。地元政府は職員を黎さん宅に職員を派遣して陳さんの説明に間違いないと確認。黎さんに布団と衣服数着、米25キログラムを送った。その他の生活必需品は、近隣住民が「お祝い」を兼ねて、黎さんにプレゼントした。かなりの数が集まったという。

  陳さんは、「これからも、黎さんの世話をしていきますよ」と述べた。

  玉林市の病院に勤務する医師によると、黎さんさんは転倒して頭を打ったため、脳が何らかのダメージを受けていた可能性があるという。そのため、日時がやや経過してから昏睡して仮死状態になった。体温があったというのは、生命反応が継続していた証拠と考えてよい。現地の習慣で「葬儀」を遅らせたため、回復して“復活”したと考えられるという。

  人が“生き返った”というニュースは珍しい。「近隣地域の人々は「6日後に、生き返ったそうだ」、「しかも、自分で起きて粥を作っていたと言うぜ」など、顔を合わせるたびに、黎さんの噂で持ちきりという。

**********

◆解説◆
  記事は、黎秀芬さんの死亡がどのように「確認」されたかに触れていない。中国でも都会部では医師などによる死亡診断が厳格に行われている。農村部の場合にはさまざまな状況があり、それほどきちんとした「死亡確認」を行う環境が整っていない地域もあると考えてよい。(編集担当:如月隼人)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0227&f=national_0227_179.shtml


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Last updated  2012.02.28 18:46:38
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2011.05.23
問答じゃないんだけど、離婚原因で頓珍漢なことを言っているので話題に挙げました。

「長く生活をともにしている間に、考え方や価値観の小さな違いが積み重なり、それがだんだん大きくなってしまったようだ」


頓珍漢でおかしな話だ。
考え方や価値観が同じ夫婦っているのかいな?

神様はあえて

「考え方や価値観の違う男女が恋に陥るように仕向けている」

ということを聞いたことがあります。
なぜなら、同じ考えや価値観の人と一緒になってもその人の向上はないからだ。

だからこそ夫婦で「考え方や価値観の違い」は"あたり前田のクラッカー"なのだ。

>長く生活をともにしている間に

と言っているけど、これも当然のこと。
最初は恋愛中か本中華だから、なかなか分かんないの!



(本日4つ目の記事でした。前のも読んでくださいね?)

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Last updated  2011.05.23 19:04:26
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2011.05.18
その関係で5月16日にはこのブログも姉妹ブログも
日記更新ができませんでした。
本日もこの為谷の日記だけしか更新できません。
(今まで妻の実家で兄貴達と飲んでいましたから(喝!)。もう寝ます)

義父はある日体調を崩して入院をしましたが1ヶ月弱後に亡くなりました。
まあ、ピンコロ人生に近かったと思います。享年94。

明日(というかもう今日ですが)19日は通夜で、
その日は葬儀屋さんの施設に私は泊まるので、日記更新は出来ません。

20日は午前8時に葬儀屋さんの施設に集合。
まずご遺体を焼くのだそうです。焼いてから12時から告別式。
へえ~? そういう方法があったのか? と意外でした。
じゃあ、「最後のお別れ」の儀式はどうするのだろう?

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Last updated  2011.05.19 01:11:47
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2009.09.28
みなさん、ご自分の車がガス欠で動かなくなったこと、ありますか?
ぼくはあります。ジープの時代。ジェリ巻にガソリンを入れていたから、
あえて、ガス欠を味わいました。
それまで何の違和感もなく元気に走っていたジープが、
ブブブブブーと言って停まってしまいました。

そこでここから【頓珍漢まじめ問答】

ご隠居:あたしも死ぬときゃ、こんな感じで逝きたいものだよ。
    でも、車はね、ガソリンを入れたらまた生き返るけど、
    人間はね、肉体を替えないと生き返られないんだな。

宙念:え?ご隠居、人間はまた生き返られるってぇことですか?

隠居:そうだよ。でも肉体は焼いちゃうから同じ肉体では無理だね。
   たとえば宙念が死んだとする。

宙念:へえ、あっしが死んだとする。

ご隠居:でもそれは肉体の死であって、魂は死んではいないんだよ。

宙念:へえ?どういうことですか?

ご隠居:その魂がまた別の新たに生まれる肉体(赤ちゃん)に宿って
    再び生まれて来るんだな。

宙念:へえ、それが新しい肉体のあっしなんですね?

ご隠居:そうだよ。しかし前世のことは記憶を消されているから分からない。
    しかし、前世の考え方、性格や癖などは受け継いで来るんだな。

宙念:へえ~、あっしが臆病で引っ込み思案でへまばかりやってるのも
   前世から受け継いだってぇわけですか?

ご隠居:その通り。だからその悪い癖を今世で直して霊界に帰ることが
    大切なんだな。

宙念:へえ~~~、あっしが今生きているのは前世の魂の悪い癖を
   直すためなんですね?

ご隠居:宙念、そういうことだね。それが生き甲斐ということなんだよ。

【補足】
ピンコロ人生を送りましょう、という内容にするつもりが、
ご隠居と宙念がしゃしゃり出て、急遽スピリチュアルな内容になってしまいました。

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Last updated  2009.09.28 20:46:01
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2009.09.17
この記事は
道徳で猿(ニホンザル)を殺す?NHKの「君ならどうする?」
http://plaza.rakuten.co.jp/healthycyuunen/diary/200909160002/

の続きです。まだ読んでいない方はそちらからどうぞ。

木村:そうです。だからといって荒らされ続けるのは困りますので・・・・

為谷:それでどうしました?

木村:タヌキと共生する道を選ぶことにしました。

為谷:へえ、どうやったのですか?

木村:その日以降、粒が欠けて売り物にならない
   トウモロコシを畑の横に積み上げ、タヌキたちに提供しはじめました。
   置いた次の日には綺麗さっぱりなくなっていました。
   その場で食べてもよさそうなものですが、食べかすは
   全く残っていませんでしたから、どこかに運んで食べたのでしょう。
   これを収穫のたびに行ったのですが、結果は毎回同じで、
   結構な量の不良品トウモロコシを積み上げておいても、
   ごっそりなくなっていました。

為谷:下手すると餌付けになってしまいタヌキが増える
   ということはありませんでしたか?

木村:タヌキが増えて被害が大きくなることを恐れましたが、
   逆に最初にトウモロコシを提供した日から、
   被害はまったくなくなったのです。提供された物にだけ
   手をつけ、収穫前の瑞々しいトウモロコシには
   一切触れませんでした。もうトラバサミが仕掛けて
   あるわけでもないのにです。

為谷:気持ちが伝わっているとしか思えない出来事ですね。

木村:トウモロコシを栽培していた3年間ずっと交流は続き、
   動物による被害もありませんでした。

為谷:このように共生できたら青森県下北半島のニホンザルも
   駆除されずに済んだかもしれませんね。

木村:タヌキがどう思っていたのかは分かりませんが、
   「おまえたちが住む場所を奪ってごめん。
   これをあげるから、もう荒らさないでくれよ」という
   気持ちでトウモロコシを積んでおいたら、
   被害がパッタリとやんだのは事実です。

為谷:とってもいい話をありがとうございました。

木村:なんのなんの。

以上は木村秋則さんの著書から引用してまとめた会話です。
ちょっといい話でしょう?

【出典】

すべては宇宙の采配

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Last updated  2009.09.17 19:47:30
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2009.09.03
奇跡のリンゴの木村秋則さんは、リンゴだけじゃなかった。
木村さん自身が奇跡のような体験をしているのです。
この本は一気に読んでしまいました。

タイトルのことに関心がある方はぜひ読んでみてくださいね?



木村秋則さんってどんな方?という方は、
以下の過去ブログ記事をご覧くださいね?

西村さんは農薬に対してどんなイメージがありますか?
http://plaza.rakuten.co.jp/healthycyuunen/diary/200801170000/

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Last updated  2009.09.03 19:13:16
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