1783452 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【ログイン】

飯島多紀哉の七転び八転がり

PR

Rakuten Profile


飯島多紀哉さん

kindleで小説どんどん発表中!

フォローする


■ 趣味・関心キーワード
ゲーム  旅行  子供  映画•DVD鑑賞 

Category

Calendar

Recent Posts

Archives

Comments

コメントに書き込みはありません。

Keyword Search

▼キーワード検索

全46件 (46件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >

学校であった怖い話

2017/09/11
XML
『アパシー 恵美ちゃんの妄想BLパニック』を発表してからというもの、
何人もの方から応援メールをいただいた。

あれのあとがきにも書いたが、作家はファンに尻尾振ったり媚びたら終わりだと思っている。
ただ、自分が描きたいものを書いていく中でファンと交流を図るのはありだなぁと思っている。

ファンにもいろいろいて、ファンからスタッフに応募してきて活躍するものもいるが、
応募してきて採用しなかったことを腹いせにアンチに転じるものもいる。
作品は好きだから作品を愛しつつも作家は嫌い、
作品はタダで遊んで金は払わない、そして二次創作は垂れ流し続けるという輩もいる。
そういう奴が何をしているかは知っているが、あえて放し飼いにしている。
関わるのも馬鹿らしいからだ。

ファンからスタッフになって一緒に仕事をしても、
途中で衝突しそのままアンチになっていくものもいる。
行方知れずになり、連絡を取れなくなったものもいる。
クリエイターというものは精神状態が不安定なものも多いので、
何かちょっとしたことで足元が崩れてしまうことも多い。
僕も出来た人間ではないので、あまり大人の対応が取れないこともある。

以前、ファンがオフ会をやってくれた時、
あるファンが他作品の手製の指人形を持ってきて、それをみんなにお披露目して
ご満悦だったことがある。
最初は僕もニコニコ笑っていたが、次第に無性に腹が立ってきた。
「そんな指人形は、その作品のオフ会で見せたれや」とムカついた。
僕からすれば、それがファンとしての最低限の礼儀だと思っているので、許せなかった。
随分と心の狭い話だが僕だって人間だし、
いまだに僕は間違っていなかったと思っている。

まあ、その一件で僕はSNSを辞めることになったし、
それ以降そいつはしつこいアンチに変わり果てた。
そして、元ファンからスタッフになったのち
理想と現実の相違に失望し辞めていったある人間とタッグを組んで
色々と嫌がらせをしてきたりした。

見知らぬアンチよりも、
関わりがあり身内からアンチに転じたもののほうがしつこくて陰湿的だ。
そういう人間には昔から何度も出会っているので別に何とも思わない。
他の建設的なことをすればいいのにと思うが、
それが出来ない人間だからこそ他人の嫌がらせをするわけで、
僕は憐れみと同情の思いで彼らを生暖かく見ている。
僕も世の中には嫌いな人間がいるが、嫌がらせをしている暇はない。
そんな暇があれば、自分を成長させることに時間を費やしたほうが楽しいからね。


だがしかし、ファンというのはそんな嫌がらせをしているアホばかりではない。
極々一部でしかない。
ファンからスタッフになり、一緒に仕事をしたのち今も連絡を取り合う人間もたくさんいる。
例えば怪文堂(御崎伶)や両角潤香もそうだし、彼女たちとはまた作品作りを行うかもしれない。
パンドラボックスやシャノンの社員だった人間ともいまだに付き合いのあるものもいる。

今回のkindle化で絵師さんを応募するにあたって、
何人ものファンの方々が応募してきてくれたが、
今までと同じような経緯はすでに起こっている。
まあ、いつものことだから人間はいろんな考えた方があるのだから仕方ないなと思いつつも、
時代の流れだから起きる新たなパターンというのも体感し、
ネタになるなぁと妙に納得している。
すでにkindle以外でも作品を発表していくことは告知しているので、
新たなスタッフは絵師だけにとどまらないことも知られているだろうし、
実際募集もかけていないのだが応募者もちらほら来ているのは正直驚いた。

まぁ、ファン上がりのスタッフも有難いのだが、
ずっとファンで居続けていてくれる方々はとても貴重である。
あまりブログで書くことはないのだが、
『学校であった怖い話』に関していえば、​日野様の部屋​というファンサイトを
運営しているあっかんという管理人はすべての学怖ファンの代弁者であろう。
学怖ファンならば、知らない人間はもぐりと言えるほどのファンサイトであり、
すでに15年以上運営されている古株中の古株だ。

彼はオフ会や即売会のみならず、今まで何度となく個人的に会って食事したり飲んだりした。
真面目で控えめな一般人である。
飯島マンセーな狂信者でもなく、常に第三者的な目線で一線を置いて見てくれている。
長い間に、とても口には出来ない嫌なこともあっただろう。
世の中、楽しいことばかりではない。
それでも、彼はずっと日野様の部屋というファンサイトを守り続けてくれていた。
僕が『アパシー』シリーズを未だに書き続けているのは、彼の所存も大きい。
今回、kindle化するにあたり、真っ先に訪れたのは日野様の部屋である。
最近、飲みに誘ったり会ったわけでもメールのやり取りをしたわけでもないが、
あのサイトが運営されていることを見れば僕も一安心なのだ。

他にも、懐かしい昔ながらのファンと言えば翻訳者さんかなあ。
彼とは飲みに行ったことはないが、確か即売会で会った覚えがある。
彼も決して僕と直接絡んでは来ないが、昔から作品を愛し続けてくれている一人だ。

あくまで『学校であった怖い話』に限って言わせてもらったが、
もちろん、もっと古くから僕のファンでいてくれる方や
『ONI』シリーズのファンを長年続けてくれている方々もいる。
そういう方々にも、ありがたないなぁという感謝の気持ちはいつも持っている。

だが、はっきりともう一度断っておく。
ファンに尻尾を振るつもりはないし、今後もその気はない。
読みたいと思う人間が、これからも支えてくれればそれで良い。
そして、その方たちの期待を今後も裏切り続けていきたい。
もちろん、良い意味でな。


見てケロケロ~。






Last updated  2017/09/11 10:06:02 PM

2017/07/31
誕生日だからね。
一人でお祝いしているけれど。

とりあえず、心配している人もいるので一応はっきりと言っておきます。
ちなみにkindleですが、
『アパシー 学校であった怖い話1995 月下美人の章』
『アパシー 学校であった怖い話2008』
以外に、現在未発表の4タイトルが進行中です。

辞めないよ。
執筆活動は続けてますよ。
ただ、僕のところに文句来るのはいいけれど絵師さんに嫌がらせがあるのが嫌なのでね。
そのためにネガティブで中途半端なブログを書いていたわけで、
水面下ではモリモリ作業を続けていましたよ。
まあ、嫌がらせがあってもポジティブに作業を進めてくれる絵師さんたちも多く、
ある程度の形になるまで静かに進めていたわけです。

ただ、未発表のkindle作品各タイトルとも
発売間近になるまで公表しないことにしました。
なので、突然新作が出ますのでよろしく。
一気に何冊も出ることもあるかもしれませんが、
それは嬉しい誤算ということで。
いつごろ出るかとか、何が出るかとかも言いません。
発売するときに突然ブログで発表しますね。


それから『アパシー 学校であった怖い話1995 月下美人の章』の延期ですが、
現在『アパシー 学校であった怖い話1995 VNV』のコンシューマ化を進めているので
あえて遅らせているだけです。
新たな絵師さんもお馴染みのメンツのキャラデザに苦心しており
描いてはボツ描いてはボツの繰り返しでしたが、
その苦しみは手に取るようにわかりましたよ。
だって、ファンの方々の声に応えようと一生懸命で真面目な方なんだもの。
でも芳ゐには芳ゐの作風があったし、慶には慶の作風があったわけですから。
僕は新たな公式絵師さんの持っている素質を全面的に信じているので
本来の力を発揮できるまでは何度でも何年かかろうとも描き直していただくつもりでした。

何度目かのボツが続いたとき、
「キミが描くのは二次創作ではない。今キミが描いているのは一次創作だから」
と伝えましたところ、何かが吹っ切れてくれたようです。
というわけで現在、僕が望んでいた形での新キャラクター像が
どんどん出来上がってきております。
おそらくそれは非難の声が怒涛の如く押し寄せるでしょうが、それでいいんです。
実に活き活きとしたキャラクターが誕生しているので僕は心から満足です。
必ず、未知の学怖ワールドを産み出してくれるでしょう。
新たな絵師さんは学怖の亡霊に押し潰されることなく、
これを機に大きく羽ばたいてくれるはずです。
それが出来る方なので。


で、僕は20年以上前にゲームではボツを喰らった小説版を
はたしてコンシューマにすることが可能なのかどうか、
ずっと検証をしておりました。
やはり扱っている題材が危ないので、もちろん修正点も多々あるわけですが
出来る限り元の形を活かしつつも新しい世界を構築したいと思っております。
全てのグラフィックは新しい公式絵師さんの手によるものとなるはずですし、
再度僕が全ての演出をやり直したいと思っています。
なので、月下美人の章が大幅に遅れるのです。

ただ、まだどうなるかはわからないですよ。
まだまだ先が見えない部分も多く、乗り越えなければならない障害も多いですから。
加えて、以前からチラチラ言っている新作の同人ソフトも制作する予定です。

そのためにいくつか所持している不動産の一つを売却することにしました。
まあ、それが売れないとまとまった資金は調達できないわけですが、
かなり本気で下準備を進めてきたので多分大丈夫でしょうね。
だったらその金でkindle作れよと言われそうですが、
この辺を度外視するとそれはビジネスではなく
ただの独りよがりの趣味になりますから。
きっちりとスタッフに満足してもらえる給料をお支払いし、
ユーザーに満足してもらえる作品を完成させ
需要と供給のバランスを取ることを念頭に置かないと
僕自身が面白いものを作ろうという意欲がわきません。
プロとして真剣勝負をするために、自分がまず満足できる作品を作りたいのです。

このようなことをあえてブログを書くわけですから、すでに相応の準備は整っています。
待っている方はご安心を。
なにも末娘ちゃんのゴルフだけを見ていただけではありませんよ。
すでに僕自身は短編、長編合わせて新作3本書き終わっていますから。
そして現在、さらに複数のタイトルを進めております。
一つずつやれよと言われそうですけれど、
プラットホームが違ったり、
きちんと金銭が流れていくルートを確立しないとならないのでね。
なかなか、簡単にはいかないんですよ。

いろいろあっても、「いい仕事します!」と笑って
コツコツと作業を続けてくれているたくさんの方々に感謝。
彼らの頑張りを応援してあげてください。
ま、嫌がらせする人は何を言っても勝手にするんでしょうけれど。
奥さんも言葉は少ないですがそれぞれの進行状況を見守り、
静かに手を差し伸べてくれています。
応援する人は、気合入れて応援してくださいね。

ちなみに『VNV』以外のゲーム作品などは発売直前にいきなり発表するものもあります。
まぁ、変に期待しないで待っていてください。


そのうち発表しますので。
お待たせはしますが、必ず出しますよ。






Last updated  2017/07/31 08:40:17 PM
2017/06/09
なんか、毎日毎日小説とかシナリオとか書いていて、訳が分からなくなってきている。
忙しい時はゲーム三本くらい同時に作りながら月に七本くらい連載持ってたから、
よく混同しなかったなぁと思う。
でも、意識下においてストーリーの根底は混同していたようにも思う。

今は同時に4つくらいのストーリーを同時に進行しながら書き進めているのだが、
書くよりも調べるのが大変な年齢になってきた。
そんなことを思いながら、ふとカレンダーを見る。

おお、今日は記念日じゃないか。
1995年の今日6月9日の金曜日。
今日こそ、学校であった怖い話の集会が行われた日ではないか。
なんとも感慨深い。
あ、でも余韻に浸っている暇はない。
小説とシナリオ、どっちから先に片づけようか。
どっちからやっても一緒なんだよなぁ。

ささ、仕事、仕事。






Last updated  2017/06/09 09:50:17 AM
2017/06/01
まだ、何も届かんのだけれどね。
6/18(日)開催のSC2017 Summer
ちらっとサイト見たら、ナナコロの名前を発見。

A23ホール S07a 七転び八転がり

ということだ。
場所は、池袋サンシャインシティワールドインポートマートA1・A23ホールだ。

久しぶりの即売会で、新作も何もないけれど、
「まぜこい」とか、その他アマゾンで販売していないものとか、
適当に見繕って持っていくよ。

赤い表紙の『学校であった怖い話 応援本』とか
紫色の表紙の『アパシー 応援本』も見つかれば持っていこうかな。
オークションでも、中古がなかなか出てこないらしいし。
特に、『アパシー 応援本』はナナコロ末期の同人誌で
今ではめったに見かけることもできない代物。

問題は探す時間があるかだな~。

11:00~15:30まで、やってるよ。
終わったら、誰かと一杯呑みてぇなぁ。(誘ってるよ、誘ってるよ)
お金ないから、割り勘がいいな。(すいません、すいません)
それによって、ホテル予約しちゃおっかなぁ。(それぐらいのお金だったら…カプセルホテル)

ちなみに、東京来たら飲みに行くから連絡くれという人がいるんだが、
すべてブッチしてるんですよ。(みんな、カタギなんです)
一度、同人誌の話をしたら、説明するのに小一時間かかったし白い目でせせら笑っていたし。


文筆業は、身体に悪い。
自分の場合、時間かけてモチベーションマックスにして、
そこから一気に書きまくるタイプなので、
テンション下がる話を書くと、リアルで神経すり減って心が砂漠になる。

そういう時はブログも闇化するので、なんとなく黒いブログだなぁと感じたら、
それは鬱々系の話を書いているときだね。

作家は魂削りながら執筆するというのは、本当のことだねぇ。
あまり頑張らないで、揺蕩うよ。

売れるといいなぁ






Last updated  2017/06/01 11:28:54 AM
2015/09/16
『まぜこい ホットドッグ』がアマゾンで販売禁止商品となったです。
『まぜこい フルーツサンド』は、よいみたい。
と言っても、すぐに販売禁止になるかもしれませんが。
まあ、ほとんど在庫もなかったので、遅かれ早かれ販売できなかったわけですが。

ちなみに、『学恋☆パック』(ゲームと攻略本のセット)も、もう在庫がありません。
ゲームはまだあるけれど、攻略本がもう品切れなんです。
まあ、ちまちまと売れてはいたんだけれど、攻略本の再販はとても費用がかかるんですよ。
同人誌作ったことのある人ならわかると思うけれど、100ページ越えの本を100冊とか作ると、
1冊当たりの単価は、べらぼうな金額になってしまうのですよ。
なので、おそらくもう再販することはないかな。
ちなみに、他の攻略本とかも売り切り御免です。
攻略本に限らず本関係は売り切れたら、それで終わりです。
というわけで在庫がある限りは、ちまちま売っていこうと思います。

ゲームに関しては・・・たとえ売れなくなったとしても、
出来る限りアマゾンでの販売は続けていきたいなと思っております。

ちょっと、ご報告でした。






Last updated  2015/09/17 01:04:32 AM
2015/09/10
プロジェクト終了―!

残念ながら不成立に終わった。
サポーターになってくれた皆さん、力及ばず申し訳ない。
プロジェクト始める前は、結構盛り上がって5巻分くらい書く気満々だったんだけれど、
そう簡単にはいかんね。

久しぶりに往年の学怖メンバーを大暴れさせようと思ってあれこれ考えていたんだけれど、
夢に終わってしまった。
これは、しばらくは子供のゴルフに専念しろっていう啓示なのかもしれんな。

二十周年の節目に、何か記念になることをやりたかったが、
終わってしまったものは仕方ない。
寝て起きたら、また忙しい一日が始まる。

最後まで、応援してくれたみんな、本当にありがとう。
『殺人クラブ リベンジ』はこれで終焉を迎えてしまうが、
その続きは、みんなの心の中で膨らませてほしい。


『学校であった怖い話』は、突然思いがけない形で復活してきた。
またいつどこで、新しい形で現れるかはわからない。
とりあえず、子供たちが成人するまでは子供の夢に付き合おうか。
そうして、自分の時間がゆっくり取れるようになったら、
今までやり残してきたことに取り掛かるとしよう。

それでは、みんな!
また逢う日まで!






Last updated  2015/09/11 01:14:24 AM
2015/07/29
お待たせしました。

いやいや、本当に放置してしまい、すんませんでした。
あんまり子供のゴルフのこと書いても学怖ファンの方々は興味ないんでスルーしていたら、
あっという間に一か月がたってしまいました。

まあ、実はアメリカでもブログ書こうと思っていたら、
途中で移動したホテルでWi-Fiがつながらず、
どうにもならなかったという現実があったんですけれどね。


とりあえずゴルフに関しては
アメリカで3週間ほど過ごして3つの大会にエントリーしたんですが、
どれも満足のいく結果を得られました。

中でも今回のアメリカ遠征における一番の目標であった一つ目の世界大会では、
二日間競技で両日ともに2アンダーという安定したスコアで優勝できました。
約半年間ゴルフから離れていたけれど、娘は本当に頑張った。
無理してアメリカまで行った甲斐がありましたです。

これからは日本での大会が続くわけですが
そろそろブログにも力入れていきますよ~。



というわけで、これから9月10日までは
「学校であった怖い話」関連のマル秘話をてんこ盛りで書いていこうと思っているわけですが、
すべてクラウドファウンディングのサポーター限定ブログになります。
スーファミ版『学校であった怖い話』からアパシー版『学校であった怖い話』や
小学館版『学校であった怖い話』そして、さらに広がる『学校であった怖い話』の話まで、
ここでしか話せないネタも満載。
読んだ皆さんも、他言無用でお願いいたします。ナイショノハナシダカラネ。

それでは皆さん、限定ブログでお会いいたしましょう~。


















Last updated  2015/07/29 09:35:12 AM
2015/06/29
やあ。
はっきりとクラウドファウンディングの開始日が決まったみたい。

7月2日、正午スタートらしい。


それぞれのコースには、限定人数が設けられているので、
もしお目当てのコースがあれば、早い者勝ちですよん。

みなさん、応援よろしくお願いいたします!!






Last updated  2015/06/29 10:06:23 PM
えー、クラウドファウンディングですが、もうすぐプロジェクトが始まります。
あと、数日。
はっきりとお伝えできないのが申しわけありませんが、
もし開始日がずれると申し訳ないんで、ちょっと濁させてくだされ。
おそらく、両角のツイッターで正式な日にちは報告されると思いますから、
そちらをチェックしていただけると助かります。

それから、電子書籍の件ですが、まんが王国ではやはり無料はできないということ。
最初の数ページを試し読みにするのが精いっぱいということ。
なので、ちょっと落ち着いたらアマゾンのキンドル独占で無料にできないか交渉してみます。
まあ、色々と障害はあるんで道のりは険しいですが、
せめて1巻だけでも無料にしたいよね。
なんか、後手後手に回ってしまって、申し訳ありませんなあ。

夏は、メチャクチャ忙しくなってしまうので、本当に申し訳ないです。
つーわけで、ちょっくらアメリカに行ってまいります。
もはや夏はサンディエゴで過ごすのが例年の行事となってしまいました。

子供と一緒に、今年もファイヤー!!



あ、クラウドファウンディングが始まったら、アメリカから
サポーターの皆さんにマルヒブログも書く予定。
20周年にふさわしいビッグプロジェクトも発表できるかといいなあ。

ではでは~♪







Last updated  2015/06/29 04:10:34 PM
2015/06/16
いろいろ遅れていて申し訳ございません。
絵師の両角が大変多忙なようで、一生懸命頑張ってイラストを仕上げているようなのですが…。
ファンの方々には、迷惑かけてばかりで心苦しいです。
こんなことでは、プロジェクトを発表するべきじゃなかったかな?と、かなり後悔しています。
なんとか両角に、頑張ってもらうしかないですね。
こういうプロジェクトは厳しいことを言ってくれる編集者がいないですし、
締め切りもあいまいなので、
しっかり自己管理して自分に厳しくしていかないと
ズルズル時間ばかりが経ってしまうものです。
だから、両角には精神的にも成長して乗り越えてほしいと思います。
真剣に心配しております。
両角、ここは踏ん張りどころだ。
自分に甘えたら、そこで終わり。



ちなみに、いよいよ明日の6月17日より
まんが王国で「アパシー 学校であった怖い話 殺人クラブ リベンジ」の
電子配信がスタートするらしいです。
私的には、無料で配信してほしいとお願いしたのですが、
そのことに関してはメールでスルーされたので、どうなっているのかはわからないです。
あんまりしつこく聞くのも何なので、黙って配信されるまで待つとします。
配信料が高いと感じたら読まなくていいと思います。

でも、読んで面白いと思ったら、ぜひ周りの方々にも薦めてもらえると嬉しいです。
お願いしまーす。

せめて、一巻だけでも無料配信になっていますように。







Last updated  2015/06/16 04:54:30 PM
このブログでよく読まれている記事

全46件 (46件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >


Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.