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メディア・NHK問題

2022.04.21
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「平和に」→「勝利を」 NHK、ウクライナ避難者の話の字幕を修正

4/20(水) 18:48配信
朝日新聞デジタル・YAHOOニュース

 NHKは、10日放送のニュースでウクライナからの避難者のインタビューにつけた字幕が不的確だと指摘を受け、見逃し配信で修正したことを明らかにした。

 10日のニュースでは、日本在住のウクライナの子どもらが語学や文化を学ぶ東京都内の「日曜学校」に、ロシアの侵攻を受けてウクライナから避難してきた人が参加したことを紹介。その中で、ザポリージャから日本に避難してきたという女性が話す音声つきの映像に「今は大変だけど 平和になるように祈っている」と日本語字幕を付けた。

 朝日新聞が確認したところ、音声ではロシア語とウクライナ語を交えて「私たちが勝つと願っています。ウクライナに栄光あれ」と話していた。

 NHKによると、インタビューは取材現場にいた日本語が分かるウクライナの人の協力で行い、放送前に表現を確認した上で字幕を付けた。しかし放送後に「より的確な表現があるのではないか」と指摘を受け、見逃し配信サービスの「NHKプラス」では放送5日後から「翻訳をより的確な表現に改めました」と明記した上で「いまは大変ですが勝利を希望しています ウクライナに栄光を」との字幕に変えた。

 正籬(まさがき)聡メディア総局長は20日の会見で「訳というのは逐語訳もあれば色々な訳がある」とした上で「NHKとして確認を行ったが、発言の内容をより的確に伝える必要があったと受け止めてNHKプラスで改める対応を取った」と説明した。(野城千穂、佐藤達弥)

朝日新聞社



※・・・まあ当然ながら情報操作、改ざんだよね、NHKらしいわけだが、






最終更新日  2022.04.21 01:06:26


2022.04.07
安倍元首相の記事見せるよう要求 朝日編集委員の処分決定

4/7(木) 10:27配信
共同通信・YAHOOニュース

 朝日新聞社は7日、週刊ダイヤモンドによる安倍晋三元首相へのインタビュー記事を公開前に見せるよう編集部に要求したのは極めて不適切で報道倫理に反するとして、同社の峯村健司編集委員(47)を停職1カ月の懲戒処分とすると明らかにした。ダイヤモンド編集部から「編集権の侵害に相当する」と抗議を受け、朝日新聞社が事実関係を調査した。

 朝日新聞社広報部によると、ダイヤモンド編集部は3月9日、外交や安全保障をテーマに安倍氏を取材。翌日の10日夜、峯村氏は取材を担当した副編集長に電話し「安倍総理がインタビューの中身を心配されている。私が全ての顧問を引き受ける」と伝えた。




※・・・すごいね、こんなことやっちゃうんだ(笑)、だけどなあ、安倍ちゃんって議員だけどソーリでもないよね、だけど気になっちゃうわけね、良い悪い、正義不正義って言う前によくこんなこと考え付くと思う、オレはだめだ(笑)、




安倍元総理のインタめぐり 朝日新聞編集委員が週刊誌の公表前誌面要求

4/7(木) 11:50配信
TBS NEWS・YAHOOニュース

朝日新聞の編集委員が、安倍元総理のインタビューをした週刊誌に対して公表前の誌面を見せるよう要求していたことがわかりました。朝日新聞は極めて不適切だったとして停職1ヶ月の懲戒処分とすると発表しました。

朝日新聞によりますと編集委員の峯村健司記者は週刊ダイヤモンドが安倍元総理のインタビューをした翌日の先月10日、担当した副編集長に対し、「安倍元総理がインタビューの内容を心配されている」などと電話で発言。「ゴーサインは私が決める」と公表前の誌面を見せるよう要求したということです。

朝日新聞は、政治家と一体化してメディアに圧力をかけたと受け止められても仕方がなく極めて不適切だったとして峯村記者を停職1か月の懲戒処分にすると発表しました。

ダイヤモンド編集部は「中立性を欠いた介入があったことは残念でなりません」とコメント。

一方、峯村記者は自身のツイッターで「不当な措置で、恣意的な調査に基づく公平性に欠いたもの」だとしています。また、安倍事務所は取材に対し、「今回の件については朝日新聞社と峯村氏との間のことであり、事務所としてコメントは差し控えさせていただきます」としています。
(07日11:15)




※「「安倍元総理がインタビューの内容を心配されている」などと電話で発言。「ゴーサインは私が決める」と公表前の誌面を見せるよう要求した」

・・・「安倍元総理が 〜 内容を心配されている」ってのは「安倍の発言」っていうウソなの?、「ゴーサインは私が決める」ってのも虚言?、すごいね、病気だろ、いやホント、





朝日新聞社が編集委員懲戒処分 公表前の安倍元首相の記事見せるよう要求

4/7(木) 10:36配信
産経新聞・YAHOOニュース


朝日新聞社は7日、週刊ダイヤモンドが安倍晋三元首相に行ったインタビューの記事を公表前に見せるよう同誌に要求したとして、編集委員の峯村健司記者(47)を停職1カ月の懲戒処分とすると発表した。処分は13日付。編集委員の職も解く。峯村記者は、この問題の以前から退職準備を進めており、20日に退社予定。監督責任を問い、当時の上司、多賀谷克彦・前ゼネラルマネジャー兼東京本社編集局長をけん責とした。

同社によると、ダイヤモンド編集部は3月9日に外交や安全保障をテーマに安倍氏へインタビューを実施。峯村記者は10日夜、インタビューを行った副編集長に連絡し「安倍(元)総理がインタビューの中身を心配されている。私が全ての顧問を引き受けている」と発言した。さらに「ゴーサインは私が決める」などと話し、公表前の誌面を見せるよう要求したが断られた。記事は3月26日号(22日発売)に掲載された。

ダイヤモンド編集部から「編集権の侵害に相当する」と抗議があり発覚。社内調査に対し、峯村記者は「安倍氏から取材に対して不安があると聞き、副編集長が知人だったことから個人的にアドバイスした。私が安倍氏の顧問をしている事実はない」と説明しているという。

一方、峯村記者はインターネット上で「誤報記事が掲載されそうな事態を偶然知り、それを未然に防ぐべく尽力した」と反論。処分の不当性を法的にも争うとしている。



山口圭介・ダイヤモンド編集部編集長のコメント「ダイヤモンド編集部が行った安倍晋三氏へのインタビュー記事について、朝日新聞の編集委員から編集権の侵害行為があったのは事実であり、私たちはその介入を明確に拒否しました。メディアは常に権力との距離感を強く意識しなければならず、中立性を欠いた介入があったことは残念でなりません」



宮田喜好・朝日新聞社執行役員ゼネラルマネジャー兼東京本社編集局長のコメント「編集委員の行為は、政治家と一体化してメディアに圧力をかけたと受け止められても仕方がなく、極めて不適切です。ダイヤモンド社と読者のみなさまに深くおわびします。取材対象との距離の取り方を誤り、読者からの信頼を揺るがす大変重い問題と受け止めています。報道倫理についての指導を改めて徹底いたします」



※「峯村記者は、この問題の以前から退職準備を進めており、20日に退社予定」

・・・退職前にホームランを狙った?、

「安倍(元)総理がインタビューの中身を心配されている。私が全ての顧問を引き受けている」
「峯村記者はインターネット上で「誤報記事が掲載されそうな事態を偶然知り、それを未然に防ぐべく尽力した」と反論。処分の不当性を法的にも争うとしている」

・・・あの朝日が安倍ちゃんを守ろうとしたって言ってるのもすごいね(笑)、サギやドロボーの喜劇的な言い訳によくあるよね、「悪いやつに盗まれる前に俺が遣ってやった」っていうやつ(笑)、それにしても朝日が内部的な問題をわざわざおおやけに騒いで見せる感じがわからんのだけどね、安倍さんがらみなので大騒ぎにしているのか?、






最終更新日  2022.04.07 23:29:57
2022.01.24
NHK、疑惑の軍艦島報道 「端島炭坑以外と結論至らず」元島民に回答

1/24(月) 13:14配信
産経新聞・YAHOOニュース

長崎市の端島炭坑(通称・軍艦島)を扱った昭和30年放送のNHK番組「緑なき島」の坑内映像の真偽をめぐり、NHKが「端島炭坑以外のものであるとの結論には至らなかった」とする調査結果をまとめ、「端島で撮影されたものではない」と訴える元島民側に伝えていたことが24日、分かった。坑内映像は当時の実態とはかけ離れているが、韓国メディアなどで軍艦島で朝鮮人戦時労働者が非人道的な待遇を受けていたとする主張の論拠にされている。元島民の尊厳回復に至らなかった報告に対し、自民党の保守系議員は引き続き追及する構えだ。

「現時点では明確な根拠があるとまでは言えない内容も一部存在するものの、番組の映像が端島炭坑以外のものであるとの結論には至らなかった」

NHKは昨年12月、元島民らに文書でこう伝えた。

「緑なき島」は昭和30年11月17日にNHK総合で放送された短編映像。軍艦島での人々の暮らしぶりを報じた「風土記」的な内容だが、坑内映像での作業風景は元島民の証言や坑内規則に反している。

ふんどし姿の作業員が坑道をはい、ツルハシを振るい、石炭を入れる「スラ箱」を押す-。作業員は規則で定められている照明器具「キャップランプ」をつけず、坑道の照明灯には防爆装置が施されているようにはみえない。

元島民が約70年も前の映像を問題視するのは、映像が韓国側の〝反日プロパガンダ〟に利用され、不当な理由で故郷がおとしめられているためだ。

NHKは平成22年にこの映像を韓国の公共放送KBSに提供したという。その後、韓国のテレビ局やネットメディアが軍艦島を「朝鮮人強制連行」と関連づけて報じる際、坑内映像を引用するようになる。韓国・釜山の「国立日帝強制動員歴史館」では現在も映像が使用されているという。

石炭採掘は確かに厳しい労働環境だっただろう。だが軍艦島をはじめとする石炭産業の発展は戦後の日本の経済復興に大きく貢献した。元島民の故郷に対するプライドは「地獄島」などレッテルを貼る韓国の報道により傷つけられている。

NHKも元島民の要求に応じ、「緑なき島」について調査を開始した。令和2年11月以降、関係資料や書籍を調べ、NHKの退職者ら約70人や専門家約20人から聞き取ったという。

その過程で元島民の主張を否定する事実も確認された。

NHKには昭和22年と同35年ごろ、端島坑内を撮影した映像が保管されており「裸姿の作業員が存在した」という。専門家によれば、元島民が「使っていない」と主張するツルハシについて「メインにすることはないにしても、補助的に使うことはあったと聞く」(郷土史家)という。

ただ、専門家らが異口同音に「考えられない」と疑問視する点が坑内での照明の在り方だ。

映像では電球がむきだしの状態で使われている。はずみで割れると、火花でガス爆発を誘発しかねない。また、端島坑では大規模停電もあったという。作業員が漆黒の坑道から生還できたのは、キャップランプをつけていたためとの指摘もある。

産業遺産のある専門家は産経新聞の取材に「坑内照明に防爆装置をつけていたはずだ。作業員にキャップライトがないのは命に関わる問題だ。三菱鉱業(現 三菱マテリアル)が運営した大炭鉱でヘコ(ふんどし姿)での作業もあり得ない」と強調する。専門家はNHKの調査にも応じ、同じ意見を伝えたという。

自民党の山田宏参院議員は「どっちつかずの結論を出していることに怒りを感じる。韓国側の主張を否定することから逃げ続け、元島民の名誉を傷つけている。第三者を主体とした調査委員会をたち上げるべきだ。国会で厳しく正していく」と産経新聞の取材に語る。和田政宗参院議員も「NHKは、韓国KBSが日本をおとしめるような使い方をしていることに撤回と訂正を求めるべきだ」と強調した。

NHKは産経新聞に「番組の映像は、韓国の法律上では、著作権の保護期間が満了し、NHKの著作権が主張できない可能性が高いと聞く」とコメントした上で、「元島民の方々が故郷がおとしめられているとお感じになることは遺憾に存じます」と複雑な心境ものぞかせる。

元島民らの主張と異なる事案が確認されたとしても、それらは例外的なケースに過ぎないのではないか。1年もかけて調査すれば「緑なき島」の坑内映像が、当時の作業実態と異なっていたことが分かるはずだ。NHKが導き出すべき結論は「端島での撮影とは断定できなかった」が適当ではないだろうか。

元島民の中村陽一氏(83)は産経新聞の取材に「NHKは端島の通常の坑内の映像ではないことをうすうす分かったということが報告書から読み取れる。例外事象を常時あるかのごとく言うのは間違っている。島民とNHKとの話し合いを要求したい」と語っている。(奥原慎平)




※「NHKは平成22年にこの映像を韓国の公共放送KBSに提供したという。その後、韓国のテレビ局やネットメディアが軍艦島を「朝鮮人強制連行」と関連づけて報じる際、坑内映像を引用するようになる。韓国・釜山の「国立日帝強制動員歴史館」では現在も映像が使用されているという」

「元島民らの主張と異なる事案が確認されたとしても、それらは例外的なケースに過ぎないのではないか。1年もかけて調査すれば「緑なき島」の坑内映像が、当時の作業実態と異なっていたことが分かるはずだ。NHKが導き出すべき結論は「端島での撮影とは断定できなかった」が適当ではないだろうか」

・・・毎度のことだが日本人を脅迫しながら膨大な聴取料金取り上げてこのていたらく、これを許している売国奴日本政府、






最終更新日  2022.01.24 14:22:46
2021.12.30
朝日新聞「韓国公捜処が自社記者の通信資料を照会」…公開釈明を要求

中央日報2021.12.30 11:41

朝日新聞が30日、韓国高位公職者犯罪捜査処(公捜処)が自社ソウル支局所属の韓国人記者の通信資料を照会したと明らかにし、公捜処に公開釈明を要求した。同紙はこの日、紙面とインターネット版の記事を通じて、年初に発足した韓国の捜査機関の公捜処が報道機関の記者や野党国会議員、法曹関係者の個人情報を大々的に収集していると報じ、自社の記者1人もその対象に含まれたと伝えた。

報道によると、ソウル支局所属の韓国人記者は過去1年間に捜査機関で自身の個人情報照会があったかどうかについて20日に該当通信会社に情報公開を申請し、26日にその結果が通知された。通信資料提供の確認書には、公捜処が7月と8月に2回にわたり記者の名前と住民登録番号、住所、携帯電話加入日などを照会したという内容があった。

通信会社は確認書に「電気通信事業法第83条により、裁判や捜査、刑の執行または国家安全保障に危害を及ぼすことを防ぐための情報収集」と資料提供の根拠を明記したという。これに関連し朝日新聞は、通話履歴や通話相手の照会もあったかは不明だと伝えた。また、同紙は広報部のコメント形式で「韓国の高位公職者犯罪捜査処に対し、記者の個人情報を照会した理由と経緯を明らかにするように求めている」とした。

同紙は韓国メディアを引用し、公捜処の個人情報収集はほとんどが携帯電話を契約する通信会社に照会する形で、文在寅(ムンジェイン)政権や公捜処に批判的な報道をした記者が多く含まれている、と伝えた。また、公捜処は文政権の検察改革で発足し、政治家や政府高官、司法関係者らを対象とする捜査権が移されが、記者は捜査対象外だ、と指摘した。






最終更新日  2021.12.30 17:27:06
2021.11.23
日本メディア「共同会見を拒否した日本の判断も賢明でない」

中央日報2021.11.22 14:25

日本政府が韓日米外務次官の共同記者会見を拒否したことに対し、賢明でなかったという指摘があった。

朝日新聞は22日の社説で、韓国警察庁長官の独島(ドクト、日本名・竹島)訪問について韓日関係を考慮しない「無分別な行動」と批判した。続いて「それを理由に日米韓の結束を発信する機会を逸した日本の判断も賢明とはいえない」と指摘した。

崔鍾建(チェ・ジョンゴン)韓国外交部第1次官、森健良外務事務次官、シャーマン米国務副長官は17日、米ワシントンの国務省庁舎で第9回外交次官協議会を終えた後、共同記者会見を行う予定だったが、森次官が金昌龍警察庁長官の16日の独島訪問を理由に拒否した。



※「朝日新聞は22日の社説で、韓国警察庁長官の独島(ドクト、日本名・竹島)訪問について韓日関係を考慮しない「無分別な行動」と批判した。続いて「それを理由に日米韓の結束を発信する機会を逸した日本の判断も賢明とはいえない」」

・・・朝日ね(笑)、






最終更新日  2021.11.23 00:02:28
2021.11.14
【コラム】2001年のNHK外圧議論後、日本メディアは慰安婦報道に距離置く(1)

韓国経済新聞/中央日報2021.11.14 12:39

世界的にネットフリックスの『イカゲーム』が大ヒットしている中、韓国ネットフリックスの順位を見れば『イカゲーム』に劣らずtvNのドラマ『漁村チャチャチャ』も人気がある。『イカゲーム』のような刺激的な作品も良いが私は『チャチャチャ』のような気楽に見られるドラマであわただしい日常を忘れる時間が良い。毎週末『チャチャチャ』で終える時間が癒やしだった。

予想通りハッピーエンドで終わったが温かな余韻を感じる暇もなく主演のキム・ソンホの私生活に関する議論が途轍もないスピードで大きくなった。放送降板、CM違約金などのニュースが相次いだ。元交際相手が暴露したというが私生活に対しては本人しかわからない問題だ。元交際相手もここまで問題が大きくなるとは思わなかっただろう。議論に包まれればその議論に対する検証もなく一瞬で仕事を失ってしまうのを見て恐ろしく感じた。元交際相手の暴露に対する虚偽疑惑もふくらんでいるが、いずれにせよそうまですべきことなのかと思う。おそらくキム・ソンホがいま最もホットな人だったのでこのように反応が大きかったようだ。

◇放送許可出ず退職して映画を作る

何年か前に朝日新聞の先輩記者が「ねつ造記者」という議論に包まれたことがある。日本にいるのが難しいほど激しい攻撃を受けこの数年を韓国で過ごしたりもした植村隆記者だ。彼は1991年に金学順(キム・ハクスン)さんが最初に慰安婦被害について証言した時に書いた記事のため長い時間が過ぎてから「ねつ造記者」と呼ばれることになった。

「ねつ造」という根拠に植村記者が「慰安婦」と「女子挺身隊」を誤用したと指摘する人もいるが、1991年当時韓国で「慰安婦」という意味で「女子挺身隊」という言葉を使ったりもしており、朝日新聞以外の他の日本メディアも使った。ところで「慰安婦」と「女子挺身隊」を誤用したとしても、何をねつ造したということなのか。金学順さんが慰安婦でなかったのではない。

植村記者は自身の名誉を回復するために法廷闘争に出た。10月に開催された釜山(プサン)国際映画祭で植村記者の法廷闘争を中心に描いたドキュメンタリー映画『標的』が上映された。『標的』を撮った西嶋真司監督は釜山映画祭で韓国の観客と対話した。「日本でドキュメンタリー映画を見にくる観客は年齢層が高い方だが釜山映画祭では若い観客が多く、質問内容を通じて歴史問題に対する高い関心を感じた」としてうれしそうな表情を見せた。釜山映画祭後に西嶋監督は『標的』で第33回アン・ジョンピル自由言論賞を受賞した。

西嶋監督はこの映画を作るために福岡の放送局RKB毎日放送を辞めた。もともとテレビのドキュメンタリー番組を作る考えから撮り始め、何度も企画書を出したが放送許可を得られなかったためだ。その理由は明確でないが、「慰安婦関連のためかもしれない」という。放送局に残ろうとするなら植村記者に関するドキュメンタリーはあきらめるほかなかった。テレビ番組ではなく映画として作るために35年勤めた放送局を2016年に退社した。

植村記者も2014年に朝日新聞を早期退職した。退職後教授に就任することに内定していた神戸松蔭女子学院大学には植村記者を雇用することに対する批判のメールと電話が殺到し、雇用契約を解約するほかなくなった。植村記者は「私の記事が真実なのかどうか確認しようともしない学校側の態度に失望した」と話す。非常勤講師として勤めた北星学園大学にも「植村を辞めさせろ」などの抗議メールと脅迫状が相次いで舞い込んだ。北星学園大学は植村記者が勤め続けられるよう努力したが結局辞めることになった。2016年に植村記者は日本を離れ韓国カトリック大学招聘教授に就任した。新型コロナウイルスにより韓日の往来が難しくなったいまは日本で雑誌「週刊金曜日」の社長の業務に専念しているという。




【コラム】2001年のNHK外圧議論後、日本メディアは慰安婦報道に距離置く(2)

韓国経済新聞/中央日報2021.11.14 12:39

西嶋監督がこの問題に対して情熱的な理由は、植村記者が金学順さんの証言に対して報道した1991年に西嶋監督も特派員としてソウルにいたためだ。「私も植村記者が書いた記事と同じ内容を報道したし、他の日本の新聞社や放送局も同じだった。なぜ植村記者だけ非難を受けるのか」。

その理由は彼が象徴的な存在であるためのようだ。朝日新聞は比較的他の報道機関に比べて積極的に慰安婦問題について報道してきた。金学順さんは最初に被害を証言し国際的に慰安婦問題が注目される契機を作り、それを報道した植村記者が『標的』になったのだ。当時金学順さんの証言を報道したさまざまなメディアのさまざまな記者を非難すれば連帯して対抗していただろうが、特定メディアの特定の記者がスケープゴートになった。映画『標的』を見て意図的に朝日新聞と植村記者だけ狙ったということを感じた。

◇朝日新聞「放送編集に政治的圧力」

このように日本メディアはますます慰安婦関連報道に消極的に変わってきた。私は朝日新聞記者時代に主に文化部所属だったため慰安婦関連取材をする機会はなかったが、辞めて韓国に来て慰安婦関連ドキュメンタリー映画に関する記事を日本メディアに書いた時にやはりコメントやSNSで攻撃を受けた。こうしたドキュメンタリーも出てきたという程度の内容だったのに反応が大きくて驚いた。

今年韓国では米ハーバード大学のジョン・マーク・ラムザイヤー教授が書いた慰安婦関連論文に対する批判があふれた。韓国で連日大々的に報道するのを見て当然日本でもある程度報道しているものと思ったがほとんどしなかった。朝日新聞の先輩記者の話では書こうと提案はしたが書けなかったという。

私は2008年に朝日新聞に入社したが、その時はすでに慰安婦問題は扱いにくい雰囲気だった。河野談話が出された1993年当時は日本メディアも積極的に慰安婦問題について報道したものと理解している。西嶋監督にいつから雰囲気が変わったのか尋ねたところ「1997年ごろのようだ」という。1997年は「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」が発足した年だ。この会合は自民党の中の議員連盟であり、当時歴史教科書を「反日的」と指摘して慰安婦問題に対する記述をなくすように活動した。

「それより私が放送局にいて決定的だと感じたのは2001年のNHKのETV特集の時だった」という。NHKは2001年に放映したETVシリーズで太平洋戦争当時の性暴力問題を扱った。放送直前に内容が大きく変わったのだ。「朝日新聞は番組編集に対し政治的圧力があったと報道したのに対し、NHKは圧力はなかったと主張し結局あいまいになった」という。

多分こうしたことが韓国で起きたらジャーナリストが連帯して政府に抗議したりしないだろうかと思うが、西嶋監督は「このことを契機にほとんどすべての放送局で慰安婦問題に対して距離を置き始めたようだ」と話す。こうしたこともあって慰安婦問題に関し朝日新聞が攻撃を受けるようだ。

植村記者が提起した名誉毀損裁判は敗訴で終わった。西嶋監督は「納得が行かない判決だがそれでも裁判所が『ねつ造記者』と認めたのでは絶対ない。敗訴のためにまた誤解を受けている。この映画を見た人はどちら側に正義があるのか理解できるだろう」と言う。『標的』は植村記者ひとりの被害だけ描いたものでなく、日本でどのように慰安婦報道に対する言論の自由が脅かされてきたのかがわかる映画だ。

成川彩/元朝日新聞記者




※「2001年のNHK外圧議論後、日本メディアは慰安婦報道に距離置く」
「植村記者が提起した名誉毀損裁判は敗訴で終わった」
「成川彩/元朝日新聞記者」

・・・いやいやいや朝日こそ植村をスケープゴートにして「距離を置」いてるわけだろ、「距離を置いて」いるのは朝日自身であろう、なぜ都合が悪くなると「距離を置く」のか、こんなときに限って「外圧議論」かよ、日本には言論の自由がある表現の自由もあるそれを悪用してデマを言いふらした責任があるだろ、都合が悪くなると「外圧」かよ、責任がないというなら言論の自由も表現の自由も使って責任が無いという説明しろよ、少なくとも日本と韓国の国際関係に及ぶ問題をダンマリで逃げてるのはなぜなのか?、「距離を置く」というなら朝日がなぜ「距離を置く」のか説明しろよ、






最終更新日  2021.11.14 14:20:32
2021.09.18
露骨な〝高市早苗外し〟に支持者大荒れ! 門田隆将氏も怒り「公平性欠如の偏向運営」

9/18(土) 19:43配信
東スポWeb・YAHOOニュース

 大荒れだ。自民党総裁選の候補者討論会が18日、日本記者クラブ主催で行われ、4人の候補が論戦を交わした。立候補しているのは河野太郎行政改革担当相、岸田文雄前政調会長、高市早苗前総務相、野田聖子幹事長代行の4人。

 なかでも目立ったのは有力候補の河野氏。代表質問後、一般記者からの質問が集中した。

 対照的に高市氏はなかなか質問されず、口を開く場面も河野氏に劣った。これにブチ切れたのが、高市の支持者たちだ。ネット上は「記者クラブの〝河野推し〟ひどすぎる」「茶番の候補者討論会だ」と大荒れ。

 ジャーナリストの門田隆将氏もツイッターに怒りの連投だ。

「出陣式の出席人数まで改竄して“河野上げ、高市下げ”を続けるNHKも真っ青の日本記者クラブ候補者討論会が行われた。なんと対中国、対韓国、また憲法という重要問題に対し発言を許されたのは河野太郎氏と岸田文雄氏だけ。こんな公平性欠如の偏向運営による討論会は必要ない。次回からなくして頂きたい」

 別のツイートでも「国民が知りたい中国、韓国、憲法問題という重要課題に記者クラブから指名され、発言を許されたのは河野太郎氏と岸田文雄氏だけ。公平性を意識していた質問者は橋本五郎氏のみだった。高市早苗氏に発言させなければ高市票は増えないし、総裁選が“河野vs岸田”に印象づけられるという訳。これがマスコミ」と切り捨てた。

 今後に遺恨を残す討論会になってしまったようだ。

東京スポーツ



※「出陣式の出席人数まで改竄して“河野上げ、高市下げ”を続けるNHKも真っ青の日本記者クラブ候補者討論会が行われた。なんと対中国、対韓国、また憲法という重要問題に対し発言を許されたのは河野太郎氏と岸田文雄氏だけ。こんな公平性欠如の偏向運営による討論会は必要ない。次回からなくして頂きたい」

・・・すっげーな、さすがマスゴミ(笑)、




河野・岸田氏、日朝首脳会談に前向き 高市氏ら台湾有事に言及 自民総裁選

9/18(土) 18:04配信
時事通信・YAHOOニュース

 自民党総裁選候補による18日の日本記者クラブ主催討論会で、河野太郎規制改革担当相と岸田文雄前政調会長は、北朝鮮による拉致問題解決に向け、金正恩朝鮮労働党総書記との首脳会談に前向きな考えを示した。
 
 河野氏は拉致問題について「首脳と(会談を)やらなければ解決しない問題だ」と指摘。岸田氏も「首脳会談はじめ、あらゆる手段を考えなければいけない」と述べた。

 一方、中国が威圧的行動を強める台湾情勢に関し、高市早苗前総務相は「台湾有事の可能性は高いと考えて備えをしなければならない」と言及。河野氏も「全面的な上陸侵攻が起こる可能性を否定できない。何かを起こさせないという国際社会の強い意志を中国に見せていく必要がある」と訴えた。

 これに対し、岸田氏は「まずは平和的に解決すべく関係国が努力することだ」と述べた。野田聖子幹事長代行は、中国と経済的な結び付きが強い日本の対応が重要との見方を示した。 







最終更新日  2021.09.18 20:45:37
2021.04.10
DHC会長、「NHKは日本の敵です。不要です」と声明。在日コリアンへの差別問題を報道、何が起きているのか?

4/10(土) 10:38配信
ハフポスト日本版・YAHOOニュース

化粧品大手「DHC」の公式オンラインショップ上に、吉田嘉明会長名義で「NHKは日本の敵です。不要です。つぶしましょう」などとつづった文章が4月10日までに掲載された。NHKは朝の報道番組「おはよう日本」で、在日コリアンに対する差別的な文章がDHCの公式サイト上に掲載されていることを報じていた。

何が起きているのか
DHCは、公式オンラインショップのサイトに「ヤケクソくじについて」という文章を掲載している。吉田嘉明・代表取締役会長の名義で、2020年11月に書かれたものとしている。

自社製品サプリの優位性をアピールする文章で、同じくサプリを手掛けるサントリーについて、「CMに起用されているタレントはどういうわけかほぼ全員がコリアン系の日本人です」と主張。

在日コリアンへの蔑称を交えた呼称を使った上で、「ネットでは揶揄されているようです」などと綴っている。なお、この部分について根拠は一切示されていない。

この文章が話題になると、在日コリアンへの差別だとしてTwitterで抗議の声が続出。12月16日には「#差別企業DHCの商品は買いません」というハッシュタグがトレンド入りした。

DHC広報は当時、ハフポスト日本版の取材に対し、「回答することは特にございません」とコメント。また、名指しされたサントリーは、「当社からコメントすることは差し控えさせていただきます」とした上で、「サントリーは人権方針を定めており、基本的な考え方として、社会の一員として人権尊重の重要性を認識しております」とコメントしていた。

「在日コリアンを蔑む表現をしています」NHKが報道
NHKは2021年4月9日、朝の情報・報道番組「おはよう日本」で、この問題を取り上げた。

番組では、2月に東京都内で行われたDHCへの抗議行動を報道。DHC公式サイトに掲載されたコラムを紹介し、「在日コリアンを蔑む表現をしています」とナレーションで伝えた。

また、DHCの商品を愛用してきたという在日コリアン4世の女性が、「ただの失言という域を超えて私たちが直接攻撃されているような、そんな気持ちにもなってしまいました」とコメントする様子や、国会で問題が取り上げられたことも報道した。

番組は、DHCの会長から寄せられた以下のコメントも紹介した。

「小生のことをマスコミ(これもコリアン系ばかり)は人種差別主義者だと言うが、人種差別というのは本来マジョリティがマイノリティに対して行う行動を指すのであって、今や日本におけるコリアン系はマイノリティどころか日本の中枢をほとんど牛耳っている大マジョリティである」

「NHKに対してひと言感想をと言われれば、『NHKは日本の敵です。不要です。つぶしましょう』」

「NHKは日本の敵です」「社員ほとんどがコリアン系である」DHC、根拠示さず掲載
報道を受け、DHCはコラムを掲載したページを4月10日までに更新した。

声明は吉田会長名義で、「おはよう日本」のディレクターから取材依頼があったことをつづった上で、「NHKは幹部・アナウンサー・社員のほとんどがコリアン系である。出演者についても、学者・芸能人・スポーツ選手の多くがコリアン系であり、ひどいことに偶然を装った街角のインタビューさえコリアン系を選んでいる」などと根拠を一切示さず主張。在日コリアンの外見を揶揄し、蔑む表現も含まれていた。

また、「誰がこんなふうにしてしまったのかというと自民党の一部のコリアン系の国会議員であるが、野党はコリアン系だらけだからNHKのやることには誰もストップをかけない」「彼らは東大・京大・一橋・早稲田を出ていることから政界・財界・法曹界・マスコミ界という日本の中枢をすべて牛耳っている大マジョリティである」などと、一方的に主張した。

声明の最後は、「NHKに対してひと言感想をと言われれば、『NHKは日本の敵です。不要です。つぶしましょう』」と、NHKに寄せたコメントと同様の内容で締めくくっている。

生田綾






最終更新日  2021.04.10 13:28:07
2021.04.09
フジHD、外資規制違反は2年間 総務省に相談していた

2021年4月8日 18時56分朝日デジタル

 フジテレビなどを傘下に置くフジ・メディア・ホールディングス(HD)の金光修社長は8日、同社で記者会見を開き、2014年9月までの約2年間にわたり放送法の外資規制に違反していたと認め、陳謝した。同年12月に違反の事実を総務省に相談し、厳重注意を受けたと説明。同省は当時の対応について「法的な問題はなかった」としている。

 金光社長は5日の朝日新聞の取材に対し、同省への相談の有無について「公式にはない」と否定していたが、8日は一転して認めた。総務省も同日、相談があったと認めたうえで、同社の「認定放送持ち株会社」の認定を取り消す考えはないとしている。

 外資規制は放送が世論に与える影響を考慮し、外国資本を一定程度に抑えるのが目的。議決権の外資比率が20%以上の事業者は認定を受けられず、違反すれば総務相は認定を取り消さなければならない。金光社長は「極めて重要な比率についてオーバーしたことは深く反省しなければならない」と述べた。

 同社は、12年4月に完全子会社化した会社の出資先である番組制作会社が保有するフジ・メディアHD株について、本来議決権がないのに、誤って議決権総数に算入。正しく計算すると、14年9月までの2年間、議決権の外資比率が0・00042~0・00083%超過していた。

 金光社長によると、算入ミスは14年9月に判明。さらに約2カ月後、過去2年間にわたり外資規制の違反状態にあったことに気づいた。12月上旬に当時常務だった金光社長が総務省を2度訪れ、こうした事実を報告した。

 金光社長は「認定がどうなるかの感触を取りに行った」と説明。2度目の訪問の際、担当者から「二度と起こさないよう」と口頭で厳重注意を受けた。注意にとどまったことで「認定取り消しにならないと判断した」という。同省によると、対応したのは当時の放送政策課長で、上司の情報流通行政局長にも報告していたという。

 同社は14年9月末時点で違反状態を解消した一方、違反状態にあったことは当時公表しなかった。金光社長によると、総務省の反応を踏まえ公表の必要はないと判断。算入ミスに伴う有価証券報告書などの開示書類の訂正も、ミスが「微少」であることを理由に訂正義務がないと判断したという。「今から振り返れば、総務省に報告が終わった時点で、公表していた数字を訂正しておけばよかった」と話した。






最終更新日  2021.04.09 14:13:52
2021.04.02
NHK「軍艦島」映像捏造疑惑、前田会長が初答弁「聞き取り、精査を行い事実は確認されなかった」「制作に直接関わった人からは話を聞けていない」

4/2(金) 16:56配信
夕刊フジ・YAHOOニュース

 「軍艦島」こと、長崎県・端島の暮らしを記録したNHKのドキュメンタリー作品「緑なき島」に対し、一般財団法人「産業遺産国民会議」と「真実の歴史を追求する端島島民の会」が「事実の改竄(かいざん)が行われた」と告発している問題で、自民党の青山繁晴参院議員が30日、同院総務委員会で質問に立った。ヘルメット疑惑や保安規定に反する映像が撮影できた理由などを追及した。NHKの前田晃伸会長が初めて答弁した。

 NHK総合で1955年に放送された「緑なき島」には、炭坑内で作業員がふんどし一丁になり、這(は)いつくばるような低い坑道で作業するなど、元作業員や元島民の証言と異なる映像が入っていた。

 青山氏は端島炭坑の保安規定をもとに、「坑道の高さは1・9メートルなど、炭坑内の構造は厳格に決められていた。作業員が這いつくばるような空間はなく、裸のような姿で働くことも禁じられていた」「深刻な矛盾がある」「保安規定に違反する映像の撮影許可をどうやって取ったのか」などとNHKの映像に疑問を投げかけ、ヘルメットについて次のように指摘をした。

 「端島炭坑で装着するヘルメットは『スターライト工業の国産第一号フェノール樹脂製ヘルメットKS』だが、NHKの映像では『タニサワ式ジュラルミン前ヒサシ型』に似たものを装着している」

 つまり、ヘルメットも違うというのだ。

 前田会長は「関係する資料の確認、取材や制作に関わった部署の関係者ら約100人への聞き取り、55年以前に撮影された炭坑映像の精査などを行った」「保管されていた140の炭坑の映像を確認した。すべてを足し合わせると約30時間」「結果、『緑なき島』において別の炭坑で撮影された映像が使用された事実は確認されなかった」と語った。

 ただ、「番組の取材・制作に直接関わった人から話を聞けていない」とも明かした。

 「緑なき島」の問題映像は、韓国メディアで相次いで取り上げられたうえ、釜山の「国立日帝強制動員歴史館」でも展示され、軍艦島で「虐待労働」があったとする韓国側のプロパガンダに利用されている。

 青山氏は「NHKの映像が、真実に基づかない宣伝工作に使われている。公共放送として、報道機関として看過できないのではないか?」「元作業員の方々には、良質な石炭を掘ってきた誇りがある。それが(NHKの映像で)深く傷つけられた」「NHKには報道人として『誇り』『矜持(きょうじ)』を示してほしい」と指摘した。





※「番組の取材・制作に直接関わった人から話を聞けていない」

・・・これってとても日本人の言葉ではないよね、日本人がこんな冷徹なこと言えるか?、木で鼻をくくったってのはこういうことだろ、日本人なら日本を侮辱するプロパガンダをなぜ問題にできないのか?、NHKのあまりに「日本ばなれ」の報道、DNAを問題にしたいよ、そもそも論としてNHKって「反日」だよね、当方、日本の政権与党自民党は売国奴と言ってきたが、そのプロパガンダを担ってるのがNHKだよ、ときどき「ネトウヨ」が文句たれてもNHKはゆるがない、NHKはいつも自信満々なんだよね(笑)、






最終更新日  2021.04.04 17:04:10

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