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2008年10月21日
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カテゴリ:アニメ
ゴミを漁る野良犬。陰から赤い光が…矢印の蛇!怯える犬の鳴き声。腹に…
太陽にとぐろを巻く雲
蛇のようだと見上げる子どもに父が待っていると母
「あっちのクモはママはダメだなあ…」
「あっちのクモ?」
先の野良犬。おいで!と駆け寄る子ども。緊張が走る。犬の口から蛇。矢印になって子どもに…
「レイチェル。野良犬なんかに触って…ママの言う事聞かないで酷い目にあっても知らないわよ」
後ろ向きのままのレイチェル。口から矢印が…
「レイチェル?」
「は~い!ごめんなさいママ」

OP(変わらず)

アラクネの研究施設から持ち帰った魔道具の設計図はエイボンの書の一部だったと報告するシド達
秘密の保管庫に封印を命じる死神様。他言無用と念を押す

テレビに見いるレイチェル。
an apple!
繰り返されるフレーズ。リンゴの木に梯子をかけ女の子が上る場面
レイチェルの目には木に巻きつく蛇と梯子を上りリンゴに手を伸ばす自分の姿が…
足指が自在に動く

テレビを見っぱなしだと注意する母
「ママの言いつけは守りなさい。良い子にしないとお仕置きされるから…」
呟きテレビを消すレイチェル。振り向きもせずおやすみなさい
レイチェルの異変を感じた母は父に相談するが…成長だと取り合わない
突然ドアを開けられた寝室。蛇のような目のレイチェルが…叫び声をあげる母
驚き起きる父。泣き伏すレイチェル
「ママ、パパ、怖い蛇が出てきたの…おっきなお口で頭から食べられちゃうよー」
「蛇?」
父と母の間に寝かせ
「そうか怖い夢を見たんだな…今日だけの特等席だぞ!蛇なんかパパが追い払ってやるから。な、ママ」
「ええ」答えつつも言いよどむ母

シュタイン博士の授業。
魔法が解けたマカは今日から
良かったなとリズ
暴れたいくらいと伸ばすマカの拳が掠めソウルヒヤり
放課後にパーティー!立ち上がるパティ。諌めるキッド
マカもいればクロナも出てこれるねとリズ
「全員出席!」ご機嫌パティ
だが…
「ブラック・スターの奴どうせまた喧嘩だろう?椿」
単独行動を快く思ってないリズ
微笑む椿「武に生きる者の定めだから…」
と、椿の横にメスが!
「私語を慎みなさい。次、確実に狙うよ」
静かに怒ってるシュタイン
「わりぃ、遅れた」ブラック・スター登場!
マリー姉ちゃんの立ち合いで喧嘩。結果は?
「勝つに決まってんだろう」ニヤリブラック・スター(今回のブラック・スターの絵、可愛い)
ドアから顔をのぞかせる博士
「結果はどうあれ遅刻。廊下に立ってなさ~い!」

指二本で倒立ブラック・スター
「もっと強く…」

訝るマカ
「格上の相手に武器なしで十戦十勝。バケモンだな」ソウル

今日から新しい授業
鬼神の狂気によって目覚めた魔女アラクネと組織アラクノフォビアへの対抗授業
「体で覚えたほうが早いでしょう…このクラスにはおバカな子も…」
おバカについつい反応双子と双子に突っ込むキッド

オックス君・ハーバーペア、マカ・ソウルペア、ブラック・スターを呼ぶ博士
ブラック・スターも。汗だく
君は武器ありだと教室壊すから素手…と椿を座らせる
今まではパートナーと魂の波長を合わせてきた
しかし巨大な敵に子どもが一人で向かって行っても捻りつぶされるだけ
これから学ぶのはチームでの魂の共鳴
「今回は初めての授業だし、君たちで適当に俺を攻めてきなさい」
躊躇するマカ
が、頭の螺子を締め締め、凶悪な顔の博士
「さあ来い!解剖してやろう」
「怖え~」声が揃う
「おっしゃ~!」一人嬉々とするブラック・スター

母が用意した食事を嬉しそうに食べるレイチェル
ホッとする母
「ふ~ん。これが母親の味か…単純で退屈な味だな」
呟き目を眇めるレイチェル?
窓から蜘蛛が…驚く母。窓をあけ追い払おうとするが…
つかんで潰すレイチェル。開けた掌から塵のように消えていく
「アラクネ…もう気づかれるなんて」呟くレイチェル
「レイチェル!?」
「ママ。遊びに行って来るね」嗤うレイチェル
引き留める母
「大事なお友達が待ってるの。離して」
「誰なの?本当にレイチェル?」
「いや~ねえ。自分の子を他人みたいに…」
驚き手を放す母
「この子はとてもいい子よ。素直で扱いやすいわ」
突然のメデューサの声に愕然とする母。背後に迫る矢印
「戸締りを忘れないでね。隙があるから入り込むのよ。蛇も蜘蛛も…じゃあね!ママ」
再びいつものレイチェルの声で出ていくが…その顔はメデューサ!
閉まるドア。急ぎ追いかけるも、サンダルを残すのみでレイチェルの姿はない

螺子を締め続ける博士
「チームで魂を合わせるってどうすれば?」考え込むマカ
「さあな。博士のスイッチは入っちまった。ぶつかってみるしかねえだろ!」
鎌ソウルを手にするマカ
「やるぞ!」オックス君
「あいつ等と僕たちの魂が共鳴するとは思えないけどね」
薙刀のような形状の槍に変化するハーバー
カチリ。螺子が止まったその途端
「死ね!スプラッターバカが!」
蹴り込むブラック・スター。椅子を掴んでかわす博士。そのまま椅子に着地
「こんのお!眼鏡医師メガネジめ」
「後の二人はどうしたあ~?考えすぎるのも問題だよ」
椅子に座ったまま余裕の博士
「こんなにたくさん人がいるところで…」迷うマカ
ブラック・スターが博士の椅子を押し出したところで
「チャンス!セイーヤー」突き出すオックス君
が、椅子を回転させ、ブラック・スターを掴んで盾に…
オックス君の突き出した槍はブラック・スターのお尻に、ぷすっ!
「ラーイオーン!」
電撃がブラック・スターを襲う
「あり?」
「手前、死にてえのか?」襟首掴むブラック・スター
「君が僕の攻撃の間に入ってきたんだろう?」
とそこに鎌を構えたマカが「邪魔よ!」と振り下ろす
博士が避けた鎌で飛ばされるブラック・スター。マカに掴みかかる
「ドンマイ!」笑顔で言われても…
そこに再び、ぷすっ!「ラ~イオ~ン!」
二人とも電撃に見舞われ…「あれ?」
クラスは爆笑の渦。呆れるキッド。困り顔の椿
「予想以上に酷いですね」
「もうやめだ!」飛び起きるブラック・スター
「へ?」
「博士!今からこのオックス君をぶっ飛ばすから立ち会ってくれ!」
「喧嘩は休み時間にでも…」
「望むところだよ。君には一度お相手願おうと思っていた」
「…言っても無駄か」
「自称雷王と呼ばれているこの僕に敵うかな?セーイヤー!」突き出す槍
「うるせえ!」構わずぶっ飛ばすブラック・スター
「これで十一戦連勝」感心するリズ
「俺様の戦歴に入れんな!」
のたうつオックス君を見守る相方ハーバー
「チームプレーを学ぶ授業で仲間をぶっ飛ばしちゃって時間が無限にあるとでも思ってるんでしょうかね。暢気なもんだ」呆れて呟くシュタイン

秘密の保管庫に降りるシド達
「エイボンの書など保管して死神様は如何なさるお積りだ?」破棄しなかったばかりか保管することに疑問のナイグス
「俺たちが知る必要はない。詮索は止せ。死神様のコレクション…恐ろしくて覗く気も失せる」

アラクネの城
「遠慮することはない。…新しい血が必要でしょ?」
グラスに赤い液体を注ぐアラクネ
「光栄でござります」
モスキートがグラスに口をつけると
「毒が入ってるかもな」ラッパ飲みギリコ
「ビビんなよ!あんたの蚊みてえなちっぽけな命を奪ったところで、エイボンの書は帰って来ねえからな」
グラスをあおるモスキート
「申し訳ありません…このような失態を」
「責を感じるなら次の機会を与えよう。ミフネの力を試す事が出来ただけでも収穫はあったことだし…」
「戦力は十分使えるかと…」
「使えるねえ?それを判断するお前が使えなきゃ意味ねえだろ!」厭味ギリコ
鼻を中心に体を回転させ飛びギリコに襲いかかるモスキート。足鋸で止めるギリコ
「錆びついた音で喚くな!小汚い鋸め」
足でテーブルぶった切るギリコ
「錆びてるかどうか手前の体で切れ味を試してみるか?」
「面白い!貴様の血など一滴残らず吸い取って干物にしてくれるわ!」
再び旋回を始めるモスキートがギリコを襲う。足鋸で止めるギリコ
「こんなもんか?はっきり言ってやる!老いだよ」
「ならば800年前の姿に戻っても構わんぞ!」
鼻を三つに分裂させ回転するモスキート
「いいね!若かりし頃に戻って。記念撮影でもするか?もっとも細切れになっちゃ小さすぎて写真に写らないけどな」
足鋸で受け蹴り飛ばすギリコ
「小僧がぁ!」
「老いぼれがぁ!」
平然と食事を続けるアラクネ
客人の来訪を告げる召使
一旦中止、ギリコとモスキート
「客人?…何者だ?」
「アラクネ様の妹と名乗っています」
「良いわ。通しなさい」
扇で口元を覆うアラクネ。巣の中心で出迎える
素足でぺたぺた訪れたのは
「あらあら~愛らしい姿だこと。メデューサ」
「800年経っても覚えていてくれたのね」
一見幼く可愛い姿ではあってもやはりメデューサ
「見ていましたもの。どれだけ時が過ぎようと貴方だけは見逃さないようにね」
「相変わらず、盗み見が得意な様ね」
「貴方こそちっとも変わってなくてよ。何も恐れず私のところへ挨拶に来るなんて。まだ懲りてないの?そんな貧相な姿になっても」
「人を欺くたには丁度良いでしょう?」
スカートの端をつまみ可愛らしく会釈するメデューサ
「貴方のシブトさには驚きですわ。死武専の連中にあそこまでやられて魂をバラバラにしてまでよ~く生きてられたわね」
「あの状況で一番避けなければいけなかったのはシュタインとデスサイズに魂を食われること。だから止めの一撃をもらう時私は魂をバラバラにし逃がしておいた蛇の中で修復させたのよ」
「いくら貴方ほどの魔女でも危険すぎるわ。あの時の状況に救われたのね」
「ええ。鬼神アシュラの復活直後、溢れだした狂気の波長で魔力が跳ね上がったから出来たこと。あんな真似、もう二度と御免よ」
「それなら何故ここに来た?800年前死神との戦いのときに私を裏切り窮地に追いやった者がいる。城に一人で乗り込んできてタダで帰れるとお思い?」
「そんなの昔の話じゃない。仲良くしましょうよ!」
無邪気を装うメデューサ
巣では蝶が蜘蛛の餌食に
「せっかく姉妹がそろって復活できたんだから」
メデューサを取り囲むようにギリコ、モスキート、ミフネが
瞳の蜘蛛の巣を赤く光らせ睨むアラクネ
「皆さんで復活のお祝いでもしてくれるの?せっかくだけど私、パーティーは苦手なのよ」
フードをかぶり立ち去るメデューサ
「またお会いしましょう!お姉さま」
「ふん。苛め甲斐のない子ね」扇を閉じるアラクネ
「お見送りします」先の召使が見送りについていく
「いいのか?アラクネ」
「今はまだ泳がせてあげますわ。精々私の網の中で、足掻けばいい」

「いきなり乗り込んで来ないでよ!メデューサ。私までこの城から出られなくなったらどうするの?」
「あなたはこのまま監視を続けてればいいのよ。エルカ」
召使はエルカ!
「わ、わかってるわよ」(やっと自由になれたと思ってたのにぃ!)
「タダで自由は手に入らない」
「この後あなたはどうするつもりなのよ?」
「これを借りるわ。大事な忘れ物を取りに戻らなくちゃ」
ホウキを手にし、にやりと嗤う
「デスシティへね」
腰掛け飛ぶメデューサ。空には黒い雲が作る蛇は夕日に顎を開く



次回、第30話「灼熱の暴走特急!~大魔道師が残した魔道具?~」



メデューサ復活!は嬉しいけど…
子どもに入り込むところがすごく怖かったよ!親子が可哀そうでした。
そして無邪気を装うメデューサが…
見かけはあれでも子どもではないとわかってるミフネ、容赦なくいきそうでしたね。
魔女姉妹…どちらも怖いですねえ

忘れ物ってシュタイン?クロナ?それとも?
次回はキッドたちの活躍!マカもメデューサも出ないんだ!?





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最終更新日  2008年10月23日 19時33分53秒
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