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December 25, 2020
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カテゴリ:呪術廻戦

アニメ 呪術廻戦の感想です

呪いそれがどういうものなのか

虎杖は改めて知る

本編

帳が下ろされた里桜高校

そこには順平がいる

七海は特級相手だから待機するべきだというが

言っても無駄だろうともわかっている

ここにいる雑魚の相手をいのと呼ばれた男に任せることに

数が多いとか言ってる

しかも人間だったと

一級呪術師推薦を引き受けてもいいと

虎杖のほうは案の定向かうと

伊地知は自分のやることが人助け

その中には君たち学生も含まれている

だから止めるというが

やはり無理だったか

そして学校に向かうと順平がいじめっ子をいたぶってるところに遭遇したと

虎杖は順平を追い彼と戦闘を

くらげの式神を使っているのか

中に入られると打撃が通じないか

引っ込んでろ 関係ないだろという順平に対し

それはお前が決めることじゃないと虎杖は言う

むやみな救済に何の意味があると

命の価値をはき違えるな

自分をいじめていたやつに報復してるのだからと

霊長ぶっている人間の感情

それは魂の代謝 まやかし

それでつくったルールで自分を縛るな

命を奪うことを否定する理由なんてないと

順平の術式は毒

それを式神の触手から分泌すると

真人が教えていたことか

立ち去ろうとする順平だったが

虎杖は止まらない

拳で順平を窓から叩き落した

何で邪魔をするのかと

母親を殺したと思ってるやつらへの怒りか

飛び降りる虎杖を迎撃しようとする順平

順平が何を言ってるのか何一つわからないという虎杖

お前が何を言ってようが自分が正しいと思いたいだけだろうと

式神使いは本人をたたくか

順平が何でこんなことをしてるのかはわからない

もちろん理由があるんだろう

だがそれは本当にあの生活を捨ててまでのことなのかと

人の心がまやかしなんてお前の母親の前で言えるのか

それでも人に心なんてないんだと叫ぶ

そうでなきゃ母さんも僕も人の心に呪われたっていうのか

そんなのあんまりだと泣き崩れる

何が正しくて何が間違っているのかもわからないと

順平が式神で虎杖に攻撃するが

虎杖はよけない

何も知らないのに偉そうなことを言ったという

何があったか話してほしいと

俺はもう順平を呪ったりしない だから

虎杖は順平から母の死のことを聞いた

お前も高専に来いと

馬鹿みたいに強い先生や仲間がいる

お前の母を呪ったやつを見つけられるはず

だから一緒に戦おう

そういうがその前に現れたのはなんと真人

人なのか

いやこいつは

真人は虎杖に攻撃を仕掛ける

つぎはぎだらけの人型

七海が言ったやばい奴だと

順平に逃げてくれという

真人は悪い人じゃないという順平だが

その真人がやってきたことを考えて

そして真人は触れる

熟慮は短慮以上の愚行を招くものだと

順平は君がバカにしてきた人間の次ぐらいに馬鹿だという

だから死ぬと

そして奴は順平に術を

その直後順平は異形に

そして虎杖に襲い掛かる

順平を止めて助けようとする虎杖

思わず宿儺に助けを求める

何でもする 好きにしていいから順平を助けてくれというが

宿儺は容赦なく断ると

あの縛りはしっかりと忘れているなと

宿儺もまた外道だ

虎杖の想いを平然と踏みにじる

真人は宿儺の力

縛りを断ったことにおいて何を考えているのか

まあそれはどうでもいいか

真人からしても愉快なことだと

こいつも宿儺も同類

まさしく呪い 外道の極み

虎杖は感じる

こいつらはどこまでいっても呪いなんだと

順平は悲しみの涙を流し何か一言つぶやいて死んでいった

虎杖は訪れることのない順平とともに過ごす未来が頭の中に

順平の死をあざ笑う真人

虎杖は激高し真人を殴り飛ばす

効かないというが

直後に出血

魂の形ごと殴られたと

虎杖は器

常に自分以外の魂がある

だから魂の輪郭を理解してるのかと

虎杖は今まで自分の口から出た言葉が嘘だったんじゃないかというぐらい

腹の底から出た本音

殺してやると

真人は祓うの間違いだろうとか笑う

虎杖は自分の犠牲をいとわない

人質による害的な縛りは夏油に止められている

なら殺したい相手を殺せないとき宿儺に頼れるのか

ここの生徒たちを殺して

とにかく宿儺に頼らせようか

まあそれは俺が虎杖より強いことが大前提だとか

怒りに満ちた虎杖の拳が真人に

真人は体を自在に変化させる

攻撃が通じてしまう以上的を大きくするべきじゃないか

虎杖は何百回でも攻撃して叩き潰すと

真人はより洗練された殺すためのインスピレーションを体現するとか

自分の体を武器に変化させるか

ドリルとか

伸びるのは限界があるかもしれない

だが捕まったところを刺にしたりできるか

しかしそれでひるむ虎杖じゃない

真人は自分の体の変化そういうのをしっかり分析している

接近した虎杖を貫く

お前は俺に勝てない

宿儺にさっさと代われと

無為天変を再び放つが

その時宿儺の姿が頭に

一度虎杖を笑ったもの同士

一度は許すが二度はない

宿儺自身 真人ともけして仲良くしようと思ってるわけでもないか

虎杖も絶対に変わるものかと

頭突きを連続で放ちさらに蹴りを

憎悪で追撃しようとするが

真人はいつのまにか背後に

だが攻撃を受ける直前で七海が現れ攻撃を防ぐ

虎杖から話を

2人助けられなかったという

自分の体について聞くと

平気だと

いっぱい穴が開いてるからとか

真人のハグでもするかって冗談

七海は真人から鼻血が出てるという話を

七海の攻撃は奴に通じない

だが虎杖の攻撃は通じ 術式はきかない

あるいは攻撃できないか

七海は自分が足止めできるから

虎杖に攻撃をと

ここで倒すからと

次回に続く

おまけでは下級呪霊が遊んでました

黒ひげ危機一髪ゲームってか

次回

真人との戦い

その決着は






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Last updated  December 25, 2020 06:24:35 PM
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