4056945 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

趣味のブログ

PR

X

Profile


katariたがり

Keyword Search

▼キーワード検索

Freepage List

Rakuten Card

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

katariたがり@ Re[1]:ジャンプ感想 52号 ONE PIECE(11/29) かなこさんへ ゾロがメインの話でしたね …
かなこ@ Re:ジャンプ感想 52号 ONE PIECE(11/29) メインが、ゾロ側! 霜月コウ三郎の顔が回…
zebra@ 霜月がらみのキーワードが 一本の線につながった!!!!! おはようございます katariさん コメン…
katariたがり@ Re:1000回目か おめでとう(11/28) zebraさんへ 1000話記念でOP曲はなつかし…

Headline News

September 13, 2021
XML
カテゴリ:ジャンプの感想

ONE PIECEの感想です

表紙はウソップの嘘話を記事に

大きくなったモモの助だが

心まではすぐ大きくなれなかった

本編

巨大な竜になったモモの助に鬼ヶ島へ連れて行ってもらおうとするルフィだが

体だけ大きくなっても心まで大きくなるわけがなかった

首をもたげるだけで相当な高さになる

高いところは怖いってことか

大人になってもまだそうなのかとルフィは怒る

まあそんな場合じゃないしな

カイドウが暴れまわったらみんな終わってしまうという状況なのに

それを見ているしのぶたちはどんな心境なのか

ハートの海賊団のやつらは呆れていそうだが

ヤマトはカイドウと戦っていた

ヤマトの力は氷の力っぽいな

そんなヤマトに対し

すっかりワノ国の一員みたいな顔で挑んできやがってと

お前がカイドウの息子って血筋からは逃げられないと

お前が勝手に何を背負おうともここに来た侍たちの誰がお前を同志だと思っているのかと

ヤマトはそんなこと関係ないと

そんな彼女に対し

カイドウは言う

お前はこの島でずっと一人で生きてきたと

友達くらいいるというヤマト

いやいたのだと

エースのように

それに対しカイドウはお前に良くした奴らはみんな死んだ

あのときの侍たちのように

百獣海賊団の中にもヤマトを助けたものがいたようだが

そいつは処刑されたのだと

カイドウは本当に外道だな

友情は上っ面みんながお前を恐れる

人は力で支配しろ

お前は鬼の子だとか

人間と仲良くはなれない それがお前の運命だと

鬼本人が何をいうかとは思うがな

そのころモモの助はようやくルフィを運んで空を飛んでいる

スピードはあるようだが

目を閉じてるから制御がきかないようだ

ルフィは屋上に池と言うんだが

突っ込んだのはライブフロア

敵も味方も混乱している

一瞬カイドウかって思ったやつもいるしな

そして鬼ヶ島の中で大暴れしてしまうモモの助

全員が混乱しまくってる

いい加減に眼を開けろと叫ぶルフィ

色んなものにぶつかって眼に何かが入ったとか

鬼ヶ島の中は混乱する

そしてようやくモモの助とルフィはカイドウの近くに

ヤマトは最後の抵抗の途中だったようだが

モモの助は早く足場がほしいか

ルフィはカイドウがいるからそこにつっこめとか

ヤマトが一撃を放ったと同時に

ルフィもカイドウに攻撃を

カイドウはルフィがまだ生きていたことには流石に驚いたか

そしてもう一匹龍がいることにも

モモの助は桃色の龍か

さっきまで怯えていたモモの助

それでも少しずつ覚悟を決めていった彼は

改めて名乗る

光月モモの助 ワノ国の将軍になる男だと

この世に龍は二匹いらない

そう叫ぶカイドウ

決戦の再開

解説はここまで

まあやはり体がおとなになったからと言って心までは難しいよなあ

人間に戻ったらどうなるのか気になる

ただこれによりおでんの刀の一本を受け継ぐことになるのかもしれないが

いきなりおでんのように強くなれるかというとそれも相当難しいだろうしな

あと個人的に気になったのは

カイドウが言っていた俺の子だという事実は消えないということ

かつてオロチとカン十郎は黒炭というだけで迫害されていた

もしもこの戦いのあと勝ち残ったとして

ヤマトに対しまた同じことが繰り返されないようにならなければ

それをするのがモモの助たちなのだろうと思うが

ONE PIECE学園の話

ローはこっちでも麦わらの一味に苦労してる

悪ぶってるけど意外と情に厚いのはこっちでも同じ

その他の感想は​こちら







Last updated  September 13, 2021 09:55:27 AM
コメント(5) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.