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Chiropractic 健康はカイロプラクティックとともに 

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2011年07月31日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
誰かが8チャンネルの韓国ドラマが多いとか、それを見ないとか…脳科学者が8チャンネルを見ようとか、色々と意見がありますね。
観たい人が見ればいいだけのことなのに、どうしてこう偏った捉え方ができるんだろう。
というような考え方をしています。

以前韓国ドラマを楽しんでいましたが、今は私は全く観なくなりました。
理由は面白くなくなったからですね。
勿論これは私の意見ですから自由にしゃべりますけれど、ワンパターンのドラマ形式なので、飽きてしまったのが大きな原因です。
チャングムの誓いは面白かったし、それ以外のもよかったんですが、色々観てしまうと同じ恋愛パターンでそして展開も同じ筋道をたどっているので、だんだん楽しみが減ってしまったのが原因だと思っている。

映画も日本映画と違って面白いのもあるのですが、アメリカナイズされて、グロテスクな部分が多くなってしまい、これも一回見たら終わりの感動が無く、もういいやという感じのグロが多いので嫌になりましたね。
日本ドラマは予算が少ないのでかえって人間ドラマの展開が面白いです。
派手なお金をかけたものが少ないので背景は安い感じがするものの、人間の心を見るには楽しいドラマが多いと思います。

世界中にはたくさんの感動する映画やドラマがあると思います。
全てを観ることはできませんが、できれば心に深く感動する人間模様を伝えてくれるドラマを観たいですね。
MBSの「仁」も本当に良かったし、決まり切ったパターンで簡単に作っている恋愛物よりも考えさせられることが多いと思います。







最終更新日  2011年07月31日 12時54分07秒
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2011年03月31日
カテゴリ:カテゴリ未分類
津波の被害にあわれた方々に、心からのお悔やみを申し上げます。
しかしいつまでもその心を引きずってばかりはおれません。
前に向かって、進んで行くしかありません。
ただこの事態が、関係者のだれにも共通する「人生を学んでいる」という事になろうかと思います。

人生を学ぶという事は広くて深い中身が伴わっています。
「人はなぜ生まれ死んでいくのか?」という命題が在ります。
誰もがまぬがれることのない「死」を、正確に的確的に説明できる書物はなかったけれど、高橋佳子女史が言われている言葉が本当に正しいものであると私は理解しています。

多くの人々が「死」に付いて述べられます。
色々な小説家も書かれています。
でもその「死」を的確に事実に基づいて説明しているのは高橋佳子女史しかいないと確信しています。
そして「心」の在り様も、わかりやすく説かれています。

有史以前からも多くの覚者は居ました。
でも間違いなく説かれている物は無く、難解な訳でしか本を読むことが出来なかったけれど、判りやすい言葉でしっかりと現実を説かれています。

「死」を見つめる心は、必ず誰もが訪れるその時に用意しておかなければならない心の問題です。
不吉なことでもなく、ただ当然として捉える事の方が大切だと思います。
私もしっかりと受け止めております。
恐怖も何もありません。
あるのは静かな心と、自分の心を眺めている眼です。心の目です。

心を見つめましょう。






最終更新日  2011年03月31日 10時36分42秒
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2011年03月24日
カテゴリ:カテゴリ未分類
今回の地震による援助金の内の一つに、この様なポイントを活用できていることに感謝しています。
このような大きな問題が起こっても、沢山の方々からの義援金や支援品を送られる善良な方々が沢山居られることに、まだまだ人間は捨てたものではないなあと、実感しています。
もっと沢山のお金と支援が必要ですから、少しでも良いですから、これからの新しい日本の為にも皆様の愛情を送って上げて下さいね。

しかしその反面、東京電力や政府の後手後手の方策や、考え方が余りにも古くて、これでは事故が起こっても普及は長期化してしまうことが理解できますね。

いつも思うのですが、公務員的な捉え方の中に、「前例がなければ出来ません」という考え方、捉え方を口に出して来ましたが、これでは新しいことは全く何もできません。
本当は率先してその新しいことに向かって、法律を創って行くのが政治の世界ですが、「何もしませんよ。」と言っているのと同じことになるんですね。

なぜ警察は問題が起こらないと動かないのか?という事になるのですが、やはり「前例がない」という事で、事件が起こらないと動けないのだという判断があるのだと思います。
しかしながら、警察は前例を作らないという事が大事な仕事ではないでしょうか?
前例とは事件の事です。
警察も実際は、予防医学と同じことで、問題を起こさせないというのがその目的のはずです。
にもかかわらず事件が起こらないと動かないというのは、大変大きな問題です。
カイロではある程度の許容範囲はありますが、事件が起こってからでは問題がありますね。

東京電気も、想定外の問題が発生したという判断も、前例が無いというのと同じ次元の話になっている。
しかしながら、想定外を作らないと云うのが必要な原子力の世界なのに、幾重にも安全基準と実践が無ければならないのに、それを怠ってしまっているという事を如実に言い訳していると判断できる。

たとえ津波が起こっても、それに対する安全策を考えず、発電施設をあんな海岸の低い位置に作っていることが理解できなかった。
山の中に置いても電線を持ってくればいいだけなのだから、そういう発想が出来なかったのだろう。
安価に作ろうとした結果その様になったんだと理解している。
緊急な水も、炉心の上部にプールを作っておくことも必要だったのに、その様になっていないことを知って、愕然としました。

何重にも安全策を取っていると思っていたが、一つしかないのはどうしてなのかと思いました。
やはり人間の心の中にある、「傲慢な心」だと思います。
関係者の人々の心の中に、真剣に安全を考えた人がいなかったと思います。
言い訳は必要がありません。
もう起ってしまっているんですから。

この様な中にも、人間の心が影響してきます。
何気ないところに大きな影響を与えてしまうのです。
「傲慢な心」が「前例が無いことには何もできない」という判断基準を作ってしまったのではないかと思っています。

この考えを捨てない限り、未来は開きにくいですね。






最終更新日  2011年03月24日 11時14分59秒
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2011年03月16日
カテゴリ:カテゴリ未分類
Amazonマーケットプレイスにて、出店型出品者(法人店舗)がアルカリ電池を不当な価格で販売しているケースが確認できた。震災によって乾電池の需要が高まり、各地で在庫が枯渇し始めたことに便乗した値上げとみられる。

この様な情報が入ってきた。
やはりこの手の人間が居るものだ。それも法人と来ているから、その法人の人格は下衆としか言いようがない。
下衆とは、人間以下の人間という意味だが、それすらあたえしない。

人の弱みに付け込んで商売をしようという心は、商売の鉄則か?
商売は確かに、安い金額で商品やモノ、材料を買い込んで、高い価値を付けて売り出すその利益を求めるものだが、しかし人道的にどうあるべきかを考える価値もそこに付け足す必要があるのだ。

世界中がお金という道具をたくさん取りたくて、しのぎを削っているという背景があるが、それが正しい在り方だという人は、最も大切な事柄を理解できていないか、知らない人たちである。
お金はただの物々交換の為に必要だとされている道具にしかならない。
そしてその道具は、人間が勝手に付け足す価値という範疇での数字でしかない。
それなのに、人間はもっと儲けたいという欲望に翻弄されて、心の在り方を判断できないで、その金額の多寡に心を奪われ、人の苦しみを余計に助長させる行為をしている。

これでは、お金の無い者はたまったものではない。
勿論お金の無いものはお金を利用しなければいいのだが、しかしながら生きて行く上で最低限食料や住居にお金を掛けないとどうしても生きずらい為に、何とかしてお金を儲ける手段を考えるのだが、最近はそうもいかない事情が起こってきたが、それにしてもたかだか500円くらいな物に、法外な16000円とう値段をアマゾンで付けていたのだから、呆れてものが言えない。

人の弱みを利用する輩は、心貧しき者たちである。
決して安楽な世界が待つことはその者達には訪れない。
人は必ず死ぬ。
その時に心の総てが目の前に現れる。
その総てを反省し、そこをまともに見れる者がどれ程居るだろうか?

それでも飽くなき利益を追求するのもいいでしょう。
そこに自ら作った足枷をしっかりとはめることです。
その責任は自らのものですから、しっかりと弱い者虐めをすればいいでしょう。






最終更新日  2011年03月16日 08時36分48秒
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2010年12月30日
カテゴリ:カテゴリ未分類
一年が過ぎるのは本当に早いものです。
私も60歳になった途端、もうあと数か月で61歳。
体の機能は運動不足なので衰えてきましたが、精神的にはまだまだ30歳くらいかな。
それくらい体と精神が乖離し始めていて、その内に精神が肉体から抜け出す=死ぬことだけれど、その時期が早まって来ているのかも知れないと思うと、何かわくわくします。

死ぬことは恐ろしいことでもなんでもなく、誰もが必ず訪れてくるものだから、怖がる必要は全くありません。
それよりも、生きている間に悪い行為や考え、思い、行いを行ってしまった事への反省がなされていないことの方が怖いという事でしょう。
なぜなら、その人の心が重く暗い状態ですから、自分からその重たくて暗い世界に行かなければならない法則の元で生きているからです。

その法則から逃れたければ、しっかりと自分の行為と思いを反省することです。
そして、この忍土の世界に送って下さった神様に、心からの反省をすることですね。
この世界でないと心を入れ替えること、反省し改めることが出来ないから、この物質の世界に生まれようとして来た私達があるからですよ。

その人生の総ての回答を与えて下さったのが、高橋信次と言われた方で、現在は高橋佳子さんがその総てを解明されました。
GLAという法人の元で話を説かれていますが、その実践を毎日行うことで、しっかりと悪しき心が綺麗になって行くのが本当に楽しいのです。
そうして一生懸命努力をして、心の垢をぬぐい、掃除をすることで、心は光り輝いていきます。

この一年間の間に、知らず知らず沢山の垢を付けて来ました。
その垢を取り除くには、反省と実践行為が無ければどうにもなりません。
ただ単に、一日一善という数量を言うのではなく、愛情も掛けた分だけ減ってしまうというものでもありません。
愛情は全く減るものでもありません。
まったくそれは神様の心からくるものですから、減るというものではないからです。

私も40年近く覚醒された方の話を聞きつつ、微々たるものですが実践行為を通じて、少し人間らしくなれたのかな?と思う程度ですが、これからの地球上での社会は混乱が深刻になって行くかもしれません。
しかしそう成ったとしても、心の中まで荒れ狂ってはいけないです。
心は常に、神様と共に在ることを、忘れないでいて欲しいのです。

まだまだ闇の力は支配しようとします。
しかし、誰もが天上界の善なる心を持っています。
その心の前では、光の前では、闇は勝つことはできません。
それは神様には勝てないからです。神様の光からは勝つことは絶対できないからです。
漫画の世界ではないという事です。
SFの世界でもないという事です。 これは現実の世界だからです。

光の元では、人も全生命も平等です。
それぞれの心の在り様で生きて行くことが出来、それぞれの魂が修行をする為にこの肉体のある世界に生まれて来ようとしているのです。
そして人間としての心も、しっかりと正しく学ぶことが出来ます。
その学びを下さるのが、高橋佳子様です。

肉体は日本人としての遺伝子を持っておられますが、心は全く大きな方です。
この目で判断してはなりません。
この目は決して正しいものでもありません。ただ映しているだけです。
何が正しいのか、そうでないのかは、その眼を持っているあなたが判断することです。
これを読まれて理解される方は幸いです。
そうでなくてもいいのです。
いつか、未来に於いて判ることを、心から祈念いたします。

今年も一年、まだ少し残っていますが、しっかりと心の垢を取り除きましょう。
そして家の大掃除もして、すべてを綺麗にしてまいりましょう。






最終更新日  2010年12月30日 12時02分44秒
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2010年06月07日
カテゴリ:カテゴリ未分類
別に民主党をひいきしている私ではないけれど、政治の世界とはこんなものなのかといつも感じている。
野党や与党という右と左というのは分かるけれど、本当に何でもかんでも反対するのが政治の世界なのかどうかと思ってしまう。

日本人はディスカッションが出来ない人が多いと以前から良く聞いているが、全くその通りだと思うが、直ぐに人の話を聞く前から感情的になって、反対だけをするのはもう聞き飽きている。
野党はそういうものだというのは理論上分かるが、反対することに時間を費やして、この日本の経営をしっかりとさせる国会討論がほとんどないとことが大きな問題だ。

国会は大きな株式会社だから、この国の経営をしっかりとするのが国会の場なのだが、国会の場をスキャンダラスな話題で政策がない野党にも大きな問題だ。
国会を三文雑誌のような話題の場にするのは大きな人間性の在り方だと思っている。やはりこの程度のことしか国会議員さんは出来ないのだろうか?と疑ってしまう。
またテレビでも同じで、もっと国民のための制作に対しての意見討論をして欲しいものだが、スキャンダラスな国会議員は国会議員を辞めて欲しいね。

やはり国会は綺麗な人間で骨格を作って欲しいし、内蔵も血液も綺麗なものでなって欲しいけれど、まあ理想論はどうしても問題が発生するけれど、それに負けないでやっていければ、日本の技術はまだまだ将来性のあるものが多いから、それを引き下げて世界に問いかければまだまだ日本はやっていける。

ただ今度の政府組織もちゃんと見識があるかどうかだが、しっかりと各省庁とも一緒になって、政治家だけが主張してもだめなので、各省庁の組織改革だけではなく、人間としての意識改革が最も重要な事柄だから、各省庁の人間性が本当に大事な事柄だと思っている。

何せ沖縄にはアメリカが必要なので、仮にアメリカ軍が消えてしまった時に日本の防衛は今の力では全く中国に歯が立たない。
中国も台湾を含め、北朝鮮を併合をしようと着々と政策をしているのが良く見えるが、日本の国会が迷走している間に中国軍はしっかりと日本海域に入り込んで演習をしていたが、これに対して日本側は何も言わなかった最近の事実がある。

まあ中国の国家主席が日本に来る直前だったから、日本人の「穏便に」という配慮が働いたからかもしれない。
本当に国家主権というのなら、中国に文句を言うのが国家の姿でしょう。
何せアメリカがいないと自衛隊を軍隊にしないと話は問題だが、将来は軍隊にさせるかもしれないね。
それをすればまた世界は騒ぐでしょう。

しっかりとこの国が世界中で一番良い国になれるよう、この世を去るまでしっかりと意見を述べて、自分の生活もしっかりと頑張って生きたいものです。
コミュニケーションが出来る日本人に成って欲しいものです。






最終更新日  2010年06月07日 10時18分06秒
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2010年04月12日
カテゴリ:カテゴリ未分類
まだ21歳の大人に成り切れない男が自分の子供を水道の蛇口に叩きつける。

また痛ましい事件が起こり、当の本人はどの様な心を持って子供を産んだんだろうか?

くも膜下出血になっているそうだが、まだ自分の意見も言えない、ましてや自分の血の繋がりがある子供に対して暴力を振るう、本当に責任感がない、命の意味が分からない子供が子供を産んだ結果としか言いようがない事件が起こりすぎる。

犯人も多分親から暖かい愛情で育てられていなかったのではないかと思っている。

どうしても生まれてきた環境、育てた親の考え、その時代の風潮から来る考え方、物事の捉え方から来る理解 等々が関係して人の人格が形成されてしまうものだから、粗野な人格者に育てられると、子供もどうしても基本的に粗野になってしまう。

これはとんびが鷹を産むと言っても、基本はとんびだから行動は鳶になってしまう。

この様な痛ましい事件が起こらないようになって欲しいものだけど、無くなって欲しいけれど人格の問題だから無くなりにくい事柄だ。

人間の体も齢を増すごとに成熟してきて、性欲が起こるように生物学的に出来ているから、頭は空っぽでも生殖能力は立派な大人に成るから、セックスマシーンと成った男女が出来てしまう。

この様な事件が起こらなくなるようにするには、文化水準を引き上げなければならないし、心の理性をたくましくしなければならないけれど、教育にも沢山のお金がかかるこの日本では、本当に難しい問題だ。

福祉にお金を掛けない日本の歪がこの様な事件を引き起こしているのも事実だし、高校生の授業料をタダにするのは当たり前の事なのに出来ていない日本は恥ずかしいね。

今までの勤勉が日本を支えて来たけれども、これからはそうも行かないでしょう。

しかし諦めず、今までの政治が作って来てしまった歪を、しっかりと立て直して行く努力が必要です。

まだ半年の現在の政党が直ぐに理想通りの形を作れるわけもなく、国民ももっと応援しなければ行けないのに、失敗ばかりはやし立て、人の悪口や揚げ足取りばかりしているようでは、それこそその人達の責任を追及されても仕方がないでしょう。

もっと20年30年先の日本を考えて、一緒に作って生きましょう。






最終更新日  2010年04月12日 20時53分50秒
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2010年04月11日
カテゴリ:カテゴリ未分類
死刑が問題だと多くの人が言う。
しかしその問題点は、冤罪であるのなら問題だが、その罪の内容にも関係する。
お金儲けの為に行う商業は人を傷つけない限り何の問題はないが、麻薬による罪は大きな問題がはびこる。

この中国による死刑執行が合法かどうかは内政干渉になるから、われわれは彼らの法律の存在を否定は出来ない。
勿論私は死刑を反対するのだが、その人が死刑にならなくても、その犯した罪の重さはとても大きな問題だからだ。
麻薬その物が、どれだけ人の精神を狂わせ、人間としての自立を損なわせるのか、それはその犯罪者が全く自覚なく、お金の為に多くの人々を狂わせる幇助をしているということに問題があるからだ。

死刑が良いも悪いもなく、死刑を受けねばならない人間が、本当に心から反省しているかどうかが大きな問題なのだ。
麻薬は犯罪だとテレビでも言うが、犯罪どころか、多くの人間を狂わせる物であることを今生きている人達が理解しなければならないでしょう。

冤罪でない限り、その国が死刑を決めたのなら、それはその法律に従うのが日本人として当然でしょう。
日本も同じであるからです。

だったらこんな問題は起こらない方法が一つだけあります。
それは簡単です。
つまらない麻薬の商売をしないことです。
そして
自分の人生を多くの人の苦しみにさせていないかどうかを、しっかりと認識することです。

お金の為に人を苦しめている、その現実を犯人が理解したのなら、死刑もやむを得ません。
同じ苦しみを、死刑として受けねばならないのが現実です。

だったら、人を苦しめる罪を犯さないことこそ、一番大事な事柄でしょう。






最終更新日  2010年04月11日 09時51分39秒
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2010年03月11日
カテゴリ:カテゴリ未分類
今年の六月から施行される高速道路一部無料化でJRやフェリー会社が反対しているが、それに対して弱腰になっている政府は時代をしっかり読んで無料化に進んで行って欲しいね。
確かに高速鉄道各社は一時お客さんを奪われるであろうが、フェリーにしても近距離フェリーは残念ながら恩恵はゼロだ。
マイナスになるでしょう。
でも長距離フェリーは変わらなくなりますよ。

事実トラック各社も、フェリーを使うことで人件費を安く出来るから、高速道路を走らせるよりもフェリーに乗せて行かせることで、休日をそれに該当させ人件費を浮かしている。
勿論トラックの乗務員は拘束されるという労働条件になり、厳しい環境におかれる。
しかしこうでもしないと運輸関係の経済は大変なので、現在も労働条件が厳しくなっている。
朝早くてもトラックが高速道路に走っている数は昼間と変わらないくらいに多い。
それもこの日本国民が流通に対して便利さを求める余り、トラック運転手の労働条件を悪くさせている現実がある。

世界中のお金を持っている国々が便利さばかりを求めて、また少しでも早くという自分勝手な考えで生活しているから、このような経済を作ってきたといっても過言ではないでしょう。
まだまだ安定した経済社会を作ることは難しいが、この世界中に生きている裕福な人間ばかりが野放図に生きていると、社会の混乱は安定からは程遠い世界に生きることになるでしょうね。

世界中の高速道路を持っている国々の状況は、本当に安価に利用させている。
その中でしっかりと経済を打ち立てている現状をもっと勉強して欲しい。
とかく日本人は直ぐに自分の立場が弱くなったら「怖がって」泣き叫ぶ。
そうなっても新しいことにチャレンジをして、自分の方向性を新しいものに打ち立てる「勇気」が必要だと思う。

本当に世界から見れば、お坊ちゃんとお嬢ちゃんの多い国が日本だ。
ハングリー精神が無くなりつつあるのも、裕福になってしまった結果だが、これではこれ以上の発展は一部の所だけにしかならないだろうね。

泣き叫んでばかりいないで、しっかりと現実を見つめて、未来を作り続けて欲しいですね。
怖がらないで。






最終更新日  2010年03月11日 09時58分37秒
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2010年02月04日
カテゴリ:カテゴリ未分類
子供も社会人になって自分の生き方を求めているし、私も子供を育てる責任と義務を果たせたのもうれしい限りです。
沢山の人の健康管理に協力をさせていただいていますが、それぞれの方々の考え方に自分なりの健康法を考えられ、持っておられるのを見ると、種々雑多な捉え方をされているのを見ることができます。
そのどれもが現実の中で見つけられ、またメディアからの発信で理解されておられるようです。勿論私も沢山の情報の中からその現実を知らされている者の一人です。

人間の体の中は本当にすごいの一言ですが、そのどれもが問題を起すと生き続けることが困難になってきます。しかしそのことが物凄くすごい事なのですが、この体を持っていると、症状が出ないと問題点にぶつかる事が出来ないのも現実です。

毎年、毎月、季節が変わるごとに問題点は繰り返し訪れて来ます。
しかし着実にその内容が変化しているのです。
現在は温暖化という地球の問題から、産業や経済の在り方に問題が集中しすぎていますが、やはり人間が生きて行く為には必要な環境という観点から、この時代の文化を見直さなければならないです。

楽しく生きることも良いのですが、短い人生をもっと社会文化的に過ごされることを多くの人々に期待しています。
魂は永遠。この人生は一回だけ。
しかし魂が生きている以上、この地球上で何度も生まれてくることが出来ますから、この地球環境を滅ぼさないようにして欲しいと願います。






最終更新日  2010年02月04日 10時00分17秒
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