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青函航路異状なし!

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2021/02/28
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テーマ:本日の1冊(3290)
カテゴリ:
すっかり暖かくなったものの、明日は今シーズン最後になる(かもしれない)冬将軍の大攻勢があるみたいです。



 密林より来る。






小隊【電子書籍】[ 砂川文次 ]​​


[書籍のゆうメール同梱は2冊まで]/小隊[本/雑誌] / 砂川文次/著

 ロシア軍の侵攻に対応する陸上自衛隊の一小隊について綴られている作品です。

 筆者は元自衛隊員だそうなので、リアリティは担保できそう。



 なるべく早いうちに読んでみようと思います。



 それではまた……



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Last updated  2021/02/28 08:44:59 PM
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2019/05/25
テーマ:本日の1冊(3290)
カテゴリ:
このところ図書館へ行く機会が多く、いくつか本を借りてきます。ただ、毎度読破とまではいかず、期限までに帰してしまうパターンが続いていました。



 先日借りたコチラ・・・

図書館本20190524
図書館本20190524 posted by (C)摩周丸

「空母ミッドウェイ アメリカ海軍下士官の航海記」は初めて読了することができました。



 内容は、日本滞在経験を持つ筆者が述べ六年間任務をこなした「CV-41 ミッドウェイ」での体験記となっております。

 日本語に堪能な筆者の文章は大変読みやすく、空母艦内での日常や訓練の様子などが描かれています。

 「下士官」という位置が丁度良いのかもしれませんね。将校ですと大所高所からの書き方になりそうですし、兵ですと自分の部署のことで手いっぱいになりがちです。筆者の場合はバランスよく艦内の様子を描きだしています。

 艦内文化やオフの過ごし方、奥方との出会いも書かれていて、読んでいて飽きることはなかったです。

 圧巻なのは1991年。湾岸戦争の時期です。

 知らせを受けて出撃するミッドウェイ。当初現実感の沸かなかった筆者ですが、これまでと全く異なる実戦的な訓練にだんだんと戦場に赴くという実感が出てきます。

 そして、開戦。ミッドウェイ航空隊は厳しい訓練の精華が存分に発揮され、戦闘損失0の偉業を達成します。



 最後に記念艦ミッドウェイを訪れ、かつての自身の部署に感慨を深くする・・・・・・



 私ちょっと泣いてしまいました。



 たまに私小説を書きますが、登場人物の人生を感じさせるような作品を創りたいですねぇ。



 本日はこれから依頼品の塗装にかかります。



 それではまた・・・



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Last updated  2019/05/25 10:42:14 AM
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2018/12/13
テーマ:本日の1冊(3290)
カテゴリ:
ようやく読了しました。

積み本20181129 02
積み本20181129 02 posted by (C)摩周丸


大井篤海軍大尉アメリカ留学記 保科さんと私 [ 大井篤 ]



 購入した際にも触れたかもしれませんが・・・・・・この本は元帝国海軍大佐・大井篤氏が最晩年に著した回顧録です。

 時代は1930年頃、当時海軍大尉だった氏が合衆国へ留学した際の事を描いています。

 同じ時期に渡米した先輩には後に海軍中将、戦後は衆議院議員の保科善四郎氏がいました。

 渡米の際、海軍からは「米国事情を研究せよ」との指示のみで、良くも悪くもおおらかだった時代の海軍。「それならば」と、ヴァージニア大学へ入学し、「合衆国の民主主義の淵源」を学んだ氏について、「海上護衛戦」とは全く異なる筆致で描かれています。

 ネタばれになりますが・・・・・・ジェファーソンにかなり傾倒していたのが、本文でよく伺えます。

 ・・・・・・前半は読んでいる内に涙があふれてきました。1930年に新進気鋭、好奇心旺盛に合衆国について学んでいた彼が、1945年に「馬鹿野郎」と叫ばざるを得なかったのか。その落差を想うとついつい涙腺が緩んできます。

 後半はなんとか落ち着いて読む事ができました。ロンドン条約に差し掛かった辺りで氏の急逝により未完となったのは惜しいですね。

 本書は二部構成になっており、第一部の「保科さんと私」、第二部は阿川尚幸氏の解説となっております。



 手に取ってみて損はないと思います。



 明日からは「征く途の彼方に」の製本を開始します。



 もう少々お待ちくださいませ。



【宣伝】

 プレ版を再掲載いたします。

 ・ 「愛しさと、せつなさと、心強さと」



 それではまた・・・



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Last updated  2018/12/13 10:02:52 PM
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2018/10/29
テーマ:本日の1冊(3290)
カテゴリ:
周回遅れになりましたが、ようやく読了しました。


旭日、遙かなり(1) (C・novels) [ 横山信義 ]

旭日、遙かなり(2) (C・novels) [ 横山信義 ]


旭日、遙かなり(3) (C・novels) [ 横山信義 ]


旭日、遙かなり(4) (C・NOVELS) [ 横山信義 ]


旭日、遥かなり(5) (C・NOVELS) [ 横山信義 ]


旭日、遥かなり(6) (C・NOVELS) [ 横山信義 ]


旭日、遥かなり7 (C★NOVELS) [ 横山 信義 ]


旭日、遥かなり8 (C★NOVELS) [ 横山 信義 ]



「……黒島大佐が不慮の事故によりこの世を去り、代わりに藤大佐が聯合艦隊主席参謀となった帝国海軍。

 合衆国との関係悪化が頂点に達し、故・黒島は対米開戦を真珠湾奇襲により開こうとしていたが、藤大佐は図上演習によりこれを否定した。

 聯合艦隊は戦前より定められていた漸減邀撃作戦により、合衆国との戦いで勝利を目指すが・・・・・・」

 といった内容です。

 この他にもIF要素として、ロシア帝国がシベリアに残存していて日・独・伊そして露の四国同盟を結んでいるのが本作品の特徴です。



 この世界における戦争の帰趨は読んでいただくとして、私としては「あ、この作品は『修羅の波濤』のリトライ作品だ」と感じました。

 「修羅の波濤」は横山信義氏が「八八艦隊物語」に続けて発表した作品で、氏の初期の作品に当たります。


修羅の波濤1 真珠湾の陥穽【電子書籍】[ 横山信義 ]

 展開等は「旭日、遥かなり」とは全く異なりますが、私には何となく相似性を感じてしまうのですよね。

 特に日本が邀撃に徹する点が。おそらく読み比べるとご理解いただけると思います。



 この次は積んでいたコチラを読もうと思います。


不屈の海1 「大和」撃沈指令 (C★NOVELS) [ 横山信義 ]



【雑記】

 風邪(多分)を引いてからしばらく経ちました。

 先週に続いて、今日も病院へ行ってきました。お医者さんは私の話と症状を診て処方を変えてくれましたが、今度はどうかな?

 早期回復したいところですわ。



 それではまた・・・



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Last updated  2018/10/29 10:46:07 PM
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2018/10/14
テーマ:本日の1冊(3290)
カテゴリ:
今日は、先日完成した〈甲鉄〉をご依頼者に届けてきました。



 多分ご満足していただけたと思います。



 今日で区切りがついてホッとしました。



 午後には帰宅し、諸々用事を済ませて家に帰ると、密林より本が届いていました。

積み本20181014
積み本20181014 posted by (C)摩周丸

 前々から気になっていましたが、とうとう我慢できずにポチってしまいました。


空母二十九隻 日本空母の興亡変遷と戦場の実相 [ 横井俊之 ]


戦艦十二隻 国威の象徴“鋼鉄の浮城”の生々流転と戦場の咆哮 [ 小林昌信 ]


重巡十八隻 軍縮条約が生んだ最先端テクノロジーの結晶 [ 古村啓蔵 ]


軽巡二十五隻 駆逐艦群の先頭に立った戦隊旗艦の奮戦と全貌 [ 原為一 ]

 よくわからないまま購入しましたが、読んでみたところ、このシリーズは戦場へ赴いた方たちの体験談なので、小説を著すのにちょうどいいかと思います。

 と同時に・・・・・・まとめて購入したので、いいお値段になりました(涙



 まだ駆逐艦があるなぁ・・・・・・(爆死



 こりゃ頑張らないと・・・・・・



 明日から農家の仕事が復活します。およそ一カ月ほど通いますので、模型&小説はお休みになるかなぁ?



 まぁ、頑張りますわ。



 それではまた・・・



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Last updated  2018/10/14 08:24:42 PM
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2018/06/20
カテゴリ:
今日は恒例の病院に行ってきました。



 待合室での長い待機の間、以前から読み進めていた作品のクライマックスを堪能していました。


原子力空母「信濃」 中米侵攻作戦 上【電子書籍】[ 鳴海章 ]


原子力空母「信濃」 中米侵攻作戦 下【電子書籍】[ 鳴海章 ]

 「・・・二十一世紀を間近に控えた日本、二度の実戦を経た原子力空母〈信濃〉に新たな任務が与えられた。今度の戦場は、クーデターが勃発した中米某国だった。合衆国の要請とはいえ、彼らの裏庭で作戦をさせる意図はなにか? 彼らは作戦を成功させ、人質になっている日本人を救いだすことはできるのか・・・?」

 といったあらすじです。

 今回は信濃艦隊の面々にプラスして、中米某国内で活躍をする人物たちが多数登場します。私が一番印象的だったのは、元傭兵のキムかなぁ?もしくはニューマンとスーザンの微妙な関係・・・

 主役たるファントムにも新たな翼が登場します。前シリーズからの〈サンダー・ファントム〉に加えて、〈ストライク・ファントム〉なるものが登場、劇中で活躍します。

 信濃艦隊がファントムを運用する(せざるをえない)のには意味があるのですが、まさか史実の2018年になっても現役だとは、筆者も思わなかっただろうなぁ。



 ここからは余談ですが、血液検査で注射する際、看護婦さんが初めて見かける方でした(婉曲表現)。以前なら「やったー」でしたが今回は「大丈夫かな?」と心配の方が先に立ってしまいました。
 結局は大丈夫でしたが、こういったところに自分の老いを感じます・・・



 ごちゃごちゃが済んだので、明日は腰を据えて課題に取り組めそうです。



 それではまた・・・



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Last updated  2018/06/20 05:59:10 PM
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2018/06/09
テーマ:本日の1冊(3290)
カテゴリ:
昨晩ホビーショップに模型を展示しに行った際、サークル仲間から本を借りることができました。

DfMr8CiX0AcJX0X
DfMr8CiX0AcJX0X posted by (C)摩周丸

 太平洋戦争で活躍した合衆国海軍の提督のお話・・・・・・らしいです。


【POD】米軍提督と太平洋戦争 [ 谷光太郎 ]


米軍提督と太平洋戦争【電子書籍】[ 谷光太郎 ]

 よく帝国海軍の人事について論じられる著書は見られますが、合衆国海軍側は中々見られないかもしれません。

 ウィキによると、結構グダグダだったようですね。ある意味個性が強すぎると言いますか。

 その辺りも載ってると面白いかなぁ。

 今後の執筆にも役に立つかもしれないので、読みこんでみようと思います。



 最後に【宣伝】

 「征途×艦これ」短編小説集 「征く途の彼方に」の第2巻あります。

征く途の彼方に2
征く途の彼方に2 posted by (C)摩周丸

 「BOOTH アイアン・フィスト」にて通信販売をおこなっております。

 リンクはコチラです。

 ・「アイアン・フィスト」

 引き続き、よろしくお願いいたします。



 最後に【布教】

 原作はコチラです。


征途 愛蔵版【電子書籍】[ 佐藤大輔 ]


征途愛蔵版 [ 佐藤大輔 ]



 それではまた・・・



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Last updated  2018/06/09 11:01:28 PM
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2018/05/18
テーマ:本日の1冊(3290)
カテゴリ:
本日2度目の更新です。



 ようやく「原子力空母『信濃』」のセカンドシリーズ「激突ファントム飛行隊」を読了しました。


原子力空母「信濃」激突ファントム飛行隊 上【電子書籍】[ 鳴海章 ]


原子力空母「信濃」激突ファントム飛行隊 下【電子書籍】[ 鳴海章 ]

 あらすじは・・・・・・

 「南シナ海における日米戦から数カ月。再び〈信濃〉に任務が降った。次なる目標は、中国が管轄している海底油田。覇権を巡る米中に巻き込まれる形で〈信濃〉が中国の空母機動部隊に戦いを臨む・・・・・・」

 と言ったところです。

 読んでいて印象的だったのは、中華人民共和国人民解放軍海軍が我々の世界より20年先取りした形の空母機動部隊を保有している点です。

 それを言っちゃうと〈信濃〉の存在も充分フィクションなのですが。

 多少の揺らぎがありますが、まるで2018年から見た近未来戦を読んでいるようでした。



 今回もファントムライダーたちによる空戦がおこなわれています。この辺りは著者の取材が光っていますね。

 手に汗握る戦闘描写には憧れますわぁ。



 まだまだシリーズとしては前半なので、この先も楽しみにしています。



 明日も天気がすぐれないようなので、執筆活動に励もうと思います。



 それではまた・・・



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Last updated  2018/05/18 08:43:22 PM
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2018/04/12
テーマ:本日の1冊(3290)
カテゴリ:
先日紹介した本を読み進めています。



 まずは「代表的日本人」

積み本20180403 01
積み本20180403 01 posted by (C)摩周丸

 「西郷隆盛」と「日蓮」を読みました。



 まず「西郷隆盛」。内村は彼を情の厚い男として評価しています。それがよい方向に進んだのが明治維新、悪い方向へ進んだのが西南戦争でした。

 また、彼はとても慎み深い男でもあり、何処かを訪問する際にも、玄関から呼び出すことができず、偶然家の人が出てくるまで辛抱強く待つ・・・・・・といった面も描かれていました。



 次に「日蓮」生まれから亡くなるまでを描写しています。漁師の子に生まれ、仏門に入り、そして法華経を拠り所に国家諫行を実施、様々な難を経て身延入山・・・・・・

 内村は日蓮をいささか常軌を逸した人物と捉えるとともに、大変慈悲深い人物と評価していました。



 この二人を描くのに共通しているのは、内村自身がキリスト教信徒であるため、常にその世界観から人物を見極めようとしている点です。

 欧米社会に日本人を宣揚するための配慮かもしれません。



 残りの三人もできるだけ早い内に読もうと思います。



代表的日本人【電子書籍】[ 内村鑑三 ]



 次は「空母プロメテウス」

積み本20180403 02
積み本20180403 02 posted by (C)摩周丸

 表題作の「空母プロメテウス」と「アロウヘッド」を読みました。

 「空母プロメテウス」は、巨大な軍艦がトラブルにあった際、あまりの巨大なシステム故に人間の力ではどうしようもなくなくなる様を描いています。

 「アロウヘッド」は機械が全ての操作を果たしてしまう戦闘機と、それでも機械を操りたい人間の葛藤とその結末を描いています。



 人間が機械に抗う様。岡本はそれを全編通して描きたいのかもしれません。



 こちらも後三編残っているので、機会を見つけて読んでいきます。



 最後に【宣伝】



 「BOOTH」にて好評発売中です。

征く途の彼方に
征く途の彼方に posted by (C)摩周丸

 「征途×艦これ」短編小説集「征く途の彼方に」です。



 サイトは下記になります。

 ・ 「アイアン・フィスト」

 「模型工房アイアン・フィスト」と併せてよろしくお願いいたします。



 せっかくなのでもう最後に【布教】

 原作はコチラです。


征途 愛蔵版【電子書籍】[ 佐藤大輔 ]


征途愛蔵版 [ 佐藤大輔 ]



 それではまた・・・



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Last updated  2018/04/12 09:57:59 PM
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2018/04/03
テーマ:本日の1冊(3290)
カテゴリ:
まぁ、実際は何日か前に購入していましたが、ようやく本日ご紹介いたします。



 まずは「代表的日本人」

積み本20180403 01
積み本20180403 01 posted by (C)摩周丸

 著者は内村鑑三。彼はキリスト者でしたが、西欧文明に日本文化を伝えるために「西郷隆盛」「上杉鷹山」「二宮尊徳」「中江籐樹」「日蓮」を挙げました。

 時代は巡り、第35代合衆国大統領ジョン・F・ケネディはこの本を読み、ある取材で尊敬する日本人として上杉鷹山を挙げたそうです。

 更に時代はくだり、堂門冬二氏がこの五人の伝記を執筆したそうです。

 そんな一冊です。


代表的日本人【電子書籍】[ 内村鑑三 ]



 次は「空母プロメテウス」

積み本20180403 02
積み本20180403 02 posted by (C)摩周丸

 「超時空要塞マクロス」に登場する超大型攻撃空母「CVS-101 プロメテウス」について調べていたら目に入った作品です。

 著者は岡本好古。最初期の作品になります。

 マクロス云々は多分コチラが元ネタなのかもしれませんね。

 こちらは古書で手に入れました。

 内容は表題作を筆頭に、人間と機械の関係を描いたものだそうです。



 どちらもまだ積んだままなので、早急に読みたいと思います。



 最後に【宣伝】



 「BOOTH」にて好評発売中です。

征く途の彼方に
征く途の彼方に posted by (C)摩周丸

 「征途×艦これ」短編小説集「征く途の彼方に」です。



 サイトは下記になります。

 ・ 「アイアン・フィスト」

 「模型工房アイアン・フィスト」と併せてよろしくお願いいたします。



 せっかくなのでもう最後に【布教】

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征途 愛蔵版【電子書籍】[ 佐藤大輔 ]


征途愛蔵版 [ 佐藤大輔 ]



 それではまた・・・



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Last updated  2018/04/03 02:17:10 PM
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