10463275 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【お気に入りブログ登録】 【ログイン】

ミカエルブレイズ

PR

Profile


たんたん4531

Calendar

Favorite Blog

鉱物の精霊と繋がる… New! casalotus☆Hitomiさん

事故に遭ったことを… ☆こきあ☆さん

なにが見えてる? sakura4101さん
ぷち・すぴ ぴ子さん
フェリージアの星 St.Germainさん
2017.12.17
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
IMG_2220.jpg

カーリー.jpeg

荼枳尼天.jpeg

◇◇◇2018 鉱物界と繋がり、クリスタルとともに生きる「わたし」になる。人生を鉱物界のエネルギーグリッドでエンパワーメント(活性化)するために。
鉱物術教室 2018 1月 スケジュール


【福岡糸島サロン】12月21日(木)
[鉱物術3]
クリスタルを使った瞑想術の伝授です。
長年続けているたんたんのクリスタル瞑想の基本的なレイアウト術と瞑想方法を伝授
間もなく開催、今年最後の鉱物術教室です。



【東京サロン】2018年 1月8日(月)
New‼︎[鉱物術カフェ]
鉱物術入門のための気軽な鉱物術ビギナー講座です。
お茶、お菓子をいただきながら初歩的な鉱物のおなし、
そして鉱物術体験を楽しんでいただきます。



[鉱物術教室7]2018年 1月27日(土)
 ☆ドラゴンエナジー・クリエーション
  ~内なるドラゴンを目覚めさせ、対話し、創造力を覚醒させる~


[鉱物術教室 8] 2018年 2月24日(土)
  ☆レムリアンレコード・プラグイン
  ~レムリアンシード・クリスタルに記憶された情報を意識に入力し、
   自己の魂の記憶と情報を再生する~


◎詳細 http://casalotus.net/nagalagamineral
◎問い合わせ、お申し込み http://casalotus.net/contact


◇◇◇2018 意識の進化をより明確に具体的に実現するために。
内なる自己と向き合い、とことん対話する。


12月  2018年1月 たんたん個人セッションスケジュール
【東京】1月6日(土)9日(火)10日(水)16日(火)
    17日(水)21日(日)22日(月)23日(火)
【福岡・糸島】 満枠ですが調整も可能ですので、お問い合わせください。
◎詳細 http://casalotus.net/tansched
◎問い合わせ、お申し込み http://casalotus.net/contact


11月 2018. 1月 クリスタル瞑想会スケジュール


【東京サロン】2018年 1月19日(金) 19時~22時 募集中
◎詳細 http://casalotus.net/meditation
◎問い合わせ、お申し込み http://casalotus.net/contact


☆☆☆ たんたんのその他講座・WSスケジュールは記事下部ご参照ください ☆☆☆


☆、。・★


もうひと月くらい前になりますが、

有楽町の映画館で

坂本龍一氏の日常を撮影したドキュメンタリー映画

『CODA』を観ました。

わたしは坂本氏がまだ芸大の院生だった20代の頃からの

彼の音楽の熱心なファンだったので

この映画はぜひ観たいと思っていました。


このドキュメンタリー作品はとても素晴らしい完成度で

坂本氏の現在の心境と音楽に対する深い愛情を

肌を通して受け取れるような暖かさに満ちていました。


中でも印象的だったのが

坂本氏が東日本大震災の被災地である

宮城県名取市の避難所で津波につかったピアノと出会ったときのシーンです。



そのピアノは押し寄せる津波に持ち上げられ、

何日か水上を浮遊し、その後回収されたものでした。

彼はそのボロボロのピアノの鍵盤を

恐る恐る叩き、最後には激しく叩きました。

そして津波をかぶったことで

音程が完全に崩れているピアノに触れて、

このような意味のことを言っていました。



「このピアノは津波のちからによって

本来の音に調律された」と。

これはとても逆説的な表現です。


つまり、ピアノは自然界の樹木を切り出し、

人間の意図により、強力な力によって捻じ曲げられて型に当て嵌められ、

人間の聴覚の基準によってその「音」を固定された。


その無理やりつくり変えられた不自然な音が

津波という途方もない地球のエネルギーによって

自然のまま、あるがままの音に

再調律されたのだ、、、と。


まさしくわたしたちの文明、とくに産業革命後の文明は

大自然のあるがままの状態を

いかにじぶんたちの社会生活、文化に

「貢献」できるようにするか、

というテーゼにおいて

途方もない知恵と知識と技術を生み出しつづけ

現在のテクノロジーによる文明を

構築してきたわけです。



しかし地球のエネルギーはそんな膨大な努力を

一回の津波ですべてリセットしてしまうほどの

パワーを潜在的に持っている。

そして実際にリセットしてしまう。


その現実を

津波にのみ込まれたピアノは

自然で不調和な音程で

すべて表現しているわけです。


ありのままの自然を全肯定していては

わたしたちは生きていけない。

しかし、わたしたちの利益と利便性によって

型に嵌められた自然のパワーを無視し、利用し尽くすことは

結果的にわたしたちの生命を破壊することにつながる。


その真逆のベクトルの対立軸をいかに調和へとチューニング・・・

それこそ無理やり意図し過ぎない「調律」をしていくかが

これからの人類のテーマであり

次の段階の「知性」なのでしょう。


なぜ、比叡山での記事のつづきに

このような長い前置きを置いたのか、、、、。

その理由は前回の延暦寺東塔での星峯稲荷について語るときに

この視点は不可欠だと感じたからです。


延暦寺は寺院です。

寺院にも稲荷社はあるのか?

と疑問に思われる方もいらっしゃることでしょう。


寺院にも稲荷社はあります。

そもそも本来、わたしたちの文化は

寺も神社も混在していました。

しかし、江戸中期から明治にかけて

神仏分離が整備されていきました。


正確に神仏分離の過程を調べると

「一般には江戸時代中期後期以後の儒教や国学や復古神道に伴うものを指し、
狭義には明治新政府により出された神仏判然令(神仏分離令。
慶応4年3月13日(1868年4月5日)から明治元年10月18日(1868年12月1日)までに出された
太政官布告、神祇官事務局達、太政官達など一連の通達の総称)に基づき全国的に公的に行われたものを指す」

と書かれています。


もともと、日本では土着の神祇信仰(神道)と仏教信仰(日本の仏教)が

混淆し一つの信仰体系として再構成(習合)されきた歴史があり、

神仏混淆(しんぶつこんこう)は当たり前のスタイルでありました。

明治維新に伴う神仏判然令以前の日本は、

1000年以上「神仏習合」の時代がつづいていたと考えられているのです。


その歴史から考えれば、延暦寺に稲荷社が存在していても

なんら不思議ではありません。


ただ、稲荷を祀る神社は五穀をつかさどる神、ウカノミタマを祀り、

寺院では神仏習合思想において仏教の女神である荼枳尼天(だきにてん)と習合し

祀られています。


この辺りの「いい加減さ」が仏教と神道のミクスチャーである

日本の聖地らしいのですが、

ウカノミタマを祀る稲荷神社の総本山が

同じ京都の伏見にあることを考えるならば、

なぜ、仏教の総本山とも言える比叡山に

わざわざ荼枳尼天の稲荷を祀る必要があったのか、

ということにとても深い意図があるように感じるのです。

荼枳尼天については大枠知っているのですが

説明することは困難なので、

ここで荼枳尼天について調べたので、

そのプロフィールを記しておきます。


『荼枳尼天の起源であるインドのダーキニーは、裸身で虚空を駆け、

人肉を食べる魔女である[5]。ダーキニーの起源は明らかでないが、

ヒンドゥー教もしくはベンガル地方の土着信仰から仏教に導入されたと考えられている。

立川武蔵によれば、ダーキニーは仏教に取り入れられたのち、

ヒンドゥー教でも女神として知られるようになった。

もとはベンガル地方の女神カーリーの侍女で、

後にカーリーがヒンドゥー教の神シヴァの妃とされたため、

ダーキニーもシヴァの眷属とされた、と立川は説明している。

また、津田真一のいう「尸林の宗教」の巫女に起源を求める説もある。

ヒンドゥー教ではカーリーの眷属とされ、カーリーに付き従って屍林をさまよい、

敵を殺し、その血肉を食らう女鬼・夜叉女となっている。

インドでは、魔術で強風を起こし、虚空を飛ぶ魔女として登場する。

魔術の儀式では、人間の心臓がバイラヴァ(シヴァの畏怖相)への供物に使われる。


平安初期に空海により伝えられた真言密教では、

荼枳尼は胎蔵曼荼羅の外金剛院・南方に配せられ、

奪精鬼として閻魔天の眷属となっている。

半裸で血器や短刀、屍肉を手にする姿であるが、

後の閻魔天曼荼羅では薬袋らしき皮の小袋を持つようになる。

さらに時代が下ると、その形像は半裸形から白狐にまたがる女天形へと変化し、

荼枳尼“天”と呼ばれるようになる。また、辰狐王菩薩(しんこおうぼさつ)、

貴狐天皇(貴狐天王、きこてんのう)とも呼ばれる。


中世になると、天皇の即位灌頂において荼枳尼天の真言を唱えるようになり、

この儀礼で金と銀の荼枳尼天(辰狐)の像を左右に祀るという文献も存在する。

また、平清盛や後醍醐天皇の護持僧・文観などが荼枳尼天の修法を行っていたといわれ、

『源平盛衰記』には清盛が狩りの途中で荼枳尼天(貴狐天皇)と出会い、

この修法を行うか迷う場面が記されている。

ただし、『源平盛衰記』はあくまでも後世に書かれた文学作品であり、

清盛が実際に荼枳尼天の修法を行っていたとする根拠はない。

この尊天は祀るのが非常に難しく、一度祀ると自分の命と引きかえに

最後までその信仰を受持することが必須とされ、もしその約束を破ると、

その修法を止めた途端に没落する、あるいは災禍がもたらされるとも考えられていた。

したがって、これは外法として考えられることもある忌まれる信仰でもあった。

荼枳尼天の修法を外法と呼んだ例は中世文学に見られ、『平家物語』には

「かの外法行ひける聖を追ひ出さんとす」、

『源平盛衰記』には「実や外法成就の者は」、

『太平記』には「外法成就の人の有けるに」との記述がある。

後期密教を取り入れたチベットでは、ダーキニーはカンド、カンドマ

と呼ばれる。密教の行者を悟りに導く女神とされ、重要な位置を占める。

無上瑜伽タントラの曼荼羅では、中尊であるヘールカ(守護尊)と明妃である

ダーキニーとが交わる父母仏が描かれ、中尊の周囲にも眷属的なダーキニーが配される。

それらの中には鳥獣頭を持つものもある。

また、埋蔵経典の『死者の書』にも多くのダーキニーが登場する。


代表的なものとしては、チャクラサンヴァラ(最勝楽)の明妃ヴァジュラヴァーラーヒー(金剛亥母)、

ヘーヴァジュラ(呼金剛)の明妃ナイラートマー(無我女)、

カーラチャクラ(時輪金剛)の明妃ヴィシュヴァマーター(一切母)などである。

中でも猪の面を側頭部に持ち、そこから発する鋭い叫び声で幻影を打ち砕くという

ヴァジュラヴァーラーヒーは単独でも多く信仰される。

ヴァジュラヴァーラーヒーはチベット語ではドルジェ・パクモ (Dorje Pakmo) と言い、

その化身である転生ラマとされる女性が受け継ぐ名跡の名称ともなっている。

現在はドルジェ・パクモ12世である』


以上の文献はウィキペディアによるものです。


荼枳尼天はとても激しい女性性の眷属神です。


では、なぜわざわざこの扱い要注意の

荼枳尼天を稲荷社として

延暦寺に配置する必要があったのか?


わたしが星峯稲荷社にたどり着いて

考えたのは、そこでした。


社自体はとても小さい、

そして場所も東塔の片隅に

ぽつんと祀られている稲荷社なのですが


そこのエリアだけ、

他の壮麗で権威的な外観の寺院の建物とは

まったく別のエネルギーが渦巻いているのです。


それは「ここのエネルギーが

琵琶湖の龍神と京都の地下に流れる龍神を分断するための要なのだよ」

と伝えているようでした。


ここで冒頭の津波によってリセットされたピアノの話を繋がっていくのです。


大自然のパワーを人間の文明、

あるいは都市文明のエネルギーに転用するためには

とても強力な型に嵌めなければならない。


津波に表される水の圧倒的な破壊力は

一瞬で人間の文明を破壊し尽くしてしまうということを

わたしたちは数年前にこの目で確認しました。


平安京をつくりだした人々も

その圧倒的なパワーについては

熟知していたことでしょう。


そしてその水=龍神の破壊力を生産力に「調律」するために

さまざまな仕掛けを膨大な知力と体力を注ぎ込んで

構築したのです。


その象徴が比叡山延暦寺。


そして、その装置の中心にあるのが

眷属のパワーを巧みに利用した稲荷社であり、

経典による「呪術的グリッド」のパワーであったのだ・・・。

それも圧倒的な琵琶湖と京都地底湖の水のパワーを封じるほどのエネルギーでなくてはならない・・。


東塔の琵琶湖に向かってゲートを開く根本中堂と

星峯稲荷社に実際に足を運ぶことでわたしはそう直感し、確認したのです。


そして、なぜ、信長が延暦寺に火を放ったのかも、

理解できたのです。



☆、。・★

あなたは

それほど深く受け止めていないでしょうが

この土星のシフトは

巨大なエネルギーを動かしています。


いままで

絶対に変わらない、

動くなことはない

終わることはない、

と信じられてきた地球レベルでのモノゴト、関係性が

大きくその本質から変化をはじめています。



根本的な信念体系が

もはや役に立たないということを

あなたは理解するでしょう。


そして、その不変だと信じられてきた

信念体系によって

構築されてきたすべての構造が

その役割を終えていくのです。


これは善と悪、光と闇、正と負の対立、葛藤といった

あなたがたの根本的な信念体系さえも覆していくのです。


あなたがちょうどいま結界に対する体験の意味も

その構造の終わりに深く関わっているのです。


ひとつの信念とひとつの意図によって

あなたがたの文明、社会構造において

無数に張り巡らされてきた

あらゆるシステムが

もはやなんの意味ももたなくなってしまう、

というレベルの意識の変革が進行しているのです。


このことを

しばらくあなたのインナーセルフとの対話の

テーマにしてください。


そして、その対話の中から

あなたの新たな生き方、

あるいはあなたがたの社会のすすむべき

方向性がより明確になっていきます。

いま重要なのは、一人ひとりが

内なる自己との対話を通してのみ、

あたらしい方向性を見出すことなのです。

外側から提示された方向性、ビジョンは

完全に無視しつづけなくてはなりません。

その意味はもうわかっているでしょう?


あなたの現実を創造するのは

あなたのスピリットなのです。


光の愛を意図し、選択することを一人でも多くの人にシェアしてください。愛と感謝をこめて

air_rank.gif
精神世界ランキング


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村

たんたんのセッション・講座スケジュール


◇◇◇もう捨て去るもの、壊すことを明確にし、これから「どうしたいか」「どう生きたいか」を具体化するためのパワーを受け取る!!
あなたが抱えるマイナスの信念・制限を洞察し手放し「本物の生きる力」を湧き立たせる!!

エンパワーメント ワークショップ

「本物の生きる力」が湧き出す二日間。
単なる即物的願望や現世的欲求の実現だけで人生を終わせたくない。
もっと生き生きと「魂のテーマを具現化」し、
「本物の生きる力」を最大限に発揮できる人生を送りたいと思っている人たちへ。

【東京】2018年01月25日(木)26日(金)全2日間
【福岡・博多】2018年2月 調整中

あなたが生まれてからこれまでの人生の様々な経験により、
インナーセルフの中の女性性、男性性それぞれの側面に
深く刷り込まれている「マイナスの信念・制限」。

◎自分の欲求、願望を表現する自信がない。。。
◎外側の誰かや何かに依存しなければ生きていけない。。。
◎ほんとうの感情を表現することが怖い。。。
◎本当は、自分がどうしたいのか、
分かっているはずなのに、一歩を踏み出すことができない。。。
◎どうせ自分なんて。。。
◎表に出るのが、先に進むのが怖くて仕方ない。。。
◎どうしてか現実逃避をしてしまう癖がある。。。
など。

これら「マイナスの信念・制限」が、
「あきらめ」や「怖れ」となって、
あなたの「本物の生きる力」を弱めてしまっているのです。

このワークショップでは、さまざまなの角度から、
本物の生きる力を弱めているインナーセルフの信念・制限に
気づくことからはじめます。

あなたはどんなエネルギーが不足していますか?
あなたは、女性性が強いですか?
それとも男性性が強いでしょうか?

わたしたちは性差に関係なく、女性性(陰)・男性性(陽)
両方の力を持っています。
その女性性・男性性の力をバランス良く使っていければ、
直感したこと、イメージしたことを形にする、
現実化できるのです。
しかし、その両極の力は
「マイナスの信念・制限」によって
バランスを崩し、ほとんど女性性だけで生きている。
またはほとんど男性性だけで生きている、
という場合が多いのです。
すると、「マイナスの信念・制限」を
そのまま生き続けることになってしまう。。。

ワークショップでは、
あなたの中の女性性・男性性の力関係を見ながら、
不足している力、あるいは過剰になっている力のバランスをとり、
最終的には女性性・男性性を統合していきます。
女性性・男性性が統合された時にはじめて「本物の生きる力」を
湧き立たせることができるのです。

☆詳細 http://casalotus.net/lifepower
☆申込問合 casalotus@dream.email.ne.jp


鉱物術士の天命を持つ皆様へ。
たんたんが伝える鉱物術の宇宙をこの機会に手にしてください。
2017をクリスタルと鉱物術の魔法のエネルギーで豊かに広げていきましょう

◎NAGALAGA魔法学校鉱物術教室

◎募集中の教室
【東京サロン】
    鉱物術7・・・2018年 1月27日(土)
    鉱物術8・・・2018年 2月24日(土)


【福岡糸島サロン】
    鉱物術3・・・12月21日(木)

☆☆☆『鉱物術教室』はたんたんがメロディ・クリスタルヒーリングのプラクティショナー、
ティーチャーとして経験したなかで学んださまざまな知識と技術を独自の視点で
まとめたオリジナルのクリスタルワーク講座です。

詳細 http://casalotus.net/nagalagamineral
☆申込問合 casalotus@dream.email.ne.jp


「あたらしい地球人」であるあなたをみつけるために。
たんたん東京 福岡 セッション&クリスタル瞑想会スケジュール

◎たんたんセッションスケジュール
【東京】2018年  1月6日(土)9日(火)10日(水)
          16日(火)17日(水)21日(日)22日(月)23日(火)

【福岡・糸島】 満枠ですが調整も可能ですので、お問い合わせください。

◎11月 2018. 1月 クリスタル瞑想会スケジュール
【東京サロン】2018年 1月19日(金) 19時~22時 募集中

【糸島サロン】調整中

詳細 http://casalotus.net/tansched
申込問合 casalotus@dream.email.ne.jp



☆たんたんとカーサロータスのツィッター、フェイスブックのリンクです。

◎たんたん (Casa Lotus) Twitter https://twitter.com/Casalotus1228
◎たんたん FACEBOOK https://www.facebook.com/toshisuke.takahashi
◎Casa Lotus FACEBOOK https://www.facebook.com/Casalotus1228/







Last updated  2017.12.18 18:43:12


Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.