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1

戸田城聖著:朝鮮動乱と広宣流布

2009年04月11日
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顧みよ!きらきら偉大なる仏」の慈悲・・・
母の子に溺れた赤ハート愛情ではない!! ムカッ厳たる「父の愛情赤ハートである!!

またきらきら神が「神自身為すべき事怠って「正法を護持しない・・が故に
他国の帝釈」の諌めを授ける「仏法の理であって
これは後に引く「諌業八幡抄」に明らかであれば、吾人はその時、これを述べるだろう・・・

「暴火、暴風、暴水」・・と、掛かる事ありし、また右矢印「これより先」起こる・・とするや
「仏の教え」なれば吾人は「これ」を信ずるものである。
                  下矢印
  人民を“吹きただよわし”内外の親戚共に謀叛せん ・・・と

上は朝鮮上矢印「この姿」顕著にして、下の文・・「日本」に歴然たり!
恐るべし、悲しむべし・・・である。


「人民」行く処がない。「楽土」に対する希望が無い ・・・ほど、悲しき事はない。
「自己」“小さな生命の努力”は・・・
台風大風に吹きちらされる「ひよこ鳥の羽毛」如きもの” ・・・であるからだ。

ただ「天を根み」「地に泣き」救いを求めても「助け」がなく
泣く声も、ただ風を騒がせるだけである。
ついには「仏を憎み」「世を呪い」「人を怨み
炎地獄ムカッ修羅・業火」に身を焦がすだけである。

 久しからずして当に重病に遇い寿終の後・大地獄の中に生ずべし
              下矢印
 (『主師親の寿』終って 後には炎地獄の環境の中に生まれん)

また曰く・・
 王の如く夫人・太子・大臣・城主・柱師・郡守・宰官
 亦復た是くの如くならん 已上。

      下矢印
それに従う、婦人も子供も大臣も主師親の責任も含め 同じ苦しみを受ける

【参考資料】『漂流教室』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%82%E6%B5%81%E6%95%99%E5%AE%A4
http://www.youtube.com/watch?v=T4jjaeCg0zY

(映画化されたり TV化されたりした、影響もあってか、美化されたImageの方が強くなっているので
 もしかしたら、余り「実感が湧かない」人の方が多いかも知れない
 ただ、当時、初めて「この漫画」を読んだ時の衝撃は非常に大きくて、今でも印象に残っている
 「顕謗法抄」に出て来る「地獄絵図」を、そのまま描いた作品 だもんなぁ・・・
 そういえば、連載当時「五島勉」の「例の本」が話題になっていた頃で
 本人曰く破壊された先環境状態を描きたかった・・・とか
 そんな事を「宝島社」の本か何かで、本人が申し上げていた記憶がある。 なるほどねぇ・・・)



その如く「ある」か否や「仏眼」によるにあらずんば、知るによしない
「仏」は不妄語の方である。

仏が不妄語の人ならば、「仏法=きらきら真実の仏法」の
当にせん」をみて捨てた「王」後生の程恐るべきである。


「三つの不肖あり」・・・と言う中の一つである「穀貴」とは・・・
                            下矢印
物が高くて民衆が買うことが出来ない、生活程度が下落する事で
即ちInflationの事で、「インフレ」ムカッ悩むぞぉー!号泣 ・・・との事である。

【参考資料】『貨幣』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%A8%E5%B9%A3

(現在の「穀貴」デフレスパイラル」が、該当する。
 もっともデフレスパイラル」の構図自体「この御文」と符合してしまう。



二つに「兵革」とは・・・ 右矢印「戦争の災難を受ける」・・・と言う事である。
それが「外国からの戦争」にしても「内戦」にしても
民衆にとっててんびん座何の価値ある事”であろうか?

(なお、現在では「紛争や軋轢」など全て「兵革」と指しても差障りがない
 また「国=地球全体」・・と考えるならば、厳密には・・・
 内戦侵略戦争紛争などの現象が、人間界における「自壊叛逆の難」にしか過ぎず
 そうなってくると、厳密には・・・
 最後の「他国侵逼の難」「現象として顕れていない事」にもなる。)


【参考資料】Cosmic inflation
http://ja.wikipedia.org/wiki/
%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83
%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3



三つに「疫病」とは・・・ 右矢印お化け伝染病の流行である。
また、ムカッ精神分裂!を意味する。

一人は「ムカッ共産主義者だ!」一人は「ムカッ国粋主義者だ!
一人は「ムカッ資本主義者だ!」一人は「ムカッ享楽主義者だ!
一人は「個人主義者云々・・・」と

民衆間に思想上、政治上、なんの統一も行われない姿である。

【参考資料】『排他的調理和』
http://ja.wikipedia.org/wiki/
%E6%8E%92%E4%BB%96%E7%9A%84%E8%AB%96%E7%90%86%E5%92%8C

『対称差』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BE%E7%A7%B0%E5%B7%AE

この「大集経」の三つの姿が「東洋になし」・・・とするか
また「あり」・・・とすれば、何処の国を指すのか?


(「戸田城聖全集第3巻」P.77~79 より「大白蓮華」昭和26年(1951年)5月号 掲載)


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Last updated  2012年10月08日 10時04分41秒
2009年04月10日
即ち「大聖人の立正安国論」に、かかる「悪国悪時」の来る所以を説いて曰く・・・



倩ら微管を傾け聊か経文を披きたるに
右矢印定理証明」等、この場合は「主師親の三徳」を指している。

世皆に背き人悉く帰す
右矢印「+」「-」の作用に数式や「解」の関係等・・・
 他にも「比喩」「二乗」即ち・・・「Labeling theory」「Halo effect」等
 更に「Placebo」なども絡んでくる。

故に善神国を捨てて相去り
右矢印情報の散逸Fragmentation

聖人所を辞して還りたまわず
右矢印「正しく作動しない」ことや「計算が狂う」こと

是れを以て来り来り起り起る
右矢印「作動結果」但し、この場合は「破壊」や「劣化現象」の事を指す
 また「Black-Hole」等「次元の歪み」なども顕している。
【関連資料】「原子」「元素」

言わずんばある可からず 恐れずんばある可からず。 右矢印DefragmentationMaintenance


(「立正安国論」堀日亨編纂:新偏御書 P.17)
http://www.sokanet.jp/sg/sn/gosho_text.html?key1=17&ref=null




東洋に「仏法」起こって3千年
仏教流布して「仏天の加護」のあった時代は、常に天下は太平であった。

一度「仏法」を失い「仏法有り」といえども「形骸化」
「仏が御出現」の「一大事因縁」を忘れ
“仏教の真髄”知る者が、一人もいない時代の民衆もみな・・・
「正に背き人悉く悪に帰す」きらきら御金言」該当する国
「仏天の加護」を失い、民衆が「塗炭の苦しみ」に陥るのである。


「立正安国論」にお引きになっている「四経」の一文
「大集経」の文を次に述べる事によって、今日の「東洋の姿」を見ようではないか

大集経に云く
「若し国王有つて無量世に於て施戒慧を修すとも
 我が法の滅せんを見て捨てて擁護せずんば
 是くの如く種ゆる所の無量の善根悉く皆滅失して
 其の国当に三の不祥の事有るべし
 一には穀貴・二には兵革・三には疫病なり
 一切の善神悉く之を捨離せば其の王教令すとも人随従せず
 常に隣国の“侵にょう”する所と為らん

 暴火横に起り悪風雨多く暴水増長して人民を“吹ただよわし”
 内外の親戚其れ共に謀叛せん
 其の王久しからずして当に重病に遇い寿終の後・大地獄の中に生ずべし
 乃至 王の如く
 夫人・太子・大臣・城主・柱師・郡守・宰官も亦復た是くの如くならん」已上。


(「立正安国論」堀日亨編纂:新偏御書 P.20)
http://www.sokanet.jp/sg/sn/gosho_text.html?key1=20&ref=null


この文『日本の国』にあたり朝鮮民族にもあたりはしないか?

我が法の滅せんを見て」とは
「真実の仏教」滅するのを見て
「国の主催者」ダブルハートのほほん」・・としてムカッバカ!な顔・・をしていれば
雨いなずま三つの災難台風が あって
荒波主催者赤ハートどんな政令」をくだしても「民衆」言う事を聞かないほえー
・・・と言う事なのだ。

「日本国の姿」は、どうだろうか? 朝鮮民族は「コレ」を持って、如何考えるべきか?
常に隣国の“侵にょう”する所と為らん」・・・と、この文
東洋において、「日本」及び「朝鮮」を除いて、何処の国を指すのか?


(「戸田城聖全集第3巻」P.76~77 より「大白蓮華」昭和26年(1951年)5月号 掲載)


【参考資料】

(1)遺伝子
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%BA%E4%BC%9D%E5%AD%90
(2)Mind control
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89
  %E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB

(3)Traumatic experience
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%9E
(4)PTSD
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%83%E7%9A%84%E5%A4%96%E5%82%B7
  %E5%BE%8C%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9%E9%9A%9C%E5%AE%B3

(5)Mannerism
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AA
  %E3%82%BA%E3%83%A0



eco◆Smw69BisBO付記

「比喩」に関する事柄や「経緯」などが 非常に細かいので、省略を致しますが
この形で読むと「立正安国論」が他の経文よりも「かなり精密な事」が証明され
かつ、以前「2ちゃんねる」でも書きましたが、その事によって
Inter-netにも「本門戒壇の大御本尊」と、略、同じ特性がある事が証明される。

但し「二進法での計算結果」「十進法での計算結果」とでは
「違う解」が導き出されてしまうので
比喩を間違えたり、計算方法を間違えると
「天台」「孔子」かの、どちらかに偏ってしまう。


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Last updated  2014年04月08日 22時39分42秒
2009年04月09日
昨日より掲載を開始した創価学会第二代戸田会長による
「朝鮮動乱と広宣流布」
を読んでいく中に、ふと気付きましたが
実はこの講義・・・

朝鮮民族儒教諌業していないか?・・・と、ちょっと感じました。

「この指導」自体が「立正安国論」との絡みもあるのですが
実は、よぉ~~く読むと
「立正安国論」意外と掘り下げて解説しており
また論文自体「主人」「客人」問答形式構成になっています。

即ち、この場合・・・
主人を、総じて立てればきらきら御本仏=日蓮大聖人」であり
して言えば「戸田先生」なのですが
客人を、総じて立てれば「大乗仏教」なども含めた
「華僑民族」「朝鮮民族」で、して言えば「孔子」です。


尚、日本も 一部ですが、やはり「儒教の風習」が混じっております。
「教育勅語」「教条的な道徳教育」などがソレです
あれは、典型的な儒教の考え方じゃないですか?

即ち「美徳」を追求するあまり「美徳自体」を壊してしまう
そんな事を「2ちゃん」や「ブログ」などで、散々、指摘しており
また「牧口先生のスレ」では
最終的に対決したのは「天照大神」ではなく「孔子」だと、書いた記憶があります。

その事も含めて読むと
戸田創価学会二代会長の「この論文」鋭い側面がある。




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Last updated  2012年10月08日 10時04分13秒
2009年04月08日
「北緯38度線」を中心とした「朝鮮戦争」は、共産軍と国連軍の闘争である。
戦争の勝敗、政策、思想の是否を「論ずるもの」ではないが、この戦争によって・・・
「夫を失い、妻をなくし、子を求め、親を探す民衆 が、多くおり はしないか?」
・・・と歎くのである。

(1)「昨日までの財産 を失って、路頭に迷って、にわかに死んだ者」も居るであろう
(2)「私は何も悪い事はしていない! ・・・と叫んで殺されていった老婆」も居るに違いない。
(3)「親とか兄弟・・とか言う種類の縁者が、世の中にいるのか?・・と不思議がる子供の群れ」
 ・・・も出来ているに違いない。
(4)「着の身 着のままが、人生、普通の生活だ。・・と思い込むようになった主婦」
 ・・・も少なくあるまい。
(5)「むかし食べた米のごはん を夢見て驚く老人」が、いないであろうか・・・・・
(6)「彼等の中には“共産思想が、どういう思想で、国連軍が何故来たのか?”さえ知らない者」
 ・・・が多くなかろうか?
(7)「“おまえはどっちの味方だ!”と聞かれて、驚いた顔をして・・・
  “ご飯の味方で家の有る方へつきます。”・・と平気で答える者」がなかろうか?

朝鮮民族の生活「この上ない悲惨な生活」
彼等の身の上に覆いかぶさった世界は、悪因悪事の世界である。
誰が悪いのであろうか?

日蓮大聖人が、かかる「民衆の嘆き」、「世の乱れを嘆いて」御おおせには・・・

而るに今神術も協わず ・・右矢印処方箋⇒焼け石に水
仏威も験しなし ・・・・・・・・右矢印結果や効果
具に当世の体を覿るに ・右矢印現在の環境状況
にして ・・・・・・・・・・・・・右矢印劣悪な環境条件
後生の疑を発す ・・・・・・右矢印環境アセスメント=未来の環境条件=伝染
然れば則ち円覆を仰いで 右矢印=宇宙形態実権力=支配=暴力
恨を呑み ・・・・・・・・・・・・右矢印信服随従の結果=条件反射の結果心的外傷怨憎会苦
方載して慮を深くす 右矢印限界奴隷地獄)

 (『立正安国論』堀日亨編纂 新偏御書:P.17)
http://www.sokanet.jp/sg/sn/gosho_text.html?key1=17&ref=null


いったい「いかなる訳か?」と共に嘆き「どうしたわけか?」・・・と、お考えになられた。

吾人も「世界の大勢しからしむるところ」とは言え
極小の小国世界中の十数カ国」の兵隊が集まって戦争をする
朝鮮民族」の運命
が、不思議でならないのである。

政治家を持って論ぜしむれば、「政治家」の意見があり
国際観よりみれば、また、これ・・・「理の当然の意見」があるかも知れないが
朝鮮民衆が、たとえ「一時的」にせよ、或いは「永続的」にせよ
このように苦しみ、悩み
しかも「世界動乱」の縮図「朝鮮なる小国」展開されているのが
不思議でならない。

吾人ごとき愚者は、もちろん「何の故か?」知るにないが
きらきら御本仏、日蓮大聖人」の御教えを「少々知る」故に
その「本源について・・・」考えをいたしてみようと・・・思う。

これみな「広宣流布の定義」によって解されるべきである。


(『戸田城聖全集第3巻』P.74~76 より「大白蓮華」昭和26年(1951年)5月掲載)



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Last updated  2012年10月08日 10時03分44秒

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