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凍りの梨

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模型

March 5, 2021
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カテゴリ:模型

 

台湾のAFVクラブ

 

1/35スケール チャーチルMk‐VII

 

昨日(2021年3月4日)で組立作業4日目です。

サスペンションと車輪のユニットを組み、



車体本体に取り付けました。

 

昨日の作業時間は1時間10分です。

累計時間は5時間00分です。







最終更新日  March 5, 2021 05:56:41 AM
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March 4, 2021
カテゴリ:模型

台湾のAFV

 

1/35スケール チャーチルMk‐VII

 

昨日(2021年3月3日)で組立作業3日目です。

排気管、工具類の取り付けと車体後部の組立を行いました。







AFVクラブのチャーチル戦車は、覚えているだけでも、これまでに4型式を組んでいますが、毎回、エッチングパーツや細かい部品があって、作業に手間取ります。

 

時間をかければ形になるので、焦らずに作業します。


サスペンションの組立に入りました。



 

昨日の作業時間は1時間20分です。

累計時間は3時間50分です。

 







最終更新日  March 4, 2021 06:12:33 AM
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March 3, 2021
カテゴリ:模型

 

台湾のAFV

 

1/35スケール チャーチルMk‐VII

 

昨日(2021年3月2日)で組立作業2日目です。

ペリスコープやハッチなどの細かい部品を取り付けています。ピンセットを使わないとつまめない部品が多数あって、作業は捗りません。



エンジンデッキのハッチは、開閉選択で組むようになっていますが、どちらの状態にもできるよう、つっかえ棒と車体側のフックは真鍮線に置き換えておきました。



昨日の作業時間は1時間10分です。

累計時間は2時間30分です。







最終更新日  March 3, 2021 06:10:06 AM
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March 2, 2021
カテゴリ:模型

本年11個目のプラモ

 

台湾のAFV

 

1/35スケール チャーチルMk‐VII

 

昨日(2021年3月1日)、組立開始です。



 

先週、日本国内販売になった新製品です。




エンジン部再現です。

組立説明書に沿って、エンジンの組立・塗装を行い、

箱組のシャーシに取り付けました。




車体前方機銃は、そのままだと合わせがきつくて、取り付け難いので、穴を削って調整しているところです。


昨日の作業時間は1時間20分です。







最終更新日  March 2, 2021 12:46:51 PM
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March 1, 2021
カテゴリ:模型
1938年頃のソビエトのT-39超重戦車をスクラッチビルドするための作業です。

昨日は、転輪関係を組みました。

 T-39超重戦車は図面を見ると転輪は片側に10個あります。
2個が1つのボギーになっているようです。
サスペンションの構造は、同時期のソビエト戦車であるT-35重戦車と同じようにも見えますが、シャーシ下部からフェンダーまでの高さを考えるとつじつまが合わないようなので、T-24戦車やT-28戦車のサスペンションと同じ衝撃吸収構造にしてみました。
転輪の直径は、図面から計測してKV-1に近いと思われます。
ということで、タミヤの旧製品のKV-1の転輪を使います。 

タミヤのカスタマーサービスで購入しようかと考えていたところ、
ネットオークションで、KV-1の車輪関係部品の出品があり、カスタマーサービスで注文するより安く入手できました。

ということで、ボギーとサスペンションは自作です。

ボギーアームはエバーグリーンの1.5×6.3mmの平プラ棒
車軸はタミヤの3mm丸棒
サスペンションとボギーの連結部はタミヤの2mm丸棒
サスペンション外装はエバーグリーンの4.8×4.8mmスクエアチューブ
サスペンション内軸はタミヤの3mm丸棒
スプリングはタミヤのミニ四駆のスライドダンパー2スプリングセット
を使っています。

タミヤのKV-の転輪は、外側のディスクに3mm径の穴を貫通させ、
内側ディスクの車軸部にはウェーブの4㎜径肉薄プラパイプを入れて内部の軸径が3.2㎜になるようにしました。


ボギー部を組み終わったところです。
転輪はスムーズに回転します。



サスペンションの組立ては、高さが揃うように調整しながら行いました。


サスペンションとボギーとの連結部は、ウェーブの3㎜径肉薄プラパイプを3㎜程度に輪切りにしてスペーサーとしました。



組み上ったサスペンションユニットです。
ボギーアームの端は、この後でRが付くように加工しています。


部品の切り出しと、ドリル刃での穴開けで、指が引きつってきましたが、達成感はあります。


タミヤのミニ四駆のスライドダンパー2スプリングセットは、
銀色のスプリングが弾性が強く、金色のスプリングは弾性が金色より弱めです。

銀色のスプリングを使用した転輪ボギーは、車体の最前部と最後部に取り付けます。転輪ですが、ディスクの形状が異なっているのは、使用した部品の数が揃わなかったためで、本当なら全て銀のスプリングのボギーに使用したもので統一したかったところです。

別途
シャーシの部品を1mmプラ板から切り出すように、鉛筆で罫書きしておきました。


昨日は、全部で5時間作業しています。

今夜から、また通常のプラモの組立に戻るつもりです。











最終更新日  March 1, 2021 06:24:02 AM
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February 28, 2021
カテゴリ:模型
フリウルモデルのソビエト重戦車T-35用履帯を組んでいます。

2箱を組む予定で、昨日、5日目で作業完了です。

2箱の連結作業で7時間程度かかりました。
半分テレビを見ながらの作業していたので、
特に時間がかかった印象はありません。
集中すれば1箱で2時間半くらいで終わりそうです。

 

タミヤのラッカースプレーの艶消し黒で塗装しました。



塗装してもサラサラスムーズに稼働します。
ディティールも価格と作業時間に見合ったものです。


ホビーボスのプラ製のT-35戦車用連結可動履帯もあるので、
これも、機会があれば組みたいと思います。



今回、フリウルの金属製履帯を組んだのは、
1938年頃のソビエトのT-39超重戦車をスクラッチビルドするための準備です。

T-39超重戦車は、計画のみで実車は作られていないのですが、
計画バリエーション7とバリエーション8の模型の写真が確認することができます。

当時の既存の戦車の部品を流量して試作車が製造されたと仮定して、いろいろ試行錯誤中しながら、昨年末から、図面を書いたり必要な部材を揃えたりしています。
ヨドバシで揃わないものは、ネット通販やオークション、タミヤのカスタマーサービスで調達しています。

どうせなら有線リモコンで走らせようと思い、
タミヤのツインモーターギアボックスを用意ていました。
昨日、組んで見ました。


これを組んで、
駆動輪の軸を車体幅(実車3.4mm、1/35スケールなら97mmであったと仮定しています。)に収まるよう金ノコ(ダイソーの100円のもの)で切断し、
六角ボス(タミヤカスタマーから取り寄せたものの軸径を拡大加工)を取り付けたタミヤの旧KV-1用駆動輪を取り付けました。
KV-1用駆動輪は、そのままではT-35用履帯の幅には合わないので、合わせ面を削って幅を調整してあります。




T-39超重戦車には、前面部に走行用とは別に、超壕用と思われる短い履帯があります。
これも動かせるようにと思って、
T-39ミニモーター多段ギアボックスを組んで、前記と同じタミヤの旧KV-1用駆動輪を取り付けました。
車輪の軸部分は別売りの3mmシャフトセットの150㎜六角シャフトを金ノコで切断したものに交換してあります。









最終更新日  February 28, 2021 08:03:45 AM
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February 27, 2021
カテゴリ:模型
フリウルモデルのソビエト重戦車T-35用履帯を組んでいます。

2箱を組む予定で、昨日で4日目

 昨日は2箱目の片側の連結作業が完了しました。



1箱目の連結用の金属線は軟鋼線でしたが、2箱目は真鍮線なので、
ニッパーでの切り離しが多少は楽になりました。

ピンバイスで履板1枚1枚の穴を貫通させてから連結する手間の時間と相殺されて、進捗率は1箱目と同じ感じです。

もう片側も3分の1は連結しました。


昨日の作業時間は1時間20分です。

作業時間の累計は5時間40分です。






最終更新日  February 27, 2021 08:30:14 PM
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February 26, 2021
カテゴリ:模型
フリウルモデルのソビエト重戦車T-35用履帯を組んでいます。

2箱を組む予定で、本日で3日目

本日は30分で1箱目の連結作業が完了しました。
ということで、1箱の連結に3日、3時間30分かかっています。


履板1枚が整形不良で使えませんでしたが、履板の穴もふさがっているものが少なくスムーズに組めました。



2箱目の連結作業に入りました。

1箱目は、製造されてから時間がたっていたものらしく、連結用の金属線(軟鋼線)の表面が酸化していましたが、2箱目は今週購入したもので、連結用の金属線は真鍮線でピカピカです。



でも、履板の穴が、かなりの率で塞がっています。



ピンバイスでいちいち穴をあけてから連結するので、
1箱目のものよりも、作業効率が悪くなっています。
52枚連結しましたが、途中、1枚について端部を折って使えなくしてしまいました。

昨日の作業時間は1時間20分です。
作業時間の累計は4時間20分です。






最終更新日  February 26, 2021 06:16:39 AM
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February 25, 2021
カテゴリ:模型
フリウルモデルのソビエト重戦車T-35用履帯を組んでいます。

2箱を組む予定で、本日で2日目

1箱目の片側を連結し終わり、


もう片側も4分の3程度まで連結できました。



昨日は、1時間40分、作業しました。
作業時間の累計は3時間00分です。






最終更新日  February 25, 2021 06:09:02 AM
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February 24, 2021
カテゴリ:模型

キットの組立はしばらく止めて、
フリウルモデルのソビエト重戦車T-35用履帯を組みます。
2箱組む予定です。






特に問題なく組めていますが、金属線を切るときのニッパーを握る指にまめができました。



1時間20分で片側の3分の2程度が組めました。







最終更新日  February 24, 2021 06:08:10 AM
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