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散策

2019.05.17
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カテゴリ:散策

1. まず初めに「ゴメン」なんて・・・ここは絶対に気遣いいっぱい店主の店です。


2. ずっと昔からの看板なのかなぁ??    燃料の代名詞が炭なんて・・・・。


3. ジンギスカンって、確か成吉思汗と書いたと思うのですが、こんな当て字もありましたかね??















最終更新日  2019.05.17 20:54:58
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2019.05.16
カテゴリ:散策
昨日の続きです。
百万遍の(このお寺の百万遍念仏からこの辺りの地名は「百万遍」と言います) 知恩寺に行くと入口の総門はこの様に工事中で雄姿は見られませんでした。




工事中の門をくぐると広い境内は正にテント村です。

さて何軒の出店か??  200軒?? 300軒?? とにかく広い境内いっぱいで数えられません・



古本市と違い特に買うものも無いので、もう一つの目的のアフロヘア仏を、記憶にあるこの御影堂の辺りを行ったり来たりして探したのですが・・・・無いのです。

丁度御影堂の階段に若い僧が居たので訊ねても知らないのです。
スマホの画面でアフロ仏の写真を見せると、私のスマホを持って御影堂の中に消え、多分誰かに訊いて来たと思うのですが、暫くして出て来てアフロ仏のある場所を教えてくれたのでした。
(御影堂は浄土宗では「みえいどう」(浄土)真宗大谷派(東本願寺派)では「ごえいどう」と言います)

しかし、その場所は私の記憶の場所と全然違ったのですが、まあ教えて場所に行くと・・・
これは違う・・・・


そしてやっと見つけたのですが、こんな墓地の中に無かったし、もっと大きかったと思えてならないのです。
特に大きさは不確かですが場所についてはどうしても記憶と合わず帰った後も狐につままれ気がしてならないのです。 ついにボケたのか、それとも移設されたのか?? 


しかも私の記憶では1体だけあった気もするのですが・・・


因みに一番有名なアフロ仏は黒谷金戒光明寺のお江さんお墓の横にあるこの仏です
(前に当ブログに写真を載せましたが出て来ないのでグーグル画像でお借りしました)


そして、全く人に知られていないこの仏は・・・清水寺の裏にある高校同窓生のお墓の横にある仏で今年の3月のお彼岸に墓参りに行った時何気なく撮っていた写真です。

話が横道に逸れましたが、知恩寺をを出て徒歩10分足らずの、ブロ友さんに教えて貰ったこの白川ベーカリーへ行ったのですが・・・・

前回もそうだったのですが又々定休日で目的を達せずでした。

ところで今日稲荷山の仙人さんが手作り野菜を持ってきてくれたのですが・・・・14日に行った妙法院の特別公開が開設も、楽器演奏もあり、庭も見学出来て大変良かったとの説明を聞きました。
改めて、来年は行かないと・・・・と思ったので有りました。






最終更新日  2019.05.16 21:43:41
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2019.05.15
カテゴリ:散策
今日5/15は元々同好の士の集まりに参加して、そのあと妙法院の特別公開に行く予定でした。
ところが、昨日書きました通り、妙法院の公開は昨日の5/14であったので今日は駄目でした。

そんなことが有って、集まりに行くべく京阪電車の出町柳駅の地下改札を出ようとすると、この案内が目に入りました。


そう言えば、以前にはこの手作り市や古本市に良く行ったもの、久しぶりにアフロヘアーの石仏にあとで挨拶 ?? にでも行くか・・・・と思いながら地上の叡電の駅に出ると・・・・いつも注意していても新車で入った時見て以来、見る事の無かったこの車両ず停まっていたのです。

改札越しに暫し眺めていると・・・・間もなく発車して行ってしまいました。


叡電の駅から高野川の橋を渡ろうと歩を進めると、何か異様な雰囲気・・・・


沢山の警官が立ち、何かを待つ人の列が出来ているのです。

あれ? 一瞬、天皇陛下か上皇がおいでになるのかと思ったのですが、ここは正に下鴨神社への入口・・・・そうか、今日は葵祭りだと気が付く始末。

警官に間もなく行列が来るのかと訊ねると、その時の時間が10時5分頃だったのですが、10時半に御所を出発するのでここは11時過ぎ通るはずとのこと。

という事は見物の方はまだこれから1時間以上待つことになり、私はとてもとても待てないとその場を去ったのでした。
そう言えば行列に出る学生が集まらずも一般のボランティアを募集するとか聞いた事が有りましたが、集まったのかなぉ????

タイトルに知恩寺を書きながら申し訳ないですが、知恩寺の事は明日に書かせて頂きます。






最終更新日  2019.05.15 21:01:55
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2019.05.09
カテゴリ:散策
​智積院の墓地から見上げると、正面に東山三十六峰・阿弥陀ヶ峰が見えます。
この光景なのですが・・・・



「山笑う」という言葉を思い出して、正に笑っている様に思ったのですが・・・

調べて見ると次の様に書かれていました。

Q : 俳句に使われる季語で、山笑う(春)、山粧う(秋)、山眠る(冬)とあるが、夏に当たる語は何
   か。
A :「山滴る(やましたたる)」

語源:北宋の画家郭熙の「山水訓」に言う
「春山淡冶にして笑ふがごとく、
夏山は蒼翠にして滴るが如し。
秋山は明浄にして粧ふが如く、
冬山は惨淡として眠るが如し」
を四季に配し、季語とした。

今の季節を夏とすると、写真の景色は「山滴る」と表現すべきなのかも知れませんが、何か「山笑う」の方が適していると思うのですが????

今年の立夏は5/6だったのでまだほやほやの「夏」 まだ、「 山笑う」でも良いか??? (笑)

もう少し前に取り上げていたら悩むことなく「山笑う」景色と言えたのですが・・・・。






最終更新日  2019.05.09 20:49:53
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2019.05.05
カテゴリ:散策
街を歩いていると色々のポスターが目に入ります。

1. 無料と云うのが一番先に目に入りました。
今までにもあったのかも知れませんが、私は初めて知る催しです。
近郊の方は是非どうぞ! !

2. 千本鳥居・・・確かに連なっています。 外人さんに人気の光景を使っていますが別に外人さん向けではないようです。


3. 小学校中学校同窓の友達の表具店の店先に・・・

・・・・は当店へ・・・・
はい、障子は自分で張り替えますが、襖の張り替えは・・・この店に頼んでいます。






最終更新日  2019.05.05 22:07:22
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2019.05.04
カテゴリ:散策
今回のブログは4/3及び4/4のブログの続編といいますか1ヶ月で季節の移ろいここまでも・・・と言う対比です。

・・・という事で4/3に桜を求めて行った嵯峨広沢の池のたもとの平安卿へ、今回は新緑を求めて行って来ました。
一緒に行ったのは男女各三人、平均年齢は計算しなくても直ぐ分かるメンバーでした。(何故なら高校の同窓生だからです)

今日訪れたこの施設については4/3​と4/4のブログに詳しく書いていますので説明は割愛しまして・・・(是非見比べて下さい)


4月の桜の季節に比べると人の数が極めて少なく、本当にゆっくり出来て、無料とは感謝しかありません。
入口からの通路こんな状態で・・・

人影はなく、花いっぱいで・・・





沢山咲いていたこの花がのですが小手毬 (こでまり)と云うの教えて貰いましたた。本当に名の通りの花でした。


広い芝生の前には4月の桜に代って藤棚が・・・




そしてせせらぎにはアヤメと・・・







カキツバタ(杜若)が・・・


そして極めつけが竹林のタケノコが・・・

今年の筍は不作と聞いていましたが、ここでは正にアチコチでニョキニョキ状態でした。


藤棚の傍の四阿(あずまや)で弁当を食べ・・・


4/4のブログに書きました、岡田茂吉記念館の新緑を探訪したのですが・・・


予想以上に素晴らしく、紅葉の頃は如何ばかりかとまたまた秋の訪問を誘われた気持ちになりました。


2階から見えるこの広沢の池の向こうは愛宕山です。


そして前にも書いたと思いますが照明の斜め下に見える山が、五山の送り火のうちの『鳥居』です。



平安卿、岡田茂吉記念館のあとは広沢の池の水辺でコーヒータイムを取り、田んぼ道を通って出たのが大覚寺の大沢の池です。

本当にびっくりする程大きな鯉がうようよ・・・


一世を風靡した人面魚までも・・・



池の横の立て札に百人一首の・・・
『 滝の音は絶えて久しくなりぬれど 名こそ流れてなほ聞こえけれ 』の句が書かれていたのですが、滝跡があるだけで、今は別に滝がある訳でもないし、みんなの疲れていたので、知りたい人はnetで調べて・・・という事で行かずに、大覚寺前からバスで帰路についたので有りました。






最終更新日  2019.05.04 21:46:01
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2019.05.03
カテゴリ:散策
ご近所のこの花を見て・・・・

この花が牡丹なのかシャクヤクなのか私には区別がつかないのですが・・・そうか、桜のあとは牡丹だったと気づきました。
丁度高島屋へ行く用が有ったので、牡丹を見る為に建仁寺に寄りました。

・・・・・が、もうかなり前に盛りを過ぎた様で殆どの花が花びらを落としたり萎びたりしていて・・



かろうじて黄色い花と白い花がまだこんな風に咲いていました。



もう少し早く行くべきでした。

片や至る所にあるお茶の木の生垣は、この様に新芽がいっぱいでさぞかしお茶にすれば高級玉露となるのでしょう(笑)  さすがお茶ゆかりのお寺です。

ついでながら数年前にこの生垣の下に落ちていたお茶の実を拾って帰り、我が家でお茶づくりなんてブログに書いた事が有りましたが、その実から成長したお茶はまだこんなに小さくて話になりません。あと数鉢あります。


ところで着物姿の写真撮影ですが、ここでも沢山撮影する人が居たのですが・・・


偶々なのか、そう言う流れなのか分かりませんが、けばけばしたゆかたの様な着物でなく、この様な着物が目立ちました。


こんな姿なら歓迎なのですが・・・・

果たしてどうなのでしょう???






最終更新日  2019.05.03 21:03:52
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2019.04.25
カテゴリ:散策
ホンの少し前、桜が早い、遅い、綺麗・・・など騒いでいましたが、早や新緑が映える時期になってきました。
今日、郵便局へ行く為に三十三間堂を横断したのですが・・・・いつもは素通りする養源院の門から見える『新緑』に誘われて入って来ました。

紅葉の景色も素晴らしいですが、新緑のこの光景に見とれました。




アップして見える三つ葉葵の紋の謂われは・・・・


こう言うことなのですが・・・

ここに、お江が祀られている訳ではありません。

お江のお墓は黒谷さん・金戒光明寺にあり、大河ドラマで取り上げられた時は一大観光地になったのですが、さて今はどうでしょう??
因みにここに、少しだけお江の墓について書いています。(もっと詳しく書いたブログがあったのですが見つかりませんでした)






最終更新日  2019.04.25 21:03:00
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2019.04.14
カテゴリ:散策
4/9のブログにこの写真を載せて書きました『圓通寺橋』の事なのですが・・・

圓通寺橋を知っているかとの問い合わせした友達の内2人に来てもらいワイワイガヤガヤをやりました。

この橋及び下の川について全員知っていたことはやはりこの程度で・・・
1. 圓通寺橋は知らないがドンドン橋なら知っている、昔はもう少し長い木造の橋だった。
2. 圓通寺橋の桜として書いておられる他の方のブログで「川の無い橋で暗渠になっているのだろう」
  と書かれているのはその通りで、この橋より上流は昔は谷だったのですが、新幹線の東山トンネルの 
  工事で出た土砂で埋め立てられたもの。(今は住宅地になっている)
3.   この下流も全て暗渠になってしまったので、川が有った事は知られていないがその川にかかっていた 
  橋(夢の浮橋)について歴史的史跡の案内が有る。
  夢の浮き橋については​ここ​に詳しく書いておられます。

以上のような事を知っていても圓通寺橋についての答えにならないので、3人で現場検証(???)に行ったのですが・・・・そこで誰も知らなかった事を新発見したのです。

これが川が流れない橋の下ですが・・・


赤矢印の方向が圓通寺橋で、中央部が石段の坂道を上がって行くと圓通寺橋を見下ろすすぐ上に道路から少し入り込んで階段の上に古い大きな門(下の写真です)がありました。
覗きに行きましたところ・・・


表札のかかった普通の家でもある様な、無い様な、立派な門に『園通庵』と書かれていて・・・


足もとにも同じく園通庵と書かれた石碑が立っていたのです。

園通寺ではなく園通庵、歴史的な建物の様でありながら、表札の上がった一般の家の様な建物でもあり・・・・さて、この新しく分かった事実を元に改めて調査しないと収まらなくなったので有りました。






最終更新日  2019.04.14 20:42:23
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2019.03.30
カテゴリ:散策
七条通りを歩きますと・・・・どのバス停にも黄色いジャンパーのおじさんが立っているのです。
このバス停も・・・(向うを歩いている赤い服の人達は外人さんです)


向かい側にも・・・


このバス停にも・・・(二人の黒いコートの方も外人さんです)


その訳は・・・混雑軽減の為、今までの「後乗り、前降り」を「前乗り、後降り」に変更するテストをしているのです。
単純にどちらでも同じではと思ったのですが、訊いてみると成る程その方が間違いなく効率が良い事が素人の私にも分かりました。
何故なら、後(と言っても真ん中辺り)から乗ってそれより後ろの方に座ったり、立っている客は降りる時バスの後ろから前まで移動せねばなりません。混んでいるとそれが困るので後から乗ると前の方へ進む人が多く、どうしても前の方が混み、後の方の人は余計に降りるのに時間がかかります。

それが前から乗ると・・・自然に後ろに移動するのは自明の理です。


成る程、それは良い改善だと思うのですが、何か弊害があるのか・・・

テスト的に観光地を結ぶ、一部のバス、例えば京都駅から三十三間堂、清水などを通る系統でテストするが、他の系統は元のままの後ろ乗りだと言うのてす。

・・・・という事は例えばこれらのバス停に来るバスも系統によって後ろから乗るバス、前から乗るバスが混在して行先によって乗り口が違うことになります。
そのややこしさを乗る人に説明して誘導する為にこのオレンジのジャンパーを着た方々が立っているのです。

テストなんて言わずに全面的に変更しても良いと思うのですが、乗り方を変更したらどんな弊害が予測されるのでしようね??






最終更新日  2019.03.30 20:54:13
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